JPS6161728A - ワツシヤの自動装着機 - Google Patents
ワツシヤの自動装着機Info
- Publication number
- JPS6161728A JPS6161728A JP18333184A JP18333184A JPS6161728A JP S6161728 A JPS6161728 A JP S6161728A JP 18333184 A JP18333184 A JP 18333184A JP 18333184 A JP18333184 A JP 18333184A JP S6161728 A JPS6161728 A JP S6161728A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- washer
- axis
- suction unit
- suction
- unit
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 238000006073 displacement reaction Methods 0.000 claims description 6
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 13
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 13
- 210000000988 bone and bone Anatomy 0.000 description 2
- 239000004519 grease Substances 0.000 description 2
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 2
- 238000001179 sorption measurement Methods 0.000 description 2
- 238000007599 discharging Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 230000000284 resting effect Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23P—METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; COMBINED OPERATIONS; UNIVERSAL MACHINE TOOLS
- B23P19/00—Machines for simply fitting together or separating metal parts or objects, or metal and non-metal parts, whether or not involving some deformation; Tools or devices therefor so far as not provided for in other classes
- B23P19/001—Article feeders for assembling machines
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23P—METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; COMBINED OPERATIONS; UNIVERSAL MACHINE TOOLS
- B23P19/00—Machines for simply fitting together or separating metal parts or objects, or metal and non-metal parts, whether or not involving some deformation; Tools or devices therefor so far as not provided for in other classes
- B23P19/04—Machines for simply fitting together or separating metal parts or objects, or metal and non-metal parts, whether or not involving some deformation; Tools or devices therefor so far as not provided for in other classes for assembling or disassembling parts
- B23P19/08—Machines for placing washers, circlips, or the like on bolts or other members
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Automatic Assembly (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
技術分野
本発明は、周方向に分断されているワッシャを音” V
;i?Sなどの釉に装着するためのワッシャの自動装着
磯に関する。
;i?Sなどの釉に装着するためのワッシャの自動装着
磯に関する。
背景技術
第8図に示されるように、ワッシャ1はυf脂裂であっ
て、参照符2で示される切欠きによって周方向に分lf
Tすれている。このワッシャ1の内径d1は、たとえl
rl、Oωmであり、その外径d2は3゜5■であり、
厚みノ1は0.31jI11である。このようなワッシ
ャ1は、たとえば第9図のように音響機器のシャーシ3
にかしめて固定された紬4に歯115が回転自在に支持
され、その抜は止めのために用いられる。軸4には、小
径の首部6と、大径の円柱部7と、円柱部7に連なる円
錐台部8とがこの順序で同釉に連なる0首部6には、そ
の全周にわたって嵌合溝9が形成′!−れる。この嵌合
溝9には、ワッシャ1が嵌め込まれ、これによって歯車
5の抜は出しが防がれる。紬4の外径d3 は、たと
えば2〜3■であり、首部6の外径d4 はIIであ
り、円柱部7の外径d5はたとえば1.6mmである。
て、参照符2で示される切欠きによって周方向に分lf
Tすれている。このワッシャ1の内径d1は、たとえl
rl、Oωmであり、その外径d2は3゜5■であり、
厚みノ1は0.31jI11である。このようなワッシ
ャ1は、たとえば第9図のように音響機器のシャーシ3
にかしめて固定された紬4に歯115が回転自在に支持
され、その抜は止めのために用いられる。軸4には、小
径の首部6と、大径の円柱部7と、円柱部7に連なる円
錐台部8とがこの順序で同釉に連なる0首部6には、そ
の全周にわたって嵌合溝9が形成′!−れる。この嵌合
溝9には、ワッシャ1が嵌め込まれ、これによって歯車
5の抜は出しが防がれる。紬4の外径d3 は、たと
えば2〜3■であり、首部6の外径d4 はIIであ
り、円柱部7の外径d5はたとえば1.6mmである。
このような小さいワッシャ1をMJ4に実装するには、
従来からt510図に示されるように挿入工具10が用
いられる。この挿入工具1oの先端部11にグリス12
をわずかに付着し、このグリス12によってワッシャ1
を先1g1lにj@111に示されるように付着する。
従来からt510図に示されるように挿入工具10が用
いられる。この挿入工具1oの先端部11にグリス12
をわずかに付着し、このグリス12によってワッシャ1
を先1g1lにj@111に示されるように付着する。
ワッシャ1が先端部11に付着された挿入工具10
を、紬4上に押し付けることによって、ワッシャ1を第
11図に示されるように挿入して実装する。
を、紬4上に押し付けることによって、ワッシャ1を第
11図に示されるように挿入して実装する。
発明が解決すべき問題点
このような従来からの実装作業は手動であってワッシャ
1がきわめて小さいので、その作業性が劣る。また挿入
工具10をfitl14に向けて単純に押し付けてワッ
シャ1を袖4に嵌め込もうとしたときなどには、第12
図(1)に示されるようにワッシャ1の両g@部13,
14が曲がってしまったり、あるいはまた、第12図(
2)で示されるようにワッシャ1の両端部13.14が
開いてしまったりし、ワッシャ1を釉4の首部6に確実
に実装することができないという問題があった。
1がきわめて小さいので、その作業性が劣る。また挿入
工具10をfitl14に向けて単純に押し付けてワッ
シャ1を袖4に嵌め込もうとしたときなどには、第12
図(1)に示されるようにワッシャ1の両g@部13,
14が曲がってしまったり、あるいはまた、第12図(
2)で示されるようにワッシャ1の両端部13.14が
開いてしまったりし、ワッシャ1を釉4の首部6に確実
に実装することができないという問題があった。
本発明の目的は、小さなワッシャを自動的に挿入するこ
とができるようにしたワッシャの自動装91成を提供す
ることである。
とができるようにしたワッシャの自動装91成を提供す
ることである。
本発明の他の目的は、小さなワッシャであっても確実に
実装することができるようにしたワッシャの自動vc着
磯を提供することである。
実装することができるようにしたワッシャの自動vc着
磯を提供することである。
問題、恢を解決するための手段
本発明は、ワッシャを真空吸着するユニットと、吸着ユ
ニットに接続されて前記真空吸着動作を行なうための負
圧源とを備える手段と、 前記吸着ユニットを、その吸着ユニットの軸線が回am
線に対して傾斜した仮想円錐面内にあるようにして、か
つ吸着ユニットの軸線まわりに吸着ユニットが回転する
ことを阻止して、前記回転軸線のまわりに回転駆動する
手段とを含むことを特徴とするワッシャの自動装着機で
ある。
ニットに接続されて前記真空吸着動作を行なうための負
圧源とを備える手段と、 前記吸着ユニットを、その吸着ユニットの軸線が回am
線に対して傾斜した仮想円錐面内にあるようにして、か
つ吸着ユニットの軸線まわりに吸着ユニットが回転する
ことを阻止して、前記回転軸線のまわりに回転駆動する
手段とを含むことを特徴とするワッシャの自動装着機で
ある。
好ましい災施態様では、前記吸着ユニットは、ワッシャ
が当接する当接面と、 その当接面の中央に形成された吸引孔に緩やかに挿通し
、吸引孔から突出可能な案内ピンと、案内ピンを、案内
ピンが吸引孔から突出する方向゛に付勢するばねとを含
み、 前記負圧源は、吸引孔の内周面と案内ピンの外周面との
開の間隙から吸引することを特徴とするワッシャの自動
装着機である。
が当接する当接面と、 その当接面の中央に形成された吸引孔に緩やかに挿通し
、吸引孔から突出可能な案内ピンと、案内ピンを、案内
ピンが吸引孔から突出する方向゛に付勢するばねとを含
み、 前記負圧源は、吸引孔の内周面と案内ピンの外周面との
開の間隙から吸引することを特徴とするワッシャの自動
装着機である。
さらにまた好ましい実施例では、前記駆動手段は、
前記回転軸線まわりに回転度II巳な支持部材と、支持
部材に設けられ、吸着ユニットをその軸線まわりに回転
可能に軸支し、前記軸線は前記回転!dl線に対して傾
斜している、そのような軸支手段と、 前記吸着ユニットに突設される係止ロッドと、固定位置
に取付けられ、係止ロッドの係止端部に係止し、前記回
転軸線に沿う係止端部との変位を許容する係上部材と、 支持部材を前記回転軸線まわりに回転駆動する手段とを
含むことを特徴とするワッシャの自動装着機である。
部材に設けられ、吸着ユニットをその軸線まわりに回転
可能に軸支し、前記軸線は前記回転!dl線に対して傾
斜している、そのような軸支手段と、 前記吸着ユニットに突設される係止ロッドと、固定位置
に取付けられ、係止ロッドの係止端部に係止し、前記回
転軸線に沿う係止端部との変位を許容する係上部材と、 支持部材を前記回転軸線まわりに回転駆動する手段とを
含むことを特徴とするワッシャの自動装着機である。
作 用
ワッシャは@着ユニットによって真空吸着され、ュ。状
態で吸着ユニットが前記仮想円錐面内において回転軸線
のより9に回転駆動する上うにされ、この吸着ユニット
は吸着ユニットの軸線まわりには回転されないようにし
であるので、ワッシャを軸などの嵌合溝に自動的にかつ
確実に実装することが可1尼になる。
態で吸着ユニットが前記仮想円錐面内において回転軸線
のより9に回転駆動する上うにされ、この吸着ユニット
は吸着ユニットの軸線まわりには回転されないようにし
であるので、ワッシャを軸などの嵌合溝に自動的にかつ
確実に実装することが可1尼になる。
実施例
第1図は、本発明の一実施例の斜視図である。
台盤16には鉛直ttIl線を有する支柱17が立設さ
れ、この支柱17には水平に延びる第1支持体18が固
定される。@1支持体18には、水平な案内レール19
が取付けられている。この°案内レール19によって第
2支持体20は横移動源21によって水平移動されるこ
とができる。第2支持体20には基体22が[移動源2
3に沿って鉛直方向に昇降自在となっている。横移動源
21および縦径動源23は、空気圧によって作動される
。
れ、この支柱17には水平に延びる第1支持体18が固
定される。@1支持体18には、水平な案内レール19
が取付けられている。この°案内レール19によって第
2支持体20は横移動源21によって水平移動されるこ
とができる。第2支持体20には基体22が[移動源2
3に沿って鉛直方向に昇降自在となっている。横移動源
21および縦径動源23は、空気圧によって作動される
。
第2図は、基体22付近の正面図である6個体22には
、空気圧揺動モータ24が固着される。
、空気圧揺動モータ24が固着される。
この′9!気圧モータ揺動24の出力軸24mには、歯
車25が固着される。出力軸24aはそ。tJllまわ
りにたとえば280°往復角変位可能。あ、。
車25が固着される。出力軸24aはそ。tJllまわ
りにたとえば280°往復角変位可能。あ、。
歯$25には、もう1つのm車26が噛み合う。
言阜26は、駆動軸27に固着される。この駆動軸27
は、単列深溝玉軸受28.29によって支持され、こ汽
らの軸受28,29によってラノアルカおよびスラスト
力が受けられる。1iJ隼25は、歯車26に比べて大
径であり、したがって揺動モータ24の出力軸24aが
角変位することによって、歯車26お上V駆動軸27は
、たとえば1〜2回転される。 第3図は、駆動軸27
の下端部付近の分解斜視図である。駆動軸27の下端部
には、キ一孔30が形成されている。取付板31には#
i32が立設されており、支持部材33を構成する。筒
32の挿通孔34には、キー溝35が形成さhる。キ一
孔30とキー溝35とにわたって、キー36が嵌め込ま
れる。取付板31の下端面は、受板37によって受けら
れる。この受板37にはボルト38が挿通し、このボル
ト38は駆!r!11釉27に形成されたねじ孔39に
螺合する。この上うにして支持部材33は、駆動軸27
に沿って上下に変位可能であり、かつキー36の働きに
よって駆動軸シフと一体的に角変位するように構成され
る。取付板31には筒32がらずれた位置に取付孔40
が形成さそれており、その両側方に挿通孔41が形成さ
れる。支持部材33は、ばね89によって第2図下方に
付勢される。
は、単列深溝玉軸受28.29によって支持され、こ汽
らの軸受28,29によってラノアルカおよびスラスト
力が受けられる。1iJ隼25は、歯車26に比べて大
径であり、したがって揺動モータ24の出力軸24aが
角変位することによって、歯車26お上V駆動軸27は
、たとえば1〜2回転される。 第3図は、駆動軸27
の下端部付近の分解斜視図である。駆動軸27の下端部
には、キ一孔30が形成されている。取付板31には#
i32が立設されており、支持部材33を構成する。筒
32の挿通孔34には、キー溝35が形成さhる。キ一
孔30とキー溝35とにわたって、キー36が嵌め込ま
れる。取付板31の下端面は、受板37によって受けら
れる。この受板37にはボルト38が挿通し、このボル
ト38は駆!r!11釉27に形成されたねじ孔39に
螺合する。この上うにして支持部材33は、駆動軸27
に沿って上下に変位可能であり、かつキー36の働きに
よって駆動軸シフと一体的に角変位するように構成され
る。取付板31には筒32がらずれた位置に取付孔40
が形成さそれており、その両側方に挿通孔41が形成さ
れる。支持部材33は、ばね89によって第2図下方に
付勢される。
挿通孔41を挿通するボルト42によって、軸支筒体4
3の端面44が取付板31の下面に当接した状態で、取
付板3工に軸支筒体43が固着される。
3の端面44が取付板31の下面に当接した状態で、取
付板3工に軸支筒体43が固着される。
第4図は、軸支筒体43とその付近の断面図である。軸
支筒体43には、挿入孔45と、この挿入孔45に連な
る支持孔46とが形成されている。
支筒体43には、挿入孔45と、この挿入孔45に連な
る支持孔46とが形成されている。
軸支筒体43の周壁には、側孔47が円周3等分の位置
に形成される。この側孔47にはぼね48が収納され、
このぼね48はボルト49によって押圧される。3個の
ぼね48は、挿入孔45および支持孔46内に挿通する
吸着ユニツ)50の外周を売約に押圧し、これによって
吸着ユニット50が支持孔46の中心に支持される。吸
着ユニット50の基端部には球体52が固着される。こ
の球体52は球座53によって支持される0球8!53
は支持部材31の取付凹所54に入り込んで、軸支筒体
43との間で固定される1球体52および球座53は収
納孔45に連なる挿通孔40内にある0球体52が球座
53によって支持されて、吸着ユニツ)50は、その軸
線55まわ9に角変位可能となっている。
に形成される。この側孔47にはぼね48が収納され、
このぼね48はボルト49によって押圧される。3個の
ぼね48は、挿入孔45および支持孔46内に挿通する
吸着ユニツ)50の外周を売約に押圧し、これによって
吸着ユニット50が支持孔46の中心に支持される。吸
着ユニット50の基端部には球体52が固着される。こ
の球体52は球座53によって支持される0球8!53
は支持部材31の取付凹所54に入り込んで、軸支筒体
43との間で固定される1球体52および球座53は収
納孔45に連なる挿通孔40内にある0球体52が球座
53によって支持されて、吸着ユニツ)50は、その軸
線55まわ9に角変位可能となっている。
第5図は、吸着ユニット50の分解斜視図である。吸着
ユニツ)50の本体57内には、1rね呈58と、この
ばね室58に連な9ばね室58よりも小径の案内孔59
とが同軸に形成される。ばね宣58と案内孔59との間
には肩面60が形ff、される1本体57の先端部61
には、外ねじ力?刻設されており、この外ねじには、キ
ャップ63の内ねじが螺合する。キャップ63には、案
内孔59と同軸の吸引孔64が形成されている。吸引孔
64の外周端には当接面65が形成される。この当接面
65は、案内孔59と同軸の軸線55に垂直である。
ユニツ)50の本体57内には、1rね呈58と、この
ばね室58に連な9ばね室58よりも小径の案内孔59
とが同軸に形成される。ばね宣58と案内孔59との間
には肩面60が形ff、される1本体57の先端部61
には、外ねじ力?刻設されており、この外ねじには、キ
ャップ63の内ねじが螺合する。キャップ63には、案
内孔59と同軸の吸引孔64が形成されている。吸引孔
64の外周端には当接面65が形成される。この当接面
65は、案内孔59と同軸の軸線55に垂直である。
本体57内には、作動部材66が収納される。
この作動部材66は、案内孔59と、ぼね室58に入り
込んでおり肩部60に当接することができる7ランノ6
8と、軸部67の先端に延びる案内ピン69とから成る
。軸部67にはその氏手力向に沿って平坦面70が形成
される。ばね室58に収納されたばね71は、作動部材
66を案内ピン69側にばね付勢する1本体57には、
ねじ孔72が刻設されており、このねじ孔72には取付
ねじ73が螺合し、ナツト74によってボルト73の緩
み止めが達成される。ボルト73は平坦面70に臨み、
これによって作動部材66と本体57との軸線55まわ
りの相互の角変位が阻止される。
込んでおり肩部60に当接することができる7ランノ6
8と、軸部67の先端に延びる案内ピン69とから成る
。軸部67にはその氏手力向に沿って平坦面70が形成
される。ばね室58に収納されたばね71は、作動部材
66を案内ピン69側にばね付勢する1本体57には、
ねじ孔72が刻設されており、このねじ孔72には取付
ねじ73が螺合し、ナツト74によってボルト73の緩
み止めが達成される。ボルト73は平坦面70に臨み、
これによって作動部材66と本体57との軸線55まわ
りの相互の角変位が阻止される。
案内孔59に連通して管継手75が蝶着される。
ボルト73には、係止ロンドア6の基板部が螺着されろ
、この係止ロッド76の係止端部77は、係止部材78
の係止長孔79に挿通する。係止長孔79は、駆動軸2
7の軸線80に平行である。
、この係止ロッド76の係止端部77は、係止部材78
の係止長孔79に挿通する。係止長孔79は、駆動軸2
7の軸線80に平行である。
係止ロッド76の軸線は吸着ユニツ)50の軸線55に
垂直である。係止部材78は、係止長孔79が形成され
ている係止片81と、係止片81に連なる屈曲部82と
、この屈曲部82に連なり基体22固着される取付片8
3とから成る。屈曲部82は、@着ユニット50寄りに
第2図の紙面上方に延びており、したがって係止ロッド
76を短くして係止端部77を係止長孔79に係止した
状態に保つことが可能となる。
垂直である。係止部材78は、係止長孔79が形成され
ている係止片81と、係止片81に連なる屈曲部82と
、この屈曲部82に連なり基体22固着される取付片8
3とから成る。屈曲部82は、@着ユニット50寄りに
第2図の紙面上方に延びており、したがって係止ロッド
76を短くして係止端部77を係止長孔79に係止した
状態に保つことが可能となる。
管継手75は可撓管85に連結され、この可撓管85は
第6図の負圧発生手段86に連結される。
第6図の負圧発生手段86に連結される。
負圧発生手段86には、圧縮空気が流過する通路87が
形成されており、可撓管85が接続された通路88は前
記通路87に臨む1通路87に圧縮空気が供給されて出
口89からその圧縮空気が排出されることによって、通
路88および可撓管85が負圧となる。そのため吸引孔
64の内周面と案内ピン69の外周面との間の間隙がら
空気が吸引され、当接面65にワッシャ1がぴったりと
真空吸着されることが可能となる。
形成されており、可撓管85が接続された通路88は前
記通路87に臨む1通路87に圧縮空気が供給されて出
口89からその圧縮空気が排出されることによって、通
路88および可撓管85が負圧となる。そのため吸引孔
64の内周面と案内ピン69の外周面との間の間隙がら
空気が吸引され、当接面65にワッシャ1がぴったりと
真空吸着されることが可能となる。
吸着ユニット50における案内ピン69の先端は、作動
部材66の7ランy68が本体57の肩部60に当接し
ている状態で、当接面65から外方にわずかに突出して
いる。これによってワッシャ1の吸着時にそのワッシャ
1の孔が案内ピン69に嵌り込んで芯合せを打なうこと
が可能になる。
部材66の7ランy68が本体57の肩部60に当接し
ている状態で、当接面65から外方にわずかに突出して
いる。これによってワッシャ1の吸着時にそのワッシャ
1の孔が案内ピン69に嵌り込んで芯合せを打なうこと
が可能になる。
ワッシャ1の装着動作を述べる。第1図に示されるよう
に振動フィーダ87の供給端88からはワッシャ1が1
個ずつ供給される。横移S源21に上って軸a80が供
給端88の直上にあるように基体22を移動し、この状
態で参照符■で示されるように縦移動源23によって基
体22を下降する。吸着ユニット50の当接面65には
単一のワッシャ1が紬uA55に同心に参照符■で示さ
れるように吸着して当接される。
に振動フィーダ87の供給端88からはワッシャ1が1
個ずつ供給される。横移S源21に上って軸a80が供
給端88の直上にあるように基体22を移動し、この状
態で参照符■で示されるように縦移動源23によって基
体22を下降する。吸着ユニット50の当接面65には
単一のワッシャ1が紬uA55に同心に参照符■で示さ
れるように吸着して当接される。
吸着ユニット50によって吸着した状態で、縦移動源2
3によって参照押押■で示されるように基体22を上昇
する。
3によって参照押押■で示されるように基体22を上昇
する。
次に参照符■で示されるように横移動源21によって縦
移動源23とともに、基体22を水平移動されて予め定
めた位置にもたらす。
移動源23とともに、基体22を水平移動されて予め定
めた位置にもたらす。
そこで参照符Oで示されるように縦径!I!1Jr1.
23によって基体22を下降し、吸着面65に吸着され
ているワッシャを第9図に示される円錐台部8および円
柱部7に接触する。この際、ばね89のばね力に抗して
その吸着ユニツ)50は変位可能であり、また作g!I
J部材66はぼね71に抗して変位可能である。この状
態で揺動モータ24によって参照符■で示されるように
[動軸27を一方向に1〜2回転し、次に参照符■で示
されるように駆動輪27を逆方向に1〜2回転する。駆
動軸27が回転するとき、吸着ユニット50の軸線55
は軸線80を有する仮想円錐面内にあり、吸引孔64の
当接面65に臨む端部の中心は軸線55゜80の交点6
4a上にある。吸着ユニツ)50が係止部材78がら最
も遠ざがった状態はPA3図の実線で示されるとおりで
あり、吸着ユニット50が部材78に最も近接した状態
における係止ロッド76の状態は参照符76aで示され
ている。係止ロッド76の端部77は係止長孔79に嵌
り込んだままであるので、吸着ユニット50がその細表
λ55のまわりにいわば自11Eすることはない、した
がってワッシャ1は紬4の円錐台部8お上り円柱部7に
当接した状態で前述のように参照符■。
23によって基体22を下降し、吸着面65に吸着され
ているワッシャを第9図に示される円錐台部8および円
柱部7に接触する。この際、ばね89のばね力に抗して
その吸着ユニツ)50は変位可能であり、また作g!I
J部材66はぼね71に抗して変位可能である。この状
態で揺動モータ24によって参照符■で示されるように
[動軸27を一方向に1〜2回転し、次に参照符■で示
されるように駆動輪27を逆方向に1〜2回転する。駆
動軸27が回転するとき、吸着ユニット50の軸線55
は軸線80を有する仮想円錐面内にあり、吸引孔64の
当接面65に臨む端部の中心は軸線55゜80の交点6
4a上にある。吸着ユニツ)50が係止部材78がら最
も遠ざがった状態はPA3図の実線で示されるとおりで
あり、吸着ユニット50が部材78に最も近接した状態
における係止ロッド76の状態は参照符76aで示され
ている。係止ロッド76の端部77は係止長孔79に嵌
り込んだままであるので、吸着ユニット50がその細表
λ55のまわりにいわば自11Eすることはない、した
がってワッシャ1は紬4の円錐台部8お上り円柱部7に
当接した状態で前述のように参照符■。
■で示されるとおりに回松されて嵌合溝9に嵌り込む、
その後、縦移動源23によって参照符■で示されるよう
に基体22が上昇され次で各照杼■で示されるように横
移動a21によって基体22が水平移動して元の休止位
置に戻される。
その後、縦移動源23によって参照符■で示されるよう
に基体22が上昇され次で各照杼■で示されるように横
移動a21によって基体22が水平移動して元の休止位
置に戻される。
第7図は本発明の他の実施例の斜視図である。
この実施例は前述の実施例に類似し、対応する部分には
同一の参照符を付す、この実施例では、実装されるべき
ワッシャは前述のワッシャ′1とは異なり、無端状であ
り、前述の切欠き2は形成されていないもの、あるいは
前述のワッシャ1と同様にq欠!2が形成されてもワッ
シャの内径d1 と厚み!工お上り舅f4の円錐台f
fl58、円柱部7の寸法関係により容易に装着できる
ものである。このような7ツシヤは、装着されるべき釉
の先端に同軸のまま押し付けることによって実装するこ
とができる。この目的で横移1lil!J源21によっ
て移fIJされる基体90には、複動空気圧シリング9
1によって昇降される吸着ユニット92が取付はラレル
。
同一の参照符を付す、この実施例では、実装されるべき
ワッシャは前述のワッシャ′1とは異なり、無端状であ
り、前述の切欠き2は形成されていないもの、あるいは
前述のワッシャ1と同様にq欠!2が形成されてもワッ
シャの内径d1 と厚み!工お上り舅f4の円錐台f
fl58、円柱部7の寸法関係により容易に装着できる
ものである。このような7ツシヤは、装着されるべき釉
の先端に同軸のまま押し付けることによって実装するこ
とができる。この目的で横移1lil!J源21によっ
て移fIJされる基体90には、複動空気圧シリング9
1によって昇降される吸着ユニット92が取付はラレル
。
この吸着ユニット92は、案内棒93194によって昇
降案内される。案内棒93,94と吸着ユニット92と
は、支持部材95に共通に固着される。シリング91の
軸線と吸着ユニット92の軸線とは1直線上にある。吸
着ユニット92は、前述の実施例の吸着ユニツ)50と
類似の構成を有し、その本体57の端部は支持?11S
材95に固着される。
降案内される。案内棒93,94と吸着ユニット92と
は、支持部材95に共通に固着される。シリング91の
軸線と吸着ユニット92の軸線とは1直線上にある。吸
着ユニット92は、前述の実施例の吸着ユニツ)50と
類似の構成を有し、その本体57の端部は支持?11S
材95に固着される。
振動フィーダ87の供給端88に供給される無端のワッ
シャは、参照符Φで示されるようにシリング91が伸張
されることによって下降する吸着ユニット92によって
参照符■で示されるように吸着され、その後、シリング
91が縮小して参照符■で示されるように上昇する0次
に参照符■で示されるように横移動a21によって基体
90が水平移動して予め定めた位置に達する。シリング
91は再び伸張して吸着ユニット92が参照符■のよう
に下降し、釉4への取付けが行なわれる。
シャは、参照符Φで示されるようにシリング91が伸張
されることによって下降する吸着ユニット92によって
参照符■で示されるように吸着され、その後、シリング
91が縮小して参照符■で示されるように上昇する0次
に参照符■で示されるように横移動a21によって基体
90が水平移動して予め定めた位置に達する。シリング
91は再び伸張して吸着ユニット92が参照符■のよう
に下降し、釉4への取付けが行なわれる。
ワッシャを紬4に取付けた後には、シリング91は参!
lt符■で示されるように上昇し、最後に横移動源21
によって参照符■で示されるように水平移動して元の休
止位置に戻る。
lt符■で示されるように上昇し、最後に横移動源21
によって参照符■で示されるように水平移動して元の休
止位置に戻る。
本発明によれば、上述の実施例とは異なる形状を有する
ワッシャなどを実装することができる。
ワッシャなどを実装することができる。
効 果
以上のように本発明によれば、小さなワッシャであって
も自動的にかつ正確にワッシャを実装することが可能と
なり、生産性の向上が図られる。
も自動的にかつ正確にワッシャを実装することが可能と
なり、生産性の向上が図られる。
第1図は本発明の一実施例の斜視図、第2図は基体22
付近の断面図、第3図は駆動!1127の下端部付近の
分解斜視図、tj&4図は吸着ユニット50の断面図、
第5図は吸着ユニット50の分解斜視図、第6図は負圧
発生手p、5j86の断面図、第7図は本発明の他の実
施例の斜視図、第8図はワッシャ1の斜視図、第9図は
ワッシャ1の実装状態を示す断面図、第10図は従来か
ら用いられている挿入工具10の斜視図、第11図は挿
入工具1Oの先ra部11付近の断面図、rjrJ12
図は挿入工具10を用いてワッシャ1を実装した状態を
示す#+視図である。 18・・・第1支持体、19・・・案内レール、20・
・・第2支持体、21・・・横移動源、22・・・基体
、23・・・縦径!IJ源、24・・・揺動モータ、2
5.26・・・歯車、27・・・駆動軸、33・・・支
持部材、43・・・軸支a体、50・−・吸着ユニツ)
、6G・・・作動部材、69・・・案内ピン、76・・
・係止ロッド、78・・・係止部材、86・・・負圧発
生手段
付近の断面図、第3図は駆動!1127の下端部付近の
分解斜視図、tj&4図は吸着ユニット50の断面図、
第5図は吸着ユニット50の分解斜視図、第6図は負圧
発生手p、5j86の断面図、第7図は本発明の他の実
施例の斜視図、第8図はワッシャ1の斜視図、第9図は
ワッシャ1の実装状態を示す断面図、第10図は従来か
ら用いられている挿入工具10の斜視図、第11図は挿
入工具1Oの先ra部11付近の断面図、rjrJ12
図は挿入工具10を用いてワッシャ1を実装した状態を
示す#+視図である。 18・・・第1支持体、19・・・案内レール、20・
・・第2支持体、21・・・横移動源、22・・・基体
、23・・・縦径!IJ源、24・・・揺動モータ、2
5.26・・・歯車、27・・・駆動軸、33・・・支
持部材、43・・・軸支a体、50・−・吸着ユニツ)
、6G・・・作動部材、69・・・案内ピン、76・・
・係止ロッド、78・・・係止部材、86・・・負圧発
生手段
Claims (3)
- (1)ワッシャを真空吸着するユニットと、吸着ユニッ
トに接続されて前記真空吸着動作を行なうための負圧源
とを備える手段と、 前記吸着ユニットを、その吸着ユニットの軸線が回転軸
線に対して傾斜した仮想円錐面内にあるようにして、か
つ吸着ユニットの軸線まわりに吸着ユニットが回転する
ことを阻止して、前記回転軸線のまわりに回転駆動する
手段とを含むことを特徴とするワッシャの自動装着機。 - (2)前記吸着ユニットは、 ワッシャが当接する当接面と、 その当接面の中央に形成された吸引孔に緩やかに挿通し
、吸引孔から突出可能な案内ピンと、案内ピンを、案内
ピンが吸引孔から突出する方向に付勢するばねとを含み
、 前記負圧源は、吸引孔の内周面と案内ピンの外周面との
間の間隙から吸引することを特徴とする特許請求の範囲
第1項記載のワッシャの自動装着機。 - (3)前記駆動手段は、 前記回転軸線まわりに回転可能な支持部材と、支持部材
に設けられ、吸着ユニットをその軸線まわりに回転回置
に軸支し、前記軸線は前記回転軸線に対して傾斜してい
る、そのような軸支手段と、前記吸着ユニットに突設さ
れる係止ロッドと、 固定位置に取付けられ、係止ロッドの係止端部に係止し
、前記回転軸線に沿う係止端部との変位を許容する係止
部材と、 支持部材を前記回転軸線まわりに回転駆動する手段とを
含むことを特徴とする特許請求の範囲第1項記載のワッ
シャの自動装着機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18333184A JPS6161728A (ja) | 1984-08-31 | 1984-08-31 | ワツシヤの自動装着機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18333184A JPS6161728A (ja) | 1984-08-31 | 1984-08-31 | ワツシヤの自動装着機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6161728A true JPS6161728A (ja) | 1986-03-29 |
| JPH0150535B2 JPH0150535B2 (ja) | 1989-10-30 |
Family
ID=16133841
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18333184A Granted JPS6161728A (ja) | 1984-08-31 | 1984-08-31 | ワツシヤの自動装着機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6161728A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN103029096A (zh) * | 2012-12-13 | 2013-04-10 | 深圳市博敏电子有限公司 | 一种印制电路板锣刀自动铆套及取套装置 |
| CN103950008A (zh) * | 2014-05-13 | 2014-07-30 | 苏州博众精工科技有限公司 | 一种螺丝锁附吸嘴机构 |
| CN108994598A (zh) * | 2018-09-10 | 2018-12-14 | 东莞市松研智达工业设计有限公司 | 垫片拿取与装配一体式机器人系统 |
| CN110842522A (zh) * | 2019-11-26 | 2020-02-28 | 湖州奇奇机电科技有限公司 | 一种五金端板密封圈自动安装机构 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0451524U (ja) * | 1990-01-26 | 1992-04-30 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5133005U (ja) * | 1974-09-02 | 1976-03-11 | ||
| JPS52142300U (ja) * | 1976-04-23 | 1977-10-28 | ||
| JPS5884885U (ja) * | 1981-11-30 | 1983-06-08 | 日産自動車株式会社 | 吸着バンド |
-
1984
- 1984-08-31 JP JP18333184A patent/JPS6161728A/ja active Granted
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5133005U (ja) * | 1974-09-02 | 1976-03-11 | ||
| JPS52142300U (ja) * | 1976-04-23 | 1977-10-28 | ||
| JPS5884885U (ja) * | 1981-11-30 | 1983-06-08 | 日産自動車株式会社 | 吸着バンド |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN103029096A (zh) * | 2012-12-13 | 2013-04-10 | 深圳市博敏电子有限公司 | 一种印制电路板锣刀自动铆套及取套装置 |
| CN103029096B (zh) * | 2012-12-13 | 2014-08-06 | 深圳市博敏电子有限公司 | 一种印制电路板锣刀自动铆套及取套装置 |
| CN103950008A (zh) * | 2014-05-13 | 2014-07-30 | 苏州博众精工科技有限公司 | 一种螺丝锁附吸嘴机构 |
| CN108994598A (zh) * | 2018-09-10 | 2018-12-14 | 东莞市松研智达工业设计有限公司 | 垫片拿取与装配一体式机器人系统 |
| CN110842522A (zh) * | 2019-11-26 | 2020-02-28 | 湖州奇奇机电科技有限公司 | 一种五金端板密封圈自动安装机构 |
| CN110842522B (zh) * | 2019-11-26 | 2021-06-29 | 东莞市哲阚五金模具有限公司 | 一种五金端板密封圈自动安装机构 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0150535B2 (ja) | 1989-10-30 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CN110238429B (zh) | 一种钻模夹具 | |
| CN112318091A (zh) | 一种销装配通用夹具 | |
| JPH0150535B2 (ja) | ||
| CN215746494U (zh) | 可精准定位的自动化钻孔机 | |
| JPS58132425A (ja) | ネジ締め装置 | |
| CN210024399U (zh) | 螺母吸附旋转机构 | |
| JPH0321864Y2 (ja) | ||
| JPH018263Y2 (ja) | ||
| JPS6134952B2 (ja) | ||
| CN217252980U (zh) | 一种新型铸造机钻孔工装 | |
| CN216882598U (zh) | 一种自动铆压装置 | |
| CN111673890B (zh) | 一种马桶喷釉用旋转托架 | |
| JPS643617Y2 (ja) | ||
| CN220816729U (zh) | 一种角行程阀门的定位装置 | |
| CN108972084B (zh) | 转向弯臂夹具 | |
| JP3323702B2 (ja) | 部品の吸着装置 | |
| CN219380445U (zh) | 定位辅助装置 | |
| CN111644639B (zh) | 一种带微调功能的尾座顶尖装置 | |
| JPH0630347Y2 (ja) | 螺合装置 | |
| JPH0634930Y2 (ja) | 研磨装置 | |
| JPS6322021Y2 (ja) | ||
| JP2550128Y2 (ja) | ウインドウオッシャーのジェットノズル自動圧入装置 | |
| JPH0740450Y2 (ja) | ワイパー装置 | |
| CN223826931U (zh) | 一种用于零部件制造的校准工装 | |
| JPS6274534A (ja) | フアスナ部品保持装置 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |