JPS622703A - 振幅変調回路 - Google Patents
振幅変調回路Info
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- JPS622703A JPS622703A JP14169485A JP14169485A JPS622703A JP S622703 A JPS622703 A JP S622703A JP 14169485 A JP14169485 A JP 14169485A JP 14169485 A JP14169485 A JP 14169485A JP S622703 A JPS622703 A JP S622703A
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- wave
- amplitude
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- carrier wave
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- 230000001629 suppression Effects 0.000 claims description 6
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 6
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 4
- 239000000969 carrier Substances 0.000 description 1
- 230000002542 deteriorative effect Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Amplitude Modulation (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は振幅変調回路に係り、特に差動増幅回路を組合
せた構成の回路により、振幅変調を行なう振幅変調回路
に関する。
せた構成の回路により、振幅変調を行なう振幅変調回路
に関する。
従来の技術
第2図は従来の振幅変調回路の一例の回路図を示す。同
図中、入力端子1に入来した変調信号■、はコンデンサ
C1を介してNPNトランジスタQ1のベースに供給さ
れる。このトランジスタQ1のエミッタ抵抗R1はNP
NトランジスタQ2のエミッタ抵抗R2と共に定電流源
2に接続されている。トランジスタQ2のベースは定電
圧源3に接続されている。トランジスタQ1のコレクタ
はNPNトランジスタQ3及びQ4の各エミッタに共通
接続され、トランジスタQ2のコレクタはNPNトラン
ジスタQs 、Qeの各エミッタに共通に接続されてい
る。更にトランジスタQ4及びQ5の各ベースは定電圧
源5に接続されている。
図中、入力端子1に入来した変調信号■、はコンデンサ
C1を介してNPNトランジスタQ1のベースに供給さ
れる。このトランジスタQ1のエミッタ抵抗R1はNP
NトランジスタQ2のエミッタ抵抗R2と共に定電流源
2に接続されている。トランジスタQ2のベースは定電
圧源3に接続されている。トランジスタQ1のコレクタ
はNPNトランジスタQ3及びQ4の各エミッタに共通
接続され、トランジスタQ2のコレクタはNPNトラン
ジスタQs 、Qeの各エミッタに共通に接続されてい
る。更にトランジスタQ4及びQ5の各ベースは定電圧
源5に接続されている。
他方、入力端子4に入来した搬送波■。はコンデンサC
2を介してトランジスタQ3及びQ6の各ベースに夫々
供給される。トランジスタQ3゜Q4等よりなる第1の
差動増幅回路と、トランジスタQs 、Qs等よりなる
第2の差動増幅回路とのうち、各一方のトランジスタQ
4及びQeのコレクタが負荷抵抗R3に接続されると共
に出力端子6に接続されている。
2を介してトランジスタQ3及びQ6の各ベースに夫々
供給される。トランジスタQ3゜Q4等よりなる第1の
差動増幅回路と、トランジスタQs 、Qs等よりなる
第2の差動増幅回路とのうち、各一方のトランジスタQ
4及びQeのコレクタが負荷抵抗R3に接続されると共
に出力端子6に接続されている。
無信号時(変調信号vIが入来しない時)には、トラン
ジスタQ+ 、Q2のベース電位は定電圧源7.3によ
り等しくなるよう選定されている。一方、入力端子4に
入来する搬送波V、と同相のコレクタ電流がトランジス
タQ3 、Qsに夫々流れ、搬送波■。と逆相のコレク
タ電流がトランジスタQ4 、Qsに夫々流れる。従っ
て、無信号時にはトランジスタQ4 、Qeの各コレク
タ電流は互いに逆相で、かつ、その値が等しくなるため
、負荷抵抗R3には電圧は生ぜず、出力端子6には電圧
が出力されない。
ジスタQ+ 、Q2のベース電位は定電圧源7.3によ
り等しくなるよう選定されている。一方、入力端子4に
入来する搬送波V、と同相のコレクタ電流がトランジス
タQ3 、Qsに夫々流れ、搬送波■。と逆相のコレク
タ電流がトランジスタQ4 、Qsに夫々流れる。従っ
て、無信号時にはトランジスタQ4 、Qeの各コレク
タ電流は互いに逆相で、かつ、その値が等しくなるため
、負荷抵抗R3には電圧は生ぜず、出力端子6には電圧
が出力されない。
これに対して、入力端子1に変調信号V、が入来し、か
つ、入力端子4に搬送波が入来すると、トランジスタQ
1.Q2の両エミッタ電流の和は定′R流源2により常
に等しいから、変調信号vlllに比例してトランジス
タQ1のベース1!及びコレクタ電流が増加又は減少す
ると、トランジスタQ2のコレクタ電流がそれに応じて
減少又は増加する。これにより、トランジスタQ1のコ
レクタ電流の増加又は減少に伴ってトランジスタQ4の
コレクタ電流が増加又は減少し、トランジスタQ2のコ
レクタ電流の減少又は増加に伴ってトランジスタQ6の
コレクタ電流も減少又は増加する。
つ、入力端子4に搬送波が入来すると、トランジスタQ
1.Q2の両エミッタ電流の和は定′R流源2により常
に等しいから、変調信号vlllに比例してトランジス
タQ1のベース1!及びコレクタ電流が増加又は減少す
ると、トランジスタQ2のコレクタ電流がそれに応じて
減少又は増加する。これにより、トランジスタQ1のコ
レクタ電流の増加又は減少に伴ってトランジスタQ4の
コレクタ電流が増加又は減少し、トランジスタQ2のコ
レクタ電流の減少又は増加に伴ってトランジスタQ6の
コレクタ電流も減少又は増加する。
これにより、負荷抵抗R3により生じて出力端子6へ出
力される電圧は、変調信号vlのレベルに応じて搬送波
■、のレベルが変化し、かつ、周波数が搬送波Vcと等
しい電圧、すなわち被振幅変調波■。となる。このよう
にして、出力端子6には変調信号vlで搬送波VCを搬
送波抑圧振幅変調して得られた被振幅変調波Voが取り
出される。
力される電圧は、変調信号vlのレベルに応じて搬送波
■、のレベルが変化し、かつ、周波数が搬送波Vcと等
しい電圧、すなわち被振幅変調波■。となる。このよう
にして、出力端子6には変調信号vlで搬送波VCを搬
送波抑圧振幅変調して得られた被振幅変調波Voが取り
出される。
発明が解決しようとする問題点
しかるに、上記の従来回路において、無信号時には出力
端子6には出力は本来生じないはずであるにも拘らず、
トランジスタの帰還容量、接続線の浮遊容量などによっ
て、出力端子6には搬送波VCが一定畿漏れてしまう。
端子6には出力は本来生じないはずであるにも拘らず、
トランジスタの帰還容量、接続線の浮遊容量などによっ
て、出力端子6には搬送波VCが一定畿漏れてしまう。
かかる現象はキャリア・リークと称され、これは入力端
子1に変調信号■、が入来するときも生じ、被振幅変調
波V。
子1に変調信号■、が入来するときも生じ、被振幅変調
波V。
のS/Nを劣化させるという問題点があっに0そこで、
本発明は略同−構成の振幅変調回路を別途用意し、両回
路の出力を減算することにより、上記の問題点を解決し
た振幅変調回路を提供することを目的とする。
本発明は略同−構成の振幅変調回路を別途用意し、両回
路の出力を減算することにより、上記の問題点を解決し
た振幅変調回路を提供することを目的とする。
問題点を解決するための手段
本発明になる振幅変調回路は、2つの差動増幅回路を組
合せた構成で、かつ、搬送波として振幅変調回路と同一
の搬送波が供給されると共に変調信号として電圧源より
の一定直流電圧が供給される変調回路と、振幅変調回路
の出力被振幅変調波から上記変調回路の出力信号を実質
的に差し引いた信号を出力端子へ出力する演粋回路とよ
りなる。
合せた構成で、かつ、搬送波として振幅変調回路と同一
の搬送波が供給されると共に変調信号として電圧源より
の一定直流電圧が供給される変調回路と、振幅変調回路
の出力被振幅変調波から上記変調回路の出力信号を実質
的に差し引いた信号を出力端子へ出力する演粋回路とよ
りなる。
作用
上記変調回路は搬送波を上記一定直流電圧で搬送波抑圧
振幅変調して得られた信号を演算回路へ出力する。この
変調回路の出力信号は振幅変調回路の出力被振幅変調波
中にりOストークとして混入している搬送波と同相又は
逆相で、かつ、レベルが略等しい信号である。上記演算
回路は被振幅変調波から変調回路の出力信号を実質的に
差し引く、すなわち変調回路の出力信号が上記クロスト
ーク成分と同相の場合は減算、逆相の場合は加算する動
作を行ない、クロストーク成分の低減された被振幅変調
波を出力端子へ出力する。
振幅変調して得られた信号を演算回路へ出力する。この
変調回路の出力信号は振幅変調回路の出力被振幅変調波
中にりOストークとして混入している搬送波と同相又は
逆相で、かつ、レベルが略等しい信号である。上記演算
回路は被振幅変調波から変調回路の出力信号を実質的に
差し引く、すなわち変調回路の出力信号が上記クロスト
ーク成分と同相の場合は減算、逆相の場合は加算する動
作を行ない、クロストーク成分の低減された被振幅変調
波を出力端子へ出力する。
実施例
以下、第1図に示す実施例と共に本発明について更に詳
細に説明するに、第1図は本発明回路の一実施例の回路
図を示す。同図中、第2図と同一構成部分には同一符号
を付し、その説明を省略する。第1図において、NPN
トランジスタQ7及びQsの各エミッタは定電流源8に
共通接続され、またトランジスタQ7のベースは可変電
圧源9に接続され、トランジスタQ8のベースは定電圧
源10に接続されている。また、トランジスタQ7のコ
レクタはNPNトランジスタQ9及びQIGの各エミッ
タに共通接続され、トランジスタQ8のコレクタはNP
NトランジスタQn及びQ12の各エミッタに共通接続
されている。トランジスタQ9及びQl2の各ベースは
コンデンサC3を介して入力端子4に接続され、トラン
ジスタQIO及びQnの各ベースは定電圧[11に接続
されている。
細に説明するに、第1図は本発明回路の一実施例の回路
図を示す。同図中、第2図と同一構成部分には同一符号
を付し、その説明を省略する。第1図において、NPN
トランジスタQ7及びQsの各エミッタは定電流源8に
共通接続され、またトランジスタQ7のベースは可変電
圧源9に接続され、トランジスタQ8のベースは定電圧
源10に接続されている。また、トランジスタQ7のコ
レクタはNPNトランジスタQ9及びQIGの各エミッ
タに共通接続され、トランジスタQ8のコレクタはNP
NトランジスタQn及びQ12の各エミッタに共通接続
されている。トランジスタQ9及びQl2の各ベースは
コンデンサC3を介して入力端子4に接続され、トラン
ジスタQIO及びQnの各ベースは定電圧[11に接続
されている。
更にトランジスタQ+o及びQl2のコレクタには負荷
抵抗R6が接続されている。
抵抗R6が接続されている。
上記のトランジスタ07〜QI2等は差動増幅回路を2
つ組合せた従来の第2図に示す振幅変調回路と同様構成
の変調回路12を構成しているが、変調信号の代りに可
変電圧源9より一定の直流電圧V、が供給される点が振
幅変調回路と異なる。
つ組合せた従来の第2図に示す振幅変調回路と同様構成
の変調回路12を構成しているが、変調信号の代りに可
変電圧源9より一定の直流電圧V、が供給される点が振
幅変調回路と異なる。
入力端子4に入来した搬送波VCはコンデンサC3を介
してトランジスタQ9及びQl2のベースに夫々供給さ
れる。これにより、トランジスタQ9及びQl2のコレ
クタ′7It流は搬送波V、に応じで変化し、トランジ
スタQ+o及びQlのコレクタ電流は搬送波■。と逆相
で変化する。一方、上記直流電圧VSは定電圧源10よ
りトランジスタQ8のベースに供給される直流電圧Vo
に対して、トランジスタQ3 、Qsのコレクタより取
り出される被振幅変調波Voに混入しているキャリア・
リーク成分(クロストーク成分)に応じて調整されて異
なる値に選定されている。
してトランジスタQ9及びQl2のベースに夫々供給さ
れる。これにより、トランジスタQ9及びQl2のコレ
クタ′7It流は搬送波V、に応じで変化し、トランジ
スタQ+o及びQlのコレクタ電流は搬送波■。と逆相
で変化する。一方、上記直流電圧VSは定電圧源10よ
りトランジスタQ8のベースに供給される直流電圧Vo
に対して、トランジスタQ3 、Qsのコレクタより取
り出される被振幅変調波Voに混入しているキャリア・
リーク成分(クロストーク成分)に応じて調整されて異
なる値に選定されている。
トランジスタQ+o及びQ+tのコレクタ負荷抵抗R6
により、一定直流電圧V で搬送波VCを搬送波抑圧振
幅変調して得られた被振幅変調波v1が取り出される。
により、一定直流電圧V で搬送波VCを搬送波抑圧振
幅変調して得られた被振幅変調波v1が取り出される。
減算回路13は上記被振幅変調波Voから被振幅変調波
v1を差し引く減算動作を行なう。ここで、上記被振幅
変調波■1は■。
v1を差し引く減算動作を行なう。ここで、上記被振幅
変調波■1は■。
中のクロストーク成分と同じ搬送波周波数で、かつ、そ
のレベル及び位相は可変電圧源9により略同−レベル、
略同−位相に調整されているから、減算回路13より出
力端子14へはクロストーク成分を実用上問題ないレベ
ルまで低減された被振幅変調波V。′が出力される。
のレベル及び位相は可変電圧源9により略同−レベル、
略同−位相に調整されているから、減算回路13より出
力端子14へはクロストーク成分を実用上問題ないレベ
ルまで低減された被振幅変調波V。′が出力される。
なお、本発明は上記の実施例に限定されるものではなく
、定電圧Voに対してvSを実施例とは逆方向に同じレ
ベル差分調整したり、あるいはトランジスタQ9及びQ
TIのコレクタより信号を取り出すようにしてもよく、
これらの場合は出力被変調波はvlと逆相の1となるか
ら、この場合は減算回路130代りに加算回路を用いる
ことにより、出力端子14にはクロストーク成分の低減
された被振幅変調波■。′を得ることができる。
、定電圧Voに対してvSを実施例とは逆方向に同じレ
ベル差分調整したり、あるいはトランジスタQ9及びQ
TIのコレクタより信号を取り出すようにしてもよく、
これらの場合は出力被変調波はvlと逆相の1となるか
ら、この場合は減算回路130代りに加算回路を用いる
ことにより、出力端子14にはクロストーク成分の低減
された被振幅変調波■。′を得ることができる。
発明の効果
上述の如く、本発明によれば、差動増幅回路を2つ組合
せて搬送波抑圧振幅変調を行なう回路におけるキャリア
・リーク成分(クロストーク成分)を低減することがで
き、被振幅変調波のS/Nを実用上問題ない程度まで改
善することができる等の特長を有するものである。
せて搬送波抑圧振幅変調を行なう回路におけるキャリア
・リーク成分(クロストーク成分)を低減することがで
き、被振幅変調波のS/Nを実用上問題ない程度まで改
善することができる等の特長を有するものである。
第1図は本発明回路の一実施例を示す回路図、第2図は
従来回路の一例を示す回路図である。 1・・・変調信号入力端子、4・・・搬送波入力端子、
9・・・可変電圧源、10.11・・・定電圧源、12
・・・変調回路、13・・・減算回路、14・・・出力
端子、R3、Rs・・・負荷抵抗、01〜QI2・・・
NPNトランジスタ。 1111重 図
従来回路の一例を示す回路図である。 1・・・変調信号入力端子、4・・・搬送波入力端子、
9・・・可変電圧源、10.11・・・定電圧源、12
・・・変調回路、13・・・減算回路、14・・・出力
端子、R3、Rs・・・負荷抵抗、01〜QI2・・・
NPNトランジスタ。 1111重 図
Claims (1)
- 2つの差動増幅回路を組合せた構成により、変調信号で
搬送波を搬送波抑圧振幅変調し、その被振幅変調波を出
力する振幅変調回路において、上記振幅変調回路と同様
に2つの差動増幅回路を組合せた構成で、かつ、搬送波
として上記振幅変調回路と同一の搬送波が供給されると
共に変調信号として電圧源よりの一定直流電圧が供給さ
れる変調回路と、上記被振幅変調波から該変調回路によ
り該搬送波を該一定直流電圧で搬送波抑圧振幅変調して
得られた信号を実質的に差し引いた信号を出力端子へ被
振幅変調波として出力する演算回路とを夫々具備したこ
とを特徴とする振幅変調回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14169485A JPS622703A (ja) | 1985-06-28 | 1985-06-28 | 振幅変調回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14169485A JPS622703A (ja) | 1985-06-28 | 1985-06-28 | 振幅変調回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS622703A true JPS622703A (ja) | 1987-01-08 |
Family
ID=15298036
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14169485A Pending JPS622703A (ja) | 1985-06-28 | 1985-06-28 | 振幅変調回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS622703A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03181211A (ja) * | 1989-12-08 | 1991-08-07 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 変調回路 |
| JP2007067992A (ja) * | 2005-09-01 | 2007-03-15 | Toyota Central Res & Dev Lab Inc | 振幅偏移変調器 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS50154055A (ja) * | 1974-05-31 | 1975-12-11 | ||
| JPS56136087A (en) * | 1980-03-27 | 1981-10-23 | Sony Corp | Modulating circuit |
-
1985
- 1985-06-28 JP JP14169485A patent/JPS622703A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS50154055A (ja) * | 1974-05-31 | 1975-12-11 | ||
| JPS56136087A (en) * | 1980-03-27 | 1981-10-23 | Sony Corp | Modulating circuit |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03181211A (ja) * | 1989-12-08 | 1991-08-07 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 変調回路 |
| JP2007067992A (ja) * | 2005-09-01 | 2007-03-15 | Toyota Central Res & Dev Lab Inc | 振幅偏移変調器 |
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