JPS62125155A - コンクリ−ト建築物の床構造 - Google Patents

コンクリ−ト建築物の床構造

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JPS62125155A
JPS62125155A JP26154985A JP26154985A JPS62125155A JP S62125155 A JPS62125155 A JP S62125155A JP 26154985 A JP26154985 A JP 26154985A JP 26154985 A JP26154985 A JP 26154985A JP S62125155 A JPS62125155 A JP S62125155A
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JP
Japan
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floor
board
unit
floor structure
subfloor
Prior art date
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Pending
Application number
JP26154985A
Other languages
English (en)
Inventor
堀越 寛満
正 清水
秀島 昭宣
相馬 正美
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Mitsubishi Chemical Corp
Mitsubishi Chemical BASF Co Ltd
Original Assignee
Mitsubishi Petrochemical Co Ltd
Mitsubishi Yuka Badische Co Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 この発明は、コンクリート建築物の床構造に関するもの
である。
〔従来の技術〕
従来のこの種の床構造としては5例えば第4図ないし第
6図に示すものがある。第4図は洋室の床構造を示し、
第5図は第4図におけるユニット床下地材の形状を示し
、第6図は第4図においてコンクリートスラブに塗布さ
れた接合材の床下地材部との接着部の分布状態を示す図
である。
この床構造は、コンクリートスラブSと、そのスラブS
の上にほぼ一定の間隔を置いて島状に塗布した接合材M
と、その接合材Mに発泡プラスチック製のユニット床下
地材すをのせて接着することによって、前記コンクリー
トスラブSに一体に敷設して形成した床下地材部Bと、
その上に板を張設形成した板張り部Fとにより構成され
ている。
上記接合材Mは、通常はモルタル団子と接着剤から成り
、最初接着剤をコンクリートスラブSに塗り、その上に
モルタル団子を置き、さらにその頂部に接着剤を塗って
施工している。床下地材部Bは、第2図に示すようなユ
ニット床下地材すを合じゃくり部分を突き合わせで勃七
並べ五小本讐ある。このユニット床下地材すは、例えば
厚さ50mm、幅600++un、長さ900mmのユ
ニット板であって、表側には450mm間隔で板張膜用
の桟木1が埋設してあり、裏側には配管用の配管溝2が
縦横に設けである。板張り部Fは木質系の板を釘打ちに
よって張設するのが一般である。
島状に塗布した接合材Mの間隔は、第3図i」(すよう
に通常は上記ユニット床下地材すであれば、その1枚当
りのモルタル団子、すなわち島の数は16個である。床
下地材Bと接合材Mとの各接着部mの端縁間距離立1で
いえば床下地材部Bの長手方向及びその直角方向が共に
80〜180mmである。また、コンクリートスラブS
と床下地材部Bの間隔文2は敷設工事完了後で約20m
l11である。なお、Wは幅木である。
〔発明が解決しようとする問題点〕
この床構造は、断熱性、温かさ、歩行の快適さ、安全性
、配管部の施工性等で優れているが、遮音性能、特に重
量床衝撃音に対する遮音性能が床下地材を用いないコン
クリートスラブ単体にくらべてよくない。このため、室
内で子供が飛びはねたり、高いところから飛び降りたり
すると、その床衝撃音が下階の居室へ大きく伝わってし
まうという問題があった。
このような遮音性能の悪さは、板張り部Fの上から加え
る打撃による床衝撃音のレベルが高く、かつ、バラツキ
があるためである。
この遮音性能のバラツキを確認するために行った床衝撃
音のレベル測定の結果を次に示す。
表   1 床構造(I)は比較のためにあげたものであり、床構造
(rr )は第1図に示す従来の構造である。
上記床衝撃音のレベル測定はJISA1418の玉e床
衝撃音発生器による方法に準じて行なったものである。
すなわち、第7図および第8図のように、x×Y=3.
900mmX4.800mmの音源室に、前述した第1
図(表1の11)の床構造を施工し、床仕上材Fの各打
撃点Not 、NO2、No3にタイヤtを落下させて
、階下の受音室のマイクロフォン3で受音し、オクター
ブバンド分析器で分析した。
上記各打撃点Nol 、No2 、No3の位置は第8
図(イ)のように、音源室の床面の対角線上の3点であ
る。受音室のマイクロフォン3は各打撃点の真下に配置
しである。タイヤtの落下回数は各打撃点について8回
で、L数はその平均値である。
表1の測定結果から明らかなように、床構造r  TT
  )m+fiA7+    rtffil、!官位!
B  (T、e )f+<L5Bと可成り高いものとな
っている。これは、床下地材Bが床仕上材Fとともに、
モルタル団子を支点として振動し、これがコンクリート
スラブSと共振するためと考えられる。
床構造(I)は比較のためにあげたものであるが、この
場合のL数は可成り低く、平均で、L55であり、ばら
つきもあまりない。これは。
上述のように床下地材B″4が振動を起すことはないた
めと考えられる。この床構造CI)はWifl−音に対
する遮音性能力は優れているが、断熱性、居住性、安全
性等に欠けるので、特に住居用の床構造としては問題が
多い。
このような問題を解決するには、例えば、前記床構造(
II )における接合材Mによる固若部の端縁間距離を
7cm以下と狭く設定すれば、可成り有効である。これ
は本出願人が特願昭57−176093号公報において
既に提案済みのものである。
この方法によれば、床構造(II )の床衝撃音レベル
は、打撃点によるバラツキが少なく、相当の改善を図る
ことができ、はぼ、床構造(I)のレベルまでは改善さ
れる。
しかしながら、集合住宅における床衝撃音に関する改善
要求は、さらに一層強く、レベル的にもL55以下、好
ましくはL50が望まれている。
このための方策としては、例えばコンクリートスラブの
厚さを150mmから180mm、さらには210mm
へと厚くすればよい、このようにすれば、床衝撃音等級
はL55からL52〜53、さらにはL50〜51へと
改善されることは知られている。ところが、このように
スラブ厚を厚くすることは、階高、天井高などが制約さ
れるだけでなく、資財増や重量増を招くから、設計上あ
るいはコスト面で好ましくない。
この発明は、このような従来の問題点を解決するために
なされたもので、床衝撃音に対する遮音性能の改善され
たコンクリート建築物の床構造を提供することを目的と
するものである。
〔問題点を解決するための手段〕
この発明に係るコンクリート建築物の床構造は、部屋の
コンクリートスラブと、このスラブの上に発泡プラスチ
ック性のユニ・ント床地材を一体に敷設して形成した床
下地材部と、この床下地材部の上に下地ユニット板を隙
間を設けて張設して形成した下地板部と、この下地板部
の上に仕上板を張設して形成した仕上板部とよりなる床
構造であって、前記ユニット板を、少なくとも床下地材
部の周辺部を除く中央部においては、1辺が45cm前
後以下の形成としたものである。
〔作用〕
1辺が45cm前後以下の方形の下地ユニット板を隙間
を設けて張設した下地板部においては、各下地ユニット
板が隙間によって隔絶されているから、仕上板部に加え
られた打撃による振動は、主としてその直下の下地ユニ
ット板に伝播し、その下の床下地材部で緩衝される。ま
た、振動が仕上板部を介して各下地ユニット板に伝播す
ることはあっても、各下地ユニット板に伝播した振動は
その下の床下地材部に緩衝される。したがって、打撃に
よる振動の拡大が抑制され、また、フンクリートスラブ
への衝撃力は床下地材部に緩衝される。
〔発明の実施例〕
この発明の実施例を第1〜3図によって説明する。この
実施例はXXY=3900X4800mmの洋室の床構
造である。
図において、第4〜6図と同符号は同一ないし相″1部
分を示す、Flは床下地材部Bの上に下地ユニット板U
1を隙間gを設けて接着剤で張設することによって形成
した下地板部、F2はこの下地板張RF +の上に仕上
板U2を接着剤または釘打ちで張設して形成した仕上板
部である。
床下地材部Bを構成する発泡プラスチック製のユニット
床下地材は、第2図のように、洋室Rの周辺部、つまり
壁沿いの輻600■層の範囲と、その他の部分、つまり
中央部とで異なる材質のものが敷設しである。すなわち
1周辺部には、桟木付発泡ポリスチレンユニット床下地
材blで厚さX4++シ×長さが50X600X600
 (薦鳳)のもの(部屋隅部)と50 X 600 X
 900 (am)ものとが敷設してあり、中央部には
、エラスチックな発泡ポリスチレンユニット床下地材b
2で、厚さX[X長さが50X600X900 (m層
)のものが横に3枚−列として縦に3列敷設しである。
なお1画材bl、b2の形状は第2図に示すものと同じ
である。
ここにいうエラスチックな発泡ポリスチレンとは、発泡
剤入りのポリスチレンを成型して発泡ポリスチレンとし
、加圧した後、その圧を開放して得たものである。この
実施例では、厚さ410am、@600mm、長さ90
0 mmc7)発泡体ブロックを厚さ方向に加圧して、
その厚のl/3に圧縮し、その後圧力を開放して2/3
まで回復させ、しかる後厚さ50m鳳にスライスして得
たものである。その物性は、JISA6322 (浮き
床用グラスウール緩衝材)における静的バネ定数試験に
おいて、30 X 10aN / m5以下の静的バネ
定数KSをもっているものである。
下地ユニット板U1の寸法は、ユニット床下地材b1の
上とユニット下地材b2の上とでは形状、寸法が異なる
。itわち、前者b1の上には、厚さX幅×長さが10
X600X600 (900)mmの低発泡ポリスチレ
ン製の下地ユニット板U1 (密度0 、35 g/c
m3 )がユニット床下地材b1の桟材ときわ根太に釘
打ちしである。後者b2には、厚さX@X長さが10X
300X300+nmの低発泡ポリスチレン製の下地ユ
ニット板U1が約5mmの隙間gを設けて接着しである
ユニット床下地材b2 1枚当り6枚の下地ユニット板
U1が張設しであるが、隙間gには何も充填されていな
い。
仕上板U2は厚さ5.5mmの合板である。
なお、ユニット床下地材b1.b2の素材としては、発
泡ポリスチレンの他に発泡ポリエチレンでもよい、また
、下地ユニット板U1としては、合板、プラスチック板
、コルク板、ゴム板などでも使用可能である。仕上板U
2も価格、寸法安定性などが合板に相当するものであれ
ば、プラスチックシート、ゴムシートなどでもよい。
上記隙間gの大きさは特に問わないが、施工性等から下
限は5mm程度、上限は歩行感から30mm程度である
。この実施例の接合材Mは、第3図のように、島状に塗
布したが、波状にしてもよい。その厚さはユニット床下
地材bi  。
b2の敷設後のそれで例えば、10mm程度とする。こ
のような塗布の仕方を採用した場合は、島状の場合に比
べてユニット床下地材b1 、b2の振動を抑えるのに
有効である。また、実施例では、部屋Hの中央部のみに
1辺が30cm前後の下地ユニット板U1を張設したが
全面に張設してもよい。
表2は、上記実施例の床構造の床衝撃音に対する遮音性
能を示したものである。床衝撃音のレベル測定は、前述
したJISA1418の重量床衝撃音発生器による方法
に準じた方法によった。
表   2 表中、比較例は実施例の床構造にカーペットを敷いた場
合のL数を示す。
表2から明らかなように、実施例の床構造においては、
L数が53となり、遮音性能の改善効果は顕著である。
このような改善効果があるのは、打撃による振動が接合
剤Mを介し、これと一体の構造躯体であるコンクリート
スラブSに伝達するため、2次的な振動音が発生しない
ということに加えて、衝撃音が発生した時点で、これが
下地板部F1を伝播していかないためと考えられる。つ
まり部ff1R中央部のユニット下地板U1が隙間gを
おいて張設されているため、特定のユニット下地板U1
に加えられ打撃音が下地板部F1の全面に伝播しないた
めと考えられる。
実施例の場合は、この作用に加えて、エラスチックな床
下地材部Bの作用が加わるため改善効果が著しいものと
考えられる。なぜなら、上記打撃による衝撃エネルギー
がエラスチックな発泡ポリスチレンから成るユニット床
下地材b2によって緩衝され、その結果コンクリートス
ラブSの振動が抑制されると考えられるからである。
上記実施例においては、ユニット下地材b2の一ヒに厚
さX幅X長さが1010X300X300+のものを使
用したが、LOX450X450mm程度のものでも、
1010X200X200+7)もノテも2別撃による
振動のメカニズムは大差はないので、同程度の効果を得
られるものと推定できる。
〔発明の効果〕
以上説明したように、この発明によれば、少なくとも床
下地材部の周辺部を除く中央部には、1辺が30cm前
後の方形のユニット下地板を隙間を設けて張設し、その
上に仕上板を張設するようにしたから、床衝撃音の面方
向への伝播による振動の拡大と、この振動によるコンク
リートスラブの振動を防止することができ、床衝撃音に
対する遮音性能が向上する。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの発明による床構造の実施例を示す断面図、
第2図は第1図の床構造における下地板部の一部を11
1離した床下地材部の、平面図、第3図は第2図の要部
拡大図、第4図は従来の床構造を示す断面図、第5図は
第4図の床に使用されているユニット床下地材を示し、
同図(イ)は表面図、同図(ロ)は裏面図、同図(2、
)は正面図、同図(ニ)は側面図、第6図はコンクリー
トスラブに塗布された接合材の分布状態を示す平面図、
第7図は重量床衝撃音のレベル測定装置の構成図、第8
図(イ)および同図(ロ)は第4図における音源室の音
源(打撃点)位置および受音室の受音(マイクロフォン
)位置を示す平面図である。 図中、Sはコンクリートスラブ、Bは床下地材部、Fl
 は下地板部、F2は仕上板部、bl、blはユニー、
ト床下地材、Ulは下地ユニット板、Ulは仕上板、g
は隙間である。 なお、各図において同符号は同一または相当部分を示す
。 第1図 第2図 第5図 第6図 第7図 (イ)             (ロ)第8図

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 部屋のコンクリートスラブと、このスラブの上に発泡プ
    ラスチック製のユニット床下地材を結合材を介して一体
    に敷設して形成した床下地材部と、この床下地材部の上
    に下地ユニット板を隙間を設けて張設して形成した下地
    板部と、この下地板部の上に仕上板を張設して形成した
    仕上板部とより成る床構造であって、前記下地ユニット
    板は、少なくとも床下地材部の周辺部を除く中央部にお
    いては、1辺が45cm前後以下の方形板であることを
    特徴とするコンクリート建築物の床構造。
JP26154985A 1985-11-22 1985-11-22 コンクリ−ト建築物の床構造 Pending JPS62125155A (ja)

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2002088961A (ja) * 2000-09-12 2002-03-27 Yuka Sansho Kk コンクリート構造物の床構造及びその施工方法

Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5723622U (ja) * 1980-07-10 1982-02-06
JPS60152769A (ja) * 1984-01-17 1985-08-12 三菱油化株式会社 コンクリ−ト建築物の床構造

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