JPS62178545A - 1,4−ジヒドロキシナフタレン誘導体の製造方法 - Google Patents
1,4−ジヒドロキシナフタレン誘導体の製造方法Info
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- JPS62178545A JPS62178545A JP61020695A JP2069586A JPS62178545A JP S62178545 A JPS62178545 A JP S62178545A JP 61020695 A JP61020695 A JP 61020695A JP 2069586 A JP2069586 A JP 2069586A JP S62178545 A JPS62178545 A JP S62178545A
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- Japan
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- compound
- succinic acid
- phthalic
- aromatic solvent
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- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02P—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES IN THE PRODUCTION OR PROCESSING OF GOODS
- Y02P20/00—Technologies relating to chemical industry
- Y02P20/50—Improvements relating to the production of bulk chemicals
- Y02P20/52—Improvements relating to the production of bulk chemicals using catalysts, e.g. selective catalysts
Landscapes
- Catalysts (AREA)
- Organic Low-Molecular-Weight Compounds And Preparation Thereof (AREA)
- Low-Molecular Organic Synthesis Reactions Using Catalysts (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〈産業上の利用分野〉
本発明は、有機化合物の合成中間体として有用な1.4
−ジヒドロキシナフタレン誘>jJ体の改良された製造
方法に関する。
−ジヒドロキシナフタレン誘>jJ体の改良された製造
方法に関する。
〈従来技術〉
本発明の目的とする1、4−ジヒドロキシナフタL/
ンtfNE1体ハ、J、 Org、 Ohem、、 2
9 (12)8591−8(1964)に記載されてい
るように2.3−ジクロルナフトキノンにシアン化ナト
リウムを作用させるか、あるいは08F2415884
に記載されているように、金属ナトリウムを無水エタノ
ールに溶解させ、エタノールを一部留去した溶液にフタ
ル酸ジエチルエステル、コハク酸ジエチルエステルを混
合し、縮合法により製造することができる。
ンtfNE1体ハ、J、 Org、 Ohem、、 2
9 (12)8591−8(1964)に記載されてい
るように2.3−ジクロルナフトキノンにシアン化ナト
リウムを作用させるか、あるいは08F2415884
に記載されているように、金属ナトリウムを無水エタノ
ールに溶解させ、エタノールを一部留去した溶液にフタ
ル酸ジエチルエステル、コハク酸ジエチルエステルを混
合し、縮合法により製造することができる。
〈発明の解決すべき問題点〉
ところが前者の方法は目的生成物が不安定であるため、
目的物から残存する遊離シアン類を除去するのが非常に
難しいという間題がある。また後者の方法は、縮合反応
が高温条件を必要とし、かつ収率も低いという欠点があ
る。
目的物から残存する遊離シアン類を除去するのが非常に
難しいという間題がある。また後者の方法は、縮合反応
が高温条件を必要とし、かつ収率も低いという欠点があ
る。
く問題を解決するための手段〉
本発明者らは、フタル酸化合物とコハク酸化合物を縮合
するにあたり、上記のような欠点のない方法について鋭
意検討を行った結果、反応を芳香溶媒中、カリウムアル
コキシド類の存在下に行うことにより問題が解決できる
ことを見い出した。
するにあたり、上記のような欠点のない方法について鋭
意検討を行った結果、反応を芳香溶媒中、カリウムアル
コキシド類の存在下に行うことにより問題が解決できる
ことを見い出した。
本発明は、無水フタル酸化合物またはフタル酸ジエステ
ル化合物と、コハク酸ジエステルまたはコハク酸ジニト
リルを、芳香族溶媒中、カリウムアルコキシド類の存在
下で反応させることを特徴とする、1.4−ジヒドロキ
シナフタレン誘導体の製造方法である。
ル化合物と、コハク酸ジエステルまたはコハク酸ジニト
リルを、芳香族溶媒中、カリウムアルコキシド類の存在
下で反応させることを特徴とする、1.4−ジヒドロキ
シナフタレン誘導体の製造方法である。
本発明において、無水フタル酸化合物またはフタル酸ジ
エステル化合物としては、8−アミノ、4−アミノ、8
−メチル、4−メチル、8−エチル、4−エチル、
8−プロピル、4−プロピル、3−ブチル、4−ブチル
、8−メトキシ、4−メトキシ、8−エトキノ、4−エ
トキシ、8−ブトキシ、4−ブトキシ、8.4−シイチ
ル、8,5−ジメチル、3.6−ジメチル、4.5−ジ
メチル、5.6−ジエチル、3,5−ジエチル、8゜6
−ジエチル、4.5−ジエチル、R、4−ジメトキシ、
3,5−ジメトキシ、8.6−ジメトキシ、4.5−ジ
メトキシ、8,4−ジェトキシ、8.5−ジェトキシ、
8.6−ミシエトキシ、4゜5−ジェトキシ、3,4−
ジプロポキシ、8,4.5−トリメチル、8,4.6−
トリメチル、8、 4 、 5− ト リ
エ チ ル 、 8. 4. 6 − ト
リ エ チ ル 、8.4.5−トリメトキシ、8.
4.6−ドリエトキシ、テトラメチル、テトラエチル、
テトラメトキシ、テトラエトキシ、8−ニトロ、4−ニ
トロ、8−クロロ、4−クロロ、8−ブロモ、4−ブロ
モ、8−ヨード、4−ヨード、8−メチル−4−エチル
、8−メチル−6−エチル、8−メチル−4−プロピル
、8−メチル−4−メトキシ、8−メチル−5−メトキ
シ、8−エチル−4−メチル、8−エチル−6−メチル
、8−メトキシ−6−メチル、8−メチル−5−メトキ
シ、4−メチル−5−エトキシ、4−エチル゛−5−メ
トキシ、4−エチル−5−エトキシ、8.4−ジメトキ
シ−6−メチル、8.6−シメトキシー4−メチル、8
−ブロモ−4,5,6−トリメトキシおよび8ニス〒ル −クロロー4−メトキシーフタル酸シアル針7「しくは
ジフェニルエステル、および対応する無水フタル酸化合
物があげられる。
エステル化合物としては、8−アミノ、4−アミノ、8
−メチル、4−メチル、8−エチル、4−エチル、
8−プロピル、4−プロピル、3−ブチル、4−ブチル
、8−メトキシ、4−メトキシ、8−エトキノ、4−エ
トキシ、8−ブトキシ、4−ブトキシ、8.4−シイチ
ル、8,5−ジメチル、3.6−ジメチル、4.5−ジ
メチル、5.6−ジエチル、3,5−ジエチル、8゜6
−ジエチル、4.5−ジエチル、R、4−ジメトキシ、
3,5−ジメトキシ、8.6−ジメトキシ、4.5−ジ
メトキシ、8,4−ジェトキシ、8.5−ジェトキシ、
8.6−ミシエトキシ、4゜5−ジェトキシ、3,4−
ジプロポキシ、8,4.5−トリメチル、8,4.6−
トリメチル、8、 4 、 5− ト リ
エ チ ル 、 8. 4. 6 − ト
リ エ チ ル 、8.4.5−トリメトキシ、8.
4.6−ドリエトキシ、テトラメチル、テトラエチル、
テトラメトキシ、テトラエトキシ、8−ニトロ、4−ニ
トロ、8−クロロ、4−クロロ、8−ブロモ、4−ブロ
モ、8−ヨード、4−ヨード、8−メチル−4−エチル
、8−メチル−6−エチル、8−メチル−4−プロピル
、8−メチル−4−メトキシ、8−メチル−5−メトキ
シ、8−エチル−4−メチル、8−エチル−6−メチル
、8−メトキシ−6−メチル、8−メチル−5−メトキ
シ、4−メチル−5−エトキシ、4−エチル゛−5−メ
トキシ、4−エチル−5−エトキシ、8.4−ジメトキ
シ−6−メチル、8.6−シメトキシー4−メチル、8
−ブロモ−4,5,6−トリメトキシおよび8ニス〒ル −クロロー4−メトキシーフタル酸シアル針7「しくは
ジフェニルエステル、および対応する無水フタル酸化合
物があげられる。
またコハク酸ジエステルとしては、コハク酸ジアルキル
エステル、たとえばコハク酸ジメチルエステル、ジエチ
ルエステルがあげられる。
エステル、たとえばコハク酸ジメチルエステル、ジエチ
ルエステルがあげられる。
本発明において、カリウムアルコキシド類としては、カ
リウムターシャリ−ブトキシド、カリウムエトキシド、
カリウム2−メチル−2−ブトキシドなどがあげられる
。
リウムターシャリ−ブトキシド、カリウムエトキシド、
カリウム2−メチル−2−ブトキシドなどがあげられる
。
本発明において芳香族溶媒としては、トルエン、キシレ
ンなどの炭化水素、ベンジルエチルエーテル、ジフェニ
ルエーテルなどのエーテル類、メチルフェニルケトンな
どのケトン類、メチルベンゾエイト、エチルベンゾエイ
トなどのエステル類、クロロベンゼン、ブロムベンゼン
、オルト−ジクロルベンゼンなどのハロゲン化炭化水素
、ニトロベンゼンなどのニトロ化合物、ベンゾニトリル
などのニトリルなどおよびこれらの混合物が挙げられる
。
ンなどの炭化水素、ベンジルエチルエーテル、ジフェニ
ルエーテルなどのエーテル類、メチルフェニルケトンな
どのケトン類、メチルベンゾエイト、エチルベンゾエイ
トなどのエステル類、クロロベンゼン、ブロムベンゼン
、オルト−ジクロルベンゼンなどのハロゲン化炭化水素
、ニトロベンゼンなどのニトロ化合物、ベンゾニトリル
などのニトリルなどおよびこれらの混合物が挙げられる
。
次に本発明の製造方法について詳述する。
フタル酸ジエステル化合物または無水フタル酸化合物の
使用量は、コハク酸化合物に対して約1〜5モル比、好
ましくは2〜8モル比である。
使用量は、コハク酸化合物に対して約1〜5モル比、好
ましくは2〜8モル比である。
カリウムアルコキシド類の使用量は、コハク酸化合物に
対して約2〜5モル比、好ましくは2.2〜2.6モル
比である。
対して約2〜5モル比、好ましくは2.2〜2.6モル
比である。
芳香族溶媒の使用量は、コハク酸化合物に対して約5〜
200倍(重量)、好ましくは40〜80倍’(!fi
t、)である。
200倍(重量)、好ましくは40〜80倍’(!fi
t、)である。
上記の比率でフタル酸ジエステル化合物または無水フタ
ル酸化合物、コハク酸化合物およびカリウムアルコキシ
ド類を芳香族溶媒中で混合し、0〜80℃、好ましくは
80−50℃で0.5〜10時間、好ましくは3〜5時
間反応させる。ついで水を加えて分液し、水層を酸析す
ることにより1.4−ジヒドロキシナフタレン誘導体を
得ることができる。
ル酸化合物、コハク酸化合物およびカリウムアルコキシ
ド類を芳香族溶媒中で混合し、0〜80℃、好ましくは
80−50℃で0.5〜10時間、好ましくは3〜5時
間反応させる。ついで水を加えて分液し、水層を酸析す
ることにより1.4−ジヒドロキシナフタレン誘導体を
得ることができる。
〈発明の効果〉
本発明によれば、遊離シアン類除去の問題もなく、比較
的温和な条件でかつ収率良く1,4−ジヒドロキシナフ
タレン誘導体を製造することができる。
的温和な条件でかつ収率良く1,4−ジヒドロキシナフ
タレン誘導体を製造することができる。
〈実施例〉
実施例1
カリウム ターシャリイーブトキシド18.5P(0,
12モル)、トルエン200?の懸濁液に1.2−ベン
ゼンジカルボンi全チルエステル88゜85’(0,1
5モル)、コハク酸ジニトリル4.0?(0,05モル
)の混合液を40〜45℃、80分で滴下した。40〜
45℃で5時間攪拌した後、反応混合物に水8009−
を加え分液した・水層をトルエン100?で洗浄した後
、10%塩酸水で酸析することにより、1,4−ジヒド
ロキシ−2,8−ジシアノナフタレ、ンの粗ケーキが得
られた。
12モル)、トルエン200?の懸濁液に1.2−ベン
ゼンジカルボンi全チルエステル88゜85’(0,1
5モル)、コハク酸ジニトリル4.0?(0,05モル
)の混合液を40〜45℃、80分で滴下した。40〜
45℃で5時間攪拌した後、反応混合物に水8009−
を加え分液した・水層をトルエン100?で洗浄した後
、10%塩酸水で酸析することにより、1,4−ジヒド
ロキシ−2,8−ジシアノナフタレ、ンの粗ケーキが得
られた。
エタノールで再結晶して精製ケーキ7、10 Pが得ら
れた。収率68.2%。融点800℃以上。
れた。収率68.2%。融点800℃以上。
実施例2
カリウム ターシャリイーブトキシド18.5fP(0
,12モル)、トルエン200?の懸濁液に1.2−ベ
ンゼンジカルボンi珪チルエステル88゜8?(0,1
5モル)、コハク酸ジエチル8.7 F (0,05モ
ル)の混合液を40〜45℃、80分で滴下した。40
〜46℃で8時間攪拌した後、反応混合物に水800?
を加え、分液する。水層をトルエン100?で洗浄した
後、10%塩酸水で酸析すること番こより、1,4−ジ
ヒドロキシ−2,8−リカルボエトキシナフタレンの粗
ケーキが得られた。エタノールから再結晶し、精製ケー
キ11.265F−が得られた。収率74.0%。融点
61゜5−68.0℃。
,12モル)、トルエン200?の懸濁液に1.2−ベ
ンゼンジカルボンi珪チルエステル88゜8?(0,1
5モル)、コハク酸ジエチル8.7 F (0,05モ
ル)の混合液を40〜45℃、80分で滴下した。40
〜46℃で8時間攪拌した後、反応混合物に水800?
を加え、分液する。水層をトルエン100?で洗浄した
後、10%塩酸水で酸析すること番こより、1,4−ジ
ヒドロキシ−2,8−リカルボエトキシナフタレンの粗
ケーキが得られた。エタノールから再結晶し、精製ケー
キ11.265F−が得られた。収率74.0%。融点
61゜5−68.0℃。
実施例8〜10
表−1中の原料を用いて実施例1と同様の操作を行なう
と表−1中に示した生成物が得られた。
と表−1中に示した生成物が得られた。
トl
Claims (1)
- 無水フタル酸化合物またはフタル酸ジエステル化合物と
、コハク酸ジエステルまたはコハク酸ジニトリルを、芳
香族溶媒中、カリウムアルコキシド類の存在下で反応さ
せることを特徴とする、1,4−ジヒドロキシナフタレ
ン誘導体の製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61020695A JPH072689B2 (ja) | 1986-01-31 | 1986-01-31 | 1,4−ジヒドロキシナフタレン誘導体の製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61020695A JPH072689B2 (ja) | 1986-01-31 | 1986-01-31 | 1,4−ジヒドロキシナフタレン誘導体の製造方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62178545A true JPS62178545A (ja) | 1987-08-05 |
| JPH072689B2 JPH072689B2 (ja) | 1995-01-18 |
Family
ID=12034287
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61020695A Expired - Lifetime JPH072689B2 (ja) | 1986-01-31 | 1986-01-31 | 1,4−ジヒドロキシナフタレン誘導体の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH072689B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN106631892A (zh) * | 2016-12-15 | 2017-05-10 | 苏州汉德创宏生化科技有限公司 | 1,4‑二羟基‑2,3‑萘二腈及其衍生物的合成方法 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0966813A (ja) * | 1995-09-01 | 1997-03-11 | Riichi Kono | ホース固定装置 |
-
1986
- 1986-01-31 JP JP61020695A patent/JPH072689B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN106631892A (zh) * | 2016-12-15 | 2017-05-10 | 苏州汉德创宏生化科技有限公司 | 1,4‑二羟基‑2,3‑萘二腈及其衍生物的合成方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH072689B2 (ja) | 1995-01-18 |
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