JPS6233471Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6233471Y2 JPS6233471Y2 JP7321581U JP7321581U JPS6233471Y2 JP S6233471 Y2 JPS6233471 Y2 JP S6233471Y2 JP 7321581 U JP7321581 U JP 7321581U JP 7321581 U JP7321581 U JP 7321581U JP S6233471 Y2 JPS6233471 Y2 JP S6233471Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- resistor
- movable rod
- power cable
- contact portion
- fixed
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 239000012212 insulator Substances 0.000 description 6
- 230000002159 abnormal effect Effects 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 238000007599 discharging Methods 0.000 description 2
- 238000007689 inspection Methods 0.000 description 2
- 238000009413 insulation Methods 0.000 description 2
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 2
- 125000006850 spacer group Chemical group 0.000 description 2
- 230000002411 adverse Effects 0.000 description 1
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
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Landscapes
- Gas-Insulated Switchgears (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は電力ケーブルを電源から切り離した場
合、この電力ケーブルに残留する電荷を強制的に
放電させるために用いられる接地装置に関する。
合、この電力ケーブルに残留する電荷を強制的に
放電させるために用いられる接地装置に関する。
近年、電力需用の増大に伴ない66KV,154KV
および275KV等の電力系統が市街地中心部に導入
されている。これらの電力ケーブルは都市の美観
上の問題や建設用地の取得難等の理由により地中
に埋設する方式が一般に採用されている。このよ
うな電力ケーブルは点検時等に電源から切り離さ
れる場合には残留電荷の減衰定数が非常に大きい
ことから、この残留電荷を自然に放電させると相
当な時間を要する。そのため、電力系統の保守・
点検に支障を来たすばかりでなく、残留電荷が存
在する状態で電源の再投入を行なうと異常電圧が
発生するため系統の絶縁に悪影響を及ぼす虞があ
る。
および275KV等の電力系統が市街地中心部に導入
されている。これらの電力ケーブルは都市の美観
上の問題や建設用地の取得難等の理由により地中
に埋設する方式が一般に採用されている。このよ
うな電力ケーブルは点検時等に電源から切り離さ
れる場合には残留電荷の減衰定数が非常に大きい
ことから、この残留電荷を自然に放電させると相
当な時間を要する。そのため、電力系統の保守・
点検に支障を来たすばかりでなく、残留電荷が存
在する状態で電源の再投入を行なうと異常電圧が
発生するため系統の絶縁に悪影響を及ぼす虞があ
る。
そこで従来においては電力ケーブルの単線接続
図を第1図に示すように電力ケーブル1を電源と
切離した後、直接接地して残留電荷を積極的に大
地に放電する接地装置2が用いられている。とこ
ろが、電力ケーブルを接地装置で直接接地した場
合には、瞬間的に衝撃大電流が流れ、放電電流が
振動性となつて異常電圧を発生するため電力ケー
ブルの絶縁を損傷してしまう。このような衝撃電
流を抑制するため従来の接地装置では、放電用の
抵抗体を用い、接地瞬間時に接地回路に放電抵抗
器を直列に接続しこの放電抵抗器を介して残留電
荷の先行放電を行なつた後、接地ブレードで放電
抵抗器を短絡し、電力ケーブルを完全接地してい
る。
図を第1図に示すように電力ケーブル1を電源と
切離した後、直接接地して残留電荷を積極的に大
地に放電する接地装置2が用いられている。とこ
ろが、電力ケーブルを接地装置で直接接地した場
合には、瞬間的に衝撃大電流が流れ、放電電流が
振動性となつて異常電圧を発生するため電力ケー
ブルの絶縁を損傷してしまう。このような衝撃電
流を抑制するため従来の接地装置では、放電用の
抵抗体を用い、接地瞬間時に接地回路に放電抵抗
器を直列に接続しこの放電抵抗器を介して残留電
荷の先行放電を行なつた後、接地ブレードで放電
抵抗器を短絡し、電力ケーブルを完全接地してい
る。
例えば、その一例を第2図に示すように接地装
置3はケース4内に絶縁性のスペーサ5により支
持された母線6と、この母線6に設けられたロツ
ド貫通用の穴の入口部に固着された固定接触部7
と、この固定接触部7の前後に相対向して設置さ
れた接地接触部8および抵抗体用接触部10とが
配置されている。接地接触部8は接地端子9を介
して接地されており、抵抗体用接触部10は抵抗
体11と接続し接地端子12を介して接地されて
いる。一方、母線6は電力ケーブル(図示せず)
に接続されている。さらに、上記抵抗体用接触部
10には可動ロツド13がその側面で常時接触し
て挿通されており、この可動ロツド13は図示し
ない操作機構および絶縁棒により固定接触部7に
接触貫通しながら接地接触部8との間を往復直線
移動する。
置3はケース4内に絶縁性のスペーサ5により支
持された母線6と、この母線6に設けられたロツ
ド貫通用の穴の入口部に固着された固定接触部7
と、この固定接触部7の前後に相対向して設置さ
れた接地接触部8および抵抗体用接触部10とが
配置されている。接地接触部8は接地端子9を介
して接地されており、抵抗体用接触部10は抵抗
体11と接続し接地端子12を介して接地されて
いる。一方、母線6は電力ケーブル(図示せず)
に接続されている。さらに、上記抵抗体用接触部
10には可動ロツド13がその側面で常時接触し
て挿通されており、この可動ロツド13は図示し
ない操作機構および絶縁棒により固定接触部7に
接触貫通しながら接地接触部8との間を往復直線
移動する。
このような接地装置3では母線6を接地する場
合図中の矢印で示す上方向に可動ロツド13を前
進移動すると、可動ロツド13が固定接触部7と
接触するため電力ケーブルの残留電荷は抵抗体1
1を通つて大地に放電される。次に可動ロツド1
3を更に前進すると、その先端が接地接触部8に
接触し、母線6が抵抗体11を通ることなく、可
動ロツド13を介して完全接地される。
合図中の矢印で示す上方向に可動ロツド13を前
進移動すると、可動ロツド13が固定接触部7と
接触するため電力ケーブルの残留電荷は抵抗体1
1を通つて大地に放電される。次に可動ロツド1
3を更に前進すると、その先端が接地接触部8に
接触し、母線6が抵抗体11を通ることなく、可
動ロツド13を介して完全接地される。
しかしながら、上述した構造の接地装置におい
ては、接地側の接触部を2個必要とする他、可動
ロツドのストロークも大きくなるため、製品寸法
が増大すると共にコストが嵩む等の欠点を有する
ものであつた。
ては、接地側の接触部を2個必要とする他、可動
ロツドのストロークも大きくなるため、製品寸法
が増大すると共にコストが嵩む等の欠点を有する
ものであつた。
本考案は上記欠点を解決するために、接地側の
接触部の数量を減少すると共に可動ロツドのスト
ロークを小さくすることにより小形化を図り、安
価に製作できる接地装置を提供することを目的と
する。かかる目的を達成するための本考案の構成
は、電源と切離された電力ケーブルに残留した電
荷を抵抗体を通じて先行放電すると共に完全接地
する接地装置において、前記電力ケーブルに繋が
る母線に固着された固定接触部と、該固定接触部
に相対向して設置された接地接触部と、該接地接
触部に常時接触して前記固定接触部との間を往復
動可能に当該接地接触部に挿通された可動ロツド
とをケース内に設けると共に、前記可動ロツドの
先端部に側面外周が絶縁された抵抗体を装着し、
該抵抗体の先端面に前記可動ロツドと絶縁された
接触子を固着したことを特徴とする。
接触部の数量を減少すると共に可動ロツドのスト
ロークを小さくすることにより小形化を図り、安
価に製作できる接地装置を提供することを目的と
する。かかる目的を達成するための本考案の構成
は、電源と切離された電力ケーブルに残留した電
荷を抵抗体を通じて先行放電すると共に完全接地
する接地装置において、前記電力ケーブルに繋が
る母線に固着された固定接触部と、該固定接触部
に相対向して設置された接地接触部と、該接地接
触部に常時接触して前記固定接触部との間を往復
動可能に当該接地接触部に挿通された可動ロツド
とをケース内に設けると共に、前記可動ロツドの
先端部に側面外周が絶縁された抵抗体を装着し、
該抵抗体の先端面に前記可動ロツドと絶縁された
接触子を固着したことを特徴とする。
以下に本考案の一実施例を図面に基づいて詳細
に説明する。尚、従来例と同一部材には同一番号
を付し重複する説明は省略する。
に説明する。尚、従来例と同一部材には同一番号
を付し重複する説明は省略する。
本考案の接地装置は第3図に示すようにケース
4内に絶縁体のスペーサ5により両側で支持され
た母線6に固定接触部24が固着され、この固定
接触部24に相対向して接地接触部25が設置さ
れており、接地接触部25にはこの接地接触部2
5に常時接触して軸方向に往復動自在に可動ロツ
ド20が挿通されている。上記母線6は電力ケー
ブルに接続され、接地接触部25は接地端子12
を介して接地されている。さらに、上記可動ロツ
ド20は第4図に示すようにその先端部に軸方向
に沿い設けられた中空部内に、一端に鍔を具えた
管状の絶縁体21が嵌入されており、この絶縁体
21の内部には棒状の抵抗体22が嵌着され、こ
れら絶縁体21と抵抗体22の端面は面一に形成
されており、これらの端面には可動ロツド20と
同等の外径に形成された接触子23が固着された
構造である。つまり、上記抵抗体22は接触子2
3と可動ロツド20との間に電気的に介設されて
いる。
4内に絶縁体のスペーサ5により両側で支持され
た母線6に固定接触部24が固着され、この固定
接触部24に相対向して接地接触部25が設置さ
れており、接地接触部25にはこの接地接触部2
5に常時接触して軸方向に往復動自在に可動ロツ
ド20が挿通されている。上記母線6は電力ケー
ブルに接続され、接地接触部25は接地端子12
を介して接地されている。さらに、上記可動ロツ
ド20は第4図に示すようにその先端部に軸方向
に沿い設けられた中空部内に、一端に鍔を具えた
管状の絶縁体21が嵌入されており、この絶縁体
21の内部には棒状の抵抗体22が嵌着され、こ
れら絶縁体21と抵抗体22の端面は面一に形成
されており、これらの端面には可動ロツド20と
同等の外径に形成された接触子23が固着された
構造である。つまり、上記抵抗体22は接触子2
3と可動ロツド20との間に電気的に介設されて
いる。
また、上記絶縁体21の鍔は、可動ロツド20
を前進させた際その外周に接触する固定接触部2
4のフインガー24aとの摺動を良好にするた
め、その外径が可動ロツド20の外径に同等若く
は僅かに小さく形成されている。
を前進させた際その外周に接触する固定接触部2
4のフインガー24aとの摺動を良好にするた
め、その外径が可動ロツド20の外径に同等若く
は僅かに小さく形成されている。
尚、上記接触子23は耐弧性の金属で形成して
もよく、また開閉電流が小さい場合には抵抗体2
2と同一材料で抵抗体22と一体に形成してもよ
い。
もよく、また開閉電流が小さい場合には抵抗体2
2と同一材料で抵抗体22と一体に形成してもよ
い。
次に本考案の接地装置の動作について説明す
る。
る。
まず、可動ロツド20を第3図に示す状態から
軸方向に前進させると、第5図に示すように可動
ロツド20の先端部の接触子23が固定接触部2
4のフインガー24aに接触するため、図中矢印
で示すように電力ケーブルに存在する残留電荷は
抵抗体22、可動ロツド20および接地接触部2
5を通じて大地に放電される。従つて残留電荷の
放電は抵抗体22により電流を制限されつつ行な
われるため、衝撃電流が流れない。次に可動ロツ
ド20を更に前進させると、第6図に示すように
可動ロツド20の先端の接触子23は固定接触部
24の奥へ侵入するため、固定接触部24のフイ
ンガー24aが接触子23から絶縁体22を通り
越して可動ロツド20の側面に接触するので電力
ケーブルは完全接地される。
軸方向に前進させると、第5図に示すように可動
ロツド20の先端部の接触子23が固定接触部2
4のフインガー24aに接触するため、図中矢印
で示すように電力ケーブルに存在する残留電荷は
抵抗体22、可動ロツド20および接地接触部2
5を通じて大地に放電される。従つて残留電荷の
放電は抵抗体22により電流を制限されつつ行な
われるため、衝撃電流が流れない。次に可動ロツ
ド20を更に前進させると、第6図に示すように
可動ロツド20の先端の接触子23は固定接触部
24の奥へ侵入するため、固定接触部24のフイ
ンガー24aが接触子23から絶縁体22を通り
越して可動ロツド20の側面に接触するので電力
ケーブルは完全接地される。
以上、実施例を挙げて説明したように本考案に
よれば、電力ケーブルに繋がる固定接触部と直接
接地された接地接触部とを、前進移動して接続す
る可動ロツドの先端部に抵抗体を装着し、さらに
抵抗体の先端面に接触子を固着したことにより、
従来と同様に電流制限機能を満足すると共に、一
組の接触部で構成できるため部品点数が減少し、
さらに可動ロツドのストロークも半分に短縮でき
製品の寸法を小さくできる。その結果、装置全体
を小形化できると共にコストダウンを図ることが
できる。
よれば、電力ケーブルに繋がる固定接触部と直接
接地された接地接触部とを、前進移動して接続す
る可動ロツドの先端部に抵抗体を装着し、さらに
抵抗体の先端面に接触子を固着したことにより、
従来と同様に電流制限機能を満足すると共に、一
組の接触部で構成できるため部品点数が減少し、
さらに可動ロツドのストロークも半分に短縮でき
製品の寸法を小さくできる。その結果、装置全体
を小形化できると共にコストダウンを図ることが
できる。
第1図は電力ケーブルの残留電荷を放電させる
単線結線図、第2図は従来の接地装置の一例を示
す断面図、第3図〜第6図は本考案に係り、第3
図は接地装置の断面図、第4図は可動ロツドの先
端部の縦断面図、第5図は残留電荷の先行放電の
状態を示す断面図、第6図は電力ケーブルを完全
接地した状態を示す断面図である。 図面中、6は母線、20は可動ロツド、21は
絶縁体、22は抵抗体、23は接触子、24は固
定接触部、24aはフインガー、25は接地接触
部である。
単線結線図、第2図は従来の接地装置の一例を示
す断面図、第3図〜第6図は本考案に係り、第3
図は接地装置の断面図、第4図は可動ロツドの先
端部の縦断面図、第5図は残留電荷の先行放電の
状態を示す断面図、第6図は電力ケーブルを完全
接地した状態を示す断面図である。 図面中、6は母線、20は可動ロツド、21は
絶縁体、22は抵抗体、23は接触子、24は固
定接触部、24aはフインガー、25は接地接触
部である。
Claims (1)
- 電源と切離された電力ケーブルに残留した電荷
を抵抗体を通じて先行放電すると共に完全接地す
る接地装置において、前記電力ケーブルに繋がる
母線に固着された固定接触部と、該固定接触部に
相対向して設置された接地接触部と、該接地接触
部に常時接触して前記固定接触部との間を往復動
可能に当該接地接触部に挿通された可動ロツドと
をケース内に設けると共に、前記可動ロツドの先
端部に側面外周が絶縁された抵抗体を装着し、該
抵抗体の先端面に前記可動ロツドと絶縁された接
触子を固着したことを特徴とする接地装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7321581U JPS6233471Y2 (ja) | 1981-05-22 | 1981-05-22 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7321581U JPS6233471Y2 (ja) | 1981-05-22 | 1981-05-22 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS57186110U JPS57186110U (ja) | 1982-11-26 |
| JPS6233471Y2 true JPS6233471Y2 (ja) | 1987-08-27 |
Family
ID=29868998
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7321581U Expired JPS6233471Y2 (ja) | 1981-05-22 | 1981-05-22 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6233471Y2 (ja) |
-
1981
- 1981-05-22 JP JP7321581U patent/JPS6233471Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS57186110U (ja) | 1982-11-26 |
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