JPS62254484A - 高周波回路用誘電体基板の製造方法 - Google Patents
高周波回路用誘電体基板の製造方法Info
- Publication number
- JPS62254484A JPS62254484A JP9692786A JP9692786A JPS62254484A JP S62254484 A JPS62254484 A JP S62254484A JP 9692786 A JP9692786 A JP 9692786A JP 9692786 A JP9692786 A JP 9692786A JP S62254484 A JPS62254484 A JP S62254484A
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- Japan
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- glass
- teflon
- dielectric substrate
- prepreg
- frequency circuit
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
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Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野)
本発明は、高周波特性に優れたプリント配線板用の誘電
体基板の製造方法に関するものである。
体基板の製造方法に関するものである。
ここでいうプリント配線板には高速コンピュータ用スル
ホールプリント配線板及び衛星放送受信用の平面アンテ
ナを含むものである。
ホールプリント配線板及び衛星放送受信用の平面アンテ
ナを含むものである。
低誘電率、低誘電損失等の高周波特性に優れたプリント
配線板には、フッ素樹脂/ガラスクロス銅張板が実用化
されていることは、周知のとおりである。代表的なもの
としては、いわゆるテフロン/ガラス銅張板がある(テ
フロンは、フッ素樹脂の1つの商品名)。
配線板には、フッ素樹脂/ガラスクロス銅張板が実用化
されていることは、周知のとおりである。代表的なもの
としては、いわゆるテフロン/ガラス銅張板がある(テ
フロンは、フッ素樹脂の1つの商品名)。
テフロン/ガラス銅張板については、例えば特開昭60
−199647等多数の特許出願がされている。
−199647等多数の特許出願がされている。
テフロン/ガラス鋼張板はテフロン樹脂溶液をガラスク
ロス基材に含浸し、加熱する工程を複数同経た後、プリ
プレグを所要枚数重ね合わせて、ざらに必要に応じて銅
箔を重ね合わせ、高温加熱加圧して得られる。
ロス基材に含浸し、加熱する工程を複数同経た後、プリ
プレグを所要枚数重ね合わせて、ざらに必要に応じて銅
箔を重ね合わせ、高温加熱加圧して得られる。
このようにして得られたテフロン/ガラス銅張板は、極
めて高価である、熱時変形しやすい、スルホールめっき
付き性がわるい、耐湿性がわるい等の欠点があるにもか
かわらず、低誘電率、低誘電正接という利点により、高
周波回路、例えば、マイクロ波を使用する通信機器用プ
リント配線板用に欠くことのできないものである。
めて高価である、熱時変形しやすい、スルホールめっき
付き性がわるい、耐湿性がわるい等の欠点があるにもか
かわらず、低誘電率、低誘電正接という利点により、高
周波回路、例えば、マイクロ波を使用する通信機器用プ
リント配線板用に欠くことのできないものである。
本発明は、従来のテフロン/ガラス銅張板では得られな
かった低価格、熱時変形の改良、スルホールめっき付き
性の改良、耐湿性の改良、及びより低い低誘電率、低誘
電正接を得るために鋭意検討した結果、ガラスペーパー
/フッ素樹脂/無機フィラーからなる複合プリプレグを
コア材として使うことにより、前記目的が達成されると
の知見を得て完成したものである。
かった低価格、熱時変形の改良、スルホールめっき付き
性の改良、耐湿性の改良、及びより低い低誘電率、低誘
電正接を得るために鋭意検討した結果、ガラスペーパー
/フッ素樹脂/無機フィラーからなる複合プリプレグを
コア材として使うことにより、前記目的が達成されると
の知見を得て完成したものである。
本発明は、表面材がフッ素樹脂/ガラスクロスプリプレ
グから成り、コア材がガラスペーパー/フッ素樹脂/無
機フィラープリプレグから成ることを特徴とする高周波
回路用誘電体基板の製造方法である。
グから成り、コア材がガラスペーパー/フッ素樹脂/無
機フィラープリプレグから成ることを特徴とする高周波
回路用誘電体基板の製造方法である。
本発明においてフッ素樹脂としては、4フツ化工ヂレン
樹脂(P丁FE) 、4フッ化エチレン−6フツ化プロ
ピレン共重合樹脂(FEP ) 、4フッ化エチレン−
パーフルオロアルキルビニルエーテル共重合樹脂(PF
A )等が用いられる。これらフッ素樹脂の水性ディス
パージョン液をガラスクロスに含浸、高温加熱してプリ
プレグを得ることができる。
樹脂(P丁FE) 、4フッ化エチレン−6フツ化プロ
ピレン共重合樹脂(FEP ) 、4フッ化エチレン−
パーフルオロアルキルビニルエーテル共重合樹脂(PF
A )等が用いられる。これらフッ素樹脂の水性ディス
パージョン液をガラスクロスに含浸、高温加熱してプリ
プレグを得ることができる。
フッ素樹脂/ガラスクロスプリプレグは市販品の凸版印
刷■のケムファブ■を使用することもできる。
刷■のケムファブ■を使用することもできる。
一方、ガラスペーパーに含浸するテフロン樹脂の水性デ
ィスパージョンとしては、三井・デュポン■の“テフロ
ン”30J 、 “テフロン”120等が〜20μm
、長さ1〜100m、重130〜200 g/7Ffの
ものを使用することができる。このようなものとして、
例えば、本州製紙側のG)Ic−00−75、オリベス
ト■の5YO−075、日本板ガラス側のGP−50、
日本バイリーン■のEP−40501EP−4075等
がある。
ィスパージョンとしては、三井・デュポン■の“テフロ
ン”30J 、 “テフロン”120等が〜20μm
、長さ1〜100m、重130〜200 g/7Ffの
ものを使用することができる。このようなものとして、
例えば、本州製紙側のG)Ic−00−75、オリベス
ト■の5YO−075、日本板ガラス側のGP−50、
日本バイリーン■のEP−40501EP−4075等
がある。
無機フィラーとしては、粒径200μm以下、好ましく
は10μm以下のアルミナ、溶融シリカ、S ! 02
/ A I 203の混合酸化物、シリカ、酸化チタ
ン、酸化マグネシウム、ベリリア、フェライト及び微小
中空球状充填剤を使うことができる。
は10μm以下のアルミナ、溶融シリカ、S ! 02
/ A I 203の混合酸化物、シリカ、酸化チタ
ン、酸化マグネシウム、ベリリア、フェライト及び微小
中空球状充填剤を使うことができる。
アルミナとしては日本アエロジル側のアルミニ日本シリ
カニ業■のHR−38(粒径8μm)、S ! 02
/ A I 203の混合酸化物としては日本アエ0ジ
ル■のC0K84 (粒径20TrLμTrL)、シ
リカとしては日本アエロジル■のアエロジル380(粒
径7Tr1.μTrL)、酸化チタンとしては日本アエ
ロジル■のチタニウムオキサイドP25(粒径30mμ
TrL)等がある。微小中空球状充填剤としては日本シ
リカニ業IIのガラスマイクロバルーンR(粒径2〜2
00μ而)、5L(2〜175μ而) 、’ FTD2
02 (2〜175μTrL)等がある。
カニ業■のHR−38(粒径8μm)、S ! 02
/ A I 203の混合酸化物としては日本アエ0ジ
ル■のC0K84 (粒径20TrLμTrL)、シ
リカとしては日本アエロジル■のアエロジル380(粒
径7Tr1.μTrL)、酸化チタンとしては日本アエ
ロジル■のチタニウムオキサイドP25(粒径30mμ
TrL)等がある。微小中空球状充填剤としては日本シ
リカニ業IIのガラスマイクロバルーンR(粒径2〜2
00μ而)、5L(2〜175μ而) 、’ FTD2
02 (2〜175μTrL)等がある。
前記テフロンの水性ディスパージョン液中に前記フィラ
ーを固形分比5〜200%(重量%、以下同じ)混合し
、この混合液を前記ガラスペーパー基材に含浸した後、
加熱してプリプレグを得ることができる。
ーを固形分比5〜200%(重量%、以下同じ)混合し
、この混合液を前記ガラスペーパー基材に含浸した後、
加熱してプリプレグを得ることができる。
フィラーの混合化は、5%未満では添加効果がなく、2
00%を越えると混合液の粘度が上昇してガラスペーパ
ーへの含浸作業が困難となる。好ましくは10〜50%
である。
00%を越えると混合液の粘度が上昇してガラスペーパ
ーへの含浸作業が困難となる。好ましくは10〜50%
である。
一方、ガラスペーパー基材重量に対して前記混合物の含
浸母は500%〜1soo%が好ましい。500%未満
ではプレス成形時空、隙ができやすく、1500%を越
えるとプレス成形後の基板が変形しやすくなる。
浸母は500%〜1soo%が好ましい。500%未満
ではプレス成形時空、隙ができやすく、1500%を越
えるとプレス成形後の基板が変形しやすくなる。
なお、本発明には、片面又は両面に金属箔を積層した金
属張り誘電体基板も当然含まれる。
属張り誘電体基板も当然含まれる。
本発明に従うと、基材として含浸性の優れたガラスペー
パーを使用しているため、従来ガラスクロスに対するテ
フロン樹脂の含浸性がわるく、複数個の含浸高温加熱工
程が必要であったものを、1回の含浸・加熱工程でプリ
プレグを製造することができ、低コスト化及び耐湿性の
改良ができると共に、無機フィラーによる低誘電損失、
低コスト化、スルホールめっき付き性の改良、熱時変形
の改良が可能である。また、無機フィラーとしてガラス
マイクロバルーン等の微小中空球状充填剤を使用するこ
とにより、低誘電率化も併せて可能である。
パーを使用しているため、従来ガラスクロスに対するテ
フロン樹脂の含浸性がわるく、複数個の含浸高温加熱工
程が必要であったものを、1回の含浸・加熱工程でプリ
プレグを製造することができ、低コスト化及び耐湿性の
改良ができると共に、無機フィラーによる低誘電損失、
低コスト化、スルホールめっき付き性の改良、熱時変形
の改良が可能である。また、無機フィラーとしてガラス
マイクロバルーン等の微小中空球状充填剤を使用するこ
とにより、低誘電率化も併せて可能である。
本発明の高周波回路用金属張り誘電体基板の製造方法に
ついて、以下に実施例及び比較例により説明する。
ついて、以下に実施例及び比較例により説明する。
実施例−1
“テフロンディスパージョン[“テフロン″30−月に
固形分比50%の溶融シリカ「HR−84Jを分散した
混合液を、基材としてガラスベーパーr G)Ic−0
0−754に含浸させ、200℃で10分乾燥し、ガラ
スベーパー/テフロン樹脂/無機フィラーのプリプレグ
を得た。このプリプレグの重量は520g/Trt1厚
みは0.3mであった。このプリプレグを4枚重ね合わ
せ、ざらに両表面に厚さ0.2mのテフロン/ガラスク
ロスプリプレグ「ケムファブのT、C,G、F No、
100−84を1枚ずつ重ね合わせ、ざらに両表面厚さ
50μ面のテフロンPFAフィルムを重ね、さらに厚さ
35μmの電解銅箔を重ね合わせ、温度380℃、プレ
ス圧力4ot<y/aAで、40分間加熱加圧して両面
金属張り誘電体基板を得た。
固形分比50%の溶融シリカ「HR−84Jを分散した
混合液を、基材としてガラスベーパーr G)Ic−0
0−754に含浸させ、200℃で10分乾燥し、ガラ
スベーパー/テフロン樹脂/無機フィラーのプリプレグ
を得た。このプリプレグの重量は520g/Trt1厚
みは0.3mであった。このプリプレグを4枚重ね合わ
せ、ざらに両表面に厚さ0.2mのテフロン/ガラスク
ロスプリプレグ「ケムファブのT、C,G、F No、
100−84を1枚ずつ重ね合わせ、ざらに両表面厚さ
50μ面のテフロンPFAフィルムを重ね、さらに厚さ
35μmの電解銅箔を重ね合わせ、温度380℃、プレ
ス圧力4ot<y/aAで、40分間加熱加圧して両面
金属張り誘電体基板を得た。
実施例−2
実施例−1において、溶融シリカ[)fR−84Jをガ
ラスマイクロバルーン「SI」に、添加量を5%に替え
たほかは、実施例−1と同様にして両面金属張り誘電体
基板を得た。
ラスマイクロバルーン「SI」に、添加量を5%に替え
たほかは、実施例−1と同様にして両面金属張り誘電体
基板を得た。
実施例−3
実施例−1において、「HR−84Jを[アルミニウム
オキサイドC」に、添加量を10%に替えたほかは、実
施例−1と同様にして両面金属張り誘電体基板を得た。
オキサイドC」に、添加量を10%に替えたほかは、実
施例−1と同様にして両面金属張り誘電体基板を得た。
実施例−4
実施例−1において、「MR−84Jを「アエロジル3
80」に替えたほかは、実施例−1と同様にして両面金
属張り誘電体基板を得た。
80」に替えたほかは、実施例−1と同様にして両面金
属張り誘電体基板を得た。
実施例−5
実施例−1において、テフロンディスパージョン「“テ
フロン゛’30−月を[“テフロン” 120 Jに替
えたほかは、実施例−1と同様にして両面金属張り誘電
体基板を得た。
フロン゛’30−月を[“テフロン” 120 Jに替
えたほかは、実施例−1と同様にして両面金属張り誘電
体基板を得た。
実施例−6
実施例−5において、rHR−84JをS!02/Al
2O3混合物「COに84」に替えた以外は、実施例−
5と同様にして両面金属張り誘電体基板を得た。
2O3混合物「COに84」に替えた以外は、実施例−
5と同様にして両面金属張り誘電体基板を得た。
実施例−7
実施例−1において、ガラスベーパーをl’−GP−5
0」に替えて、コア材としてのプリプレグを得た。
0」に替えて、コア材としてのプリプレグを得た。
該プリプレグは厚さ0.2履重量350gであった。
該プリプレグ6枚を重ね合わせ、表面材として「ケムフ
7ブ@ T、C,G、F No、100−8Jを使用
して、実施例−1と同様にして両面金属張り誘電体基板
を得た。
7ブ@ T、C,G、F No、100−8Jを使用
して、実施例−1と同様にして両面金属張り誘電体基板
を得た。
比較例−1
0,2#テフロン/ガラスクロスプリプレグ「ケムフア
ブ’2’T、C,G、F No、100−8Jを8枚
重ね合わせ、ざらに両面に厚さ50μmのPF^フィル
ムを重ね、しかる後両面に35μmの電解銅箔を重ねて
、380℃−40分加熱加圧して、両面金属張り誘電体
基板を(qた。
ブ’2’T、C,G、F No、100−8Jを8枚
重ね合わせ、ざらに両面に厚さ50μmのPF^フィル
ムを重ね、しかる後両面に35μmの電解銅箔を重ねて
、380℃−40分加熱加圧して、両面金属張り誘電体
基板を(qた。
比較例−2
実施例−1において、溶融シリカrHR−84Jを添加
しない点を除いて、実施例−1と同様にして両面金属張
り誘電体基板を得た。
しない点を除いて、実施例−1と同様にして両面金属張
り誘電体基板を得た。
実施例−1〜7及び比較例−1〜2で得られた両面金属
張り誘電体基板の特性評価結果を表−1に示す。
張り誘電体基板の特性評価結果を表−1に示す。
表−1から明らかなように、本発明による誘電体基板は
、従来のテフロン/ガラス銅張板と比較して誘電特性を
さらに向上させることができると共に、コア材に無機フ
ィラーを添加しているので、従来問題であった熱時の変
形、スルホールめっき付き性、耐湿性及びコストの点で
大幅な改良を達成することができた。
、従来のテフロン/ガラス銅張板と比較して誘電特性を
さらに向上させることができると共に、コア材に無機フ
ィラーを添加しているので、従来問題であった熱時の変
形、スルホールめっき付き性、耐湿性及びコストの点で
大幅な改良を達成することができた。
Claims (2)
- (1)表面材がフッ素樹脂/ガラスクロスプリプレグか
ら成り、コア材がガラスペーパー/フッ素樹脂/無機フ
ィラープリプレグから成ることを特徴とする高周波回路
用誘電体基板の製造方法。 - (2)前記無機フィラーが、粒径200μm以下のアル
ミナ、溶融シリカ、SiO_2/Al_2O_3の混合
酸化物、シリカ、酸化チタン、酸化マグネシウム、ベリ
リア、フェライト及び微小中空球状充填剤の内、少なく
とも1つを含有していることを特徴とする特許請求の範
囲第1項記載の高周波回路用誘電体基板の製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9692786A JPS62254484A (ja) | 1986-04-28 | 1986-04-28 | 高周波回路用誘電体基板の製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9692786A JPS62254484A (ja) | 1986-04-28 | 1986-04-28 | 高周波回路用誘電体基板の製造方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62254484A true JPS62254484A (ja) | 1987-11-06 |
Family
ID=14177981
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9692786A Pending JPS62254484A (ja) | 1986-04-28 | 1986-04-28 | 高周波回路用誘電体基板の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62254484A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0346388A (ja) * | 1989-07-14 | 1991-02-27 | Toshiba Chem Corp | プリント配線板 |
| JPH0424997A (ja) * | 1990-05-15 | 1992-01-28 | Matsushita Electric Works Ltd | 多層プリント基板の製造方法 |
| JP2004281456A (ja) * | 2003-03-12 | 2004-10-07 | Matsushita Electric Works Ltd | 多層プリント配線板 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60214941A (ja) * | 1984-04-10 | 1985-10-28 | 株式会社 潤工社 | プリント基板 |
| JPS60240436A (ja) * | 1984-05-15 | 1985-11-29 | Matsushita Electric Works Ltd | 電気用積層板の製法 |
| JPS6289392A (ja) * | 1985-10-15 | 1987-04-23 | 鐘淵化学工業株式会社 | ガラス繊維強化電気用積層板 |
-
1986
- 1986-04-28 JP JP9692786A patent/JPS62254484A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60214941A (ja) * | 1984-04-10 | 1985-10-28 | 株式会社 潤工社 | プリント基板 |
| JPS60240436A (ja) * | 1984-05-15 | 1985-11-29 | Matsushita Electric Works Ltd | 電気用積層板の製法 |
| JPS6289392A (ja) * | 1985-10-15 | 1987-04-23 | 鐘淵化学工業株式会社 | ガラス繊維強化電気用積層板 |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0346388A (ja) * | 1989-07-14 | 1991-02-27 | Toshiba Chem Corp | プリント配線板 |
| JPH0424997A (ja) * | 1990-05-15 | 1992-01-28 | Matsushita Electric Works Ltd | 多層プリント基板の製造方法 |
| JP2004281456A (ja) * | 2003-03-12 | 2004-10-07 | Matsushita Electric Works Ltd | 多層プリント配線板 |
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