JPS62187631A - 電動可倒ドアミラ−の駆動回路 - Google Patents
電動可倒ドアミラ−の駆動回路Info
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- JPS62187631A JPS62187631A JP61028941A JP2894186A JPS62187631A JP S62187631 A JPS62187631 A JP S62187631A JP 61028941 A JP61028941 A JP 61028941A JP 2894186 A JP2894186 A JP 2894186A JP S62187631 A JPS62187631 A JP S62187631A
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- Japan
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- door mirror
- motor
- circuit
- door mirrors
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- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60R—VEHICLES, VEHICLE FITTINGS, OR VEHICLE PARTS, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B60R1/00—Optical viewing arrangements; Real-time viewing arrangements for drivers or passengers using optical image capturing systems, e.g. cameras or video systems specially adapted for use in or on vehicles
- B60R1/02—Rear-view mirror arrangements
- B60R1/06—Rear-view mirror arrangements mounted on vehicle exterior
- B60R1/062—Rear-view mirror arrangements mounted on vehicle exterior with remote control for adjusting position
- B60R1/07—Rear-view mirror arrangements mounted on vehicle exterior with remote control for adjusting position by electrically powered actuators
- B60R1/074—Rear-view mirror arrangements mounted on vehicle exterior with remote control for adjusting position by electrically powered actuators for retracting the mirror arrangements to a non-use position alongside the vehicle
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Multimedia (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Rear-View Mirror Devices That Are Mounted On The Exterior Of The Vehicle (AREA)
- Optical Elements Other Than Lenses (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
この発明は車両の左右のドアに取付【プられて左右のモ
ータの駆動によりそれぞれ起立、倒伏1σ能となった電
動可倒ドアミラーの駆動回路に関するしのCある。
ータの駆動によりそれぞれ起立、倒伏1σ能となった電
動可倒ドアミラーの駆動回路に関するしのCある。
[従来の技術]
一般に、この秤の電動ill倒ドアミラーは、その起立
、倒伏を中室内から操作できるようになっていて、この
操伯のため従来は車室内に単一の操作部材が設けられて
いた。□ [発明が解決しJ:うとする1点] しかしながら、このような従来のものt、L、操作部H
の操負により左右のモータが同時に駆動して左右のドア
ミラーをいずれら起立または倒伏させるため、左右のド
アミラーを互いに独立して起立またば倒伏さlることが
できず、たとえば左右のドアミラーがいずれb起立して
いる状態でいずれか一方のみを選択して倒伏させたり、
または左右のドアミラーがいずれも倒伏している状態で
いずれか一方のみを選択して起立さUたすすることが全
く不可能である等の問題点があった。
、倒伏を中室内から操作できるようになっていて、この
操伯のため従来は車室内に単一の操作部材が設けられて
いた。□ [発明が解決しJ:うとする1点] しかしながら、このような従来のものt、L、操作部H
の操負により左右のモータが同時に駆動して左右のドア
ミラーをいずれら起立または倒伏させるため、左右のド
アミラーを互いに独立して起立またば倒伏さlることが
できず、たとえば左右のドアミラーがいずれb起立して
いる状態でいずれか一方のみを選択して倒伏させたり、
または左右のドアミラーがいずれも倒伏している状態で
いずれか一方のみを選択して起立さUたすすることが全
く不可能である等の問題点があった。
この発明は−L記従来のもののもつ問題点を解決して、
左右のドアミラーを一括して起立、倒伏さゼることはも
らろん、互いに独立して起立、倒伏させることのできる
電動可倒ドアミラーの駆動回路を提供することを目的と
するものである。
左右のドアミラーを一括して起立、倒伏さゼることはも
らろん、互いに独立して起立、倒伏させることのできる
電動可倒ドアミラーの駆動回路を提供することを目的と
するものである。
[問題点を解決づろための手段]
この発明は上記目的を達成するため、車両の左右のドア
に取付tノられ、単一の操作部材の操作により駆動され
る左右のモータの駆動によってそれぞれ起立、倒伏可能
となった電動可倒ドアミラーにおいて、前記操作部材の
操作により駆動される七−タを選択する切換手段と、前
記操作部材の操作により動作して前記切換手段によりλ
’fr IJ6された前記モータを所定時間中駆動させ
るタイマ手段と、前記タイマ手段の動作中に前記VJ換
手段が切換えられたときタイマ手段をリヒットさける手
段とを設()たものである。
に取付tノられ、単一の操作部材の操作により駆動され
る左右のモータの駆動によってそれぞれ起立、倒伏可能
となった電動可倒ドアミラーにおいて、前記操作部材の
操作により駆動される七−タを選択する切換手段と、前
記操作部材の操作により動作して前記切換手段によりλ
’fr IJ6された前記モータを所定時間中駆動させ
るタイマ手段と、前記タイマ手段の動作中に前記VJ換
手段が切換えられたときタイマ手段をリヒットさける手
段とを設()たものである。
[作 用]
この発明は上記手段を採用したことにより、ノ1:右の
ドアミラーは切換手段により選択されて起立、倒伏し、
またその起立、倒伏作動中に切換手段が切換えられたと
きドアミラーはその位1ごでlζだlうに停止すること
となる。
ドアミラーは切換手段により選択されて起立、倒伏し、
またその起立、倒伏作動中に切換手段が切換えられたと
きドアミラーはその位1ごでlζだlうに停止すること
となる。
[実施例]
以下、図面に示すこの発明の実施例について説明する。
第1図はこの発明の一実施例を示し、1は接点2.3を
選択的に閉路可能の自すj復帰式の操作スイッチ、4は
NAND回路5.6およびNOR回路7.8を具えた筒
便IG、9.10は8人力63 J:びCD入力がいず
れム11]」で、かつへ入力がrLJから「ト1」に立
上ったとぎタイマ動作を開始してQ出力を所定時間中「
ト1」にし、またタイマ動作中にCD入力がrLJにな
るとリセットされてQ出ツクをrLJにするようになっ
たタイマIc、11.12はそれぞれタイマIC9,1
0の動作中オンするトランジスタ、13.14はそれぞ
れトランジスタ11.12のオン中励磁されて接点15
.16を図示と反対側に切換えるリレー、17.18は
それぞれ車両の左右のドアに取付けられた図示しないド
アミラーに組込まれ、かつ接点15.16間に並列に接
続された左右のモータ回路であって、モータ回路17.
18はそれぞれ、接点15から接点16に向けて電流が
流れるときドアミラーを倒伏(または起立)させ、また
接点1Gから接点15に向けて電流が流れるときドアミ
ラーを起立(または倒伏)させる図示しないモータと、
モータの駆動によりドアミラーが所定の倒伏位置または
起立位置に達したときモータ回路17.18を回路する
図示しないリミツトスイッヂとを具えている。19(よ
接点15とモータ回路17.18どの間に配置され、し
−タ回路17.18のいずれか一方または両方を選択し
て接点15に接続する切換スイッチ、20はl、I]換
スイッチ19と連Uノシてその切換えに応じてタイマI
C9,10のOr)人力を「L」にJるタイマリセット
スイッチであり、タイマI09.10の01作時間は、
たとえば七−夕回路17.18がドアミラーを前倒位置
から倒伏位置まで倒伏させるのに要する時間よりやや長
め(たとえば約20秒)に設定されている。
選択的に閉路可能の自すj復帰式の操作スイッチ、4は
NAND回路5.6およびNOR回路7.8を具えた筒
便IG、9.10は8人力63 J:びCD入力がいず
れム11]」で、かつへ入力がrLJから「ト1」に立
上ったとぎタイマ動作を開始してQ出力を所定時間中「
ト1」にし、またタイマ動作中にCD入力がrLJにな
るとリセットされてQ出ツクをrLJにするようになっ
たタイマIc、11.12はそれぞれタイマIC9,1
0の動作中オンするトランジスタ、13.14はそれぞ
れトランジスタ11.12のオン中励磁されて接点15
.16を図示と反対側に切換えるリレー、17.18は
それぞれ車両の左右のドアに取付けられた図示しないド
アミラーに組込まれ、かつ接点15.16間に並列に接
続された左右のモータ回路であって、モータ回路17.
18はそれぞれ、接点15から接点16に向けて電流が
流れるときドアミラーを倒伏(または起立)させ、また
接点1Gから接点15に向けて電流が流れるときドアミ
ラーを起立(または倒伏)させる図示しないモータと、
モータの駆動によりドアミラーが所定の倒伏位置または
起立位置に達したときモータ回路17.18を回路する
図示しないリミツトスイッヂとを具えている。19(よ
接点15とモータ回路17.18どの間に配置され、し
−タ回路17.18のいずれか一方または両方を選択し
て接点15に接続する切換スイッチ、20はl、I]換
スイッチ19と連Uノシてその切換えに応じてタイマI
C9,10のOr)人力を「L」にJるタイマリセット
スイッチであり、タイマI09.10の01作時間は、
たとえば七−夕回路17.18がドアミラーを前倒位置
から倒伏位置まで倒伏させるのに要する時間よりやや長
め(たとえば約20秒)に設定されている。
つぎに上記のものの動作について説明する。
まず、切換スイッチ19を両モータ回路17.18とも
選択づる位置にしておく。そして操作スイッチ1を接点
2側に閉路するど、NAND回路5が両入力とら「1」
」となるためNOR回路7の出力すなわらタイマlc9
のへ入力およびCD入力が「L」から1ト1」に立上り
、このときタイマIC9のB入力はあらかじめ[]1]
であるからタイマIC9はタイマ動作を開始してQ出力
をr l−I Jにし、その/、−めトランジスタ11
がオンしリレー13が励磁されて接点15を電源側に切
換え、それにより両モータ回路17.18が!1Jfr
L、て左右のドアミラーを一括して倒伏させる。左右
のドアミラーが所定の倒伏位置に達すると、モータ回路
17.18が回路して両ドアミラーが倒伏位;aで停止
し、その後タイマlc9がタイマ動作を終了してQ出力
をrLJにし、そのため1−ランジスタ11がオフしリ
レー13が消磁されて接点15をアース側に復帰させる
。
選択づる位置にしておく。そして操作スイッチ1を接点
2側に閉路するど、NAND回路5が両入力とら「1」
」となるためNOR回路7の出力すなわらタイマlc9
のへ入力およびCD入力が「L」から1ト1」に立上り
、このときタイマIC9のB入力はあらかじめ[]1]
であるからタイマIC9はタイマ動作を開始してQ出力
をr l−I Jにし、その/、−めトランジスタ11
がオンしリレー13が励磁されて接点15を電源側に切
換え、それにより両モータ回路17.18が!1Jfr
L、て左右のドアミラーを一括して倒伏させる。左右
のドアミラーが所定の倒伏位置に達すると、モータ回路
17.18が回路して両ドアミラーが倒伏位;aで停止
し、その後タイマlc9がタイマ動作を終了してQ出力
をrLJにし、そのため1−ランジスタ11がオフしリ
レー13が消磁されて接点15をアース側に復帰させる
。
つぎに操作スイッチ1を接点3側に閉路すると、NΔN
D回路6が両人力とも「ト]」となりNOR回路8の出
力がrLJからr l−I Jに立上るため、今度はタ
イマICl0がタイマOJ作を開始してQ出力を「ト1
」にし、そのためトランジスタ12がオンしリレー14
が励磁されて接点1Gを電源側に切換え、それににり両
モータ回路17.18が動作して左右のドアミラーを一
括して起立させる。左右のドアミラーが所定の起立位置
に達づ”ると、モータ回路17.18が回路して両ドア
ミラーが起立位置で停止し、その後タイマ+cioがタ
イマ動作を終了してQ出力をrLJにし、そのためトラ
ンジスタ12がオフしリレー14が消磁されて接点16
をアース側に復帰させる。
D回路6が両人力とも「ト]」となりNOR回路8の出
力がrLJからr l−I Jに立上るため、今度はタ
イマICl0がタイマOJ作を開始してQ出力を「ト1
」にし、そのためトランジスタ12がオンしリレー14
が励磁されて接点1Gを電源側に切換え、それににり両
モータ回路17.18が動作して左右のドアミラーを一
括して起立させる。左右のドアミラーが所定の起立位置
に達づ”ると、モータ回路17.18が回路して両ドア
ミラーが起立位置で停止し、その後タイマ+cioがタ
イマ動作を終了してQ出力をrLJにし、そのためトラ
ンジスタ12がオフしリレー14が消磁されて接点16
をアース側に復帰させる。
また、切換スイッチ19を左のモータ回路17のみ選択
する位置にして上記操作を行うと、左のドアミラーのみ
が独立して起立、倒伏し、一方切換スイッヂ19を右の
七−夕回路18のみ選択ηる位置にして上記操作を行う
と、右のドアミラーのみが独立して起立、倒伏すること
となる。そして、切換スイッチ19が当初どの位置にあ
った場合でも、タイマIC9または10のタイマ動作中
に切換スイッチ19の位置が切換えられると、それに連
動してタイマリセットスイッチ20がタイマIC9,1
0のCD入力を「[」にし、そのため動作中のタイマI
C9または10はリセットされてQ出力を「L」にする
。これににす、たとえば右ドアミラーの(11伏完了後
、タイマ動作中にスイッチを左側に切換えても、左ドア
ミラーが倒伏作f)Jを行うことはない。また倒伏作動
中に切換えれば、右ドアミラーはその位置で停止づる。
する位置にして上記操作を行うと、左のドアミラーのみ
が独立して起立、倒伏し、一方切換スイッヂ19を右の
七−夕回路18のみ選択ηる位置にして上記操作を行う
と、右のドアミラーのみが独立して起立、倒伏すること
となる。そして、切換スイッチ19が当初どの位置にあ
った場合でも、タイマIC9または10のタイマ動作中
に切換スイッチ19の位置が切換えられると、それに連
動してタイマリセットスイッチ20がタイマIC9,1
0のCD入力を「[」にし、そのため動作中のタイマI
C9または10はリセットされてQ出力を「L」にする
。これににす、たとえば右ドアミラーの(11伏完了後
、タイマ動作中にスイッチを左側に切換えても、左ドア
ミラーが倒伏作f)Jを行うことはない。また倒伏作動
中に切換えれば、右ドアミラーはその位置で停止づる。
以上の動作を第2図にタイムチャー1〜で示しである。
第3図はこの発明の他の実施例を示し、第1図のものと
同様の部分に(ま第1図で使用した符号に20を加えた
符号をつけて示しである。タイマIC29,30は、A
入力が「L」でかつCD入力がrHJで、しかもB入力
が「1」」からrLJに立下ったどきタイマ動作を開始
してQ出力を所定時間中rHJにし、またタイマ動作中
にCD入力がrLJになるとリセットされてQ出力を「
L」にするようになっている、1 この駆動回路は、操作スイッチ21を接点22側に閉路
すると、タイマIC29の8入力がrHJからrLJに
立下るとともにタイマIC30のCD入力しr L J
となり、このときタイマIC29の六入力はbともと「
L」でかつCD入力は接点23側であるため確実にr
l−I JであるからタイマIC29はタイマ動作を開
始してQ出力をrHJにし、一方タイマIC30はCD
入力がrLJとなるため確実にリセットされ、そのため
両1−ランジスク31.32のうら1〜ランジスタ31
だけが確実にオンしてリレー33を励磁さけて接点35
を電源側に切換え、それにより切換スイッチ39で選択
されたモータ回路37.38のいずれか一方または両方
が動作して対応したドアミラーを必ず倒伏させることと
なる。
同様の部分に(ま第1図で使用した符号に20を加えた
符号をつけて示しである。タイマIC29,30は、A
入力が「L」でかつCD入力がrHJで、しかもB入力
が「1」」からrLJに立下ったどきタイマ動作を開始
してQ出力を所定時間中rHJにし、またタイマ動作中
にCD入力がrLJになるとリセットされてQ出力を「
L」にするようになっている、1 この駆動回路は、操作スイッチ21を接点22側に閉路
すると、タイマIC29の8入力がrHJからrLJに
立下るとともにタイマIC30のCD入力しr L J
となり、このときタイマIC29の六入力はbともと「
L」でかつCD入力は接点23側であるため確実にr
l−I JであるからタイマIC29はタイマ動作を開
始してQ出力をrHJにし、一方タイマIC30はCD
入力がrLJとなるため確実にリセットされ、そのため
両1−ランジスク31.32のうら1〜ランジスタ31
だけが確実にオンしてリレー33を励磁さけて接点35
を電源側に切換え、それにより切換スイッチ39で選択
されたモータ回路37.38のいずれか一方または両方
が動作して対応したドアミラーを必ず倒伏させることと
なる。
また操作スイッチ21を接点23側に閉路すると、タイ
マIC30の8入力が「1」」からr l−Jに立下る
とと5にタイマIC29のCD入力しrLJとなり、こ
のとぎタイマIC30の六入力はもとらとrLJでかつ
CD入力は接点22側であるため確実にrHJであるか
らタイマIC30はタイマ動作を開始してQ出力を[1
11にし、一方タイマ1G29はCD入力が「[」とな
るため確実にリセットされ、そのため両トランジスタ3
1.32のうちトランジスタ32だけが確実にオンして
リレー34を励磁させて接点36を電源側に切換え、そ
れににり切換スイッチ39で選択されたモータ回路37
.38のいずれか一方または両方が動作して対応したド
アミラーを必ず起立させることとなる。
マIC30の8入力が「1」」からr l−Jに立下る
とと5にタイマIC29のCD入力しrLJとなり、こ
のとぎタイマIC30の六入力はもとらとrLJでかつ
CD入力は接点22側であるため確実にrHJであるか
らタイマIC30はタイマ動作を開始してQ出力を[1
11にし、一方タイマ1G29はCD入力が「[」とな
るため確実にリセットされ、そのため両トランジスタ3
1.32のうちトランジスタ32だけが確実にオンして
リレー34を励磁させて接点36を電源側に切換え、そ
れににり切換スイッチ39で選択されたモータ回路37
.38のいずれか一方または両方が動作して対応したド
アミラーを必ず起立させることとなる。
そして、切換スイッチ3つが当初どの位置にあった場合
でも、タイ、’lに2Jl:たは30のタイマ動作中に
切換スイッチ39の位置が切換えられると、それに連動
してタイマリセットスイッチ40がタイマIC29,3
0のCD入力をrLJにし、そのため動作中のタイマI
C29またIJ30はりセットされてQ出力を11−」
にリ−る。
でも、タイ、’lに2Jl:たは30のタイマ動作中に
切換スイッチ39の位置が切換えられると、それに連動
してタイマリセットスイッチ40がタイマIC29,3
0のCD入力をrLJにし、そのため動作中のタイマI
C29またIJ30はりセットされてQ出力を11−」
にリ−る。
[発明の効果1
この発明は上記のようにN4成したので、左右のドアミ
ラーを一括して起立、倒伏させることはbらろん、互い
に独立して起立、倒伏させることができ、ぞのためたと
えば左右のドアミラーがいずれ乙起立している状態でい
ずれか一方のみを選択して倒伏させたり、または左右の
ドアミラーがいずれも倒伏している状態でいずれか一方
のみを選択して起立させたりすることが自在で、さらに
起立、ft1l伏竹動中であっても、切換手段を切換え
ることによりドアミラーをその位置でただちに停止さけ
ることができる等のすぐれた効果を有するものである。
ラーを一括して起立、倒伏させることはbらろん、互い
に独立して起立、倒伏させることができ、ぞのためたと
えば左右のドアミラーがいずれ乙起立している状態でい
ずれか一方のみを選択して倒伏させたり、または左右の
ドアミラーがいずれも倒伏している状態でいずれか一方
のみを選択して起立させたりすることが自在で、さらに
起立、ft1l伏竹動中であっても、切換手段を切換え
ることによりドアミラーをその位置でただちに停止さけ
ることができる等のすぐれた効果を有するものである。
第1図はこの発明の一実施例を示す回路図、第2図は第
1図のものの動作を示すタイムチャート、第3図はこの
発明の他の実施例を示す回路図である。 1.21・・・操作スイツブ−12,3,22,23・
・・接点、4・・・論J!l! I C15,6・・・
N A N I)回路、7.8・・・N]?回路、9.
10.29.30・・・タイマIC111,12,31
,32・・・トランジスタ、13.14.33.34・
・・リレー、15.1G、35.36・・・接点、17
.18.37.38・・・モータ回路、19.39・・
・切換スイッチ、20、40・・・タイマリセットスイ
ッチ。 代 理 人 朝 倉 正 幸・」=
h’j 、?市 正 j−身 (自発)113和G1
イ1−6月 0[1 特u’r fj尺官殿 (1ごj泊庁審査官 殿) 1 、 :1r fl v)表示 昭和61年特二′1願第28941E’:2、発明の名
称 電動可倒ドアミラーの駆動回路 3、補正をすると 事例との関係 特許出願人 株式会ネ1村上開明堂 立石電機株式会君 4、代理人 〒105東京都港区西新橋1−18−44小甲会m(信
相法111特許事務所 5、補正の対象 (3,補正の内容 (1)明細11:り)/′I貞の177−J [][N
ORJを「NΔN1つ」と訂正する。。 (2)明細i!4 ’As 6頁の12行目rNORJ
を[N△N「]」と訂正する。 (3)明細J:り112頁の2行]」「5.6・・・N
AND回路」を15.6.7、E3・・・NAND回路
」と訂正する。 (4)同、同頁の3行目[7,8・・・NOR回路」を
削除する。 以上
1図のものの動作を示すタイムチャート、第3図はこの
発明の他の実施例を示す回路図である。 1.21・・・操作スイツブ−12,3,22,23・
・・接点、4・・・論J!l! I C15,6・・・
N A N I)回路、7.8・・・N]?回路、9.
10.29.30・・・タイマIC111,12,31
,32・・・トランジスタ、13.14.33.34・
・・リレー、15.1G、35.36・・・接点、17
.18.37.38・・・モータ回路、19.39・・
・切換スイッチ、20、40・・・タイマリセットスイ
ッチ。 代 理 人 朝 倉 正 幸・」=
h’j 、?市 正 j−身 (自発)113和G1
イ1−6月 0[1 特u’r fj尺官殿 (1ごj泊庁審査官 殿) 1 、 :1r fl v)表示 昭和61年特二′1願第28941E’:2、発明の名
称 電動可倒ドアミラーの駆動回路 3、補正をすると 事例との関係 特許出願人 株式会ネ1村上開明堂 立石電機株式会君 4、代理人 〒105東京都港区西新橋1−18−44小甲会m(信
相法111特許事務所 5、補正の対象 (3,補正の内容 (1)明細11:り)/′I貞の177−J [][N
ORJを「NΔN1つ」と訂正する。。 (2)明細i!4 ’As 6頁の12行目rNORJ
を[N△N「]」と訂正する。 (3)明細J:り112頁の2行]」「5.6・・・N
AND回路」を15.6.7、E3・・・NAND回路
」と訂正する。 (4)同、同頁の3行目[7,8・・・NOR回路」を
削除する。 以上
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 車両の左右のドアに取付けられ、単一の操作部材の
操作により駆動される左右のモータの駆動によってそれ
ぞれ起立、倒伏可能となった電動可倒ドアミラーにおい
て、前記操作部材の操作により駆動されるモータを選択
する切換手段と、前記操作部材の操作により動作して前
記切換手段により選択された前記モータを所定時間中駆
動させるタイマ手段と、前記タイマ手段の動作中に前記
切換手段が切換えられたときタイマ手段をリセットさせ
る手段とを設けたことを特徴とする駆動回路。 2 前記操作部材は前記モータを正転駆動させる回路と
逆転駆動させる回路とのいずれか一方を選択的に閉路可
能の自動復帰スイッチからなる特許請求の範囲第1項記
載の電動可倒ドアミラーの駆動回路。 3 前記切換手段は前記左右のモータのいずれか一方ま
たは両方を選択可能となっている特許請求の範囲第1項
記載の電動可倒ドアミラーの駆動回路。 4 前記タイマ手段は前記切換手段の切換えに応じてリ
セットされるタイマICからなる特許請求の範囲第1項
記載の電動可倒ドアミラーの駆動回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61028941A JPS62187631A (ja) | 1986-02-14 | 1986-02-14 | 電動可倒ドアミラ−の駆動回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61028941A JPS62187631A (ja) | 1986-02-14 | 1986-02-14 | 電動可倒ドアミラ−の駆動回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62187631A true JPS62187631A (ja) | 1987-08-17 |
| JPH0442212B2 JPH0442212B2 (ja) | 1992-07-10 |
Family
ID=12262430
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61028941A Granted JPS62187631A (ja) | 1986-02-14 | 1986-02-14 | 電動可倒ドアミラ−の駆動回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62187631A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6136460U (ja) * | 1984-08-07 | 1986-03-06 | 株式会社 松山製作所 | 電動ドアミラ−ハウジングの駆動回路 |
-
1986
- 1986-02-14 JP JP61028941A patent/JPS62187631A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6136460U (ja) * | 1984-08-07 | 1986-03-06 | 株式会社 松山製作所 | 電動ドアミラ−ハウジングの駆動回路 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0442212B2 (ja) | 1992-07-10 |
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