JPS6198548A - ホットメルトインクを使用したインク噴射装置 - Google Patents

ホットメルトインクを使用したインク噴射装置

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JPS6198548A
JPS6198548A JP60227929A JP22792985A JPS6198548A JP S6198548 A JPS6198548 A JP S6198548A JP 60227929 A JP60227929 A JP 60227929A JP 22792985 A JP22792985 A JP 22792985A JP S6198548 A JPS6198548 A JP S6198548A
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ink
reservoir
head
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molten
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トーマス ダブリユ.デイヤング
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    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B41PRINTING; LINING MACHINES; TYPEWRITERS; STAMPS
    • B41JTYPEWRITERS; SELECTIVE PRINTING MECHANISMS, i.e. MECHANISMS PRINTING OTHERWISE THAN FROM A FORME; CORRECTION OF TYPOGRAPHICAL ERRORS
    • B41J2/00Typewriters or selective printing mechanisms characterised by the printing or marking process for which they are designed
    • B41J2/005Typewriters or selective printing mechanisms characterised by the printing or marking process for which they are designed characterised by bringing liquid or particles selectively into contact with a printing material
    • B41J2/01Ink jet
    • B41J2/17Ink jet characterised by ink handling
    • B41J2/175Ink supply systems ; Circuit parts therefor
    • B41J2/17593Supplying ink in a solid state

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  • Ink Jet (AREA)
  • Particle Formation And Scattering Control In Inkjet Printers (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明はインク噴射装置とその作動方法に関し、特にこ
のインク噴射装置内のインクは相変化を伴うホットメル
トインクと言うことができる場合のインク噴射装置とそ
の作動方法に関する。
〔従来技術と問題点〕
インク噴射装置に利用される相変化型インク、即ちホン
トメルトインクは室温では特性上固体である。このイン
クは熱せられると融解して噴射可能な粘稠度になる。そ
して、このホットメルトインクは本出願人の共同出願中
に開示された種々の装置から噴射させることができる。
液状態のインクを用いる場合は、インクの供給は勿論液
状態で行なう。普通には、インクはインク噴射器への送
出前にはある種の密閉容器に貯溜されている。、ホント
メルトインクを使用する場合、信頼性のある供給を行な
いかつ人の介入を最小にするためには異なったインク供
給方式を要する。
それと同時に、ホットメルトインクを過度に加熱し続け
るとインクの劣化を来たす可能性があるので、供給した
ホントメルトインク全てを常時加熱することは望ましく
ない。
インク噴射式描写ヘッドに担持された貯溜器にインクを
供給する要時融解(要求あり次第融解する)機構におい
ては、長期に亘る加熱を避は得ると共にそのような加熱
結果として起こるインクの劣化も避けられるということ
は明らかである。そのような機構に使用され得るインク
量はその描写ヘッドに搭載できるインクの量によって制
限される。
例えば、ある応用々途においては、固定又は伸止供給部
の固体状インクを要求あり次第定期的に加熱し融解され
たインクを描写ヘッドにより担持された小さな貯溜器に
供給す・るものである、そのような装置では、固体状イ
ンク供給部を長期に亘って加熱することはない。同時に
、描写へ・ソドの貯溜器は、固体状インク供給部に連結
される位置′に移動することにより、定期的に液状イン
クの補給を受けられるから描写ヘッドに担持された貯溜
器内に多量の固体☆状インクも液状インクも保持してい
る必要がない。然しなから、例えば、成るインク噴射装
置において、描写ヘッドに担荷された貯溜器への補給は
固体状インク供給部の固体状インクの加熱を待たなけれ
ばならない。言い換えると、融解されたインクは要求に
応じすぐには描写ヘッド貯溜器へ補給できない。
本発明の目的は、人によるインクの取り扱いを最小限度
にするホットメルトインク供給機構を提供することにあ
る。
本発明の他の目的は、インク噴射装置への信頼性のある
インク供給が可能なホントメルトインク供給機構を提供
することにある。
本発明の更に他の目的は、長期に亘る加熱とその結果の
インクの劣化を最小限にすることにある。
本発明の他の目的は、  l(が介入することなく多量
のインク供給をなし得るホットメルトインク供給機構を
提供することにある。
本発明の他の目的は、液状インクが用意されており、必
要に応じて利用できるホントメルトインク供給機構を提
供することにある。
〔解決手段と作用〕
これらの発明目的に鑑みて、好ましい実施例では定位置
に固体状インクを貯えるイン″り噴射装置と、少なくと
も1個のインク噴射器とそれに連結した貯溜器とを備え
た走査ヘッドとを具備している。本発明による装置は、
必要に応じ融解インクが満たされ、このインクを使い次
いで走査ヘッドの連結貯溜器を充満する中間貯溜器を具
備し、これによっていつでも融解したインクをスタンバ
イ式に供給できるように保証すると同時に、全供給量の
固体状インクを無駄に長く加熱することを避ける。
本発明によると、中間貯溜器は固体状態でインクを貯蔵
しておく手段に対し定位置に維持され、そして貯溜器を
連結具備する描写ヘッドは、その連結貯溜器にインクを
満たすために、その中間貯溜器に結合できる位置へ移動
することができる。
本発明によると、更に中間貯溜器内のインクは融解状態
に保持される。これは中間貯溜器内のインクの液位を検
知し、この検知に呼応して固体状゛のインクを加熱する
ことにより達成できる。
なお、本発明によると、更に描写ヘッドに連結した貯溜
器内のインクの液位が検知され、そしてこの検知に呼応
して連結貯溜器は中間貯溜器からの融解したインクで充
満される。好ましくは、連結貯溜器のインク充満は、走
査ヘッドの位置を検知することに呼応してもなされる。
本発明の好ましい実施例においては、中間貯溜器はそれ
自体の内部の液状インクを液状態に維持するための加熱
装置を含んでいる。好ましくは、その中間貯溜器はまた
該貯溜器からのインクで、描写ヘッドと連結した貯溜器
を充満することの制御用に液位検知手段と弁手段とを具
備する。
〔実施例〕
第1図を参照すると、インク噴射装置は矢印12と14
により示された走査経路に沿って動くよう配設されたイ
ンク噴射ヘッド10を含むことが開示されている。該ヘ
ッド10はオリフィス16を有する一列配置されたイン
ク噴射器を提供・するインク噴射描写機構を含んでいる
。このヘッドIOは、該ヘッド10の背部に位置する槽
20を有した一体又は連結した貯溜器18を含んでいる
。     □ 該貯溜器18は容量が限定されている。言い換えると、
貯溜器18は、妥当な印字速度に対して妥当な時間に亘
ってインク噴射作動ができるよう保証することのできる
量のインクを、図示されていない加熱器により加熱して
貯えることができる。
然しなからインク容量には限度がある。
ヘッド10の該貯溜器18ヘインクを更に供給するため
に、ヘッドlOは鎖線図で示された補充位置に移動する
ことができる。補充位置では、ヘッド10はずっと大き
なインク供給器の下に位置していることになる。
本発明によると、比較的大きな供給器は中間貯溜器10
0と連結した固体状インク供給器22を具備している。
図示の如く固体状インク供給器22は導電線26と28
により電気供給される電気加熱器24を有している。加
熱器24が固体状インク塊を融解させるよう通電される
と、液状に融解したインクは経路102を通り中間貯溜
器100の開口部104に流れ込む。
中間貯溜器100に流れ込んだ融解インクは該貯溜器1
00の底にある加熱器106により融解した状態に維持
される。該貯溜器100の底近くの出口108は、槽2
0の、上方位置へ向かい外向きに延び、融解したインク
を核種20へ流し込み、そしてヘッド10の貯溜器18
に流入させる。
中間貯溜器100の特性は、第1図と共に第2゜゛ 3
図を参照するとさらに良く理解することができる。第2
図に示されるように、貯溜器100の底110は出口1
08の方へ向かって下方に傾斜している。
出口108から流れ出るインクの流れを制御するために
、弁112が設けられている。拡大図である第3図に示
されているように、弁部材114を含む弁112は融解
インクが出口108を通って流出するよう開けられ得る
。流出する流れを止めるよう出口108を閉Qたい時、
弁部材114は第2図に示された座116の位置へ下動
される0図示されている様に、弁112は導電線118
と120とへ信号を送ることにより作動される。
第2図にも示される様に、貯溜器100は導電線124
と126とを有する液位検知要素122を含んでいる。
咳液位検知器122は、容量検知手段や他の手段により
貯溜器100内のインクの液位の検知が可能である。例
えば、該要素122は熱電対を具備することが可能であ
り、この場合の熱電対は融解したインクの液位の関数と
して変化する該要素122の回りの温度を検知する。
第2図はまた中間貯溜器100の底部に位置した加熱器
として作用するvi12Bの特性を幾分詳しく示してい
る。該板128は埋め込まれた加熱要素130を含んで
いる0図示されてはいないが、サーモスタンドは好んで
加熱器106と共に使用され、融解インクの温度を一様
にするよう保証し、それによりインクの温度の関数とし
てのインク噴射器の性能の劣化や変化の可能性を最小に
する。
第1図に描いた各種機能には適当な制御を必要としよう
、これに関連して、従来の回路素子やマイクロプロセッ
サを利用してもよい、各々に対すヶ      る各種
制御機能が第4図に図示されている。
第4図に示されている様に、固体状インク供給器あるい
はカートリッジ22は中間貯溜器100にインクを供給
するために適当に加熱されなければならない。第4図に
示される様に、カートリッジ加熱器制御部132はカー
トリッジ制御部134の1手段である。
また第4図に示されている様に、中間貯溜器制御部13
6には種々の手段がある。この中間制御部136には、
第2図に図示されているように要素122により達成さ
れる中間貯溜器液位検知部138が含まれてむζる。該
中間液位検知部138に呼応してカートリッジ加熱器制
御部132は第1図に示されているカートリッジ″22
内の温度を上昇させ、それにより固体状インクを加熱、
融解し、必要なインクを前記中間貯溜器100に供給す
る。
中間貯溜器制御部136はまた、中間貯溜器加熱器制御
部142と同様中間貯溜器弁制御部140をも含んでい
る。以下に説明する様に、中間貯溜器弁制御部140は
、その描写ヘッドlO内のインク液位の検知とへラド1
0の位置の検知とに呼応する。
ヘッド制御部144はヘッドインク液位検知部146と
ヘッド位置制御部148とヘッド加熱器制御部150と
の機能を有している。ヘッドlO内のインクの液位があ
る一定液位に達すると、この液位は検知され、ヘッド位
置制御部148に呼応してヘッドIOを初期の位置に再
配置するであろう。該ヘッド10がその適切な位置にく
ると、中間貯溜器弁制御部140は呼応し、その弁を開
はインクが第1図〜第3図に図示されている出口108
から流出しヘッドlOの槽20へ流れ込むようにする。
第4図に図示されているヘッド加熱器制御部150はヘ
ッド10内の温度のサーモスタットによる制御部を有し
、インク噴射器の適当な性能を保証すべくインク温度を
制御する。
上述のことから、固体状インク供給器22から融解した
比較的小容量のインクは、該融解インクで中間貯溜器1
00を充満するのに使われ、続いてインク噴射ヘッドL
Oに連結した貯溜器18を充満するのに使われることが
理解できよう、第1図に示されるように、中間貯溜器1
00は定位置あるいは静止位置に保持され、一方ヘッド
lOに連結した貯溜器18は種々の走査位置を通り、第
1図に鎖線図示された固定のインク注入位置へ移動する
本発明の重要な点として、中間貯溜器100はインク噴
射器が作動している間加熱状態に維持されており、貯溜
器18内の融解した供給インクがある一定の低液位に達
したとき、該貯溜器18に対する融解インクの供給がで
きるよう用意しておく。
ここで、第5図を参照すると、カートリッジ22の供給
器は容器と、ネジ36により該容器に固定された固定部
材34に当接したコイルばね32とを含むように図示さ
れている。ばね32の他端は透明か半透明の移動可能挿
入体38に当接しており、該挿入体38は固体状態のイ
ンク塊40の一端に当接している。インク塊40の他端
は、ネジ46により固定された容器44内に閉じ込めら
れた加熱器24と並置された442を有する該加熱器容
器44に当接している。容器44はサーミスタ48を含
んでいる。
加熱器24の温度が上昇すると、板・42に当接したイ
ンク塊40の端は融解する。それから融解インクは管状
容器22の開口50を通り流出する。
第1図に示した融解インクの流れ102を起こさせるの
はこの開口50からの流れである。
第5図にも示すように、カートリッジ22は光源56と
光検知器58とに連結した開口52と54とを有してい
る。充分な量のインク塊が有ることによって光源56か
らの光が遮断されて検知器58により検知されないとき
には、その結果として検知器58により発生される信号
は十分な量のインク40があることを示している。しか
しながら、インク40の量がもはや検知器58を遮断し
得ないときは、検知器58はインクの供給量が少ないこ
とを指示する。
利用可能な特定のホットメルトインクの1例としては米
国特許第4,390,369号に開示されている。
本発明の好ましい実施例を図示記載してきたが、他の実
施例や変形例も特許請求の範囲で詳述した本発明の真の
精神と範囲に属するということは理HT:ek*’>・
               以下全白〔発明の効果
〕 “以上の発明から明らかなように、本発明によれば、固
体状インクを用いるインク噴射装置において、噴射に必
要な液状インクが適宜自動的に供給され、人の取り扱い
は最小となり、しかも長期に亘るインク加熱を回避して
インクの劣化を阻止でき、なおかつ信頬性のあるインク
供給のなし得るインク噴射装置が提供されるのである。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の好ましい実施例を表示したインク噴射
装置の斜視図、第2図は第1図に示された中間貯溜器の
断面図、第3図は第2図の一部の拡大断面図、第4図は
第1図〜第3図に示された本装置の制御形態を表わすブ
ロックダイヤグラム、第5図は第1図に示された固体状
インク供給機構の断面図。 10・・・インク噴射ヘッド、  16・・・オリフィ
ス、18・・・連結貯溜器、     20・・・櫂、
22・・・固体状インク供給器、24・・・加熱器、3
2・・・コイルばね、     40・・・インク塊、
100・・・中間貯溜器、    106・・・加熱器
、108・・・出口、  110・:・底、 112・
・・弁、122・・・液位検知要素。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、定位置で固体状のインクを貯えるインク貯蔵手段と
    、一連の複数位置に沿って少なくとも1個のインク噴射
    器とそれに連結した貯溜器とを走査させる走査手段と、
    要求あり次第前記の少なくとも1個のインク噴射器とそ
    れに連結した貯溜器とを前記定位置に関して動かす移動
    手段と、要求あり次第前記固体状インクを融解するイン
    ク融解手段とを具備したインク噴射装置を操作する方法
    であって、融解したインクをインクの中間(buffe
    r)貯溜器に充填し、次いでその融解したインクを前記
    中間貯溜器から前記の連結した貯溜器へ充填することを
    特徴としたインク噴射装置の作動方法。 2、前記中間貯溜器を前記インク貯蔵手段に結合した定
    位置に維持し、前記連結貯溜器を前記中間貯溜器に結合
    した位置に移動させ、そして前記連結貯溜器に融解した
    インクを前記中間貯溜器から充填するステップを含んで
    なる特許請求の範囲第1項に記載のインク噴射装置の作
    動方法。 3、前記中間貯溜器内の融解インクを液状に保持するよ
    う前記中間貯溜器を加熱するステップを含んでなる特許
    請求の範囲第1項に記載のインク噴射装置の作動方法。 4、前記中間貯溜器内のインク液位を検知し、該検知に
    呼応して固体状インクを加熱するステップを含んでなる
    特許請求の範囲第1項に記載のインク噴射装置の作動方
    法。 5、前記走査ヘッドの位置を検知し、該位置と前記イン
    ク液位の検知に呼応して前記連結貯溜器にインクを充填
    するステップを含んでなる特許請求の範囲第1項に記載
    のインク噴射装置の作動方法。 6、ヘッド貯溜器と少なくとも1個のインク噴射器とを
    有する走査インク噴射ヘッドと、定位置に配設された固
    体状インクの供給手段と、要求あり次第固体状インクの
    供給手段からインクを加熱し融解させるインク融解手段
    とを具備したインク噴射装置であって、前記供給手段と
    前記ヘッド貯溜器とに結合して、融解インクを受け、次
    いで前記融解インクを前記ヘッド貯溜器に供給する中間
    貯溜器手段を具備したことを特徴とするインク噴射装置
    。 7、前記中間貯溜器は、液状インクを液状に保持するた
    めの加熱手段を具備した特許請求の範囲第6項に記載の
    インク噴射装置。 8、前記中間貯溜器は、インク液位検知手段を具備した
    特許請求の範囲第6項に記載のインク噴射装置。 9、前記中間貯溜器がバルブ手段を具備した特許請求の
    範囲段6項に記載のインク噴射装置。
JP60227929A 1984-10-15 1985-10-15 ホットメルトインクを使用したインク噴射装置 Granted JPS6198548A (ja)

Applications Claiming Priority (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
US06/661,034 US4609924A (en) 1984-10-15 1984-10-15 Buffer reservoir for ink jet apparatus and method
US661034 2000-09-13

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS6198548A true JPS6198548A (ja) 1986-05-16
JPH0356667B2 JPH0356667B2 (ja) 1991-08-28

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JP60227929A Granted JPS6198548A (ja) 1984-10-15 1985-10-15 ホットメルトインクを使用したインク噴射装置

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EP (1) EP0178885B1 (ja)
JP (1) JPS6198548A (ja)
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