JPS62196924A - 符号変換方式 - Google Patents
符号変換方式Info
- Publication number
- JPS62196924A JPS62196924A JP3835386A JP3835386A JPS62196924A JP S62196924 A JPS62196924 A JP S62196924A JP 3835386 A JP3835386 A JP 3835386A JP 3835386 A JP3835386 A JP 3835386A JP S62196924 A JPS62196924 A JP S62196924A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- bit
- rom
- bits
- code conversion
- conversion circuit
- Prior art date
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- Dc Digital Transmission (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、高速光端局装置における符号変換に関し、特
に9例えばmBnB符号変換のように変換の際にROM
を使用するような変換方式に関する。
に9例えばmBnB符号変換のように変換の際にROM
を使用するような変換方式に関する。
臥下余白
〔従来の技術〕
従来* mBnB符号変換(m、nは正の整数)の際に
は、第3図に示すように直並列(以下、 S/Pと呼ぶ
)(1ビット→mビット)変換部31.保持回路32
、 mビットからnビットへの符号変換則を有するRO
M 33及び並直列(以下P/Sと呼ぶ)(nビット→
1ピット)変換部34により構成される。一方、逆変換
の際には、第4図に示すように、 S/P (1ビツト
→nビツト)変換部41.nビットからmピントへの符
号変換則を有するROM43 、 P/S (mビット
−1ビツト)変換部44及び不均一情報検出部47によ
シ構成される。
は、第3図に示すように直並列(以下、 S/Pと呼ぶ
)(1ビット→mビット)変換部31.保持回路32
、 mビットからnビットへの符号変換則を有するRO
M 33及び並直列(以下P/Sと呼ぶ)(nビット→
1ピット)変換部34により構成される。一方、逆変換
の際には、第4図に示すように、 S/P (1ビツト
→nビツト)変換部41.nビットからmピントへの符
号変換則を有するROM43 、 P/S (mビット
−1ビツト)変換部44及び不均一情報検出部47によ
シ構成される。
上述した構成を用いた場合には、 ROM 33から帰
還されるステート情報35を次のブロック情報と共に保
持回路32を通じてROM 33に供給しなければなら
ない。このため、 ROM 33のアクセス時間は−T
o(To=1/fo:1タイムスロット時間)以下であ
る必要がある。
還されるステート情報35を次のブロック情報と共に保
持回路32を通じてROM 33に供給しなければなら
ない。このため、 ROM 33のアクセス時間は−T
o(To=1/fo:1タイムスロット時間)以下であ
る必要がある。
しかしながら、伝送路ビットレートは高速化しつつあシ
、アクセス時間が−T0以下のROMが存在しない場合
には、従来のブロック構成にょるmBnB変換は不可能
であった。
、アクセス時間が−T0以下のROMが存在しない場合
には、従来のブロック構成にょるmBnB変換は不可能
であった。
本発明はこのような欠点を解消した符号変換方式を提供
しようとするものである。
しようとするものである。
〔問題点を解決するための手段〕。
本発明は、あらかじめ定められた符号変換則を有する複
数のROMを有し、これら複数のROMの入力側、出力
側にそれぞれ、複数の直並列変換回路。
数のROMを有し、これら複数のROMの入力側、出力
側にそれぞれ、複数の直並列変換回路。
複数の並直列変換回路を付加することによシ。
mBnB符号変換を並列化して行なうようにしたことを
特徴とする。すなわち、伝送路速度が高速化しても複数
のROMがこれを分局化して処理するので。
特徴とする。すなわち、伝送路速度が高速化しても複数
のROMがこれを分局化して処理するので。
従来同様のROMを使用できる。
次に9本発明の実施例について説明する。
第1図は本発明のmBnB符号変換回路のブロック図で
ある。11は従来同様のS/P (1ピット→mビット
)変換回路、12はステート情報送出部16からのステ
ート情報を保持する回路+18−1〜18−(m+1)
は本発明によシ新たに加えられたS/’P(1ビツト→
aピツト)変換回路(aは正の整数)。
ある。11は従来同様のS/P (1ピット→mビット
)変換回路、12はステート情報送出部16からのステ
ート情報を保持する回路+18−1〜18−(m+1)
は本発明によシ新たに加えられたS/’P(1ビツト→
aピツト)変換回路(aは正の整数)。
13−1〜13.、、aはmビットからnビットへの符
号変換則を有し、従来同様のアクセス時間のROM 。
号変換則を有し、従来同様のアクセス時間のROM 。
19−1〜19−nはP/S (aビット→1ビット)
変換回路、14は従来同様のp7’s (mビット41
ビツト)変換回路である。なお、 S/P変換回路18
−1〜18−(m+、)とROM13−1〜13−aと
の間、及びROM13.〜13−3とり変換回路19−
1〜19−nとの間は1図示(一部を示す)のように対
応し合う符号同士が接続される。ROMの個数aはその
アクセス時間と伝送路速度との関係で設定される。すな
わち、各ROMは符号変換を並列化して行なうので見か
け上分周機能を有することになシ、伝送路速度が高速化
してもこれを分担し得る個数aが選択される。
変換回路、14は従来同様のp7’s (mビット41
ビツト)変換回路である。なお、 S/P変換回路18
−1〜18−(m+、)とROM13−1〜13−aと
の間、及びROM13.〜13−3とり変換回路19−
1〜19−nとの間は1図示(一部を示す)のように対
応し合う符号同士が接続される。ROMの個数aはその
アクセス時間と伝送路速度との関係で設定される。すな
わち、各ROMは符号変換を並列化して行なうので見か
け上分周機能を有することになシ、伝送路速度が高速化
してもこれを分担し得る個数aが選択される。
以上の構成によシ、アクセス時間が従来のものと同じR
OMを用いれば、従来(第1図)に比べて本実施例の伝
送路速度をa倍に上げることができることは容易に理解
できよう。
OMを用いれば、従来(第1図)に比べて本実施例の伝
送路速度をa倍に上げることができることは容易に理解
できよう。
第2図は第1図のmBnB変換回路に対応させた逆変換
回路のブロック図例であシ、従来同様のφ(1ビット→
mビット)変換回路21.保持回路22、n個のS/P
(1ビツト→aピツト)変換回路2L 〜28 、
a個のROM23−〜23−a+ m個1 −
n 1のp、’s
(aビット→1ピット)°変換回路29−〜29−m
l従来同様のP/S(mビット→1ビット)変換回路2
4及び連続符号検出部27とからなる。
回路のブロック図例であシ、従来同様のφ(1ビット→
mビット)変換回路21.保持回路22、n個のS/P
(1ビツト→aピツト)変換回路2L 〜28 、
a個のROM23−〜23−a+ m個1 −
n 1のp、’s
(aビット→1ピット)°変換回路29−〜29−m
l従来同様のP/S(mビット→1ビット)変換回路2
4及び連続符号検出部27とからなる。
なお、連続符号検出部27ではnビット毎に検出するよ
うにしている。
うにしている。
以上説明したように本発明は、複数のROMと複数のS
/1)変換回路及び纏変換回路を追加するととによシ、
従来同様のROMであっても伝送路速度を数倍高くする
ことができる効果がある。
/1)変換回路及び纏変換回路を追加するととによシ、
従来同様のROMであっても伝送路速度を数倍高くする
ことができる効果がある。
第1図は1本発明のmBnB符号変換回路のブロック図
、第2図は1本発明のmBnB逆符号変換回路のブロッ
ク図、第3図は、従来のmBnB符号変換回路のブロッ
ク図、第4図は、同じ〈従来のmBnB逆符号変換回路
のブロック図。 図中、 11 : S/P (1ビット→mビット)変
換回路、 14 : p7’s (nビット→1ビット
)変換回路m18−1〜18− (m+1) 、28−
1〜28−n: S/P(1ビツト→aピツト)変換回
路e19−1〜19−n。 29−4〜29−m : P/S (aビット→1ビッ
ト)変換回路。
、第2図は1本発明のmBnB逆符号変換回路のブロッ
ク図、第3図は、従来のmBnB符号変換回路のブロッ
ク図、第4図は、同じ〈従来のmBnB逆符号変換回路
のブロック図。 図中、 11 : S/P (1ビット→mビット)変
換回路、 14 : p7’s (nビット→1ビット
)変換回路m18−1〜18− (m+1) 、28−
1〜28−n: S/P(1ビツト→aピツト)変換回
路e19−1〜19−n。 29−4〜29−m : P/S (aビット→1ビッ
ト)変換回路。
Claims (1)
- 1、mBnB符号変換方式において、あらかじめ定めら
れた符号変換則を有する複数のROMを有し、これら複
数のROMの入力側、出力側にそれぞれ、複数の直並列
変換回路、複数の並直列変換回路を付加することにより
、mBnB符号変換を並列化して行なうようにしたこと
を特徴とするmBnB符号変換方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61038353A JPH0783271B2 (ja) | 1986-02-25 | 1986-02-25 | 符号変換方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61038353A JPH0783271B2 (ja) | 1986-02-25 | 1986-02-25 | 符号変換方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62196924A true JPS62196924A (ja) | 1987-08-31 |
| JPH0783271B2 JPH0783271B2 (ja) | 1995-09-06 |
Family
ID=12522913
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61038353A Expired - Lifetime JPH0783271B2 (ja) | 1986-02-25 | 1986-02-25 | 符号変換方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0783271B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04167846A (ja) * | 1990-10-31 | 1992-06-15 | Nec Corp | 列変換方式 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60246155A (ja) * | 1984-05-21 | 1985-12-05 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 符号変換方法 |
-
1986
- 1986-02-25 JP JP61038353A patent/JPH0783271B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60246155A (ja) * | 1984-05-21 | 1985-12-05 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 符号変換方法 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04167846A (ja) * | 1990-10-31 | 1992-06-15 | Nec Corp | 列変換方式 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0783271B2 (ja) | 1995-09-06 |
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