JPS6231487B2 - - Google Patents

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JPS6231487B2
JPS6231487B2 JP13991776A JP13991776A JPS6231487B2 JP S6231487 B2 JPS6231487 B2 JP S6231487B2 JP 13991776 A JP13991776 A JP 13991776A JP 13991776 A JP13991776 A JP 13991776A JP S6231487 B2 JPS6231487 B2 JP S6231487B2
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JP
Japan
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layer
weight
total amount
electrode
alloying
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JP13991776A
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JPS5364467A (en
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Yoshifumi Mori
Kenji Morisane
Tsuneyoshi Aoki
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Sony Corp
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Sony Corp
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Publication date
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Description

【発明の詳細な説明】
本発明は、Gaを含むn型の半導体層上にオー
ム性電極を形成するようにした電極形成方法に関
するものである。 シヨツトキーバリアゲートを有する電解効果ト
ランジスタ(S.B.FET)の製造に当つては、ソ
ース及びドレイン電極をオーミツクに再現性良く
形成することは、電気的特性、歩留り等の点から
極めて重要である。 従来、此種のオーム性電極を形成する方法とし
て、第1図に示すように、N型のGaAs半導体基
板1の表面に、Au88重量%とGe12重量%とから
なる厚さ1200ÅのAu―Ge層2及び厚さ400Å程
度のNi層3を真空蒸着により順次形成し、次い
で400℃〜500℃で数分間合金化のための熱処理を
施すことが一般的に知られている。この場合、
GaAsは熱的に分解し易いので、なるべく低温で
の合金化が望まれ、このために上述の方法では
Au―Ge層2の組成比として溶融点が最も低い共
晶組成Au:Ge=88:12(共晶点356℃)を用い
ている。また溶融したAu―GeはGaAsとのなじ
みが悪く、GaAs表面が特に疎水面である場合に
は部分的に丸く盛り上つて(ボールアツプして)
しまうので、これを防止する目的でNi層3をオ
ーバーコーテイングしている。 ところが、実際には、特にGaAsの表面が親水
性の場合に、合金化によつて形成された合金金属
層の表面が荒れ易く、合金化条件の適正化等に十
分な配慮が必要である。表面の面荒れが生じる
と、接触抵抗を増大させ、特にS.B.FETの特性
を著しく劣化させる原因となる。 このような面荒れが生じる原因を考察したとこ
ろ、以下に述べる事実が判明した。即ち、上述の
合金化に関与するのは、実際にはAu、Ge、Ni、
Ga、Asの5元系であり、この5元系における共
晶組成がGeについて上述した12重量%であると
は限らない。そしてNiはAsと化合物を形成する
ものとすれば、3元系となつてAu、Ge、Gaによ
る3元状態図を実験的に決め、少なくともこれを
基にして金属構造を決定する必要がある。 第2図にはその3元状態図を示したが、これに
よると3元共晶点は後で詳細に述べるようにGe
について1〜2重量%の範囲にある。この組成比
は丁度Au、Geの2元系におけるAuに対するGe
の固溶限に凡そ一致している。なお第2図におい
て、at%は原子比を表わす。 従つて、上述の方法のようにAuに対してGeを
12重量%にする限り、余剰のGeが析出したり初
晶を生じたりし、この結果合金層に上述の面荒れ
が生じることはむしろ当然のことと言える。また
面荒れしないような条件で合金化しても、エージ
ングによる第2図に示したものに沿つて組織変化
を起こすことが予想される。 この面荒れ現象を第2図に付き更に詳述する
と、Au:Ge=88:12の2元系の組成(図中A点
に相当)中にGaが溶解してゆくと、Ga100重量%
のB点とA点とを結ぶラインに沿つて組成自体は
変化するが、3元系の液相線は図中太い線で示す
ように変化する。従つてAB線上の例えばC点で
冷却した場合を考えると、初めにGeが初晶とし
て析出してD点に達し、ここでβ′―(Au−
Ga)とGeを析出しながらE点に向かう。このE
点ではβ′―(Au−Ga)、γ―(Au−Ga)及び
Geの3元共晶が析出して終わる。他方、AB線上
のF点から出発すると、同様にGeの初晶を析出
しながらG点に達し、H点まで液相線をたどつて
AuGaとGeを析出し、H点においてγ−(Au−
Ga)、AuGa、Geの3元共晶を析出して終わる。 このように、GaがAu―Ge層中へ拡散溶解する
ので、従来の方法ではGeの初晶、析出を避ける
ことができず、従つてGeが不可避的に表面に出
てくるのである。この面荒れによつて上述の如く
抵抗が増大し、またその荒れの程度も様々である
から、バラツキが多くて再現性が極めて悪くな
る。これを防止するために特殊な表面処理を施せ
ばよいが、製造工程上困難である。 本発明は上述の如き欠陥を是正すべく発明され
たものであつて、冒頭に述べた電極形成方法にお
いて、Gaを含むn型の半導体層のGa以外の構成
元素と化合物を形成する元素から主として成る下
側層を前記半導体層上に形成し、次いでAu及び
Geから主として成りかつAuの総量とGeの総量と
の和に対するGeの総量の割合が1.2〜2.0重量%で
ある上側層を前記下側層上に形成し、次いで300
〜500℃(最も好ましくは320℃)の温度で熱処理
することによつて、Au、Ge及びGaを含む合金化
されたオーム性電極を前記半導体層上に形成する
ようにしたことを特徴とする電極形成方法に係る
ものである。そしてこのように構成することによ
つて、面荒れを防止することができ、またボール
アツプ現象を防止することができ、しかも接触抵
抗を低下させることができるので、電気抵抗等の
電気的特性及び再現性を向上させることができ
る。 本発明においては、上側層におけるGeの総量
についての上記割合が1.2〜2.0重量%に選定され
ているが、その理由は次の通りである。即ち、
Geが2.0重量%を越えると析出防止及び面荒れ防
止の効果が実質的に少なくなる。またGe1.2重量
%は300℃でのAuに対するGeの固溶限である
が、Geが1.2重量%よりも少なくなると逆にGeの
ドナー作用が弱くなつて好ましくない。 また合金化処理前において、Au88重量%、
Ge12重量%のAu―Ge層を第1層とし、この上に
Au100重量%の第2層を積み重ねるようになし、
これら第1層及び第2層によつて上述の上側層を
構成すると共に、これら第1及び第2層における
Auの総量と上記第1層におけるGeの量との和に
対する上記Geの量の割合を1.2〜2.0重量%とする
のが望ましい。即ち、Auに対するGeの固溶限よ
りも過剰分のGeのうち、一部分はGaと置換して
ドナーとして有効に作用するが、他の部分は析出
しようとしても第2層のAuによりその析出が阻
止される。しかも第1層においてはGeが12重量
%と比較的多いので、GaAsとの界面でのGeの量
が多く、従つて単にAu―Ge層(Ge2.0重量%)
のみを形成する場合に比べて溶融点が下がるので
有利である。 またこの場合、上記第1層のAu―Ge層下に、
上述の下側層を構成するNi層を予め真空蒸着し
て全体を3層としておく方が望ましい。即ち、
NiはGaAs界面でNi―Asを形成し、この結果余剰
となつたGaがAu中へ拡散するため、Niの存在に
よつてAu中へのGaの拡散量が決められ、Ni―As
が界面エネルギーを低下させて上述のボールアツ
プ現象を防止するものと考えられる。このNi層
の厚みは50〜200Åであるのが好ましく、この範
囲を外れるとボールアツプ現象が生じ易くなる。 次に本発明をGaAsのオーム性電極の形成に適
用した一実施例を図面に付き述べる。 まず第3図に付き合金化処理前の構成を説明す
ると、N型のGaAsからなる半導体基板11の表
面には、第1層としての厚さ50〜200Å(例えば
100Å)のNi層13、第2層としてのAu―Ge層
12、第3層としてのAu層14が順次真空蒸着
により形成される。この場合、Au―Ge層12は
Au88重量%、Ge12重量%からなり、このAu―
Ge層12及びAu層14の全体におけるAuの総量
とGeの量との和に対するGeの量は1.2〜2.0重量
%(例えば1.5重量%)となるように選択する。
上述したように、Ni層13は界面エネルギーを
下げかつGaの拡散量を決め、またAu―Ge層12
は入手し易いAu―Ge(Ge12重量%)により容易
に蒸着し得る。 そして第3図に示す状態において320〜350℃の
合金化温度(炉の設定値は455℃程度でよい。)で
熱処理する。この結果、基板側のGaがAu中に拡
散し、半導体基板11にはAu、Ge、Ga、Niを含
む合金化された電極が形成される。この合金化の
過程においては、Ni層13のNiが半導体基板1
1のAsと化合物を形成し、余剰のGaがAu中へ拡
散するが、Geの量は上述したようにAuの総量と
Geの量との和に対して1.2〜2.0重量%に限定され
ているので、Geの初晶及び析出を実質的に生じ
ることなくAu、Ge、Gaの3元共晶を析出し、こ
れらが合金化する。他方、Geの過剰分の一部は
Gaと置換してドナーとして有効に作用し、他の
部分は表面へ拡散しようとしてもAu層14によ
つて阻止され、その析出が防止される。またAu
―Ge層12中のGeの量は比較的多いので溶融点
が低下し、このため合金化に要する時間が短くな
る。 再び第2図に付き説明すると、本実施例によれ
ば、合金化処理前に上述のようにGeの量を1.2〜
2.0重量%にしているが、これは第2図のB点と
E点とを結ぶ直線がAu、Geの2元状態系と交わ
る点Iに対応する。従つて合金化処理して基板側
からGaがAu中に入り込む場合、組成比はBI線に
沿つて変化するが、従来のようなGeの析出を生
じることなく共晶点Eに至ることが理解されるで
あろう。 以上のようにして形成されたオーム性電極は極
めて良好な状態で合金化されたものであつて、
GaAs表面の前処理や合金化条件に殆ど依ること
がなくGeの析出(面荒れ)やボールアツプ現象
のない平滑な表面を有したものとなる。例えば、
既述の第1図に示す従来例の場合には必ず面荒れ
が起り、またしばしばボールアツプ現象が起こつ
ていた。しかし、第3図及び第4図に示す実施例
の場合には、面荒れ及びボールアツプ現象は全く
起こらず、完全なミラー面が得られた。従つて電
気的にも十分な特性を有し、特に合金化時間が40
〜200秒であるときには接触抵抗が従来のものよ
りかなり小さくなり、オーミツク性に優れている
ことが分かつた。例えば、炉の設定温度450℃に
おける上記従来例及び上記実施例のCox法による
接触比抵抗の平均的な値は次表の通りであつた。
【表】 なお上記従来例の場合でも上記実施例の場合に
近い接触比抵抗を示すものがあるが、ばらつきが
大きくて再現性よく所望の接触比抵抗を示すオー
ム性電極を得ることはできない。このため、上記
表から明らかなように、上記実施例の場合の接触
比抵抗の値は平均的には上記従来例の場合の約半
分であつた。 本実施例によるオーム性電極を第4図に示すよ
うに実際にS.B.FETのソース及びドレイン電極
に用いる場合、オーミツク性が極めて良好であ
り、また表面の凹凸が少ないことから、ゲート1
5との間の距離にバラツキがなく、微細パターン
にした場合に効果があつた。なお第4図は合金化
処理前の状態を概略的に示すものである。 以上本発明を一実施例に付き説明したが、本発
明はこの実施例に限定されるものではなく、以下
に述べるように、その技術的思想に基いて更に変
形が可能であることが理解されよう。 例えば、Au層14とAu―Ge層12とを通じて
全体Au―Ge化し、この表面側をAuに富む層若し
くはAu100%の層とし、Ni層13側にかけて徐々
にGeの量を多くするように蒸着してもよい。 またGaを含むn型の半導体層のGa以外の構成
元素と化合物を形成する元素から主として成る下
側層13をNiから構成したが、Ti、Pt又はCrか
ら構成してもほぼ同様の効果を得ることができ
る。なお上記下側層13をNi、Ti、Pt又はCrの
何れから構成した場合でも、この下側層13の膜
厚が300Å程度以下の時には合金化温度に達し次
第すぐに急冷させても差支えないという利点があ
る。しかし300Åよりも厚くても、膜厚に応じた
所定時間だけ合金化温度を保持すれば所期の目的
を達成することができる。 また上述の実施例では半導体基板をGaAsで構
成したが、GaP、GaAsP、GaAlAs、InGaAs、等
のようにGaを含む他の化合物半導体で構成して
もほぼ同様の効果を得ることができた。即ち、
CaP又はGaAsPで構成した場合には、族金属が
Gaのみなので、第2図に示す状態図と全く同じ
結果が得られた。またGaAlAsで構成した場合に
は、第2図に示す状態図とほぼ同様の結果が得ら
れた。またInGaAsで構成した場合には、Geの総
量の前記割合が1.2〜2.0重量%の範囲内でGeの重
量%を比較的少なくすることができ、また300〜
500℃の範囲内で合金化温度を比較的低くするこ
とができた。 また本発明による電極は他の半導体装置、例え
ばダイオード等にも適用可能である。 本発明は上述の如く、Au及びGeから主として
成る上側層におけるAuの総量とGeの総量との和
に対するGeの総量の割合を1.2〜2.0重量%とした
ので、Geの析出による面荒れを効果的に防止す
ることができる。 またGaを含むn型の半導体層と、Au及びGeか
ら主として成る上側層との間に、前記半導体層の
前記Ga以外の構成元素と化合物を形成する元素
から主として成る下側層を介在させたので、上記
化合物の形成により界面エネルギーが低下し、こ
のためにボールアツプ現象を効果的に防止するこ
とができると共に、上記化合物の形成により接触
抵抗を低下させることができる。 従つて本発明によれば、従来不可避であつた面
荒れ及びボールアツプ現象の発生と、接触抵抗の
増大とを低く抑えて電気抵抗等の電気的特性を向
上させると共に、電極形成の再現性を向上させる
ことができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は従来例を示すものであつて、合金化処
理前の断面図である。第2図はAu、Ge、Ga3元
系の状態図である。第3図及び第4図は本発明の
一実施例を示すものであつて、第3図は合金化処
理前の断面図、第4図はシヨツトキーバリア
FETの合金化処理前の断面図である。 なお図面に用いた符号において、12…Au―
Ge層、13…Ni層、14…Au層である。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 Gaを含むn型の半導体層上にオーム性電極
    を形成するようにした電極形成方法において、 前記半導体層の前記Ga以外の構成元素と化合
    物を形成する元素から主として成る下側層を前記
    半導体層上に形成し、 次いでAu及びGeから主として成りかつAuの総
    量とGeの総量との和に対するGeの総量の割合が
    1.2〜2.0重量%である上側層を前記下側層上に形
    成し、 次いで300〜500℃の温度で熱処理することによ
    つて、Au、Ge及びGaを含む合金化されたオーム
    性電極を前記半導体層上に形成するようにしたこ
    とを特徴とする電極形成方法。
JP13991776A 1976-11-20 1976-11-20 Electrode Granted JPS5364467A (en)

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US4301188A (en) * 1979-10-01 1981-11-17 Bell Telephone Laboratories, Incorporated Process for producing contact to GaAs active region
JPS56116619A (en) * 1980-02-20 1981-09-12 Matsushita Electric Ind Co Ltd Electrode formation to gallium aluminum arsenic crystal
JPS5928376A (ja) * 1982-08-09 1984-02-15 Hitachi Ltd 半導体装置およびその製造方法

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