JPS62166590A - 回路基板の部品装着方法 - Google Patents
回路基板の部品装着方法Info
- Publication number
- JPS62166590A JPS62166590A JP936186A JP936186A JPS62166590A JP S62166590 A JPS62166590 A JP S62166590A JP 936186 A JP936186 A JP 936186A JP 936186 A JP936186 A JP 936186A JP S62166590 A JPS62166590 A JP S62166590A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- board
- display
- circuit board
- rubber switch
- adhesive
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- Electric Connection Of Electric Components To Printed Circuits (AREA)
- Manufacture Of Switches (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔卒業上の利用分野〕
この発明は、ラバースイッチ用接点を有する印判回路基
板上にラバースイッチを装着する回路基板の部品装着方
法に関する。
板上にラバースイッチを装着する回路基板の部品装着方
法に関する。
従来、音響機器等の霊気機器では、機器本体内に水平に
本体基板を配し、これに121路部品を装着。
本体基板を配し、これに121路部品を装着。
接続して主要回路を構成する一方、機器本体の前面の表
示部に表示基板を配し、これに表示器や操作スイッチ等
の部品を装看、接続するようにしたものかある。
示部に表示基板を配し、これに表示器や操作スイッチ等
の部品を装看、接続するようにしたものかある。
この場合、表示基板は本体基板に対しほぼ垂直に位置す
るため、両基板間を接続する必要があるが、従来では、
たとえば実開昭47−3248号公報や実開昭56−1
06476号公報に見られるように、本体基板と表示基
板とを同一基板内に構成するとともに、両基板間に分割
用孔を透設し、両基板間を可撓性導体により接続したの
ち、分割用孔に2いて本体幕板と表示基板とを分割し、
可撓性導体の可・尭性を利用して表示基板を本体基板に
対してほぼ垂直に配置している。
るため、両基板間を接続する必要があるが、従来では、
たとえば実開昭47−3248号公報や実開昭56−1
06476号公報に見られるように、本体基板と表示基
板とを同一基板内に構成するとともに、両基板間に分割
用孔を透設し、両基板間を可撓性導体により接続したの
ち、分割用孔に2いて本体幕板と表示基板とを分割し、
可撓性導体の可・尭性を利用して表示基板を本体基板に
対してほぼ垂直に配置している。
このようにすれば、本体基板と表示基板とを個々に形成
する必要がなく、しかも、両基板を一括半田(ディップ
半田)にて接続できることになる。
する必要がなく、しかも、両基板を一括半田(ディップ
半田)にて接続できることになる。
ところで、前記霊気機器の表示部にラバースイッチを取
り付ける場合、表示基板に、スイッチの押[f操作によ
り金属板を介して短絡するラバースインチ用接点を印刷
形成する必要がある。
り付ける場合、表示基板に、スイッチの押[f操作によ
り金属板を介して短絡するラバースインチ用接点を印刷
形成する必要がある。
しかし、このラバースイッチ用接点を有する表示基板で
は、前述のような一括半田を行なうと、この接点部に半
田か付着してしまうため、一括半田が不可能になり、こ
のため、従来では、表示基板を本体基板とは分離し、手
半田により本体基板との接続を行なって旧り、極めて作
業性の悪いものであった。
は、前述のような一括半田を行なうと、この接点部に半
田か付着してしまうため、一括半田が不可能になり、こ
のため、従来では、表示基板を本体基板とは分離し、手
半田により本体基板との接続を行なって旧り、極めて作
業性の悪いものであった。
また、ラバースイッチを表示基板に取り付ける際には、
両面接着テープを使用する必要があった。
両面接着テープを使用する必要があった。
な8、ラバースイッチ用接点を有する基板を一括半田に
て外線配線処理するために、基板上の接点部を粘看テー
プにて覆いこれを保護することが考えられるか、粘看テ
ープののりが接点部に付き、ラバースイッチの接点不良
の原因となり、不都合である。
て外線配線処理するために、基板上の接点部を粘看テー
プにて覆いこれを保護することが考えられるか、粘看テ
ープののりが接点部に付き、ラバースイッチの接点不良
の原因となり、不都合である。
そこで、この発明に3いては、前記の点に留意し、ラバ
ースイッチを回路基板に装着する場合に、回路基板に印
刷形成されたラバースイッチ用接点を確実に保護しつつ
1回路基板に外部配線を一括半田にて接続し得る手段を
提供することを技術的課題とする。
ースイッチを回路基板に装着する場合に、回路基板に印
刷形成されたラバースイッチ用接点を確実に保護しつつ
1回路基板に外部配線を一括半田にて接続し得る手段を
提供することを技術的課題とする。
この発明の回路基板の部品装着方法は、ラバースイッチ
用接点が印刷形成された回路基板上に、前記接点部分を
除いて接着材をシルクスクリーンにて印刷塗布するとと
もに、前記接着材に該接着材の塗布面2よび前記接点部
分を被装する剥離紙を貼り付け、前記回路基板に外部配
、靜を一括半田により接続し、そののち、前記剥離紙を
剥離して前記塗布面にラバースイッチを貼着することを
特徴とするものである。
用接点が印刷形成された回路基板上に、前記接点部分を
除いて接着材をシルクスクリーンにて印刷塗布するとと
もに、前記接着材に該接着材の塗布面2よび前記接点部
分を被装する剥離紙を貼り付け、前記回路基板に外部配
、靜を一括半田により接続し、そののち、前記剥離紙を
剥離して前記塗布面にラバースイッチを貼着することを
特徴とするものである。
したがって、この発明の回路基板の部品装着方法では、
回路基板上にラバースイッチ用接点部分を除いて接着材
を印刷塗布し、これに剥離紙を貼り付けることにより、
前記接点が確実に保護され、当該回路基板に外部配線を
一括半田にて接続しても接点に半田が付着することがな
い。
回路基板上にラバースイッチ用接点部分を除いて接着材
を印刷塗布し、これに剥離紙を貼り付けることにより、
前記接点が確実に保護され、当該回路基板に外部配線を
一括半田にて接続しても接点に半田が付着することがな
い。
また、この一括半田ののち、剥離紙を剥離して接着材の
塗布面にラバースイッチを貼着することにより、接点保
護用の剥離紙を貼り付けるために印刷塗布した接着材が
ラバースイッチの固定に利用される。
塗布面にラバースイッチを貼着することにより、接点保
護用の剥離紙を貼り付けるために印刷塗布した接着材が
ラバースイッチの固定に利用される。
つぎに、この発明を、そのl実施例を示した図面ととも
に詳細に説明する。
に詳細に説明する。
第6図および第7図は、この発明が適用される車載用霊
気機器、すなわちラジオ付きテープレコーダを示し、機
器本体+11の前面に表示・操作部121が形成される
とともに、これにテープカセット挿入口(3)、テープ
レコーダ用操作乍旧4)、ラジオ部表示窓16)、該表
示窓(5)より外部に露出する表示器(LCD l (
61、sよびラジオ・時計用操作釦(7)か設けられて
いる。このラジオ・時計用操作釦(7)はラバースイッ
チの操作用となる。
気機器、すなわちラジオ付きテープレコーダを示し、機
器本体+11の前面に表示・操作部121が形成される
とともに、これにテープカセット挿入口(3)、テープ
レコーダ用操作乍旧4)、ラジオ部表示窓16)、該表
示窓(5)より外部に露出する表示器(LCD l (
61、sよびラジオ・時計用操作釦(7)か設けられて
いる。このラジオ・時計用操作釦(7)はラバースイッ
チの操作用となる。
また、第1図ないし第5図に3いて、(8)は機器本体
(1)内のほぼ全域に水平に配置され下面に回路配線が
印刷形成された本体基板、(9)は表示・操作部12)
内に配置され本体基板(8)の前方中央に該本体基板(
8)に対しほぼ垂直に位置する表示基板であり、側基板
+81. +91は第4図に示すように主基板αOによ
り一体に形成され、側基板(8)、(9)間に該側基板
(8)。
(1)内のほぼ全域に水平に配置され下面に回路配線が
印刷形成された本体基板、(9)は表示・操作部12)
内に配置され本体基板(8)の前方中央に該本体基板(
8)に対しほぼ垂直に位置する表示基板であり、側基板
+81. +91は第4図に示すように主基板αOによ
り一体に形成され、側基板(8)、(9)間に該側基板
(8)。
(9)を分離する長孔状分割孔(11)が透設されると
ともに、側基板+81. +91がミシン目状分割孔+
+21. t+3+を介して捨基板+141 、 +1
51により連結されて8す、捨基板t+41 、 Qω
を除去することにより側基板+81.(91が分、雉さ
れる。(161は側基板(81,(91間に分割孔旧)
を橋架して設けられ側基板(81,491間を接続する
ジャンパー線であり、表示基板(9)に対する外部配線
となる。
ともに、側基板+81. +91がミシン目状分割孔+
+21. t+3+を介して捨基板+141 、 +1
51により連結されて8す、捨基板t+41 、 Qω
を除去することにより側基板+81.(91が分、雉さ
れる。(161は側基板(81,(91間に分割孔旧)
を橋架して設けられ側基板(81,491間を接続する
ジャンパー線であり、表示基板(9)に対する外部配線
となる。
(171は表示基板(9)の前面に取り付けられたラバ
ースイッチであり、表示・操作部12:の各操作釦(7
)に対応した位置にそれぞれ凹部t18]が形成されて
8つ、各細部(181の後面、すなわち表示基板(9)
側の面にはキー、すなわち導電性短絡板が装着されてい
る。
ースイッチであり、表示・操作部12:の各操作釦(7
)に対応した位置にそれぞれ凹部t18]が形成されて
8つ、各細部(181の後面、すなわち表示基板(9)
側の面にはキー、すなわち導電性短絡板が装着されてい
る。
(19)は表示基板(9)の前面に印刷形成されそれぞ
れ細部(18)に対向配置されたラバースイッチ用接点
であり、細部(181の押印時にキーが接点(19)に
接触しこれを短絡する。
れ細部(18)に対向配置されたラバースイッチ用接点
であり、細部(181の押印時にキーが接点(19)に
接触しこれを短絡する。
1201は表示器(6)を保持するブラケットであり、
ブラケツ) 120+の定力)を表示基板(9)の角孔
聞に嵌合することによりブラケット201が固定される
。このブラケットのに保持された表示器(6)はゼブラ
ゴム(図示せず)を介して表示基板(9)前面に印刷形
成されたゼブラゴム用接点瞥に接続される。例は表示基
板(9)に3けるジャンパー線(161の挿入孔である
。
ブラケツ) 120+の定力)を表示基板(9)の角孔
聞に嵌合することによりブラケット201が固定される
。このブラケットのに保持された表示器(6)はゼブラ
ゴム(図示せず)を介して表示基板(9)前面に印刷形
成されたゼブラゴム用接点瞥に接続される。例は表示基
板(9)に3けるジャンパー線(161の挿入孔である
。
錘は表示基板(9)の前面にシルクスクリーンにより印
刷塗付された接着材であり、第1図に斜線で示すように
、ラバースイッチ用接点(191部分、ゼブラゴム用接
点に部分およびジャンパー線a61の挿入孔!24)部
分を除く全域に塗布されている。
刷塗付された接着材であり、第1図に斜線で示すように
、ラバースイッチ用接点(191部分、ゼブラゴム用接
点に部分およびジャンパー線a61の挿入孔!24)部
分を除く全域に塗布されている。
つきに、前記実施例の部品装着方法について説明する。
まず、$4図に示す主基板αOの状態で本体基板(8)
2よび表示基板(9)の下面に導電箔による回路パター
ンを印刷形成する。このとき、表示基板(9)にはラバ
ースイッチ用接点(191、ゼブラゴム用接点(ハ)。
2よび表示基板(9)の下面に導電箔による回路パター
ンを印刷形成する。このとき、表示基板(9)にはラバ
ースイッチ用接点(191、ゼブラゴム用接点(ハ)。
ジャンパー線(I■の接続部2よびこれらの配線パター
ンが形成される。
ンが形成される。
つぎに、主基板αOの表示基板(9)部分の下面に、各
接点+191 、 +231部分2よび挿入孔(24)
部分を除いて、接着材2151をシルクスクリーンによ
り印刷塗布し、さらに、表示基板(9)の接着材・25
に該接滑材錘および各接点Q9)、+231を被装する
剥離紙(図示せず)を貼り付ける。な8、この剥離紙に
はジャンパー線用挿入孔(24)部分に対応して孔が開
けられている。
接点+191 、 +231部分2よび挿入孔(24)
部分を除いて、接着材2151をシルクスクリーンによ
り印刷塗布し、さらに、表示基板(9)の接着材・25
に該接滑材錘および各接点Q9)、+231を被装する
剥離紙(図示せず)を貼り付ける。な8、この剥離紙に
はジャンパー線用挿入孔(24)部分に対応して孔が開
けられている。
そして、第4図に示すように、本体基板(8)と表示基
板(9)とのそれぞれのジャンパー腺挿入孔にジャンパ
ー線(161を挿入し、この状態で両基板i81.(9
1に一括半田(ディップ半田)を施こし、両基板(8)
。
板(9)とのそれぞれのジャンパー腺挿入孔にジャンパ
ー線(161を挿入し、この状態で両基板i81.(9
1に一括半田(ディップ半田)を施こし、両基板(8)
。
(9)間をジャンパー線(+61により接続する。な8
、本体基板(8)にはその上面に各種の回路部品が実装
されて3す、各部品の足が基板(8)の下面に8いて前
述の一括半田により半田付される。ここで、本体基板(
8)の下面には、半田付が不要とされる回路パターンを
被装する措置がとられて8す、必要部分のみの半田付が
行なわれる。
、本体基板(8)にはその上面に各種の回路部品が実装
されて3す、各部品の足が基板(8)の下面に8いて前
述の一括半田により半田付される。ここで、本体基板(
8)の下面には、半田付が不要とされる回路パターンを
被装する措置がとられて8す、必要部分のみの半田付が
行なわれる。
そののち、主基板αOをミシン目状分割孔t121.f
13)で割って捨基板+141 、 (+51を除去し
、ジャンパー線(16)をL字状に曲げて第5図に示す
ように表示基板(9)を本体基板(8)に対し垂直に立
てる。したかって、表示基板(9)の接着材(社)塗布
面が前面に位置することになる。
13)で割って捨基板+141 、 (+51を除去し
、ジャンパー線(16)をL字状に曲げて第5図に示す
ように表示基板(9)を本体基板(8)に対し垂直に立
てる。したかって、表示基板(9)の接着材(社)塗布
面が前面に位置することになる。
つぎに、表示基板(9)の前面の剥離紙を剥離し、接着
材251の塗布面にラバースイッチ(+71を、各細部
1.181のキーが接点(19)に対向するようにして
貼着し、さらに、表示基板(9)の前面に表示器(+1
)を保持1−たブラケット20)を、表示器(6)のゼ
ブラゴムが接点例に接触するようにして取り付ける。
材251の塗布面にラバースイッチ(+71を、各細部
1.181のキーが接点(19)に対向するようにして
貼着し、さらに、表示基板(9)の前面に表示器(+1
)を保持1−たブラケット20)を、表示器(6)のゼ
ブラゴムが接点例に接触するようにして取り付ける。
〔発明の効果]
以上のように、この発明の回路基板の部品装着方法によ
ると、ラバースイッチ用接点が形成された回路一基板に
接着材を塗布してこれに剥離紙を貼り寸けることにより
、接点部分を確実に保護して当該回路基板に外部配線を
一括半田により接続することが可能になり、工数削減を
図り、作業性を向上できるものであり、しかも、この剥
離紙を貼り付けるための接着材をラバースイッチの摺着
固定に利用することができ、ラバースイッチの固定のた
めの部材を別途必要としない効果が得られるものである
。
ると、ラバースイッチ用接点が形成された回路一基板に
接着材を塗布してこれに剥離紙を貼り寸けることにより
、接点部分を確実に保護して当該回路基板に外部配線を
一括半田により接続することが可能になり、工数削減を
図り、作業性を向上できるものであり、しかも、この剥
離紙を貼り付けるための接着材をラバースイッチの摺着
固定に利用することができ、ラバースイッチの固定のた
めの部材を別途必要としない効果が得られるものである
。
そして、この発明を、実施例のように、ラバースイッチ
用接点が形成され2本体基板に対し分離配置される表示
基板に適用すれば、本体基板との接続用配線を本体基板
との一括半田により行なうことができ、表示基板と本体
基板とを同一基板により形成することができるとともに
、大幅な工数ダウンが実現できる効果が得られる。
用接点が形成され2本体基板に対し分離配置される表示
基板に適用すれば、本体基板との接続用配線を本体基板
との一括半田により行なうことができ、表示基板と本体
基板とを同一基板により形成することができるとともに
、大幅な工数ダウンが実現できる効果が得られる。
図面はこの発明の回路基板の部品装着方法を車載用電気
機器に適用した場合の1実施例を示し、第1図は接着材
の塗布状態を示す表示基r々の正面図、第2栄は部品装
着後の表示基板の正面図、第3図は第2図のA−A’線
切断側面図、第4図は本体基板と表示基板とを一体形成
した主基板の平面図、第5図は本体基板と表示基板とを
分割した状態の斜視図、第6図および第7図は電気機器
の外観斜視図2よび正面図である。 (9)・・表示基板、(161・ジャンパー線、(17
1・・ラバースイッチ、(19)・・・ラバースイッチ
用接点、外・・・接滑材。 代理人 弁理士 藤 1)龍太部 第1図 第 2 図 73図 1bシダシ八−一禾 第 4 図 45 図 第 6 図
機器に適用した場合の1実施例を示し、第1図は接着材
の塗布状態を示す表示基r々の正面図、第2栄は部品装
着後の表示基板の正面図、第3図は第2図のA−A’線
切断側面図、第4図は本体基板と表示基板とを一体形成
した主基板の平面図、第5図は本体基板と表示基板とを
分割した状態の斜視図、第6図および第7図は電気機器
の外観斜視図2よび正面図である。 (9)・・表示基板、(161・ジャンパー線、(17
1・・ラバースイッチ、(19)・・・ラバースイッチ
用接点、外・・・接滑材。 代理人 弁理士 藤 1)龍太部 第1図 第 2 図 73図 1bシダシ八−一禾 第 4 図 45 図 第 6 図
Claims (1)
- 1 ラバースイツチ用接点が印刷形成された回路基板上
に、前記接点部分を除いて接着材をシルクスクリーンに
て印刷塗布するとともに、前記接着材に該接着材の塗布
面および前記接点部分を被装する剥離紙を貼り付け、前
記回路基板に外部配線を一括半田により接続し、そのの
ち、前記剥離紙を剥離して前記塗布面にラバースイツチ
を貼着することを特徴とする回路基板の部品装着方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP936186A JPS62166590A (ja) | 1986-01-20 | 1986-01-20 | 回路基板の部品装着方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP936186A JPS62166590A (ja) | 1986-01-20 | 1986-01-20 | 回路基板の部品装着方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62166590A true JPS62166590A (ja) | 1987-07-23 |
Family
ID=11718333
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP936186A Pending JPS62166590A (ja) | 1986-01-20 | 1986-01-20 | 回路基板の部品装着方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62166590A (ja) |
-
1986
- 1986-01-20 JP JP936186A patent/JPS62166590A/ja active Pending
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