JPS6182773A - スキ−板の製造方法 - Google Patents
スキ−板の製造方法Info
- Publication number
- JPS6182773A JPS6182773A JP20297184A JP20297184A JPS6182773A JP S6182773 A JPS6182773 A JP S6182773A JP 20297184 A JP20297184 A JP 20297184A JP 20297184 A JP20297184 A JP 20297184A JP S6182773 A JPS6182773 A JP S6182773A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- mold
- ski
- disposed
- pressing
- edge
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 title claims description 11
- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 83
- 238000003825 pressing Methods 0.000 claims description 25
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 claims description 10
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 claims description 10
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 5
- 238000000465 moulding Methods 0.000 description 4
- 229910000737 Duralumin Inorganic materials 0.000 description 2
- 239000011358 absorbing material Substances 0.000 description 2
- 239000003365 glass fiber Substances 0.000 description 2
- 239000012779 reinforcing material Substances 0.000 description 2
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000007730 finishing process Methods 0.000 description 1
- 239000012530 fluid Substances 0.000 description 1
- 230000002787 reinforcement Effects 0.000 description 1
- 229920005989 resin Polymers 0.000 description 1
- 239000011347 resin Substances 0.000 description 1
- 238000009966 trimming Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A63—SPORTS; GAMES; AMUSEMENTS
- A63C—SKATES; SKIS; ROLLER SKATES; DESIGN OR LAYOUT OF COURTS, RINKS OR THE LIKE
- A63C5/00—Skis or snowboards
- A63C5/12—Making thereof; Selection of particular materials
Landscapes
- Fittings On The Vehicle Exterior For Carrying Loads, And Devices For Holding Or Mounting Articles (AREA)
- Casting Or Compression Moulding Of Plastics Or The Like (AREA)
- Moulds For Moulding Plastics Or The Like (AREA)
- Laminated Bodies (AREA)
- Addition Polymer Or Copolymer, Post-Treatments, Or Chemical Modifications (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
この発明は発泡合成樹脂で中芯を成形すると同時に、ス
キー板の上下面材を一体成形するスキー板の製造方法に
関する。
キー板の上下面材を一体成形するスキー板の製造方法に
関する。
(従来の技術)
従来の発泡合成樹脂で中芯を形成するスキー板の製造方
法に於いては、成形型内の上部に上面材を配設し、成形
型内の下面に下面材を配設し、この下面材の両側にエツ
ジ材を配設してから発泡合成樹脂で一体成形してスキー
板を製造していた。しかし、このスキー板の製造方法で
は成形型内に発泡合成樹脂を注入充填する際に、成形型
内の下面に配設された下面材及びエツジ材が発泡合成樹
脂により浮上してしまうことがあった。そこで成形型の
下面にマグネットを配設して、エツジ材を磁力で吸着し
、エツジ材及び下面材を成形型内の下面に固定して浮上
を防止する製造方法が存在したが、この製造方法では使
用中にマグネットの磁力が低下してエツジ材の吸着が完
全になされず、発泡合成樹脂がエツジ材及び下面材の下
面に漏れ出てしまい、後工程の仕上げ加工に手間が係る
と共に、成形型が高価になる欠点が存在した。
法に於いては、成形型内の上部に上面材を配設し、成形
型内の下面に下面材を配設し、この下面材の両側にエツ
ジ材を配設してから発泡合成樹脂で一体成形してスキー
板を製造していた。しかし、このスキー板の製造方法で
は成形型内に発泡合成樹脂を注入充填する際に、成形型
内の下面に配設された下面材及びエツジ材が発泡合成樹
脂により浮上してしまうことがあった。そこで成形型の
下面にマグネットを配設して、エツジ材を磁力で吸着し
、エツジ材及び下面材を成形型内の下面に固定して浮上
を防止する製造方法が存在したが、この製造方法では使
用中にマグネットの磁力が低下してエツジ材の吸着が完
全になされず、発泡合成樹脂がエツジ材及び下面材の下
面に漏れ出てしまい、後工程の仕上げ加工に手間が係る
と共に、成形型が高価になる欠点が存在した。
(発明が解決しようとする問題点)
そこで本発明に於いては、成形型内に発泡合成樹脂を注
入充填する際に、下面材及び工、7ジ材を成形型内の下
面に確実に押圧して成形できるスキー板の製造方法を提
供しようとするものである。
入充填する際に、下面材及び工、7ジ材を成形型内の下
面に確実に押圧して成形できるスキー板の製造方法を提
供しようとするものである。
(問題を解決するための手段)
その為に本発明は、下型と、この下型の上面に隔設して
配設された側面型と、この側面型の上部に配設された上
型と、この上型の下面に配設された上面材と、前記下型
の上面に配設された下面材と、この下面材の両側に配設
されたエツジ材と、から成り内部に発泡合成樹脂を注入
充填してスキー板を製造する方法に於いて、側面型の内
面に一方の端部が挿嵌され、他方の端部が下面材及びエ
ッヂ材を押圧支持する押圧材を配設したことを特徴とす
るスキー板の製造方法と構成した。
配設された側面型と、この側面型の上部に配設された上
型と、この上型の下面に配設された上面材と、前記下型
の上面に配設された下面材と、この下面材の両側に配設
されたエツジ材と、から成り内部に発泡合成樹脂を注入
充填してスキー板を製造する方法に於いて、側面型の内
面に一方の端部が挿嵌され、他方の端部が下面材及びエ
ッヂ材を押圧支持する押圧材を配設したことを特徴とす
るスキー板の製造方法と構成した。
(作用)
本発明に於いては、成形型を構成する側面型の内面下部
に押圧材を挿嵌し、この押圧材の外方突起部分でエッヂ
材及び下面材を固定すると共に、スキー板の成形後には
押圧材はスキー板の側面内に残るので、この押圧材の色
をスキー板の側面の色と異ならしめることにより、スキ
ー板の側面にに直線状に押圧材の色を配設することが出
来るので、流動感を出すことが可能になった。またスキ
ー板の側面内に残る押圧材の材質にジュラルミン材等を
使用するとスキー板の剛性材の一部とすることができ、
ゲラスフ1イハー等を使用するとスキー板の補強材の一
部とすることができ、さらにゴム材等を使用すると振動
吸収材として作用させることができる。 ″ (実施例) この発明の実施例について図面に基づいて説明する。ま
ず最初に第1図に示された実施例について述べると、成
形型1は下型2の両側に左右ガイド3,4が配設され、
この左右ガイド3,4はボルト5.6で下型2に固設さ
れ、この右ガイド3の内側に右側面型7が配設され、こ
の右側面型7の成形型面に水平に凹dh8が配設され、
この凹溝8はエッヂ材13の高さ位置に配設され、そし
て凹溝8に帯板状に形成された押圧材9の右端が挿嵌さ
れて配設され、この押圧1オ9の左端は成形型面に水平
に突没される。そして下型2の上面には下面材10が配
設され、この下面材10は下側に滑走面材11が配設さ
れ、この滑走面材11の上面に下面FRP材12が接着
されて形成され、この下面材10の両側にはエッヂ材1
3.14が配設され、右側面型7の凹溝8に挿嵌された
押圧材9の左端部分でエッヂ材13及び下面材10の右
端を押圧挟持して下型2上面に配設する。そして左ガイ
ド4の内側には左側面型20が配設され、この左側面型
20の成形型面に水平に凹溝21が配設され、この凹t
I21はエッヂ材14の高′ さ位置に配設され、そ
して凹溝21に帯板状に形成された押圧材22の左端が
挿嵌されて配設され、この押圧材22の右端は成形型面
に水平に突設され、この押圧材22の右端部分でエッヂ
材14及び下面材10の左端を押圧挟持する。その為に
下面材10及びエッヂ材13.14は左右側面型7,2
0内に突設された押圧材9,22で押圧挟持されて下型
2の上面に固設される。
に押圧材を挿嵌し、この押圧材の外方突起部分でエッヂ
材及び下面材を固定すると共に、スキー板の成形後には
押圧材はスキー板の側面内に残るので、この押圧材の色
をスキー板の側面の色と異ならしめることにより、スキ
ー板の側面にに直線状に押圧材の色を配設することが出
来るので、流動感を出すことが可能になった。またスキ
ー板の側面内に残る押圧材の材質にジュラルミン材等を
使用するとスキー板の剛性材の一部とすることができ、
ゲラスフ1イハー等を使用するとスキー板の補強材の一
部とすることができ、さらにゴム材等を使用すると振動
吸収材として作用させることができる。 ″ (実施例) この発明の実施例について図面に基づいて説明する。ま
ず最初に第1図に示された実施例について述べると、成
形型1は下型2の両側に左右ガイド3,4が配設され、
この左右ガイド3,4はボルト5.6で下型2に固設さ
れ、この右ガイド3の内側に右側面型7が配設され、こ
の右側面型7の成形型面に水平に凹dh8が配設され、
この凹溝8はエッヂ材13の高さ位置に配設され、そし
て凹溝8に帯板状に形成された押圧材9の右端が挿嵌さ
れて配設され、この押圧1オ9の左端は成形型面に水平
に突没される。そして下型2の上面には下面材10が配
設され、この下面材10は下側に滑走面材11が配設さ
れ、この滑走面材11の上面に下面FRP材12が接着
されて形成され、この下面材10の両側にはエッヂ材1
3.14が配設され、右側面型7の凹溝8に挿嵌された
押圧材9の左端部分でエッヂ材13及び下面材10の右
端を押圧挟持して下型2上面に配設する。そして左ガイ
ド4の内側には左側面型20が配設され、この左側面型
20の成形型面に水平に凹溝21が配設され、この凹t
I21はエッヂ材14の高′ さ位置に配設され、そ
して凹溝21に帯板状に形成された押圧材22の左端が
挿嵌されて配設され、この押圧材22の右端は成形型面
に水平に突設され、この押圧材22の右端部分でエッヂ
材14及び下面材10の左端を押圧挟持する。その為に
下面材10及びエッヂ材13.14は左右側面型7,2
0内に突設された押圧材9,22で押圧挟持されて下型
2の上面に固設される。
さらに左右側面型7.20の上部に上面材25が配設さ
れ、この上面材25は下側に上面FRP材26が配設さ
れ、この上面FRP材26の上面には表面材27が接着
されて形成され、この上面材25の上面に上型28が配
設されて、上面材25を左右側面型7,20の上端部分
との間で挟持して成形型1が組立られる。この成形型1
の上型28をプレスで押圧しながら内部に発泡合成樹脂
を注入することにより下面材10、エッヂ材13.14
、上面材25及び押圧材9.22が一体に成形されてス
キー板が製造される。
れ、この上面材25は下側に上面FRP材26が配設さ
れ、この上面FRP材26の上面には表面材27が接着
されて形成され、この上面材25の上面に上型28が配
設されて、上面材25を左右側面型7,20の上端部分
との間で挟持して成形型1が組立られる。この成形型1
の上型28をプレスで押圧しながら内部に発泡合成樹脂
を注入することにより下面材10、エッヂ材13.14
、上面材25及び押圧材9.22が一体に成形されてス
キー板が製造される。
次に第2図に示された他の実施例について述べると、こ
の実Ft+例は右側面型7を成形型面に配設された凹1
8部分で水平に分割して下部右側面型7aと上部右側面
型7bから形成し、この下部右側面型7aと上部右側面
型7bとの内側接合面に配設された凹溝8に押圧材9を
挟持して配設するものである。同様に左側面型20に於
いても、凹421部分で水平に分割して下部左側面型2
0aと上部左側面型20bから形成し、この下部左側面
型20aとL部左側面型20bの内側接合面に配設され
た凹溝21に押圧材22を挟持して配設するものである
。
の実Ft+例は右側面型7を成形型面に配設された凹1
8部分で水平に分割して下部右側面型7aと上部右側面
型7bから形成し、この下部右側面型7aと上部右側面
型7bとの内側接合面に配設された凹溝8に押圧材9を
挟持して配設するものである。同様に左側面型20に於
いても、凹421部分で水平に分割して下部左側面型2
0aと上部左側面型20bから形成し、この下部左側面
型20aとL部左側面型20bの内側接合面に配設され
た凹溝21に押圧材22を挟持して配設するものである
。
次に第3図は成形型1で成形されたスキー板を示し、上
面材25の左右の突設部25a、25b及び押圧材9.
22の突設部9a。
面材25の左右の突設部25a、25b及び押圧材9.
22の突設部9a。
22aをトリミングしてスキー板を形成する次に第4図
及び第5図は前述の成形型1で成形されてトリミングの
終了したスキー板のIJ11面を示し、第3図に示され
たスキー板は押圧材9,22を左右側面型7.20の凹
溝8.21に直線状に連続的に配設した場合を示す。第
4図は左右側面型7.20に定間隔で配設された凹溝8
.21に押圧材9,22を隔設して直線状に配設した場
合を示す。
及び第5図は前述の成形型1で成形されてトリミングの
終了したスキー板のIJ11面を示し、第3図に示され
たスキー板は押圧材9,22を左右側面型7.20の凹
溝8.21に直線状に連続的に配設した場合を示す。第
4図は左右側面型7.20に定間隔で配設された凹溝8
.21に押圧材9,22を隔設して直線状に配設した場
合を示す。
(効果)
この発明は以上に述べた実施例に基づいて特許請求の範
囲の様に構成したので、発泡合成樹脂で中芯を形成する
スキー板の製造方法に於いて、成形型内に配設された下
面材及びエツジ材を押圧材で確実に成形型内の下面に押
圧できるので、発泡合成樹脂の漏れのない成形ができ、
後工程の仕上げ加工が容易なスキー板の製造方法とする
ことができた。また押圧材の材質にジュラルミン等を使
用するとスキー板の剛性材の一部とすることができ、グ
ラスファイバー等を使用するとスキー板の補強材の一部
とすることができ、さらにゴム材等を使用するとスキー
板の振動吸収材とすることができる。
囲の様に構成したので、発泡合成樹脂で中芯を形成する
スキー板の製造方法に於いて、成形型内に配設された下
面材及びエツジ材を押圧材で確実に成形型内の下面に押
圧できるので、発泡合成樹脂の漏れのない成形ができ、
後工程の仕上げ加工が容易なスキー板の製造方法とする
ことができた。また押圧材の材質にジュラルミン等を使
用するとスキー板の剛性材の一部とすることができ、グ
ラスファイバー等を使用するとスキー板の補強材の一部
とすることができ、さらにゴム材等を使用するとスキー
板の振動吸収材とすることができる。
さらにスキー板の側面内部に配設された押圧材はトリミ
ングされた後は直線的な模様となるので、流動感に優れ
たスキー板とすることが出来た。
ングされた後は直線的な模様となるので、流動感に優れ
たスキー板とすることが出来た。
第1図及び第2図は成形型の横断面図、第3図はトリミ
ング前の成形されたスキー板の一部断面の斜視図、第4
図及び第5図は成形されたスキー板の側面図を表す。 1〜成形型 2〜下型 3〜右ガイド 4〜左ガイド 5.6〜ボルト 7〜右側面型 7a〜下部右側面型 ’7 b〜上部右側面型 8.21〜凹溝 9.22〜押圧材 10〜上面材 11〜滑走面材 12〜上面FRP材 13.14〜エツヂ材 20〜左側面型 20a〜下部左側面型 20b〜上部左側面型 25〜上面材 26〜上面FRP材 27〜表面材 28〜上型 特許出願人 協業組合青森スキー製作所第1図 第2図 第3図
ング前の成形されたスキー板の一部断面の斜視図、第4
図及び第5図は成形されたスキー板の側面図を表す。 1〜成形型 2〜下型 3〜右ガイド 4〜左ガイド 5.6〜ボルト 7〜右側面型 7a〜下部右側面型 ’7 b〜上部右側面型 8.21〜凹溝 9.22〜押圧材 10〜上面材 11〜滑走面材 12〜上面FRP材 13.14〜エツヂ材 20〜左側面型 20a〜下部左側面型 20b〜上部左側面型 25〜上面材 26〜上面FRP材 27〜表面材 28〜上型 特許出願人 協業組合青森スキー製作所第1図 第2図 第3図
Claims (1)
- 下型と、この下型の上面に隔設して配設された側面型と
、この側面型の上部に配設された上型と、この上型の下
面に配設された上面材と、前記下型の上面に配設された
下面材と、この下面材の両側に配設されたエッジ材と、
から成り内部に発泡合成樹脂を注入充填してスキー板を
製造する方法に於いて、側面型の内面に一方の端部が挿
嵌され、他方の端部が下面材及びエッヂ材を押圧支持す
る押圧材を配設したことを特徴とするスキー板の製造方
法
Priority Applications (4)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20297184A JPS6182773A (ja) | 1984-09-29 | 1984-09-29 | スキ−板の製造方法 |
| AT0004585A AT383038B (de) | 1984-09-29 | 1985-01-09 | Verfahren zur herstellung eines skis |
| FR8505000A FR2579477B1 (fr) | 1984-09-29 | 1985-04-02 | Skis et leur procede de fabrication |
| DE19853517426 DE3517426A1 (de) | 1984-09-29 | 1985-05-14 | Ski sowie verfahren zur herstellung desselben |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20297184A JPS6182773A (ja) | 1984-09-29 | 1984-09-29 | スキ−板の製造方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6182773A true JPS6182773A (ja) | 1986-04-26 |
| JPS6330029B2 JPS6330029B2 (ja) | 1988-06-16 |
Family
ID=16466192
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20297184A Granted JPS6182773A (ja) | 1984-09-29 | 1984-09-29 | スキ−板の製造方法 |
Country Status (4)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6182773A (ja) |
| AT (1) | AT383038B (ja) |
| DE (1) | DE3517426A1 (ja) |
| FR (1) | FR2579477B1 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61121867U (ja) * | 1985-01-12 | 1986-07-31 | ||
| JPS61284271A (ja) * | 1985-06-07 | 1986-12-15 | 株式会社 スワロ−スキ− | インジエクシヨンスキ−の製造方法 |
Families Citing this family (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| AT390196B (de) * | 1985-10-28 | 1990-03-26 | Fischer Gmbh | Verfahren zur herstellung eines ski nach und vorrichtung zur durchfuehrung dieses verfahrens |
| AT386958B (de) * | 1986-08-25 | 1988-11-10 | Fischer Gmbh | Verfahren zur herstellung eines skis |
| FR2606655B1 (fr) * | 1986-11-18 | 1990-08-10 | Rossignol Sa | Procede de fabrication d'un ski, et ski obtenu par ce procede |
| FR2613241B1 (fr) * | 1987-04-01 | 1989-10-06 | Rossignol Sa | Procede de fabrication d'un ski au moins equipe de carres inferieures |
| FR2847483B1 (fr) * | 2002-11-22 | 2004-12-24 | Rossignol Sa | Planche de glisse et procede de fabrication d'une telle planche de glisse |
| FR2858562B1 (fr) * | 2003-08-04 | 2007-03-30 | Rossignol Sa | Procede de fabrication d'une planche de glisse sur neige et planche de glisse a elements de renforcement lateraux |
| FR2882526A1 (fr) * | 2005-02-28 | 2006-09-01 | Skis Rossignol Sa Sa | Planche de glisse sur neige avec renfort interne |
Family Cites Families (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE1220770B (de) * | 1961-05-23 | 1966-07-07 | Heinrich Hammer | Verfahren zur Herstellung eines Hohlskis aus Kunststoff |
| US3603214A (en) * | 1969-09-18 | 1971-09-07 | Robertshaw Controls Co | Pressure regulator converter |
| CH523694A (fr) * | 1969-11-07 | 1972-06-15 | Nippon Musical Instruments Mfg | Ski et procédé pour sa fabrication |
| DE2130279A1 (de) * | 1971-06-18 | 1972-12-21 | Lentia Gmbh | Ski,insbesondere Kurzski und ein Verfahren zu dessen Herstellung |
| FR2261027A1 (en) * | 1974-02-19 | 1975-09-12 | Baudou Antoine | Method of mfg. skis by moulding in two stages - uses mesh core and metallic reinforcing being included |
| DE2427195A1 (de) * | 1974-06-05 | 1976-01-02 | Fritzmeier Kg Georg | Stahlkante fuer ski |
| AT345708B (de) * | 1977-03-03 | 1978-10-10 | Kneissl Ski | Skioberkante fuer einen kunststoffski mit einem schaumstoffkern |
| AT366919B (de) * | 1979-12-17 | 1982-05-25 | Kaestle Gmbh | Ski |
| JPS6021775A (ja) * | 1983-07-19 | 1985-02-04 | 美津濃株式会社 | インジエクシヨンスキ−板の製造方法 |
-
1984
- 1984-09-29 JP JP20297184A patent/JPS6182773A/ja active Granted
-
1985
- 1985-01-09 AT AT0004585A patent/AT383038B/de not_active IP Right Cessation
- 1985-04-02 FR FR8505000A patent/FR2579477B1/fr not_active Expired - Fee Related
- 1985-05-14 DE DE19853517426 patent/DE3517426A1/de not_active Withdrawn
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61121867U (ja) * | 1985-01-12 | 1986-07-31 | ||
| JPS61284271A (ja) * | 1985-06-07 | 1986-12-15 | 株式会社 スワロ−スキ− | インジエクシヨンスキ−の製造方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6330029B2 (ja) | 1988-06-16 |
| FR2579477B1 (fr) | 1990-11-02 |
| DE3517426A1 (de) | 1986-11-20 |
| FR2579477A1 (fr) | 1986-10-03 |
| AT383038B (de) | 1987-05-11 |
| ATA4585A (de) | 1986-10-15 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS6182773A (ja) | スキ−板の製造方法 | |
| JPS6157171B2 (ja) | ||
| JPS5841578A (ja) | インジエクシヨンスキ−及びその製造方法 | |
| JPS59187425U (ja) | 射出成形金型 | |
| JPS62137076A (ja) | スキ−板 | |
| JPS6049905A (ja) | ポリウレタン成形品の製造方法 | |
| JPS6331229B2 (ja) | ||
| US4201381A (en) | Racquet frames | |
| JP2541819B2 (ja) | 自動車用天井材の製造方法 | |
| JP2606873B2 (ja) | インジェクションスキー板およびその製造方法 | |
| JPS5978831A (ja) | 自動車用モ−ルデイングの製造方法 | |
| US5153799A (en) | Magnetic tape cassette having bridged guide ribs | |
| JPS5886182A (ja) | スキ−板の製法 | |
| JPS61151391A (ja) | 扉板及びその製造方法 | |
| JPS61151389A (ja) | 扉板の製造方法 | |
| JPS6354216A (ja) | ボ−ドの製造方法 | |
| JPS62204773A (ja) | スキ−板の製法 | |
| JPS5836570A (ja) | スキ−板用成形型 | |
| JPH0121295B2 (ja) | ||
| JPS60182037A (ja) | 磁気センサの製造方法 | |
| JPS6339271B2 (ja) | ||
| JPS6037765B2 (ja) | キャビネットの製造方法 | |
| JPS5957680A (ja) | スキ−中芯体の製法 | |
| JPS60173308U (ja) | 射出成形用金型 | |
| JPH03219943A (ja) | 繊維強化樹脂用金型 |