JPS6180918A - 直列−並列変換回路 - Google Patents
直列−並列変換回路Info
- Publication number
- JPS6180918A JPS6180918A JP20305184A JP20305184A JPS6180918A JP S6180918 A JPS6180918 A JP S6180918A JP 20305184 A JP20305184 A JP 20305184A JP 20305184 A JP20305184 A JP 20305184A JP S6180918 A JPS6180918 A JP S6180918A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- circuit
- parallel
- signal
- serial
- memory circuit
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 230000007274 generation of a signal involved in cell-cell signaling Effects 0.000 claims description 5
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 abstract description 17
- 238000000034 method Methods 0.000 abstract description 5
- 238000001228 spectrum Methods 0.000 abstract description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 8
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 241000238413 Octopus Species 0.000 description 1
- 108010076504 Protein Sorting Signals Proteins 0.000 description 1
- 230000006870 function Effects 0.000 description 1
- 230000001360 synchronised effect Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03M—CODING; DECODING; CODE CONVERSION IN GENERAL
- H03M9/00—Parallel/series conversion or vice versa
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Time-Division Multiplex Systems (AREA)
- Transmission Systems Not Characterized By The Medium Used For Transmission (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、ディジタルへ几2信号(NOn−Retur
n−To−Zeroイj+3′)の直列−並列変換回路
に関する。
n−To−Zeroイj+3′)の直列−並列変換回路
に関する。
(従来の技術〕
第3図は従来技術による直列−並列変換回路の一例を示
すブロック図であり、並列数nが4(n=4)の場合を
示すものである。第3図において101は4ビット直列
メモリ回路、102は4ビット並列メモリ回路、106
ば4分周回路である。
すブロック図であり、並列数nが4(n=4)の場合を
示すものである。第3図において101は4ビット直列
メモリ回路、102は4ビット並列メモリ回路、106
ば4分周回路である。
第4図は埋!nf容易にするための変換状態を示す説明
図である。第3図および第4図において、4列の非同期
信号を順次多重化して得た1系列の入力信号(信号線1
上)は順次4ビット直列メモリ回路101に記憶される
。一方、入力クロック信号(信号線2)を4分周回路1
03により4分周して得られ比出力信号(信号線6)に
よって4ビツトメモリ回路101の内容が一度に読出さ
れ、4系列信号(信号;i 4〜7)に並列変換される
。
図である。第3図および第4図において、4列の非同期
信号を順次多重化して得た1系列の入力信号(信号線1
上)は順次4ビット直列メモリ回路101に記憶される
。一方、入力クロック信号(信号線2)を4分周回路1
03により4分周して得られ比出力信号(信号線6)に
よって4ビツトメモリ回路101の内容が一度に読出さ
れ、4系列信号(信号;i 4〜7)に並列変換される
。
4列に並列変換された信号(信号線4〜7)は、第4図
に示すように多重化する前の4列の非同期信号より形成
された信号列に他ならない、ここで、@ t 、 b
r 、 c r 、 d ((1=1 p 2 e 3
t 4 )は各列の信号を示す。
に示すように多重化する前の4列の非同期信号より形成
された信号列に他ならない、ここで、@ t 、 b
r 、 c r 、 d ((1=1 p 2 e 3
t 4 )は各列の信号を示す。
このとき、4列の非同期信号のうちで1系列の信号のみ
がランダム性を有する情報信号で、他の3系列の信号は
信号なしく全ビット″″1”、または全ビット“0”)
の場合には、直列−並列変換された4系列の並列信号に
おいても、1系列のみがランダム性を有する信号となり
、他の3系列の13号は信号なしの状態となる。上記の
4系列の信号間にはランダム性が存在しないため、多値
変調を行った場合には変調信号のスペクトラムは大きな
歪?含むことになる。このために、従来シよ並列信号に
スクランブルパターン長の長いランダム性に豊んだパタ
ーン?採用してスクランブルを形成し、4系列の信号間
にランダム性金与えてスペクトラムの歪を補正していた
。
がランダム性を有する情報信号で、他の3系列の信号は
信号なしく全ビット″″1”、または全ビット“0”)
の場合には、直列−並列変換された4系列の並列信号に
おいても、1系列のみがランダム性を有する信号となり
、他の3系列の13号は信号なしの状態となる。上記の
4系列の信号間にはランダム性が存在しないため、多値
変調を行った場合には変調信号のスペクトラムは大きな
歪?含むことになる。このために、従来シよ並列信号に
スクランブルパターン長の長いランダム性に豊んだパタ
ーン?採用してスクランブルを形成し、4系列の信号間
にランダム性金与えてスペクトラムの歪を補正していた
。
(発明が解決しようとする問題点)
本発明の目的は、n列の非同期信号(または同期信号)
列から多重化された1系列の1h号を多値信号に変換す
る際に多値変調を行うことによって上記欠点を除去し、
n系列の非同期信号の信号状態にかかわらず、信号列間
にランダム性を保つことができるように構成したti工
列−並列変換回路を提供することである。
列から多重化された1系列の1h号を多値信号に変換す
る際に多値変調を行うことによって上記欠点を除去し、
n系列の非同期信号の信号状態にかかわらず、信号列間
にランダム性を保つことができるように構成したti工
列−並列変換回路を提供することである。
(問題点を解決するための手段)
本発明による直列−並列変換装置は2nビット直列メモ
リ回路と 2n分周回路と 2nビット直列メモリ回路
と、制御信号発生回路と2選択回路とを具備して構成し
たものである。
リ回路と 2n分周回路と 2nビット直列メモリ回路
と、制御信号発生回路と2選択回路とを具備して構成し
たものである。
2′″ビット直列メモリ回路は、直列信号を一時的 。
に記憶するためのものである。
2n分周回路は、上記直列信号のクロック信号を分周す
るためのものである。
るためのものである。
2nビット並列メモリ回路は 2nビット直列メモリ回
路の内容を並列に処理するためのものである。
路の内容を並列に処理するためのものである。
制御信号発生回路は 2n分周回路の出力信号により制
御信号を生成するためのものである。
御信号を生成するためのものである。
選択回路は 2nビット直列メモリ回路の出力信号を上
記制御信号のもとてn列にランダム制御して選択するた
めのものである。 !(実施
例) 次に、本発明について図面を参照して詳細に説明する。
記制御信号のもとてn列にランダム制御して選択するた
めのものである。 !(実施
例) 次に、本発明について図面を参照して詳細に説明する。
第1図は、本発明による直列−並列変換回路の一実施例
?示すブロック図でロク、並列数nが4(n=4)の場
合を示すものである。第1図において104は24ピン
ト直列メモリ回路、1o5は24ビット並列メモリ回路
、1o6は選択回路、107は24分周回路、108は
制御信号発生回路である。第2図は理解を容易にするt
めの変換状態金示す説明図である。
?示すブロック図でロク、並列数nが4(n=4)の場
合を示すものである。第1図において104は24ピン
ト直列メモリ回路、1o5は24ビット並列メモリ回路
、1o6は選択回路、107は24分周回路、108は
制御信号発生回路である。第2図は理解を容易にするt
めの変換状態金示す説明図である。
4列の非同期信号を順次多重化して得られた入力信号(
信号1腺1)は順次、16ビツト直列メモリ回路104
に記憶される。一方、人力信号のクロック信号(信号線
2)を16分周回路107により16分周した出力信号
(信号線21)により、16ビツト直列メモリ回路10
4の内容が一度に読出されて16系列の信号(信号線2
4〜69)に並列変換される。16分周信号(信号@2
1)を1周期としてクロック信号(信号線2)の4周期
間を高レベル、12周期間を低レベルにして設定された
還択硝惧信号(信号線23)を、24分周回路の出力信
号(信号線22)によ逆制御信号発生回路108で発生
させる。16系列信号に並列変換された信号(信号線2
4〜39)は頭次選択制御信号(信号線26)にもとづ
いて選択回路106で分配され、例えば第2図に示す配
列で4系列の並列信号(信号線40〜43)が得られる
ように変換される。変換された信号系列では4系列の非
同期信号の信号内容が分散されており、l系列の信号の
みがランダム性を有する情報信号であれば、4系列に並
列変換された信号間に成る程度のランダム性が保たれる
ことになる。この4系列の信号により多値変調を行った
場合に、変調信号スペクトラムに大きな歪は発生しない
。なお、選択回路106での16系列の信号の分配方法
を変えることによp1任意の分配が可能になることは言
)鷹でもない。
信号1腺1)は順次、16ビツト直列メモリ回路104
に記憶される。一方、人力信号のクロック信号(信号線
2)を16分周回路107により16分周した出力信号
(信号線21)により、16ビツト直列メモリ回路10
4の内容が一度に読出されて16系列の信号(信号線2
4〜69)に並列変換される。16分周信号(信号@2
1)を1周期としてクロック信号(信号線2)の4周期
間を高レベル、12周期間を低レベルにして設定された
還択硝惧信号(信号線23)を、24分周回路の出力信
号(信号線22)によ逆制御信号発生回路108で発生
させる。16系列信号に並列変換された信号(信号線2
4〜39)は頭次選択制御信号(信号線26)にもとづ
いて選択回路106で分配され、例えば第2図に示す配
列で4系列の並列信号(信号線40〜43)が得られる
ように変換される。変換された信号系列では4系列の非
同期信号の信号内容が分散されており、l系列の信号の
みがランダム性を有する情報信号であれば、4系列に並
列変換された信号間に成る程度のランダム性が保たれる
ことになる。この4系列の信号により多値変調を行った
場合に、変調信号スペクトラムに大きな歪は発生しない
。なお、選択回路106での16系列の信号の分配方法
を変えることによp1任意の分配が可能になることは言
)鷹でもない。
(発明の効果)
以上説明したように本発明によれば、直列−並列変換に
スクランブルのようなランダム化技術を施さなくとも情
報信号のみによるランダム分配を行うことにより、並列
信号間のランダム性を保つことが可能になると云う効果
がある。
スクランブルのようなランダム化技術を施さなくとも情
報信号のみによるランダム分配を行うことにより、並列
信号間のランダム性を保つことが可能になると云う効果
がある。
本発明による直列−並列変換■技術は昨今汎用に供され
ているランダムアクセスメモリを利用すれば、簡単、且
つ容易に達成することができ、ランダム分配を容易に行
うことができる。また、多重化段数と直列−並列変換数
とが異なるときには、従来回路でじゅうぶん実用になっ
ているとは云え、上記両者が同一のときには特に有効と
なる。
ているランダムアクセスメモリを利用すれば、簡単、且
つ容易に達成することができ、ランダム分配を容易に行
うことができる。また、多重化段数と直列−並列変換数
とが異なるときには、従来回路でじゅうぶん実用になっ
ているとは云え、上記両者が同一のときには特に有効と
なる。
第1図は、本発明による直列−並列変換回路の一実施例
を示すブロック図である。 第2図は、本発明による直列−並列変換回路の動作の理
解全容易にするための変換状態の説明図→十である。 第3図は、従来技術による直列−並列変換回路の一列金
示すブロック図である。 第4タコは、従来技前による直列−並列変換回路の動作
の理解を容易にするための変換状態の説明図である。 101・・・4ビット直列メモリ回路 102拳・・4ビット皿列メモリ回路 1r33・・畳4分周回路 104・・・24ビット直列メモリ回路105・・・2
6ビツト並列メモリ回路106・−・選択回路 107働11@2分周回路
を示すブロック図である。 第2図は、本発明による直列−並列変換回路の動作の理
解全容易にするための変換状態の説明図→十である。 第3図は、従来技術による直列−並列変換回路の一列金
示すブロック図である。 第4タコは、従来技前による直列−並列変換回路の動作
の理解を容易にするための変換状態の説明図である。 101・・・4ビット直列メモリ回路 102拳・・4ビット皿列メモリ回路 1r33・・畳4分周回路 104・・・24ビット直列メモリ回路105・・・2
6ビツト並列メモリ回路106・−・選択回路 107働11@2分周回路
Claims (1)
- 直列信号を一時的に記憶するための2^nビット直列メ
モリ回路と、前記直列信号のクロック信号を分周するた
めの2^n分周回路と、前記2^nビット直列メモリ回
路の内容を並列に処理するための2^nビット並列メモ
リ回路と、前記2^n分周回路の出力信号により制御信
号を生成するための制御信号発生回路と、前記2^nビ
ット並列メモリ回路の出力信号を前記制御信号のもとで
n列にランダム制御して選択するための選択回路とを具
備して構成したことを特徴とする直列−並列変換回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20305184A JPS6180918A (ja) | 1984-09-28 | 1984-09-28 | 直列−並列変換回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20305184A JPS6180918A (ja) | 1984-09-28 | 1984-09-28 | 直列−並列変換回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6180918A true JPS6180918A (ja) | 1986-04-24 |
| JPH0358208B2 JPH0358208B2 (ja) | 1991-09-04 |
Family
ID=16467525
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20305184A Granted JPS6180918A (ja) | 1984-09-28 | 1984-09-28 | 直列−並列変換回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6180918A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5972227A (ja) * | 1982-10-18 | 1984-04-24 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | 直並列変換回路 |
-
1984
- 1984-09-28 JP JP20305184A patent/JPS6180918A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5972227A (ja) * | 1982-10-18 | 1984-04-24 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | 直並列変換回路 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0358208B2 (ja) | 1991-09-04 |
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