JPS62247494A - カツプ式飲料自動販売機のカツプ内撹拌装置 - Google Patents
カツプ式飲料自動販売機のカツプ内撹拌装置Info
- Publication number
- JPS62247494A JPS62247494A JP61091800A JP9180086A JPS62247494A JP S62247494 A JPS62247494 A JP S62247494A JP 61091800 A JP61091800 A JP 61091800A JP 9180086 A JP9180086 A JP 9180086A JP S62247494 A JPS62247494 A JP S62247494A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cup
- stirring blade
- stirring
- vending machine
- raw material
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B01—PHYSICAL OR CHEMICAL PROCESSES OR APPARATUS IN GENERAL
- B01F—MIXING, e.g. DISSOLVING, EMULSIFYING OR DISPERSING
- B01F27/00—Mixers with rotary stirring devices in fixed receptacles; Kneaders
- B01F27/80—Mixers with rotary stirring devices in fixed receptacles; Kneaders with stirrers rotating about a substantially vertical axis
- B01F27/91—Mixers with rotary stirring devices in fixed receptacles; Kneaders with stirrers rotating about a substantially vertical axis with propellers
Landscapes
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Chemical Kinetics & Catalysis (AREA)
- Beverage Vending Machines With Cups, And Gas Or Electricity Vending Machines (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の属する技術分野〕
この発明は、カップ式飲料自動販売機内において、カッ
プに粉末原料と湯または冷水を投入し、しかる後にカッ
プ内で攪拌翼によって混合攪拌するカップ内攪拌装置に
関する。
プに粉末原料と湯または冷水を投入し、しかる後にカッ
プ内で攪拌翼によって混合攪拌するカップ内攪拌装置に
関する。
この種の攪拌装置とL′cは、予め粉末原料と湯を入れ
たカップの中に攪拌翼を進入させて攪拌し、しかる後に
攪拌翼な進出させる装置が考えられている。以下第1図
を援用してこの種のカップ内攪拌装置を説明する。
たカップの中に攪拌翼を進入させて攪拌し、しかる後に
攪拌翼な進出させる装置が考えられている。以下第1図
を援用してこの種のカップ内攪拌装置を説明する。
第1図において、攪拌翼1は攪拌軸2に取付けられ、攪
拌軸2はブラケット3を介してジヨイント4にて攪拌モ
ータ5と同軸状に接続され、ブラケット3および攪拌モ
ータ5はベース6に固定されている。ペース6は上下方
向に、一対のプーリ8に張られたベルト7に固定され、
ベルト7は駆動モータ9によって上下に駆動される。ま
た、攪拌glの下方には、カップ10を搬送するための
搬送ベルト11が配置され、搬送ベルト11は、一対の
プーリ12にて張られ、搬送モータ13により矢印方向
に搬送される。搬送ベルトの一端上方には、原料キャニ
スタ14を配置し、また、攪拌翼1と搬送ベルトとの間
には、湯注入ノズル15、冷水注入ノズル16、水投入
シュータ17が配置されている。
拌軸2はブラケット3を介してジヨイント4にて攪拌モ
ータ5と同軸状に接続され、ブラケット3および攪拌モ
ータ5はベース6に固定されている。ペース6は上下方
向に、一対のプーリ8に張られたベルト7に固定され、
ベルト7は駆動モータ9によって上下に駆動される。ま
た、攪拌glの下方には、カップ10を搬送するための
搬送ベルト11が配置され、搬送ベルト11は、一対の
プーリ12にて張られ、搬送モータ13により矢印方向
に搬送される。搬送ベルトの一端上方には、原料キャニ
スタ14を配置し、また、攪拌翼1と搬送ベルトとの間
には、湯注入ノズル15、冷水注入ノズル16、水投入
シュータ17が配置されている。
かかる構成において、カップ10は原料キャニスタ14
より原料14mの投入された後搬送ベルト11により攪
拌g1の下に搬送される。その後の艇拌の工程を第2図
を援用して説明する。まず(a)に示すように攪拌′J
41が降下し【カップ10内へ進入する。次に(b)に
示すように攪拌翼が回転して原料14mおよび湯15a
を攪拌する。
より原料14mの投入された後搬送ベルト11により攪
拌g1の下に搬送される。その後の艇拌の工程を第2図
を援用して説明する。まず(a)に示すように攪拌′J
41が降下し【カップ10内へ進入する。次に(b)に
示すように攪拌翼が回転して原料14mおよび湯15a
を攪拌する。
しかる後に、(C)に示すように攪拌翼を回転させなが
ら冷水16aおよび氷17aを投入する。
ら冷水16aおよび氷17aを投入する。
そして(d)に示すように、攪拌翼を上昇させカップ外
へ進出させて攪拌を完了させる。しかもこの攪拌工程は
5〜6秒で終了させるのが通例であり、そのため(b)
に示す攪拌時間は2〜3秒である。
へ進出させて攪拌を完了させる。しかもこの攪拌工程は
5〜6秒で終了させるのが通例であり、そのため(b)
に示す攪拌時間は2〜3秒である。
一般にこの種のカップ内攪拌装置ではお客の待ち時間を
少なくするため攪拌工程は極力短かくする必要がある。
少なくするため攪拌工程は極力短かくする必要がある。
そのため攪拌翼を速かに湯の中に進入させるように構成
されているが、攪拌翼の進入速度が速すぎるとまだ溶け
ていない粉末原料の中に攪拌翼が突入し攪拌翼に対する
回転抵抗が増大して攪拌翼の回転が停止するという欠点
があった。また攪拌翼が粉末原料に突入する前で進入を
止めその位置で攪拌翼を回転させた場合カップ内の底に
ある粉末原料が十分に溶けない。特にオレンジ、ストロ
ベリー等の原料の量またはかさが大きいものはこの傾向
が強い。
されているが、攪拌翼の進入速度が速すぎるとまだ溶け
ていない粉末原料の中に攪拌翼が突入し攪拌翼に対する
回転抵抗が増大して攪拌翼の回転が停止するという欠点
があった。また攪拌翼が粉末原料に突入する前で進入を
止めその位置で攪拌翼を回転させた場合カップ内の底に
ある粉末原料が十分に溶けない。特にオレンジ、ストロ
ベリー等の原料の量またはかさが大きいものはこの傾向
が強い。
この発明は上記の点に鑑み攪拌翼を速かにカップ内に進
入させ攪拌翼の回転がロックされろことなく2〜3秒と
いう短時間で粉末原料を溶は残りなく混合攪拌できるカ
ップ式飲料自動販売機のカップ内攪拌装置を提供するこ
とを目的とする。
入させ攪拌翼の回転がロックされろことなく2〜3秒と
いう短時間で粉末原料を溶は残りなく混合攪拌できるカ
ップ式飲料自動販売機のカップ内攪拌装置を提供するこ
とを目的とする。
この発明は上記目的を、粉末原料と少量の湯または冷水
とが投入されたカップ内に攪拌翼を進入させ該攪拌翼で
前記粉末原料と少量の湯または冷水とを混合攪拌し稀釈
用の湯または冷水が注入された後前記攪拌翼をカップ外
に進出させるように構成してなるカップ式飲料自動販売
機にjいて、前記攪拌翼のカップ内への進入速度を進入
の終端前の所定の範囲、つま9攪拌翼が粉末原料の中に
突入した後は低速にするようにしたことを特徴とするカ
ップ式飲料自動販売機のカップ内攪拌装置によって達成
しようとするものである。具体的には攪拌翼の上下駆動
モータに速度制御装置を結合させ攪拌翼の昇降速度を可
変にして、攪拌翼が粉末原料に突入するまでは高速で降
下(カップ内への進入)させ、突入後は30ないし40
關/秒の低速でカップの底から数謳上方の位置までさら
に降下させ、その位置で混合攪拌するようにすればよい
。
とが投入されたカップ内に攪拌翼を進入させ該攪拌翼で
前記粉末原料と少量の湯または冷水とを混合攪拌し稀釈
用の湯または冷水が注入された後前記攪拌翼をカップ外
に進出させるように構成してなるカップ式飲料自動販売
機にjいて、前記攪拌翼のカップ内への進入速度を進入
の終端前の所定の範囲、つま9攪拌翼が粉末原料の中に
突入した後は低速にするようにしたことを特徴とするカ
ップ式飲料自動販売機のカップ内攪拌装置によって達成
しようとするものである。具体的には攪拌翼の上下駆動
モータに速度制御装置を結合させ攪拌翼の昇降速度を可
変にして、攪拌翼が粉末原料に突入するまでは高速で降
下(カップ内への進入)させ、突入後は30ないし40
關/秒の低速でカップの底から数謳上方の位置までさら
に降下させ、その位置で混合攪拌するようにすればよい
。
以下実施例を示す図面によりこの発明を説明する。
第1図および第2図はこの発明の実施例を示す図面で第
1図はその概略図、第2図はその攪拌工程をそれぞれ異
なる状態で示す説明図である。
1図はその概略図、第2図はその攪拌工程をそれぞれ異
なる状態で示す説明図である。
第1図において従来技術と異なる点は攪拌翼1の上下方
向の駆動モータ9に速度制御装置9aを結合した点であ
る。
向の駆動モータ9に速度制御装置9aを結合した点であ
る。
かかる構成において、速度制御表[9aを用いて、下記
のごとく攪拌翼lの昇降を実施する。まず、攪拌翼1を
、上方待機位置(第4図図示の位置)よりカップ底から
上方的20mの位置まで、150m/秒の速度で降下さ
せ、続いてカップ底より上方的20mの位置から約5龍
の位置まであ詣/秒で降下させ、カップ底より約5鶴の
位置で2〜3秒降下を停止して、攪拌回転を続け、しか
る後に、150m/秒の速度で上方待機位置まで上昇さ
せる。その結果第1段階のカップ底より上方20mまで
を150m/秒と高速に攪拌翼を降下させることにより
、短時間で攪拌翼がカップ内にCm、拌できる状態とな
り第2段階のカップ底5寵までを35w/秒で降下させ
ることにより、攪拌翼はカップ内の粉末原料を溶かしな
がら、この原料を攪拌翼の外へ排除し攪拌翼が原料の粉
末の状態の中に突入することがなくなり、攪拌翼の回転
がロックされることなく攪拌が継続し、しがち第3段階
において攪拌翼はカップ底近傍に到達できるために、カ
ップの底にある粉末原料を攪拌翼の渦にのせ攪拌するこ
とになり、短時間で溶は残りのない攪拌が達成できる。
のごとく攪拌翼lの昇降を実施する。まず、攪拌翼1を
、上方待機位置(第4図図示の位置)よりカップ底から
上方的20mの位置まで、150m/秒の速度で降下さ
せ、続いてカップ底より上方的20mの位置から約5龍
の位置まであ詣/秒で降下させ、カップ底より約5鶴の
位置で2〜3秒降下を停止して、攪拌回転を続け、しか
る後に、150m/秒の速度で上方待機位置まで上昇さ
せる。その結果第1段階のカップ底より上方20mまで
を150m/秒と高速に攪拌翼を降下させることにより
、短時間で攪拌翼がカップ内にCm、拌できる状態とな
り第2段階のカップ底5寵までを35w/秒で降下させ
ることにより、攪拌翼はカップ内の粉末原料を溶かしな
がら、この原料を攪拌翼の外へ排除し攪拌翼が原料の粉
末の状態の中に突入することがなくなり、攪拌翼の回転
がロックされることなく攪拌が継続し、しがち第3段階
において攪拌翼はカップ底近傍に到達できるために、カ
ップの底にある粉末原料を攪拌翼の渦にのせ攪拌するこ
とになり、短時間で溶は残りのない攪拌が達成できる。
しかも、攪拌翼の昇降速度が速くできるため、攪拌位置
へのカップ搬送から搬出までの時間を短縮できこの結果
お客の待ち時間の短縮がはかれる。
へのカップ搬送から搬出までの時間を短縮できこの結果
お客の待ち時間の短縮がはかれる。
この発明によれば、攪拌翼を上下に駆動させるモータに
速度制御装置を結合させ、攪拌翼を下降させてカップ内
に進入させる際カップ内の粉末原料のある直前までは高
速で下降させ、それ以降を低速で下降させるように攪拌
翼の進入速度を制御することにより、攪拌翼はカップ上
方の待機位置より速かにカップ内に進入し、しかもカッ
プ内で粉末IQ料に突入して回転がロックすることなく
攪拌を継続し、カップの底付近に到達した攪拌翼がカッ
プ底にある原料をも攪拌の渦の中に速かに混入させる結
果となり、短時間で溶は残りのない攪拌を行なうことが
できる。
速度制御装置を結合させ、攪拌翼を下降させてカップ内
に進入させる際カップ内の粉末原料のある直前までは高
速で下降させ、それ以降を低速で下降させるように攪拌
翼の進入速度を制御することにより、攪拌翼はカップ上
方の待機位置より速かにカップ内に進入し、しかもカッ
プ内で粉末IQ料に突入して回転がロックすることなく
攪拌を継続し、カップの底付近に到達した攪拌翼がカッ
プ底にある原料をも攪拌の渦の中に速かに混入させる結
果となり、短時間で溶は残りのない攪拌を行なうことが
できる。
第1図および第2図はこの発明の実施例を示すもので、
第1図はその概略図、第2図はその攪拌工程をそれぞれ
異なる状態で示す説明図である。 1・・・攪拌翼、2・・・攪拌軸、3・・・ブラケット
、4・・・ジツイント、5・・・撹拌モータ、5a・・
・回転数制御装置、6・・・ペース、7・・・ベルト、
8・・・プーリ、9・・・α動モータ、9a・・・速度
制御装置、10・・・カップ、11・・・搬送ベルト、
12・・・プーリ、13・・・搬送モータ、14・・・
原料午ヤニスク、14a・・・原料、15・・・湯注入
ノズル、15a・・・湯、16・・・冷水注入ノズル、
16a・・・冷水、17・・・水投入シエータ、17a
・・・氷。 a人弄シヱナ Jし ロ 麗 (C) (d) 第2図
第1図はその概略図、第2図はその攪拌工程をそれぞれ
異なる状態で示す説明図である。 1・・・攪拌翼、2・・・攪拌軸、3・・・ブラケット
、4・・・ジツイント、5・・・撹拌モータ、5a・・
・回転数制御装置、6・・・ペース、7・・・ベルト、
8・・・プーリ、9・・・α動モータ、9a・・・速度
制御装置、10・・・カップ、11・・・搬送ベルト、
12・・・プーリ、13・・・搬送モータ、14・・・
原料午ヤニスク、14a・・・原料、15・・・湯注入
ノズル、15a・・・湯、16・・・冷水注入ノズル、
16a・・・冷水、17・・・水投入シエータ、17a
・・・氷。 a人弄シヱナ Jし ロ 麗 (C) (d) 第2図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1)粉末原料と少量の湯または冷水とが投入されたカッ
プ内に攪拌翼を進入させ該攪拌翼で前記粉末原料と少量
の湯または冷水とを混合攪拌し稀釈用の湯または冷水が
注入された後前記攪拌翼をカップ外に進出させるように
構成してなるカップ式飲料自動販売機のカップ内攪拌装
置において、前記攪拌翼のカップ内への進入速度を進入
の終端前の所定の範囲で低速にするようにしたことを特
徴とするカップ式飲料自動販売機のカップ内攪拌装置。 2)特許請求の範囲第1項に記載のものにおいて、攪拌
翼のカップ内への進入の終端前の所定の範囲は、カップ
内に投入されている粉末原料に前記攪拌翼が接触した以
後であることを特徴とするカップ式飲料自動販売機のカ
ップ内攪拌装置。 3)特許請求の範囲第1項または第2項に記載のものに
おいて、所定の範囲における攪拌翼のカップ内への進入
速度は30ないし40mm/秒であることを特徴とする
カップ式飲料自動販売機のカップ内攪拌装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61091800A JPH071509B2 (ja) | 1986-04-21 | 1986-04-21 | カツプ式飲料自動販売機のカツプ内撹拌装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61091800A JPH071509B2 (ja) | 1986-04-21 | 1986-04-21 | カツプ式飲料自動販売機のカツプ内撹拌装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62247494A true JPS62247494A (ja) | 1987-10-28 |
| JPH071509B2 JPH071509B2 (ja) | 1995-01-11 |
Family
ID=14036692
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61091800A Expired - Fee Related JPH071509B2 (ja) | 1986-04-21 | 1986-04-21 | カツプ式飲料自動販売機のカツプ内撹拌装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH071509B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH07272115A (ja) * | 1994-03-25 | 1995-10-20 | Apex:Kk | カップ式自動販売機のインペラー式撹拌方法及びその装置 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002367023A (ja) | 2001-06-08 | 2002-12-20 | Sanden Corp | カップ式飲料自動販売機 |
-
1986
- 1986-04-21 JP JP61091800A patent/JPH071509B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH07272115A (ja) * | 1994-03-25 | 1995-10-20 | Apex:Kk | カップ式自動販売機のインペラー式撹拌方法及びその装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH071509B2 (ja) | 1995-01-11 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |