JPS6192441A - 記録情報読取装置のサ−ボ装置 - Google Patents
記録情報読取装置のサ−ボ装置Info
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- JPS6192441A JPS6192441A JP13149885A JP13149885A JPS6192441A JP S6192441 A JPS6192441 A JP S6192441A JP 13149885 A JP13149885 A JP 13149885A JP 13149885 A JP13149885 A JP 13149885A JP S6192441 A JPS6192441 A JP S6192441A
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- JP
- Japan
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- signal
- frame
- synchronization
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- servo
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- 230000001360 synchronised effect Effects 0.000 claims description 4
- 238000000926 separation method Methods 0.000 description 6
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 239000002131 composite material Substances 0.000 description 3
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 3
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000007257 malfunction Effects 0.000 description 1
- 235000002020 sage Nutrition 0.000 description 1
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B19/00—Driving, starting, stopping record carriers not specifically of filamentary or web form, or of supports therefor; Control thereof; Control of operating function ; Driving both disc and head
- G11B19/20—Driving; Starting; Stopping; Control thereof
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B7/00—Recording or reproducing by optical means, e.g. recording using a thermal beam of optical radiation by modifying optical properties or the physical structure, reproducing using an optical beam at lower power by sensing optical properties; Record carriers therefor
- G11B7/08—Disposition or mounting of heads or light sources relatively to record carriers
- G11B7/081—Disposition or mounting of heads or light sources relatively to record carriers for time base error correction by moving the light beam
Landscapes
- Rotational Drive Of Disk (AREA)
- Optical Recording Or Reproduction (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
技術分野
本発明は記録情報読取装置におけるサーボ装置に関し、
特に記録情報検出点のビデオトラック接線方向の移動を
制御するタイムベースコレクタと背景技術 光学式ビデオディスクはその表面にビデオ信号に応じた
微細な凹み(ビット)を渦巻状トラックとして成形して
ビデオ信号を収録したものである。
特に記録情報検出点のビデオトラック接線方向の移動を
制御するタイムベースコレクタと背景技術 光学式ビデオディスクはその表面にビデオ信号に応じた
微細な凹み(ビット)を渦巻状トラックとして成形して
ビデオ信号を収録したものである。
かかるビデオディスクを再生する場合、当該ディスクを
所定回転数にて回転させつつそのビデオトラック上に集
光されたスイット光を照射してその反射光若しくは透過
光の強さの変化を電気信号に変換して読取り、ビデオ信
号並びに水平、垂直同期信号等の各種の制御信号を分離
検出してビデオ信号を再生するものである。
所定回転数にて回転させつつそのビデオトラック上に集
光されたスイット光を照射してその反射光若しくは透過
光の強さの変化を電気信号に変換して読取り、ビデオ信
号並びに水平、垂直同期信号等の各種の制御信号を分離
検出してビデオ信号を再生するものである。
かかる再生装置には、ビデオディスクを所定回転数に制
御するためのいわゆるスピンドルサー、ごや、再生信号
のタイムペースを補正するためにビデオフ4フ2面上に
照射されるスイット光のビデオトラック接線方向の位置
を制御する夕/ノ二ンシャルサーボ等を具備しておシ、
これらは良好な再生ビデオ信号を得るためには不可欠の
ものでちる。
御するためのいわゆるスピンドルサー、ごや、再生信号
のタイムペースを補正するためにビデオフ4フ2面上に
照射されるスイット光のビデオトラック接線方向の位置
を制御する夕/ノ二ンシャルサーボ等を具備しておシ、
これらは良好な再生ビデオ信号を得るためには不可欠の
ものでちる。
/ンヤk f−、f システムの概略ブロック図でアリ
、相互に同期している400&Hz及びカラーサブキャ
リヤ信号である3、58■hの基準信号を発生する基準
信号発生器1を具備しており、その1出力でらる400
&Hz信号はl/looの分周回路2により4A:Hz
に分周され位相比較器3へ入力される。一方、ディスク
4の記録情報は再生装置5により再生され、この再生信
号中からあらかじめ記録されたコノトロール信号として
の4QQ&Hz信号成分が分離回路6により分離されて
1/100の分周回路7により4kHzに分周された後
、先の位相比較器3へ入力される。分周回路7は垂直同
期分離回路16の出力によりリセットできるようになつ
ている。
、相互に同期している400&Hz及びカラーサブキャ
リヤ信号である3、58■hの基準信号を発生する基準
信号発生器1を具備しており、その1出力でらる400
&Hz信号はl/looの分周回路2により4A:Hz
に分周され位相比較器3へ入力される。一方、ディスク
4の記録情報は再生装置5により再生され、この再生信
号中からあらかじめ記録されたコノトロール信号として
の4QQ&Hz信号成分が分離回路6により分離されて
1/100の分周回路7により4kHzに分周された後
、先の位相比較器3へ入力される。分周回路7は垂直同
期分離回路16の出力によりリセットできるようになつ
ている。
基準信号発生器lからのカラーサプキャ’)ヤ信号は位
相比較器8へ入力され、その個入力は再生装置5により
再生された再生信号中からカラーノZ−スト信号(3、
58NIHz )を分離回路9により分離した信号を用
いている。これら両信号の位相差に応じて比較器8から
誤差信号が出力される。この誤差信号は駆動回路10に
より駆動信号に変換されてタ7ノ二//ヤルミラ=11
を回動生動する。この夕/ツエン7ヤルミラー11の回
動によりスポット光はビデオトラックの接線力向に亥移
してタイムベースコレクタがなされる。
相比較器8へ入力され、その個入力は再生装置5により
再生された再生信号中からカラーノZ−スト信号(3、
58NIHz )を分離回路9により分離した信号を用
いている。これら両信号の位相差に応じて比較器8から
誤差信号が出力される。この誤差信号は駆動回路10に
より駆動信号に変換されてタ7ノ二//ヤルミラ=11
を回動生動する。この夕/ツエン7ヤルミラー11の回
動によりスポット光はビデオトラックの接線力向に亥移
してタイムベースコレクタがなされる。
また、比較器8の誤差信号は積分回路12により積分さ
れた後に、加算器13において先の位相比較器3の出力
信号と加算され、当該加算出力を駆動回路14によりモ
ータ15の駆動信号に変換してモータを制御し、ディス
クの回転を正確に制御するものである。
れた後に、加算器13において先の位相比較器3の出力
信号と加算され、当該加算出力を駆動回路14によりモ
ータ15の駆動信号に変換してモータを制御し、ディス
クの回転を正確に制御するものである。
かかる構成において、基準の4&Hzと再生された4
kHzの位相差信号A(位相比較器3の出力)と、基準
の3.58SHzと再生された3、58Sf[−Iz
)a相差信号に基づく信号B(積分器12の出力)との
大小を比較した場合、4&Hzの比較よりも、3.58
MFbの比較の方が比較器自体の利得が高くまた横変や
応答特性が良好であること、更にはミラーよりもモータ
の回転同期がかかシやすいこともあって信号Aよりも信
号Bの方が大とな゛る。またグンジェンシャルサーゴの
平均動作点を安定にするために、垂直同期分離回路16
からの再生垂直同期信号で分周回路7をリセットするこ
とによシ、制御信号Aよりも制御信号Bのループゲイン
を大きくしている。従って、カラー・ぐ−スト信号の位
相差に応じた制御信号Bによるモータの同期制御が4k
Hz信号の位相差信号Aによる制御よシもせ先すること
になる。
kHzの位相差信号A(位相比較器3の出力)と、基準
の3.58SHzと再生された3、58Sf[−Iz
)a相差信号に基づく信号B(積分器12の出力)との
大小を比較した場合、4&Hzの比較よりも、3.58
MFbの比較の方が比較器自体の利得が高くまた横変や
応答特性が良好であること、更にはミラーよりもモータ
の回転同期がかかシやすいこともあって信号Aよりも信
号Bの方が大とな゛る。またグンジェンシャルサーゴの
平均動作点を安定にするために、垂直同期分離回路16
からの再生垂直同期信号で分周回路7をリセットするこ
とによシ、制御信号Aよりも制御信号Bのループゲイン
を大きくしている。従って、カラー・ぐ−スト信号の位
相差に応じた制御信号Bによるモータの同期制御が4k
Hz信号の位相差信号Aによる制御よシもせ先すること
になる。
ここで2台以上のプレーヤを同時に運転して同一の再生
画像を監視しビデオディスクの画面を鑑賞する場合、先
述の大なる制御信号Bによりモータのスピンドルサー?
が優先してなされるために各装置のモータの回転同期が
とれなくなる場合が生じ、よって相互の同期が不完全と
なり、その結果、再生画像の時間的ずれが相互間に生じ
好ましくない。
画像を監視しビデオディスクの画面を鑑賞する場合、先
述の大なる制御信号Bによりモータのスピンドルサー?
が優先してなされるために各装置のモータの回転同期が
とれなくなる場合が生じ、よって相互の同期が不完全と
なり、その結果、再生画像の時間的ずれが相互間に生じ
好ましくない。
発明の概要
本発明の目的は2台以上の同時運転の場合における上述
の欠点をなくシ、更に良好なサーボ特性を有する記e、
情報読取装置のサーボ装置を提供す本発明による記録清
報読取装置のサーボ装置は、スピンドルサーメ系による
粗調手段によって再生フレーム同期が確立されかつ再生
水平同期が確立された後に、ダンノエンシャル丈−?系
等による做8!4手段により再生信号のタイムベースの
微調をなすことを特徴としている。
の欠点をなくシ、更に良好なサーボ特性を有する記e、
情報読取装置のサーボ装置を提供す本発明による記録清
報読取装置のサーボ装置は、スピンドルサーメ系による
粗調手段によって再生フレーム同期が確立されかつ再生
水平同期が確立された後に、ダンノエンシャル丈−?系
等による做8!4手段により再生信号のタイムベースの
微調をなすことを特徴としている。
実 施 例
以下本発明につき図面を用いて説明する。
第2図は本発明の実施例のブロック図であり、サブキャ
リヤ信号を含む基準復号同期信号発生器21の水平及び
垂直複合同期信号はスイッチS、を介して同期分離回路
22に入力されて、フレーム同語信号Fと水平同期信号
Hに分離されそれぞれフレーム位相比較器23及び水平
位相比較器24の1入力となる。これら比較器23.2
4の個入力は、ディスク25の清報を再生する再生装置
26による再生信号を同期分離回路27にち・いて分離
した再生フレーム及び水平同期信号である。
リヤ信号を含む基準復号同期信号発生器21の水平及び
垂直複合同期信号はスイッチS、を介して同期分離回路
22に入力されて、フレーム同語信号Fと水平同期信号
Hに分離されそれぞれフレーム位相比較器23及び水平
位相比較器24の1入力となる。これら比較器23.2
4の個入力は、ディスク25の清報を再生する再生装置
26による再生信号を同期分離回路27にち・いて分離
した再生フレーム及び水平同期信号である。
また、基準のフレーム信号と再生されたフレーンームロ
ック検出器28が設けられ、同様に基準水平同期信号と
再生水平同期信号との位相ロックを検知する水平ロック
検出器29が設けられている。
ック検出器28が設けられ、同様に基準水平同期信号と
再生水平同期信号との位相ロックを検知する水平ロック
検出器29が設けられている。
フレームロック検出器28は両フレーム信号の位相が一
致しているときに第1の制御信号を発生し、不一致の場
合には第2の制御信号を発生するよう構成されており、
フレームロックが完’にでナイトきにはスイッチS3は
上側に接続されてフレーム比較器23の出力を駆動回路
30に入力してモータ31の回転制御信号としている。
致しているときに第1の制御信号を発生し、不一致の場
合には第2の制御信号を発生するよう構成されており、
フレームロックが完’にでナイトきにはスイッチS3は
上側に接続されてフレーム比較器23の出力を駆動回路
30に入力してモータ31の回転制御信号としている。
他方、フレームロックがなされると検出器28から第1
の制御信号が発生されてスイッチS3を下側に切換える
。よって駆動回路30の入力は水平比較器24の出力と
なる。
の制御信号が発生されてスイッチS3を下側に切換える
。よって駆動回路30の入力は水平比較器24の出力と
なる。
同期信号発生器21からのサブヤヤリャ信号SCはスイ
ッチS2を介して3 、58MHz位相比較器32の1
入力となっており、その低入力は再生信号からパースI
n−’−)回路33によシ分離されたカラーバースト信
号となっている。比較器32の出力はサンプルホールド
回路詞によシブ/グルホールドして制御信号1て変換さ
れスイッチング手段としてのr−ト回路35へ入力され
る。尚バーストケ゛−ト33用のゲート信号やサングル
ホールド回路3.1用の各別(財)信号を再生複合同期
信号から作るためのケ゛−ト・やルス発生回路36が設
けられている。
ッチS2を介して3 、58MHz位相比較器32の1
入力となっており、その低入力は再生信号からパースI
n−’−)回路33によシ分離されたカラーバースト信
号となっている。比較器32の出力はサンプルホールド
回路詞によシブ/グルホールドして制御信号1て変換さ
れスイッチング手段としてのr−ト回路35へ入力され
る。尚バーストケ゛−ト33用のゲート信号やサングル
ホールド回路3.1用の各別(財)信号を再生複合同期
信号から作るためのケ゛−ト・やルス発生回路36が設
けられている。
ゲート回路35の出力信号はそのままタンツエン/タル
ミラー駆動回路37に入力されてタンノエンンヤルミラ
ー380回動を制御しタイムベースの補正がなされる。
ミラー駆動回路37に入力されてタンノエンンヤルミラ
ー380回動を制御しタイムベースの補正がなされる。
またダート回路35の出力は低域フィルタ39を介して
モータ駆動回路30へ入力されている。ゲート回路35
のr−ト制御信号は、フレームロック検出回路の第2の
制御信号と、水平信号の位相がロックしていないときに
水平ロック検出回路29から発生される第3の制御信号
と、更には再生信号から垂直プランヤング信号を分離検
出するブランキング信号発生器40の出力とからケ9−
ト信号を形成するr−)ト”ライブ回路41の出力信号
が用いられる。
モータ駆動回路30へ入力されている。ゲート回路35
のr−ト制御信号は、フレームロック検出回路の第2の
制御信号と、水平信号の位相がロックしていないときに
水平ロック検出回路29から発生される第3の制御信号
と、更には再生信号から垂直プランヤング信号を分離検
出するブランキング信号発生器40の出力とからケ9−
ト信号を形成するr−)ト”ライブ回路41の出力信号
が用いられる。
尚、外部同期が必要な場合にはスイッチS1及びS2を
共に切換えて外部の複合同期信号(EXTCOλIP
5YNC)及び外部のサブキャリヤ信号(EXTSC)
をそれぞれ基準信号として用いることができる。
共に切換えて外部の複合同期信号(EXTCOλIP
5YNC)及び外部のサブキャリヤ信号(EXTSC)
をそれぞれ基準信号として用いることができる。
かかる構成において、スピンドルサーボは先ず基準フレ
ーム信号と再生フレーム信号との位相比較ループにより
なされ、フレームロックが達成されるとフレームロック
検出器28によりスイッチS3が切換えられて水平同期
信号の位相比較ループが形成される。従って何らかの原
因で基準フレームと再生フレーム信号との位相がずれた
場合には、再びフレrム位相比較ループが形成されてフ
レーム同期をとった後に水平同期に移行するものでちり
、よって同期動作が確実にかつ早急になされることにな
る。またフレーム同期後は水平信号(15,75kHz
)の位相比較ループが形成されているために、フレー
ノ・位相比較や更には従来の4kHz位相比較に比して
比較器自体の利得が高くかつI青変や応答性が良好であ
る等の利点があり、モータ駆動回路30のl制御入力信
号を正確なものとすることができる。
ーム信号と再生フレーム信号との位相比較ループにより
なされ、フレームロックが達成されるとフレームロック
検出器28によりスイッチS3が切換えられて水平同期
信号の位相比較ループが形成される。従って何らかの原
因で基準フレームと再生フレーム信号との位相がずれた
場合には、再びフレrム位相比較ループが形成されてフ
レーム同期をとった後に水平同期に移行するものでちり
、よって同期動作が確実にかつ早急になされることにな
る。またフレーム同期後は水平信号(15,75kHz
)の位相比較ループが形成されているために、フレー
ノ・位相比較や更には従来の4kHz位相比較に比して
比較器自体の利得が高くかつI青変や応答性が良好であ
る等の利点があり、モータ駆動回路30のl制御入力信
号を正確なものとすることができる。
よ S自IfP イ【子H碌 、1しM J−J
・l フ −−ノ ノ − m−,せニー −J
【ハ却 1は、v(垂直)ブランキング期間にはカラ
ーバーストが存在していないために、バースト位相比較
は不可能でありよってVブランキング期間はr−ト回路
35が断となる。更にフレーム同期及び水平開M力;な
された後に、タイムベースの補正を行えば正確な補正動
作がなされうるために、フレーム及び水平ロックがかか
っていない期間すなわちフレームロック検出器28及び
水平ロック検出器29からそれぞれ第2及び第3の制御
信号が発生されている期間中はダート回路35を断とし
てタイムベースの補正が正確になされる。また当該期間
中にカラーバーストの位相比較を行った場合、基準サブ
キャリヤ信号と再生カラーバースト信号との位相差は大
となるケースが多く、従ってr−ト回路35によりその
差信号を断としなければモータ駆動回路30への制御信
号目が大となるが、ゲート回路3sによりその期間中モ
ータ駆動回路3oへの入方信号百が断となる。よって駆
動回路3oへのタイムペースエラー信号に応じた低域フ
ィルタ39からの制御入力信号dのうち犬な7.、W分
は断ふ斤A〜尚、タ/ノエンシャルサーゴ系のカラーバ
ーストの位相差信号を低域フィルタ39を介してスピン
・ドルサーボ系の駆動回路30の入力とする理由は、り
/ノエンシャルサーデルーグは変動分についてのみの除
去作用を行うものであるから直流ケ゛インは零であり、
従って当該ループの平均動作点を安定化する必要がある
関係上位相比較による差信号をフィルタ39により高周
波分を除去して直流誤差分ヲスピンドルサーゴ系に加え
るものである。
・l フ −−ノ ノ − m−,せニー −J
【ハ却 1は、v(垂直)ブランキング期間にはカラ
ーバーストが存在していないために、バースト位相比較
は不可能でありよってVブランキング期間はr−ト回路
35が断となる。更にフレーム同期及び水平開M力;な
された後に、タイムベースの補正を行えば正確な補正動
作がなされうるために、フレーム及び水平ロックがかか
っていない期間すなわちフレームロック検出器28及び
水平ロック検出器29からそれぞれ第2及び第3の制御
信号が発生されている期間中はダート回路35を断とし
てタイムベースの補正が正確になされる。また当該期間
中にカラーバーストの位相比較を行った場合、基準サブ
キャリヤ信号と再生カラーバースト信号との位相差は大
となるケースが多く、従ってr−ト回路35によりその
差信号を断としなければモータ駆動回路30への制御信
号目が大となるが、ゲート回路3sによりその期間中モ
ータ駆動回路3oへの入方信号百が断となる。よって駆
動回路3oへのタイムペースエラー信号に応じた低域フ
ィルタ39からの制御入力信号dのうち犬な7.、W分
は断ふ斤A〜尚、タ/ノエンシャルサーゴ系のカラーバ
ーストの位相差信号を低域フィルタ39を介してスピン
・ドルサーボ系の駆動回路30の入力とする理由は、り
/ノエンシャルサーデルーグは変動分についてのみの除
去作用を行うものであるから直流ケ゛インは零であり、
従って当該ループの平均動作点を安定化する必要がある
関係上位相比較による差信号をフィルタ39により高周
波分を除去して直流誤差分ヲスピンドルサーゴ系に加え
るものである。
発明の効果
以上述べた如く、本発明によればカラーバーストの位相
差信号のうち誤動作の原因となる大なる差信号成分を断
とする構成であるから適正なタンジエン7ヤルサーメ動
作がなされ、かつスピンドルサーゲ系のモータ駆動信号
の1人力Aに対してタンジェンシャルサーボ信号に対応
した他人力dが著しく大となることがないので、特に2
台以上の装置を同時運転した場合に互いの装置間の同期
がとれやすくよって2台以上の装置の再生コマがずれる
ことなく常に同一の再生画像が監視可能となる。
差信号のうち誤動作の原因となる大なる差信号成分を断
とする構成であるから適正なタンジエン7ヤルサーメ動
作がなされ、かつスピンドルサーゲ系のモータ駆動信号
の1人力Aに対してタンジェンシャルサーボ信号に対応
した他人力dが著しく大となることがないので、特に2
台以上の装置を同時運転した場合に互いの装置間の同期
がとれやすくよって2台以上の装置の再生コマがずれる
ことなく常に同一の再生画像が監視可能となる。
尚、上記においては光学式の情報読取装置について述べ
たが他の静電方式等のものにも適用可能である。
たが他の静電方式等のものにも適用可能である。
第1図は従来のスピンドルサービ及びタン・ノエ/ンヤ
ルサーゴ系のブロック図、第2図は本発明の実施例を示
すブロック図である。 主要部分の符号の説明 23・・・フレーム位相比較器 24−・水平同期位相比較器 28・・・フレームロック検出器 29・・・水平ロック検出器 30・・・モータ駆動回路 32・・・カラーバース)U相比較器 35・・・り゛−ト回路 37・・・タ/ノ二/ンヤルミラー駆9痘・1路ヒ“テ
゛λ 出願人 ・ぞイオニアr<式会社 へ
ルサーゴ系のブロック図、第2図は本発明の実施例を示
すブロック図である。 主要部分の符号の説明 23・・・フレーム位相比較器 24−・水平同期位相比較器 28・・・フレームロック検出器 29・・・水平ロック検出器 30・・・モータ駆動回路 32・・・カラーバース)U相比較器 35・・・り゛−ト回路 37・・・タ/ノ二/ンヤルミラー駆9痘・1路ヒ“テ
゛λ 出願人 ・ぞイオニアr<式会社 へ
Claims (1)
- 再生フレーム同期信号と第1基準信号との位相比較出力
によりスピンドルサーボを行う手段と、再生フレーム同
期信号が前記第1基準信号と位相同期した後に再生水平
同期信号と第2基準信号との位相比較出力により前記ス
ピンドルサーボを行う手段と、前記再生水平同期信号が
前記第2基準信号と位相同期した後に再生信号の時間軸
補正の微調整をなす手段とを含む記録情報読取装置のサ
ーボ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13149885A JPS6192441A (ja) | 1985-06-17 | 1985-06-17 | 記録情報読取装置のサ−ボ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13149885A JPS6192441A (ja) | 1985-06-17 | 1985-06-17 | 記録情報読取装置のサ−ボ装置 |
Related Parent Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7397778A Division JPS55948A (en) | 1978-06-19 | 1978-06-19 | Servo unit of optical information reader |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6192441A true JPS6192441A (ja) | 1986-05-10 |
| JPS6213746B2 JPS6213746B2 (ja) | 1987-03-28 |
Family
ID=15059414
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13149885A Granted JPS6192441A (ja) | 1985-06-17 | 1985-06-17 | 記録情報読取装置のサ−ボ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6192441A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0230749U (ja) * | 1988-08-20 | 1990-02-27 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4990114A (ja) * | 1972-12-26 | 1974-08-28 | ||
| JPS5175322A (ja) * | 1974-12-25 | 1976-06-29 | Sony Corp |
-
1985
- 1985-06-17 JP JP13149885A patent/JPS6192441A/ja active Granted
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4990114A (ja) * | 1972-12-26 | 1974-08-28 | ||
| JPS5175322A (ja) * | 1974-12-25 | 1976-06-29 | Sony Corp |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6213746B2 (ja) | 1987-03-28 |
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| JPS6213746B2 (ja) | ||
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