JPS6231176B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6231176B2 JPS6231176B2 JP56079352A JP7935281A JPS6231176B2 JP S6231176 B2 JPS6231176 B2 JP S6231176B2 JP 56079352 A JP56079352 A JP 56079352A JP 7935281 A JP7935281 A JP 7935281A JP S6231176 B2 JPS6231176 B2 JP S6231176B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- signal
- rotation speed
- engine
- speed
- load section
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Control Of Vehicle Engines Or Engines For Specific Uses (AREA)
- Electrical Control Of Air Or Fuel Supplied To Internal-Combustion Engine (AREA)
- Fluid-Pressure Circuits (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は油圧シヨベル、ブルドーザ等のデイ
ーゼルエンジンを搭載した建設機械等の油圧系統
の制御方法に関するものである。
ーゼルエンジンを搭載した建設機械等の油圧系統
の制御方法に関するものである。
第1図は従来の油圧系統の制御方法を実施する
ための装置を示す図である。図において1はエン
ジン、2はエンジン1の燃料噴射ポンプ、3は燃
料噴射ポンプ制御装置、4はエンジン1の回転数
を検出する回転数検出器、5はエンジン1によつ
て駆動される少なくとも1つの油圧ポンプ、アク
チユエータ等からなる負荷部、6は負荷部5の作
動を指令するための操作レバー、7は制御装置、
7aは操作レバー6の信号を入力して操作状態か
否かを判別するインタフエース、7bは処理手順
を記憶する記憶回路、7cは記憶回路7bに記憶
された処理手順により、インタフエース7aから
の信号に基づいて出力回路7dを制御する制御回
路で、出力回路7dは低速回転制御指令信号Sを
出力し、信号Sは二進数でHまたはLである。8
はスロツトルレバー、11は低速回転数指令装
置、9は回転数指令信号NRを出力する切換装置
で、切換装置9は信号SがHのときにはスロツト
ルレバー8からの回転数指令信号NR1を信号NR
として出力し、信号SがLのときには低速回転数
指令装置11からの低速回転数指令信号NR0を信
号NRとして出力する。10は切換装置9からの
信号NRと、回転数検出器4からの信号Neを入力
し、燃料噴射ポンプ制御装置3に信号を出力する
燃料噴射量制御装置である。
ための装置を示す図である。図において1はエン
ジン、2はエンジン1の燃料噴射ポンプ、3は燃
料噴射ポンプ制御装置、4はエンジン1の回転数
を検出する回転数検出器、5はエンジン1によつ
て駆動される少なくとも1つの油圧ポンプ、アク
チユエータ等からなる負荷部、6は負荷部5の作
動を指令するための操作レバー、7は制御装置、
7aは操作レバー6の信号を入力して操作状態か
否かを判別するインタフエース、7bは処理手順
を記憶する記憶回路、7cは記憶回路7bに記憶
された処理手順により、インタフエース7aから
の信号に基づいて出力回路7dを制御する制御回
路で、出力回路7dは低速回転制御指令信号Sを
出力し、信号Sは二進数でHまたはLである。8
はスロツトルレバー、11は低速回転数指令装
置、9は回転数指令信号NRを出力する切換装置
で、切換装置9は信号SがHのときにはスロツト
ルレバー8からの回転数指令信号NR1を信号NR
として出力し、信号SがLのときには低速回転数
指令装置11からの低速回転数指令信号NR0を信
号NRとして出力する。10は切換装置9からの
信号NRと、回転数検出器4からの信号Neを入力
し、燃料噴射ポンプ制御装置3に信号を出力する
燃料噴射量制御装置である。
この装置においては、操作レバー6の出力信号
によつて負荷部5が制御される。また、操作レバ
ー6のいずれか1つが操作状態にあるときには、
信号SがHとなつて、信号NRは信号NR1とな
り、操作レバー6の全てが中立状態になつたとき
には、信号SがLとなつて、信号NRは信号NR0
となる。そして、燃料噴射量制御装置10からの
出力信号によつて燃料噴射ポンプ制御装置3が制
御され、燃料噴射ポンプ2の燃料噴射量は燃料噴
射量制御装置10の信号に応じた値となり、結局
エンジン1の回転数は信号NRに応じた値とな
る。したがつて、操作レバー6のいずれか1つが
操作状態にあるときには、エンジン1の回転数は
信号NR1(スロツトルレバー8の操作量)に応じ
た値となり、操作レバー6の全てが中立状態とな
つたときには、エンジン1の回転数が信号NR0に
応じた値となつて、低速運転制御が行なわれる。
によつて負荷部5が制御される。また、操作レバ
ー6のいずれか1つが操作状態にあるときには、
信号SがHとなつて、信号NRは信号NR1とな
り、操作レバー6の全てが中立状態になつたとき
には、信号SがLとなつて、信号NRは信号NR0
となる。そして、燃料噴射量制御装置10からの
出力信号によつて燃料噴射ポンプ制御装置3が制
御され、燃料噴射ポンプ2の燃料噴射量は燃料噴
射量制御装置10の信号に応じた値となり、結局
エンジン1の回転数は信号NRに応じた値とな
る。したがつて、操作レバー6のいずれか1つが
操作状態にあるときには、エンジン1の回転数は
信号NR1(スロツトルレバー8の操作量)に応じ
た値となり、操作レバー6の全てが中立状態とな
つたときには、エンジン1の回転数が信号NR0に
応じた値となつて、低速運転制御が行なわれる。
つぎに、第2図の流れ図により、この場合の作
動を説明する。まず、操作レバー6のいずれか1
つを操作しているときには、A→Bの繰返しによ
り、信号SはHとなり、信号NRは信号NR1とな
るので、エンジン1の回転数はスロツトルレバー
8の操作量に応じた値すなわち設定回転数となり
負荷部5は操作レバー6の操作量に応じて適宜作
動する。また、操作レバー6を全て中立にして、
負荷部5を作動することを中断したときには、A
→C→D→A→C、以後はA→Cの繰返しとな
り、信号SはLに設定されて、信号NRは信号NR
0となり、エンジン1の回転数は低速設定回転数
となる。この状態で再び少なくとも1つの操作レ
バー6を操作すると、A→Bの繰返しとなり、エ
ンジン1の回転数は設定回転数となる。すなわ
ち、負荷部5を作動させているときには、エンジ
ン1の回転数は設定回転数となり、負荷部5を作
動させ、ないときには、エンジン1の回転数は低
速設定回転数となるので、作業小休止時に燃料消
費量を低減することができる。
動を説明する。まず、操作レバー6のいずれか1
つを操作しているときには、A→Bの繰返しによ
り、信号SはHとなり、信号NRは信号NR1とな
るので、エンジン1の回転数はスロツトルレバー
8の操作量に応じた値すなわち設定回転数となり
負荷部5は操作レバー6の操作量に応じて適宜作
動する。また、操作レバー6を全て中立にして、
負荷部5を作動することを中断したときには、A
→C→D→A→C、以後はA→Cの繰返しとな
り、信号SはLに設定されて、信号NRは信号NR
0となり、エンジン1の回転数は低速設定回転数
となる。この状態で再び少なくとも1つの操作レ
バー6を操作すると、A→Bの繰返しとなり、エ
ンジン1の回転数は設定回転数となる。すなわ
ち、負荷部5を作動させているときには、エンジ
ン1の回転数は設定回転数となり、負荷部5を作
動させ、ないときには、エンジン1の回転数は低
速設定回転数となるので、作業小休止時に燃料消
費量を低減することができる。
しかしながら、従来の制御方法においては、操
作レバー6を全て中立にしたときに、エンジン1
の回転数が急激に減小するから、運転者がエンジ
ン音の急激な変化、車体の振動などを感じ、不快
感を伴い、不自然さのために精神的に疲労し、ひ
いては操作性を著しく損うことになる。
作レバー6を全て中立にしたときに、エンジン1
の回転数が急激に減小するから、運転者がエンジ
ン音の急激な変化、車体の振動などを感じ、不快
感を伴い、不自然さのために精神的に疲労し、ひ
いては操作性を著しく損うことになる。
この発明は上述の問題点を解決するためになさ
れたもので、運転者がエンジン音の急激な変化、
車体の振動などを感じることがない油圧系統の制
御方法を提供することを目的とする。
れたもので、運転者がエンジン音の急激な変化、
車体の振動などを感じることがない油圧系統の制
御方法を提供することを目的とする。
この目的を達成するため、この発明においては
エンジンと、そのエンジンにより駆動される負荷
部とを有する油圧系統を制御する方法において、
上記負荷部の作動を指令する操作レバーが全て中
立状態となつた時点からただちにまたは所定時間
経過した後に、上記エンジンの回転数を指令する
回転数指令信号NRが低速回転数指令信号NR0に
なるまで、微小時間ごとに上記回転数指令信号N
Rから微小変化信号△NRを引いていく。
エンジンと、そのエンジンにより駆動される負荷
部とを有する油圧系統を制御する方法において、
上記負荷部の作動を指令する操作レバーが全て中
立状態となつた時点からただちにまたは所定時間
経過した後に、上記エンジンの回転数を指令する
回転数指令信号NRが低速回転数指令信号NR0に
なるまで、微小時間ごとに上記回転数指令信号N
Rから微小変化信号△NRを引いていく。
第3図はこの発明に係る油圧系統の制御方法を
実施するための装置を示す図である。図において
12は制御装置、12aは操作レバー6の信号を
入力して操作状態か否かを判別するインタフエー
ス、12bは処理手順を記憶する記憶回路、12
eはスロツトルレバー8と低速回転数指令装置1
1とからのアナログ信号を順次切換えて入力する
マルチプレクサ、12fはマルチプレクサ12e
からのアナログ信号をデイジタル信号に変換する
A/D変換器、12dは回転数指令信号NRを出
力する出力回路、12cは記憶回路12bに記憶
されている処理手順により、インタフエース12
a、A/D変換器12fからの信号に基づいて出
力回路12dを制御する制御回路である。
実施するための装置を示す図である。図において
12は制御装置、12aは操作レバー6の信号を
入力して操作状態か否かを判別するインタフエー
ス、12bは処理手順を記憶する記憶回路、12
eはスロツトルレバー8と低速回転数指令装置1
1とからのアナログ信号を順次切換えて入力する
マルチプレクサ、12fはマルチプレクサ12e
からのアナログ信号をデイジタル信号に変換する
A/D変換器、12dは回転数指令信号NRを出
力する出力回路、12cは記憶回路12bに記憶
されている処理手順により、インタフエース12
a、A/D変換器12fからの信号に基づいて出
力回路12dを制御する制御回路である。
つぎに、第4図の流れ図により、この発明に係
る油圧系統の制御方法を説明する。まず、操作レ
バー6のいずれか1つを操作して負荷部5を作動
させている場合には、A→Bの繰返しとなり、信
号NRは信号NR1に設定され、エンジン1の回転
数はスロツトルレバー8の操作量に応じた値すな
わち設定回転数となる。この状態から、操作レバ
ー6を全て中立状態にして、負荷部5の作動を小
休止すると、A→C→D→A→C→E→D、以後
はA→C→E→Dの繰返しとなり、信号NRは現
在の信号NRから微小変化信号ΔNRを引いた値に
設定され、信号NRが信号NR0に達すると、A→
C→E→Fの繰返しとなり、信号NRは信号NR0
に設定される。ここで、「始め」から「始めへ」
までの処理はほぼ一定時間で繰返されるので、操
作レバー6を全て中立状態にした時点から、信号
NRは信号NR1から信号号NR0まで徐々に小さく
なるため、エンジン1の回転数が設定回転数から
低速回転数まで徐々に減少する。つぎに、操作レ
バー6の少なくとも1つを操作すると、A→Bの
繰返しとなり、信号NRはただちに信号NR1に設
定され、エンジン1の回転数は低速回転数から設
定回転数まで加速されるので、負荷部5の作動に
は支障を生じない。
る油圧系統の制御方法を説明する。まず、操作レ
バー6のいずれか1つを操作して負荷部5を作動
させている場合には、A→Bの繰返しとなり、信
号NRは信号NR1に設定され、エンジン1の回転
数はスロツトルレバー8の操作量に応じた値すな
わち設定回転数となる。この状態から、操作レバ
ー6を全て中立状態にして、負荷部5の作動を小
休止すると、A→C→D→A→C→E→D、以後
はA→C→E→Dの繰返しとなり、信号NRは現
在の信号NRから微小変化信号ΔNRを引いた値に
設定され、信号NRが信号NR0に達すると、A→
C→E→Fの繰返しとなり、信号NRは信号NR0
に設定される。ここで、「始め」から「始めへ」
までの処理はほぼ一定時間で繰返されるので、操
作レバー6を全て中立状態にした時点から、信号
NRは信号NR1から信号号NR0まで徐々に小さく
なるため、エンジン1の回転数が設定回転数から
低速回転数まで徐々に減少する。つぎに、操作レ
バー6の少なくとも1つを操作すると、A→Bの
繰返しとなり、信号NRはただちに信号NR1に設
定され、エンジン1の回転数は低速回転数から設
定回転数まで加速されるので、負荷部5の作動に
は支障を生じない。
第5図はエンジンの回転数の時間的変化を示す
グラフで、破線は従来方法の場合を示し、実線は
この発明の方法の場合を示す。
グラフで、破線は従来方法の場合を示し、実線は
この発明の方法の場合を示す。
なお、上述実施例においては、第6図の実線で
示すように、操作レバー6が全て中立になつたと
き、設定回転数から一定の減速を行なつている
が、第6図の破線で示すように、信号ΔNRを時
間とともに増大して、エンジンの回転数を滑らか
に減少させてもよい。
示すように、操作レバー6が全て中立になつたと
き、設定回転数から一定の減速を行なつている
が、第6図の破線で示すように、信号ΔNRを時
間とともに増大して、エンジンの回転数を滑らか
に減少させてもよい。
なお、上述実施例においては、操作レバー6が
全て中立になつた時点からただちに、エンジン1
の回転数を低速回転数まで徐々に小さくしたが、
操作レバー6が全て中立になつた時点から所定時
間経過した後に、エンジン1の回転数を低速回転
数まで徐々に小さくしてもよい。
全て中立になつた時点からただちに、エンジン1
の回転数を低速回転数まで徐々に小さくしたが、
操作レバー6が全て中立になつた時点から所定時
間経過した後に、エンジン1の回転数を低速回転
数まで徐々に小さくしてもよい。
以上説明したように、この発明に係る油圧系統
の制御方法においては、作業小休止のために、操
作レバーを全て中立にすると、エンジンの回転数
が低速回転数まで徐々に小さくなるから、運転者
がエンジン音の変化、車体の振動などを感じるこ
とがないので、不快感を与えず、精神的疲労が少
なく、ひいては操作性を損うことがないととも
に、燃料消費量を低減することができる。また、
低速回転数になつてからでも、あるいは低速回転
数になる途中の時点でも、操作レバーの少なくと
も1つを操作すると、エンジンの回転数はただち
に設定回転数になるから、作業性が損なわれるこ
とはない。このように、この発明の効果は顕著で
ある。
の制御方法においては、作業小休止のために、操
作レバーを全て中立にすると、エンジンの回転数
が低速回転数まで徐々に小さくなるから、運転者
がエンジン音の変化、車体の振動などを感じるこ
とがないので、不快感を与えず、精神的疲労が少
なく、ひいては操作性を損うことがないととも
に、燃料消費量を低減することができる。また、
低速回転数になつてからでも、あるいは低速回転
数になる途中の時点でも、操作レバーの少なくと
も1つを操作すると、エンジンの回転数はただち
に設定回転数になるから、作業性が損なわれるこ
とはない。このように、この発明の効果は顕著で
ある。
第1図は従来の油圧系統の制御方法を実施する
ための装置を示す図、第2図は第1図に示した装
置の動作を説明するための流れ図、第3図はこの
発明に係る油圧系統の制御方法を実施するための
装置を示す図、第4図は第3図に示した装置の動
作を説明するための流れ図、第5図、第6図はそ
れぞれエンジンの回転数の時間的変化を示すグラ
フである。 1……エンジン、2……燃料噴射ポンプ、3…
…燃料噴射ポンプ制御装置、5……負荷部、6…
…操作レバー、7……制御装置、8……スロツト
ルレバー、10……燃料噴射量制御装置、11…
…低速回転数指令装置、12……制御装置、13
……制御回路。
ための装置を示す図、第2図は第1図に示した装
置の動作を説明するための流れ図、第3図はこの
発明に係る油圧系統の制御方法を実施するための
装置を示す図、第4図は第3図に示した装置の動
作を説明するための流れ図、第5図、第6図はそ
れぞれエンジンの回転数の時間的変化を示すグラ
フである。 1……エンジン、2……燃料噴射ポンプ、3…
…燃料噴射ポンプ制御装置、5……負荷部、6…
…操作レバー、7……制御装置、8……スロツト
ルレバー、10……燃料噴射量制御装置、11…
…低速回転数指令装置、12……制御装置、13
……制御回路。
Claims (1)
- 1 エンジンと、そのエンジンにより駆動される
負荷部とを有する油圧系統を制御する方法におい
て、上記負荷部の作動を指令する操作レバーが全
て中立状態となつた時点からただちにまたは所定
時間経過した後に、上記エンジンの回転数を指令
する回転数指令信号NRが低速回転数指令信号NR
0になるまで、微小時間ごとに上記回転数指令信
号NRから微小変化信号ΔNRを引いていくことを
特徴とする油圧系統の制御方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7935281A JPS57195839A (en) | 1981-05-27 | 1981-05-27 | Method to control hydraulic system |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7935281A JPS57195839A (en) | 1981-05-27 | 1981-05-27 | Method to control hydraulic system |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS57195839A JPS57195839A (en) | 1982-12-01 |
| JPS6231176B2 true JPS6231176B2 (ja) | 1987-07-07 |
Family
ID=13687506
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7935281A Granted JPS57195839A (en) | 1981-05-27 | 1981-05-27 | Method to control hydraulic system |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS57195839A (ja) |
Families Citing this family (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5914939U (ja) * | 1982-07-20 | 1984-01-30 | 愛知車輌株式会社 | 高所作業車のエンジン自動停止装置 |
| JPS59231155A (ja) * | 1983-06-13 | 1984-12-25 | Komatsu Ltd | 建設機械のエンジン制御装置 |
| JPS60157946U (ja) * | 1984-03-30 | 1985-10-21 | 株式会社小松製作所 | 油圧駆動車両のエンジン制御装置 |
| US4534707A (en) * | 1984-05-14 | 1985-08-13 | Caterpillar Tractor Co. | Hydrostatic vehicle control |
| JPS61132733A (ja) * | 1984-11-30 | 1986-06-20 | Hitachi Constr Mach Co Ltd | 油圧系統駆動用原動機の制御装置 |
| JPH0674757B2 (ja) * | 1985-01-23 | 1994-09-21 | 住友重機械工業株式会社 | 産業車両のエンジン回転数制御装置 |
| JPS6334338U (ja) * | 1986-08-21 | 1988-03-05 | ||
| JPS6363223U (ja) * | 1986-10-14 | 1988-04-26 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5362524U (ja) * | 1976-10-26 | 1978-05-26 |
-
1981
- 1981-05-27 JP JP7935281A patent/JPS57195839A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS57195839A (en) | 1982-12-01 |
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