JPS62272955A - ウニ添加用の増量材及びその製法 - Google Patents
ウニ添加用の増量材及びその製法Info
- Publication number
- JPS62272955A JPS62272955A JP61116266A JP11626686A JPS62272955A JP S62272955 A JPS62272955 A JP S62272955A JP 61116266 A JP61116266 A JP 61116266A JP 11626686 A JP11626686 A JP 11626686A JP S62272955 A JPS62272955 A JP S62272955A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- sea urchin
- yolk
- egg yolk
- urchin egg
- egg
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
3、発明の詳細な説明
〔産業上の利用分野〕
本発明は加水分解卵黄からなるウニの増量材及びその製
法に関する。
法に関する。
練りウニや混合ウニ等のウニ製品には、増量材を添加す
ることが認められているが、従来、ウニの増量材として
は、例えば特開昭60−192572号公報にみられる
ように、生卵黄・糊化澱粉・酒カス等が用いられている
。
ることが認められているが、従来、ウニの増量材として
は、例えば特開昭60−192572号公報にみられる
ように、生卵黄・糊化澱粉・酒カス等が用いられている
。
しかし、このような従来の増量材を用いると、増量材の
味や臭いがウニに付いてウニ独自の風味が弱くなったり
、また、粘度が低下してウニに粘稠性がなくなってしま
うという問題がある。
味や臭いがウニに付いてウニ独自の風味が弱くなったり
、また、粘度が低下してウニに粘稠性がなくなってしま
うという問題がある。
つまり、従来の増量材を用いると、ウニ独自の風味や粘
稠性を有する製品が゛得られないという問題がある。
稠性を有する製品が゛得られないという問題がある。
本発明は、熟成ウニに風味や粘稠性が酷似したウニの増
量材及びその製法並びにそれを使用した練りウニを提供
することを目的とする。
量材及びその製法並びにそれを使用した練りウニを提供
することを目的とする。
本発明のウニの増量材は、粘稠性を有する加水分解卵黄
からなることを特徴とするものであり、また、その主な
製法は卵黄をプロテアーゼ処理することを特徴とするも
のである。
からなることを特徴とするものであり、また、その主な
製法は卵黄をプロテアーゼ処理することを特徴とするも
のである。
本発明において卵黄とは、全卵から可及的に卵白分を分
離して得られる卵白分を含まない卵黄のほか、全卵程度
まで卵白分が含まれているものをいう。
離して得られる卵白分を含まない卵黄のほか、全卵程度
まで卵白分が含まれているものをいう。
本発明のウニの増量材を得るには、まず、原黄の他、乾
燥状卵黄を水戻ししたもの或いは凍結状卵黄を解凍した
ものを用いることができる。
燥状卵黄を水戻ししたもの或いは凍結状卵黄を解凍した
ものを用いることができる。
次に、この卵黄を30〜65℃、好ましくは45〜55
℃に加温し、これにプロテアーゼを加えて酵素処理を行
なう。
℃に加温し、これにプロテアーゼを加えて酵素処理を行
なう。
プロテアーゼの添加量は、用いる酵素の種類にもよるが
、卵黄に対して0.01〜0.596(重量%をいう:
以下同様)が適当である。
、卵黄に対して0.01〜0.596(重量%をいう:
以下同様)が適当である。
また、上記酵素処理は3〜7時間行なうのが適当である
。処理時間が短か過ぎると、酵素による卵黄の分解が不
十分となり、後に行う加熱工程で卵黄が熱凝固し、粘稠
性を有する製品ができない。一方、処理時間が長が過ぎ
ると、卵黄は微生物の好適な培地であることから、酵素
処理中に卵黄が腐敗する傾向にあるので望ましくない。
。処理時間が短か過ぎると、酵素による卵黄の分解が不
十分となり、後に行う加熱工程で卵黄が熱凝固し、粘稠
性を有する製品ができない。一方、処理時間が長が過ぎ
ると、卵黄は微生物の好適な培地であることから、酵素
処理中に卵黄が腐敗する傾向にあるので望ましくない。
プロテアーゼとしては、プロテアーゼアマ(商品名;天
野製薬株製)・フィチン・パパイン・トリプシン・パン
クレアチン及びキモトリプシン等種類を問わず使用する
ことができる。尚、゛プロテアーゼは、種類によって、
活性を示す至適pHを異にするので、プロテアーゼ処理
前に、予め原料の卵黄のpHを調整しておくとよい。
野製薬株製)・フィチン・パパイン・トリプシン・パン
クレアチン及びキモトリプシン等種類を問わず使用する
ことができる。尚、゛プロテアーゼは、種類によって、
活性を示す至適pHを異にするので、プロテアーゼ処理
前に、予め原料の卵黄のpHを調整しておくとよい。
卵黄をプロテアーゼ処理すると、卵黄中の蛋白質が加水
分解を受けてアミノ酸今ペプタイドを生成し、ウニの旨
味に類似した味を有する加水分解卵黄を得ることができ
る。
分解を受けてアミノ酸今ペプタイドを生成し、ウニの旨
味に類似した味を有する加水分解卵黄を得ることができ
る。
尚、プロテアーゼ処理に当って、リパーゼを併用すると
、卵黄中の脂質が加水分解を受けて遊離の脂肪酸を生成
し、ウニに類似した味を有すると同時に、熟成ウニにみ
られる収れん味を有する加水分解卵黄を得ることができ
る。プロテアーゼとリパーゼを含むものとしては豚又は
牛のすい臓から抽出した酵素、例えば、PT−N。
、卵黄中の脂質が加水分解を受けて遊離の脂肪酸を生成
し、ウニに類似した味を有すると同時に、熟成ウニにみ
られる収れん味を有する加水分解卵黄を得ることができ
る。プロテアーゼとリパーゼを含むものとしては豚又は
牛のすい臓から抽出した酵素、例えば、PT−N。
VO(商品名;デンマーク・ノボ社製)があり、この酵
素を用いると黄卵をウニ色である橙黄色に変色させるこ
ともできる。
素を用いると黄卵をウニ色である橙黄色に変色させるこ
ともできる。
次に、上記のような方法で得られた加水分解卵黄を加熱
処理する。加熱は、70〜100℃で20〜60分間行
うのが適当である。
処理する。加熱は、70〜100℃で20〜60分間行
うのが適当である。
加熱処理することにより、加水分解卵黄中に残存してい
る酵素が失活するばかりでなく、原料の卵黄に由来す・
る生臭みが消失する。同時に加水分解卵黄の粘度が加熱
の進行にともなって上昇し、70℃以上の品温に達する
と、加水分解卵黄が粘稠性を有するようになる。
る酵素が失活するばかりでなく、原料の卵黄に由来す・
る生臭みが消失する。同時に加水分解卵黄の粘度が加熱
の進行にともなって上昇し、70℃以上の品温に達する
と、加水分解卵黄が粘稠性を有するようになる。
最後に、加熱処理の終了した加水分解卵黄を冷却すると
、生臭みがな(、ウニに味や粘性が酷似したウニの増量
材を得ることができる。尚、プロテアーゼとリパーゼを
併用すれば、味や粘性ばかりでなく、収れん味が熟成ウ
ニに酷似したものを得ることができる。
、生臭みがな(、ウニに味や粘性が酷似したウニの増量
材を得ることができる。尚、プロテアーゼとリパーゼを
併用すれば、味や粘性ばかりでなく、収れん味が熟成ウ
ニに酷似したものを得ることができる。
このように本発明のウニの増量材は、味や粘性がウニに
酷似しているので、後の試験例にも示すように、ウニに
対し略等量加えても、ウニ本来の風味や粘稠性を有する
練りウニを得ることができる。
酷似しているので、後の試験例にも示すように、ウニに
対し略等量加えても、ウニ本来の風味や粘稠性を有する
練りウニを得ることができる。
実施例に
重釜内に生卵黄1 kyを投入し、これにフィチンl&
、を添加して撹拌しながら45℃で3時間酵素処理し、
加水分解卵黄を得た。
、を添加して撹拌しながら45℃で3時間酵素処理し、
加水分解卵黄を得た。
次に、この加水分解卵黄を合成樹脂製シートからなる袋
に詰めて、85℃の湯中で30分間加熱処理した後、水
道水で20℃に冷却して、ウニの増量材980fを得た
。
に詰めて、85℃の湯中で30分間加熱処理した後、水
道水で20℃に冷却して、ウニの増量材980fを得た
。
得られたウニの増量材9.5部と塩ウニ65部・エタノ
ール5部・食塩10部・砂糖10部及びグルタミン酸0
.5部とを混合して練り上げ、練りウニを製造した。
ール5部・食塩10部・砂糖10部及びグルタミン酸0
.5部とを混合して練り上げ、練りウニを製造した。
実施例2
二重釜に生卵黄1kgを投入し、55℃に加熱した後、
これにPT−NOVO(商品名;デンマーク・ノボ社製
)を8g添加し、55℃で6時間酵素処理し、加水分解
卵黄を得た。
これにPT−NOVO(商品名;デンマーク・ノボ社製
)を8g添加し、55℃で6時間酵素処理し、加水分解
卵黄を得た。
次に、この加水分解卵黄を合成樹脂製シートからなる袋
に詰めて、95℃の湯中で40分間加熱処理した後、水
道水で20℃に冷却して、ウニの増量材970f を得
た。
に詰めて、95℃の湯中で40分間加熱処理した後、水
道水で20℃に冷却して、ウニの増量材970f を得
た。
得られたウニの増量材50部と塩ウニ46.5部及び調
味料(食塩・砂糖・グルタミン酸ソーダ・エタノール)
3部及びペクチン0.5部を混合して混合ウニを製造し
た。
味料(食塩・砂糖・グルタミン酸ソーダ・エタノール)
3部及びペクチン0.5部を混合して混合ウニを製造し
た。
試験例1 (酵素処理温度と粘稠性・風味の関係)
生卵黄IJIgを用意し、これに「アマノAJ (商
品名;大野製薬(彬製)を添加混合した後、卵黄を7等
分し、それぞれ各別に表−1に示す温度で3時間酵素処
理をした。そして、得られた加水分解卵黄を90℃で4
0分間加熱処理した後20℃に冷却してテスト区サンプ
ルとした。得られた各サンプルについて、粘稠性と風味
を観察し、またゲル強度を測定したところ表−1の結果
が得られた。尚、対照区として、市販の練りウニ(JA
S標準品・塩ウニ含量80%)と生卵黄についても同様
のテストを行った。
品名;大野製薬(彬製)を添加混合した後、卵黄を7等
分し、それぞれ各別に表−1に示す温度で3時間酵素処
理をした。そして、得られた加水分解卵黄を90℃で4
0分間加熱処理した後20℃に冷却してテスト区サンプ
ルとした。得られた各サンプルについて、粘稠性と風味
を観察し、またゲル強度を測定したところ表−1の結果
が得られた。尚、対照区として、市販の練りウニ(JA
S標準品・塩ウニ含量80%)と生卵黄についても同様
のテストを行った。
表−1
あることを、×は液状であることを、風味においてはO
は卵黄の生臭みがなくかつ旨味があることを、×は卵黄
の生臭みがありかつ旨味がないことを示す。またゲル強
度の数値(戴レオメータ−(プランジャー径8態、上昇
6垢)を用いて測定したものである。
は卵黄の生臭みがなくかつ旨味があることを、×は卵黄
の生臭みがありかつ旨味がないことを示す。またゲル強
度の数値(戴レオメータ−(プランジャー径8態、上昇
6垢)を用いて測定したものである。
試験例2(酵素処理時間と粘稠性・風味との関係)
生卵黄1kgを用意し、これにキモトリプシン10Fを
添加混合した後卵黄を6等分し、それぞれ各別に表−2
に示す時間酵素処理した。そして得られた加水分解卵黄
を試験例1と同じ方法で加熱処理後、冷却し6種のサン
プルを得た。
添加混合した後卵黄を6等分し、それぞれ各別に表−2
に示す時間酵素処理した。そして得られた加水分解卵黄
を試験例1と同じ方法で加熱処理後、冷却し6種のサン
プルを得た。
得られたサンプルについて、それぞれ試験例1と同じテ
ストを行ったところ、表−2の結果が得られた。
ストを行ったところ、表−2の結果が得られた。
表−2
いう。
湛Jl辻1
次の3種のサンプルを用意した。
テスト区1:実施例1で得られたフィチンで処理して得
られたサンプル テスト区2:試験例2で得られたPT−NOVOで処理
して得られたサンプル 対 照 区−生卵黄 上記各サンプルをそれぞれ各別に、表−3に示す割合(
重量比)で塩ウニと混合して練ウニを作り、得られた練
ウニについて試験例1と同じ方法でゲル強度と風味をテ
ストしたところ、表−3の結果が得られた。
られたサンプル テスト区2:試験例2で得られたPT−NOVOで処理
して得られたサンプル 対 照 区−生卵黄 上記各サンプルをそれぞれ各別に、表−3に示す割合(
重量比)で塩ウニと混合して練ウニを作り、得られた練
ウニについて試験例1と同じ方法でゲル強度と風味をテ
ストしたところ、表−3の結果が得られた。
尚、表中の記号は表−1と同じである。ゲル強度のカッ
コした数値は、ゲル強度では測定できないため、粘度計
で測定した数値(単位:万c−p−s)である。
コした数値は、ゲル強度では測定できないため、粘度計
で測定した数値(単位:万c−p−s)である。
以上述べたように、本発明の方法によれば、粘稠性や風
味が本物のウニに酷似したウニの増量材を得ることがで
きる。
味が本物のウニに酷似したウニの増量材を得ることがで
きる。
したがって、本発明のウニの増量材は、ウニに相当量添
加しても得られた練ウニは、ウニ本来の粘稠性と風味を
有する。
加しても得られた練ウニは、ウニ本来の粘稠性と風味を
有する。
Claims (5)
- (1)粘稠性を有する加水分解卵黄からなることを特徴
とするウニの増量材。 - (2)卵黄をプロテアーゼ処理することを特徴とするウ
ニの増量材の製法。 - (3)卵黄をプロテアーゼとリパーゼで併用処理した後
、70℃以上に加熱し、而る後、冷却することを特徴と
するウニの増量材の製法。 - (4)豚又は牛のすい臓から抽出した酵素を用いること
とした特許請求の範囲第3項記載のウニの増量材の製法
。 - (5)原料の一部として粘稠性を有する加水分解卵黄を
添加してなることを特徴とする練ウニ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61116266A JPH06104047B2 (ja) | 1986-05-22 | 1986-05-22 | ウニ添加用の増量材及びその製法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61116266A JPH06104047B2 (ja) | 1986-05-22 | 1986-05-22 | ウニ添加用の増量材及びその製法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62272955A true JPS62272955A (ja) | 1987-11-27 |
| JPH06104047B2 JPH06104047B2 (ja) | 1994-12-21 |
Family
ID=14682832
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61116266A Expired - Lifetime JPH06104047B2 (ja) | 1986-05-22 | 1986-05-22 | ウニ添加用の増量材及びその製法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH06104047B2 (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60192572A (ja) * | 1984-03-12 | 1985-10-01 | Ajinomoto Co Inc | 生ウニ様食品 |
| JPS6131065A (ja) * | 1984-07-21 | 1986-02-13 | Q P Corp | 加工卵黄 |
-
1986
- 1986-05-22 JP JP61116266A patent/JPH06104047B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60192572A (ja) * | 1984-03-12 | 1985-10-01 | Ajinomoto Co Inc | 生ウニ様食品 |
| JPS6131065A (ja) * | 1984-07-21 | 1986-02-13 | Q P Corp | 加工卵黄 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH06104047B2 (ja) | 1994-12-21 |
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