JPS6232618Y2 - - Google Patents
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- JPS6232618Y2 JPS6232618Y2 JP1982116549U JP11654982U JPS6232618Y2 JP S6232618 Y2 JPS6232618 Y2 JP S6232618Y2 JP 1982116549 U JP1982116549 U JP 1982116549U JP 11654982 U JP11654982 U JP 11654982U JP S6232618 Y2 JPS6232618 Y2 JP S6232618Y2
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- protective cover
- steel material
- steel
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- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 claims description 32
- 239000010959 steel Substances 0.000 claims description 32
- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 29
- 230000001681 protective effect Effects 0.000 description 22
- 239000003973 paint Substances 0.000 description 10
- 239000000758 substrate Substances 0.000 description 4
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 4
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 4
- 238000005507 spraying Methods 0.000 description 3
- BZHJMEDXRYGGRV-UHFFFAOYSA-N Vinyl chloride Chemical compound ClC=C BZHJMEDXRYGGRV-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- JEIPFZHSYJVQDO-UHFFFAOYSA-N iron(III) oxide Inorganic materials O=[Fe]O[Fe]=O JEIPFZHSYJVQDO-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 239000011800 void material Substances 0.000 description 2
- 239000011248 coating agent Substances 0.000 description 1
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Landscapes
- Details Or Accessories Of Spraying Plant Or Apparatus (AREA)
- Coating Apparatus (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本考案は、H型鋼、アングル鋼、チヤンネル鋼
等のような各種の建築用鋼材に錆止ペンキや上塗
ペンキ等の塗装を施す場合に用いる養生カバーに
関するものである。
等のような各種の建築用鋼材に錆止ペンキや上塗
ペンキ等の塗装を施す場合に用いる養生カバーに
関するものである。
建築用の鋼材については、組立て施工に先立つ
て、ガン吹付け等により錆止め塗装を行なう場合
に、これら鋼材同志の接合箇所となる部分に塗料
が付着して接合部に於ける摩擦抵抗が軽減し安定
した固定状態が得られなくなり、構造物自体が不
安定となることがないようにするため、被覆する
ことにより養生をするようにしている。
て、ガン吹付け等により錆止め塗装を行なう場合
に、これら鋼材同志の接合箇所となる部分に塗料
が付着して接合部に於ける摩擦抵抗が軽減し安定
した固定状態が得られなくなり、構造物自体が不
安定となることがないようにするため、被覆する
ことにより養生をするようにしている。
従来においては、上記養生を行なう際に、第1
図に示すような、全体断面形状がコ字状を成す養
生カバー1が考えられている。上記養生カバー1
は、たとえば、塩化ビニールの如き合成樹脂によ
り、薄板状の断面コ字状体に射出成形され、連続
する長尺状に形成されたものを所要寸法にカツト
したものである。そして、上記養生カバー1を第
2図に示すように、鋼材2の被養生箇所となる端
部附近部分に嵌合して養生をしている。しかし、
このような養生カバーを嵌合する方法では、ガン
吹付け等により塗料を鋼材に吹き付けたときに、
上記塗料が上記養生カバーの内部へ侵入し、上記
鋼材と上記養生カバーの外縁が付着状態となり、
上記養生カバーを取り外す時、抜き取り操作に手
間がかかり、作業性に劣るという欠点があつた。
特に、大規模な鉄骨構造物を施工するような場合
は、一つの工事現場で使用される鋼材の量も膨大
となり、上記養生作業効率の劣下は、建設工事全
体のスピードダウンを招く原因となつてしまう。
図に示すような、全体断面形状がコ字状を成す養
生カバー1が考えられている。上記養生カバー1
は、たとえば、塩化ビニールの如き合成樹脂によ
り、薄板状の断面コ字状体に射出成形され、連続
する長尺状に形成されたものを所要寸法にカツト
したものである。そして、上記養生カバー1を第
2図に示すように、鋼材2の被養生箇所となる端
部附近部分に嵌合して養生をしている。しかし、
このような養生カバーを嵌合する方法では、ガン
吹付け等により塗料を鋼材に吹き付けたときに、
上記塗料が上記養生カバーの内部へ侵入し、上記
鋼材と上記養生カバーの外縁が付着状態となり、
上記養生カバーを取り外す時、抜き取り操作に手
間がかかり、作業性に劣るという欠点があつた。
特に、大規模な鉄骨構造物を施工するような場合
は、一つの工事現場で使用される鋼材の量も膨大
となり、上記養生作業効率の劣下は、建設工事全
体のスピードダウンを招く原因となつてしまう。
本考案は、上述の点に鑑み、考案されたもので
あり、上記養生作業効率を向上し得る養生カバー
を提供することを目的とするものである。
あり、上記養生作業効率を向上し得る養生カバー
を提供することを目的とするものである。
すなわち、本考案の特徴は、平板状の基板部
と、この基板部と空隙を間に置き略平行に対向す
るようにして該基板部の一側縁に連設した平板状
の補助板部とからなり、これら各板部の対向面に
それぞれ上記空隙に突出する複数の突条体を形成
し、上記空隙内に挿入される鋼材を上記各突条体
間で嵌合挟持するようにしたことである。
と、この基板部と空隙を間に置き略平行に対向す
るようにして該基板部の一側縁に連設した平板状
の補助板部とからなり、これら各板部の対向面に
それぞれ上記空隙に突出する複数の突条体を形成
し、上記空隙内に挿入される鋼材を上記各突条体
間で嵌合挟持するようにしたことである。
したがつて、本考案に係る鋼材用養生カバーに
よれば、上記突条体により鋼材と養生カバーとの
塗料吹き付け後の付着が防止されるので、上記養
生カバーを取り外す時、抜き取り操作を容易に行
なうことができる。
よれば、上記突条体により鋼材と養生カバーとの
塗料吹き付け後の付着が防止されるので、上記養
生カバーを取り外す時、抜き取り操作を容易に行
なうことができる。
さらに、上記突条体により、上記養生カバーを
補強することができる。
補強することができる。
以下、本考案の好ましい実施例につき図面を参
照しながら説明する。
照しながら説明する。
第3図は、全体断面形状がコ字状を成し、かつ
断面形状が三角形である複数の突条体31を有す
る養生カバー3を示す斜視図である。
断面形状が三角形である複数の突条体31を有す
る養生カバー3を示す斜視図である。
この養生カバー3は、たとえば塩化ビニールの
如き合成樹脂により、一体成形し、連続する長尺
状に形成されたものを所要寸法にカツトするが、
突条体31のみを従来のような養生カバー1等に
貼着して構成することも可能である。また、上記
養生カバーの材質としては、合成樹脂を使用する
ことが好ましいが、ステンレス等の金属を使用す
ることも可能である。
如き合成樹脂により、一体成形し、連続する長尺
状に形成されたものを所要寸法にカツトするが、
突条体31のみを従来のような養生カバー1等に
貼着して構成することも可能である。また、上記
養生カバーの材質としては、合成樹脂を使用する
ことが好ましいが、ステンレス等の金属を使用す
ることも可能である。
第3図において、上記養生カバー3は、基板部
32と補助基板部33が一側縁34により連設さ
れている。また、上記各板部32,33は、対向
面に鋼材への嵌合挟持部となる断面三角形状の突
条体31が上記養生カバーの着脱方向と直角方向
に設けられている。そして、これら各板部32,
33はいずれも平板状で互に略平行を成すように
突設されている。さらに、この例では補助板部3
3の幅W1よりも基板部32の幅W2の方が稍々幅
広状に形成され、したがつて基板部32の先端縁
32Aが補助板部33の先端縁33Aよりも突出
した状態となつている。
32と補助基板部33が一側縁34により連設さ
れている。また、上記各板部32,33は、対向
面に鋼材への嵌合挟持部となる断面三角形状の突
条体31が上記養生カバーの着脱方向と直角方向
に設けられている。そして、これら各板部32,
33はいずれも平板状で互に略平行を成すように
突設されている。さらに、この例では補助板部3
3の幅W1よりも基板部32の幅W2の方が稍々幅
広状に形成され、したがつて基板部32の先端縁
32Aが補助板部33の先端縁33Aよりも突出
した状態となつている。
そこで、上記養生カバー3により、たとえば第
4図に示す如きH型鋼41の溶接箇所となる端部
附近部分41Aを養生する場合について説明す
る。なお、上記H型鋼41は互に平行する両側水
平板42,43の中途部間を垂直板44により連
設されてなり、上記部分41Aを上記カバー3で
覆い、41B部分を錆止塗装するようにする場
合、第4図に示すように上記カバー3はたとえば
カバー単体3A,3B,3C,3D及び3Eの5
つの部分に原長尺体より切取る。そして、第1の
カバー単体3Aは一方の水平板42の一側縁42
Aより空隙部35を適合させ、矢印A方向に嵌着
させる。なお、このとき前記基板部32は一方の
水平板42の幅の半分の長さである寸法に形成
し、また補助板部33は上記一側縁42Aから垂
直板44に突き当る寸法に形成しておくのが望ま
しい。また、第2のカバー単体3Bは上記一方の
水平板42の他側縁42Bより前記空隙部35を
適合させ、矢印B方向に嵌着させる。すると、こ
の第2のカバー単体3Bの基板部32の先端縁3
2A側部分は、上記第1のカバー単体3Aの基板
部32の先端縁32Aと密接するように装着され
る。同様に他方の水平板43に対しても第3のカ
バー単体3C及び第4のカバー単体3Dをそれぞ
れ矢印C,D方向より嵌着させる。さらに垂直板
44に対しては、第5のカバー単体3Eを矢印E
方向より適合嵌着させる。そして、上記各カバー
3A,3B,3C,3D及び3Eを対応する各板
部42,43又は44に嵌着状態時に、各基板部
32と各補助板部33が合成樹脂材の保持する弾
性力により鋼材41を圧接挟持し得るように、上
記空隙部35の寸法を形成しておくものである。
4図に示す如きH型鋼41の溶接箇所となる端部
附近部分41Aを養生する場合について説明す
る。なお、上記H型鋼41は互に平行する両側水
平板42,43の中途部間を垂直板44により連
設されてなり、上記部分41Aを上記カバー3で
覆い、41B部分を錆止塗装するようにする場
合、第4図に示すように上記カバー3はたとえば
カバー単体3A,3B,3C,3D及び3Eの5
つの部分に原長尺体より切取る。そして、第1の
カバー単体3Aは一方の水平板42の一側縁42
Aより空隙部35を適合させ、矢印A方向に嵌着
させる。なお、このとき前記基板部32は一方の
水平板42の幅の半分の長さである寸法に形成
し、また補助板部33は上記一側縁42Aから垂
直板44に突き当る寸法に形成しておくのが望ま
しい。また、第2のカバー単体3Bは上記一方の
水平板42の他側縁42Bより前記空隙部35を
適合させ、矢印B方向に嵌着させる。すると、こ
の第2のカバー単体3Bの基板部32の先端縁3
2A側部分は、上記第1のカバー単体3Aの基板
部32の先端縁32Aと密接するように装着され
る。同様に他方の水平板43に対しても第3のカ
バー単体3C及び第4のカバー単体3Dをそれぞ
れ矢印C,D方向より嵌着させる。さらに垂直板
44に対しては、第5のカバー単体3Eを矢印E
方向より適合嵌着させる。そして、上記各カバー
3A,3B,3C,3D及び3Eを対応する各板
部42,43又は44に嵌着状態時に、各基板部
32と各補助板部33が合成樹脂材の保持する弾
性力により鋼材41を圧接挟持し得るように、上
記空隙部35の寸法を形成しておくものである。
上述の如く各カバー単体3A,3B,3C,3
D及び3Eにより、前記41A部分は外周を被覆
され、したがつてこの状態でガン吹付け等により
塗料を鋼材41に吹き付けると、前記41B部分
にのみ塗布され、また上記各カバー単体3A,3
B,3C,3D,および3Eの外表面に塗着され
ても41A部分までも塗布することがない。
D及び3Eにより、前記41A部分は外周を被覆
され、したがつてこの状態でガン吹付け等により
塗料を鋼材41に吹き付けると、前記41B部分
にのみ塗布され、また上記各カバー単体3A,3
B,3C,3D,および3Eの外表面に塗着され
ても41A部分までも塗布することがない。
ところで、第5図は、上記H型鋼41の垂直板
44に第5のカバー単体3Eを嵌着させたときの
要部拡大断面図である。第5図に示されるよう
に、養生カバー3に設けられた突条体31におい
て、図中最右端の突条体31aは、他の突条体3
1bに比べ、その高さは幾分短くなつている。そ
のため、上記突条体31bは鋼材41を圧接挟持
しているが、上記突条体31aは、上記鋼材41
に接触していない。すなわち、上記突条体31a
と上記鋼材41の間にはギヤツプが生じている。
この状態で塗料を吹き付けると、塗料5は、養生
カバー3の内部へ侵入することなく、したがつ
て、上記養生カバー3と上記鋼材41が付着状態
となることを防止できる。
44に第5のカバー単体3Eを嵌着させたときの
要部拡大断面図である。第5図に示されるよう
に、養生カバー3に設けられた突条体31におい
て、図中最右端の突条体31aは、他の突条体3
1bに比べ、その高さは幾分短くなつている。そ
のため、上記突条体31bは鋼材41を圧接挟持
しているが、上記突条体31aは、上記鋼材41
に接触していない。すなわち、上記突条体31a
と上記鋼材41の間にはギヤツプが生じている。
この状態で塗料を吹き付けると、塗料5は、養生
カバー3の内部へ侵入することなく、したがつ
て、上記養生カバー3と上記鋼材41が付着状態
となることを防止できる。
上記寸着状態となることを防止できるために、
上記養生カバーを取り外す時、抜き取り操作を容
易に行なうことができる。
上記養生カバーを取り外す時、抜き取り操作を容
易に行なうことができる。
また、上記取り外した各カバー単体3A,3
B,3C,3Dおよび3Eは、上記鋼材41と同
寸法の鋼材には前述したところと同様に取り付け
て再び使用できる。
B,3C,3Dおよび3Eは、上記鋼材41と同
寸法の鋼材には前述したところと同様に取り付け
て再び使用できる。
さらに、上記突条体は、上記養生カバーの補強
をも兼ねるので、上記養生カバーの材質として肉
薄状の材質を使用することも可能となる。
をも兼ねるので、上記養生カバーの材質として肉
薄状の材質を使用することも可能となる。
なお、本実施例においては、上記突条体の断面
形状は三角形であるが、必ずしも三角形に限定さ
れるものではなく、たとえば第6図A,B,C,
Dに示すような形状も考えられる。この場合も他
の部分は、第一実施例と同様に構成すればよく、
図示せず説明を省略する。また効果についても第
一実施例と同様である。
形状は三角形であるが、必ずしも三角形に限定さ
れるものではなく、たとえば第6図A,B,C,
Dに示すような形状も考えられる。この場合も他
の部分は、第一実施例と同様に構成すればよく、
図示せず説明を省略する。また効果についても第
一実施例と同様である。
さらに、養生カバーの着脱方向と直角方向に設
けた突条体を、上記着脱方向と水平方向に設けて
もよいことは自明のことである。
けた突条体を、上記着脱方向と水平方向に設けて
もよいことは自明のことである。
以上の説明からも明らかなように、本考案に係
る養生カバーによれば、突条体により鋼材と養生
カバーとの塗料吹き付け後の付着が防止されるの
で、上記養生カバーを取り外す時、抜き取り操作
を容易に行なうことができる。さらに、上記突条
体により、上記養生カバーを補強することができ
る。
る養生カバーによれば、突条体により鋼材と養生
カバーとの塗料吹き付け後の付着が防止されるの
で、上記養生カバーを取り外す時、抜き取り操作
を容易に行なうことができる。さらに、上記突条
体により、上記養生カバーを補強することができ
る。
第1図は従来の鋼材用養生カバーを示す斜視
図、第2図は上記養生カバーの使用状態を示す斜
視図、第3図は本考案に係る鋼材用養生カバーを
示す斜視図、第4図は上記養生カバーの使用状態
を示す斜視図、第5図は要部拡大断面図、第6図
A,B,C,Dはそれぞれ突条体の他の例を示す
断面図である。 3……鋼材用養生カバー、31……突条体。
図、第2図は上記養生カバーの使用状態を示す斜
視図、第3図は本考案に係る鋼材用養生カバーを
示す斜視図、第4図は上記養生カバーの使用状態
を示す斜視図、第5図は要部拡大断面図、第6図
A,B,C,Dはそれぞれ突条体の他の例を示す
断面図である。 3……鋼材用養生カバー、31……突条体。
Claims (1)
- 平板状の基板部と、この基板部と空隙を間に置
き略平行に対向するようにして該基板部の一側縁
に連設した平板状の補助板部とからなり、これら
各板部の対向面にそれぞれ上記空隙に突出する複
数の突条体を形成し、上記空隙内に挿入される鋼
材を上記各突条体間で嵌合挟持するようにしたこ
とを特徴とする鋼材用養生カバー。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1982116549U JPS5924176U (ja) | 1982-07-31 | 1982-07-31 | 鋼材用養生カバ− |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1982116549U JPS5924176U (ja) | 1982-07-31 | 1982-07-31 | 鋼材用養生カバ− |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5924176U JPS5924176U (ja) | 1984-02-15 |
| JPS6232618Y2 true JPS6232618Y2 (ja) | 1987-08-20 |
Family
ID=30268627
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1982116549U Granted JPS5924176U (ja) | 1982-07-31 | 1982-07-31 | 鋼材用養生カバ− |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5924176U (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0641660Y2 (ja) * | 1987-01-13 | 1994-11-02 | 勇一 北澤 | H型鋼用塗料付着防止カバー |
| JPH0641661Y2 (ja) * | 1987-03-17 | 1994-11-02 | 勇一 北澤 | H型鋼用塗料付着防止カバ− |
-
1982
- 1982-07-31 JP JP1982116549U patent/JPS5924176U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5924176U (ja) | 1984-02-15 |
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