JPS6222242B2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPS6222242B2 JPS6222242B2 JP5003385A JP5003385A JPS6222242B2 JP S6222242 B2 JPS6222242 B2 JP S6222242B2 JP 5003385 A JP5003385 A JP 5003385A JP 5003385 A JP5003385 A JP 5003385A JP S6222242 B2 JPS6222242 B2 JP S6222242B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- magnetic
- sheet
- ferrite particles
- magnetic flux
- orientation
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 230000005291 magnetic effect Effects 0.000 claims description 57
- 239000002245 particle Substances 0.000 claims description 21
- 229910000859 α-Fe Inorganic materials 0.000 claims description 21
- 239000000696 magnetic material Substances 0.000 claims description 10
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 claims description 6
- 239000000203 mixture Substances 0.000 claims description 3
- 238000005096 rolling process Methods 0.000 claims description 3
- 230000004907 flux Effects 0.000 description 18
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 6
- 238000000034 method Methods 0.000 description 4
- 239000000463 material Substances 0.000 description 3
- 230000005307 ferromagnetism Effects 0.000 description 2
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 2
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 2
- 230000005294 ferromagnetic effect Effects 0.000 description 1
- 230000005484 gravity Effects 0.000 description 1
- 230000005389 magnetism Effects 0.000 description 1
- 230000005415 magnetization Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01F—MAGNETS; INDUCTANCES; TRANSFORMERS; SELECTION OF MATERIALS FOR THEIR MAGNETIC PROPERTIES
- H01F41/00—Apparatus or processes specially adapted for manufacturing or assembling magnets, inductances or transformers; Apparatus or processes specially adapted for manufacturing materials characterised by their magnetic properties
- H01F41/02—Apparatus or processes specially adapted for manufacturing or assembling magnets, inductances or transformers; Apparatus or processes specially adapted for manufacturing materials characterised by their magnetic properties for manufacturing cores, coils, or magnets
- H01F41/0253—Apparatus or processes specially adapted for manufacturing or assembling magnets, inductances or transformers; Apparatus or processes specially adapted for manufacturing materials characterised by their magnetic properties for manufacturing cores, coils, or magnets for manufacturing permanent magnets
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Manufacturing & Machinery (AREA)
- Insulating Of Coils (AREA)
- Manufacturing Cores, Coils, And Magnets (AREA)
Description
本発明は同一面に着磁することによつて着磁面
に対してフエライト粒子の配向に傾斜をもたせマ
グネツト内部の磁気特性を有効に活用し、表面の
磁束密度を高くすることのできるマグネツトシー
トの製造法に関するものである。 従来におけるマグネツトシートの製造法として
は、磁気異方性処理をした鱗片状のフエライト粒
子と、このフエライト粒子を接合するゴムおよび
または合成樹脂よりなる媒質との混合物を回転す
るロール間を通して、フエライト粒子をシートの
圧延方向に配向させ、シートの厚さ方向に強磁性
を示す磁気異方性のシート状マグネツト材料を得
ている。 このようなシート状マグネツト材料を積層して
所定厚となるようにし、これに着磁してマグネツ
トシートとしているが、表面磁束密度の小さなも
のとなつていた。 本発明は以上のような従来の欠点を除去するも
のである。 以下、本発明のマグネツトシートの製造法の一
実施例について上述の従来例と対比しながら説明
する。 まず、第1図に示すように磁気異方性処理をし
た鱗片状のフエライト粒子1と、このフエライト
粒子1を接合するためのゴムおよびまたは合成樹
脂よりなる媒質2の混合物をロール3間を通して
フエライト粒子1をシートの圧延方向に配向さ
せ、第2図a,bに示すようにシートの長さ方向
Bより厚さ方向Aに強磁性を示す、磁気異方性の
シート状マグネツト材料4を作り、第3図に示す
ようにこのシート状マグネツト材料4に端面を所
定角のテーパ面とした磁路5a,5bをマグネツ
ト材料4の上下面でテーパ面を相対向させて磁場
形成にて斜めに磁場tを与えることにより、シー
ト面に対して故意にフエライト粒子の配向を斜め
に変化させ、第4図に示すようにマグネツトシー
ト6を作り、同一面に着磁することによつて表面
磁束密度の高い強磁力のマグネツトシートが得ら
れる。 以下、従来のマグネツトシートと対比しながら
フエライト粒子の配向の傾斜に差をつけた5つの
例、従来例となる0゜のフエライト粒子の配向、
30゜、45゜、60゜の本発明例と90゜のフエライト
粒子の配向について説明する。ここでは、理解し
やすくするため、シートの同一面上にS極、N極
が交互に着磁され、S極着磁部分、S極からN極
へ磁束が流れる部分、N極着磁部分のそれぞれの
ある部分(磁束の流れが顕著の部分)i,k,j
において、第5図に示すように同量の磁束lが流
れると仮定し着磁した場合の磁力の大きさ(磁束
密度)を推定することにする。 なお、このときの当初のシート状マグネツト材
料4の磁方の大きさのA方向とB方向の比は2B
=Aの材料を使用するものとする。 まず、第6図においてフエライト粒子の配向0
゜の従来例について考えてみると、2つの着磁面
はシート6に垂直方向mに着磁磁束が流れるた
め、A方向の特性はそのまゝ活かされるが、極間
kにおいては、シート6と沿面方向nに磁束が流
れるため、B方向の特性のみとなり、小磁力しか
活かされないことになる。 次に第7図に示すようにフエライト粒子の配向
を90゜にした場合について説明する。磁極と磁極
間の磁力の大きさは第6図の場合と逆になり、磁
極部はB方向の特性、磁束間はA方向の特性のみ
となる。 これを相対的に比較するため、A方向の特性の
みに換算すると、 〔0゜の場合〕2A+B=2A+A/2=2.5A 〔90゜の場合〕2B+A=2A/2+A=2.0A となり、フエライト粒子の配向をシート6の沿面
方向に揃えた方がより強い磁力をもつことがわか
る。 次に第8図〜第10図に示すようにフエライト
粒子の配向に傾斜をつけて、30゜、45゜、60゜に
ついて同じ推論をしてみる。 この場合、着磁磁束量をシート6に対してA方
向とB方向にベクトル分解する。 〔30゜の場合〕 2つの磁極:
に対してフエライト粒子の配向に傾斜をもたせマ
グネツト内部の磁気特性を有効に活用し、表面の
磁束密度を高くすることのできるマグネツトシー
トの製造法に関するものである。 従来におけるマグネツトシートの製造法として
は、磁気異方性処理をした鱗片状のフエライト粒
子と、このフエライト粒子を接合するゴムおよび
または合成樹脂よりなる媒質との混合物を回転す
るロール間を通して、フエライト粒子をシートの
圧延方向に配向させ、シートの厚さ方向に強磁性
を示す磁気異方性のシート状マグネツト材料を得
ている。 このようなシート状マグネツト材料を積層して
所定厚となるようにし、これに着磁してマグネツ
トシートとしているが、表面磁束密度の小さなも
のとなつていた。 本発明は以上のような従来の欠点を除去するも
のである。 以下、本発明のマグネツトシートの製造法の一
実施例について上述の従来例と対比しながら説明
する。 まず、第1図に示すように磁気異方性処理をし
た鱗片状のフエライト粒子1と、このフエライト
粒子1を接合するためのゴムおよびまたは合成樹
脂よりなる媒質2の混合物をロール3間を通して
フエライト粒子1をシートの圧延方向に配向さ
せ、第2図a,bに示すようにシートの長さ方向
Bより厚さ方向Aに強磁性を示す、磁気異方性の
シート状マグネツト材料4を作り、第3図に示す
ようにこのシート状マグネツト材料4に端面を所
定角のテーパ面とした磁路5a,5bをマグネツ
ト材料4の上下面でテーパ面を相対向させて磁場
形成にて斜めに磁場tを与えることにより、シー
ト面に対して故意にフエライト粒子の配向を斜め
に変化させ、第4図に示すようにマグネツトシー
ト6を作り、同一面に着磁することによつて表面
磁束密度の高い強磁力のマグネツトシートが得ら
れる。 以下、従来のマグネツトシートと対比しながら
フエライト粒子の配向の傾斜に差をつけた5つの
例、従来例となる0゜のフエライト粒子の配向、
30゜、45゜、60゜の本発明例と90゜のフエライト
粒子の配向について説明する。ここでは、理解し
やすくするため、シートの同一面上にS極、N極
が交互に着磁され、S極着磁部分、S極からN極
へ磁束が流れる部分、N極着磁部分のそれぞれの
ある部分(磁束の流れが顕著の部分)i,k,j
において、第5図に示すように同量の磁束lが流
れると仮定し着磁した場合の磁力の大きさ(磁束
密度)を推定することにする。 なお、このときの当初のシート状マグネツト材
料4の磁方の大きさのA方向とB方向の比は2B
=Aの材料を使用するものとする。 まず、第6図においてフエライト粒子の配向0
゜の従来例について考えてみると、2つの着磁面
はシート6に垂直方向mに着磁磁束が流れるた
め、A方向の特性はそのまゝ活かされるが、極間
kにおいては、シート6と沿面方向nに磁束が流
れるため、B方向の特性のみとなり、小磁力しか
活かされないことになる。 次に第7図に示すようにフエライト粒子の配向
を90゜にした場合について説明する。磁極と磁極
間の磁力の大きさは第6図の場合と逆になり、磁
極部はB方向の特性、磁束間はA方向の特性のみ
となる。 これを相対的に比較するため、A方向の特性の
みに換算すると、 〔0゜の場合〕2A+B=2A+A/2=2.5A 〔90゜の場合〕2B+A=2A/2+A=2.0A となり、フエライト粒子の配向をシート6の沿面
方向に揃えた方がより強い磁力をもつことがわか
る。 次に第8図〜第10図に示すようにフエライト
粒子の配向に傾斜をつけて、30゜、45゜、60゜に
ついて同じ推論をしてみる。 この場合、着磁磁束量をシート6に対してA方
向とB方向にベクトル分解する。 〔30゜の場合〕 2つの磁極:
【式】
磁極間:
【式】
となり、これを合計すると、
B特性をA特性に置換えると、
となる。
〔45゜の場合〕
2つの磁極、磁極間共に
【式】となり全
体では
【式】となる。A=2Bより
となる。
〔60゜の場合〕
2つの磁極:
【式】 磁極間:
【式】となり、全体では
【式】より
となる。
以上の結果から、同一面に着磁する場合、フエ
ライト粒子の配向はシート6の沿面方向よりも30
゜〜40゜傾けた方がより大きい磁力をもち、高い
表面磁束密度を確保することができる。 さらに、このマグネツトシート(フエライト粒
子の配向45゜)を巻重ねてロール状のマグネツト
とし、外径面に着磁した場合も、従来のシート状
マグネツト材料を用いたものが800〜900ガウスの
表面磁束密度であつたのに対し、1100〜1400ガウ
スまで高くなることが確認された。 次にこの特性を実験にて測定した結果、第11
図に示すように上述の推論がほゞ完全に当てはま
ることが確認された。 以上のように本発明のマグネツトシートの製造
法によれば、同一面に着磁することにより、マグ
ネツト全体の磁力を有効に活用できるため表面磁
束密度が高いものとなり、比重が3.5と軽く表面
磁束密度の向上によつて小形、軽量化が可能とな
り、しかもフレキシブルであらゆる形状への加工
も可能となり、工業的価値の大なるものである。
ライト粒子の配向はシート6の沿面方向よりも30
゜〜40゜傾けた方がより大きい磁力をもち、高い
表面磁束密度を確保することができる。 さらに、このマグネツトシート(フエライト粒
子の配向45゜)を巻重ねてロール状のマグネツト
とし、外径面に着磁した場合も、従来のシート状
マグネツト材料を用いたものが800〜900ガウスの
表面磁束密度であつたのに対し、1100〜1400ガウ
スまで高くなることが確認された。 次にこの特性を実験にて測定した結果、第11
図に示すように上述の推論がほゞ完全に当てはま
ることが確認された。 以上のように本発明のマグネツトシートの製造
法によれば、同一面に着磁することにより、マグ
ネツト全体の磁力を有効に活用できるため表面磁
束密度が高いものとなり、比重が3.5と軽く表面
磁束密度の向上によつて小形、軽量化が可能とな
り、しかもフレキシブルであらゆる形状への加工
も可能となり、工業的価値の大なるものである。
第1図は本発明のマグネツトシートの製造法の
一実施例におけるシート状マグネツト材料の加工
工程を示す説明図、第2図a,bは同シート状マ
グネツト材料の厚さ方向Aと長さ方向Bの磁気特
性図、第3図は本発明の実施例に係る同マグネツ
トシートの加工工程の説明図、第4図は同工程よ
り得たマグネツトシートの正面図、第5図は着磁
と磁束の関係を示す説明図、第6図〜第10図は
フエライト粒子の配向が0゜、90゜、30゜、45
゜、60゜の場合の磁束の流れを示す説明図、第1
1図は同配向角度に対する表面磁束密度の関係を
示す特性図である。 1……フエライト、2……媒質、3……ロー
ル、4……シート状マグネツト材料、5a,5b
……磁路、6……マグネツトシート。
一実施例におけるシート状マグネツト材料の加工
工程を示す説明図、第2図a,bは同シート状マ
グネツト材料の厚さ方向Aと長さ方向Bの磁気特
性図、第3図は本発明の実施例に係る同マグネツ
トシートの加工工程の説明図、第4図は同工程よ
り得たマグネツトシートの正面図、第5図は着磁
と磁束の関係を示す説明図、第6図〜第10図は
フエライト粒子の配向が0゜、90゜、30゜、45
゜、60゜の場合の磁束の流れを示す説明図、第1
1図は同配向角度に対する表面磁束密度の関係を
示す特性図である。 1……フエライト、2……媒質、3……ロー
ル、4……シート状マグネツト材料、5a,5b
……磁路、6……マグネツトシート。
Claims (1)
- 1 フエライト粒子と媒質による混合物を回転す
るロール間を通し、フエライト粒子が圧延方向に
配向されたシート状マグネツト材料を形成する工
程と、このシート状マグネツト材料のシート面に
対して斜めの磁場を与えてフエライト粒子の配向
を傾斜させる工程を有することを特徴としたマグ
ネツトシートの製造法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60050033A JPS6187304A (ja) | 1985-03-13 | 1985-03-13 | マグネツトシ−トの製造法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60050033A JPS6187304A (ja) | 1985-03-13 | 1985-03-13 | マグネツトシ−トの製造法 |
Related Parent Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14831777A Division JPS6030090B2 (ja) | 1977-12-09 | 1977-12-09 | マグネツトシ−トの製造法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6187304A JPS6187304A (ja) | 1986-05-02 |
| JPS6222242B2 true JPS6222242B2 (ja) | 1987-05-16 |
Family
ID=12847682
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60050033A Granted JPS6187304A (ja) | 1985-03-13 | 1985-03-13 | マグネツトシ−トの製造法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6187304A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0232546U (ja) * | 1988-08-24 | 1990-02-28 |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP3206667B2 (ja) * | 1991-08-26 | 2001-09-10 | 株式会社三協精機製作所 | 希土類ボンド磁石 |
| JP3206668B2 (ja) * | 1991-08-26 | 2001-09-10 | 株式会社三協精機製作所 | 希土類ボンド磁石 |
-
1985
- 1985-03-13 JP JP60050033A patent/JPS6187304A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0232546U (ja) * | 1988-08-24 | 1990-02-28 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6187304A (ja) | 1986-05-02 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS6222242B2 (ja) | ||
| JPS581836A (ja) | 磁気配向システム | |
| WO1982004343A1 (fr) | Procede de fabrication d'un support d'enregistrement magnetique | |
| Ishii et al. | Magnetic behaviors of elongated single‐domain particles by chain‐of‐spheres model | |
| JPS6030090B2 (ja) | マグネツトシ−トの製造法 | |
| JP7454838B2 (ja) | 磁性砥粒構造及びその製造方法 | |
| JPH0156452B2 (ja) | ||
| US5492571A (en) | Thermomagnetic encoding method and articles | |
| JPH06103530B2 (ja) | 磁気記録媒体の製法 | |
| JPS5512795A (en) | Method of producing circular magnet | |
| JPS6028374B2 (ja) | ロ−ル状マグネットの製造法 | |
| JPS60929B2 (ja) | 磁気回路装置 | |
| GB2069766A (en) | Improvements in or relating to methods of producing anisotropic permanent magnets and magnets produced by such methods | |
| Plaza et al. | Magnetic properties of composite hematite/yttrium oxide colloidal particles | |
| JP2821622B2 (ja) | 斜め配向装置 | |
| Parker et al. | Anisotropy field distributions in magnetic recording particles | |
| JPH0341894B2 (ja) | ||
| JPS617609A (ja) | 多極帯状のゴム磁石並びにその製造方法 | |
| JPH0370854B2 (ja) | ||
| JP2843342B2 (ja) | 磁気記録媒体の製造方法 | |
| JPH0254422A (ja) | 磁気記録媒体の製造方法 | |
| JPS5848904A (ja) | ロ−ル状マグネツトの製造法 | |
| JPH0469388B2 (ja) | ||
| JPH0562176A (ja) | 磁気記録媒体の製造方法 | |
| JPS60930B2 (ja) | ロール状マグネツトの製造法 |