JPS62281037A - メモリデ−タ先読み機能を持つインタフエ−スユニツト - Google Patents

メモリデ−タ先読み機能を持つインタフエ−スユニツト

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JPS62281037A
JPS62281037A JP61124901A JP12490186A JPS62281037A JP S62281037 A JPS62281037 A JP S62281037A JP 61124901 A JP61124901 A JP 61124901A JP 12490186 A JP12490186 A JP 12490186A JP S62281037 A JPS62281037 A JP S62281037A
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JP
Japan
Prior art keywords
data
transfer
information processing
memory
processing device
Prior art date
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Pending
Application number
JP61124901A
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English (en)
Inventor
Yasunori Maki
康典 牧
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Toshiba Corp
Original Assignee
Toshiba Corp
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Publication date
Application filed by Toshiba Corp filed Critical Toshiba Corp
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Publication of JPS62281037A publication Critical patent/JPS62281037A/ja
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  • Memory System Of A Hierarchy Structure (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 3、発明の詳細な説明 [発明の目的] (産業上の利用分野) この発明は、少なくとも一方がページング方式を適用す
る情報処理機器の主メモリ間のデータ転送を行なうイン
タフェースユニットに係り、特にリードアクセスの対象
となる主メモリからデータを先読みする先読み機能を持
つインタフェースユニットに関する。
(従来の技術) 一般に、インタフェースユニットを備えた情報処理シス
テムは、第2図に示すように構成されている。同図にお
いて、10はインタフェースユニット(以下、IFUと
称する)であり、情報処理機器20aのCPU21bま
たは情報処理機器20t)のCPU21bからデータ転
送要求が与えられると、機器20aの主メモリ22aと
機器20bの主メモリ22bとの間のデータ転送を行な
うようになっている。このデータ転送は、TFUloの
制御部11が、機器20a、20bのシステムバス24
a、 24bとのインタフェースを成すバスインタフェ
ース部12a。
12bをそれぞれ制御することにより行なわれる。
さて、第2図に示すIFUIOでは、データ転送速度の
向上を図るために、インクリメント機能を有するアドレ
スレジスタとリードデータを一時格納するバッファメモ
リくいずれも図示せず)をバスインタフェース部12a
、12bにそれぞれ用意し、主メモリ22aがリード側
(転送元)である場合にはバスインタフェース部12a
のバッファメモリへ、主メモリ22bがリード側(転送
元)である場合にはバスインタフェース部12bのバッ
ファメモリへ、転送長を意識せずにデータの先読みを行
なうようにしている。このメモリデータ先読み方式によ
れば、メモリリードとメモリライトとを同期して行なう
方式に比べ、データ転送速度の向上が図れる。
しかし、メモリデータ先読み方式では、情報処理機器2
0a、20bの少なくとも一方がページング方式を適用
する場合には、ミッシングページが絶対発生することの
ないデータ転送が実現されるように、 ■ ページング方式を適用する情報処理機器は、転送開
始アドレスとして仮想アドレスではなく実アドレスをT
FUloに与えてデータ転送を指示する。
■ IFUIOは、1ペ一ジ分のデータ転送を行なう度
に次のページが存在することを確認して次の転送に進む
といった手段が必要であった。この手段は、情報処理機
器のCPUがアドレス変換機構(ページング機構)を有
している場合には適用可能であるが、CPUでなくて主
メモリがアドレス変換機構を有している場合には適用で
きなった。
(発明が解決しようとする問題点) 上記したように従来のメモリデータ先読み機能を持つ従
来のIFU(インタフェースユニット)は、主メモリ側
にアドレス変換機構を有する情報処理機器には使用でき
ない問題があった。
この発明は上記事情に鑑みてなされたものでその目的は
、メモリデータ先読みを行ないながら、たとえ主メモリ
側にアドレス変換機構を有する情報処理機器であっても
同機器内の主メモリをリード側とする場合のデータ転送
が可能なインタフェースユニットを提供することにある
[発明の構成] (問題点を解決するための手段と作用)この発明によれ
ば、第1情報処理機器の第1主メモリとページング方式
を適用する第2情報処理機器の第2主メモリとの間のデ
ータ転送を行なうインタフェースユニットが提供される
。上記インタフェースユニットには、第2主メモリから
先読みされたデータを一時格納するバッファメモリと、
先読み手段と、フラグ手段と、転送手段とが設けられる
。先読み手段は、上記第1または第2情報処理機器から
データ転送要求が与えられ、同要求により第2主メモリ
から第1主メモリへのデータ転送が指示されている場合
には、第2主メモリからバッファメモリにデータの先読
みを行ない、この先読み中にミッシングページが発生し
た場合には先読み動作を中止する。このミッシングペー
ジ発生はフラグ手段により示される。転送手段は、先読
み手段によりバッファメモリに先読みされたデータを逐
次第1情報処理機器に転送するもので、フラグ手段によ
りミッシングページ発生が示された場合には、このミッ
シングページが発生したアドレスが転送範囲内であるか
否かを、指定転送長6一 のデータ転送が終了する前にバッファメモリが空になっ
たか否かにより調べ、範囲内であればデータ転送を停止
してデータ転送要求機器に異常終了を通知する。上記の
構成によれば、ミッシングページが発生しない転送方式
を適用しなくても、ページング方式のアドレス変換機構
を持つ第2情報処理機器の第2主メモリから第1情報処
理機器の第1主メモリへのデータ転送が可能となる。
(実施例) 第1図はこの発明を適用する情報処理システムのブロッ
ク構成図を示す。同図において、30はこの発明に直接
関係するインタフェースユニット(以下、IFIJと称
する) 、50a、 50bはIFU30により相互接
続される情報処理機器である。情報処理機器50a、 
50bは、同機器50a、50bの中心を成すCPU5
1a、51b、ページング方式のアドレス変換機構を持
つ主メモリ52a、52bおよび入出力機器53a、5
3bなどを有している。CPU51a、51b、主メモ
リ52a、52b、入出力機器53a、53bは、シス
テムバス54a、54bにより相互接続されている。
IFU30において、31はIFU30全体を制御する
制御部、32a、32bは情報処理機器50a、50b
のシステムバス54a、54bに接続されるバスインタ
フェース部である。制御部31およびバスインタフェー
ス部32a、32bは、IFU30の内部バス33によ
り相互接続されている。内部バス33には、デクリメン
ト機能を有するカウンタ34が接続されている。
バスインタフェース部32a、32bにおいて、35a
 、 35b LL内部バス33とシステムバフ、54
a。
54b間のデータ転送に供されるデータレジスタく以下
、DRと称する) 、36a 、 36bは情報処理機
器50a、50bの主メモリ52a、52bのアドレス
を指定するアドレスレジスタ(以下、ARと称する) 
、37a 、 37bは主メモリ52a、52bからの
リードデータを一時格納するバッファメモリである。
バッファメモリ37a、37bは内部バス33に接続さ
れている。38a、38bはシステムバス54a、54
bとの間のコマンド送受信、システムバス54a、54
bからのバスエラー受信による制御部31への割込み発
生、A R36a 、 3(ibのカウントアツプ制御
およびバッファメモリ37a、 37bのライト制御等
を行なう制御ロジック、39a、39bは制御ロジック
38a、38bによりセットされミッシングベージが発
生したことを制御部31に通知するためのフリップフロ
ップ(以下、F/Fと称する)である。
41は制御部31からのカウントダウン指示をカウンタ
34に伝える信号線、42はカウンタ34のカウント値
がOとなったことを制御部31に通知する信号線である
。43a、43bは制御ロジック38a、38bからの
カウントアツプ指示をA R36a 、 36bに伝え
る信号線、44a、44bはバッファメモリ378゜3
7bが満杯(FULL)となっていることを制御ロジッ
ク38a、38bに通知する信号線、45a。
45bは制御ロジック38a、38bの受信コマンド情
報の制御部31への伝達、制御部31からの動作開始指
示、動作停止指示の制御ロジック38a、38bへの伝
達等に供される信号線である。信号線45a。
45bは、制御部31からのリセット指示をF / F
 39a、39bに伝えるための信号線を含んでいる。
次に、第1図の構成の動作を説明する。今、情報処理機
器50a、 50bの一方、例えば情報処理機器50a
のCPU51aからIFU30にデータ転送要求が与え
られたものとする。このデータ転送要求は、データ転送
方向、リード側(転送元)メモリの転送開始アドレス(
メモリリード開始アドレス)、転送長、およびライト側
(転送先)メモリの転送開始アドレス(メモリライ1〜
開始アドレス)を含んでおり、情報処理機器50aのシ
ステムバス54aを介してIFU30の制御ロジック3
8aに供給される。制御ロジック38aは、情報処理機
器50aからのデータ転送要求を受取ると、その要求内
容を信号線45aを介して制御部31に通知する。なお
、情報処理機器50aからの要求では、情報処理機器5
0aの主メモリ52aから情報処理機器50bの主メモ
リ52bへのデータ転送が示されているものとする。
制御部31は、制御ロジック38aからの通知を受取る
と、AR36aにメモリリード開始アドレスを、AR3
6bにメモリライト開始アドレスを、それぞれセットす
る。また制御部31は、指定された転送長からメモリリ
ード回数を計算してカウンタ34にセットする。そして
制御部31は、制御ロジック38aに対し信号線45a
を介してメモリリード開始を指示する。これにより制御
ロジック38aは、以下に述べる■〜■の手順を繰返し
て主メモリ52aからバッファメモリ37aへのメモリ
データ先読みを行なう。
■ 制御ロジック38aは、まずメモリリードコマンド
およびAR36aのアドレスを、情報処理機器50aの
主メモリ52aに対してシステムバス54a経出で出力
する。
■ 制御ロジック38aは、上記■により主メモリ52
aからシステムバス54a上に読出されたデータ(リー
ドデータ)をバッファメモリ37aに一時格納する。“ ■ 制御ロジック38aは、信号線43aを介してAR
36aをカウントアツプする。
一方、制御ロジック38aに対してメモリリード開始を
指示した制御部31は、バッファメモリ37aに先読み
された(主メモリ52aからの)データを同バッファメ
モリ37aから取出し、バスインタフェース部32aの
DR35bに内部バス33経出で移す。
そして制御部31は、制御ロジック38bに対して信号
線45b経出でメモリライトを指示し、信号線41を介
してカウンタ34をカウントダウンする。
制御ロジック38bは、制御部31からのメモリライト
指示により、メモリライトコマンド、AR36bのアド
レスおよびDR35bのデータを、情報処理機器50b
の主メモリ52bに対してシステムバス54b経出で出
力し、主メモリ52bへの書込みを行なう。
以上の動作の繰返しにより、バッファメモリ37aに先
読みされた(情報処理機器50aの)主メモリ52aか
らのデータが、その読出し順に(情報処理機器50bの
)主メモリ52bに転送される。こ。
の転送中において、制御ロジック38aは、バッファメ
モリ37aが空状態とならないように上記した先読みを
制御部31から動作停止指示が与えられるまで繰返す。
さて、上記の先読みによりバッファメモリ37aが満杯
となると、その旨が信号線44aを介して制御ロジック
38aに通知される。この場合、制御ロジック38aは
、前記した■の動作、即ち主メモリ52aに対するメモ
リリードコマンド並びにアドレスの送出動作を、バッフ
ァメモリ37aの満杯状態が解消されるまで、即ちバッ
ファメモリ37aに空きが生じるまで、控える。
上記したメモリデータ転送が繰返しされ、やがてカウン
タ34のカウント値がOとなると、その旨が信号線42
経出で制御部31に通知される。これにより制御部31
はデータ転送の終了を判断し、信号線45a、45bを
介して制御ロジック38a、38bに動作停止を指示す
る。
以上は、データ転送中にミッシングページが発生しなか
った場合である。
次に、データ転送中にミッシングページが発生した場合
の動作を説明する。制御ロジック38aは、主メモリ5
2aからの通知によりミッシングページ発生を検出する
と、F/F39aをセットする。F/)”39aのセッ
ト出力は制御部31に供給され、ミッシングページ発生
が通知される。制御部31は、ミッシングベージが発生
したアドレスが転送範囲内か否かを調べるため、前記し
たデータ転送を続ける。そして、カウンタ34のカウン
ト値がOとなる前にバッファメモリ37aが空になると
、制御部31はミッシングページが発生したアドレスが
転送範囲内であるものと判断し、データ転送を要求した
情報処理機器50aのCPLI51aに対して制御ロジ
ック38aおよびシステムバス54aを介して異常終了
割込みとミッシングページ発生のステータスを返す。こ
れに対し、バッファメモリ37aが空になる前にカウン
タ34のカウント値がOとなると、制御部31はミッシ
ングベージが発生したアドレスは転送範囲外であるもの
と判断し、データ転送を要求した情報処理機器50aの
CP Ll 51aに対して制御ロジック38aおよび
システムバス54aを介して正常終了割込みを返すと共
に、F/F39aをリセットする。
なお、前記実施例では、情報処理機器50a。
50bがいずれもページング方式を適用している場合に
ついて説明したが、いずれか一方がページング方式を適
用している場合にも応用できることは勿論である。
[発明の効果] 以上詳述したJ:うにこの発明によれば、メモリデータ
先読み中にミッシングページが発生しても対応するアド
レスが転送覇囲内であるか否かが検出できるので、たと
えメモリデータ先読みの対象となる情報処理機器の主メ
モリ側にアドレス変換4111構が用意されている場合
でも、この情報処理機器の主メモリから他の情報処理機
器の主メモリへのデータ転送に対処することができる。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの発明を適用する情報処理システムの一実施
例を示すブロック構成図、第2図は一般的なインタフェ
ースユニットを備えた情報処理システムのブロック構成
図である。 30・・・インタフェースユニツI−(IFLJ)、3
1・・・制御部、32a、32b・・・バスインタフェ
ース部、34・・・カウンタ、36a 、 36b・・
・アドレスレジスタ(AR) 、37&、 37b、、
、バッファメモリ、Ha。 38b・・・制御ロジック、39a、 39b・・・フ
リップフロップ(F/F、フラグ手段)。

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)第1情報処理機器の第1主メモリとページング方
    式を適用する第2情報処理機器の第2主メモリとの間の
    データ転送を行なうインタフェースユニットにおいて、
    上記第2主メモリから先読みされたデータを一時格納す
    るバッファメモリと、上記第1または第2情報処理機器
    から与えられ上記第2情報処理機器から上記第1情報処
    理機器へのデータ転送を指示するデータ転送要求により
    上記第2主メモリから上記バッファメモリにデータの先
    読みを行ない先読み中にミッシングページが発生した場
    合には先読み動作を中止する先読み手段と、上記ミッシ
    ングページ発生を示すフラグ手段と、上記バッファメモ
    リに先読みされたデータを逐次上記第1情報処理機器に
    転送する転送手段であって、上記フラグ手段によりミッ
    シングページ発生が示された場合に同ミッシングページ
    が発生したアドレスが転送範囲内であるか否かを指定転
    送長のデータ転送が終了する前に上記バッファメモリが
    空になったか否かにより調べ、範囲内であればデータ転
    送を停止してデータ転送要求機器に異常終了を通知する
    転送手段とを具備することを特徴とするメモリデータ先
    読み機能を持つインタフェースユニット。
  2. (2)上記転送手段は、上記バッファメモリが空になる
    前に指定転送長のデータ転送を終了した場合にはミッシ
    ングページが発生したアドレスが転送範囲外であるもの
    としてデータ転送要求機器に正常終了を通知するように
    構成されていることを特徴とする特許請求の範囲第1項
    記載のメモリデータ先読み機能を持つインタフェースユ
    ニット。
JP61124901A 1986-05-30 1986-05-30 メモリデ−タ先読み機能を持つインタフエ−スユニツト Pending JPS62281037A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP61124901A JPS62281037A (ja) 1986-05-30 1986-05-30 メモリデ−タ先読み機能を持つインタフエ−スユニツト

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JP61124901A JPS62281037A (ja) 1986-05-30 1986-05-30 メモリデ−タ先読み機能を持つインタフエ−スユニツト

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JPS62281037A true JPS62281037A (ja) 1987-12-05

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JP61124901A Pending JPS62281037A (ja) 1986-05-30 1986-05-30 メモリデ−タ先読み機能を持つインタフエ−スユニツト

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JP (1) JPS62281037A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0362202A (ja) * 1989-07-31 1991-03-18 Japan Electron Control Syst Co Ltd 制御プログラム開発装置

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0362202A (ja) * 1989-07-31 1991-03-18 Japan Electron Control Syst Co Ltd 制御プログラム開発装置

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