JPS618912A - トリマコンデンサ - Google Patents

トリマコンデンサ

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JPS618912A
JPS618912A JP13067084A JP13067084A JPS618912A JP S618912 A JPS618912 A JP S618912A JP 13067084 A JP13067084 A JP 13067084A JP 13067084 A JP13067084 A JP 13067084A JP S618912 A JPS618912 A JP S618912A
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JP
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electrode
insulating cylinder
terminal electrode
fixed
coiled member
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JP13067084A
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清水 照彦
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TOKAI DENKI KOGYO KK
TOUKAI DENKI KOGYO KK
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TOKAI DENKI KOGYO KK
TOUKAI DENKI KOGYO KK
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  • Fixed Capacitors And Capacitor Manufacturing Machines (AREA)
  • Oscillators With Electromechanical Resonators (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本発明は、電子回路用部品として用いるトリマコンデン
サに関するものである。
[従来の技術] 従来のトリマコンデンサとして、第5図に示すシリンダ
形のものが知られており、同図において、1はセラミッ
ク等の誘電物質からなる絶縁円筒、2は絶縁円筒1の一
端部寄りの外周に嵌着された円筒状の固定電極、3は絶
縁円筒1の他端側に配設されて該絶縁円筒1に接着剤4
により固定され、      r: I! M (7)
 m“6″′・5は“トI1局訂該絶縁円筒を介して前
記固定電極に対向する電極部5aと外周に雄ネジ部が刻
設されたネジ部5bとドライバのビットを係入する溝5
c1を有する頭部5Cとを一体に有する柱状の可動電極
で、可動電極5はそのネジ部5bが端子電極3の内周に
設けられた雌ネジ部3bに螺合されている。可動電極を
回転させるための必要操作トルクを所定値に設定するた
め、端子電極3の雌ネジ3bが設けられた部分の端部3
b1の周壁部に軸線方向に伸びる複数の摺り割3aが設
けられて該摺り割により分割された周壁部が径方向の内
側に絞られ、可動電極5のネジ部5bは、該摺り割3a
により分割された周壁部の弾性に抗して端子電極3の雌
ネジ部3bに螺入されている。
[発明が解決しようとする問題点] 上記のように、従来゛のこの種のコンデンサにおいては
、可動電極の必要操作トルクを得るために端子電極に摺
り割3aを設けていたため、加工が面倒であり、また、
端子電極の軸線方向端部に摺り割を設ける部分を確保す
る必要があるため、端□m(D@HAカ。11.。、5
□、1,7    グコンデンサの小形化の障害になる
という問題があった。
更に、従来のトリマコンデンサでは、端子電極3を絶縁
円筒1に対して同心的に位置決めした後に該端子電極を
接着剤4により絶縁円筒1に固定していたため、組立て
の自動化が困難であった。
そのため製造能率を高めることができず、コストが高く
なる欠点があった。
またこの種のトリマコンデンサにおいて容量の直線性を
得るためには、可動電極の電極部と絶縁円筒との間に微
小間隙を保って該電極部を絶縁円筒の内面に接触させな
いようにする必要があるが、従来の構造では、可動電極
の電極部と絶縁円筒との間に微小間隙を形成することが
甚だ難しく、組立てのばらつきによって可動電極の電極
部が絶縁円筒に接触して容量の直線性が得られなくなる
ことがしばしばあった。
本発明の目的は、端子電極に摺り割を設けること無く所
定の操作トルクを得ることができ、しかも端子電極の位
置合わせ作業及び接着作業を行な゛わずに簡単に組立て
を行なうことができるトリマコンデンサを提供すること
にある。
[問題点を解決するための手段] 本発明は、誘電物質からなる絶縁円筒と、前記絶縁円筒
の−・端側の外周に嵌着された筒状の固定電極と、前記
絶縁円筒の他端側に配設されて該絶縁円筒に固定された
端子電極と、前記絶縁円筒内に挿入されて該絶縁円筒を
介して前記固定電極に対向する電極部と外周に雄ネジが
刻設されたネジ部とを一体に有して該ネジ部が前記端子
電極に電気的に接続されている雌ネジ部に螺合された柱
状の可動電極とを備えたトリマコンデンサを改良したも
のである。
本願箱1の発明においては、前記端子電極が前記絶゛縁
円筒の他端側端面に対向する内鍔部を有する円筒体の形
状に形成されている。そして前記可動電極の2.ネジ部
を螺合させ得る内径とピッチとをもって巻回されたコイ
ル状部材が設けられ、該コイル状部材は前記端子電極の
内周の前記内鍔部に隣接する位置に嵌合されて該コイル
状部材により前記雌ネジ部が構成されている。前記絶縁
円筒は前記端子電極の内側に圧入されて該端子電極に固
定され、前記可動電極のネジ部が前記コイル状部材に螺
合されている。
また本願箱2の発明においては、上記の構成を備えた上
で、前記可動電極の電極部の外径が前記絶縁円筒の内径
より小さく設定されて該電極部と前記ネジ部との間に前
記絶縁円筒の内周に接触する拡大径部が設けられ、前記
可動電極の拡大径部と前記絶縁円筒との接触により前記
可動電極の電極部が前記絶縁円筒に対して同心的に位置
決めされている。
[発明の作用] 上記のように構成すると、可動電極はコイル状部材に螺
合して支持され、該コイル状部材を介して端子電極に電
気的に接続される。従って可動電極を回転させるとその
電極部が軸線方向に変位し、該電極部と固定電極との対
向面積が変化して静電容量が変化する。この場合、コイ
ル状部材の内径を適当に設定しておくことにより簡単に
可動電極に所定の必要操作トルクを持たせることができ
る。
従って端子電極に摺り割を設ける必要がなく、端子電極
の製造を簡単にすることができる。また端子電極に摺り
割を形成する部分を設けておく必要がないので、該端子
電極の軸線方向寸法を小さくすることができ、トリマコ
ンデンサの小形化を図ることができる。
特に第2の発明によれば、可動電極の電極部とネジ部と
の間に形成された拡大径部が絶縁円筒の内周に接触して
電極部を絶縁円筒に対して同心的に位置決めするので、
電極部と絶縁円筒との間に微小間隙を保って該電極部が
絶゛縁°円筒に接触−しないようにすることができ、容
量の直線性を容易に得ることができる。
[実施例] 以下添附図面を参照して本発明の詳細な説明する。
第1図は、本発明の一実施例を示したもので、同図にお
いて10はセラミック等の誘電物質からCK 6 i 
RRH、あ8. f61iP]fm10(7)−$11
117)%    ”周には所要の軸線方向寸法を有す
る円筒状の固定電極11が嵌着されている。固定電極1
1はその一端に内鍔部11aを、また他端にフランジ部
11bを有し、内鍔部11aが絶縁円筒10の一端側端
面に当接した状態で該絶縁円筒に取付けられている。固
定電極をこの様な形状に形成すれば、絶縁円筒10を固
定電極11の内周に圧入してその端面を固定電極の内鍔
部11aに当接させるだけで固定電極を所定の位置に位
置決めして取付けることができるので、固定電極の取付
は作業が簡単になり、その取付作業の自動化も容易にな
る。
12は絶縁円筒10の他端側の外周にきつく嵌合する円
筒の形に形成された端子電極で、本実施例では、この端
子電極が固定電極11と同様に内鍔部12aとフランジ
部12bとを有する形状に形成されている。この端子電
極12の内側には、導電性を有する線材を曲げ加工して
形成したコイル状部材13が嵌合され、このコイル状部
材により後記する可動電極のネジ部を螺合させる雌ネジ
部が構成されている。このコイル状部材13は少なくと
も1タ一ン以上巻回されてその輪郭形状が端子電極12
の円筒部に内接する多角形(四角形以上の多角形)また
は円形の形状に形成されることが望ましく、その内径及
びピッチPは後記する可動電極のネジ部を所定のきつさ
で螺合させ得る大きさに設定される。本実施例では、第
2図に示すように、このコイル状部材13が正方形の輪
郭形状を有するように形成されている。該コイル状部材
13は端子電極12の内部に、鍔部12aに当接する位
置まで挿入され、その4つの角部の頂点が端子電極12
の内周に接して該端子電極に電気的に接続されている。
14は絶縁円筒10の内側に挿入された略円柱状の可動
型iで、この可動電極14は絶縁円筒10の内周に微小
間隙Qを介して対向するように外径が絶縁円筒10の内
径より小さく設定されて該絶縁円筒10を介して固定電
極11に対向する円柱状の電極部14. aと、外周に
雄ネジが刻設されたネジ部14bと、ネジ部14bに連
設された頭部14cとからなり、頭部14cにはドライ
バ等の調整用工具のビットが係入される溝14C1が設
けられている。また可動電極14の電極部14aとネジ
部14bとの間の境界部分には、絶縁円筒10の内周に
摺動自在に接触する外径寸法を有する拡大径部14dが
形成され、該拡大径部1/Idが絶縁円筒10の内周に
接触することにより、自動的に電極部14aが絶縁円筒
10に対して同心的に位置決めされるようになっている
。そしてこのように拡大径部14dが絶縁円筒10の内
周に接触した状態で、絶縁円筒10の内周と電極部14
aの外周との間に所定の微小間隙qが形成され、電極部
14aが絶縁円筒10の内周に接触しないようになって
いる。
上記可動電極14は絶縁円筒10の一端側から該絶縁円
筒10内に挿入されてそのネジ部14bが前記コイル状
部材13に螺合されている。この場合、第3図に示した
ように、コイル状部材13が可動電極14のネジ部のフ
ランクfに接触した状態になり、可動電極14はその回
転に伴って絶j     縁円筒10の軸線方向に螺進
または螺退する。
この場合、可動電極を回転させるめたに必要な操作トル
クは、コイル状部材13の内径を適宜に設定するだけで
任意に設定できる。従って従来のように、端子電極に摺
り割を設ける必要がなり、。
端子電極の構造を簡単にしてその製作を容易にすること
ができる。またコイル状部材13は端子電極12内にそ
の内鍔部12aに当接する位置まで挿入するだけで取付
けることができる。また端子電極と絶縁円筒10とを結
合するに際しては、絶縁円筒10を端子電極12の内周
゛に圧入する単純な作業を行なえば良く、この場合圧入
の深さは絶縁円筒10の端部がコイル状部材13に当接
することにより自動的に規制され、また絶縁円筒10を
端子電極12の内周に圧入することによってコイル状部
材13を同時に固定することができるので、組立て作業
の自動化を容易にすることができる。
可動電極14は絶縁円筒内に挿入してそのネジ部をコイ
ル状部材13に螺合させるだけで組付けることができる
ので、その組付は作業の自動化が    ?可能であり
、結局本発明の構造によれば、組立ての全工程の自動化
が可能になる。また可動電極はそのネジ部14bとコイ
ル状部材との螺合と、その拡大径部14dと絶縁円筒1
0の内周との接触とにより自動的に絶縁円筒に対して同
心的に位置決めされるので、可動電極と絶縁円筒の芯合
わせを行なう作業は不要であり、可動電極の芯振れが無
いトリマコンデンサを容易に得ることができる。
また可動電極14を常に確実に絶縁円筒10に対して同
心的に位置決めすることができる結果、電極部14aと
絶縁円筒10の内周との間に確実に間隙を保って該電極
部を絶縁円筒10の周壁部分に接触させないようにする
ことができるので、可動電極の芯振れを防止できること
と相俟って容量の直線性を保証することができ、トリマ
コンデンサの品質を向上させることができる。
上記の実施例において、端子電極12及び固定電極11
には同一部材を用いることができ、このようにすれば、
一部品の種類を少なくして製造工程の管理を容易にする
ことができる一 上記のトリマコンデンサは、例えば、第1図に示したよ
うに、プリント基板15に設けられた取付は孔15aに
挿入され、固定電極部11がプリント基板に設けられた
電極部に半田付けにより接続される。この場合、固定電
極11のフランジ部11bが基板15に当接してトリマ
コンデンサが自動的に位置決めされるので、基板に対す
る部品の装着の自動化が容易になる。なお上記トリマコ
ンデンサの基板等に対する取付けを、端子電極12側で
行なうこともできるのは勿論である。
上記の実施例では、コイル状部材13の輪郭形状を正方
形としたが、このコイル状部材は端子電極に内接する形
状であればよく、円形や五角形以上の多角形例えば第4
図に示すように正六角形の輪郭形状を有するコイル状部
材13を用いてもよい。なおコイル状部材と端子電極と
の電気的な接続を確実にするためにはコイル状部材の輪
郭を端   ・子電極に内接する多角形(頂点が必ず端
子電極に接触する)に形成するのが有利である。
容量の直線性を得るためには、上記実施例のように可動
電極14に拡大径部14dを設けて電極部14aと絶縁
円筒10の内周との間に微小間隙を保つようにする必要
があるが、容量の直線性を必要としない場合には、上記
拡大径部14.dを省略して電極部14aを絶縁円筒1
0の内周面に接触させるようにすることもできる。
[発明の効果] 以上のように、本発明によれば、端子電極の内側に嵌合
したコイル状部材により可動電極のネジ部を螺合させる
雌ネジ部を構成したので、コイル状部材の内径を適宜に
設定するだけで可動電極の必要操作トルクを任意に設定
することができる。
従って端子電極に摺り割を設ける必要がなくなり、該端
子電極の軸方向寸法の縮小を図ってトリマコンデンサの
小形化を図ることができる。また絶縁円筒を端子電極に
圧入することにより固定するようにしたので、組立てを
容易にすることができ、トリマコンデンサの組立ての自
動化を図って製造能率を向上させることができる利点が
ある。
特に本願第2の発明によれば、可動電極のネジ部とコイ
ル状部材との螺合と可動電極の拡大径部と絶縁円筒との
接触とにより可動電極を絶縁円筒に対して同心的に位置
決めして可動電極の8娠れを無くすことができ、且つ可
動電極の拡大径部によって可動電極の電極部を絶縁円筒
に接触させないように位置決めすることができるので一
1可動電極の軸線方向の変位に対する静電容量の直線性
を得ることができ、品質の優れたトリマコンデンサを容
易に得ることができる利点がある。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例を示した縦断面図、第2図は
第1図の■−■線断面図、第3図は同実施例におけるコ
イル状部材と可動電極のネジ部との係合状状態を説明す
る要部拡大断面図、第4図は本発明で用いるコイル状部
材の変形例を示した第2図と同様な断面図、第5図は従
来のトリマコンデンサの例を示した縦断面図である。 10・・・絶縁円筒、11・・・固定電極、12・・・
端子電極、13・・・コイル状部材、14・・・可動電
極、1F 4a・・・電極部、14b・・・ネジ部、14d・・・
拡大径部。

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)誘電物質からなる絶縁円筒と、前記絶縁円筒の一
    端側の外周に嵌着された筒状の固定電極と、前記絶縁円
    筒の他端側に配設されて該絶縁円筒に固定された端子電
    極と、前記絶縁円筒内に挿入されて該絶縁円筒を介して
    前記固定電極に対向する電極部と外周に雄ネジが刻設さ
    れたネジ部とを一体に有して該ネジ部が前記端子電極に
    電気的に接続されている雌ネジ部に螺合された柱状の可
    動電極とを備えたトリマコンデンサにおいて、前記端子
    電極は前記絶縁円筒の他端側端面に対向する内鍔部を有
    する円筒体の形状に形成され、前記可動電極のネジ部を
    螺合させ得る内径とピッチとをもつて巻回されたコイル
    状部材が前記端子電極の内周の前記内鍔部に隣接する位
    置に嵌合されて該コイル状部材により前記雌ネジ部が構
    成され、前記絶縁円筒は前記端子電極の内側に圧入され
    て固定され、前記可動電極のネジ部が前記コイル状部材
    に螺合されていることを特徴とするトリマコンデンサ。
  2. (2)誘電物質からなる絶縁円筒と、前記絶縁円筒の一
    端側の外周に嵌着された筒状の固定電極と、前記絶縁円
    筒の他端側に配設されて該絶縁円筒に固定された端子電
    極と、前記絶縁円筒内に挿入されて該絶縁円筒を介して
    前記固定電極に対向する電極部と外周に雄ネジが刻設さ
    れたネジ部とを一体に有して該ネジ部が前記端子電極に
    電気的に接続されている雌ネジ部に螺合された柱状の可
    動電極とを備えたトリマコンデンサにおいて、前記端子
    電極は前記絶縁円筒の他端側端面に対向する内鍔部を有
    する円筒体の形状に形成され、前記可動電極のネジ部を
    螺合させ得る内径とピッチとをもって巻回されたコイル
    状部材が前記端子電極の内周の前記内鍔部に隣接する位
    置に嵌合されて該コイル状部材により前記雌ネジ部が構
    成され、前記絶縁円筒は前記端子電極の内側に圧入され
    て固定され、前記可動電極のネジ部が前記コイル状部材
    に螺合され、且つ前記可動電極の電極部の外径は前記絶
    縁円筒の内径より小さく設定されて該電極部と前記ネジ
    部との間に前記絶縁円筒の内周に接触する拡大径部が設
    けられ、前記可動電極の拡大径部と前記絶縁円筒との接
    触により前記可動電極の電極部が前記絶縁円筒に対して
    同心的に位置決めされていることを特徴とするトリマコ
    ンデンサ。
JP13067084A 1984-06-25 1984-06-25 トリマコンデンサ Granted JPS618912A (ja)

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JP13067084A JPS618912A (ja) 1984-06-25 1984-06-25 トリマコンデンサ

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JPH0318726B2 JPH0318726B2 (ja) 1991-03-13

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Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS48535U (ja) * 1971-06-01 1973-01-06
JPS483591U (ja) * 1971-05-19 1973-01-17

Patent Citations (2)

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JPS483591U (ja) * 1971-05-19 1973-01-17
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JPH0318726B2 (ja) 1991-03-13

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