JPS6232953B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6232953B2 JPS6232953B2 JP7307981A JP7307981A JPS6232953B2 JP S6232953 B2 JPS6232953 B2 JP S6232953B2 JP 7307981 A JP7307981 A JP 7307981A JP 7307981 A JP7307981 A JP 7307981A JP S6232953 B2 JPS6232953 B2 JP S6232953B2
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- JP
- Japan
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- piece
- move
- game
- detecting
- circuit
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- 238000004804 winding Methods 0.000 description 18
- 239000004575 stone Substances 0.000 description 17
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 8
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
- 230000035699 permeability Effects 0.000 description 2
- 230000008878 coupling Effects 0.000 description 1
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 description 1
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 description 1
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 description 1
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- Toys (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は例えば囲碁や将棋等に応用して好適な
ゲーム装置を提供せんとするものである。
ゲーム装置を提供せんとするものである。
従来の囲碁,将棋,チエス等の棋譜を自動記録
できる装置は、着手座標をスイツチ等により別途
入力する必要があるものが大部分であり、操作が
面倒であり、かつ操作ミスを起しやすい為、ゲー
ム本来の興味がそがれるという欠点があつた。
できる装置は、着手座標をスイツチ等により別途
入力する必要があるものが大部分であり、操作が
面倒であり、かつ操作ミスを起しやすい為、ゲー
ム本来の興味がそがれるという欠点があつた。
このようなスイツチ操作による着手入力がなさ
れるという理由の一つは、囲碁や将棋等では、碁
石(あるいは駒)より指を離さない限りにおい
て、着手場所を変更しても良いというルール、い
わゆる“から打ち”を認めるというルールがある
為、盤上の碁石(あるいは駒)の有無を調べるだ
けでは、棋譜が正確にとれないという点にあつ
た。
れるという理由の一つは、囲碁や将棋等では、碁
石(あるいは駒)より指を離さない限りにおい
て、着手場所を変更しても良いというルール、い
わゆる“から打ち”を認めるというルールがある
為、盤上の碁石(あるいは駒)の有無を調べるだ
けでは、棋譜が正確にとれないという点にあつ
た。
本発明は、上述のから打ちと正規の着手を識別
する機能を有することにより、盤上の駒(あるい
は碁石)を操作するだけで、正確な棋譜が自動的
にとりうるゲーム装置を供給せんとするものであ
り、例えば将棋において、A(x0,y0)点にあつ
た駒をB(x1,y1)点にて、から打ち後C(x2,
y2)点に置いた時、従来の装置では A(x0,y0)点の駒を取り、B(x1,y1)点に
着手 B(x1,y1)点の駒を取り、C(x2,y2)点に
着手 の2手として検出していたが、本発明の装置を用
いれば、正確に「A点(x0,y0)の駒を取り、C
(x2,y2)点に着手」と検出することができるよう
にするものである。
する機能を有することにより、盤上の駒(あるい
は碁石)を操作するだけで、正確な棋譜が自動的
にとりうるゲーム装置を供給せんとするものであ
り、例えば将棋において、A(x0,y0)点にあつ
た駒をB(x1,y1)点にて、から打ち後C(x2,
y2)点に置いた時、従来の装置では A(x0,y0)点の駒を取り、B(x1,y1)点に
着手 B(x1,y1)点の駒を取り、C(x2,y2)点に
着手 の2手として検出していたが、本発明の装置を用
いれば、正確に「A点(x0,y0)の駒を取り、C
(x2,y2)点に着手」と検出することができるよう
にするものである。
本発明の第1の特徴は、から打ちと正規の着手
は、連続的に同一の駒で行うことに着目し、着手
を検出した時に、使用された駒が一手前に使用さ
れた駒と同一か否かを調べ、同一の場合には一手
前の着手を無効にすることにより、から打ちに対
処する所にある。
は、連続的に同一の駒で行うことに着目し、着手
を検出した時に、使用された駒が一手前に使用さ
れた駒と同一か否かを調べ、同一の場合には一手
前の着手を無効にすることにより、から打ちに対
処する所にある。
しかしながら、駒の数は将棋においてさえ数十
に至り、これらをすべて区別することは容易では
ない。
に至り、これらをすべて区別することは容易では
ない。
本発明の第2の特徴は、から打ちと正規の着手
が時間的に連続することに着目し、着手を検出し
た時、一手前に着手された場所に駒が残存してい
るか否かを調べ、駒がない時には、今回検出され
た着手は一手前と同一の駒に上るものであると判
定するとともに、一手前の着手をから打ちとして
無効とする所にある。
が時間的に連続することに着目し、着手を検出し
た時、一手前に着手された場所に駒が残存してい
るか否かを調べ、駒がない時には、今回検出され
た着手は一手前と同一の駒に上るものであると判
定するとともに、一手前の着手をから打ちとして
無効とする所にある。
以下、図面を参照して本発明の詳細について説
明する。
明する。
第1図は、本発明を囲碁に応用した場合の概略
構成であり、1はゲーム盤、2は碁石であり、こ
れは特許請求の範囲でいう駒に相当する。3は着
手検出手段、4は棋譜記録手段、5は駒識別手段
である。
構成であり、1はゲーム盤、2は碁石であり、こ
れは特許請求の範囲でいう駒に相当する。3は着
手検出手段、4は棋譜記録手段、5は駒識別手段
である。
碁石2の一例を第2図に示す。第2図におい
て、20はプラスチツク等にて形成された所謂外
形物であり、中に永久磁石21を内蔵している。
て、20はプラスチツク等にて形成された所謂外
形物であり、中に永久磁石21を内蔵している。
第3図は、ゲーム盤1の碁石着手点の直下に設
けたセンサー10の配置を示す部分図であり、盤
面全部で361個ある。センサー10の中心には可
飽和磁気コア(図示せず)が用いてあり、この可
飽和磁気コアは、碁石2に内蔵された永久磁石2
1が近接すれば、その磁界により透磁率が極度に
小さくなるような性質を有している。
けたセンサー10の配置を示す部分図であり、盤
面全部で361個ある。センサー10の中心には可
飽和磁気コア(図示せず)が用いてあり、この可
飽和磁気コアは、碁石2に内蔵された永久磁石2
1が近接すれば、その磁界により透磁率が極度に
小さくなるような性質を有している。
第4図は本発明の一実施例を示す回路ブロツク
図である。第4図において、11はセンサー10
の1次巻線、12は2次巻線であり、これらは前
述の可飽和磁気コアに施されている。
図である。第4図において、11はセンサー10
の1次巻線、12は2次巻線であり、これらは前
述の可飽和磁気コアに施されている。
着手検出手段3において、発振器30はセンサ
ー10の1次巻線11を励振しており、その状態
は1次巻線切換デコーダ回路31により切換えら
れている。また、2次巻線12の出力は、2次巻
線切換デコーダ回路32により切換えられるとと
もに、2値化されている。
ー10の1次巻線11を励振しており、その状態
は1次巻線切換デコーダ回路31により切換えら
れている。また、2次巻線12の出力は、2次巻
線切換デコーダ回路32により切換えられるとと
もに、2値化されている。
また、1次巻線切換デコーダ回路31と2次巻
線切換デコーダ回路32は、制御回路35の与え
るアドレスに基づき切換えられるから、2次巻線
切換デコーダ回路32の出力には、制御回路35
が与えるアドレスに該当するゲーム盤1上の着手
点に碁石2が存在しない時は、2次巻線12に得
られる大振幅の信号に基づきハイ・レベルの出力
が得られ、碁石2が存在する時には、可飽和磁気
コアの透磁率の減少の為、2次巻線12に得られ
る信号の振幅が小さくなり、ロー・レベルの出力
が得られる。
線切換デコーダ回路32は、制御回路35の与え
るアドレスに基づき切換えられるから、2次巻線
切換デコーダ回路32の出力には、制御回路35
が与えるアドレスに該当するゲーム盤1上の着手
点に碁石2が存在しない時は、2次巻線12に得
られる大振幅の信号に基づきハイ・レベルの出力
が得られ、碁石2が存在する時には、可飽和磁気
コアの透磁率の減少の為、2次巻線12に得られ
る信号の振幅が小さくなり、ロー・レベルの出力
が得られる。
盤面状態記録回路33は、制御回路35の与え
るアドレスに格納してあるデータを比較回路34
に出力しており、比較回路34は2次巻線切換デ
コーダ回路32の出力と上記盤面状態記録回路3
3の出力を比較し、不一致の時にその出力を制御
回路35に送出する。制御回路35は、比較回路
34における比較が一致する様に盤面状態記録回
路33のデータを書き換え、引続き順次出力する
アドレスを切り換えている。
るアドレスに格納してあるデータを比較回路34
に出力しており、比較回路34は2次巻線切換デ
コーダ回路32の出力と上記盤面状態記録回路3
3の出力を比較し、不一致の時にその出力を制御
回路35に送出する。制御回路35は、比較回路
34における比較が一致する様に盤面状態記録回
路33のデータを書き換え、引続き順次出力する
アドレスを切り換えている。
従つて、通常、盤面状態記録回路33の内容は
ゲーム盤1の状態と一致する様に制御されている
ことになるから、比較回路34にはゲーム盤1に
新たに着手あるいは取り石が生じた時のみ出力が
得られることになる。すなわち、着手検出手段3
は、ゲーム盤1に新たに着手あるいは取り石が生
じた時に、比較回路34の出力である盤面変化検
出信号と制御回路35の出力であるアドレスと該
アドレスに対応したゲーム盤1上の着手点におけ
る碁石2の有無を与える2次巻線切換デコーダ回
路32の出力を送出することになる。
ゲーム盤1の状態と一致する様に制御されている
ことになるから、比較回路34にはゲーム盤1に
新たに着手あるいは取り石が生じた時のみ出力が
得られることになる。すなわち、着手検出手段3
は、ゲーム盤1に新たに着手あるいは取り石が生
じた時に、比較回路34の出力である盤面変化検
出信号と制御回路35の出力であるアドレスと該
アドレスに対応したゲーム盤1上の着手点におけ
る碁石2の有無を与える2次巻線切換デコーダ回
路32の出力を送出することになる。
駒識別手段5は、着手検出手段3の盤面変化検
出信号を受けると、2次巻線切換デコーダ回路3
2の出力を調べ、これがハイ・レベルすなわちゲ
ーム盤1上に碁石2が有る時には着手があつたと
みなし、着手検出手段3の与えるアドレス・デー
タを、棋譜記録手段4の第1のレジスタ40に書
き込むとともに、第2のレジスタ41の記録して
あるアドレス・データを着手検出手段3の制御回
路35に与え、これを制御することにより、上記
第2のレジスタ41に記録してあるアドレスに該
当するゲーム盤1上の着手点における碁石の有無
を着手検出手段の2次巻線切換デコーダ回路32
の出力として得、これがロー・レベルすなわち碁
石2が有る時には、棋譜記録手段4のアドレス・
カウンタ42のアドレスを増加した後、第1のレ
ジスタ40の内容を第2のレジスタ41と棋譜記
録回路43に記録し、上記2次巻線切換レジスタ
回路32の出力がハイ・レベルすなわち碁石が無
い時には、棋譜記録手段4のアドレス・カウンタ
42のアドレスを保つたままで第1のレジスタ4
0の内容を第2のレジスタ41と棋譜記録回路4
3に記録する。ここで、制御回路35,1次巻線
切換デコーダ回路31,2次巻線切換デコーダ回
路32が、特許請求の範囲第2項で言う駒有無判
別回路になる。
出信号を受けると、2次巻線切換デコーダ回路3
2の出力を調べ、これがハイ・レベルすなわちゲ
ーム盤1上に碁石2が有る時には着手があつたと
みなし、着手検出手段3の与えるアドレス・デー
タを、棋譜記録手段4の第1のレジスタ40に書
き込むとともに、第2のレジスタ41の記録して
あるアドレス・データを着手検出手段3の制御回
路35に与え、これを制御することにより、上記
第2のレジスタ41に記録してあるアドレスに該
当するゲーム盤1上の着手点における碁石の有無
を着手検出手段の2次巻線切換デコーダ回路32
の出力として得、これがロー・レベルすなわち碁
石2が有る時には、棋譜記録手段4のアドレス・
カウンタ42のアドレスを増加した後、第1のレ
ジスタ40の内容を第2のレジスタ41と棋譜記
録回路43に記録し、上記2次巻線切換レジスタ
回路32の出力がハイ・レベルすなわち碁石が無
い時には、棋譜記録手段4のアドレス・カウンタ
42のアドレスを保つたままで第1のレジスタ4
0の内容を第2のレジスタ41と棋譜記録回路4
3に記録する。ここで、制御回路35,1次巻線
切換デコーダ回路31,2次巻線切換デコーダ回
路32が、特許請求の範囲第2項で言う駒有無判
別回路になる。
上述の手順、着手検出手段3の出力に基づいて
順次繰り返して行くと、棋譜記録手段4には、正
しい棋譜が順次記録されることになる。
順次繰り返して行くと、棋譜記録手段4には、正
しい棋譜が順次記録されることになる。
ここで、ゲーム開始時はスイツチ等(図示せ
ず)にて、盤面状態記録回路33,第1のレジス
タ40,第2のレジスタ41および棋譜記録回路
43の内容をクリアーするとともに、アドレス・
カウンタ42もリセツトしておくことが必要であ
る。
ず)にて、盤面状態記録回路33,第1のレジス
タ40,第2のレジスタ41および棋譜記録回路
43の内容をクリアーするとともに、アドレス・
カウンタ42もリセツトしておくことが必要であ
る。
上述のごとく、本発明によれば、遊戯者が余分
なスイツチ操作をせず、かつ、から打ち等による
棋譜の乱れの心配もせずに、古来よりの対局と同
様の感覚で対局するだけで、正確な棋譜の取れる
ゲーム装置が実現でき、その利用価値は極めて大
きいものがある。
なスイツチ操作をせず、かつ、から打ち等による
棋譜の乱れの心配もせずに、古来よりの対局と同
様の感覚で対局するだけで、正確な棋譜の取れる
ゲーム装置が実現でき、その利用価値は極めて大
きいものがある。
なお、以上の説明は囲碁について行なつたが、
チエスについても同様に適用しうるし、将棋にお
いても取つた駒を置く駒台にゲーム盤上の着手点
と同様にアドレスを与え、かつ、センサーを埋め
ることにより、同様に適用しうる。
チエスについても同様に適用しうるし、将棋にお
いても取つた駒を置く駒台にゲーム盤上の着手点
と同様にアドレスを与え、かつ、センサーを埋め
ることにより、同様に適用しうる。
また、碁石の検出手段についても、実施例にて
示した磁気結合を利用した方法のみに限られるも
のではなく、そのほか、光学的手法を利用しても
本発明は実施できることはいうまでもない。
示した磁気結合を利用した方法のみに限られるも
のではなく、そのほか、光学的手法を利用しても
本発明は実施できることはいうまでもない。
第1図は本発明の一実施例の概略構成図、第2
図および第3図は本発明で使用し得る駒および駒
検出手段の一例を示す図、第4図は本発明の一実
施例の回路構成図である。 1…ゲーム盤、2…碁石、3…着手検出手段、
4…棋譜記録手段、5…駒識別手段。
図および第3図は本発明で使用し得る駒および駒
検出手段の一例を示す図、第4図は本発明の一実
施例の回路構成図である。 1…ゲーム盤、2…碁石、3…着手検出手段、
4…棋譜記録手段、5…駒識別手段。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 盤上の駒着手位置における駒の有無を検出す
る手段を有するゲーム盤および駒と、この駒の前
記ゲーム盤上における着手を検出する着手検出手
段と、前記着手検出手段にて着手が検出された時
にその着手が一手前の着手と同一の駒の移動によ
るものか否かを識別する駒識別手段と、前記駒識
別手段が同一の駒以外の動きを識別した時のみ着
手を記録し前記駒識別手段が同一の駒の動きを識
別した時にはすでに記録されたデータを新たに前
記着手検出手段で検出された着手に置換する棋譜
記録手段とを具備し、着手手順を順次記録できる
ようにしたことを特徴とするゲーム装置。 2 特許請求の範囲第1項の記載において、着手
検出手段は前記棋譜記録手段に記録されている一
手前の着手データに該当するゲーム盤上の位置に
駒が実在するか否かを検出する駒有無判別回路を
具え、前記着手検出手段が着手を検出した時、前
記駒有無判別回路の出力を前記駒識別手段に入力
し、駒識別手段は前記駒有無判別回路の出力を着
手が同一駒か否かの結果として出力するように構
成したことを特徴とするゲーム装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56073079A JPS57188273A (en) | 1981-05-14 | 1981-05-14 | Game apparatus |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56073079A JPS57188273A (en) | 1981-05-14 | 1981-05-14 | Game apparatus |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS57188273A JPS57188273A (en) | 1982-11-19 |
| JPS6232953B2 true JPS6232953B2 (ja) | 1987-07-17 |
Family
ID=13507957
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56073079A Granted JPS57188273A (en) | 1981-05-14 | 1981-05-14 | Game apparatus |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS57188273A (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04249875A (ja) * | 1991-01-08 | 1992-09-04 | Yazaki Corp | 電線を端子化するための成形用電極及び端子化電線 |
| JP6092553B2 (ja) | 2012-09-14 | 2017-03-08 | 矢崎総業株式会社 | 端子化電線及びこの端子化電線の製造方法 |
-
1981
- 1981-05-14 JP JP56073079A patent/JPS57188273A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS57188273A (en) | 1982-11-19 |
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