JPS6191122A - 2―グアニジノ―4―(2―メチル―4―イミダゾリル)チアゾール類からなる慢性関節リウマチ治療用組成物 - Google Patents
2―グアニジノ―4―(2―メチル―4―イミダゾリル)チアゾール類からなる慢性関節リウマチ治療用組成物Info
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- JPS6191122A JPS6191122A JP22666485A JP22666485A JPS6191122A JP S6191122 A JPS6191122 A JP S6191122A JP 22666485 A JP22666485 A JP 22666485A JP 22666485 A JP22666485 A JP 22666485A JP S6191122 A JPS6191122 A JP S6191122A
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- imidazolyl
- guanidino
- thiazole
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- Pharmaceuticals Containing Other Organic And Inorganic Compounds (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本出願は1984年10月11日付で出願された出願中
の米国特許出願番号第659,750号の部分継続出願
である。
の米国特許出願番号第659,750号の部分継続出願
である。
産業上の利用分野
本発明は慢性関節リウマチの処置における2−グアニジ
ノ−4−(2−メチル−4−イミダゾリル)チアゾール
、2−(N−ペンテルーN′−グアニジノ)−4−(2
−メチル−4−イミダゾリル)チアゾールおよび傾似化
会物(またはその外薬として適当な塩)の使用に関する
。
ノ−4−(2−メチル−4−イミダゾリル)チアゾール
、2−(N−ペンテルーN′−グアニジノ)−4−(2
−メチル−4−イミダゾリル)チアゾールおよび傾似化
会物(またはその外薬として適当な塩)の使用に関する
。
発明が解決しようとする問題点
ステロイド系および非ステロイド系抗炎症剤の広範囲な
使用にもかかわらず、慢性関節リウマチは処置に不適当
な次層として残っている。例えば、多くの固体において
前記の抗炎症剤と関連する胃腸への副作用のため実際上
便用できない。それ故そのような胃腸への副作用な持た
ない2−グアニジノ−4−(2−メチル−4−イミダゾ
リル)チアゾールおよびそのN−−?メチル類似物の本
使用は漫性関節リウマテの処置のため医師が使用できる
薬剤にt’t’fflな追加ができる。
使用にもかかわらず、慢性関節リウマチは処置に不適当
な次層として残っている。例えば、多くの固体において
前記の抗炎症剤と関連する胃腸への副作用のため実際上
便用できない。それ故そのような胃腸への副作用な持た
ない2−グアニジノ−4−(2−メチル−4−イミダゾ
リル)チアゾールおよびそのN−−?メチル類似物の本
使用は漫性関節リウマテの処置のため医師が使用できる
薬剤にt’t’fflな追加ができる。
2−グアニジノ−4−(2〜メチル−4−イミダゾリル
)チアゾール類似物およびその医薬として適当な塩はヒ
スタミy−H2拮抗物質として以前に報告されており、
胃酸抗分泌性および抗潰瘍薬剤として有用である;ラマ
ツチナ(LaMattina)およびリピンスキ−(L
ipinski) 、米国特許第4.374,843号
(1983)。2−グアニジノ−4−(2−メチル−4
−イミダゾリル)−チアゾールおよびその塩、特に本発
明の使用に良好な2塩酸塩の合成の改良法もまた以下の
特定の実施例に以下において記載される。
)チアゾール類似物およびその医薬として適当な塩はヒ
スタミy−H2拮抗物質として以前に報告されており、
胃酸抗分泌性および抗潰瘍薬剤として有用である;ラマ
ツチナ(LaMattina)およびリピンスキ−(L
ipinski) 、米国特許第4.374,843号
(1983)。2−グアニジノ−4−(2−メチル−4
−イミダゾリル)−チアゾールおよびその塩、特に本発
明の使用に良好な2塩酸塩の合成の改良法もまた以下の
特定の実施例に以下において記載される。
2−(N−インチルーN′−ダアニジノ)−4−(2−
メチル−4−イミダゾリル)チアゾールは1984年4
月30日付でライター(Reiter)により出願され
た出願中の米国特許出願番号第605.510号の12
− (N−置換グアニジノ)−4−へテロアリールチア
ゾール抗潰瘍剤“の主題である。前記N + ”ンテ
ルグアニジノ化合物の合成法および抗潰瘍性および/ま
たは胃酸抗分泌性薬剤として同様に用いる事は以下にお
いてまた詳細に記載される。
メチル−4−イミダゾリル)チアゾールは1984年4
月30日付でライター(Reiter)により出願され
た出願中の米国特許出願番号第605.510号の12
− (N−置換グアニジノ)−4−へテロアリールチア
ゾール抗潰瘍剤“の主題である。前記N + ”ンテ
ルグアニジノ化合物の合成法および抗潰瘍性および/ま
たは胃酸抗分泌性薬剤として同様に用いる事は以下にお
いてまた詳細に記載される。
本発明は、2−グアニジノ−4−(2−メチル−4−イ
ミダゾリル)チアゾール、2−(N−インテル−N′−
グアニジノ)−4−(2−メチル−4−イミダゾリル)
チアゾールまたは医薬として適当なその塩の抗慢性関節
すウマ″チ量を投与する事を特徴とする慢性関節リウマ
チを罹病した呵乳類(ヒl−含む)の処置法に関する。
ミダゾリル)チアゾール、2−(N−インテル−N′−
グアニジノ)−4−(2−メチル−4−イミダゾリル)
チアゾールまたは医薬として適当なその塩の抗慢性関節
すウマ″チ量を投与する事を特徴とする慢性関節リウマ
チを罹病した呵乳類(ヒl−含む)の処置法に関する。
良好な投与経路は経口である。2−グアニジノ−4−(
2−メチル−4−イミダゾリル)チアゾールおよびその
N−ペンチル類似体の良好な形態はその2塩酸塩であり
、その合成法は一般的にはラマッチナ(LaMatt1
na+)うおよびライター(RsiterX上記文献)
により記載され、特に以下に記載されている。
2−メチル−4−イミダゾリル)チアゾールおよびその
N−ペンチル類似体の良好な形態はその2塩酸塩であり
、その合成法は一般的にはラマッチナ(LaMatt1
na+)うおよびライター(RsiterX上記文献)
により記載され、特に以下に記載されている。
本発明はまたヒトを含む補乳類における経口投与に適し
た錠剤またはカプセルの形態での2−グアニジノ−4−
(2−メチル−4−イミダゾリル)チアゾール、そのN
−はンチル類似体または医薬として適当なその塩の抗慢
性関節リウマチ量よりなる単位剤形に関する。
た錠剤またはカプセルの形態での2−グアニジノ−4−
(2−メチル−4−イミダゾリル)チアゾール、そのN
−はンチル類似体または医薬として適当なその塩の抗慢
性関節リウマチ量よりなる単位剤形に関する。
2−グアニジノ−4−(2−メチル−4−イミダゾリル
)チアゾールおよびそのN−インチル類似体のヒトの慢
性関節リウマチの処置における臨床的有用性はラットの
アジュバント9−誘発関節炎における2次的応答に対し
その有益な効果を示している実験室での研究から考えら
れる。これらの研究の典型的プロトコールは以下の特定
の実施例に記載され、その中ではラットの7ジユパンド
関節炎の過程[2−グアニジノ−4−(2−メチル−4
−イミダゾリル)チアゾールのみの有益な効果が観察さ
れている。これらの実施例には抗炎症性ピロキンカムに
よる対称実験が含まれている。
)チアゾールおよびそのN−インチル類似体のヒトの慢
性関節リウマチの処置における臨床的有用性はラットの
アジュバント9−誘発関節炎における2次的応答に対し
その有益な効果を示している実験室での研究から考えら
れる。これらの研究の典型的プロトコールは以下の特定
の実施例に記載され、その中ではラットの7ジユパンド
関節炎の過程[2−グアニジノ−4−(2−メチル−4
−イミダゾリル)チアゾールのみの有益な効果が観察さ
れている。これらの実施例には抗炎症性ピロキンカムに
よる対称実験が含まれている。
本明細書および特許請求の範囲の目的のためには、本活
性薬剤の抗慢性関節リウマチ量で関節炎を処i、V、i
する方法は前記慢性関節リウマチの直接の症候を和らげ
、この疾病の進行を緩和するのに十分なJ5を含むつも
りである。このために2−ダアエジノー4−(2−メチ
ル−4−イミダゾリル)チアゾール、そのN−ペンチル
類似体およびその医薬として適当な塩を慢性関節リウマ
チを罹病している被検者に経口および非経口を含む11
重々の通常の投与経路により投与する。良好にはこれら
の化合物は経口的に投与される。一般には、1日当り処
置を受ける被検者の体重−当り約0.1から20169
の間の量で経口的に投与されるであろう(良好であるの
は1日当り約0.2から2.5η/’Q>。
性薬剤の抗慢性関節リウマチ量で関節炎を処i、V、i
する方法は前記慢性関節リウマチの直接の症候を和らげ
、この疾病の進行を緩和するのに十分なJ5を含むつも
りである。このために2−ダアエジノー4−(2−メチ
ル−4−イミダゾリル)チアゾール、そのN−ペンチル
類似体およびその医薬として適当な塩を慢性関節リウマ
チを罹病している被検者に経口および非経口を含む11
重々の通常の投与経路により投与する。良好にはこれら
の化合物は経口的に投与される。一般には、1日当り処
置を受ける被検者の体重−当り約0.1から20169
の間の量で経口的に投与されるであろう(良好であるの
は1日当り約0.2から2.5η/’Q>。
もし非経口投与が望まれる場合、1日当り処置を受ける
被検者の体重ゆ当り0.1から1.0ηの間の量でこれ
らの化合物を投与する。しかしながら、主治医の′RI
kで処置している被検者の状態に依存していく分かの用
量の変更は必然的に起こるであろう。
被検者の体重ゆ当り0.1から1.0ηの間の量でこれ
らの化合物を投与する。しかしながら、主治医の′RI
kで処置している被検者の状態に依存していく分かの用
量の変更は必然的に起こるであろう。
化合物は単独でまたは医薬として適当な担体または希釈
剤と共Vc1回量または多回量として投与される。適し
た医薬担持には不活性な希釈剤または賦形系、無菌水溶
液および種々の有機溶剤が挙げられる。2−グアニジノ
−4−(2−メチルー4−イミダゾリル)チアゾール、
そのインチル類似体またはその塩および医薬として適当
な担体により形成されている医薬組成物は錠剤、散剤、
カプセル、ロゼンジ、シロップ剤およびその類似物のご
とき極々の剤形で容易に投与される。これらの医薬組成
物は、もし望むなら香味剤、結合剤、賦形剤およびその
類似物を含む事ができる。それ故、経口投与のため(は
、澱粉、アルギン酸およびある種の複合珪酸塩のごとき
種々の崩壊剤と一緒に、ポリビニルピロリドン、蔗糖、
ゼラチンおよびアラビアゴムのごとき結合剤と一緒に、
りエン酸ナトリウムのごとき種々の賦形剤を錠剤は含む
、さらにステアリン酸マグネシウム、ラウリル硫酸ナト
リウムおよびタルクのごとき潤滑剤はしばしば錠剤化の
目的には有用である。類似の型の固形組成物もまた軟く
および硬く充填されたゼラチンカプセルの賦形剤として
使用できる。このための良好な物質にはラクトースまた
は乳糖および高分子量のポリエチレングリコールが挙げ
られる。
剤と共Vc1回量または多回量として投与される。適し
た医薬担持には不活性な希釈剤または賦形系、無菌水溶
液および種々の有機溶剤が挙げられる。2−グアニジノ
−4−(2−メチルー4−イミダゾリル)チアゾール、
そのインチル類似体またはその塩および医薬として適当
な担体により形成されている医薬組成物は錠剤、散剤、
カプセル、ロゼンジ、シロップ剤およびその類似物のご
とき極々の剤形で容易に投与される。これらの医薬組成
物は、もし望むなら香味剤、結合剤、賦形剤およびその
類似物を含む事ができる。それ故、経口投与のため(は
、澱粉、アルギン酸およびある種の複合珪酸塩のごとき
種々の崩壊剤と一緒に、ポリビニルピロリドン、蔗糖、
ゼラチンおよびアラビアゴムのごとき結合剤と一緒に、
りエン酸ナトリウムのごとき種々の賦形剤を錠剤は含む
、さらにステアリン酸マグネシウム、ラウリル硫酸ナト
リウムおよびタルクのごとき潤滑剤はしばしば錠剤化の
目的には有用である。類似の型の固形組成物もまた軟く
および硬く充填されたゼラチンカプセルの賦形剤として
使用できる。このための良好な物質にはラクトースまた
は乳糖および高分子量のポリエチレングリコールが挙げ
られる。
経口投与に水性懸濁液またはエリキシルが囁ましく・場
合は必須の活性成分は水、エタノール、プロピレングリ
コール、グリセリンまたはそれらの混合物のごとき希釈
剤と一緒に、種々の甘味剤または香味剤、着色剤または
色素およびもし望むなら乳化剤または懸濁化剤と混合で
きる。良好には2−グアニジノ−4−(2−メチル−4
−イミダゾリル)チアゾールまたはその塩は固型の単位
剤形、即ち医薬として適当な担体または希釈剤と共に適
当な量の活性化合物を含む単一の身体的に不連続な川遊
単位として経口投与される。そのような単位剤形の特定
の例は用駄単位の総重量の約10チから90%からなる
、約5から1000qの活性成分を含有する錠剤または
カプセルである。
合は必須の活性成分は水、エタノール、プロピレングリ
コール、グリセリンまたはそれらの混合物のごとき希釈
剤と一緒に、種々の甘味剤または香味剤、着色剤または
色素およびもし望むなら乳化剤または懸濁化剤と混合で
きる。良好には2−グアニジノ−4−(2−メチル−4
−イミダゾリル)チアゾールまたはその塩は固型の単位
剤形、即ち医薬として適当な担体または希釈剤と共に適
当な量の活性化合物を含む単一の身体的に不連続な川遊
単位として経口投与される。そのような単位剤形の特定
の例は用駄単位の総重量の約10チから90%からなる
、約5から1000qの活性成分を含有する錠剤または
カプセルである。
非経口投与には、2−グアニジノ−4−(2−メチル−
4−イミダゾリル)チアゾール、そのインチル類似体ま
たはそれらの塩の無菌水性媒質(例えば水性プロピレン
グリコール、塩化ナトリウム、デキストロースまたは炭
酸水素ナトリウム溶液)への懸濁液または溶液を用いる
。そのような浴液はもし必要なら適当に緩衝化し、十分
な塩顧またはグルコースで通常液体希釈剤を等張する。
4−イミダゾリル)チアゾール、そのインチル類似体ま
たはそれらの塩の無菌水性媒質(例えば水性プロピレン
グリコール、塩化ナトリウム、デキストロースまたは炭
酸水素ナトリウム溶液)への懸濁液または溶液を用いる
。そのような浴液はもし必要なら適当に緩衝化し、十分
な塩顧またはグルコースで通常液体希釈剤を等張する。
非経口投与のための適した無菌液体媒質の調製は当事者
にはよく知られている事であろう。
にはよく知られている事であろう。
本発明は以下の実施例により例示される。しかし、本発
明はこれらの実施例の特定の細目には制限されない事を
理解せねばならない。
明はこれらの実施例の特定の細目には制限されない事を
理解せねばならない。
実施例
実施例1
2−グアニジノ−4−(2−メチル−4−イミダゾリル
)2−グアニジノ−1−(2−メチル−4−イミダゾリ
ル)チアゾール1臭化水素酸塩(360,7g;1.1
9モル;米国特許第4,374,843号)を7500
m1f) H20中19 ℃にて15分間スラリー状
にする。攪拌しながら10チNaOHでpHを徐々に5
6Bから9.5の安定な値へ:J′41nする(500
±51+!6が必要とされる)。さらに0.5時間(−
拌すると、表I生成物が半融グラス上での濾過により回
収される。粘着性のケーキ状物を200(l罰のH2O
で洗浄し、固いケーキ状物となし、開俵に10001I
eのヘキサンで洗浄する。漏斗上で18時間風乾した後
、まだ部分的に湿っているケーキ状物すべてを次の工程
にかける。
)2−グアニジノ−1−(2−メチル−4−イミダゾリ
ル)チアゾール1臭化水素酸塩(360,7g;1.1
9モル;米国特許第4,374,843号)を7500
m1f) H20中19 ℃にて15分間スラリー状
にする。攪拌しながら10チNaOHでpHを徐々に5
6Bから9.5の安定な値へ:J′41nする(500
±51+!6が必要とされる)。さらに0.5時間(−
拌すると、表I生成物が半融グラス上での濾過により回
収される。粘着性のケーキ状物を200(l罰のH2O
で洗浄し、固いケーキ状物となし、開俵に10001I
eのヘキサンで洗浄する。漏斗上で18時間風乾した後
、まだ部分的に湿っているケーキ状物すべてを次の工程
にかける。
もし処方に必要なら、遊離塩基はシ二窒下一定点fI′
Cになるまで乾燥し、処方に水が伐らないように補正す
る。
Cになるまで乾燥し、処方に水が伐らないように補正す
る。
実施例2
2−グアニジノ−4−(2−メチル−4−イミダゾリル
)無水物として理−的に265.3.litの遊l、l
i塩基を含む弔が推定される前の笑Am例の遊離塩基の
一部湿ったすべてのバッチを1030dのCH30Hお
よび4125t/のインプロパツールに混合し、加熱侃
流する。熱浴t■を62,9の活性炭で処理する。
)無水物として理−的に265.3.litの遊l、l
i塩基を含む弔が推定される前の笑Am例の遊離塩基の
一部湿ったすべてのバッチを1030dのCH30Hお
よび4125t/のインプロパツールに混合し、加熱侃
流する。熱浴t■を62,9の活性炭で処理する。
30分間遠波流後、A混合物はケインウ土を通して濾過
し、275 C)tlf)hsイソプロパツールで洗浄
する0合併したp液およびvc液を更に2750ゴのイ
ンプロパツールで希釈するとこの時点で60℃である。
し、275 C)tlf)hsイソプロパツールで洗浄
する0合併したp液およびvc液を更に2750ゴのイ
ンプロパツールで希釈するとこの時点で60℃である。
攪拌しながら、U、’% Hcl (345肩t)
を細い流れとし″1:砲加する。生じる懸濁液は、L
L空下2750屑eに濃縮し、5500屑eのイソプロ
パツールを加え、その容量に維持し、0−5℃に冷却し
、その温度で1.5時間攪拌すると表題生成物が濾過に
より回収され;700dの冷インプロパツールで洗浄し
、真空下室温で乾燥する;307.2g(2工程で87
%) p m/ e 222 ; U、V、ラムダ極大
値(0,OI N HC1/CH30H) 229お
よび260(0,01N NaOH/CH30H)
248および274 nm< E 1チ 681および
475);中和当社(1:1工ffi タノール: H2O、O8N NaOHで)計算値29
5.2 ;実測値299.9゜ 元素分析 csI(i oN6S、2HC/として計算
値: C,32,55; H,410; N、28
.47; S、10J36;CJ−,24,02% 実測値:C,32,30; H,4,06; N、
28.29; S、11.05;C6−,24,05
チ もしくは、遊離塩基(10,(1,0,045モル20
%まで水を含有しているとして重量補正)を1001!
Ilの熱水酢酸(還流温度近くで完全に溶解せしめるの
にちょうど十分な量)に溶解する。熱illをさらに1
0#IA’の熱酢酸で希釈した後7.5M(0,090
モル)のaH(J を添加する。はとんど直後に結晶化
を始める表題生成物を室温に冷却lまた後戸数して回収
し、40℃にて真空下乾燥する;収量12.63.!i
+(95%)、イソプロア1ノールから結晶化した生成
物と同一物。
を細い流れとし″1:砲加する。生じる懸濁液は、L
L空下2750屑eに濃縮し、5500屑eのイソプロ
パツールを加え、その容量に維持し、0−5℃に冷却し
、その温度で1.5時間攪拌すると表題生成物が濾過に
より回収され;700dの冷インプロパツールで洗浄し
、真空下室温で乾燥する;307.2g(2工程で87
%) p m/ e 222 ; U、V、ラムダ極大
値(0,OI N HC1/CH30H) 229お
よび260(0,01N NaOH/CH30H)
248および274 nm< E 1チ 681および
475);中和当社(1:1工ffi タノール: H2O、O8N NaOHで)計算値29
5.2 ;実測値299.9゜ 元素分析 csI(i oN6S、2HC/として計算
値: C,32,55; H,410; N、28
.47; S、10J36;CJ−,24,02% 実測値:C,32,30; H,4,06; N、
28.29; S、11.05;C6−,24,05
チ もしくは、遊離塩基(10,(1,0,045モル20
%まで水を含有しているとして重量補正)を1001!
Ilの熱水酢酸(還流温度近くで完全に溶解せしめるの
にちょうど十分な量)に溶解する。熱illをさらに1
0#IA’の熱酢酸で希釈した後7.5M(0,090
モル)のaH(J を添加する。はとんど直後に結晶化
を始める表題生成物を室温に冷却lまた後戸数して回収
し、40℃にて真空下乾燥する;収量12.63.!i
+(95%)、イソプロア1ノールから結晶化した生成
物と同一物。
もしくは、遊離塩基(1,0g、0.0045モル)’
?: 2 dの濃HCIt に溶解する。2塩酸塩はほ
とんどただちに結晶化する。混合物を51Leのアセト
ンで希釈し、5分間攪拌し、表題生成物を戸数して回収
しアセトンで沈金する。 1.15F (86,6%
)上記方法人の生成物と同一である。
?: 2 dの濃HCIt に溶解する。2塩酸塩はほ
とんどただちに結晶化する。混合物を51Leのアセト
ンで希釈し、5分間攪拌し、表題生成物を戸数して回収
しアセトンで沈金する。 1.15F (86,6%
)上記方法人の生成物と同一である。
うC素分析 C3H1oN6S、2HC1として:計算
値: C,32,55; H,4,10; N、
28.47チ実測値: C,32,16; H,4
,40; N、28.09チ実施例3 2−グアニジノ−4−(2−メチル−4−イミダゾリル
)方法A 2−メチル−4−アセチルイミダゾール(4,00,9
,0,0322モル;米国特許第4,374,843号
)を48%HBr (40yti、 0.351 モ
k )に溶解すると温度は33℃まで上昇する。浴液な
50℃に加熱する。、5mlの48%HBr KM解し
たBr2(1,65m1= 5.15 Its o、o
322モル)を17分以上かけて滴下し、その間必要
に応じて外部から加熱して温度を維持する。攪拌反応液
を65℃に1.5時間加熱し、冷却し、ストリッピング
し℃クリーム色のスラリーとする。混合物は2 X 2
0 txlのH2Oで追い出す(そのつと固型物を溶解
し、濃いスラリー状へ戻す)。中間体2−メチル−4−
(ブロモアセチル)イミダゾールを更に単離する事なく
、無水エタノール(29,2mC)を添加し、N−アミ
ジノチオ尿素(3,81F、0.0322モル)を加え
、スラリーを加熱還流する。得られる溶液を2時間還流
すると、その間結晶性表題生成物の重い沈澱が析出する
。スラリーを蒸留して半丑とし、室温に冷却して、濾過
により表題生成物が回収され、少量のエタノールで洗浄
して真空下35℃で乾燥する;1o、1z5T(2つの
化学工程で79チ) ; txeで均一、Rf O,7
5(19:1ニタノール: 1NH40H) ; m
、p、300℃ (分角i )。
値: C,32,55; H,4,10; N、
28.47チ実測値: C,32,16; H,4
,40; N、28.09チ実施例3 2−グアニジノ−4−(2−メチル−4−イミダゾリル
)方法A 2−メチル−4−アセチルイミダゾール(4,00,9
,0,0322モル;米国特許第4,374,843号
)を48%HBr (40yti、 0.351 モ
k )に溶解すると温度は33℃まで上昇する。浴液な
50℃に加熱する。、5mlの48%HBr KM解し
たBr2(1,65m1= 5.15 Its o、o
322モル)を17分以上かけて滴下し、その間必要
に応じて外部から加熱して温度を維持する。攪拌反応液
を65℃に1.5時間加熱し、冷却し、ストリッピング
し℃クリーム色のスラリーとする。混合物は2 X 2
0 txlのH2Oで追い出す(そのつと固型物を溶解
し、濃いスラリー状へ戻す)。中間体2−メチル−4−
(ブロモアセチル)イミダゾールを更に単離する事なく
、無水エタノール(29,2mC)を添加し、N−アミ
ジノチオ尿素(3,81F、0.0322モル)を加え
、スラリーを加熱還流する。得られる溶液を2時間還流
すると、その間結晶性表題生成物の重い沈澱が析出する
。スラリーを蒸留して半丑とし、室温に冷却して、濾過
により表題生成物が回収され、少量のエタノールで洗浄
して真空下35℃で乾燥する;1o、1z5T(2つの
化学工程で79チ) ; txeで均一、Rf O,7
5(19:1ニタノール: 1NH40H) ; m
、p、300℃ (分角i )。
元素分析 CBHl gN6S−2HBr ・0.5
H2Oとして計量:fi: C,24,44; H,
3,33; N、21.38%実測値:C,24,2
0; H,3,18; N、21.43チ方法B 方法Aの方法で2−メチル−4−アセチルイミダゾール
(4,OOg、0.0322モル)を臭素化する、しか
し、最初に入れる48チHB rを3.67*t(0,
0322モル)の48%HBr および4dの酢酸に
uj:換し、48チHBr の代わりに4dの酢酸に
溶解したBr2 (1,65m/)を加える。1.5
時間の加熱期間の終了時(冷却、ス) IJツピングお
一:び追い出しをする事なく)N−アミジノチオ尿シζ
(3,811を添加する。反応液は67から77℃に発
熱し、得られる溶液は80℃にて1時間加熱するとその
間表題生成物が重々しく沈澱を始める。表題生成物は方
法Aのごとくして回収され、方法Aの生成物と同一であ
った、9.34ji+(2つの化学工程で73チ)。
H2Oとして計量:fi: C,24,44; H,
3,33; N、21.38%実測値:C,24,2
0; H,3,18; N、21.43チ方法B 方法Aの方法で2−メチル−4−アセチルイミダゾール
(4,OOg、0.0322モル)を臭素化する、しか
し、最初に入れる48チHB rを3.67*t(0,
0322モル)の48%HBr および4dの酢酸に
uj:換し、48チHBr の代わりに4dの酢酸に
溶解したBr2 (1,65m/)を加える。1.5
時間の加熱期間の終了時(冷却、ス) IJツピングお
一:び追い出しをする事なく)N−アミジノチオ尿シζ
(3,811を添加する。反応液は67から77℃に発
熱し、得られる溶液は80℃にて1時間加熱するとその
間表題生成物が重々しく沈澱を始める。表題生成物は方
法Aのごとくして回収され、方法Aの生成物と同一であ
った、9.34ji+(2つの化学工程で73チ)。
方法C
48%HBr (16,9111りに2−メチル−4
−アセチルイミダゾール(7,36,9,0,059モ
ル)を添加し透明な黄色溶液を作る。48チHBr(3
,31)に溶解したBr2 (3,0ml、 0.0
59モル)を滴下し、反応液は45℃に加熱する。添加
、fdよびノ用熱の間に一時的な沈澱が認められる。4
5℃で18時間撹拌した後、反応混合物を30℃に冷却
し、22mgの無水エタノールで希釈し、N−アミジノ
チオ尿素(7,O、F )を添加する。得られるスラリ
ーはほとんど透明となり、その後固型物を生じ、それは
スパテルで破壊する。得られる流動性のスラリーは55
℃にて2時間攪拌し、10℃に冷却して、表題生成物を
濾過して回収し、2×5mA’の無水エタノールで洗浄
する、方法人の表題生む見物と同一である、20.35
1(86チ)。
−アセチルイミダゾール(7,36,9,0,059モ
ル)を添加し透明な黄色溶液を作る。48チHBr(3
,31)に溶解したBr2 (3,0ml、 0.0
59モル)を滴下し、反応液は45℃に加熱する。添加
、fdよびノ用熱の間に一時的な沈澱が認められる。4
5℃で18時間撹拌した後、反応混合物を30℃に冷却
し、22mgの無水エタノールで希釈し、N−アミジノ
チオ尿素(7,O、F )を添加する。得られるスラリ
ーはほとんど透明となり、その後固型物を生じ、それは
スパテルで破壊する。得られる流動性のスラリーは55
℃にて2時間攪拌し、10℃に冷却して、表題生成物を
濾過して回収し、2×5mA’の無水エタノールで洗浄
する、方法人の表題生む見物と同一である、20.35
1(86チ)。
実施例4
2−グアニジノ−4−(2−メチル−4−イミダゾリル
)チアゾール 〔遊離塩基〕 2−グアニジノ−4−(2−メチル−4−イミダゾリル
)チアゾール2−!4化水素酸塩(13,4g)k66
.9dのH2Oと攪拌し、22.6me(’>3NNa
OHで2時間以上かけてpHを徐々に、10.0の安定
な値に調整しその間温度を22−24℃に維持する。表
題生成物を吸引濾過により回収し、水で洗浄し、ゴム製
せき下引っ張って固いケーキとなし、28 atのアセ
トン中で2時間再びどろどろにし、再び濾過し、12m
1のアセトンで洗浄し真空下40℃で乾燥し、結晶性表
題生成物を得る、8.66.9(約15−の水を含有す
る)。
)チアゾール 〔遊離塩基〕 2−グアニジノ−4−(2−メチル−4−イミダゾリル
)チアゾール2−!4化水素酸塩(13,4g)k66
.9dのH2Oと攪拌し、22.6me(’>3NNa
OHで2時間以上かけてpHを徐々に、10.0の安定
な値に調整しその間温度を22−24℃に維持する。表
題生成物を吸引濾過により回収し、水で洗浄し、ゴム製
せき下引っ張って固いケーキとなし、28 atのアセ
トン中で2時間再びどろどろにし、再び濾過し、12m
1のアセトンで洗浄し真空下40℃で乾燥し、結晶性表
題生成物を得る、8.66.9(約15−の水を含有す
る)。
無水遊離塩基は水で湿ったケーキ(上記のごとく合成、
アセトンで再びどろどろにしない)から以下のごとくし
て合成される。4.04gの水で湿ったケーキ(乾燥し
たとすると1.60gの遊離塩基を含むと推定される)
を80−の還流アセトンに加え、溶液を0.169の活
性炭で処理し、熱時濾過し、F液を15ゴに濃縮し、室
温で1時間攪拌し、F遇しケーキ状物をアセトンで洗浄
し真空下40℃で乾燥する:収量:1.57L実施例5 4−(2−メチル−4−イミダゾリル)−2−(N−ば
(N−インチルグアニル)チオ尿素(21,12#。
アセトンで再びどろどろにしない)から以下のごとくし
て合成される。4.04gの水で湿ったケーキ(乾燥し
たとすると1.60gの遊離塩基を含むと推定される)
を80−の還流アセトンに加え、溶液を0.169の活
性炭で処理し、熱時濾過し、F液を15ゴに濃縮し、室
温で1時間攪拌し、F遇しケーキ状物をアセトンで洗浄
し真空下40℃で乾燥する:収量:1.57L実施例5 4−(2−メチル−4−イミダゾリル)−2−(N−ば
(N−インチルグアニル)チオ尿素(21,12#。
0.112モル)および4−プルモアセチル−2−メチ
ルイミダゾール臭化水素酸塩(27,65g、0.09
7モル)プζアセトン(400ml)中で混合し、24
時間QKする。生じる固型物を集め、アセトンで洗浄し
て乾燥し40.63g(92,2%)の目的の生成′吻
の淡黄色2臭化水素酸塩を得ろう2臭化水素酸塩(81
,14g、0.179モル)な暖かい水(1500m/
)に溶解し、炭酸ナトリウムl水塩(88,6g、0.
714モル)を水(800ml)に溶解した溶液に徐々
に加える。添加完了後混合物は30分間攪拌し、濾過す
る。フィルターケーキは十分に水で況浄し、真空下48
時間乾燥する。この固形物をアセトン(21)に溶解し
、少量のN陶物質を濾過して除去し、濃HC/r (3
4d、 0.408モル)で酸性となし、さらにアセト
ン(11)で希釈する。生じる沈澱を集め、況浄し、乾
燥して62.44.193.2チ)の灰色がかった白色
の固体を得る、mp299−301”。
ルイミダゾール臭化水素酸塩(27,65g、0.09
7モル)プζアセトン(400ml)中で混合し、24
時間QKする。生じる固型物を集め、アセトンで洗浄し
て乾燥し40.63g(92,2%)の目的の生成′吻
の淡黄色2臭化水素酸塩を得ろう2臭化水素酸塩(81
,14g、0.179モル)な暖かい水(1500m/
)に溶解し、炭酸ナトリウムl水塩(88,6g、0.
714モル)を水(800ml)に溶解した溶液に徐々
に加える。添加完了後混合物は30分間攪拌し、濾過す
る。フィルターケーキは十分に水で況浄し、真空下48
時間乾燥する。この固形物をアセトン(21)に溶解し
、少量のN陶物質を濾過して除去し、濃HC/r (3
4d、 0.408モル)で酸性となし、さらにアセト
ン(11)で希釈する。生じる沈澱を集め、況浄し、乾
燥して62.44.193.2チ)の灰色がかった白色
の固体を得る、mp299−301”。
元素分析 CxaHzoN6S4HCA!、 0.5H
20として計算値: C,41,71; H,6,
19; N、22.45;Cl−,19,41 実測値: C,41,75; H,621; N
、22.42;CJ−、xc+、o3゜ 実施例6 ラットにおけるアジュバント−誘発−F5炎過程におけ
る2−グアニジノ−4−(2−メチル−4−イミダゾリ
ル)各々体重250−270グラムの成体オスクイスタ
ー−ルイス(Wieter−LewilI)ラット(チ
ャールスリバープリーディングラボラトリーズ(Cha
rge日R1ver Bresding Labora
torIPel キングストン、N、Y、)にワルツ
(V/axz) ’ら罠より記載されているごとく(プ
ロシーディング オプザ ソサイアテイ 7オー エク
スイリメンタル バイオロジーアンド メデイx y
[Proc、5ocJxptl、BiollMed、上
を0.1 mgの鉱油に懸濁した液を1回足底に注射し
てアジュバント関節炎を誘発する。各々の群に7匹のラ
ットを用いた。経口投与される薬剤は水に溶111シ、
必要なら希水酸化ナトIJウムを添加してi8Mである
事を確かめる:対照群は水のみを投与する。fI液をp
H7,0に中和後18−ゲージ針の平滑端による挿管法
により10*j/klP体重の容量を投与する。各々の
薬剤の投与はアジュバント2の注入1日前に開始し、関
節炎病変の誘発16日後まで毎日行う。
20として計算値: C,41,71; H,6,
19; N、22.45;Cl−,19,41 実測値: C,41,75; H,621; N
、22.42;CJ−、xc+、o3゜ 実施例6 ラットにおけるアジュバント−誘発−F5炎過程におけ
る2−グアニジノ−4−(2−メチル−4−イミダゾリ
ル)各々体重250−270グラムの成体オスクイスタ
ー−ルイス(Wieter−LewilI)ラット(チ
ャールスリバープリーディングラボラトリーズ(Cha
rge日R1ver Bresding Labora
torIPel キングストン、N、Y、)にワルツ
(V/axz) ’ら罠より記載されているごとく(プ
ロシーディング オプザ ソサイアテイ 7オー エク
スイリメンタル バイオロジーアンド メデイx y
[Proc、5ocJxptl、BiollMed、上
を0.1 mgの鉱油に懸濁した液を1回足底に注射し
てアジュバント関節炎を誘発する。各々の群に7匹のラ
ットを用いた。経口投与される薬剤は水に溶111シ、
必要なら希水酸化ナトIJウムを添加してi8Mである
事を確かめる:対照群は水のみを投与する。fI液をp
H7,0に中和後18−ゲージ針の平滑端による挿管法
により10*j/klP体重の容量を投与する。各々の
薬剤の投与はアジュバント2の注入1日前に開始し、関
節炎病変の誘発16日後まで毎日行う。
最初の後部定容fic(Vi)はアジュバント注入の日
に測定し、注入した足に膨n (Yf−Vi) はア
ジュバント注入4日後に決定する。これは−次性応答ま
たは病変と考えられる。アジュバント注入16日後に測
定される対何の非注入後部足で測定される膨fq (V
r−v4) は二次性応答または病変である。疾病の
誘発4および16日後回様実験の出発時にラットを秤量
した。浮腫の、R−セント阻害は以下の弐に従って計算
した: 結果は表1に示した。直線回帰分析により計算されるご
とく、表■のデータはピロキシカム単独では一次性病変
に対し相関係数(r)が0.95およびED、、が2.
60グ/に51であり;二次性病変に対してはr−1,
00およびED50−0.45 W/に9ヲ示した。2
−グアニジノ−4−(2−メチル−4−イミダゾリル)
チアゾールに対しては一次性病変には有意な活性が認め
られないがニ一方二次性病変に対し有意の活性が認めら
れた、このデータからは信頼できるED、oは外挿でき
なかった。
に測定し、注入した足に膨n (Yf−Vi) はア
ジュバント注入4日後に決定する。これは−次性応答ま
たは病変と考えられる。アジュバント注入16日後に測
定される対何の非注入後部足で測定される膨fq (V
r−v4) は二次性応答または病変である。疾病の
誘発4および16日後回様実験の出発時にラットを秤量
した。浮腫の、R−セント阻害は以下の弐に従って計算
した: 結果は表1に示した。直線回帰分析により計算されるご
とく、表■のデータはピロキシカム単独では一次性病変
に対し相関係数(r)が0.95およびED、、が2.
60グ/に51であり;二次性病変に対してはr−1,
00およびED50−0.45 W/に9ヲ示した。2
−グアニジノ−4−(2−メチル−4−イミダゾリル)
チアゾールに対しては一次性病変には有意な活性が認め
られないがニ一方二次性病変に対し有意の活性が認めら
れた、このデータからは信頼できるED、oは外挿でき
なかった。
表1
7)エパンビー誘発関節炎におけるピロキシカムおよび
2−グアニジノ−4−(2−メチル−4−イミダゾリル
)033 ・・・・・・ 33181**
43(4J**1.00 ・・・・・
・ 4 s (71** 64 (31木木
・・・・・・ 1.0 0161
3 (3)・・・・・・ 3.3
0131 28 +41**・・・・・・
10.0 2 +2+ 27 +31
**1−浮腫の阻害の平均値+/−標準誤差:各々のM
:のピロキシカムに21匹のラットを使用(遊にチアゾ
ールとして14、エタノールアミン塩として7); 化合物への2つのより低い投与茫に対して各々7匹のラ
ット、および10”r/に+7投与群には14匹のラッ
トを使用した。
2−グアニジノ−4−(2−メチル−4−イミダゾリル
)033 ・・・・・・ 33181**
43(4J**1.00 ・・・・・
・ 4 s (71** 64 (31木木
・・・・・・ 1.0 0161
3 (3)・・・・・・ 3.3
0131 28 +41**・・・・・・
10.0 2 +2+ 27 +31
**1−浮腫の阻害の平均値+/−標準誤差:各々のM
:のピロキシカムに21匹のラットを使用(遊にチアゾ
ールとして14、エタノールアミン塩として7); 化合物への2つのより低い投与茫に対して各々7匹のラ
ット、および10”r/に+7投与群には14匹のラッ
トを使用した。
**−不対のデータのためのステニープントを一検定に
より決定された非処vt、lW節炎2ットと有意に異な
る値 ***−2塩酸塩として 製造例! N−インチルーN′−シアノグアヒシンベンチルアミン
(17,43p%0.20モル)を2−プロパツール(
175mg)に溶解し、濃HCI(17m、0.204
モル)で酸性化した後ジシアノアミドナトリウム(23
,1S L 0.26%ル)を加える。混合物は20時
間還流後、放置して冷却し、ケイノウ土な通してP遇す
る。F液を真空下濃縮し、残渣をクロロホルムに溶解す
る。この溶液を水で洗浄し、maマグネシウムで乾燥す
る。濾過した後真空下蒸発せしめ、20.93g(67
,9%)の灰色がかった白色の固型物を得る;マスス4
クトル: M+154゜ 製造例2 (N−堅ンチルグアニル)チオ尿素 N−−/チルーN′−シアノグアニジン(30,0、9
.0.195モル)およびジエチルアミン(3d)をメ
タノール中(550d)で混合する。この溶液を一40
°に冷却し、硫化水素ガスで飽和し、ステンレス鋼製ボ
ンばに移し、856で40時間加熱する。5Q鯛の(!
1を化水素を窒素ガスにより反応θ9合物から追い出し
た後、溶液を真空下儂縮する。
より決定された非処vt、lW節炎2ットと有意に異な
る値 ***−2塩酸塩として 製造例! N−インチルーN′−シアノグアヒシンベンチルアミン
(17,43p%0.20モル)を2−プロパツール(
175mg)に溶解し、濃HCI(17m、0.204
モル)で酸性化した後ジシアノアミドナトリウム(23
,1S L 0.26%ル)を加える。混合物は20時
間還流後、放置して冷却し、ケイノウ土な通してP遇す
る。F液を真空下濃縮し、残渣をクロロホルムに溶解す
る。この溶液を水で洗浄し、maマグネシウムで乾燥す
る。濾過した後真空下蒸発せしめ、20.93g(67
,9%)の灰色がかった白色の固型物を得る;マスス4
クトル: M+154゜ 製造例2 (N−堅ンチルグアニル)チオ尿素 N−−/チルーN′−シアノグアニジン(30,0、9
.0.195モル)およびジエチルアミン(3d)をメ
タノール中(550d)で混合する。この溶液を一40
°に冷却し、硫化水素ガスで飽和し、ステンレス鋼製ボ
ンばに移し、856で40時間加熱する。5Q鯛の(!
1を化水素を窒素ガスにより反応θ9合物から追い出し
た後、溶液を真空下儂縮する。
残渣を7ラツシユクロマトグラフイーにかける(140
絹カラム、5%メタノールな含むクロロホルム)。純粋
な生成物を含む分画を合併し、蒸発せしめると22,0
11/C59,9%)の白色固体を得る。一部をクロロ
ホルムから再結晶しmp9B−100@の物質を得る;
マススはクトル:M+188゜ 特許出願人 ファイザー・インコーホレーテッド(外
5名)
絹カラム、5%メタノールな含むクロロホルム)。純粋
な生成物を含む分画を合併し、蒸発せしめると22,0
11/C59,9%)の白色固体を得る。一部をクロロ
ホルムから再結晶しmp9B−100@の物質を得る;
マススはクトル:M+188゜ 特許出願人 ファイザー・インコーホレーテッド(外
5名)
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、2−グアニジノ−4−(2−メチル−4−イミダゾ
リル)チアゾール、2−(N−ペンチル−N′−グアニ
ジノ)−4−(2−メチル−4−イミダゾリル)チアゾ
ールまたはその医薬として適当な塩である化合物の抗慢
性関節リウマチ量を哺乳類動物に投与することを特徴と
する慢性関節リウマチ罹病哺乳類動物の慢性関節リウマ
チを治療する方法。 2、投与経路が経口である特許請求の範囲第1項記載の
方法。 3、化合物が2−グアニジノ−4−(2−メチル−4−
イミダゾリル)チアゾール二塩酸塩である特許請求の範
囲第1項記載の方法。 4、投与経路が経口である特許請求の範囲第3項記載の
方法。
Applications Claiming Priority (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US65975084A | 1984-10-11 | 1984-10-11 | |
| US659750 | 1984-10-11 | ||
| US763730 | 1985-08-09 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6191122A true JPS6191122A (ja) | 1986-05-09 |
| JPH0372224B2 JPH0372224B2 (ja) | 1991-11-18 |
Family
ID=24646677
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP22666485A Granted JPS6191122A (ja) | 1984-10-11 | 1985-10-11 | 2―グアニジノ―4―(2―メチル―4―イミダゾリル)チアゾール類からなる慢性関節リウマチ治療用組成物 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6191122A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63122680A (ja) * | 1986-10-29 | 1988-05-26 | ファイザー・インコーポレーテッド | 結晶性2―(1―ペンチル―3―グアニジノ)―4―(2―メチル―4―イミダゾリル)チアゾール・二塩酸塩・三水和物 |
-
1985
- 1985-10-11 JP JP22666485A patent/JPS6191122A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63122680A (ja) * | 1986-10-29 | 1988-05-26 | ファイザー・インコーポレーテッド | 結晶性2―(1―ペンチル―3―グアニジノ)―4―(2―メチル―4―イミダゾリル)チアゾール・二塩酸塩・三水和物 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0372224B2 (ja) | 1991-11-18 |
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