JPS6186526A - 換気量をガス消費量に応じて変える換気システム - Google Patents
換気量をガス消費量に応じて変える換気システムInfo
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- JPS6186526A JPS6186526A JP20667684A JP20667684A JPS6186526A JP S6186526 A JPS6186526 A JP S6186526A JP 20667684 A JP20667684 A JP 20667684A JP 20667684 A JP20667684 A JP 20667684A JP S6186526 A JPS6186526 A JP S6186526A
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- 238000009423 ventilation Methods 0.000 title claims abstract description 37
- 230000000694 effects Effects 0.000 abstract description 6
- 238000000034 method Methods 0.000 abstract description 2
- 238000007599 discharging Methods 0.000 abstract 2
- 238000010411 cooking Methods 0.000 abstract 1
- 239000007789 gas Substances 0.000 description 32
- 230000006698 induction Effects 0.000 description 9
- 238000007664 blowing Methods 0.000 description 1
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 1
- 239000000567 combustion gas Substances 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F24—HEATING; RANGES; VENTILATING
- F24F—AIR-CONDITIONING; AIR-HUMIDIFICATION; VENTILATION; USE OF AIR CURRENTS FOR SCREENING
- F24F11/00—Control or safety arrangements
- F24F11/0001—Control or safety arrangements for ventilation
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- Engineering & Computer Science (AREA)
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- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Ventilation (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(イ)発明の技術分野
本発明は、ガス消費量に応じて給気と排気とを程よく行
なって良好な換気を為し得る換気量をガス消費量に応じ
て変える換気システムに関する。
なって良好な換気を為し得る換気量をガス消費量に応じ
て変える換気システムに関する。
(0)技術の背景
厨房等ではガス機器を使用する関係上、ガス機器を使用
しない居住空間よりも換気の必要性は高く、その中の良
好な換気状態を高度に保たなければならない。これはそ
の中で働く調理子に良好な作業環境を提供し、料理等が
冷えてしまわない等厨房環境の改善から求められるもの
である。
しない居住空間よりも換気の必要性は高く、その中の良
好な換気状態を高度に保たなければならない。これはそ
の中で働く調理子に良好な作業環境を提供し、料理等が
冷えてしまわない等厨房環境の改善から求められるもの
である。
又、そのような換気に使用される消費電力を少なくして
達成されることも同時に要求される事項となっている。
達成されることも同時に要求される事項となっている。
(ハ)従来技術と問題点
従来の1つの換気方式として、定風量型給排気システム
がある。これはイニシャルコストが安いという利点を有
するが、給気量及び排気量が一定であるため、必要以上
の換気(給気及び排気)を行なっている事が多い。とり
わけ冬期における必要以上の換気(特に給気)は厨房等
作業員に与える悪影響が顕著になったり、料理等の冷え
が過度になり易い。
がある。これはイニシャルコストが安いという利点を有
するが、給気量及び排気量が一定であるため、必要以上
の換気(給気及び排気)を行なっている事が多い。とり
わけ冬期における必要以上の換気(特に給気)は厨房等
作業員に与える悪影響が顕著になったり、料理等の冷え
が過度になり易い。
この換気システムの欠点を改善するものとしてポールチ
ェンジ方法による風量切替え方式やスクロールダンパー
制御による風量可変方式等があるが、必要給排気量に対
する対応の適確性に欠けるほか、その給排気に用いられ
るモータは定回転性の下で使用されるから、省エネルギ
ーという観点からすればなお改善の余地が残されている
。
ェンジ方法による風量切替え方式やスクロールダンパー
制御による風量可変方式等があるが、必要給排気量に対
する対応の適確性に欠けるほか、その給排気に用いられ
るモータは定回転性の下で使用されるから、省エネルギ
ーという観点からすればなお改善の余地が残されている
。
仁)発明の目的
本発明は上述した技術的課題を解決せんとして発明され
たもので、その目的はガス消費量に応じた給排気を行な
って換気の適確性を得つつ、その換気に必要な消費電力
を適正にして省エネルギー効果を向上させ得る換気量を
ガス消費量に応じて変える換気システムを提供すること
にある。
たもので、その目的はガス消費量に応じた給排気を行な
って換気の適確性を得つつ、その換気に必要な消費電力
を適正にして省エネルギー効果を向上させ得る換気量を
ガス消費量に応じて変える換気システムを提供すること
にある。
け〉発明の構成
ソシて、この目的達成のため、本発明システムは、厨房
等内で使用されるガス機器とガス供給源との間に設けら
れたガス消費量検知器と、該ガス消費量検知器の出力信
号を換気制御信号に変換する変換器と、前記厨房等に設
置された給気装置及び排気装置と、前記換気制御信号に
応答して前記給気装置と前記排気装置とを連動させて必
要換気量の換気を生ぜしめる制御手段とを備えて構成し
たものである。
等内で使用されるガス機器とガス供給源との間に設けら
れたガス消費量検知器と、該ガス消費量検知器の出力信
号を換気制御信号に変換する変換器と、前記厨房等に設
置された給気装置及び排気装置と、前記換気制御信号に
応答して前記給気装置と前記排気装置とを連動させて必
要換気量の換気を生ぜしめる制御手段とを備えて構成し
たものである。
(−)発明の実施例
以下、添付図面を参照しながら本発明の詳細な説明する
。
。
添付図面は本発明の一実施例を示す。この図において、
1は厨房等内に設置されたガス機器である。このガス機
器1上方には燃焼ガス吸込み部2が設置されており、吸
込み部2は排気ダクト3を経て厨房室外に設置された排
気ファン4の吸込み口に連通されている。5は厨房室外
に設置された給気ファンで、これは給気ダクト6を経て
厨房室内の適所に設置された吹出し部7に連通されてい
る。排気ファン4も又給気ファン5も夫々、電動機例え
ば誘導電動機8,9によって駆動されるようになってい
る。
1は厨房等内に設置されたガス機器である。このガス機
器1上方には燃焼ガス吸込み部2が設置されており、吸
込み部2は排気ダクト3を経て厨房室外に設置された排
気ファン4の吸込み口に連通されている。5は厨房室外
に設置された給気ファンで、これは給気ダクト6を経て
厨房室内の適所に設置された吹出し部7に連通されてい
る。排気ファン4も又給気ファン5も夫々、電動機例え
ば誘導電動機8,9によって駆動されるようになってい
る。
これら誘導電動機8,9の駆動制御系は次のように構成
されている。10はガスメータ11とガス機器1との間
に設置されたガス流量検知器である。12は動力盤で、
この動力盤から給電線13゜14は誘導電動機8.9対
応のインバーター制御盤15.16を経て誘導電動ta
8.9に接続される。インバーター制御盤15.16は
連動するように線17を介してインターロックされてい
る。
されている。10はガスメータ11とガス機器1との間
に設置されたガス流量検知器である。12は動力盤で、
この動力盤から給電線13゜14は誘導電動機8.9対
応のインバーター制御盤15.16を経て誘導電動ta
8.9に接続される。インバーター制御盤15.16は
連動するように線17を介してインターロックされてい
る。
インバーター制御盤15.16は動力盤12からの商用
周波数を所望の周波数に変換して誘導電動機8.9に給
電するものである。その所望の周波数を決定する制御信
号はガス流量検知器10の出力信号を受ける変換器18
から発生されるように構成されている。
周波数を所望の周波数に変換して誘導電動機8.9に給
電するものである。その所望の周波数を決定する制御信
号はガス流量検知器10の出力信号を受ける変換器18
から発生されるように構成されている。
次に、上述のように構成される本発明システムによる換
気態様を説明する。
気態様を説明する。
厨房での作業が開始され、1個又は複数個のガス器具l
が使用され始めると、その使用ガス流量がガス流量検知
器10で検知され、使用ガス流量対応の出力信号がガス
流量検知器10から出力される。
が使用され始めると、その使用ガス流量がガス流量検知
器10で検知され、使用ガス流量対応の出力信号がガス
流量検知器10から出力される。
その出力信号に対応した変換周波数を決定する制御信号
が変換器18からインバーター制御盤15に供給される
。そのインバーター制御盤15では動力盤12からの商
用周波数の電力を上述制御信号で示される周波数の電力
に変換する。又、インバーター制御盤16はインバータ
ー制御盤15とインターロックされて連動されるが、そ
の連動の態様は、好ましくはインバーター制御盤15の
出力によって駆動される誘導電動機8、排気ファン4に
よって排気される排気風量よりもインバーター制御盤1
6の出力によって駆動される誘導電動機9、排気ファン
5によって給気される給気風量を約り0%少ない値に設
定されるようにするのがよい。
が変換器18からインバーター制御盤15に供給される
。そのインバーター制御盤15では動力盤12からの商
用周波数の電力を上述制御信号で示される周波数の電力
に変換する。又、インバーター制御盤16はインバータ
ー制御盤15とインターロックされて連動されるが、そ
の連動の態様は、好ましくはインバーター制御盤15の
出力によって駆動される誘導電動機8、排気ファン4に
よって排気される排気風量よりもインバーター制御盤1
6の出力によって駆動される誘導電動機9、排気ファン
5によって給気される給気風量を約り0%少ない値に設
定されるようにするのがよい。
そして、このような給排気の制御のため、変換器18か
ら発生される制御信号は全ガス使用量の理論排ガス量で
設定されるのがよい。
ら発生される制御信号は全ガス使用量の理論排ガス量で
設定されるのがよい。
上述の如くして、吸込み部2、排気ダクト3を経て排気
ファン4から厨房室外へ排気される排気風量はガス使用
量の理論排ガス量分となる一方、それに見合った給気風
量が給気ファン5.給気ダクト6を経て吹出し部7から
厨房室内に吹き出される。従って、厨房における必要な
給排気N(換気量)を適確に把握しつつその必要最小限
の換気量の換気を為すことができる。因って、厨房作業
環境が改善され、省エネルギー効果も得られる。
ファン4から厨房室外へ排気される排気風量はガス使用
量の理論排ガス量分となる一方、それに見合った給気風
量が給気ファン5.給気ダクト6を経て吹出し部7から
厨房室内に吹き出される。従って、厨房における必要な
給排気N(換気量)を適確に把握しつつその必要最小限
の換気量の換気を為すことができる。因って、厨房作業
環境が改善され、省エネルギー効果も得られる。
又、変換器18から発生される制御信号はガス機器での
ガス使用時のみでなく、ガス不使用時で必要とされる換
気量の換気を為し得る如き設定を行ない得る信号として
発生されるようにするのがよい。
ガス使用時のみでなく、ガス不使用時で必要とされる換
気量の換気を為し得る如き設定を行ない得る信号として
発生されるようにするのがよい。
なお、上記実施例においては、誘導電動機へ給電される
電力の周波数を変える場合について説明したが、例えば
、誘導電動機へ給電される電圧を変えるようにしてもよ
い。必要に応じて他の型式の電動機を使用することもで
きる。
電力の周波数を変える場合について説明したが、例えば
、誘導電動機へ給電される電圧を変えるようにしてもよ
い。必要に応じて他の型式の電動機を使用することもで
きる。
(ト〉発明の効果
以上述べたように本発明によれば、
■適確な換気量の設定を行ない得て、
■省エネルギー効果が得られ、
■ガス機器を使用する部屋の作業環境の改善となる、等
の効果が得られる。
の効果が得られる。
添付図面は本発明の一実施例を示す図である。
図中、1はガス機器、2は吸込み部、3は排気ダクト、
4は排気ファン、5は給気ファン、6は給気ダクト、7
は吹出し部、8.9は電動機、10はガス流量検知器、
15.16はインバーター制御盤、18は変換器である
。 特 許 出 願 人 株式会社 竹中ニー厚\代理人
弁 理 士 古 谷 史 :、)旺 □′−・
−;/
4は排気ファン、5は給気ファン、6は給気ダクト、7
は吹出し部、8.9は電動機、10はガス流量検知器、
15.16はインバーター制御盤、18は変換器である
。 特 許 出 願 人 株式会社 竹中ニー厚\代理人
弁 理 士 古 谷 史 :、)旺 □′−・
−;/
Claims (2)
- (1)厨房等内で使用されるガス機器とガス供給源との
間に設けられたガス消費量検知器と、該ガス消費量検知
器の出力信号を換気制御信号に変換する変換器と、前記
厨房等に設置される給気装置及び排気装置と、前記換気
制御信号に応答して前記給気装置と前記排気装置とを連
動させて必要換気量の換気を生ぜしめる制御手段とを備
えて構成したことを特徴とする換気量をガス消費量に応
じて変える換気システム。 - (2)前記ガス消費量検知器はガス流量検知器で、前記
換気量は排気風量よりも給気風量を予め決められた値だ
け少ないようにしたことを特徴とする特許請求の範囲第
1項記載の換気量をガス消費量に応じて変える換気シス
テム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20667684A JPS6186526A (ja) | 1984-10-02 | 1984-10-02 | 換気量をガス消費量に応じて変える換気システム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20667684A JPS6186526A (ja) | 1984-10-02 | 1984-10-02 | 換気量をガス消費量に応じて変える換気システム |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6186526A true JPS6186526A (ja) | 1986-05-02 |
Family
ID=16527269
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20667684A Pending JPS6186526A (ja) | 1984-10-02 | 1984-10-02 | 換気量をガス消費量に応じて変える換気システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6186526A (ja) |
Cited By (11)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01212847A (ja) * | 1988-02-19 | 1989-08-25 | Matsushita Seiko Co Ltd | 換気装置 |
| JPH05223298A (ja) * | 1992-02-13 | 1993-08-31 | Mitsubishi Electric Corp | 換気システム |
| JPH05312368A (ja) * | 1992-05-12 | 1993-11-22 | Tokyo Gas Co Ltd | 厨房室の給排気方法及び給排気装置 |
| JPH05312367A (ja) * | 1992-05-12 | 1993-11-22 | Tokyo Gas Co Ltd | 厨房室の給排気方法及び給排気装置 |
| JPH05322242A (ja) * | 1992-05-15 | 1993-12-07 | Tokyo Gas Co Ltd | 厨房室の給排気方法及び給排気装置 |
| JPH06213490A (ja) * | 1993-01-14 | 1994-08-02 | Tokyo Gas Co Ltd | 厨房室の給排気方法 |
| JPH06221631A (ja) * | 1993-01-29 | 1994-08-12 | Tokyo Gas Co Ltd | 厨房室の換気方法 |
| JPH06281171A (ja) * | 1993-01-29 | 1994-10-07 | Tokyo Gas Co Ltd | 調理機器の給排気方法 |
| JPH07167470A (ja) * | 1993-08-11 | 1995-07-04 | Tokyo Gas Co Ltd | 厨房室の換気給排気方法 |
| JPH0875202A (ja) * | 1994-08-31 | 1996-03-19 | Tokyo Gas Co Ltd | 換気量制御装置 |
| WO2006054511A1 (ja) * | 2004-11-19 | 2006-05-26 | Daikin Industries, Ltd. | 換気制御装置 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5930816U (ja) * | 1982-08-20 | 1984-02-25 | 春田 修 | 包装用容器の鞘部 |
-
1984
- 1984-10-02 JP JP20667684A patent/JPS6186526A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5930816U (ja) * | 1982-08-20 | 1984-02-25 | 春田 修 | 包装用容器の鞘部 |
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| JP2006170593A (ja) * | 2004-11-19 | 2006-06-29 | Daikin Ind Ltd | 換気制御装置 |
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