JPS62152811A - 板材の補強方法 - Google Patents
板材の補強方法Info
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- JPS62152811A JPS62152811A JP60298908A JP29890885A JPS62152811A JP S62152811 A JPS62152811 A JP S62152811A JP 60298908 A JP60298908 A JP 60298908A JP 29890885 A JP29890885 A JP 29890885A JP S62152811 A JPS62152811 A JP S62152811A
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Classifications
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02E—REDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
- Y02E60/00—Enabling technologies; Technologies with a potential or indirect contribution to GHG emissions mitigation
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Landscapes
- Panels For Use In Building Construction (AREA)
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- Manufacturing Of Tubular Articles Or Embedded Moulded Articles (AREA)
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、焼成法によって仕上げ処理されるセラミック
系の板材や、その他、各種の高温処理がなされる板材の
補強方法に関する。
系の板材や、その他、各種の高温処理がなされる板材の
補強方法に関する。
この種の板材は、従来の磁器タイルに比較して軽量で大
面積のものが製造できるところから、 ′近年、特に
建築物の仕上げ材として脚光をあびている。しかし、仕
上げ材として使用するには、強度的に弱いため、この板
材をいかにして補強するかが大きな問題であり、従来に
おいては、板材の裏面に補強用の板体を接着する方法な
どが提案されていた。
面積のものが製造できるところから、 ′近年、特に
建築物の仕上げ材として脚光をあびている。しかし、仕
上げ材として使用するには、強度的に弱いため、この板
材をいかにして補強するかが大きな問題であり、従来に
おいては、板材の裏面に補強用の板体を接着する方法な
どが提案されていた。
しかしながら、前述した従来方法では、板材の裏面に補
強用の板体が接着されているにすぎぬものであるから、
換言すると、板材の厚み方向の中間には何の補強材も介
在されていないがために、補強用の板体を使用する割り
には、満足できる補強効果が得られない欠点があった。
強用の板体が接着されているにすぎぬものであるから、
換言すると、板材の厚み方向の中間には何の補強材も介
在されていないがために、補強用の板体を使用する割り
には、満足できる補強効果が得られない欠点があった。
もちろん、補強用の板体を厚くすれば、満足できる補強
効果を得ることは可能であるが、補強材そのものが多量
に必要となり、特に軽量化を目的として製造した新素材
の板材にあっては、その目的そのものが損なわれるとい
う欠点があった。
効果を得ることは可能であるが、補強材そのものが多量
に必要となり、特に軽量化を目的として製造した新素材
の板材にあっては、その目的そのものが損なわれるとい
う欠点があった。
本発明は、このような従来欠点に着目して完成したもの
で、比較的少量の補強材で効果的な補強を可能にし、し
かも、簡単に実施することのできる有用な補強方法の提
供を目的とする。
で、比較的少量の補強材で効果的な補強を可能にし、し
かも、簡単に実施することのできる有用な補強方法の提
供を目的とする。
この目的を達成するため、本発明による板材の補強方法
は、板材の厚み方向の中間に熱融解性の合成樹脂を介在
させ、この板材に対する熱処理によって前記合成樹脂を
融解させて板材の厚み方向中間に空隙を形成し、その後
、この空隙内に補強用の合成樹脂を注入して固化させる
ことを特徴とする。
は、板材の厚み方向の中間に熱融解性の合成樹脂を介在
させ、この板材に対する熱処理によって前記合成樹脂を
融解させて板材の厚み方向中間に空隙を形成し、その後
、この空隙内に補強用の合成樹脂を注入して固化させる
ことを特徴とする。
このように、板材の厚み方向中間に形成した空隙内に補
強用の合成樹脂を注入して固化させるものであるから、
固化後においては、補強用の合成樹脂が板材の厚み方向
中間に位置することとなり、比較的少量の合成樹脂で効
果的な補強が可能となる。そして、補強材が合成樹脂で
あるから、経年による錆の発生などがなく、この点から
も有利である。
強用の合成樹脂を注入して固化させるものであるから、
固化後においては、補強用の合成樹脂が板材の厚み方向
中間に位置することとなり、比較的少量の合成樹脂で効
果的な補強が可能となる。そして、補強材が合成樹脂で
あるから、経年による錆の発生などがなく、この点から
も有利である。
しかも、前記空隙を形成するにあたっては、板材の厚み
方向中間に熱融解性の合成樹脂を介在させて、それを融
解させるだけであるから、例えば板材の形成時に焼成仕
上げしたり、あるいは、その他の高温処理を必要とする
場合には、その高温処理工程をそのまま利用して、簡単
に補強用の空隙を形成することができる。
方向中間に熱融解性の合成樹脂を介在させて、それを融
解させるだけであるから、例えば板材の形成時に焼成仕
上げしたり、あるいは、その他の高温処理を必要とする
場合には、その高温処理工程をそのまま利用して、簡単
に補強用の空隙を形成することができる。
その結果、比較的強度の弱い板材を少量の補強用合成樹
脂で簡単に、かつ効果的に補強でき、特に軽量化を目的
とする新素材の板材にあっては、その目的を損なうこと
なく、外装用としての使用も可能な丈夫な板材を得るこ
とができる。
脂で簡単に、かつ効果的に補強でき、特に軽量化を目的
とする新素材の板材にあっては、その目的を損なうこと
なく、外装用としての使用も可能な丈夫な板材を得るこ
とができる。
以下に、図面に基づいて、本発明方法の実施例を説明す
る。
る。
第1図は本発明によって製造した仕上げ材の断面を示し
ている。(1)は基材となる珪酸カルシウムの一例であ
るゾノトライト(Xonotlite :6 Ca0・
6SiOz・H2O)を主成分とする板材である。また
、(2)は溶融した後に硬化したガラス質の釉層であり
、(3)は補強用の合成樹脂である。この板材(1)は
、後述するが、石灰と珪酸とを混合して反応させた後に
成型したもので、その大きさは、lmX3m程度の平板
状のものも作成することが可能である。そして、この板
材(1)を任意の大きさ及び形状に切削加工した後、そ
の表面に釉薬を施し、焼成により仕上げ成形することで
、この仕上げ材が得られる。
ている。(1)は基材となる珪酸カルシウムの一例であ
るゾノトライト(Xonotlite :6 Ca0・
6SiOz・H2O)を主成分とする板材である。また
、(2)は溶融した後に硬化したガラス質の釉層であり
、(3)は補強用の合成樹脂である。この板材(1)は
、後述するが、石灰と珪酸とを混合して反応させた後に
成型したもので、その大きさは、lmX3m程度の平板
状のものも作成することが可能である。そして、この板
材(1)を任意の大きさ及び形状に切削加工した後、そ
の表面に釉薬を施し、焼成により仕上げ成形することで
、この仕上げ材が得られる。
次に、その製造工程を説明する。
ゾノトライトを主成分とする板材(1)の製造工程を簡
単に説明すると、まず、釜(4)の中に、水(H2O)
(A)、生石灰(Cab) (B)、及び、珪酸(S
iOz) (C)としての珪藻土、珪石、石英等を投入
して混合する(第2図(イ)参照)。釜(4)の中では
、生石灰([1)と珪酸(C)との水熱反応が生じ、ゲ
ル状のゾノトライトスラリー(S) となる(第2図(
[1)参照)。このスラリー(S)を型に入れ、プレス
(5)により圧力を掛けて水分を若干滲出させて版(1
a)を形成する(第2図(ハ)参照)。
単に説明すると、まず、釜(4)の中に、水(H2O)
(A)、生石灰(Cab) (B)、及び、珪酸(S
iOz) (C)としての珪藻土、珪石、石英等を投入
して混合する(第2図(イ)参照)。釜(4)の中では
、生石灰([1)と珪酸(C)との水熱反応が生じ、ゲ
ル状のゾノトライトスラリー(S) となる(第2図(
[1)参照)。このスラリー(S)を型に入れ、プレス
(5)により圧力を掛けて水分を若干滲出させて版(1
a)を形成する(第2図(ハ)参照)。
このようにして形成した版(1a)を2枚重ね合わせる
とともに、間に網目状に形成した熱融解性の合成樹脂(
6)を介在させて(第2図(ニ)参照)、そのまtプレ
ス(5)により圧力を掛けてさらに水分を滲出させて一
体化する(第2図(ネ)参照)。
とともに、間に網目状に形成した熱融解性の合成樹脂(
6)を介在させて(第2図(ニ)参照)、そのまtプレ
ス(5)により圧力を掛けてさらに水分を滲出させて一
体化する(第2図(ネ)参照)。
その後、炉(7)の中で180℃〜200℃の熱風を吹
き付けて乾燥させ(第2図(へ)参照)、板材(1)を
得る。
き付けて乾燥させ(第2図(へ)参照)、板材(1)を
得る。
続いて、この板材(1)に加工を施す。例えば、所望の
大きさに切断したり、小口に切削加工をしたり、端縁に
刑形を付けたり、表面に意匠的な凹凸や溝等の模様を形
成したり、さらには、裏面に取付金物を固定するための
穿孔や切削加工を行ったりする(第2図(ト)参照)。
大きさに切断したり、小口に切削加工をしたり、端縁に
刑形を付けたり、表面に意匠的な凹凸や溝等の模様を形
成したり、さらには、裏面に取付金物を固定するための
穿孔や切削加工を行ったりする(第2図(ト)参照)。
そして、この加工後の板材(1)に釉をかけた後(第2
図(チ)参照)、850℃〜1300℃の温度による焼
成の仕上げ成形を行うのであり、その際、850℃〜1
300℃の高温によって合成樹脂(6)が融解し、板材
(1)の厚み方向の中間部に、四方の小口に開口する網
目状の空隙(8)が形成される(第2図(す)参照)。
図(チ)参照)、850℃〜1300℃の温度による焼
成の仕上げ成形を行うのであり、その際、850℃〜1
300℃の高温によって合成樹脂(6)が融解し、板材
(1)の厚み方向の中間部に、四方の小口に開口する網
目状の空隙(8)が形成される(第2図(す)参照)。
その後、液状の補強用合成樹脂(3)の中に板材(1)
の−辺を浸し、図外のコンプレッサなどで上方へ吸引す
ることにより、前記空隙(8)内に補強用の合成樹脂(
3)を注入しく第2図(ヌ)参照)、そのまま固化させ
て板材(1)を補強し、必要に応じて、さらに表面の研
磨を行ったり、小口や裏面の再加工を行う。
の−辺を浸し、図外のコンプレッサなどで上方へ吸引す
ることにより、前記空隙(8)内に補強用の合成樹脂(
3)を注入しく第2図(ヌ)参照)、そのまま固化させ
て板材(1)を補強し、必要に応じて、さらに表面の研
磨を行ったり、小口や裏面の再加工を行う。
なお、空隙(8)を形成するための熱融解性の合成樹脂
(6)としては、軟質塩ビ、ポリエチレン、ポリスチレ
ンなどが適当である。この熱融解性合成樹脂(6)の形
状については、必ずしも網目状である必要はなく、種々
の形状のものが使用できる。また、補強用の合成樹脂(
3)としては、ポリアミド(ナイロン)、ポリアセクー
ル、アイオノマー、エポキシなどが使用できる。
(6)としては、軟質塩ビ、ポリエチレン、ポリスチレ
ンなどが適当である。この熱融解性合成樹脂(6)の形
状については、必ずしも網目状である必要はなく、種々
の形状のものが使用できる。また、補強用の合成樹脂(
3)としては、ポリアミド(ナイロン)、ポリアセクー
ル、アイオノマー、エポキシなどが使用できる。
なお、仕上げ材の基材となる板材(1)の主成分である
珪酸カルシウムとしては、ゾノトライトの他、ネコアイ
ト(Nekoite)やオケナイト(Okenite)
等を用いることも可能である。釉薬として、200℃程
度でガラス質の釉層が得られる非焼成タイプのものを用
いてもよく、この場合には、焼成による性能劣化の虞れ
が少ないので、基材となる板材(1)の主成分である珪
酸カルシウムとして、トヘルモライト(Tobermo
ri te)を用いることも可能となる。
珪酸カルシウムとしては、ゾノトライトの他、ネコアイ
ト(Nekoite)やオケナイト(Okenite)
等を用いることも可能である。釉薬として、200℃程
度でガラス質の釉層が得られる非焼成タイプのものを用
いてもよく、この場合には、焼成による性能劣化の虞れ
が少ないので、基材となる板材(1)の主成分である珪
酸カルシウムとして、トヘルモライト(Tobermo
ri te)を用いることも可能となる。
以上のようにして得られた仕上げ材の施工方法について
若干説明すると、図示はしないが、比較的大きな面積の
板状製品であれば、例えば、天井面に施工する場合には
、一般のボード類や金属板の場合と同様に軽量鉄骨によ
る天井下地、いわゆるLGS下地を組み、これに、仕上
げ打倒に付設した取付金物を介して取り付けるようにす
ればよい。また、壁面に施工する場合には、一般のボー
ド類やカーテンウオールの場合と同様に、鉄骨構造体や
LGS下地或いはコンクリート面等に、取付金物を介し
て取り付けるようにすればよい。
若干説明すると、図示はしないが、比較的大きな面積の
板状製品であれば、例えば、天井面に施工する場合には
、一般のボード類や金属板の場合と同様に軽量鉄骨によ
る天井下地、いわゆるLGS下地を組み、これに、仕上
げ打倒に付設した取付金物を介して取り付けるようにす
ればよい。また、壁面に施工する場合には、一般のボー
ド類やカーテンウオールの場合と同様に、鉄骨構造体や
LGS下地或いはコンクリート面等に、取付金物を介し
て取り付けるようにすればよい。
さらに、比較的小さな製品であれば、例えば、壁面に施
工する場合には、板材(1)の裏面に、磁器タイルと同
様に突起や溝等の裏足を形成しておき、タイル張り工事
と同様に、圧着張り工法を用いたり、或いは、コンクリ
ート型枠に予め先付けしてコンクリートと同様に打込む
方法を用いればよい。また、天井面に施工する場合には
、タイル張りや石張りと同様に、引き金物を埋設してお
き、この引き金物を介して吊り下げ支持とモルタルや接
着剤等による接着支持を併用すればよい。
工する場合には、板材(1)の裏面に、磁器タイルと同
様に突起や溝等の裏足を形成しておき、タイル張り工事
と同様に、圧着張り工法を用いたり、或いは、コンクリ
ート型枠に予め先付けしてコンクリートと同様に打込む
方法を用いればよい。また、天井面に施工する場合には
、タイル張りや石張りと同様に、引き金物を埋設してお
き、この引き金物を介して吊り下げ支持とモルタルや接
着剤等による接着支持を併用すればよい。
以上、本発明方法の実施例について説明したが、その実
施の態様は種々改変することが可能である。例えば、今
まで述べた実施例では、焼成による仕上げ成形時に熱融
解性の合成樹脂(6)を融解させて空隙(8)を形成す
るものを示したが、この合成樹脂(6)を選択使用する
ことによって、180°C〜200℃の熱風による板材
(1)の乾燥時に融解させることもでき、本発明におい
ては、焼成や熱風乾燥などを含み、熱融解性合成樹脂(
6)を融解させるための処理を熱処理と称する。また、
2枚の版(la)を重ね合わせて1枚の板材(1)を形
成したものを示したが、各版(la)の間に熱融解性の
合成樹脂(6)を介在させ、3枚以上の版(la)を重
ね合わせて1枚の板材(1)を形成することもできる。
施の態様は種々改変することが可能である。例えば、今
まで述べた実施例では、焼成による仕上げ成形時に熱融
解性の合成樹脂(6)を融解させて空隙(8)を形成す
るものを示したが、この合成樹脂(6)を選択使用する
ことによって、180°C〜200℃の熱風による板材
(1)の乾燥時に融解させることもでき、本発明におい
ては、焼成や熱風乾燥などを含み、熱融解性合成樹脂(
6)を融解させるための処理を熱処理と称する。また、
2枚の版(la)を重ね合わせて1枚の板材(1)を形
成したものを示したが、各版(la)の間に熱融解性の
合成樹脂(6)を介在させ、3枚以上の版(la)を重
ね合わせて1枚の板材(1)を形成することもできる。
図面は本発明に係る板材の補強方法の実施例を示し、第
1図は板材の断面図、第2図(イ)〜(ヌ)は製造工程
を示す概略図である。 (1)・・・・・・板材、(3)・・・・・・補強用の
合成樹脂、(6)・・・・・・熱融解性の合成樹脂、(
8)・・・・・・空隙。
1図は板材の断面図、第2図(イ)〜(ヌ)は製造工程
を示す概略図である。 (1)・・・・・・板材、(3)・・・・・・補強用の
合成樹脂、(6)・・・・・・熱融解性の合成樹脂、(
8)・・・・・・空隙。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 [1]板材(1)の厚み方向の中間に熱融解性の合成樹
脂(6)を介在させ、この板材(1)に対する熱処理に
よって前記合成樹脂(6)を融解させて板材(1)の厚
み方向中間に空隙(8)を形成し、その後、この空隙(
8)内に補強用の合成樹脂(3)を注入して固化させる
板材の補強方法。 [2]前記熱融解性の合成樹脂(6)が、網目状である
特許請求の範囲第[1]項に記載の板材の補強方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60298908A JPS62152811A (ja) | 1985-12-27 | 1985-12-27 | 板材の補強方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60298908A JPS62152811A (ja) | 1985-12-27 | 1985-12-27 | 板材の補強方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62152811A true JPS62152811A (ja) | 1987-07-07 |
| JPH0572242B2 JPH0572242B2 (ja) | 1993-10-08 |
Family
ID=17865721
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60298908A Granted JPS62152811A (ja) | 1985-12-27 | 1985-12-27 | 板材の補強方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62152811A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0333359A (ja) * | 1989-06-29 | 1991-02-13 | Natl House Ind Co Ltd | 多孔質セラミック板 |
-
1985
- 1985-12-27 JP JP60298908A patent/JPS62152811A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0333359A (ja) * | 1989-06-29 | 1991-02-13 | Natl House Ind Co Ltd | 多孔質セラミック板 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0572242B2 (ja) | 1993-10-08 |
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