JPS62255379A - プリント配線板の搬送装置及びその搬送づまり検出方法 - Google Patents
プリント配線板の搬送装置及びその搬送づまり検出方法Info
- Publication number
- JPS62255379A JPS62255379A JP61098954A JP9895486A JPS62255379A JP S62255379 A JPS62255379 A JP S62255379A JP 61098954 A JP61098954 A JP 61098954A JP 9895486 A JP9895486 A JP 9895486A JP S62255379 A JPS62255379 A JP S62255379A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pulses
- printed wiring
- wiring board
- conveyance
- conveyor
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Manufacturing Of Printed Circuit Boards (AREA)
- Supply And Installment Of Electrical Components (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、プリント配線板表面処理装置において W送
コンベアの搬送づまり及び搬送すべりを自動的に検出す
るプリント配線板の搬送装置及び搬送づまり検出方法に
関するものである。
コンベアの搬送づまり及び搬送すべりを自動的に検出す
るプリント配線板の搬送装置及び搬送づまり検出方法に
関するものである。
(従来の技術)
従来、プリント配線板表面処理装置の搬送づまりを検出
する方法としては1次のような方法が採られていた。す
なわち、 α)1人によって監視し搬送づまりを検出する方法。
する方法としては1次のような方法が採られていた。す
なわち、 α)1人によって監視し搬送づまりを検出する方法。
■2表面処理装置内コンベアの入口側、出口側に基板通
過検出用センサを各々設け、各々センサによりプリント
配線板か通過した枚数をカウント、比較することにより
搬送づまりを検出する方法。
過検出用センサを各々設け、各々センサによりプリント
配線板か通過した枚数をカウント、比較することにより
搬送づまりを検出する方法。
■、前記■に設けられた各々センサにより、プリント配
線板が通過した時間によって搬送づまりを検出する方法
。
線板が通過した時間によって搬送づまりを検出する方法
。
に)9表面処理装置内コンベアの出11偏に基板通過検
出田七ンサを設け、センサによりプリント配線板か通過
する時il1間隔を測定することにより搬送づまりを検
出する方法。
出田七ンサを設け、センサによりプリント配線板か通過
する時il1間隔を測定することにより搬送づまりを検
出する方法。
である。
ところが、前記検出方法によると次のような種々の不具
合があるのである。すなわち、(0の場合、人がコンベ
アを監視しているため連続的に搬送づまりを検出するこ
とは不可能であり、またライン費用が高くなる。
合があるのである。すなわち、(0の場合、人がコンベ
アを監視しているため連続的に搬送づまりを検出するこ
とは不可能であり、またライン費用が高くなる。
■の場合、表面処理?c装置内プリント配線板が通過す
る時間がわからないため、41!送づまりを瞬時に検出
することが困難であり、搬送づまりか発生した場合多酸
の不具合品が発生する。
る時間がわからないため、41!送づまりを瞬時に検出
することが困難であり、搬送づまりか発生した場合多酸
の不具合品が発生する。
(■の場合1表面処理装置内コンベアのスピードを変化
させた場合、搬送づまりを検出するのは不可能である。
させた場合、搬送づまりを検出するのは不可能である。
@の場合4表面処理!j装置に絶えず一定間隔でプリン
ト配線板を投入する必要があり、これては常時連続的に
搬送づまりを検出するのは不可能である。
ト配線板を投入する必要があり、これては常時連続的に
搬送づまりを検出するのは不可能である。
またに1よりも問題なのは、表面処理装置内コンベアで
あるため、表面処理装置内を設定された時間で搬送する
のが目的であるのに対し、搬送すべりが発生した場合1
表面処理時間が長くなり不具合を発生ずることに対する
搬送すべりの検出が前記従来技術では不nf能なことで
ある7(発11が解決しようとする問題点) 未発明ては、以1:のような実状に対してなされたもめ
で、その解決しようとする問題点は、従来の搬送づまり
検出方法のfs頼性の低さである。
あるため、表面処理装置内を設定された時間で搬送する
のが目的であるのに対し、搬送すべりが発生した場合1
表面処理時間が長くなり不具合を発生ずることに対する
搬送すべりの検出が前記従来技術では不nf能なことで
ある7(発11が解決しようとする問題点) 未発明ては、以1:のような実状に対してなされたもめ
で、その解決しようとする問題点は、従来の搬送づまり
検出方法のfs頼性の低さである。
そして1本発明の目的とするところは5表面処理装置内
搬送づまりのみならず搬送すべりもリアルタイムに検出
が可能である搬送装置とともに。
搬送づまりのみならず搬送すべりもリアルタイムに検出
が可能である搬送装置とともに。
それにより得られた結果により表面処理装置の關御に十
分利用することのできる搬送づまり検出方法を提案する
ことにある。
分利用することのできる搬送づまり検出方法を提案する
ことにある。
(問題点を解決するための手段)
以−1−の問題点を解決するために本発明が採った手段
は、 表面処理装置内コンベアの回転@部にロータリーエンコ
ーダーを配置し、 前記表面処理!A装置内プリント配線板が通過する間に
発生した前記ロータリーエンコーダーからのパルス数を
求め。
は、 表面処理装置内コンベアの回転@部にロータリーエンコ
ーダーを配置し、 前記表面処理!A装置内プリント配線板が通過する間に
発生した前記ロータリーエンコーダーからのパルス数を
求め。
あらかじめデジタルスイッチに設定されたパルス数と、
前記ロータリーエンコーダーからのバルス数とを比較す
ることにより。
前記ロータリーエンコーダーからのバルス数とを比較す
ることにより。
搬送づまりを検出するようにした。プリント配線板の搬
送′A置及びその搬送づまり検出方法である。
送′A置及びその搬送づまり検出方法である。
(実施例)
次に、未発IIのプリン1−配線板の搬送!A置につい
て説明する。
て説明する。
第1[−4は、本発明のプリント配線板の搬送装置の概
略a成図であり、(1)はプリント配線板の表面処JI
F!″J、2ffi、 (2)は搬送コンベア、(コ)
、 (4)はプリント配線板通過検出用センサ(具体
的には近接センサを使用した)、 (5)はロータリー
エンコーダー、(6)は搬送づまり検出器、(7)は、
搬送されるプリント配線板から構成されている。
略a成図であり、(1)はプリント配線板の表面処JI
F!″J、2ffi、 (2)は搬送コンベア、(コ)
、 (4)はプリント配線板通過検出用センサ(具体
的には近接センサを使用した)、 (5)はロータリー
エンコーダー、(6)は搬送づまり検出器、(7)は、
搬送されるプリント配線板から構成されている。
第2図は、第1図の搬送づまり検出器(6)の内部ブロ
ック図であり、(6a)は前記プリント配線板通過検出
用センサのデーター人力fi、 (6b)は前記表面処
理装置を通過する間のパルス数を設定するデジタルスイ
ッチ、(6c)はその入力部、(6d)は前記ロータリ
ーエンコーダーからのパルス入力部。
ック図であり、(6a)は前記プリント配線板通過検出
用センサのデーター人力fi、 (6b)は前記表面処
理装置を通過する間のパルス数を設定するデジタルスイ
ッチ、(6c)はその入力部、(6d)は前記ロータリ
ーエンコーダーからのパルス入力部。
(6c)は搬送づまり警報出力部、(6f)は中央演算
処理部、(6g)は記憶部から構成されている。
処理部、(6g)は記憶部から構成されている。
次に1本発明の搬送づまり検出方法について、詳細に説
明する。
明する。
まず、プリント配線板表面処理装置内コンベアの入11
側の基板通過検出用センサ(3)によりプリント配線板
を検出したら、基板通過検出用センサ入力部(6a)に
より中央演算処理部(6[)に信号を出し、この信号に
より中央演算処理部(6F)は、デジタルスイッチ(6
b)にあらかじめ設定された前記プリント配線板が前記
表面処理装a内のコンベアを通過する間のパルス数をデ
ジタルスイッチ人力PJ(6c)を介して入力し、最大
パルス数、最小パルス数及びカウント数(0)を記憶部
(6g)に割り当てる。
側の基板通過検出用センサ(3)によりプリント配線板
を検出したら、基板通過検出用センサ入力部(6a)に
より中央演算処理部(6[)に信号を出し、この信号に
より中央演算処理部(6F)は、デジタルスイッチ(6
b)にあらかじめ設定された前記プリント配線板が前記
表面処理装a内のコンベアを通過する間のパルス数をデ
ジタルスイッチ人力PJ(6c)を介して入力し、最大
パルス数、最小パルス数及びカウント数(0)を記憶部
(6g)に割り当てる。
次に、ロータリーエンコーダー(5)からロータリーエ
ンツー4−人力!(6d)にパルスが人力されていたら
、表面処理装置内にあるプリント配線板のそれぞれに割
り当られたカウント数を記憶部(6g)から中央演算処
理部(6f)が読み込み、そのカウント数に1を加え、
そのカウント数を記憶部(6g)に出力する。
ンツー4−人力!(6d)にパルスが人力されていたら
、表面処理装置内にあるプリント配線板のそれぞれに割
り当られたカウント数を記憶部(6g)から中央演算処
理部(6f)が読み込み、そのカウント数に1を加え、
そのカウント数を記憶部(6g)に出力する。
次に1表面処理装置内にあるプリント配線板のそれぞれ
に割り当てられた前記最大パルス数と、前記カウントさ
れたパルス数とを記憶ffi(6g)から中央@算処理
部(6r)が読み込み、比較する。この結果、前記最大
パルス数より前記カウントされたパルス数が大きい場合
には、それに対応するプリント配線板に搬送づまりが発
生したと見なし。
に割り当てられた前記最大パルス数と、前記カウントさ
れたパルス数とを記憶ffi(6g)から中央@算処理
部(6r)が読み込み、比較する。この結果、前記最大
パルス数より前記カウントされたパルス数が大きい場合
には、それに対応するプリント配線板に搬送づまりが発
生したと見なし。
搬送づまりJn報出力部(6e)より!J報を出力する
。
。
また前記最大パルス数より前記カウントされたパルス数
が小さい場合には、正常と見なす。
が小さい場合には、正常と見なす。
次に、山記表面処FJi装置内コンベアの出口側の基板
通過検出用センサ(4)によりプリント配線板を検出し
たら、基板通過検出用センサ入力i’J(6a)により
中央演算処理部(6f)に信号を出し、この信号により
中央演算処J!l!m (sr)は、記te i’fl
! (6g)カ’)表面処理装置内にあるプリント配線
板のそれぞれに割り当てられた、前記最小パルス数と、
前記カウントされたパルス数とを読み込み、比較する。
通過検出用センサ(4)によりプリント配線板を検出し
たら、基板通過検出用センサ入力i’J(6a)により
中央演算処理部(6f)に信号を出し、この信号により
中央演算処J!l!m (sr)は、記te i’fl
! (6g)カ’)表面処理装置内にあるプリント配線
板のそれぞれに割り当てられた、前記最小パルス数と、
前記カウントされたパルス数とを読み込み、比較する。
この結果、前記最小パルス数よりINj記カウントされ
たパルス数が大きい場合には、それに対応するプリント
配線板か正常に表面処理!A装置内通過したと見なし、
記t1!部(6g)より、それに対応する前記最大パル
ス数、前記最小パルス数及び前記カウントされたパルス
数を消去する。また、前記最小パルス数より前記カウン
トされたパルス・数が小さい場合には、それに対応する
プリンl−配線板か未通過と見なす。
たパルス数が大きい場合には、それに対応するプリント
配線板か正常に表面処理!A装置内通過したと見なし、
記t1!部(6g)より、それに対応する前記最大パル
ス数、前記最小パルス数及び前記カウントされたパルス
数を消去する。また、前記最小パルス数より前記カウン
トされたパルス・数が小さい場合には、それに対応する
プリンl−配線板か未通過と見なす。
以[、のサイクルを繰り返すことにより、Prj、送づ
まり検出を連続的に行なうことがてきるのてある。
まり検出を連続的に行なうことがてきるのてある。
以上の搬送づまり検出方法の概略フローチャートか第3
図に示lノである。
図に示lノである。
(発明の効果)
以上詳述した通r)1本発明においては、プリント配線
板表面処理装置内コンベアの回転軸部にロータリーエン
コーターを配置し、プリント配線板か前記表面処理装置
内を通過する間に発生した+NiNi−タリーエンコー
ダーからのパルス数と、 あらかじめデジタルスイッチに設定されたパルス数とを
比較することにより。
板表面処理装置内コンベアの回転軸部にロータリーエン
コーターを配置し、プリント配線板か前記表面処理装置
内を通過する間に発生した+NiNi−タリーエンコー
ダーからのパルス数と、 あらかじめデジタルスイッチに設定されたパルス数とを
比較することにより。
搬送づまりを検出するようにしたことに特徴があり、こ
れにより、プリント[a板の搬送づまりを検出できるの
みならず、搬送すべりも検出可能になるのである。
れにより、プリント[a板の搬送づまりを検出できるの
みならず、搬送すべりも検出可能になるのである。
以−1−のように1本発明は搬送距離により搬送づまり
検出を行なうため1表面処理時間が変化しても伺ら変更
、改良することなく、すべての表面処理装置内搬送装置
に利用できる。
検出を行なうため1表面処理時間が変化しても伺ら変更
、改良することなく、すべての表面処理装置内搬送装置
に利用できる。
また、本発明によって得られた結果は、搬送装置の制御
機構に送ることによって搬送を停止1−7することもで
きるから、表面処理装置程の不具合を未然に防ぐことが
できるメリウトもある。
機構に送ることによって搬送を停止1−7することもで
きるから、表面処理装置程の不具合を未然に防ぐことが
できるメリウトもある。
Jim面の筒中な説明
第1図は未発IIの搬送装置の概略構成図、第2図は搬
送づまり検知器の内部ブロックIZ、第31′i4は搬
送づまり検出方法の概略フローチャートである。
送づまり検知器の内部ブロックIZ、第31′i4は搬
送づまり検出方法の概略フローチャートである。
符号の説l11
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、プリント配線板表面処理装置内のコンベアと、その
コンベアの入口、出口に各々設けた基板通過検出用セン
サと、前記コンベアの回転軸部に設けたロータリーエン
コーダーと、前記基板通過検出用センサのデーター入力
部、最大、最小パルス数を設定するデジタルスイッチ及
びその入力部、前記ロータリーエンコーダーからのパル
ス入力部、搬送づまり警報出力部、中央演算処理部、及
び記憶部から成る検知器とから構成されるプリント配線
板の搬送装置。 2、前記プリント配線板の搬送装置において、前記入口
側の基板通過検出用センサによって該検出用センサのデ
ーター入力部を介してプリント配線板を検出したら、前
記デジタルスイッチにあらかじめ設定された前記プリン
ト配線板が前記表面処理装置内のコンベア上を通過する
間の最大、最小パルス数をデジタルスイッチ入力部より
、前記記憶部に前記中央演算処理部によって入力して、
前記ロータリーエンコーダーパルス入力部にパルスが入
力されたら、そのパルス数を前記中央演算処理部によっ
てカウントし、 次に前記デジタルスイッチによりあらかじめ設定され、
前記記憶部に入力された最大パルス数と、前記カウント
されたパルス数とを中央演算処理部によって比較し、前
記最大パルス数より前記カウントされたパルス数が大き
い場合のみ搬送づまりとみなし、前記搬送づまり警報出
力部より、報を出力し、 また、前記出口側の基板通過検出用センサによって該検
出用センサのデータ入力部を介してプリント配線板を検
出したら、前記デジタルスイッチにより予め設定された
最小パルス数と、前記カウントされたパルス数とを中央
演算処理部によって比較し、前記最小パルス数より前記
カウントされたパルス数が大きい場合は正常通過とみな
すことを特徴とする、搬送づまり検出方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61098954A JPS62255379A (ja) | 1986-04-28 | 1986-04-28 | プリント配線板の搬送装置及びその搬送づまり検出方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61098954A JPS62255379A (ja) | 1986-04-28 | 1986-04-28 | プリント配線板の搬送装置及びその搬送づまり検出方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62255379A true JPS62255379A (ja) | 1987-11-07 |
Family
ID=14233483
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61098954A Pending JPS62255379A (ja) | 1986-04-28 | 1986-04-28 | プリント配線板の搬送装置及びその搬送づまり検出方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62255379A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04100300A (ja) * | 1990-08-20 | 1992-04-02 | Tokico Ltd | 基板搬送装置 |
-
1986
- 1986-04-28 JP JP61098954A patent/JPS62255379A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04100300A (ja) * | 1990-08-20 | 1992-04-02 | Tokico Ltd | 基板搬送装置 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS62255379A (ja) | プリント配線板の搬送装置及びその搬送づまり検出方法 | |
| JPS6362785B2 (ja) | ||
| JPS6145819A (ja) | コンベヤ−による輸送系の異常検出方法 | |
| JPS6236251A (ja) | ダブルフイ−ド検出方式 | |
| JPS6035006B2 (ja) | 移動量計測装置 | |
| JP2003229441A (ja) | 半導体装置用テープキャリアの搬送機構 | |
| JPS5822233A (ja) | 紙葉類の追跡装置 | |
| JPH0614854Y2 (ja) | リングバーカーにおける径級選別装置 | |
| JPS62218345A (ja) | 厚板精整ラインの鋼板搬送異常検出システム | |
| JP2702345B2 (ja) | 紙葉類搬送装置 | |
| JPS595490B2 (ja) | シヨウルイハンソウソウチ | |
| JPH0514810U (ja) | 印刷配線板2重投入検出装置 | |
| JPH0365919B2 (ja) | ||
| JPS6135591B2 (ja) | ||
| JP3533789B2 (ja) | 用紙厚検出装置 | |
| JPH04356352A (ja) | リフロー装置 | |
| JPH03118927U (ja) | ||
| JP2517663Y2 (ja) | 紙葉類の搬送エラ−検出装置 | |
| JPS5950918U (ja) | 物品搬送装置 | |
| JP4936036B2 (ja) | カード発行装置 | |
| JPS61240750A (ja) | 原稿終了の誤検出防止方式 | |
| JPH01187687A (ja) | 丸棒材の検数方法 | |
| JPH04338016A (ja) | 版材の位置決め装置 | |
| JPS5822237A (ja) | 紙葉類搬送装置の搬送異常検出回路 | |
| JPS6317747A (ja) | 紙葉類搬送方式 |