JPS6236446A - ロ−ダミン系着色剤を含有するハロゲン含有樹脂組成物の安定化法 - Google Patents
ロ−ダミン系着色剤を含有するハロゲン含有樹脂組成物の安定化法Info
- Publication number
- JPS6236446A JPS6236446A JP17524185A JP17524185A JPS6236446A JP S6236446 A JPS6236446 A JP S6236446A JP 17524185 A JP17524185 A JP 17524185A JP 17524185 A JP17524185 A JP 17524185A JP S6236446 A JPS6236446 A JP S6236446A
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- JP
- Japan
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- halogen
- contg
- resin composition
- rhodamine
- rhodamine dye
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- Compositions Of Macromolecular Compounds (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
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Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、ローダミン系着色剤をハロゲン含有樹脂に含
有させることにより、著しく熱安定性を低下させること
による加工性の改善と商品価値の低下を防ぐためのロー
ダミン系着色剤を含有するハロゲン含有樹脂組成物の安
定化法に関するものである。
有させることにより、著しく熱安定性を低下させること
による加工性の改善と商品価値の低下を防ぐためのロー
ダミン系着色剤を含有するハロゲン含有樹脂組成物の安
定化法に関するものである。
(従来技術)
本発明がなされる以前のローダミン系着色剤を含有する
ハロゲン含有樹脂組成物の成形方法は。
ハロゲン含有樹脂組成物の成形方法は。
従来から知られている最も性能の高く、かつ高価なスズ
系熱安定剤を多量に添加すること、また。
系熱安定剤を多量に添加すること、また。
あるいは毒性の強い鉛系安定剤やカドミウム系安定剤を
添加することと同時に、加工時間を短くし、生産側を犠
牲にし、若干表面性をそこなうような成形品を得ること
に甘んじて来た。
添加することと同時に、加工時間を短くし、生産側を犠
牲にし、若干表面性をそこなうような成形品を得ること
に甘んじて来た。
また、充分ローダミン系着色剤の添加量を増加すること
が出来ないために、目的の色彩を発色させることが出来
なかった。
が出来ないために、目的の色彩を発色させることが出来
なかった。
本発明で言うローダミン系着色剤とは、下記に示す構造
式1.IIおよび■を持った化合物を少なくとも1種(
または複数種)を含有した着色剤である。
式1.IIおよび■を持った化合物を少なくとも1種(
または複数種)を含有した着色剤である。
ローダミン系着色剤の熱安定性が弱く、ハロゲン化合物
と反応しやすいことは、構造式に共通して存在する四級
イミドイオンに起因するものと考えられる。
と反応しやすいことは、構造式に共通して存在する四級
イミドイオンに起因するものと考えられる。
式1
式■
式■
(目的)
本発明は、かかる不安定なローダミン系着色剤を含有す
るハロゲン含有樹脂組成物の熱安定性を向上し、充分加
熱加工に酎え、しかも経済性、市場性のある蛍光性着色
成形品を与えるハロゲン含有樹脂組成物を提供すること
である。
るハロゲン含有樹脂組成物の熱安定性を向上し、充分加
熱加工に酎え、しかも経済性、市場性のある蛍光性着色
成形品を与えるハロゲン含有樹脂組成物を提供すること
である。
(概要)
111j記の[1的を達成するために本発明者らは、鋭
意検討した結果、ローダミン系着色剤を含有するハロゲ
ン含有樹脂組成物に過塩素酸アルカリ土類金属塩を加え
ることにより、ローダミン系着色剤を含有しない通常の
ハロゲン含有樹脂組成物と同様の加工性を持ち、かつそ
の組成物を成形することにより優れた着色性と表面性の
ローダミン系着色剤を含有した蛍光性を持ったハロゲン
含有樹脂成形品を得ることが可能になった。
意検討した結果、ローダミン系着色剤を含有するハロゲ
ン含有樹脂組成物に過塩素酸アルカリ土類金属塩を加え
ることにより、ローダミン系着色剤を含有しない通常の
ハロゲン含有樹脂組成物と同様の加工性を持ち、かつそ
の組成物を成形することにより優れた着色性と表面性の
ローダミン系着色剤を含有した蛍光性を持ったハロゲン
含有樹脂成形品を得ることが可能になった。
(範囲)
本発明で言うローダミン系着色剤とは、構造式1、[お
よびIIで示された化合物を含有する、いわゆる樹脂組
成物の着色に供しうる顔料を言う。
よびIIで示された化合物を含有する、いわゆる樹脂組
成物の着色に供しうる顔料を言う。
これら3つの構造の化合物のうち、特に樹脂組成物に添
加される顔料は、構造式1で示されるローダミンB(カ
ラーインデックスPigment No、Vio−1e
t、 1 )を主体としたものが多く、他の2つの化合
物はほとんど市販されていない。そのため本発明の実施
例中に供した着色剤は、住化カラー株式会社製のスカー
レッI−VCニー1000である。
加される顔料は、構造式1で示されるローダミンB(カ
ラーインデックスPigment No、Vio−1e
t、 1 )を主体としたものが多く、他の2つの化合
物はほとんど市販されていない。そのため本発明の実施
例中に供した着色剤は、住化カラー株式会社製のスカー
レッI−VCニー1000である。
本発明で言うハロゲン含有樹脂組成物とは、例えばポリ
塩化ビニル、塩化ビニル−αオレフィン共重合体、塩化
ビニル−酢酸ビニル共重合体、塩化ビニリデン、塩素化
ポリオレフィン、塩素化ポリ塩化ビニル、塩酸ゴム、ク
ロロプレン、エチレン−酢酸ビニル−塩化ビニルグラフ
トマー、塩素化ポリエチレン−アクリルニトリル−スチ
レングラフトマーなどの主鎖にハロゲンを結合した樹脂
、及びハロゲンを含有しない樹脂、例えばエチレン−酢
酸ビニル共重合体、エチレン−酢酸−炭酸共重合体、ア
クリロニトリル−ブタジェン−スチレンターポリマー、
アクリロニトリル−アクリルエステル−スチレンターポ
リマー、メタアクリルエステル−ブタジェン−スチレン
ターポリマーとハロゲン含有樹脂のポリマーブレンドあ
るいはハロゲン含有樹脂同志のポリマーブレンドがあげ
られる。また、上記ハロゲン含有樹脂およびハロゲンを
含有しない樹脂およびそれらの相互のポリマーブレンド
に対し、ハロゲン含有低分子量難燃剤を添加して成るハ
ロゲン含有樹脂組成物がある。ハロゲン含有低分子量難
燃剤の例としては、ヘキサブロムベンゼン、テトラブロ
ムビスフェノールA。
塩化ビニル、塩化ビニル−αオレフィン共重合体、塩化
ビニル−酢酸ビニル共重合体、塩化ビニリデン、塩素化
ポリオレフィン、塩素化ポリ塩化ビニル、塩酸ゴム、ク
ロロプレン、エチレン−酢酸ビニル−塩化ビニルグラフ
トマー、塩素化ポリエチレン−アクリルニトリル−スチ
レングラフトマーなどの主鎖にハロゲンを結合した樹脂
、及びハロゲンを含有しない樹脂、例えばエチレン−酢
酸ビニル共重合体、エチレン−酢酸−炭酸共重合体、ア
クリロニトリル−ブタジェン−スチレンターポリマー、
アクリロニトリル−アクリルエステル−スチレンターポ
リマー、メタアクリルエステル−ブタジェン−スチレン
ターポリマーとハロゲン含有樹脂のポリマーブレンドあ
るいはハロゲン含有樹脂同志のポリマーブレンドがあげ
られる。また、上記ハロゲン含有樹脂およびハロゲンを
含有しない樹脂およびそれらの相互のポリマーブレンド
に対し、ハロゲン含有低分子量難燃剤を添加して成るハ
ロゲン含有樹脂組成物がある。ハロゲン含有低分子量難
燃剤の例としては、ヘキサブロムベンゼン、テトラブロ
ムビスフェノールA。
デカブロモビフェニルエーテル、オクタブロモシクロド
デカン、トリス(2,3ジブロモプロピル)ホスフェイ
ト、塩素化パラフィン等である。
デカン、トリス(2,3ジブロモプロピル)ホスフェイ
ト、塩素化パラフィン等である。
樹脂組成物には、上記樹脂以外に可塑剤9強化剤、充填
剤、その他の着色剤、耐熱安定剤、耐光性安定剤、酸化
防止剤、滑剤、加工助剤、防どん剤、防カビ剤、帯電防
止剤などが含有されることが出来る。
剤、その他の着色剤、耐熱安定剤、耐光性安定剤、酸化
防止剤、滑剤、加工助剤、防どん剤、防カビ剤、帯電防
止剤などが含有されることが出来る。
加熱し成形される故に、最低限耐熱安定剤、酸化防止剤
、滑剤および加工助剤が添加されている。
、滑剤および加工助剤が添加されている。
他のものは、成形自体に若干は影響を与えるが、むしろ
加工された後、成形品に特性を付与するために添加され
る。
加工された後、成形品に特性を付与するために添加され
る。
耐熱安定剤としては、Na、に、Lit Mg+Ca、
Ba、Zn、Cd、Al、Sn (Snの場合、ジアル
キルスズ、モノアルキルスズを含む)。
Ba、Zn、Cd、Al、Sn (Snの場合、ジアル
キルスズ、モノアルキルスズを含む)。
pbの金属と種々のカルボン酸、メルカプタン。
フェノールとの塩より選ばれた1種又は複数種の組合わ
された化合物。
された化合物。
また、上記金属の無機化合物、リン、ホウ素のトリ、ジ
、モノのエステルあるいはチオエステルなどある。熱に
よる着色を防止するものとして、ヒドラジド化合物、β
−ジケトン化合物などがある。
、モノのエステルあるいはチオエステルなどある。熱に
よる着色を防止するものとして、ヒドラジド化合物、β
−ジケトン化合物などがある。
酸化防止剤としては、ブチル化P−クレゾール。
2.2′−メチレンビス(4−メチル−6−第3級ブチ
ル−フェノール)、テトラキス〔メチレン−3(3,5
−ジー第3級ブチル−4−ヒドロキシ−フェニル)プロ
ピオネートコメタンなどのアルキルフェノール系化合物
、ジステアリルチオジプロピオネート、4.4’−チオ
ビス(2−メチル−6−t−ブチルフェノール)などの
含硫黄化合物などがある。
ル−フェノール)、テトラキス〔メチレン−3(3,5
−ジー第3級ブチル−4−ヒドロキシ−フェニル)プロ
ピオネートコメタンなどのアルキルフェノール系化合物
、ジステアリルチオジプロピオネート、4.4’−チオ
ビス(2−メチル−6−t−ブチルフェノール)などの
含硫黄化合物などがある。
滑剤としては、低分子ポリオレフィンやその酸化物、米
ぬかワックスなどの天然ワックス及びその処理物、ステ
アリン酸及びそのエステル、アマイドなどの脂肪酸誘導
体がある。
ぬかワックスなどの天然ワックス及びその処理物、ステ
アリン酸及びそのエステル、アマイドなどの脂肪酸誘導
体がある。
加工助剤は、ブチルアクリレ−1−を含む重合体、共重
合体がある。
合体がある。
本発明においては、以上例示した化合物に限定されるこ
となく、一般市販の添加剤を使うことが出来る。
となく、一般市販の添加剤を使うことが出来る。
(実施例)
本発明の優れたことを実施例をもって説明する。
実施例1゜
第1表に示した配合から成る組成物をあらかじめ混合し
ておき、180”Cに加熱された6インチのテストロー
ルで4分間素線し、シートとし、放冷後、185°Cに
加熱せる8インチテストロールにて混練を続け、3分間
ごとに試料を取り出し、その色調9表面性(艶)、ロー
ルからの剥離性をa察した。
ておき、180”Cに加熱された6インチのテストロー
ルで4分間素線し、シートとし、放冷後、185°Cに
加熱せる8インチテストロールにて混練を続け、3分間
ごとに試料を取り出し、その色調9表面性(艶)、ロー
ルからの剥離性をa察した。
以下余白
第1表
1)住友化学工業株式会社製 ポリ塩化ビニル2)住
化カラー株式会社製 ローダミン系顔料3)共同薬品
株式会社製 ジブチルスズメルカプト系耐熱安定剤 4)同 上 B a −Z n系耐熱安定剤
5)日本カーリット株式会社製 粉砕して用いた〇尚、
表中の配合剤の数字の単位は、重量部である。
化カラー株式会社製 ローダミン系顔料3)共同薬品
株式会社製 ジブチルスズメルカプト系耐熱安定剤 4)同 上 B a −Z n系耐熱安定剤
5)日本カーリット株式会社製 粉砕して用いた〇尚、
表中の配合剤の数字の単位は、重量部である。
実施例2
第2表に・示した配合剤から成る組成物を実施例1と同
様の方法でロール混練性を比較した。
様の方法でロール混練性を比較した。
第2表
1)第1表の脚註1)と同じ
2)サンアロー株式会社製 プロピレン−塩化ビニル
共重合樹脂 3)鐘渕化学工業株式会社 MBS系強化剤4)第1表
脚注2)と同じ 5)第1表脚注4)と同じ 6)共同薬品株式会社製 複合滑剤 7)第1表脚注5)と同じ 尚1表中の配合剤の数字の単位は重量部である。
共重合樹脂 3)鐘渕化学工業株式会社 MBS系強化剤4)第1表
脚注2)と同じ 5)第1表脚注4)と同じ 6)共同薬品株式会社製 複合滑剤 7)第1表脚注5)と同じ 尚1表中の配合剤の数字の単位は重量部である。
実施例3゜
軟質ポリ塩化ビニルにおける難燃剤配合での試験を第3
表の配合で行った。混合した各組成を170℃に加熱し
た6インチデス1〜ロールにて圧延し、0.1mn厚の
フィルムを調製し、それを180°Cのギヤーオーブン
にて熱安定性の比較を行った。
表の配合で行った。混合した各組成を170℃に加熱し
た6インチデス1〜ロールにて圧延し、0.1mn厚の
フィルムを調製し、それを180°Cのギヤーオーブン
にて熱安定性の比較を行った。
以下余白
第3表
1)日本ゼオン株式会社製 ポリ塩化ビニル2)味の素
株式会社製 リン酸エステル系難燃剤3)共同薬品株式
会社製 −Ba−Zn系複合安定剤4)同上
Ba−Zn系複合安定剤5)第1表脚注2)と同
じ 尚、表中の配合剤の数字の単位は重量部である。
株式会社製 リン酸エステル系難燃剤3)共同薬品株式
会社製 −Ba−Zn系複合安定剤4)同上
Ba−Zn系複合安定剤5)第1表脚注2)と同
じ 尚、表中の配合剤の数字の単位は重量部である。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、ローダミン系着色剤0.01乃至10重量部を含有
するハロゲン含有樹脂組成物に対して過塩素酸アルカリ
土類金属塩を0.01乃至2.0重量部を加えることに
より、ローダミン系着色剤を含有するハロゲン含有樹脂
組成物の安定化法。 2、特許請求の範囲第1項の過塩素酸アルカリ土類金属
塩が過塩素酸バリウム塩の無水物あるいは水和物である
特許請求の範囲第1項記載のハロゲン含有樹脂組成物の
安定化法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17524185A JPS6236446A (ja) | 1985-08-09 | 1985-08-09 | ロ−ダミン系着色剤を含有するハロゲン含有樹脂組成物の安定化法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17524185A JPS6236446A (ja) | 1985-08-09 | 1985-08-09 | ロ−ダミン系着色剤を含有するハロゲン含有樹脂組成物の安定化法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6236446A true JPS6236446A (ja) | 1987-02-17 |
Family
ID=15992726
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17524185A Pending JPS6236446A (ja) | 1985-08-09 | 1985-08-09 | ロ−ダミン系着色剤を含有するハロゲン含有樹脂組成物の安定化法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6236446A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1993002133A1 (en) * | 1991-07-22 | 1993-02-04 | Witco Corporation | Stabilizer composition and polymer compositions stabilized therewith |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5359744A (en) * | 1976-07-13 | 1978-05-29 | Adeka Argus Chem Co Ltd | Stablized halogen-containing resin composition |
| JPS58173159A (ja) * | 1982-04-02 | 1983-10-12 | Adeka Argus Chem Co Ltd | 安定化されたポリ塩化ビニル系樹脂組成物 |
-
1985
- 1985-08-09 JP JP17524185A patent/JPS6236446A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5359744A (en) * | 1976-07-13 | 1978-05-29 | Adeka Argus Chem Co Ltd | Stablized halogen-containing resin composition |
| JPS58173159A (ja) * | 1982-04-02 | 1983-10-12 | Adeka Argus Chem Co Ltd | 安定化されたポリ塩化ビニル系樹脂組成物 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1993002133A1 (en) * | 1991-07-22 | 1993-02-04 | Witco Corporation | Stabilizer composition and polymer compositions stabilized therewith |
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