JPS6232580Y2 - - Google Patents

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JPS6232580Y2
JPS6232580Y2 JP3303784U JP3303784U JPS6232580Y2 JP S6232580 Y2 JPS6232580 Y2 JP S6232580Y2 JP 3303784 U JP3303784 U JP 3303784U JP 3303784 U JP3303784 U JP 3303784U JP S6232580 Y2 JPS6232580 Y2 JP S6232580Y2
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JP
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claw
tip
pusher
pawl
box
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JP3303784U
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JPS60144911U (ja
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Description

【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本考案は、フイルタープレスにおける濾板の開
板装置に関する。
〔従来技術〕
従来のこの種の濾板の開板装置としては、例え
ば実公昭56−37769号公報に記載されているもの
のように、倒伏及び起立回動する押爪と当爪とを
対向して備えた爪函を、チエンに連結してレール
上を走行させ、該爪間に位置する濾板を押爪によ
り引掛けて開板するようにするとともに、押爪と
は別体として、爪函上で移動可能に移動蓋を設
け、移動蓋が係合体に当接して移動することによ
り、押爪の倒伏及び起立を、外部から制御するよ
うにしたものがある。
上記従来装置にあつては、移動蓋或いはその突
体と当接して、移動蓋を倒伏した押爪上に位置さ
せる係合体によつて、濾過機の閉板方向側の移動
端部で押爪を爪函内に没入させ、同様に、濾過機
の開板方向側の移動端部で、押爪を爪函から起立
させるべく、移動蓋を移動させるものであるか
ら、爪函の走行方向が反転する時に、移動蓋が慣
性力によつて移動して、押爪が、望ましくない時
期に不意に起立したり、又は倒伏したまま移動蓋
に引掛かり、起立不能となる等の誤作動の恐れが
あるとともに、移動蓋を爪函に摺動自在に設けな
ければならず、部品点数が多く、かつ構造が複雑
である等の欠点があつた。
〔考案の目的〕
本考案は、上述のような従来装置の欠点に鑑み
てなされたもので、押爪を倒伏状態に拘束させる
手段を改良することにより、押爪の倒伏及び起立
を制御するための移動蓋がなくても、押爪を、起
立位置及び倒伏位置に切換えて維持できるように
し、開板動作及び開板準備動作を確実に行なわせ
るとともに、構造をより簡素化したフイルタープ
レスにおける濾板の開板装置を提供することを目
的としている。
〔考案の構成〕
上記目的を達成するため、本考案においては、 倒伏及び起立回動する押爪と当爪とを対向して
備える爪函を、チエンに連結してレール上を走行
させ、該爪間に位置する濾板を押爪により引掛け
て開板するフイルタープレスにおける濾板の開板
装置において、前記当爪を、その先端部が押爪の
先端部の上方に重合して、押爪を倒伏させること
のできる位置より、押爪から離れる方向に移動可
能として爪函に設けるとともに、前記当爪を押爪
に接近する方向に常時付勢する手段を設け、かつ
前記押爪に当接して、該押爪を倒伏させることに
より、該押爪の先端部を当爪の先端部の下方に潜
入させ、押爪を倒伏状態で拘束させる爪隠し部材
を、前記爪函の開板方向の移動軌跡の終端におけ
る適宜の固定部に設けてある。
〔考案の効果〕
上述のよな構成とすることにより、従来装置に
おける移動蓋や爪起こし部材等を設けることな
く、開板動作及び開板準備動作を確実に行なうこ
とができ、構造をより簡素化し得るとともに、移
動蓋を用いる場合のよう慣性力による誤動作の恐
れがなく、作動が確実である等の効果を奏するこ
とができる。
〔実施例〕
以下、本考案の一実施例を、添付図面に基づい
て説明する。
第1図及び第2図は、開板装置の主要部分を示
すもので、1は、チエン2a,2bに連結されて
レール3上を走行する爪函であり、押爪4と当爪
5とを対向して収容している。
上記爪函1の前後部下面の車輪6,6がレール
3上を転動し、チエン2aを牽引することによつ
て、爪函1を、第1図及び第2図における左右で
ある開板方向に移動させ、かつチエン2bを牽引
することによつて、爪函1を第1図及び第2図に
おける右方である開板方向に移動させることがで
きるようになつている。
押爪4は、第2図に実線で示すように、先端が
爪函1の上面より上方に突出する起立位置と、第
2図に相像線で示すように、先端が起立位置より
下降した適宜の倒伏位置とに回動可能なように、
前後方向の軸7をもつて、爪函1内に枢着され、
起立位置に達したとき、及び最も倒伏したとき
は、押爪4の適所が、爪函1内に突設したストツ
パピン8,8′にそれぞれ当接して、それ以上の
回動を阻止されるようになつている。
11は、爪函1内に設けられた押爪4用の付勢
手段である圧縮ばねで、一端が、爪函1内に前後
方向の軸12をもつて枢着されたリテーナ13
に、かつ他端が、押爪4の左下方に延出する前後
方向の軸14をもつて枢着されたリテーナ15
に、それぞれ止着され、押爪4を常時起立位置に
向けて付勢している。
当爪5は、爪函1の前後壁に穿設された左右方
向の長孔16に摺動自在に嵌合された前後方向の
軸17に枢着され、第2図に実線で示す起立位置
と、同じく相像線で示す倒伏位置とに、軸17ま
わりに回動可能で、かつ軸17とともに、押爪4
に対して遠近移動可能である。
当爪5は、押爪4に最も近接した起立位置にあ
るとき、その先端部5a下縁が、押爪4の先端部
4aの回動軌跡内に突入し、この状態から、押爪
4の先端部4aが、先端部5aの下方に潜入する
ことにより、先端部5aが先端部4aの上方に重
合し、押爪4が起立位置に復帰回動するのが阻止
され、押爪4は、倒伏状態で拘束されるようにな
つている。
なお、起立位置にあるときの押爪4の先端と、
該押爪4に最も接近したときの起立位置にある当
爪5の先端との間隔d0は、後述する開板しようと
する濾板26の固定腕28の板厚d1より小さく、
例えば、板厚d1の30%〜60%程度とするのが好ま
しい。
また、長孔16内おける軸17の移動可能範
囲、すなわち爪函1に対する当爪5の左右動可能
範囲は、固定腕28の板厚d1に、押爪4に最も近
接した起立位置にある当爪5の先端部5aの下方
に、押爪4の先端部4aが潜入したときの両先端
部5a,4aの重合代d2を加えた寸法より若干大
き目とするのがよい。
18は、爪函1の前後壁面に横接された前後方
向のストツパピンで、当爪5が起立位置に達した
とき、当爪5の基端部が当接して、当爪5のそれ
以上の回動を阻止するようにしたものである。
19は圧縮ばねで、一端が、爪函1内に前後方
向の軸20をもつて枢着されたリテーナ21に、
かつ他端が、当爪5の先端部寄りの下部に前後方
向の軸22をもつて枢着されたリテーナ23に、
それぞれ止着され、当爪5を、軸17まわりに起
立する方向と、軸17とともに押爪4に接近する
方向とに向けて常時付勢している。
第3図は、本考案の開板装置を備えるフイルタ
ープレスの全体を略示するもので、左右の固定部
材24,25間に、多数の濾板26が、左右方向
に摺動自在に吊支されている。
各濾板26のうち、互いに隣接する3個の濾板
26が、チエン27により互いに連結されて1組
をなし、各組における右方の濾板26には、上下
方向をなす板状の固定腕28が固着され、中央の
濾板2には、当接体29が固着され、かつ左方の
濾板26には、回動腕30の上端部が、前後方向
の軸31をもつて枢着されている。
第3図において、イは開板完了後の濾板群を、
ロは開板中の濾板群を、またハは未開板濾板群を
それぞれ示す。
上述の爪函1は、これらの濾板26における固
定腕28、当接体29及び回動腕30の下方を、
左右方向に通過し得るようにして、レール3上に
装架されている。
左右の固定部材24の内端面には、爪函1が閉
板方向(第3図における左方)の移動軌跡の終端
に達したとき、押爪4に下端部が当接して、押爪
4を倒伏させることにより、該押爪4の先端部4
aを当爪5の先端部5aの下方に潜入させ、押爪
4を倒伏位置に拘束させる爪隠し部材32が止着
されている。
右方の固定部材25の下方には、爪函1が開板
方向の移動軌跡の終端に達したとき、爪函1が進
入し得る空間33が形成されている。
次に、この実施例の作用及び操作要領を、第4
図以降の動作図について説明する。
まず、第4図a乃至hに基づいて、各組の濾板
26の通常の開板操作について説明する。
例えば、第3図に示す状態まで開板が進み、こ
の状態から、さらに、次の組の濾板26を開板す
るには、まずチエン2aを牽引して、爪函1を閉
板方向に走行させる。
このとき、第4図aのように、押爪4、当爪5
は、ともに起立状態で、開板中の濾板26の回動
腕30の下を通過し、第4図bに示すように、未
開板の濾板26の固定腕28まで達すると、固定
腕28の下端により、押爪4を若干倒伏させら
れ、当爪5の先端部5aを若干右方に押動した
後、その下に潜入する。それと同時に、当爪5の
先端部5aは、固定腕28の右面と当接する。
このとき、爪函1は、さらに閉板方向に走行し
ようとするから、長孔16内で軸17が摺動する
ことにより、圧縮ばね19の付勢力に抗して、当
爪5は、第4図cに示すように、爪函1に対して
右方に移動し、押爪4の先端部4aが固定腕28
の下を通過した後は、押爪4は、起立位置に復帰
回動する。
軸17が、長孔16の右端に当接すると、爪函
1は停止する。
その後、爪函1を開板方向に走行させると、第
4図dに示すように、固定腕28は、起立状態の
押爪4と当爪5とにより左右から挟まれた状態
で、押爪4により開板方向に押動され、開板させ
られる。
このとき、当爪5は、第4図aに示す位置まで
完全に復帰しておらず、その途中で停止している
ので、当爪5には、第4図dに示す寸法xに相当
する復帰可能性が残されている。
こうして、レール3上を走行しつつ、濾板26
を開板方向に移動させると、すでに開板された濾
板26の回動腕30は、開板中の固定腕28とと
もに、開板方向で順次移動させられる。
第4図e,f,gに示すように、開板した固定
腕28が、押爪4によつてそれ以上移動しない位
置に達すると、それまで当爪5上に傾斜状態で載
つていた回動腕30は、その右方の濾板26にお
ける当接体29に当接して、下向き回動させら
れ、その回動腕30の下端により、当爪5は、倒
伏位置に押し下げられ、固定腕28の下端から下
方に外れる。
それと同時に、当爪5は、圧縮ばね19の付勢
力により、上述した寸法xに相当する分だけ左方
に復帰移動し、その先端部5aは、固定腕28の
下方に潜入する。(第4図g)。
第4図hは、次の濾板26を開板するべく、閉
板方向に爪函1を走行させ始めた状態を示してい
る。当爪5は、開板された濾板26の固定腕28
の下を通り、その後は、押爪4とともに、起立位
置のまま、次の濾板26の固定腕28まで走行
し、第4図aの状態に戻ることになる。
このようにして、順次、上述の開板動作を繰り
返して、濾板はすべて開板される。
次に、すべての濾板26の開板完了後、閉板方
向の終端に至つた爪函1の押爪4を、倒伏位置に
押し下げ、再び爪函1を開板開始位置へ反転させ
る開板準備動作を、第5図a乃至fに基づいて説
明する。
第5図aに示すように、爪函1が、すべての濾
板26の開板完了後に、閉板方向の移動軌跡の終
端に達すると、押爪4が爪隠し部材32の下端に
当接し、押爪4は、軸7を中心として時計まわり
に回動させられ、先端部4aで、当爪5の先端部
5aを瞬間的に右方に押動した後、爪隠し部材3
2の下方に潜入する(第5図b)。
その後、さらに、爪函1が閉板方向に走行する
と、当爪5の先端部5aが爪隠し部材32に当接
し、当爪5が、爪函1に対して右方に相対移動し
た後、爪函1は停止する(第5図c)。
その後、爪函1を開板方向へ走行させると、当
爪5の先端部5aが爪隠し部材32に当接したま
まの状態で、当爪5は、爪函1内において、押爪
4に最も接近する位置まで相対的に移動した後、
爪函1とともに爪隠し部材32から離れる。
他方、押爪4は、倒伏したままの状態で、爪隠
し部材32の下を右方に通過すると同時に、先端
部4aが当爪5の先端部5aの下方に潜入し、爪
函1が爪隠し部材32から完全に離れた後も、当
爪5の先端部5aによつて、押爪4は倒伏したま
ま維持される(第5図d)。
このままの状態で、爪函1は開板方向に走行さ
せられ、爪函1がすでに開板された濾板26の固
定腕28及び回動腕30等の下を通過する毎に、
当爪5がやや押し下げられ、かつそれに伴なつ
て、押爪4の先端部4aも押し下げられながら、
爪函1は、開板方向の移動軌跡の終端へ至る(第
5図e,f)。
開板方向の終端(第5図f)では、爪函1は、
固定部材25の下方の空間33内に進入し、次回
の開板の開始に備えて待機する。
これで、開板準備動作が完了する。
なお、上記待機状態において、押爪4は、当爪
5の先端部5aの下方に潜入して、倒伏したまま
となつているが、次回の開板作業には何ら支障は
ない。
すなわち、次回の最初の開板の際、上述の待機
状態のまま、爪函1は閉板方向に移動し、当爪5
の先端部5aが固定腕28に当接したときは、第
4図bの状態と同一状態となり、その後、さらに
爪函1が閉板方向に移動すると、第4図cに示す
ように、当爪5が爪函1に対して右方に相対的に
移動し、押爪4の先端部4aが、当爪5の先端部
5aと固定腕28との下方を通過して起立位置に
復帰する。
以後、上述のとおり開板動作を繰り返すことが
できる。
以上から明らかなように、この実施例において
は、従来装置における移動蓋や爪起こし部材等を
設けることなく、本来の開板操作だけでなく、開
板操作終了後、次回の開板に備えるための準備動
作も確実に行なえ、本考案の効果として上述した
のと同一の効果を奏することができる。
また、この実施例においては、開板操作時に、
固定腕28を押爪4と当爪5とで挟圧把持して移
動できるので、開板中に、濾板26が押爪4と当
爪5との間で妄りに遊動することなく、確実かつ
円滑に、濾板26移動することができるととも
に、当爪5が固定腕28に当接したとき、緩衝作
用を発揮できる利点がある。
さらに、上述したような従来の開板装置におい
ては、1回の開板終了後、爪函が閉板方向に復帰
する際に、当爪が固定腕の下方に潜入しないで、
固定腕の側面に当接し、せつかく開板した濾板
を、再度つれ戻す等の誤作動の可能性があるが、
この実施例においては、第4図f,g,hに示す
ように、当爪5が揺動腕30により押し下げられ
て、その先端部5aが固定腕28の下方に外れた
とき、寸法xに相当する分だけ、当爪5の先端部
5aが、確実に固定腕28の下方に潜入するの
で、このような誤作動の恐れがないという利点も
ある。
【図面の簡単な説明】
第1図は、本考案の一実施例を示す要部の平面
図、第2図は、第1図の−線に沿う縦断正面
図、第3図は、フイルタープレス全体の概略正面
図、第4図a乃至hは、同実施例における開板動
作を示す概略正面図、第5図a乃至fは、同実施
例における開板準備動作を示す概略正面図であ
る。 1……爪函、2a,2b……チエン、3……レ
ール、4……押爪、5……当爪、7……軸、1
1,19……圧縮ばね、16……長孔、17……
軸、24,25……固定部材、26……濾板、2
8……固定腕、32……爪隠し部材。

Claims (1)

  1. 【実用新案登録請求の範囲】 (1) 倒状及び起立回動する押爪と当爪とを対向し
    て備える爪函を、チエンに連結してレール上を
    走行させ、該爪間に位置する濾板を押爪により
    引掛けて開板するフイルタープレスにおける濾
    板の開板装置において、前記当爪を、その先端
    部が押爪の先端部の上方に重合して、押爪を倒
    伏させることのできる位置より、押爪から離れ
    る方向に移動可能として爪函に設けるととも
    に、前記当爪を押爪に接近する方向に常時付勢
    する手段を設け、かつ前記押爪に当接して、該
    押爪を倒伏させることにより、該押爪の先端部
    を当爪の先端部の下方に潜入させ、押爪を倒伏
    状態で拘束させる爪隠し部材を、前記爪函の開
    板方向の移動軌跡の終端における適宜の固定部
    に設けたことを特徴とするフイルタープレスに
    おける濾板の開板装置。 (2) 起立位置にあるときの押爪の先端と、該押爪
    に最も接近した起立位置にある当爪の先端との
    間隔を、開板しようとする濾板の腕の板厚より
    も小とするとともに、押爪に最も接近した起立
    位置にある当爪の先端部下縁が、押爪の先端部
    の回動軌跡内に突入し、該当爪の先端部下縁の
    下方に、押爪の先端部が潜入することにより、
    押爪の先端部が当爪の先端部下縁に係合して、
    押爪が倒伏位置に拘束されるようにしてなる実
    用新案登録請求の範囲第(1)項に記載の装置。
JP3303784U 1984-03-09 1984-03-09 フイルタ−プレスにおける濾板の開板装置 Granted JPS60144911U (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP3303784U JPS60144911U (ja) 1984-03-09 1984-03-09 フイルタ−プレスにおける濾板の開板装置

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Application Number Priority Date Filing Date Title
JP3303784U JPS60144911U (ja) 1984-03-09 1984-03-09 フイルタ−プレスにおける濾板の開板装置

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS60144911U JPS60144911U (ja) 1985-09-26
JPS6232580Y2 true JPS6232580Y2 (ja) 1987-08-20

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ID=30535108

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP3303784U Granted JPS60144911U (ja) 1984-03-09 1984-03-09 フイルタ−プレスにおける濾板の開板装置

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JPS60144911U (ja) 1985-09-26

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