JPS624233B2 - - Google Patents
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- JPS624233B2 JPS624233B2 JP14229082A JP14229082A JPS624233B2 JP S624233 B2 JPS624233 B2 JP S624233B2 JP 14229082 A JP14229082 A JP 14229082A JP 14229082 A JP14229082 A JP 14229082A JP S624233 B2 JPS624233 B2 JP S624233B2
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- Japan
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- metal plate
- frame
- gauze
- cloth
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- 239000004744 fabric Substances 0.000 claims description 33
- 238000005304 joining Methods 0.000 claims description 10
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 6
- 238000009432 framing Methods 0.000 claims description 2
- 238000007639 printing Methods 0.000 description 20
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 description 4
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- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 4
- IDCBOTIENDVCBQ-UHFFFAOYSA-N TEPP Chemical compound CCOP(=O)(OCC)OP(=O)(OCC)OCC IDCBOTIENDVCBQ-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B41—PRINTING; LINING MACHINES; TYPEWRITERS; STAMPS
- B41C—PROCESSES FOR THE MANUFACTURE OR REPRODUCTION OF PRINTING SURFACES
- B41C1/00—Forme preparation
- B41C1/14—Forme preparation for stencil-printing or silk-screen printing
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Manufacturing & Machinery (AREA)
- Manufacture Or Reproduction Of Printing Formes (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、スクリーン印刷における金属版の
枠接合に係り、金属版を枠に直接接合せず、紗布
張を中間体として間接的に枠に接合するものであ
る。紗布張りは端切布を枠に井桁状に配置する。
(配置とは井桁状の端線の緊張状で枠に仮留めす
ることも含む) 井桁状配置の端切布の各々の端線で桝形の空白
部が形成される。この端線は強く緊張させるため
に必要とあれば張線即ち、ピアノ線、又は、釣糸
の如きものを端線際に加えることもある。
枠接合に係り、金属版を枠に直接接合せず、紗布
張を中間体として間接的に枠に接合するものであ
る。紗布張りは端切布を枠に井桁状に配置する。
(配置とは井桁状の端線の緊張状で枠に仮留めす
ることも含む) 井桁状配置の端切布の各々の端線で桝形の空白
部が形成される。この端線は強く緊張させるため
に必要とあれば張線即ち、ピアノ線、又は、釣糸
の如きものを端線際に加えることもある。
端線の緊張は枠に仮留め(必要時に剥離可能な
状況におく)して金属版側端を桝形内で接合す
る。(接合とは、不変的なエポキシ樹脂接着剤を
用いたもの)同じ端線は枠に接合する。
状況におく)して金属版側端を桝形内で接合す
る。(接合とは、不変的なエポキシ樹脂接着剤を
用いたもの)同じ端線は枠に接合する。
続いて、端切布は、桝形接合の金属版に対して
X軸Y軸共に引ぱり、(引ぱりとは空圧紗張器で
紗布を引ぱり合つて枠に接合させること。)残余
の端切布と共に接している枠に、又は、布間の重
り合つた部所を接合させること等を特徴とした中
間体のある金属版の枠張り方法である。
X軸Y軸共に引ぱり、(引ぱりとは空圧紗張器で
紗布を引ぱり合つて枠に接合させること。)残余
の端切布と共に接している枠に、又は、布間の重
り合つた部所を接合させること等を特徴とした中
間体のある金属版の枠張り方法である。
従来からこの種の紗張を中間体として枠張した
金属版の方法は、古くは、孔版、即ち、スクリー
ン印刷の呼称は、シルク印刷・孔版・謄写版に及
ぶ。謄写版の図面の鑪切原紙や写真原紙を印刷す
るには別個の原紙に切抜窓をあけ、これに周囲を
貼り合せて印刷することが普遍的であり、この技
法の延長線上にあるのが、従来から今日に至る一
枚の紗布を枠張して紗布中央に金属版の周囲を接
合して、紗の中央を切抜き窓をあけて印刷に供す
る方法と同一である。
金属版の方法は、古くは、孔版、即ち、スクリー
ン印刷の呼称は、シルク印刷・孔版・謄写版に及
ぶ。謄写版の図面の鑪切原紙や写真原紙を印刷す
るには別個の原紙に切抜窓をあけ、これに周囲を
貼り合せて印刷することが普遍的であり、この技
法の延長線上にあるのが、従来から今日に至る一
枚の紗布を枠張して紗布中央に金属版の周囲を接
合して、紗の中央を切抜き窓をあけて印刷に供す
る方法と同一である。
従来方法を図示すると、第1図に示す如く、一
枚の紗布2の端々を枠1に緊張固定3する。その
中央4附近に金属版5を接触させ金属版5の周囲
6を接着剤7で紗布2に接合させ窓を切開く。
枚の紗布2の端々を枠1に緊張固定3する。その
中央4附近に金属版5を接触させ金属版5の周囲
6を接着剤7で紗布2に接合させ窓を切開く。
接合する金属版5(本件も同様)についてその
構造を説明する。
構造を説明する。
版の支持体となる紗8は、ステンレス網又は、
テトロン紗でこれにめつきを用いて版面部9と共
に紗8を抱合10させたプレート状のもので、印
刷版には腐蝕製版法で印刷模様孔11を形成す
る。(第2図参照) 印刷版造りは、枠に金属版を固定するか、又
は、中間体に紗布を枠張してこの紗布に窓あけ接
合して印刷に用いるが、印刷版として常に最高
(最良)の緊張度が要求され、且つ、この緊張度
を維持することによつて円滑なスキージ14運動
が得られる。
テトロン紗でこれにめつきを用いて版面部9と共
に紗8を抱合10させたプレート状のもので、印
刷版には腐蝕製版法で印刷模様孔11を形成す
る。(第2図参照) 印刷版造りは、枠に金属版を固定するか、又
は、中間体に紗布を枠張してこの紗布に窓あけ接
合して印刷に用いるが、印刷版として常に最高
(最良)の緊張度が要求され、且つ、この緊張度
を維持することによつて円滑なスキージ14運動
が得られる。
従来方法の枠の紗張りは、紗布2を枠1の四方
に向つて強く引ぱつて枠1に接合する。この紗張
の緊張度分布は、次の理由で中央4が弱い、即
ち、四方に引ぱられた経・緯の糸は絡み合つて互
に足を引ぱる恰好で中央4に進むほど消耗する。
に向つて強く引ぱつて枠1に接合する。この紗張
の緊張度分布は、次の理由で中央4が弱い、即
ち、四方に引ぱられた経・緯の糸は絡み合つて互
に足を引ぱる恰好で中央4に進むほど消耗する。
この中央4に緊張力のない、又は、後刻これに
緊張力を附加することもない金属版5を置きその
周囲6を紗布2に接着剤7で接合させる。第1
図,第2図,参照。
緊張力を附加することもない金属版5を置きその
周囲6を紗布2に接着剤7で接合させる。第1
図,第2図,参照。
紗布中央4の金属版5は、紗布が重複してい
る。これを除くために接合際12に添つて窓状に
切り除いて印刷版とする。
る。これを除くために接合際12に添つて窓状に
切り除いて印刷版とする。
この際に切り除いた中央の紗布が保有していた
張力(釣合つていた)を失い金属版5が肩替りし
て新らしく中間体の緊張力を吸収して均衡を保つ
ために紗布2の緊張力は減衰する。
張力(釣合つていた)を失い金属版5が肩替りし
て新らしく中間体の緊張力を吸収して均衡を保つ
ために紗布2の緊張力は減衰する。
印刷上の欠陥として、第3図の如く、刷具スキ
ージ14の印刷運行は、AからA′方向への刷り
運動とその復帰で往復運動となる。
ージ14の印刷運行は、AからA′方向への刷り
運動とその復帰で往復運動となる。
刷りは、インキ13を模様孔11に充満させ且
つ余分のインキを残さないために、スキージ14
は金属版5を下方(被印刷物面)に押圧を加え
つゝ余りインキを掻取りながら辷べつて移動す
る。
つ余分のインキを残さないために、スキージ14
は金属版5を下方(被印刷物面)に押圧を加え
つゝ余りインキを掻取りながら辷べつて移動す
る。
手刷印刷では時として刷巾を越してA′側の接
合際12の末端角に衝突しこれが度び重なると接
着剤7を剥起すことの危険がある。
合際12の末端角に衝突しこれが度び重なると接
着剤7を剥起すことの危険がある。
この発明では、従来用いた1枚紗布を廃しこれ
に替えて4枚の端切布を用い、これに接合した金
属版自体にも緊張度を加えることが可能でこの緊
張を保有して枠張りを可能とすることが特徴であ
る。
に替えて4枚の端切布を用い、これに接合した金
属版自体にも緊張度を加えることが可能でこの緊
張を保有して枠張りを可能とすることが特徴であ
る。
その実施例で説明します。
枠張用の端切布は、スクリーン版用紗布を始衣
服布・金網・フイルム・金属板等が用途に応じ例
えば、インキ材に粘土、セメントなど用いる場合
に金属板が適用される。
服布・金網・フイルム・金属板等が用途に応じ例
えば、インキ材に粘土、セメントなど用いる場合
に金属板が適用される。
本件は、スクリーン版用テトロン紗を用いて説
明を進める。
明を進める。
第4図は、枠25面に端切布を井桁状にX軸と
Y軸方向に配置するその第一歩としてY軸を説明
する。
Y軸方向に配置するその第一歩としてY軸を説明
する。
Y軸端切布21,22を下置とする。その端線
26,27は、併行し互の中間に金属版35を接
合する巾を残して紗張器30(略画)で引ぱり仮
留31をする。(以下引ぱりと記載したものは紗
張器を用いたものとする。)従つて、端線26,
27共々に緊張状態となるが残余の部分まで引ぱ
りは働かない。
26,27は、併行し互の中間に金属版35を接
合する巾を残して紗張器30(略画)で引ぱり仮
留31をする。(以下引ぱりと記載したものは紗
張器を用いたものとする。)従つて、端線26,
27共々に緊張状態となるが残余の部分まで引ぱ
りは働かない。
続いて、金属版35の両端際36に対して片方
は端線26、片方は端線27を接合合硬化する。
は端線26、片方は端線27を接合合硬化する。
金属版35を中心に端切布21と端切布22は
互に見合つた姿勢となり桝形34を接合した巾3
2だけを引ぱり枠25に接合41する。
互に見合つた姿勢となり桝形34を接合した巾3
2だけを引ぱり枠25に接合41する。
次に、第4図で、上方で位置に仮線で示したX
軸の端切布23と24を並行させて井桁状20の
姿勢に接合すると第5図となる。
軸の端切布23と24を並行させて井桁状20の
姿勢に接合すると第5図となる。
即ち、X軸方向に桝形34となる巾間隔を金属
版35に合せて端線28と29が枠25に仮留3
1する。続いて、桝形位置(金属版がすでに端線
26,27に接合している)。で金属版の両側際
33に端線28と29が接合する。
版35に合せて端線28と29が枠25に仮留3
1する。続いて、桝形位置(金属版がすでに端線
26,27に接合している)。で金属版の両側際
33に端線28と29が接合する。
第4図の端切布21と22同様に、端切布23
と24は互に見合つて金属版35を中心に引ぱつ
て巾37を枠25に接合42する。
と24は互に見合つて金属版35を中心に引ぱつ
て巾37を枠25に接合42する。
金属版35は側際の33と36でX軸・Y軸方
向に強く引ぱられて張力が均衡している。
向に強く引ぱられて張力が均衡している。
金属版35の接合に伴つて残余の端切布40を
枠角39,40等にそれぞれ接合し、更に、端線
26,27,28,29等も重なり合つた相手の
布面に接合して始末をつけることで金属版の枠張
りが完了する。
枠角39,40等にそれぞれ接合し、更に、端線
26,27,28,29等も重なり合つた相手の
布面に接合して始末をつけることで金属版の枠張
りが完了する。
さきに述べた従来の1枚紗布に窓をあけて金属
版を接合した場合の欠点は、スキージ行動の最終
に窓あけ紗布端が金属版の上側にある。これを下
側にこの部分だけ位置を替えることは1枚の紗布
の窓あけ方法では不可能であり上側最終の紗布端
接合は突出しておりスキージに衝突の危険があ
る。
版を接合した場合の欠点は、スキージ行動の最終
に窓あけ紗布端が金属版の上側にある。これを下
側にこの部分だけ位置を替えることは1枚の紗布
の窓あけ方法では不可能であり上側最終の紗布端
接合は突出しておりスキージに衝突の危険があ
る。
本件では、枠25に対する端切布の配置順位の
組替は自由に組替することが可能である。
組替は自由に組替することが可能である。
第7図に示す如く、配置順位を次の如く変更す
る。枠25に先ず端切布24を置きその端線29
を強く張つて仮留31する。この線の桝形34位
置に金属版35印刷図柄の最絡となる側の側際3
6を接合する。
る。枠25に先ず端切布24を置きその端線29
を強く張つて仮留31する。この線の桝形34位
置に金属版35印刷図柄の最絡となる側の側際3
6を接合する。
次に、Y軸方向に端切布21と22を置きその
端線26と27を金属版35端際に上乗せして接
合する。
端線26と27を金属版35端際に上乗せして接
合する。
次に、端切布23を上乗せしめ端線28を金属
版35の側際33に接合して其後の残布は前述通
り始末することで印刷時のスキージに衝突する接
合点は金属版の下側にあつて引掛る心配もなく容
易に印刷が可能となる。
版35の側際33に接合して其後の残布は前述通
り始末することで印刷時のスキージに衝突する接
合点は金属版の下側にあつて引掛る心配もなく容
易に印刷が可能となる。
第1図は、従来方法による金属版紗張りをスキ
ージ側から見た状況を示す斜視図。第2図は、金
属版の断面図。第3図は、第1図の断面図でスキ
ージ印刷の稼動状況を示す略図。第4図以下は本
件発明に係るもの。第4図は、枠に端切布の配置
を示す。その1としてY軸方向に端線の接合と金
属版側際の接合を示す斜視図。第5図は、第4図
に続いてX軸の端切布を金属版に接合した状況の
斜視図。第6図は、井桁状配置順位を変更し金属
版片方をスキージ側に上乗せしめ状況の斜視図。 図番説明、20…井桁状。21,22,23,
24…端切布。25…枠。26,27,28,2
9…端線。32…巾。33…側際。34…桝形。
35…金属版。36…側際。37…巾。
ージ側から見た状況を示す斜視図。第2図は、金
属版の断面図。第3図は、第1図の断面図でスキ
ージ印刷の稼動状況を示す略図。第4図以下は本
件発明に係るもの。第4図は、枠に端切布の配置
を示す。その1としてY軸方向に端線の接合と金
属版側際の接合を示す斜視図。第5図は、第4図
に続いてX軸の端切布を金属版に接合した状況の
斜視図。第6図は、井桁状配置順位を変更し金属
版片方をスキージ側に上乗せしめ状況の斜視図。 図番説明、20…井桁状。21,22,23,
24…端切布。25…枠。26,27,28,2
9…端線。32…巾。33…側際。34…桝形。
35…金属版。36…側際。37…巾。
Claims (1)
- 1 端切布を枠に井桁状に配置して桝形の端線に
金属版側端を接合し同じその端線を枠に接合し残
余の端切布を緊張状に枠及び布間の重なり目に接
合することを特徴とした金属版の枠張り方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14229082A JPS5931159A (ja) | 1982-08-16 | 1982-08-16 | 金属版の枠張り方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14229082A JPS5931159A (ja) | 1982-08-16 | 1982-08-16 | 金属版の枠張り方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5931159A JPS5931159A (ja) | 1984-02-20 |
| JPS624233B2 true JPS624233B2 (ja) | 1987-01-29 |
Family
ID=15311935
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14229082A Granted JPS5931159A (ja) | 1982-08-16 | 1982-08-16 | 金属版の枠張り方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5931159A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2007055074A1 (ja) | 2005-11-09 | 2007-05-18 | Yoshino Gypsum Co., Ltd. | 建材用組成物、及び石膏板並びにそれらを使用した工法及び壁等 |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04106301U (ja) * | 1991-02-21 | 1992-09-14 | 玉村工業株式会社 | カツターシヤツ |
| JP3297546B2 (ja) * | 1994-08-31 | 2002-07-02 | マイクロ・テック株式会社 | コンビネーション紗張りスクリーン及びコンビネーション紗張りスクリーンの製造方法及びコンビネーション紗張りスクリーンの補強方法 |
-
1982
- 1982-08-16 JP JP14229082A patent/JPS5931159A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2007055074A1 (ja) | 2005-11-09 | 2007-05-18 | Yoshino Gypsum Co., Ltd. | 建材用組成物、及び石膏板並びにそれらを使用した工法及び壁等 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5931159A (ja) | 1984-02-20 |
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