JPS6189301A - パンテイストッキング - Google Patents
パンテイストッキングInfo
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- JPS6189301A JPS6189301A JP21078284A JP21078284A JPS6189301A JP S6189301 A JPS6189301 A JP S6189301A JP 21078284 A JP21078284 A JP 21078284A JP 21078284 A JP21078284 A JP 21078284A JP S6189301 A JPS6189301 A JP S6189301A
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Landscapes
- Socks And Pantyhose (AREA)
- Undergarments, Swaddling Clothes, Handkerchiefs Or Underwear Materials (AREA)
- Knitting Of Fabric (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、透明性と耐久性に優れたザホ゛−トパンティ
ストッキングまたはストッキング(以下、単に両者を総
称してストッキングという。)に関する発明である。
ストッキングまたはストッキング(以下、単に両者を総
称してストッキングという。)に関する発明である。
(従来の技術)
従来、足首、ふぐらはき、大腿部、腰などを百度に緊迫
して、痣労感をやわらげたり、整容性″Iトm好にする
サポートストッキングは通常物性のナイロンマルチフィ
ラメント糸、あるい番:tその加工糸とポリウレタン系
合成繊維糸に通常物性のナイロンマルチフィラメント糸
を捲回したカバードヤーンとを交編することにより得ら
れた。しスノ)シながら、該ス)ソ1ングは強力を増す
ために糸1吏いを太くすると、透明感がなくなり、また
、反対に透明感を満足させるために糸使いをにIi く
すると、強力が低下して、凸明感がよく、強力が強く、
シかも緊MW Jeのある→tボートストッキングは得
られなかった。
して、痣労感をやわらげたり、整容性″Iトm好にする
サポートストッキングは通常物性のナイロンマルチフィ
ラメント糸、あるい番:tその加工糸とポリウレタン系
合成繊維糸に通常物性のナイロンマルチフィラメント糸
を捲回したカバードヤーンとを交編することにより得ら
れた。しスノ)シながら、該ス)ソ1ングは強力を増す
ために糸1吏いを太くすると、透明感がなくなり、また
、反対に透明感を満足させるために糸使いをにIi く
すると、強力が低下して、凸明感がよく、強力が強く、
シかも緊MW Jeのある→tボートストッキングは得
られなかった。
(発明が解決しようとする問題点)
本発明はd4明性にすぐれているにもかかわらず、耐久
性にもすぐれている緊迫性を有するツポートハ゛ンティ
ストッキングを得ることを目的とする。
性にもすぐれている緊迫性を有するツポートハ゛ンティ
ストッキングを得ることを目的とする。
(間櫨点を解決するための手段)
暴発1明け、少なくともレッグ部が芯糸として、10〜
.)0デニールのゴム状弾性繊維糸を配し、カバリング
用糸として単糸デニールが(1、5〜3.0デニール、
トータルデニールが5〜20デニールデニールが1.0
〜7.0デニール、トータルデニールが5〜20デニー
ルであって、相対粘[(RV ’)iノ・、3,0〜4
,5、破断強If(DT)が6.0〜9,527’ d
のし二すアミド系合成m維マルチフィラメント糸あるい
はその加工糸とか1コース苺に父咥に受縁σれでいるサ
ポートパンティストッキングである。本発明において、
カバード糸の芯糸を構成するゴム状弾性繊維糸としては
天然ゴム、合成ゴムあるいはポリウレタン系合成繊維糸
、ブタジェン・ラバー繊維糸などが含まれるが、好まし
いのはポリウレタン系合成繊維糸である。その繊維太さ
は10〜30デニールであることが必要であり、より好
ましいのは10〜20デニールである。蒔:維太さが1
0デニール未満の場合、充分な緊迫力が□得られず、ま
た、30デニールを超えるとカバード糸の糸太さが大き
くなりすき、緊迫力か強すぎてよくない。また、透明感
のすぐれたサホートストッキングが得られなくなるので
よくない。カバード糸のカバリング用糸およびカバード
糸と交編されるポリアミド系合成繊維マルチフィラメン
ト糸を構成するポリアミドは、たとえば、ポリカプロラ
クタム(ナイロン6)、ポリヘキサメチレンアジパミド
(ナイロン66)、ポリへキサンチル>ヤ2、lTi
)−(fイボ1フ>610)、t:’)f )5.t
’%チレンアジパミド(ナイロン4.6)、これらの
ポリアミドのコポリマーおよび1.4−シフ鴛へキサン
ビス(メチルアミン)と線状脂肪族シカルホン醗の組合
生成物を添材とするポリアミド類などである。
.)0デニールのゴム状弾性繊維糸を配し、カバリング
用糸として単糸デニールが(1、5〜3.0デニール、
トータルデニールが5〜20デニールデニールが1.0
〜7.0デニール、トータルデニールが5〜20デニー
ルであって、相対粘[(RV ’)iノ・、3,0〜4
,5、破断強If(DT)が6.0〜9,527’ d
のし二すアミド系合成m維マルチフィラメント糸あるい
はその加工糸とか1コース苺に父咥に受縁σれでいるサ
ポートパンティストッキングである。本発明において、
カバード糸の芯糸を構成するゴム状弾性繊維糸としては
天然ゴム、合成ゴムあるいはポリウレタン系合成繊維糸
、ブタジェン・ラバー繊維糸などが含まれるが、好まし
いのはポリウレタン系合成繊維糸である。その繊維太さ
は10〜30デニールであることが必要であり、より好
ましいのは10〜20デニールである。蒔:維太さが1
0デニール未満の場合、充分な緊迫力が□得られず、ま
た、30デニールを超えるとカバード糸の糸太さが大き
くなりすき、緊迫力か強すぎてよくない。また、透明感
のすぐれたサホートストッキングが得られなくなるので
よくない。カバード糸のカバリング用糸およびカバード
糸と交編されるポリアミド系合成繊維マルチフィラメン
ト糸を構成するポリアミドは、たとえば、ポリカプロラ
クタム(ナイロン6)、ポリヘキサメチレンアジパミド
(ナイロン66)、ポリへキサンチル>ヤ2、lTi
)−(fイボ1フ>610)、t:’)f )5.t
’%チレンアジパミド(ナイロン4.6)、これらの
ポリアミドのコポリマーおよび1.4−シフ鴛へキサン
ビス(メチルアミン)と線状脂肪族シカルホン醗の組合
生成物を添材とするポリアミド類などである。
このようなホリ゛rミドには必要に応じて艶消し剤、顔
料、光安定剤、熱安定剤、酸化防止剤、帯電防止剤、東
色江向上剤あるいは接着性向上剤などを配合することが
できる。カバード糸のカバリング用→ミを4,1成する
不すアミド咳維糸は、単糸デニール;ま05〜;3.0
デニール、より好ましくはl。
料、光安定剤、熱安定剤、酸化防止剤、帯電防止剤、東
色江向上剤あるいは接着性向上剤などを配合することが
できる。カバード糸のカバリング用→ミを4,1成する
不すアミド咳維糸は、単糸デニール;ま05〜;3.0
デニール、より好ましくはl。
0〜2.5デニールであることが必簑(であり、トータ
ルデニールは5〜20Tニール、よすrt子* L <
は5〜10−χ−二−ルである。単糸デニールが3.0
デニールを相えると、フィラメント数が少なくなり、6
1!パIC囲でソフトなl1rjざわりがなくなり、粗
硬・t(!!を1.ツじるので不i虎当である。また、
牛、糸デニールが(」5子ニール未j、−6であると、
゛7.イラメ;ト数か多くなり1さ、晶1・II l1
13や耐久性が失なわ7するため好宏し/ない。また、
刀バード糸のカッぐリング/lJ 、isをf:”7
bgするz−、IJ −7、:ドイ′ミ合成f>% i
、!U糸(4、相対i6rソ((Rv >が2.5〜4
.5、牲1;1強)i (U T )がf/dであると
、糸のデニールを細くしても充分な強力が得られ、スト
ッキングの耐久性は維持されるので特に好ましい。相対
1〔几V)が3,0〜4.5、破断強度(1) T )
が6.0〜95r/dである特に好ま1−いポリアミド
系合戊絨雑は、3.0〜4.5の相対粘度を有するポリ
アミドを溶五−紡糸したのち、延伸す゛ることにより?
(!られる。勿論、直接紡糸延坤方沫によっても得られ
る。イ百対粘度を大きくすることによってこれを紡糸し
た場合、これまでの紡糸スピードでは後伸び率が大きく
、巻取り不可藩になるため、巻1ダリスピードは100
0〜4000 m 7分が好ましく、より好ましいのは
1500〜2000m/分である。この場合、未延/、
:i 糸は配向がifnみ、△n=20〜60Xl(1
−3となる。ル;未延伸糸に、勉伸倍′4″1,7倍で
冷延伸または、”当延伸を行なうと、破断弘度6.0〜
9.5r/dという非常に強度の高い高々カポリアミド
繊維が得られる。前記した芯糸に、J・?カバリング相
系fiO”?きつけてカバード糸を構成するが、省きつ
け方向に右巻き方向、左巻き方向、あるいはX字状のい
ずれでもよい。糸きつけ回数は1500〜3000 T
/Mが好ましい。一方、上記したカバード糸と交編され
るポリアミド系合成繊維糸は、相対粘度(Xt V )
が3、θ〜4.5、破断強度(DT)が6.0〜951
/dであることが必要である。このような高強力ホリア
ミFjk維糸を交編することによって糸のデニールを細
くしても充分な強力が得られ、ストッキングの耐久力は
維持される。相対粘度(RV)が3.0〜し5、破断強
度(DT)が6.0〜9.5?/dであるポリアミド系
合成繊維は、前述したカバード糸のカバリング用糸と同
様にして得られる。
ルデニールは5〜20Tニール、よすrt子* L <
は5〜10−χ−二−ルである。単糸デニールが3.0
デニールを相えると、フィラメント数が少なくなり、6
1!パIC囲でソフトなl1rjざわりがなくなり、粗
硬・t(!!を1.ツじるので不i虎当である。また、
牛、糸デニールが(」5子ニール未j、−6であると、
゛7.イラメ;ト数か多くなり1さ、晶1・II l1
13や耐久性が失なわ7するため好宏し/ない。また、
刀バード糸のカッぐリング/lJ 、isをf:”7
bgするz−、IJ −7、:ドイ′ミ合成f>% i
、!U糸(4、相対i6rソ((Rv >が2.5〜4
.5、牲1;1強)i (U T )がf/dであると
、糸のデニールを細くしても充分な強力が得られ、スト
ッキングの耐久性は維持されるので特に好ましい。相対
1〔几V)が3,0〜4.5、破断強度(1) T )
が6.0〜95r/dである特に好ま1−いポリアミド
系合戊絨雑は、3.0〜4.5の相対粘度を有するポリ
アミドを溶五−紡糸したのち、延伸す゛ることにより?
(!られる。勿論、直接紡糸延坤方沫によっても得られ
る。イ百対粘度を大きくすることによってこれを紡糸し
た場合、これまでの紡糸スピードでは後伸び率が大きく
、巻取り不可藩になるため、巻1ダリスピードは100
0〜4000 m 7分が好ましく、より好ましいのは
1500〜2000m/分である。この場合、未延/、
:i 糸は配向がifnみ、△n=20〜60Xl(1
−3となる。ル;未延伸糸に、勉伸倍′4″1,7倍で
冷延伸または、”当延伸を行なうと、破断弘度6.0〜
9.5r/dという非常に強度の高い高々カポリアミド
繊維が得られる。前記した芯糸に、J・?カバリング相
系fiO”?きつけてカバード糸を構成するが、省きつ
け方向に右巻き方向、左巻き方向、あるいはX字状のい
ずれでもよい。糸きつけ回数は1500〜3000 T
/Mが好ましい。一方、上記したカバード糸と交編され
るポリアミド系合成繊維糸は、相対粘度(Xt V )
が3、θ〜4.5、破断強度(DT)が6.0〜951
/dであることが必要である。このような高強力ホリア
ミFjk維糸を交編することによって糸のデニールを細
くしても充分な強力が得られ、ストッキングの耐久力は
維持される。相対粘度(RV)が3.0〜し5、破断強
度(DT)が6.0〜9.5?/dであるポリアミド系
合成繊維は、前述したカバード糸のカバリング用糸と同
様にして得られる。
該ポリアミド系合成繊維は、フラットヤーンとして用い
られてもよく、また、通常の仮撚条件で仮撚加工を行な
い、加工糸上して用いられてもよい。このt(;7合、
通常のストッキング用編成糸の仮撚条件と同様の条件を
選ぶことができる。該カバード糸と交編される繊維糸は
単糸デニールが140〜7.0デニール、トータルデニ
ールが5〜20デニールであることか必要であり、単糸
デニールが2〜6デニール、トータルデニールが7〜]
56゛ニールであるのがより効果的である。
られてもよく、また、通常の仮撚条件で仮撚加工を行な
い、加工糸上して用いられてもよい。このt(;7合、
通常のストッキング用編成糸の仮撚条件と同様の条件を
選ぶことができる。該カバード糸と交編される繊維糸は
単糸デニールが140〜7.0デニール、トータルデニ
ールが5〜20デニールであることか必要であり、単糸
デニールが2〜6デニール、トータルデニールが7〜]
56゛ニールであるのがより効果的である。
本発明パンティストノギングは、少なくともレッゲ部に
上記したカバード糸と相対粘度(RV)が3.0〜4.
5、破断強瓜(DT)が6.0〜9.52/dであるポ
リアミド系合成繊維マルチフィラメント糸とを1コース
毎に交互に交編して得られる〜レッグ部以外のパンティ
部およびトウ部はレノゲ部と同様の糸使いで編成されて
もよいし、lLi1i ’6; ’N性を有するナイロ
ン糸のみ、あるいは前記の叩く特定したポリアミド系合
成繊維糸のみ、あるいは両者の糸を交編して編成されて
もよい。
上記したカバード糸と相対粘度(RV)が3.0〜4.
5、破断強瓜(DT)が6.0〜9.52/dであるポ
リアミド系合成繊維マルチフィラメント糸とを1コース
毎に交互に交編して得られる〜レッグ部以外のパンティ
部およびトウ部はレノゲ部と同様の糸使いで編成されて
もよいし、lLi1i ’6; ’N性を有するナイロ
ン糸のみ、あるいは前記の叩く特定したポリアミド系合
成繊維糸のみ、あるいは両者の糸を交編して編成されて
もよい。
尚、本発明において、相対粘度および破断4 tγは次
の方法によって測定した値をいう。
の方法によって測定した値をいう。
相対粘度
96.3±0.1重量%試薬特級i■1中にi[(合体
“1度が10 mf / mlになるように試料を溶)
イさせてサンプル溶液を調整し、20℃±0.05℃の
温度で−4落下秒数6〜7秒のオストワルド粘度計を用
い、溶液相対粘度を測定する。促定にpφし、同一の”
t5度計を用い、サンプル溶液を調整した時と同じ硫i
tF 2 o mlの落下時間To(秒ンと、サンプル
溶液2G鑓の:’+′i下時1第工時1第Tl比より、
相対粘度RVを下記の式を用いて7′−1出する。
“1度が10 mf / mlになるように試料を溶)
イさせてサンプル溶液を調整し、20℃±0.05℃の
温度で−4落下秒数6〜7秒のオストワルド粘度計を用
い、溶液相対粘度を測定する。促定にpφし、同一の”
t5度計を用い、サンプル溶液を調整した時と同じ硫i
tF 2 o mlの落下時間To(秒ンと、サンプル
溶液2G鑓の:’+′i下時1第工時1第Tl比より、
相対粘度RVを下記の式を用いて7′−1出する。
rtv二rt/T。
破ごコロ:4 /u
ノ゛ンライスト、キンクレ、り恥から糸を解回シ、1本
1本の状態で東洋ボールドウィン製テンシロンによりγ
Wi定する。(y/d) (実1仏例) 以下、実施例により本発明を説明するが、本発明は該実
1イ)4例に拘束されるものではない。
1本の状態で東洋ボールドウィン製テンシロンによりγ
Wi定する。(y/d) (実1仏例) 以下、実施例により本発明を説明するが、本発明は該実
1イ)4例に拘束されるものではない。
実施例1
カバリング用糸としてナイロンマルチフィラメント糸(
相対粘度RV“2.55、破断強度D T : 5.O
P/d)7デニール5フイラメントを用い、芯糸トシて
スパンデックスフィラメント糸20デニールを用いて、
スパンデックスドラフト3.3倍に設定して、下撚、−
F撚ともに2800 T / MでX字状にダブルカバ
リングしたカバード糸と、交欄糸として相対粘度(Rv
)が355のナイロンレジンを紡速1500 tn /
Imで紡糸し、延伸倍率1.7暗で冷延伸して得た破
断強度(DT)が7.5り/dの°6強カナイロンマル
チフィラメント& 127’ニール3フイラメントとを
針本数400本口径4″のバニ、スト編機で1コースご
とに1″1で交組し、“tボートノqンティスト7ギン
グを得た。
相対粘度RV“2.55、破断強度D T : 5.O
P/d)7デニール5フイラメントを用い、芯糸トシて
スパンデックスフィラメント糸20デニールを用いて、
スパンデックスドラフト3.3倍に設定して、下撚、−
F撚ともに2800 T / MでX字状にダブルカバ
リングしたカバード糸と、交欄糸として相対粘度(Rv
)が355のナイロンレジンを紡速1500 tn /
Imで紡糸し、延伸倍率1.7暗で冷延伸して得た破
断強度(DT)が7.5り/dの°6強カナイロンマル
チフィラメント& 127’ニール3フイラメントとを
針本数400本口径4″のバニ、スト編機で1コースご
とに1″1で交組し、“tボートノqンティスト7ギン
グを得た。
実施例2
カバリング用糸として相対粘度(RV>が355のナイ
ロンレジンを紡速1500 m / x*で紡糸し、延
伸倍率1.7倍で冷延伸して得た破断強1rC(D ’
I”)が7.5f/dの高強力ナイロンマルチフィラメ
ント糸7デニール5フイラメントを用い、芯糸としてス
パンデックスフィラメント糸20デニールを用いて、ス
パンデックスドラフト3.3倍に設右1゜て、下1゛ざ
2800 T / M 1上撚2100 T / ’、
Tでン゛プルカバリングしたカバード41と実1m例1
とIf”r 、5+:の受入・d糸とを実施例1の妬く
交編してサホートバンテイストソキングを得た。
ロンレジンを紡速1500 m / x*で紡糸し、延
伸倍率1.7倍で冷延伸して得た破断強1rC(D ’
I”)が7.5f/dの高強力ナイロンマルチフィラメ
ント糸7デニール5フイラメントを用い、芯糸としてス
パンデックスフィラメント糸20デニールを用いて、ス
パンデックスドラフト3.3倍に設右1゜て、下1゛ざ
2800 T / M 1上撚2100 T / ’、
Tでン゛プルカバリングしたカバード41と実1m例1
とIf”r 、5+:の受入・d糸とを実施例1の妬く
交編してサホートバンテイストソキングを得た。
比較i〜・111
カバリング用糸として相対粘度(RV)が2.55の通
常ナイロンレジンを紡速750 m / r:樗で紡糸
1−1延伸焙゛i;+;、s倍で冷社伸して得た破p1
3T!7・1!度(DT)カ5.Oy 7 dの通常物
t1ミのナイロンマルチフィラメント糸10デニール5
フィラメントを用い、芯糸としてスパンデックスフィラ
メント糸20デニールを用いて、スパンデックスドラフ
ト3.3倍に設定して、下撚2400 T / M 、
上撚1800 T / Mでダブルカバリングしたカバ
ード糸と、通常物性のナイロンフィラメント糸15デニ
ール3フイラメントとを実施例1と同桟に交編してサポ
ートストッキングを得に。
常ナイロンレジンを紡速750 m / r:樗で紡糸
1−1延伸焙゛i;+;、s倍で冷社伸して得た破p1
3T!7・1!度(DT)カ5.Oy 7 dの通常物
t1ミのナイロンマルチフィラメント糸10デニール5
フィラメントを用い、芯糸としてスパンデックスフィラ
メント糸20デニールを用いて、スパンデックスドラフ
ト3.3倍に設定して、下撚2400 T / M 、
上撚1800 T / Mでダブルカバリングしたカバ
ード糸と、通常物性のナイロンフィラメント糸15デニ
ール3フイラメントとを実施例1と同桟に交編してサポ
ートストッキングを得に。
比較例2
カバリング用糸として相対粘度(R,V)が2.55の
通常ナイロンレジンを紡速750m/―で紡糸し、延伸
倍y$3.5倍で冷延伸して得た破断強度(DT)がs
、or/dの通常物性のナイロンマルチフィラメント糸
7デニール5フイラメントを用い、芯糸としてスパンデ
ックスフィラメント糸20デニールを用いて、スパンデ
ッタスドラフト3.3倍に設定[、T 、下m2800
T/M、上、42toor/Mでダブルカバリングした
刀バード糸と、面常物イ主のナイロンマルチフィラメン
ト糸7デニール5フイラメントとを実施例1と同様に交
編してサポ−トストッキングを得た。
通常ナイロンレジンを紡速750m/―で紡糸し、延伸
倍y$3.5倍で冷延伸して得た破断強度(DT)がs
、or/dの通常物性のナイロンマルチフィラメント糸
7デニール5フイラメントを用い、芯糸としてスパンデ
ックスフィラメント糸20デニールを用いて、スパンデ
ッタスドラフト3.3倍に設定[、T 、下m2800
T/M、上、42toor/Mでダブルカバリングした
刀バード糸と、面常物イ主のナイロンマルチフィラメン
ト糸7デニール5フイラメントとを実施例1と同様に交
編してサポ−トストッキングを得た。
実hムレ+11 、実施例2、比較例1お−よび比較例
2で得られたザボ一トバンティストノキンクについて、
透明性、カバード糸の強力、カバード糸と交編されるナ
イロンマルチフィラメント糸の強力および着用耐久性(
耐用日数)について評価した結果を第1表に示す。
2で得られたザボ一トバンティストノキンクについて、
透明性、カバード糸の強力、カバード糸と交編されるナ
イロンマルチフィラメント糸の強力および着用耐久性(
耐用日数)について評価した結果を第1表に示す。
第 1 表
第1表から明らかなように、比較例1は糸強力もあり、
着用耐久性にすぐれるが、6明性において劣っていた。
着用耐久性にすぐれるが、6明性において劣っていた。
また、糸使いを実施例1および実施例2と同様にした比
較例2は透明性にすぐれているものの、糸強力が弱く、
着用耐久性の面でも劣っていた。本発明である実施例1
および実施例2は、耐久性、透明性ともにすぐれて、審
美性に冨んだ優美なものであった。
較例2は透明性にすぐれているものの、糸強力が弱く、
着用耐久性の面でも劣っていた。本発明である実施例1
および実施例2は、耐久性、透明性ともにすぐれて、審
美性に冨んだ優美なものであった。
([!L、、透明性は、着用状態と包装した状態とを5
0人が目視判定し、それぞれどれが透明であるか判定し
た。また、耐用日数は50人のモニターが通常オフィス
作業において毎日着用し、毎日家庭洗濯を行ない、破れ
て着用できなくなるまでの平均日数を示す。
0人が目視判定し、それぞれどれが透明であるか判定し
た。また、耐用日数は50人のモニターが通常オフィス
作業において毎日着用し、毎日家庭洗濯を行ない、破れ
て着用できなくなるまでの平均日数を示す。
(発明の効果)
本発明のパンティストッキングは・透明感や審美11が
あるにもかかわらず、強力が大きく、適度の緊締感を有
するもので43つだ。
あるにもかかわらず、強力が大きく、適度の緊締感を有
するもので43つだ。
Claims (2)
- (1)少なくともレッグ部が芯糸として、10〜30デ
ニールのゴム状弾性繊維糸を配し、カバリング用糸とし
て単糸デニールが0.5〜3.0デニール、トータルデ
ニールが5〜20デニールのポリアミド系合成繊維マル
チフィラメント糸を少なくとも1本配して形成されたカ
バード糸と、単糸デニールが1.0〜7.0デニール、
トータルデニールが5〜20デニールであって、相対粘
度(RV)が3.0〜4.5、破断強度(DT)が6.
0〜9.5g/dのポリアミド系合成繊維マルチフィラ
メント糸あるいはその加工糸とが1コース毎に交互に交
編されていることを特徴とするサポートパンティストッ
キングまたはストッキング。 - (2)カバリング用糸が相対粘度(RV)3.0〜4.
5、破断強度(DT)6.0〜9.5g/dのポリアミ
ド系合成繊維マルチフィラメント糸である特許請求の範
囲第1項に記載したサポートパンティストッキングまた
はストッキング。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21078284A JPS6189301A (ja) | 1984-10-08 | 1984-10-08 | パンテイストッキング |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21078284A JPS6189301A (ja) | 1984-10-08 | 1984-10-08 | パンテイストッキング |
Related Child Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15747489A Division JPH02133601A (ja) | 1989-06-20 | 1989-06-20 | ストッキング |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6189301A true JPS6189301A (ja) | 1986-05-07 |
| JPH0157161B2 JPH0157161B2 (ja) | 1989-12-04 |
Family
ID=16595043
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP21078284A Granted JPS6189301A (ja) | 1984-10-08 | 1984-10-08 | パンテイストッキング |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6189301A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02133601A (ja) * | 1989-06-20 | 1990-05-22 | Toyobo Co Ltd | ストッキング |
| JPH0330205U (ja) * | 1989-07-25 | 1991-03-25 | ||
| JPH03146702A (ja) * | 1990-01-23 | 1991-06-21 | Kanebo Ltd | ストッキング |
| JPH03146701A (ja) * | 1989-10-27 | 1991-06-21 | Kanebo Ltd | ストッキング |
| KR102112218B1 (ko) * | 2020-02-28 | 2020-05-19 | (주)남영스타킹 | 무봉제 마스크 제조방법 및 무봉제 마스크 |
Citations (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US3472016A (en) * | 1966-07-11 | 1969-10-14 | American Enka Corp | Synthetic yarns,fabrics and processes for making the same |
| JPS5036727A (ja) * | 1973-07-02 | 1975-04-07 | ||
| JPS5338712A (en) * | 1976-09-14 | 1978-04-10 | Unitika Ltd | Production of high-tenacity nylon 6 yarn |
| JPS55127710U (ja) * | 1979-03-02 | 1980-09-09 | ||
| JPS565850A (en) * | 1979-06-28 | 1981-01-21 | Shin Etsu Chem Co Ltd | Room temperature curing organopolysiloxane composition |
| JPS5928001U (ja) * | 1982-08-13 | 1984-02-21 | 大森機械工業株式会社 | 帯状フイルムによる製袋装置 |
-
1984
- 1984-10-08 JP JP21078284A patent/JPS6189301A/ja active Granted
Patent Citations (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US3472016A (en) * | 1966-07-11 | 1969-10-14 | American Enka Corp | Synthetic yarns,fabrics and processes for making the same |
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|---|---|---|---|---|
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| JPH0330205U (ja) * | 1989-07-25 | 1991-03-25 | ||
| JPH03146701A (ja) * | 1989-10-27 | 1991-06-21 | Kanebo Ltd | ストッキング |
| JPH03146702A (ja) * | 1990-01-23 | 1991-06-21 | Kanebo Ltd | ストッキング |
| KR102112218B1 (ko) * | 2020-02-28 | 2020-05-19 | (주)남영스타킹 | 무봉제 마스크 제조방법 및 무봉제 마스크 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0157161B2 (ja) | 1989-12-04 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |