JPS62291402A - 系統周波数急減時の負荷バツクアツプ方法 - Google Patents
系統周波数急減時の負荷バツクアツプ方法Info
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- JPS62291402A JPS62291402A JP13517686A JP13517686A JPS62291402A JP S62291402 A JPS62291402 A JP S62291402A JP 13517686 A JP13517686 A JP 13517686A JP 13517686 A JP13517686 A JP 13517686A JP S62291402 A JPS62291402 A JP S62291402A
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- 238000010248 power generation Methods 0.000 claims abstract description 26
- 230000007423 decrease Effects 0.000 claims description 20
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- Control Of Turbines (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
3、発明の詳細な説明
[産業上の利用分野]
本発明は油気タービン全般に適用される系統周波数急減
時の負荷バックアップ方法に関するものである。
時の負荷バックアップ方法に関するものである。
「従来の技術]
従来から、タービン発N別により構成される発電系統に
おいて、その系統周波数低減時の負荷上昇対策としては
第5図に示すように、周波数検出器1にて検出された系
統周波数と2周波数設定器2にて設定された周波数設定
値とを減算器3に導入し、両者の周波数偏差に応じてM
W DE〜IAND (発電量指令)を補正し、GO
VERNER弁開度およびBOILERMASTERを
上昇させることにより、負荷を緩やかに上昇させて系統
周波数の安定化を図る方法が採られている。
おいて、その系統周波数低減時の負荷上昇対策としては
第5図に示すように、周波数検出器1にて検出された系
統周波数と2周波数設定器2にて設定された周波数設定
値とを減算器3に導入し、両者の周波数偏差に応じてM
W DE〜IAND (発電量指令)を補正し、GO
VERNER弁開度およびBOILERMASTERを
上昇させることにより、負荷を緩やかに上昇させて系統
周波数の安定化を図る方法が採られている。
なお第5図において、4は負荷設定器、5は負荷変化率
設定器、6は負荷上下限設定器、7は変化率制限器、8
は加算器、9は上下限制限器、10は発N様出力検出器
、11は主蒸気圧力検出器、12は減算器、13は制御
器、14は減算器、15は関数発生器、16は制御器、
17は加算器を夫々示すものである。
設定器、6は負荷上下限設定器、7は変化率制限器、8
は加算器、9は上下限制限器、10は発N様出力検出器
、11は主蒸気圧力検出器、12は減算器、13は制御
器、14は減算器、15は関数発生器、16は制御器、
17は加算器を夫々示すものである。
[発明が解決しようとする問題点]
ところで、上述した従来のような系統周波数低減時の負
荷上昇対策方法においては、次のような問題があった。
荷上昇対策方法においては、次のような問題があった。
すなわち、特に低開発国や開発途上国では、−発電系統
当りの発電量が少ないことから系統周波数の急減が激し
く、かかる系統周波数の低減時にはプラント効率を無視
してでも。
当りの発電量が少ないことから系統周波数の急減が激し
く、かかる系統周波数の低減時にはプラント効率を無視
してでも。
発Nmを増加させて系統周波数の安定維持を図るように
することが要求される。しかしながら、上述した従来の
ような系統周波数の安定化方法では、系統周波数の急減
に対応することが非常に困難である。
することが要求される。しかしながら、上述した従来の
ような系統周波数の安定化方法では、系統周波数の急減
に対応することが非常に困難である。
そこで本発明では、系統周波数の急減に対し。
発電のための主蒸気口を直接的に増加させて系統周波数
を速やかに回復し系統周波数の安定維持を図ることが可
能な系統周波数急減時の負荷バックアップ方法を提供す
ることを目的とする。
を速やかに回復し系統周波数の安定維持を図ることが可
能な系統周波数急減時の負荷バックアップ方法を提供す
ることを目的とする。
[問題点を解決するための手段]
上記の目的を達成するために本発明では、タービン抽気
蒸気止弁を備えたタービン発電機により構成される発電
系統において、上記発電系統の周波数が急減して周波数
設定値よりも低くなった際に、上記タービン抽気蒸気止
弁を閉方向に動作させ(全開または半開させ)で、ター
ビン通過蒸気lを増加させるようにしたことを特徴とす
る。
蒸気止弁を備えたタービン発電機により構成される発電
系統において、上記発電系統の周波数が急減して周波数
設定値よりも低くなった際に、上記タービン抽気蒸気止
弁を閉方向に動作させ(全開または半開させ)で、ター
ビン通過蒸気lを増加させるようにしたことを特徴とす
る。
[作用]
上述の方法においては、系統周波数の急減時に、タービ
ン抽気蒸気止弁を半開または全開させることにより、発
電に直接寄与していな−いタービン油気は減少または無
くなり、その分の蒸気が発電に寄与するようになること
から、発電機出力がその分だけ上昇して系統周波数が回
復することになる。
ン抽気蒸気止弁を半開または全開させることにより、発
電に直接寄与していな−いタービン油気は減少または無
くなり、その分の蒸気が発電に寄与するようになること
から、発電機出力がその分だけ上昇して系統周波数が回
復することになる。
[実施例コ
以下、本発明の一実施例について図面を参照して説明す
る。
る。
第1図は、本発明による系統周波数急減時の負荷バック
アップ方法を実現するためのHP抽気蒸気止弁制御回路
を示す構成図、第2図は同方法を適用するためのBTG
複合制御系統を示す構成図である。第1図において、1
8は系統周波数を検出する周波数検出器、1つは周波数
設定値を設定する周波数設定器、20は周波数検出器1
8にて検出された系統周波数と9周波数設定器19にて
設定された周波数設定値とを導入し、系統周波数が周波
数設定値よりも低くなると動作するモニターSWである
。また、NOTはノット回路、ANDはアンド回路、O
Rはオア回路であり、夫々図示のように組合わせ構成さ
れて、第2図におけるHP抽気蒸気止弁に対する開指令
Aあるいは閉指令Bを出力するようになっている。なお
、LP抽気蒸気止弁制御回路についても上述と同様に構
成されている。
アップ方法を実現するためのHP抽気蒸気止弁制御回路
を示す構成図、第2図は同方法を適用するためのBTG
複合制御系統を示す構成図である。第1図において、1
8は系統周波数を検出する周波数検出器、1つは周波数
設定値を設定する周波数設定器、20は周波数検出器1
8にて検出された系統周波数と9周波数設定器19にて
設定された周波数設定値とを導入し、系統周波数が周波
数設定値よりも低くなると動作するモニターSWである
。また、NOTはノット回路、ANDはアンド回路、O
Rはオア回路であり、夫々図示のように組合わせ構成さ
れて、第2図におけるHP抽気蒸気止弁に対する開指令
Aあるいは閉指令Bを出力するようになっている。なお
、LP抽気蒸気止弁制御回路についても上述と同様に構
成されている。
次に、かかる構成に基づく負荷バックアップ方法につい
て述べる。
て述べる。
まず1通常運転中(系統周波数が安定している時)には
プラント全体の効率を優先するため、タービン抽気蒸気
止弁は全開で各ヒーターに油気蒸気を送り、ヒーターに
て給水の温度を上昇させることに抽気蒸気が使用されて
いる。
プラント全体の効率を優先するため、タービン抽気蒸気
止弁は全開で各ヒーターに油気蒸気を送り、ヒーターに
て給水の温度を上昇させることに抽気蒸気が使用されて
いる。
次に、このような状態から系統周波数が急減し、周波数
検出器18にて検出される系統周波数の値が周波数設定
器19にて設定された周波数設定値よりも低くなると、
これを検出してモニターSWが動作する。そしてこの時
、抽気蒸気止弁側■用C8を自動位置に入れておくこと
により、所定の論理条件が成立してHP抽気蒸気止弁に
対し、閉指令Bが出力されてHP抽気蒸気止弁が全閉ま
たは半開し、タービン油気蒸気が発電に直接寄与する主
蒸気に割当てられる。これにより、発電に寄与する主蒸
気量が増加して系統の発電量(負荷)がその分だけ増加
するため、系統周波数の低減が防止されることになる。
検出器18にて検出される系統周波数の値が周波数設定
器19にて設定された周波数設定値よりも低くなると、
これを検出してモニターSWが動作する。そしてこの時
、抽気蒸気止弁側■用C8を自動位置に入れておくこと
により、所定の論理条件が成立してHP抽気蒸気止弁に
対し、閉指令Bが出力されてHP抽気蒸気止弁が全閉ま
たは半開し、タービン油気蒸気が発電に直接寄与する主
蒸気に割当てられる。これにより、発電に寄与する主蒸
気量が増加して系統の発電量(負荷)がその分だけ増加
するため、系統周波数の低減が防止されることになる。
(この期間は、タービン抽気蒸気山が減少するため、ヒ
ーターは未使用またはそれに近い状態となってプラント
効率は低下するが、系統の発電mは増加する。) 第3図はボイラMCR(840T/H蒸発量)時の通常
運転中のタービンのヒートバランスを示すものであり、
また第4図はボイラMCR(840T/)−1蒸発m>
時のタービン抽気蒸気止弁1台のみ全開(No、6ヒー
ターカツト)にした時のヒートバランスを示すものであ
る。第3図においては、負荷は263.7MWであるが
、第4図に示す如くタービン抽気蒸気止弁1台のみの全
開によって負荷は275MWとなり、約11.3MW(
薬4.2%)の負荷上昇となる。
ーターは未使用またはそれに近い状態となってプラント
効率は低下するが、系統の発電mは増加する。) 第3図はボイラMCR(840T/H蒸発量)時の通常
運転中のタービンのヒートバランスを示すものであり、
また第4図はボイラMCR(840T/)−1蒸発m>
時のタービン抽気蒸気止弁1台のみ全開(No、6ヒー
ターカツト)にした時のヒートバランスを示すものであ
る。第3図においては、負荷は263.7MWであるが
、第4図に示す如くタービン抽気蒸気止弁1台のみの全
開によって負荷は275MWとなり、約11.3MW(
薬4.2%)の負荷上昇となる。
なお、タービン抽気蒸気止弁はこの場合5台あり、これ
らの組合せ使用によってより多くの負荷上昇を行なうこ
とが可能である。
らの組合せ使用によってより多くの負荷上昇を行なうこ
とが可能である。
上述したように、タービン抽気蒸気止弁を1えたタービ
ン発電量により構成される発電系統において、発電系統
の周波数が急減して周波数設定値よりも低くなった際に
、タービン抽気蒸気止弁を開方向に動作させて全開また
は半開し、タービン通過蒸気口を増加させるようにした
ので、系統周波数の急減に対し2発電のための主蒸気日
を直接的に増加させて系統周波数を速やかに回復して系
統周波数の安定維持を図ることが可能となる。従って、
特に低開発国や開発途上国では、−発電系統当りの発電
量が少ないことから系統周波数の急減が激しく、かかる
系統周波数の低減時にはプラント効率を無視してでも2
発電量を増加させて系統周波数の安定維持を図るように
することが要求されるが、上述したような系統周波数の
安定化方法とすることにより、系統周波数の急減に容易
に対応できることになる。
ン発電量により構成される発電系統において、発電系統
の周波数が急減して周波数設定値よりも低くなった際に
、タービン抽気蒸気止弁を開方向に動作させて全開また
は半開し、タービン通過蒸気口を増加させるようにした
ので、系統周波数の急減に対し2発電のための主蒸気日
を直接的に増加させて系統周波数を速やかに回復して系
統周波数の安定維持を図ることが可能となる。従って、
特に低開発国や開発途上国では、−発電系統当りの発電
量が少ないことから系統周波数の急減が激しく、かかる
系統周波数の低減時にはプラント効率を無視してでも2
発電量を増加させて系統周波数の安定維持を図るように
することが要求されるが、上述したような系統周波数の
安定化方法とすることにより、系統周波数の急減に容易
に対応できることになる。
[発明の効果〕
以上説明したように本発明によれば、タービン抽気蒸気
止弁を備えたタービン発電機により構成される発電系統
において、上記発電系統の周波数が急減して周波数設定
値よりも低くなった際に、上記タービン抽気蒸気止弁を
閉方向に動作させてタービン通過蒸気量を増加させるよ
うにしたので、系統周波数の急減に対し1発電のための
主蒸気伍を直接的に増加させて系統周波数を速やかに回
復し系統周波数の安定維持を図ることが可能な系統周波
数急減時の負荷バックアップ方法が提供できる。
止弁を備えたタービン発電機により構成される発電系統
において、上記発電系統の周波数が急減して周波数設定
値よりも低くなった際に、上記タービン抽気蒸気止弁を
閉方向に動作させてタービン通過蒸気量を増加させるよ
うにしたので、系統周波数の急減に対し1発電のための
主蒸気伍を直接的に増加させて系統周波数を速やかに回
復し系統周波数の安定維持を図ることが可能な系統周波
数急減時の負荷バックアップ方法が提供できる。
第1図は本発明による系統周波数急減時の負荷バックア
ップ方法を実現するための抽気蒸気止弁制(財)回路の
構成図、第2図は同方法を通用するためのB丁G複合制
御系統を示す構成図、第3図は通常運転時のタービンの
ヒートバランスを示す図、第4図は周波数低減時等によ
りタービン抽気蒸気止弁を1台のみ全開にした時のヒー
トバランスを示す図、第5図は従来の周波数低減対策回
路を示す構成図である。 1・・・周波数検出器、2・・・周波数設定器、3・・
・減算器、4・・・負荷設定器、5・・・負荷変化率設
定器、6・・・負荷上下限設定器、7・・・変化率制限
器、8・・・加算器、9・・・上下限制限器、10・・
・発電機出力検出器、11・・・主蒸気圧力検出器、1
2・・・減算器、13・・・制御器、14・・・減算器
、15・・・関数発生器、16・・・制御器、17・・
・加算器、18・・・周波数検出器、1つ・・・周波数
設定器、20・・・モニターSW、NOT・・・ノット
回路、AND・・・アンド回路、OR・・・オア回路。 出願人復代理人 弁理士 鈴江武彦 第 5 図
ップ方法を実現するための抽気蒸気止弁制(財)回路の
構成図、第2図は同方法を通用するためのB丁G複合制
御系統を示す構成図、第3図は通常運転時のタービンの
ヒートバランスを示す図、第4図は周波数低減時等によ
りタービン抽気蒸気止弁を1台のみ全開にした時のヒー
トバランスを示す図、第5図は従来の周波数低減対策回
路を示す構成図である。 1・・・周波数検出器、2・・・周波数設定器、3・・
・減算器、4・・・負荷設定器、5・・・負荷変化率設
定器、6・・・負荷上下限設定器、7・・・変化率制限
器、8・・・加算器、9・・・上下限制限器、10・・
・発電機出力検出器、11・・・主蒸気圧力検出器、1
2・・・減算器、13・・・制御器、14・・・減算器
、15・・・関数発生器、16・・・制御器、17・・
・加算器、18・・・周波数検出器、1つ・・・周波数
設定器、20・・・モニターSW、NOT・・・ノット
回路、AND・・・アンド回路、OR・・・オア回路。 出願人復代理人 弁理士 鈴江武彦 第 5 図
Claims (1)
- タービン抽気蒸気止弁を備えたタービン発電機により構
成される発電系統において、前記発電系統の周波数が急
減して周波数設定値よりも低くなった際に、前記タービ
ン抽気蒸気止弁を閉方向に動作させてタービン通過蒸気
量を増加させるようにしたことを特徴とする系統周波数
急減時の負荷バックアップ方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61135176A JPH07103808B2 (ja) | 1986-06-11 | 1986-06-11 | 系統周波数急減時の負荷バツクアツプ方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61135176A JPH07103808B2 (ja) | 1986-06-11 | 1986-06-11 | 系統周波数急減時の負荷バツクアツプ方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62291402A true JPS62291402A (ja) | 1987-12-18 |
| JPH07103808B2 JPH07103808B2 (ja) | 1995-11-08 |
Family
ID=15145610
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61135176A Expired - Fee Related JPH07103808B2 (ja) | 1986-06-11 | 1986-06-11 | 系統周波数急減時の負荷バツクアツプ方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07103808B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0291387A (ja) * | 1988-09-29 | 1990-03-30 | Bunka Shutter Co Ltd | シャッター開閉装置 |
| JP2002030904A (ja) * | 2000-05-09 | 2002-01-31 | Yyl:Kk | 発電装置 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5723085A (en) * | 1980-07-15 | 1982-02-06 | Asahi Glass Co Ltd | Fitting method for ion exchange membrane |
-
1986
- 1986-06-11 JP JP61135176A patent/JPH07103808B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5723085A (en) * | 1980-07-15 | 1982-02-06 | Asahi Glass Co Ltd | Fitting method for ion exchange membrane |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0291387A (ja) * | 1988-09-29 | 1990-03-30 | Bunka Shutter Co Ltd | シャッター開閉装置 |
| JP2002030904A (ja) * | 2000-05-09 | 2002-01-31 | Yyl:Kk | 発電装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH07103808B2 (ja) | 1995-11-08 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |