JPS6180505A - 磁気記録装置 - Google Patents
磁気記録装置Info
- Publication number
- JPS6180505A JPS6180505A JP59200166A JP20016684A JPS6180505A JP S6180505 A JPS6180505 A JP S6180505A JP 59200166 A JP59200166 A JP 59200166A JP 20016684 A JP20016684 A JP 20016684A JP S6180505 A JPS6180505 A JP S6180505A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- circuit
- clipping
- small
- clip
- frequency range
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B20/00—Signal processing not specific to the method of recording or reproducing; Circuits therefor
- G11B20/02—Analogue recording or reproducing
- G11B20/06—Angle-modulation recording or reproducing
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Television Signal Processing For Recording (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は記録信号をノリエンファシス回路を通した故に
クリップ回路を逍してFM記録するVTR等の磁気記録
装置に関するものである。
クリップ回路を逍してFM記録するVTR等の磁気記録
装置に関するものである。
従来の技術
一般ノヘリカル・スキャン型V T Rは、N+JR系
にプリエンファシス回路、再生糸足ディエンファシス回
路を有する。上記のプリエンファシス回路に方形波を入
力させると、過渡応答でオーツ(−シュートが生じ、こ
r′Lが過大になるとF M再生出力に反転現象(信号
の急な立上り部分に於ける再生画の破t1.現象−が生
じる。このため、VTRに(エフリップ回路(ホワイト
クリップ回路、ターフクリップ回路〕が設けられ、オー
ツく−ンユート力ニクリップレベル以上になると制囁さ
れる。
にプリエンファシス回路、再生糸足ディエンファシス回
路を有する。上記のプリエンファシス回路に方形波を入
力させると、過渡応答でオーツ(−シュートが生じ、こ
r′Lが過大になるとF M再生出力に反転現象(信号
の急な立上り部分に於ける再生画の破t1.現象−が生
じる。このため、VTRに(エフリップ回路(ホワイト
クリップ回路、ターフクリップ回路〕が設けられ、オー
ツく−ンユート力ニクリップレベル以上になると制囁さ
れる。
発明が論決しようとする問題点
ところで、従来の如く、クリップレベルを一定に設定す
る場合には、波形歪みを伴なわな−・で反転現象乞阻止
することが実質上不可能である。第3図を参照してこn
を説明する。第3図(Nに示す比較的山幅の大ぎい方形
波aと憑幅の小さ−・方形波すとがノリエン7アシス回
路を通ると、第3図Bの波形alsblになり、オーバ
ーシュートが生じる。モL、ホワイトクリップレベルが
比較的高いvHに設定さnて−・たとすれは、大撮幅波
形a1に対シて適当なりリップレベルとなり1反転現象
及び波形歪χ実質的に伴なわな−・再生出力を得ること
が出来る。しかし、第3図6の小熾幅波形b10オーバ
ーシュートはクリップされな−・ので1反転現象か生じ
るおそれがある。−万、点線に示す低いクリップレベル
■1が設定されて−・ると丁れば。
る場合には、波形歪みを伴なわな−・で反転現象乞阻止
することが実質上不可能である。第3図を参照してこn
を説明する。第3図(Nに示す比較的山幅の大ぎい方形
波aと憑幅の小さ−・方形波すとがノリエン7アシス回
路を通ると、第3図Bの波形alsblになり、オーバ
ーシュートが生じる。モL、ホワイトクリップレベルが
比較的高いvHに設定さnて−・たとすれは、大撮幅波
形a1に対シて適当なりリップレベルとなり1反転現象
及び波形歪χ実質的に伴なわな−・再生出力を得ること
が出来る。しかし、第3図6の小熾幅波形b10オーバ
ーシュートはクリップされな−・ので1反転現象か生じ
るおそれがある。−万、点線に示す低いクリップレベル
■1が設定されて−・ると丁れば。
小#x@及形す、のオーバーシュートは適当にクリック
され1反転現象及び波形歪ン実質的に伴なわな−・再生
出力を得ることが出来る。しかし、大撮幅技形a1に対
しては不適当なりリツ7”レベルであり、尚周敦成分の
忠実な再生が不可能となり、立とり部分が鈍るような波
形歪(スミャノが生じる。七ζで、本発明の目的は、反
転現象及び波形歪の両方を防止することが出来る磁気記
録装置ヶ提供することにある。
され1反転現象及び波形歪ン実質的に伴なわな−・再生
出力を得ることが出来る。しかし、大撮幅技形a1に対
しては不適当なりリツ7”レベルであり、尚周敦成分の
忠実な再生が不可能となり、立とり部分が鈍るような波
形歪(スミャノが生じる。七ζで、本発明の目的は、反
転現象及び波形歪の両方を防止することが出来る磁気記
録装置ヶ提供することにある。
問題点を滌決するだめの平段
上記問題点を解決するために、不発明では、クリップ回
路に周li数特性乞持だぜた。この周吸数%性(工、低
い尚成畝領域でクリップレベルが尚<。
路に周li数特性乞持だぜた。この周吸数%性(工、低
い尚成畝領域でクリップレベルが尚<。
高−・周波数領域でクリップレベルが低(なるような特
性である。
性である。
作用
上述の如き周波数特性乞有するクリップ回路は、もし、
大振暢信号のオーバーシュートと小振幅信号のオーバー
シュートとの高周彼数成分が同じであると1几ば、同じ
ようにクリップし1反&現象の発生を防止する。また、
オーバーシュートの高−・周波数成分以下の低(・周波
数成分に対するクリップレベルは低くなるので、信号の
V形歪の悪化は少な一゛。
大振暢信号のオーバーシュートと小振幅信号のオーバー
シュートとの高周彼数成分が同じであると1几ば、同じ
ようにクリップし1反&現象の発生を防止する。また、
オーバーシュートの高−・周波数成分以下の低(・周波
数成分に対するクリップレベルは低くなるので、信号の
V形歪の悪化は少な一゛。
実施例
矢に、図面を#照して本発明の実施例に係わるVTR1
−説明する。
−説明する。
第1図に示す本発明の実施例に係わるVTRの映像信号
記録糸は、映像信号入力端子(11,ローパスフィルタ
[2+ 、バイパスフィルタ131.7!J工ンフアシ
ス回路(4〕、フラング回N +5J、本発明に従う8
波数特性を有するホワイトクリップ回路+61. FM
変調回路(7)、記録増@器(8)、記録再生切伊スイ
ッチ(9)、及び回転ヘッドαωを有する。
記録糸は、映像信号入力端子(11,ローパスフィルタ
[2+ 、バイパスフィルタ131.7!J工ンフアシ
ス回路(4〕、フラング回N +5J、本発明に従う8
波数特性を有するホワイトクリップ回路+61. FM
変調回路(7)、記録増@器(8)、記録再生切伊スイ
ッチ(9)、及び回転ヘッドαωを有する。
本発明に従う周成畝特性ン有するホワイトクリップ回8
+6J &工、クラン1回路+57の出力ラインに直
夕1jに接続さ几た抵抗島と、この抵抗R1の出力端と
グランドとの間に接続さ几たダイオードD1とコンデン
サC1と、直a ’11 詠+Vc cとグランドとの
間に抵抗R2とR,とt弁して接続さル且つ摺動子がコ
ンデンサCIの一端、に接続さ九たクリップレベル調整
用?jl変抵仇曳と、ベースが抵抗R+の出力端に接続
さ九、コレクタが電源+VCCに接続されたトランジス
タQ1とから成るクリップ基本回路乞含み、更に、トラ
ンジスタQ、のエミッタとグランドとの間に接続された
抵抗R3と、この抵抗島に並列に接続さnた抵抗R6と
コンデンサC9との直列回路とから成るローパスフィル
タ構成の筒域抑制フィルタαυを含む。な2.高域抑制
フィルタuIJはオーバーシュートにおける高周波成分
は抑制するが、グリエンファシスされた記録1ご号のオ
ーバーシュートよりも低い周波数成分に対してはクリッ
プが実質的にかからな−・ような周波数特性を有する。
+6J &工、クラン1回路+57の出力ラインに直
夕1jに接続さ几た抵抗島と、この抵抗R1の出力端と
グランドとの間に接続さ几たダイオードD1とコンデン
サC1と、直a ’11 詠+Vc cとグランドとの
間に抵抗R2とR,とt弁して接続さル且つ摺動子がコ
ンデンサCIの一端、に接続さ九たクリップレベル調整
用?jl変抵仇曳と、ベースが抵抗R+の出力端に接続
さ九、コレクタが電源+VCCに接続されたトランジス
タQ1とから成るクリップ基本回路乞含み、更に、トラ
ンジスタQ、のエミッタとグランドとの間に接続された
抵抗R3と、この抵抗島に並列に接続さnた抵抗R6と
コンデンサC9との直列回路とから成るローパスフィル
タ構成の筒域抑制フィルタαυを含む。な2.高域抑制
フィルタuIJはオーバーシュートにおける高周波成分
は抑制するが、グリエンファシスされた記録1ご号のオ
ーバーシュートよりも低い周波数成分に対してはクリッ
プが実質的にかからな−・ような周波数特性を有する。
従って。
このフィルタ+illは、オーバーシュートの周波1成
分よりも低域の周V数成分ン逍過させるローノくスフィ
ルタである。この実施例1では、スリエンファシス回路
141の人力段にオーツ(−シュート近傍周波数成分の
レベルを相対的に上るための)・イノくスフィルタ(3
1が設けられて−・る。このフィルタ(31は、信号ラ
インに直列に接伏されたコンデンサC1と抵抗R1とか
ら底る並列回路とこの並列回路の(H号うインとグラン
ドとの間に接続された抵抗島とから成り、オーバーシュ
ート近傍の周波数成分は実質的に21ffI遇させるが
、オーバーシュート以下の周波数成分は抑制し、高域と
低域とに相対的に差を生じさぞ1例えば、第3図Bに示
すプリエンファシス回路131の出力波形a1.blン
第3図(0の波形a1、b2にするものである。これを
設けることにより、第3図(81では小撮IIQ!波形
す、がクランプレベルVヨに通しな−・が、第3(8)
(0では波形す、がクリップレベルVHfc達する。
分よりも低域の周V数成分ン逍過させるローノくスフィ
ルタである。この実施例1では、スリエンファシス回路
141の人力段にオーツ(−シュート近傍周波数成分の
レベルを相対的に上るための)・イノくスフィルタ(3
1が設けられて−・る。このフィルタ(31は、信号ラ
インに直列に接伏されたコンデンサC1と抵抗R1とか
ら底る並列回路とこの並列回路の(H号うインとグラン
ドとの間に接続された抵抗島とから成り、オーバーシュ
ート近傍の周波数成分は実質的に21ffI遇させるが
、オーバーシュート以下の周波数成分は抑制し、高域と
低域とに相対的に差を生じさぞ1例えば、第3図Bに示
すプリエンファシス回路131の出力波形a1.blン
第3図(0の波形a1、b2にするものである。これを
設けることにより、第3図(81では小撮IIQ!波形
す、がクランプレベルVヨに通しな−・が、第3(8)
(0では波形す、がクリップレベルVHfc達する。
第2図は、クリップ回路+67全体の周成畝特性乞示す
。この%注口から明らかな如く、^−・周敦数領域では
クリップレベル■。が低(、低い周8.叔領域でをエク
リツブレベルV。が高−・。
。この%注口から明らかな如く、^−・周敦数領域では
クリップレベル■。が低(、低い周8.叔領域でをエク
リツブレベルV。が高−・。
案内ドラムに沿って斜め走行し、ヘッド(11で斜め走
査される磁気テープ(121から再生信号χ得る再生系
は、回転ヘッド(IQ+、切換スイッチ(9ノ、再生増
幅回路aり、リミッタa々、FM復調回Mル、ディエン
ファシス回路ae、ビデオ増幅回路αD、及び再生出力
端子U〜から成る。
査される磁気テープ(121から再生信号χ得る再生系
は、回転ヘッド(IQ+、切換スイッチ(9ノ、再生増
幅回路aり、リミッタa々、FM復調回Mル、ディエン
ファシス回路ae、ビデオ増幅回路αD、及び再生出力
端子U〜から成る。
第1図の回路に第3図(AIに示す方形波a、bが人力
し、これが、ノ1イパスフィルタ131とプリエンファ
シス回路(41乞通ると、第3図(00波形a1、b2
になる。波形am、b、に、オーバーシュートヲソれぞ
れ含む。この実施例では、バイパスフィルタ+31によ
ってオーバーシュート近傍mahg分のレベルが相対的
に上げらnているので、低掘幅波形b2(7) 、t−
パーシュートもダイオードD1とコン7’ 7 サC1
から取る基本フラング回路のクランプレベルV。
し、これが、ノ1イパスフィルタ131とプリエンファ
シス回路(41乞通ると、第3図(00波形a1、b2
になる。波形am、b、に、オーバーシュートヲソれぞ
れ含む。この実施例では、バイパスフィルタ+31によ
ってオーバーシュート近傍mahg分のレベルが相対的
に上げらnているので、低掘幅波形b2(7) 、t−
パーシュートもダイオードD1とコン7’ 7 サC1
から取る基本フラング回路のクランプレベルV。
にががる。このため、高撮幅波形a、と小伽幅波形す、
との両方の波形がクリップされ、再生成形にHける反転
現R乞防止することか出来る。
との両方の波形がクリップされ、再生成形にHける反転
現R乞防止することか出来る。
ところで、波形の迄幅が波形b!よりも小さい場合には
、バイパスフィルタ(31を設けても、オーバーシュー
トがクリラグ基本回路のクリップレベルvovc塔しな
−・。即ち、第3図(Dの成形す、とレベル■ヨとのよ
うな関係になる。この場@には、オーバーシュート乞含
む小徴幅波形がトランジスタQ、のエミッタに現われる
。しかし、フィルタ(Illはオーバーシュートの高周
波成分を除去するように構成さ几で−・るので、オーバ
ーシュートの筒周波成分が除去さ几た信号がFM変調回
路(7ノに送られる。
、バイパスフィルタ(31を設けても、オーバーシュー
トがクリラグ基本回路のクリップレベルvovc塔しな
−・。即ち、第3図(Dの成形す、とレベル■ヨとのよ
うな関係になる。この場@には、オーバーシュート乞含
む小徴幅波形がトランジスタQ、のエミッタに現われる
。しかし、フィルタ(Illはオーバーシュートの高周
波成分を除去するように構成さ几で−・るので、オーバ
ーシュートの筒周波成分が除去さ几た信号がFM変調回
路(7ノに送られる。
結局、小衛幅阪形にS−・てもオーバーシュートのクリ
ックが行われたことになり、再生成形の反転塊象が生じ
な−゛。また、フィルタu]Jは信号として必要な高域
成分ン除去するものではな(・ので、技形企馨発生さぞ
な−・。
ックが行われたことになり、再生成形の反転塊象が生じ
な−゛。また、フィルタu]Jは信号として必要な高域
成分ン除去するものではな(・ので、技形企馨発生さぞ
な−・。
第3図(0に示す如く、オーバーシュートがダイオード
D1とコンデンサC1とから成るクリップ基本回路でク
リップされろ場@には、予めオーバーシュートに基づ(
高周波成分が除去されるので、フィルタUυにおける高
周波成分の抑制は零又は小になる。なり、クリップ基本
回路におけろクリップレベルV。は、大振幅波形a、の
(W号成分乞クリツノするような但(・レベルに設足さ
れて?らず、且つフィルタμυも1g号成分は実質的に
制限しな−゛ように形成さnているので、再生出力成形
の豆上り部が鈍る歪(スミャ]の発生か防止される。
D1とコンデンサC1とから成るクリップ基本回路でク
リップされろ場@には、予めオーバーシュートに基づ(
高周波成分が除去されるので、フィルタUυにおける高
周波成分の抑制は零又は小になる。なり、クリップ基本
回路におけろクリップレベルV。は、大振幅波形a、の
(W号成分乞クリツノするような但(・レベルに設足さ
れて?らず、且つフィルタμυも1g号成分は実質的に
制限しな−゛ように形成さnているので、再生出力成形
の豆上り部が鈍る歪(スミャ]の発生か防止される。
本発明は上述の実施例に眠足さnるものでなく、変形例
がoJ能なものである。例えば、クリップ回路+61に
フィルタ(111’2設ける代りに、信号の周波数成分
を検出する回路を)゛リエンファシス回路の出力段に設
け1周波数によってクリラフ−レベル馨制御するように
してもよい。また、クリップ基本回路の構成は、第1図
の回路に限定されるものでなく、釉々俊形可能である。
がoJ能なものである。例えば、クリップ回路+61に
フィルタ(111’2設ける代りに、信号の周波数成分
を検出する回路を)゛リエンファシス回路の出力段に設
け1周波数によってクリラフ−レベル馨制御するように
してもよい。また、クリップ基本回路の構成は、第1図
の回路に限定されるものでなく、釉々俊形可能である。
また、ノ)イノくスフイルp I31 iプリエンファ
シス回路+41117) (&段に移し−cもよ−・し
、場合によってはこれを省(・て、フィルタ(illの
みで必要な周波数特性を得てもよい。
シス回路+41117) (&段に移し−cもよ−・し
、場合によってはこれを省(・て、フィルタ(illの
みで必要な周波数特性を得てもよい。
発明の効果
上述から明らかな90(、クリップ回路に周e、数特性
乞持たぜたので、人士IIIIvl信号のオーツく−シ
ュート及び小伽@信号のオーバーシュートラ同じように
クリソ7°することが出来る。従って、大振幅及び小振
幅方形波7及転現象及び成形歪の少な−・状態で記録再
生することが出来る。
乞持たぜたので、人士IIIIvl信号のオーツく−シ
ュート及び小伽@信号のオーバーシュートラ同じように
クリソ7°することが出来る。従って、大振幅及び小振
幅方形波7及転現象及び成形歪の少な−・状態で記録再
生することが出来る。
第1図は不発明の実施例vc係わるVTRン示す回路図
、第2図は第1図のクリップ回路の周波数%注図、第3
図はM1図の回路の方形波入力信号とプリエンファシス
回路の出力とを示す波形図である。 (4ノ・・・プリエンファシス回路、161・・・クリ
ップ回路、(7)・・・FM変調回路、 (l]J・・
・フィルタ。
、第2図は第1図のクリップ回路の周波数%注図、第3
図はM1図の回路の方形波入力信号とプリエンファシス
回路の出力とを示す波形図である。 (4ノ・・・プリエンファシス回路、161・・・クリ
ップ回路、(7)・・・FM変調回路、 (l]J・・
・フィルタ。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 プリエンフアシス回路、クリツプ回路、及び周波数変調
回路を含んでいるFM記録方式の磁気記録装置において
、 前記クリツプ回路が、低い周波数領域でクリツプレベル
が高く、高い周波数領域でクリツプレベルが低くなるよ
うな周波数特性を有していることを特徴とする磁気記録
装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59200166A JPH0746468B2 (ja) | 1984-09-25 | 1984-09-25 | 磁気記録装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59200166A JPH0746468B2 (ja) | 1984-09-25 | 1984-09-25 | 磁気記録装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6180505A true JPS6180505A (ja) | 1986-04-24 |
| JPH0746468B2 JPH0746468B2 (ja) | 1995-05-17 |
Family
ID=16419885
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59200166A Expired - Lifetime JPH0746468B2 (ja) | 1984-09-25 | 1984-09-25 | 磁気記録装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0746468B2 (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5376815A (en) * | 1976-12-18 | 1978-07-07 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | Magnetic recorder/reproducer |
-
1984
- 1984-09-25 JP JP59200166A patent/JPH0746468B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5376815A (en) * | 1976-12-18 | 1978-07-07 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | Magnetic recorder/reproducer |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0746468B2 (ja) | 1995-05-17 |
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