JPS6242014A - 電磁流量計用測定管の製造方法 - Google Patents
電磁流量計用測定管の製造方法Info
- Publication number
- JPS6242014A JPS6242014A JP18042585A JP18042585A JPS6242014A JP S6242014 A JPS6242014 A JP S6242014A JP 18042585 A JP18042585 A JP 18042585A JP 18042585 A JP18042585 A JP 18042585A JP S6242014 A JPS6242014 A JP S6242014A
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- Japan
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- ceramic
- tube
- hole
- ceramic pipe
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、セラミック材料を使用した電磁流量計用測定
管の製造方法に関する。
管の製造方法に関する。
従来、この種電磁流量計用測定管の製造方法においては
、第10図に示すようにセラミック管lの電極取付用孔
2に金属あるいは導電性セラミックで形成された電極3
をインサートして焼成するものが採用されている。
、第10図に示すようにセラミック管lの電極取付用孔
2に金属あるいは導電性セラミックで形成された電極3
をインサートして焼成するものが採用されている。
ところが、前者すなわち電極3に金属を使用する場合に
あっては、その金属がセラミックの焼成温度に対する耐
久性を有すると共に、その熱膨張係数がセラミックの熱
膨張係数に近似するという条件を満たさなければならず
、このため使用可能な金属は例えば白金等の高価な金属
に限定されるという問題があった。
あっては、その金属がセラミックの焼成温度に対する耐
久性を有すると共に、その熱膨張係数がセラミックの熱
膨張係数に近似するという条件を満たさなければならず
、このため使用可能な金属は例えば白金等の高価な金属
に限定されるという問題があった。
そこで、電磁流量計用測定管を経済的に製造するには、
電極3の外径を小さくすることが考えられるが、この場
合電磁流量計用の変換器側からみると入力インピーダン
スが高くなり、その性能に悪影響を及ぼすという不都合
がある。
電極3の外径を小さくすることが考えられるが、この場
合電磁流量計用の変換器側からみると入力インピーダン
スが高くなり、その性能に悪影響を及ぼすという不都合
がある。
一方、後者すなわち電極3に導電性セラミックを使用す
る場合にあっては、組成により多少異なるが、通常金属
と比較して導電率が劣るため、前記した場合と同様性能
的に問題があった。
る場合にあっては、組成により多少異なるが、通常金属
と比較して導電率が劣るため、前記した場合と同様性能
的に問題があった。
本発明に係る電磁流量計用測定管の製造方法は、セラミ
ック類の電極用8棒に高融点導電性金属で表面処理を施
すことにより電磁流量計用の電極を形成し、次いでこの
電極を未焼成または半焼成セラミック管に穿設した電極
取付用孔に嵌挿した後、電極とセラミック管とを焼成す
るものである。
ック類の電極用8棒に高融点導電性金属で表面処理を施
すことにより電磁流量計用の電極を形成し、次いでこの
電極を未焼成または半焼成セラミック管に穿設した電極
取付用孔に嵌挿した後、電極とセラミック管とを焼成す
るものである。
また、本発明の別の発明に係る電磁流量計用測定管の製
造方法は、セラミック類の電極用8棒に高融点導電性金
属で表面処理を施すことにより電磁流量計用の電極を形
成し、次いでこの電極を未焼成または半焼成セラミック
管に穿設した電極取付用孔に嵌挿した後、電極とセラミ
ック管とを焼成し、電極の被測定流体側に導電ヘッドを
添着するものである。
造方法は、セラミック類の電極用8棒に高融点導電性金
属で表面処理を施すことにより電磁流量計用の電極を形
成し、次いでこの電極を未焼成または半焼成セラミック
管に穿設した電極取付用孔に嵌挿した後、電極とセラミ
ック管とを焼成し、電極の被測定流体側に導電ヘッドを
添着するものである。
本発明はこのような事情に鑑みなされたもので、電極と
電極取付用孔間のシールを簡単かつ確実に行うことがで
きると共に、コストの低廉化を計る゛ことができ、かつ
計器使用時にその性能に悪影響を及ぼすことがない電磁
流量計用測定管の製造方法を提供するものである。
電極取付用孔間のシールを簡単かつ確実に行うことがで
きると共に、コストの低廉化を計る゛ことができ、かつ
計器使用時にその性能に悪影響を及ぼすことがない電磁
流量計用測定管の製造方法を提供するものである。
本発明においては、セラミック類の電極用8棒に高融点
導電性金属で表面処理を施すことにより電極を形成する
から、使用する金属量が少なくても電極径を大きくする
ことができる。また、未焼成または半焼成セラミック管
に穿設した電極取付用孔に電極を嵌挿した後、電極とセ
ラミック管とを焼成するから、セラミック管の縮み代が
電極の縮み代と比較して大きくなる。
導電性金属で表面処理を施すことにより電極を形成する
から、使用する金属量が少なくても電極径を大きくする
ことができる。また、未焼成または半焼成セラミック管
に穿設した電極取付用孔に電極を嵌挿した後、電極とセ
ラミック管とを焼成するから、セラミック管の縮み代が
電極の縮み代と比較して大きくなる。
さらに、本発明の別の発明においては、電極の被測定流
6体側に導電ヘッドを添着するから、この導電ヘッドが
管内に露呈することになる。
6体側に導電ヘッドを添着するから、この導電ヘッドが
管内に露呈することになる。
第1図は本発明に係る電磁流量計用測定管の製造方法を
説明するための断面図である。同図において、符号11
で示すものは電磁流量計用測定管で、その軸線方向中央
部に電極取付用孔12を有する未焼成または半焼成セラ
ミック管13と、このセラミック管13の電極取付用孔
12に嵌挿されその外周面14aおよび挿入端面14b
に金属製の導電部15を有する焼成セラミック類の電極
用8棒14で形成された電極16とを焼成してなり、2
個の接続用の配管(図示せず)によって挟圧保持される
。17は端子盤(図示せず)上の端子に接続する信号リ
ード線で、前記導電部15の反被測定流体側に半田付け
されている。
説明するための断面図である。同図において、符号11
で示すものは電磁流量計用測定管で、その軸線方向中央
部に電極取付用孔12を有する未焼成または半焼成セラ
ミック管13と、このセラミック管13の電極取付用孔
12に嵌挿されその外周面14aおよび挿入端面14b
に金属製の導電部15を有する焼成セラミック類の電極
用8棒14で形成された電極16とを焼成してなり、2
個の接続用の配管(図示せず)によって挟圧保持される
。17は端子盤(図示せず)上の端子に接続する信号リ
ード線で、前記導電部15の反被測定流体側に半田付け
されている。
なお、前記導電部15に用いる金属としては、測定管製
造時のセラミック焼成温度(1000〜1600℃)よ
り高い融点をもつ白金あるいは白金−イリジウム合金等
の高融点金属であることが望ましい。
造時のセラミック焼成温度(1000〜1600℃)よ
り高い融点をもつ白金あるいは白金−イリジウム合金等
の高融点金属であることが望ましい。
次に、このように構成された電磁流量計用測定管11の
製造方法について説明する。
製造方法について説明する。
先ず、焼成セラミック類の電極用8棒14の外周面14
aおよび挿入端面14bに白金ペーストを塗布し、これ
を加熱温度800〜1600℃で焼付けることにより、
すなわち電極用8棒14に高融点金属で表面処理を施す
ことにより電極16を形成する。次いで、この電極16
を未焼成または半焼成セラミック管13の電極取付用孔
12に嵌挿した後、焼成温度1000〜1600℃で焼
成する。
aおよび挿入端面14bに白金ペーストを塗布し、これ
を加熱温度800〜1600℃で焼付けることにより、
すなわち電極用8棒14に高融点金属で表面処理を施す
ことにより電極16を形成する。次いで、この電極16
を未焼成または半焼成セラミック管13の電極取付用孔
12に嵌挿した後、焼成温度1000〜1600℃で焼
成する。
このようにして電極16を備えた電磁流量計用測定管1
1を確実に製造することができる。
1を確実に製造することができる。
なお、前記した電磁流量計用測定管11を製造するに際
し、電極16に焼成セラミック類の電極用8棒14を使
用する例を示したが、縮み代が比較的小さいものを選択
すれば半焼成セラミック類の電極用8棒でも差し支えな
い。すなわち、セラミック管13の半焼成温度と比較し
てセラミック類の電極用8棒の半焼成温度が高いものを
組み合わせて使用すればよい。
し、電極16に焼成セラミック類の電極用8棒14を使
用する例を示したが、縮み代が比較的小さいものを選択
すれば半焼成セラミック類の電極用8棒でも差し支えな
い。すなわち、セラミック管13の半焼成温度と比較し
てセラミック類の電極用8棒の半焼成温度が高いものを
組み合わせて使用すればよい。
このように本実施例の電磁流量計用測定管の製遣方法に
よれば、セラミック製の電極用8捧14に高融点導電性
金属で表面処理を施すことにより電極16を形成するか
ら、使用する金属量が少なくても電極の外径を大きくす
ることができ、かつセラミック管13の電極取付用孔1
2に対する電極16の親和性が良好になる。また、未焼
成または半焼成セラミック管13に穿設した電極取付用
孔12に、焼成セラミック製の電極用8棒14で形成さ
れた電極16を嵌挿した後、電極16とセラミック管1
3とを焼成するから、セラミック管13の縮み代が電極
16の縮み代と比較して大きくなる。
よれば、セラミック製の電極用8捧14に高融点導電性
金属で表面処理を施すことにより電極16を形成するか
ら、使用する金属量が少なくても電極の外径を大きくす
ることができ、かつセラミック管13の電極取付用孔1
2に対する電極16の親和性が良好になる。また、未焼
成または半焼成セラミック管13に穿設した電極取付用
孔12に、焼成セラミック製の電極用8棒14で形成さ
れた電極16を嵌挿した後、電極16とセラミック管1
3とを焼成するから、セラミック管13の縮み代が電極
16の縮み代と比較して大きくなる。
なお、本発明の別の発明においては、第2図および第3
図に示すように電極18.19の被測定流体側にろう付
けによって白金あるいは白金−イリジウム合金製の導電
へラドとしての導電チップ20.21を添着したから、
両部材20.21が管内に露呈することになる。ここで
、導電チップ20.21の代わりに第4図および第5図
に示すように導電キャップ22.23であってもよく、
この場合導電キャップ22および23が各々ろう付け、
かしめ固定により電極24.25の被測定流体側に添着
されている。因に、第4図におけるろう付は作業にクリ
ーム半田やボンドフィルム等のろう付は材料を用いると
、その作業性が良好になる。
図に示すように電極18.19の被測定流体側にろう付
けによって白金あるいは白金−イリジウム合金製の導電
へラドとしての導電チップ20.21を添着したから、
両部材20.21が管内に露呈することになる。ここで
、導電チップ20.21の代わりに第4図および第5図
に示すように導電キャップ22.23であってもよく、
この場合導電キャップ22および23が各々ろう付け、
かしめ固定により電極24.25の被測定流体側に添着
されている。因に、第4図におけるろう付は作業にクリ
ーム半田やボンドフィルム等のろう付は材料を用いると
、その作業性が良好になる。
また、本発明におけるセラミック製の電極用8棒には種
々の加工を施すことができるから、例えば第6図に示す
ように被測定流体との接触面積を広くするために段状に
形成された電極26や、第7図に示すように電極位置決
め用の段部27aを有する電極27等、その形状は適宜
変形することができる。
々の加工を施すことができるから、例えば第6図に示す
ように被測定流体との接触面積を広くするために段状に
形成された電極26や、第7図に示すように電極位置決
め用の段部27aを有する電極27等、その形状は適宜
変形することができる。
さらに、本実施例においては、電極16の導電部15に
13号リード線17を単に接続する例を示したが、本発
明は第8図に示すように電極28に設けた取付孔29を
挿通させてから導電部30に信号リード線31を接続し
、また第9図に示すように電極32に設けた係止部33
に信号リード線(図示せず)を接続することもでき、こ
れによりその取付けを確実にしている。
13号リード線17を単に接続する例を示したが、本発
明は第8図に示すように電極28に設けた取付孔29を
挿通させてから導電部30に信号リード線31を接続し
、また第9図に示すように電極32に設けた係止部33
に信号リード線(図示せず)を接続することもでき、こ
れによりその取付けを確実にしている。
以上説明したように本発明によれば、セラミック製の電
極用8棒に高融点導電性金属で表面処理を施すことによ
り電極を形成するから、使用する金属量が少なくても電
極径を大きくすることができる。したがって、コストの
低廉化を計ることができ、しかも従来のように計器使用
時にその性能に悪影響を及ぼすことがない。また、未焼
成または半焼成セラミック管に穿設した電極取付用孔に
電極を嵌挿した後、電極とセラミック管とを焼成するか
ら、セラミック管の縮み代が電極の縮み代と比較して大
きく、また金属表面処理により電極と電極取付用孔との
親和性が良好になり、電極をセラミック管に対し確実に
固定することができると共に、電極と電極取付用孔間の
シールを簡単かつ確実に行うことができ、しかもセラミ
ック管の熱膨張係数と電極の熱膨張係数とが略同−であ
るから、温度変化があってもシール性能は劣化すること
がない。
極用8棒に高融点導電性金属で表面処理を施すことによ
り電極を形成するから、使用する金属量が少なくても電
極径を大きくすることができる。したがって、コストの
低廉化を計ることができ、しかも従来のように計器使用
時にその性能に悪影響を及ぼすことがない。また、未焼
成または半焼成セラミック管に穿設した電極取付用孔に
電極を嵌挿した後、電極とセラミック管とを焼成するか
ら、セラミック管の縮み代が電極の縮み代と比較して大
きく、また金属表面処理により電極と電極取付用孔との
親和性が良好になり、電極をセラミック管に対し確実に
固定することができると共に、電極と電極取付用孔間の
シールを簡単かつ確実に行うことができ、しかもセラミ
ック管の熱膨張係数と電極の熱膨張係数とが略同−であ
るから、温度変化があってもシール性能は劣化すること
がない。
また、本発明の別の発明においては、電極の被測定流体
側に導電ヘッドを添着するから、この導電ヘッドが管内
に露呈することになり、電極の耐摩耗性を高めることが
できる。
側に導電ヘッドを添着するから、この導電ヘッドが管内
に露呈することになり、電極の耐摩耗性を高めることが
できる。
第1図は本発明に係る電磁流量計用測定管の製造方法を
説明するための断面図、第2図〜第5図は他の実施例に
おける電極を示す断面図、第6図および第7図は他の実
施例における電極形状の変形例を示す断面図、第8図お
よび第9図は信号リード線の電極への接続状態を説明す
るための断面図、第10図は従来の電磁流量計用測定管
の製造方法を説明するための断面図である。 12・・・・電極取付用孔、13・・・・セラミック管
、14・・・・電極用8棒、15・・・・導電部、16
・・・・電極。
説明するための断面図、第2図〜第5図は他の実施例に
おける電極を示す断面図、第6図および第7図は他の実
施例における電極形状の変形例を示す断面図、第8図お
よび第9図は信号リード線の電極への接続状態を説明す
るための断面図、第10図は従来の電磁流量計用測定管
の製造方法を説明するための断面図である。 12・・・・電極取付用孔、13・・・・セラミック管
、14・・・・電極用8棒、15・・・・導電部、16
・・・・電極。
Claims (2)
- (1)セラミック製の電極用芯棒に高融点導電性金属で
表面処理を施すことにより電磁流量計用の電極を形成し
、次いでこの電極を未焼成または半焼成セラミック管に
穿設した電極取付用孔に嵌挿した後、電極とセラミック
管とを焼成することを特徴とする電磁流量計用測定管の
製造方法。 - (2)セラミック製の電極用芯棒に高融点導電性金属で
表面処理を施すことにより電磁流量計用の電極を形成し
、次いでこの電極を未焼成または半焼成セラミック管に
穿設した電極取付用孔に嵌挿した後、電極とセラミック
管とを焼成し、前記電極の被測定流体側に導電ヘッドを
添着することを特徴とする電磁流量計用測定管の製造方
法。
Priority Applications (5)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18042585A JPS6242014A (ja) | 1985-08-19 | 1985-08-19 | 電磁流量計用測定管の製造方法 |
| US06/891,005 US4782709A (en) | 1985-08-19 | 1986-07-25 | Electromagnetic flowmeter |
| CN86105077.0A CN1004727B (zh) | 1985-08-19 | 1986-08-18 | 电磁流量计 |
| AU61554/86A AU568987B2 (en) | 1985-08-19 | 1986-08-18 | Electromagnetic flowmeter |
| DE3627993A DE3627993C2 (de) | 1985-08-19 | 1986-08-18 | Meßrohr für einen elektromagnetischen Durchflußmesser und Verfahren zu dessen Herstellung |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18042585A JPS6242014A (ja) | 1985-08-19 | 1985-08-19 | 電磁流量計用測定管の製造方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6242014A true JPS6242014A (ja) | 1987-02-24 |
| JPH0381086B2 JPH0381086B2 (ja) | 1991-12-27 |
Family
ID=16083030
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18042585A Granted JPS6242014A (ja) | 1985-08-19 | 1985-08-19 | 電磁流量計用測定管の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6242014A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2018159443A1 (ja) * | 2017-03-02 | 2018-09-07 | アズビル株式会社 | 電磁流量計の電極構造 |
| JP2019109085A (ja) * | 2017-12-15 | 2019-07-04 | アズビル株式会社 | 電磁流量計の電位検出用電極 |
| CN112577556A (zh) * | 2019-09-27 | 2021-03-30 | 西门子股份公司 | 用于磁感应流量计的杆状测量电极 |
-
1985
- 1985-08-19 JP JP18042585A patent/JPS6242014A/ja active Granted
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2018159443A1 (ja) * | 2017-03-02 | 2018-09-07 | アズビル株式会社 | 電磁流量計の電極構造 |
| JP2019109085A (ja) * | 2017-12-15 | 2019-07-04 | アズビル株式会社 | 電磁流量計の電位検出用電極 |
| CN112577556A (zh) * | 2019-09-27 | 2021-03-30 | 西门子股份公司 | 用于磁感应流量计的杆状测量电极 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0381086B2 (ja) | 1991-12-27 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |