JPS6180445A - 遠方監視制御装置とマルチ計算機の接続・切替装置 - Google Patents
遠方監視制御装置とマルチ計算機の接続・切替装置Info
- Publication number
- JPS6180445A JPS6180445A JP59201773A JP20177384A JPS6180445A JP S6180445 A JPS6180445 A JP S6180445A JP 59201773 A JP59201773 A JP 59201773A JP 20177384 A JP20177384 A JP 20177384A JP S6180445 A JPS6180445 A JP S6180445A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- computer
- data
- remote monitoring
- line
- control device
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Hardware Redundancy (AREA)
- Multi Processors (AREA)
- Selective Calling Equipment (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の利用分野〕
本発明は、遠方監視制御装置とマルチ計算機から成る遠
方監視制御システムに係り、特許、監視。
方監視制御システムに係り、特許、監視。
制御対象を複数計算機で分担、処理するロードシェアシ
ステムに好適な遠方監視制御装置とマルチ計算機の接続
・切替装置に関する。
ステムに好適な遠方監視制御装置とマルチ計算機の接続
・切替装置に関する。
従来から遠方監視制御装置と計算機は、バラに接続され
、各々の計算機は遠方監視制御装置からの情報を同時入
力しているが、接続装置が異常となった時の切替を本発
明のように1行なっている例はない。つまり、計算機切
替により増加する計算機の処理負荷については考慮され
ていなかった。
、各々の計算機は遠方監視制御装置からの情報を同時入
力しているが、接続装置が異常となった時の切替を本発
明のように1行なっている例はない。つまり、計算機切
替により増加する計算機の処理負荷については考慮され
ていなかった。
(特開昭57−92992号公報参照)〔発明の目的〕
本発明の目的は、遠方の複数子局を複数計算機で分担し
て監視・制御するロードシェアのマルチ計算機システム
において、計算機の処理負荷を分散できる接続・切替え
が可能である。
て監視・制御するロードシェアのマルチ計算機システム
において、計算機の処理負荷を分散できる接続・切替え
が可能である。
第7図に示すように、従来よりロードシェアのマルチ計
算機システムで、m台の遠方監視制御装置とバラに接続
し、計算機b1〜bnがそれぞれa、〜a、の監視、制
御を分担処理しているシステムは数多くある。これまで
の場合、bl−b、。
算機システムで、m台の遠方監視制御装置とバラに接続
し、計算機b1〜bnがそれぞれa、〜a、の監視、制
御を分担処理しているシステムは数多くある。これまで
の場合、bl−b、。
の機能は全て同じにしであるので、最悪時はす。
のみでa1〜bIl+の全情報を処理できるようになっ
ている。
ている。
従って、遠方監視制御装置と計算機の接続装置が異常に
なった場合は、該当の情報を処理する計算機を切替えて
処理の続行をしていた。これは。
なった場合は、該当の情報を処理する計算機を切替えて
処理の続行をしていた。これは。
計算機に接続する他の入出力機器や、補助記憶装置の中
でも重要機器が異常となった時に該当業務の処理計算機
を切替えて処理を続行するのと同じ方式である。
でも重要機器が異常となった時に該当業務の処理計算機
を切替えて処理を続行するのと同じ方式である。
しかし、この方式では処理分散し、計算機の処理負荷を
軽減することができない。最近では計算機で行なう業務
の増大、及び、扱う情報量が増大する傾向にあり、計算
機負荷が高くなり処理性に影響を与えている。このよう
な点を考え、計算機の切替を行なわずに処理を続行し、
負荷分散を保つ方式を案出した。
軽減することができない。最近では計算機で行なう業務
の増大、及び、扱う情報量が増大する傾向にあり、計算
機負荷が高くなり処理性に影響を与えている。このよう
な点を考え、計算機の切替を行なわずに処理を続行し、
負荷分散を保つ方式を案出した。
本発明は従来方式に比較しても、ハード的な追加も不要
である。
である。
第1図は、本発明の遠方監視制御装置とマルチ計算機の
接続状態を示す、計算機システム100は、遠方監視制
御装置10,20.30.40の各々から回線接続装置
11,21,30.41を介して回線110,120,
130,140で計算機側の回線接続装置101,10
2,103゜104と接続されている。計算機システム
200も100と同様に遠方監視制御装置の各々から回
線接続装!i!12,22,32.42を介して回線2
10.220,230,240で計算機側の回線接続装
置201,202,203,204と接続されている。
接続状態を示す、計算機システム100は、遠方監視制
御装置10,20.30.40の各々から回線接続装置
11,21,30.41を介して回線110,120,
130,140で計算機側の回線接続装置101,10
2,103゜104と接続されている。計算機システム
200も100と同様に遠方監視制御装置の各々から回
線接続装!i!12,22,32.42を介して回線2
10.220,230,240で計算機側の回線接続装
置201,202,203,204と接続されている。
各々の遠方監視制御装置から計算機100,200に出
る回線には、同時に同一データが送信される。計算機1
00,200間は、共有メモリ6で接続されており、計
算機間のデータのやりとりを可能としている。仮りに、
回線110が、回線接続装置11,101の異常又は、
回線自身の異常でデータのやりとりができなくなった場
合、データの入力は、回線210から計算機200が取
り込み、そのデータを共有メモリ6上にセットし、その
データを計算機100側が受は取り処理を行なう、又、
データの送信時は、計算機100から共有メモリ6に送
信データをセットし、計算機200はそのデータを回線
210を介して遠方監視制御装置10に出力する。
る回線には、同時に同一データが送信される。計算機1
00,200間は、共有メモリ6で接続されており、計
算機間のデータのやりとりを可能としている。仮りに、
回線110が、回線接続装置11,101の異常又は、
回線自身の異常でデータのやりとりができなくなった場
合、データの入力は、回線210から計算機200が取
り込み、そのデータを共有メモリ6上にセットし、その
データを計算機100側が受は取り処理を行なう、又、
データの送信時は、計算機100から共有メモリ6に送
信データをセットし、計算機200はそのデータを回線
210を介して遠方監視制御装置10に出力する。
第2図は、計算機内部のソフトウェアで実現された処理
の流れを示す。送受信処理1は、回線とのデータやりと
りを行ない、他系計算機に接続する回線が正常で、バッ
クアップの必要が無い場合は、他系関連回線分の入力デ
ータは、処理をしないで自系関連データのやりとりを受
信データ編集処理2及び送信データ編集処理3間で行な
う。7は、受信データの表示及び送信データ設定を行な
うCRT8.9は、受信データの印字及び表示を行なう
タイプライタ−1系統盤等を示す。6に示す共有メモリ
は、自系回線の異常で他系に接続されている同一遠方監
視制御装置と接続されている回線を利用してデータの送
受信を行なう時の計算機間の橋渡しの役目をする。従っ
て、計算機100側の回線が異常になった場合は、計算
機200側のそれと同一遠方監視制御装置に接続される
回線を使用してのデータの受信経路は、計算機200の
送受信処理1で平常時は捨てていたデータを共有メモリ
6の上にセットし、計算機100側の受信データ編集処
理2がそのデータを受は取り表示、又は、印字を行なう
。送信データについては、CRT等から入力されたデー
タを送信データ編集処理3で共有メモリ6の上にセット
し、計算機200側の送受信処理1で送信する。
の流れを示す。送受信処理1は、回線とのデータやりと
りを行ない、他系計算機に接続する回線が正常で、バッ
クアップの必要が無い場合は、他系関連回線分の入力デ
ータは、処理をしないで自系関連データのやりとりを受
信データ編集処理2及び送信データ編集処理3間で行な
う。7は、受信データの表示及び送信データ設定を行な
うCRT8.9は、受信データの印字及び表示を行なう
タイプライタ−1系統盤等を示す。6に示す共有メモリ
は、自系回線の異常で他系に接続されている同一遠方監
視制御装置と接続されている回線を利用してデータの送
受信を行なう時の計算機間の橋渡しの役目をする。従っ
て、計算機100側の回線が異常になった場合は、計算
機200側のそれと同一遠方監視制御装置に接続される
回線を使用してのデータの受信経路は、計算機200の
送受信処理1で平常時は捨てていたデータを共有メモリ
6の上にセットし、計算機100側の受信データ編集処
理2がそのデータを受は取り表示、又は、印字を行なう
。送信データについては、CRT等から入力されたデー
タを送信データ編集処理3で共有メモリ6の上にセット
し、計算機200側の送受信処理1で送信する。
第3図、第4図は、回線異常時に正常回線を持つ計算機
側の送受信処理及び異常回線を持つ計算機側の受信デー
タ編集処理について示す、第4図70は異常回線を持つ
計算機側からのバックアップ要求の要否を判定し、要で
あれば80で平常時には、捨てていたデータを共有メモ
リ上にセットして異常回線を持つ計算機側の受信データ
編集処理の起動を90で行なう。第3図の50は、他系
の送受信処理からの起動により、バックアップ中である
ことを判定して60で共有メモリ上のデータを取り込む
。第5図、第6図は、回線異常時に異常回線を持つ計算
機側の送信データ編集処理、及び、正常回線を持つ計算
機の送受信処理について示す。第5図の705は、バッ
クアップの要否を判定する。710でバックアップ要で
あれば、送信データを共有メモリ上にセットする。72
0で正常回線を持つ計算機側の送受信処理を起動する。
側の送受信処理及び異常回線を持つ計算機側の受信デー
タ編集処理について示す、第4図70は異常回線を持つ
計算機側からのバックアップ要求の要否を判定し、要で
あれば80で平常時には、捨てていたデータを共有メモ
リ上にセットして異常回線を持つ計算機側の受信データ
編集処理の起動を90で行なう。第3図の50は、他系
の送受信処理からの起動により、バックアップ中である
ことを判定して60で共有メモリ上のデータを取り込む
。第5図、第6図は、回線異常時に異常回線を持つ計算
機側の送信データ編集処理、及び、正常回線を持つ計算
機の送受信処理について示す。第5図の705は、バッ
クアップの要否を判定する。710でバックアップ要で
あれば、送信データを共有メモリ上にセットする。72
0で正常回線を持つ計算機側の送受信処理を起動する。
705で回線バックアップ否と判定されたときはデータ
は読み捨てる(730)、第6図の800は、他系の送
受データ編集処理からの起動により、バックアップ中か
否かを判定する。900は、バックアップ中であれば、
共有メモリ上のデータをバックアップを行なう回線に送
信する。
は読み捨てる(730)、第6図の800は、他系の送
受データ編集処理からの起動により、バックアップ中か
否かを判定する。900は、バックアップ中であれば、
共有メモリ上のデータをバックアップを行なう回線に送
信する。
遠方監視制御装置と計算機のデータ送受で、計算機が費
やす処理負荷は監視、制御の対象子局数及び、データ量
によって異なるが、通常、5〜10%となる。これに対
し・、受信データを編集。
やす処理負荷は監視、制御の対象子局数及び、データ量
によって異なるが、通常、5〜10%となる。これに対
し・、受信データを編集。
統計、出力する処理及び、制御要求処理池の処理は30
〜40%(高負荷時は70〜80%にもなる。)程度に
なる。
〜40%(高負荷時は70〜80%にもなる。)程度に
なる。
従来、接続装置異常時計算機を切替えるため、例えば、
二台で分担処理していた処理を一台で行なうことになり
、計算機の処理負荷は単純に二倍、つまり、(35〜5
0)X2=70〜100%になる。実際は同一処理もあ
るから60〜90%と考えても、処理性が悪くなるのは
明確である。
二台で分担処理していた処理を一台で行なうことになり
、計算機の処理負荷は単純に二倍、つまり、(35〜5
0)X2=70〜100%になる。実際は同一処理もあ
るから60〜90%と考えても、処理性が悪くなるのは
明確である。
これに対して、本発明では、データ送受の処理を一台で
まとめて受持つことになるが、計算機の処理負荷は。
まとめて受持つことになるが、計算機の処理負荷は。
(1)接続装置異常系:30〜45%
データ送受の処理負荷が若干軽減する。
(2)データ仲介系:40〜60%
上記は、(5〜10)+(30〜40)+(5〜10)
で計算される。
で計算される。
又、本発明では接続装置系が二組以上異常で。
しかも、刺針算機の処理対象だった場合、データ送受す
る計算機と処理する計算機が互いにクロス処理して処理
継続するが、従来方式では、少なくとも異常となった接
続装置の片方とのデータ送受は不可となる。
る計算機と処理する計算機が互いにクロス処理して処理
継続するが、従来方式では、少なくとも異常となった接
続装置の片方とのデータ送受は不可となる。
本発明によれば、遠方の複数子局と複数の計算機で分担
した監視・制御するロードシェアのマルチ計算機システ
ムで計算機の処理負荷を分散できる接続、切替えが可能
である。
した監視・制御するロードシェアのマルチ計算機システ
ムで計算機の処理負荷を分散できる接続、切替えが可能
である。
第1図は、本発明の一実施例の制御装置とロードシュア
計算機の接続状態図、第2図は、計算機内部の送受信を
行なうソフトウェアの構成図、第3図、第4図は回線異
常時の正常回線を持つ計算機側の送受信処理及び異常回
線を持つ計算機側の受信データ編集処理図、第5図、第
6図は1回線異常時の異常回線を持つ計算機側の送信デ
ータ編集処理及び正常回線を持つ計算機側の送受信処理
のフロチャート、第7図は従来の制御装置とロードシェ
ア計算機の接続状態図である。 a l d l ”’a 1ldl ”’変電所、81
〜alllllo120.30.40・・・遠方監視制
御装置、a、d。 〜a lld n、b、 dl 〜b rl
d 、、 11. 12゜21、 22. 31.
32. 41. 42. 101゜102、 103
. 104. 201. 202,203゜204・・
・回線接続装置、b、−b 、、100゜200・・・
計算機、c、6・・・共有メモリ、1・・・送受信処理
、2・・・受信データ編集処理、3・・・送信データ編
集処理、7・・・CRT、8・・・タイプライタ−19
・・・系統盤。
計算機の接続状態図、第2図は、計算機内部の送受信を
行なうソフトウェアの構成図、第3図、第4図は回線異
常時の正常回線を持つ計算機側の送受信処理及び異常回
線を持つ計算機側の受信データ編集処理図、第5図、第
6図は1回線異常時の異常回線を持つ計算機側の送信デ
ータ編集処理及び正常回線を持つ計算機側の送受信処理
のフロチャート、第7図は従来の制御装置とロードシェ
ア計算機の接続状態図である。 a l d l ”’a 1ldl ”’変電所、81
〜alllllo120.30.40・・・遠方監視制
御装置、a、d。 〜a lld n、b、 dl 〜b rl
d 、、 11. 12゜21、 22. 31.
32. 41. 42. 101゜102、 103
. 104. 201. 202,203゜204・・
・回線接続装置、b、−b 、、100゜200・・・
計算機、c、6・・・共有メモリ、1・・・送受信処理
、2・・・受信データ編集処理、3・・・送信データ編
集処理、7・・・CRT、8・・・タイプライタ−19
・・・系統盤。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、遠方の複数子局の機器を制御し、かつその状態を監
視するための遠方監視制御装置と、その親局に接続しデ
ータを授受する計算機から成る遠方監視制御システムで
、前記計算機がマルチ構成をとり、各々の前記計算機が
共有メモリで接続され、制御、監視する前記子局を分担
処理するロードシェアシステムにおいて、 複数の前記遠方監視制御装置と複数の前記計算機間を接
続装置で全てバラに接続し、前記接続装置の一部が異常
となり、前記計算機の必要データの送受が不可になつた
場合は、他の健全な前記接続装置を持つ前記計算機が、
データ送受の仲介を行なうことを特徴とする遠方監視制
御装置とマルチ計算機の接続・切替装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59201773A JPS6180445A (ja) | 1984-09-28 | 1984-09-28 | 遠方監視制御装置とマルチ計算機の接続・切替装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59201773A JPS6180445A (ja) | 1984-09-28 | 1984-09-28 | 遠方監視制御装置とマルチ計算機の接続・切替装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6180445A true JPS6180445A (ja) | 1986-04-24 |
Family
ID=16446693
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59201773A Pending JPS6180445A (ja) | 1984-09-28 | 1984-09-28 | 遠方監視制御装置とマルチ計算機の接続・切替装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6180445A (ja) |
-
1984
- 1984-09-28 JP JP59201773A patent/JPS6180445A/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS6194433A (ja) | シリアルバスの制御方式 | |
| JPS63255760A (ja) | 制御システム | |
| CN111737062B (zh) | 一种备份处理方法、装置及系统 | |
| EP0183431B1 (en) | System control network for multiple processor modules | |
| CN1964285A (zh) | 具有双cpu的主控设备及实现方法 | |
| JPS6180445A (ja) | 遠方監視制御装置とマルチ計算機の接続・切替装置 | |
| EP0660239A1 (en) | Data transfer between computing elements | |
| US4048482A (en) | Arrangement for controlling a signal switching system and a method for using this arrangement | |
| US5398233A (en) | Method of resetting coupled modules and system using the method | |
| JPH0427239A (ja) | Lan接続装置の制御方法 | |
| JPH0769882B2 (ja) | クロスコール機能を有する入出力制御システム及びそのシステムにおける動的構成変更方法 | |
| JPS638500B2 (ja) | ||
| JPS5812609B2 (ja) | 複合計算機システム | |
| JPS58217060A (ja) | 分散形計算機システムにおけるバツクアツプ方式 | |
| JPH01267764A (ja) | 周辺制御装置 | |
| JP2511542B2 (ja) | 情報処理システム | |
| EP0400930A2 (en) | Realtime redundant operating system | |
| JPH0816213A (ja) | プラント制御装置 | |
| JPS63118860A (ja) | 分散システムのバツクアツプ方法 | |
| JPH02185136A (ja) | ワークステーションアドレス設定方法 | |
| JPH04155466A (ja) | マルチプロセッサシステム | |
| JPH01209564A (ja) | 情報処理装置 | |
| JPS63217401A (ja) | デ−タ変換装置 | |
| JPH0281151A (ja) | シリアルデータ転送システム | |
| JPS60196866A (ja) | デ−タ処理装置 |