JPS6168650A - 計算機の使用状況測定システム - Google Patents
計算機の使用状況測定システムInfo
- Publication number
- JPS6168650A JPS6168650A JP59191316A JP19131684A JPS6168650A JP S6168650 A JPS6168650 A JP S6168650A JP 59191316 A JP59191316 A JP 59191316A JP 19131684 A JP19131684 A JP 19131684A JP S6168650 A JPS6168650 A JP S6168650A
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- JP
- Japan
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- time
- processing
- telegram
- message
- measuring
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F11/00—Error detection; Error correction; Monitoring
- G06F11/30—Monitoring
- G06F11/34—Recording or statistical evaluation of computer activity, e.g. of down time, of input/output operation ; Recording or statistical evaluation of user activity, e.g. usability assessment
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
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- Computer Hardware Design (AREA)
- Quality & Reliability (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Debugging And Monitoring (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
技術分野
本発明は計粋曙の使用状況測定システムに関し、特にオ
ンライン計算機における電文の処理時間及びこの処理に
彩管する馴算機の使用率を同時に測定する測定システム
に関する。
ンライン計算機における電文の処理時間及びこの処理に
彩管する馴算機の使用率を同時に測定する測定システム
に関する。
従来技術
従来のオンライン計算機システムにおける電文処理時間
の測定方法としては、電文人力時に訓qは内臓の時計を
利用して時刻を刻印し、処理完了後の電文出力時に同様
にして出力時刻をシリ印してその差を電文処理時間とし
ている。。
の測定方法としては、電文人力時に訓qは内臓の時計を
利用して時刻を刻印し、処理完了後の電文出力時に同様
にして出力時刻をシリ印してその差を電文処理時間とし
ている。。
上記方式によれば、入出力電文時刻の刻印するタイミン
グが困難であり、本来処理時間として計測されなければ
ならない時間を計測できなかったり、計算機内臓時計の
精度が測定結果に大きな影響を与えている。更に、電文
の処理時間と密接な関係のあるJ11電使用率が同時に
測定できないという欠点がある。
グが困難であり、本来処理時間として計測されなければ
ならない時間を計測できなかったり、計算機内臓時計の
精度が測定結果に大きな影響を与えている。更に、電文
の処理時間と密接な関係のあるJ11電使用率が同時に
測定できないという欠点がある。
発明の目的
本発明は上記従来のものの欠点を除去すべくなされたも
のであって、その目的とするところは、入出力電文刻印
タイミングを単純化して電文の全処理時間を測定できる
ようにし、更に刻印回数を少なくすることによって刻印
処理時間を無視できるようにした計算機の使用状況測定
システムを提供することにある。
のであって、その目的とするところは、入出力電文刻印
タイミングを単純化して電文の全処理時間を測定できる
ようにし、更に刻印回数を少なくすることによって刻印
処理時間を無視できるようにした計算機の使用状況測定
システムを提供することにある。
本発明の他の目的は、電文処理時間の測定と同時に81
算灘使用率をも併せて測定可能とした計算機の使用状況
測定システムを提供することである。
算灘使用率をも併せて測定可能とした計算機の使用状況
測定システムを提供することである。
発明の構成
本発明によるオンライン計算様の使用状況測定システム
は、測定開始指令後の電文受信時から測定終了指令後の
電文処理終了時までの経過時間を測定する手段と、この
経過時間内における受信電文の処理回数を測定する手段
と、電文処理に使用されない空き時間を測定する手段と
、これ等3つの測定結果を用いて電文処理時間及び計H
BJIの使用率を夫々算出する手段とを含むことを特徴
としている。
は、測定開始指令後の電文受信時から測定終了指令後の
電文処理終了時までの経過時間を測定する手段と、この
経過時間内における受信電文の処理回数を測定する手段
と、電文処理に使用されない空き時間を測定する手段と
、これ等3つの測定結果を用いて電文処理時間及び計H
BJIの使用率を夫々算出する手段とを含むことを特徴
としている。
本発明による他の計算ハ使用状況測定システムは、予め
電文の処理回数を指定する指定手段と、開始コマンド入
力後の最初の電文受信時からの経過時間を測定する時間
測定手段と、電文処理に使用されない空き時間を測定す
る手段と、電文の処理回数を計測しつつこのa1測値が
指定手段による指定回数に等しくなったことを検出する
検出手段と、この検出手段の検出時の受信電文が処理さ
れた後に時間測定手段の測定動作を停止せしめる手段と
、電文の処理回数、経過時間及び空き時間を用いて電文
処理時間及び計算機の使用率を夫々算出する手段とを含
むことを特徴としている。
電文の処理回数を指定する指定手段と、開始コマンド入
力後の最初の電文受信時からの経過時間を測定する時間
測定手段と、電文処理に使用されない空き時間を測定す
る手段と、電文の処理回数を計測しつつこのa1測値が
指定手段による指定回数に等しくなったことを検出する
検出手段と、この検出手段の検出時の受信電文が処理さ
れた後に時間測定手段の測定動作を停止せしめる手段と
、電文の処理回数、経過時間及び空き時間を用いて電文
処理時間及び計算機の使用率を夫々算出する手段とを含
むことを特徴としている。
実」[遡
以下に、図面を使用して本発明の詳細な説明する。
第1図は本発明の実施例のシステムの概略処理構成を示
す図であり、1はオンライン計算四であって被測定計F
[である。2はこのオンライン計算機1に夫々接続され
た端末であり、3はオペレータコンソールである。オン
ライン計算機1の処理構成は、回線処理タスク4と、電
文処理タスク5と、コンソール処理タスク6と、空き時
間測定タスク7と、計算タスク8と、更には各種測定状
態をあす御するための測定テーブル9とからなる。
す図であり、1はオンライン計算四であって被測定計F
[である。2はこのオンライン計算機1に夫々接続され
た端末であり、3はオペレータコンソールである。オン
ライン計算機1の処理構成は、回線処理タスク4と、電
文処理タスク5と、コンソール処理タスク6と、空き時
間測定タスク7と、計算タスク8と、更には各種測定状
態をあす御するための測定テーブル9とからなる。
この測定テーブル9は、第2図に示すように、制御エリ
ア919時間開始時刻エリア92.測定終了時刻エリア
93.電文処理指令回数エリア94、電文処理カウンタ
エリア95及びループカウンタエリア96を有している
。
ア919時間開始時刻エリア92.測定終了時刻エリア
93.電文処理指令回数エリア94、電文処理カウンタ
エリア95及びループカウンタエリア96を有している
。
オペレークコンソール3より測定開始コマンドが入力さ
れ、コンソール処理タスク6を経由して電文処理タスク
5へ指令される。このとぎ、第1の方式(特許請求の範
囲第1項記載に対応する方式)では、電文処理タスク5
は測定テーブル9の開始フラグをオンとする。第2の方
式(特許請求の範囲第2項記載に対応する方式)では、
この開始フラグをオンとすると共に更に電文処理指令回
数を予め設定指令して測定テーブルの電文処理指令回数
エリア94に格納する。
れ、コンソール処理タスク6を経由して電文処理タスク
5へ指令される。このとぎ、第1の方式(特許請求の範
囲第1項記載に対応する方式)では、電文処理タスク5
は測定テーブル9の開始フラグをオンとする。第2の方
式(特許請求の範囲第2項記載に対応する方式)では、
この開始フラグをオンとすると共に更に電文処理指令回
数を予め設定指令して測定テーブルの電文処理指令回数
エリア94に格納する。
端末群2より電文が入力されると、回i!1lffi理
タスク4を経由して電文処理タスク5にそれが通知され
、開始コマンド入力後の第1電文であるということで以
後測定の開始がなされる。すなわち、電文処理タスク5
内にて′電文処理がなされると共に、空き時間測定タス
ク7が起動されかつこの空き時間測定タスク7内で予め
設定されている所定の処理ループが活性化される。しか
る後に、測定テーブル9の測定開始時刻エリア92に測
定開始時刻を刻印する。また、電文処理カウンタエリア
95に1を加法後電文処理を行って端末群2へ応答を返
すのである。
タスク4を経由して電文処理タスク5にそれが通知され
、開始コマンド入力後の第1電文であるということで以
後測定の開始がなされる。すなわち、電文処理タスク5
内にて′電文処理がなされると共に、空き時間測定タス
ク7が起動されかつこの空き時間測定タスク7内で予め
設定されている所定の処理ループが活性化される。しか
る後に、測定テーブル9の測定開始時刻エリア92に測
定開始時刻を刻印する。また、電文処理カウンタエリア
95に1を加法後電文処理を行って端末群2へ応答を返
すのである。
以後の第2電文からの受信に対しては、第1の方式では
、電文処理カウンタエリア95に1を加算するだけであ
り、第2の方式では、更にこの1加算の他に電文処理指
令回数エリア94と電文処理カウンタエリア95との内
容比較をなす。
、電文処理カウンタエリア95に1を加算するだけであ
り、第2の方式では、更にこの1加算の他に電文処理指
令回数エリア94と電文処理カウンタエリア95との内
容比較をなす。
空き時間測定タスク7は割込待ち等電文処理が行われな
い時に動作するものであり、上記の処理ループが活性化
されてループオンとなるとそのループ処理を開始してそ
の回数を測定テーブル9のループカウンタエリア96上
にカラン1〜していく。
い時に動作するものであり、上記の処理ループが活性化
されてループオンとなるとそのループ処理を開始してそ
の回数を測定テーブル9のループカウンタエリア96上
にカラン1〜していく。
ここで、1ループの処理時間は予め測定済みであるもの
とする。
とする。
測定の終了は、第1の方式では、オペレータの終了コマ
ンド入力に応答してなされる。この終了コマンドはコン
ソール処理タスク6を経由して電文処理タスク5へ指令
され、電文処理タスク5で測定テーブル9の終了フラグ
をオンとする。この終了フラグオン後の受信電文処理は
、測定終了時刻を測定テーブル9の測定終了時刻エリア
93に刻印して空き時間測定エリア7内の処理ループを
オフとして、その後δ1算タスク8を起動する。
ンド入力に応答してなされる。この終了コマンドはコン
ソール処理タスク6を経由して電文処理タスク5へ指令
され、電文処理タスク5で測定テーブル9の終了フラグ
をオンとする。この終了フラグオン後の受信電文処理は
、測定終了時刻を測定テーブル9の測定終了時刻エリア
93に刻印して空き時間測定エリア7内の処理ループを
オフとして、その後δ1算タスク8を起動する。
第2の方式では、電文処理カウンタエリア95が電文処
理指令回数エリア94と等しくなった時に測定終了時刻
を測定終了時刻エリア93に刻印し、空き時間測定タス
ク7の処理ループをオフとした後、計算タスク8を起動
するのである。
理指令回数エリア94と等しくなった時に測定終了時刻
を測定終了時刻エリア93に刻印し、空き時間測定タス
ク7の処理ループをオフとした後、計算タスク8を起動
するのである。
この計算タスク8では、測定テーブル9より1llll
lll時定、測定終了時刻、電文処理カウント回数、ル
ープ処理カウント回数を夫々導出し、所定の式を使用し
て1電文処理時間及び:+iti使用率を算出してコン
ソール処理タスク6を経由してコンソール3へこの算出
結果を出力するのである。
lll時定、測定終了時刻、電文処理カウント回数、ル
ープ処理カウント回数を夫々導出し、所定の式を使用し
て1電文処理時間及び:+iti使用率を算出してコン
ソール処理タスク6を経由してコンソール3へこの算出
結果を出力するのである。
この場合の計算式を(1)、(2)式に示す。
1通の電文処理時間=((t −t5)−L−n)7
m・・・・・・(1) it * Ifi使用率=((t −tS)−L−n
)/(1−15>・・・・・・(2) ここに、11 は夫々測定開始時刻、測定路S l
e 了時刻、Lはループ処理回数、mは電文処理通数、nは
1ループに要する処理時間である。
m・・・・・・(1) it * Ifi使用率=((t −tS)−L−n
)/(1−15>・・・・・・(2) ここに、11 は夫々測定開始時刻、測定路S l
e 了時刻、Lはループ処理回数、mは電文処理通数、nは
1ループに要する処理時間である。
第3図は回線処理タスク、電文処理タスク、空き時間測
定タスクの割込優先レベルからみたタイムチャートの一
例を示すものであり、優先順位は回線処理タスクが最高
であり、空き時間測定タスクが最低となっている。
定タスクの割込優先レベルからみたタイムチャートの一
例を示すものであり、優先順位は回線処理タスクが最高
であり、空き時間測定タスクが最低となっている。
既に、開始コマンドが入力されているとすると、第1電
文受信(a)で回線処理タスク4が動作して電文処理タ
スク5へ制御が渡る。電文処理タスク5では、空き時間
処理タスク7を起動して処理ループが活性化されると共
に測定開始時刻が刻印(b)される。電文処理後、回線
処理タスク4経出で端末へ応答電文を送信(C)する。
文受信(a)で回線処理タスク4が動作して電文処理タ
スク5へ制御が渡る。電文処理タスク5では、空き時間
処理タスク7を起動して処理ループが活性化されると共
に測定開始時刻が刻印(b)される。電文処理後、回線
処理タスク4経出で端末へ応答電文を送信(C)する。
このとき、送信完了待ち時に空き時間測定タスク7の動
作(d)が行われる。送信完了割込(e)によって再度
回線処理タスク4が動作して次の電文受信処理に入る。
作(d)が行われる。送信完了割込(e)によって再度
回線処理タスク4が動作して次の電文受信処理に入る。
終了コマンド(第1の方式)または電文処理指令回数の
一致(第2の方式)によって最終電文を受信(f)する
と、電文処理タスク5で電文処理の終了と共に終了時刻
の刻印がなされかつ処理ループがオフ(g)とされる。
一致(第2の方式)によって最終電文を受信(f)する
と、電文処理タスク5で電文処理の終了と共に終了時刻
の刻印がなされかつ処理ループがオフ(g)とされる。
測定は測定開始時刻tsから終了時刻t8までの全時間
がt。−1Sにより求められるもので、これは空き時間
をも含んだものである。この空き時間はループの処理回
数に1ループの処理時間を掛けたもので1−nで求めら
れる。測定開始/終了時刻の刻印終了のチェック等は測
定のオーバヘッドとなるが、処理電文数を増やすことに
より無視できる値となる。
がt。−1Sにより求められるもので、これは空き時間
をも含んだものである。この空き時間はループの処理回
数に1ループの処理時間を掛けたもので1−nで求めら
れる。測定開始/終了時刻の刻印終了のチェック等は測
定のオーバヘッドとなるが、処理電文数を増やすことに
より無視できる値となる。
本発明の実行例を第4図及び第5図に示す。第4図はオ
ンライン業務実行時のシステムを示し、計算様1がどの
くらいの時間使用されているかを主に知る目的で使用さ
れるものであり、本発明の第1の方式に相当する。尚、
10はデータファイルである。
ンライン業務実行時のシステムを示し、計算様1がどの
くらいの時間使用されているかを主に知る目的で使用さ
れるものであり、本発明の第1の方式に相当する。尚、
10はデータファイルである。
第5図は被測定計則[のハードウェアとソフトウェアと
の性能を測定する目的で電文発生:t s1機11より
回線12を経由して大麻電文の送受信を行うシステムで
、第2の方式に相当する。発生電文と処理電文との数を
一致させておくと良好な結果が得られる。
の性能を測定する目的で電文発生:t s1機11より
回線12を経由して大麻電文の送受信を行うシステムで
、第2の方式に相当する。発生電文と処理電文との数を
一致させておくと良好な結果が得られる。
発明の効果
本発明によれば、測定にかかわるオーバヘッド時間を無
視できるような値として1電文の処理時間を測定すると
共に同時に計n別の使用率をも測定できるという効果が
ある。
視できるような値として1電文の処理時間を測定すると
共に同時に計n別の使用率をも測定できるという効果が
ある。
第1図は本発明の実施例のシステム処理構成図、第2図
は第1図の測定テーブルを示す図、第3図は測定時間を
説明するためのタイムチャートの例を示す図、第4図及
び第5図は本発明の実際の実行例を示すブロック図であ
る。 主要部分の符号の説明 1・・・・・・オンライン計算様 4・・・・・・回線処理タスク 5・・・・・・電文処理タスク
は第1図の測定テーブルを示す図、第3図は測定時間を
説明するためのタイムチャートの例を示す図、第4図及
び第5図は本発明の実際の実行例を示すブロック図であ
る。 主要部分の符号の説明 1・・・・・・オンライン計算様 4・・・・・・回線処理タスク 5・・・・・・電文処理タスク
Claims (2)
- (1)オンライン計算機システムにおける電文処理時間
及び計算機使用率を測定する測定システムであつて、測
定開始指令後の電文受信時から測定終了指令後の電文処
理終了時までの経過時間を測定する手段と、前記経過時
間内における受信電文の処理回数を測定する手段と、電
文処理に使用されない空き時間を測定する手段と、これ
等3つの測定結果を用いて電文処理時間及び計算機の使
用率を夫々算出する手段とを含むシステム。 - (2)オンライン計算機システムにおける電文処理時間
及び計算機使用率を測定する測定システムであつて、予
め電文の処理回数を指定する指定手段と、開始コマンド
入力後の最初の電文受信時からの経過時間を測定する時
間測定手段と、電文処理に使用されない空き時間を測定
する手段と、前記電文の処理回数を計測しつつこの計測
値が前記指定手段による指定回数に等しくなつたことを
検出する検出手段と、この検出手段の検出時の受信電文
が処理された後に前記時間測定手段の測定動作を停止せ
しめる手段と、前記電文の処理回数、前記経過時間及び
前記空き時間を用いて電文処理時間及び計算機の使用率
を夫々口出する手段とを含むシステム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59191316A JPS6168650A (ja) | 1984-09-12 | 1984-09-12 | 計算機の使用状況測定システム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59191316A JPS6168650A (ja) | 1984-09-12 | 1984-09-12 | 計算機の使用状況測定システム |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6168650A true JPS6168650A (ja) | 1986-04-09 |
Family
ID=16272527
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59191316A Pending JPS6168650A (ja) | 1984-09-12 | 1984-09-12 | 計算機の使用状況測定システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6168650A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH06332875A (ja) * | 1993-05-26 | 1994-12-02 | Nec Corp | マルチプロセッサシステム診断装置 |
-
1984
- 1984-09-12 JP JP59191316A patent/JPS6168650A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH06332875A (ja) * | 1993-05-26 | 1994-12-02 | Nec Corp | マルチプロセッサシステム診断装置 |
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