JPS6260914A - 自動二輪車の排気装置 - Google Patents
自動二輪車の排気装置Info
- Publication number
- JPS6260914A JPS6260914A JP20031785A JP20031785A JPS6260914A JP S6260914 A JPS6260914 A JP S6260914A JP 20031785 A JP20031785 A JP 20031785A JP 20031785 A JP20031785 A JP 20031785A JP S6260914 A JPS6260914 A JP S6260914A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cylinder
- cylinder block
- exhaust pipe
- exhaust
- engine
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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- Exhaust Silencers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は■型エンジンからの排気管の配置及び接続に特
徴をもたせた排気装置に関する。
徴をもたせた排気装置に関する。
(従来の技術〕
自動二輪車に搭載するエンジンとして、前方のシリンダ
ブロックと後方のシリナブロックによって側面V型をな
す4気筒エンジンが知られている。
ブロックと後方のシリナブロックによって側面V型をな
す4気筒エンジンが知られている。
斯る4気筒エンジンに適用する排気装置は一般に前後の
シリンダブロックの右側気筒からの排気管を途中で合流
し、これを右側のマフラーに接続し、前後のシリンダブ
ロックの左側気筒からの排 ゛気管を途中で合流
し、これを左側のマフラーに接続するようにしている。
シリンダブロックの右側気筒からの排気管を途中で合流
し、これを右側のマフラーに接続し、前後のシリンダブ
ロックの左側気筒からの排 ゛気管を途中で合流
し、これを左側のマフラーに接続するようにしている。
(発明が解決しようとする問題点)
上述したような排気管構造とすると、後方のシリンダブ
ロックの気筒から延設される排気管の長さを充分長くす
ることができず、このため排気のアンバランスを生じ易
い、また後方のシリンダブロックの気筒から延設される
排気管長を長くしようとすると、排気管を複雑に湾曲さ
せなければならず、排気抵抗の点及びスペースの点で問
題が生じる。
ロックの気筒から延設される排気管の長さを充分長くす
ることができず、このため排気のアンバランスを生じ易
い、また後方のシリンダブロックの気筒から延設される
排気管長を長くしようとすると、排気管を複雑に湾曲さ
せなければならず、排気抵抗の点及びスペースの点で問
題が生じる。
(問題点を解決するための手段)
上記問題点を解決すべく本発明は、側面V型をなす4気
筒エンジンにおいて、前方のシリンダブロックの左右の
気筒からの排気管はエンジンに沿ってそのまま後方へ延
設し、後方のシリンダブロックの右側気筒からの排気管
は前方のシリンダブロックの左側気筒からの排気管に、
後方のシリンダブロックの左側気筒からの排気管は前方
のシリンダブロックの右側気筒からの排気管にそれぞれ
接続することで、後方の気筒からの排気管長を長くし、
更に後方の気筒からの排気管の接続方向を車体軸線に対
し略直角方向とすることで組付が容易に行えるようにし
た。
筒エンジンにおいて、前方のシリンダブロックの左右の
気筒からの排気管はエンジンに沿ってそのまま後方へ延
設し、後方のシリンダブロックの右側気筒からの排気管
は前方のシリンダブロックの左側気筒からの排気管に、
後方のシリンダブロックの左側気筒からの排気管は前方
のシリンダブロックの右側気筒からの排気管にそれぞれ
接続することで、後方の気筒からの排気管長を長くし、
更に後方の気筒からの排気管の接続方向を車体軸線に対
し略直角方向とすることで組付が容易に行えるようにし
た。
(実施例)
以下に本発明の実施例を添付図面に基いて説明する。
第1図は本発明に係る排気装置を適用した自動二輪車の
全体側面図、第2図は同排気装置の側面図、第3図同排
気装置の平面図である。
全体側面図、第2図は同排気装置の側面図、第3図同排
気装置の平面図である。
先ず自動二輪車の概略から説明すると、自動二輪車のフ
レームはフロントフレーム(1)とりャフレーム(2)
からなす、フロントフレーム(1)はへラドチューブ(
3)と、ヘッドチューブ(2)に前端部が固着され、後
下方に向って延びる左右一対のメインフレーム(4)と
、ヘッドチューブ(3)に上端部が固着され、後下方に
向って延びる左右一対ノタウンフレーム(5)と、これ
らメインフレーム(4)とダウンフレーム(5)間に架
設されるエンジ、ン(6)によって構成される。
レームはフロントフレーム(1)とりャフレーム(2)
からなす、フロントフレーム(1)はへラドチューブ(
3)と、ヘッドチューブ(2)に前端部が固着され、後
下方に向って延びる左右一対のメインフレーム(4)と
、ヘッドチューブ(3)に上端部が固着され、後下方に
向って延びる左右一対ノタウンフレーム(5)と、これ
らメインフレーム(4)とダウンフレーム(5)間に架
設されるエンジ、ン(6)によって構成される。
そして、メインフレーム(4)の前端部及びダウンフレ
ーム(5)の前端部のへラドチューブ(3)に対する固
着はガセットプレート(7)によって補強され、また、
ヘッドチューブ(3)に挿通したステアリングシャフト
にはアッパーブリッジ(8)及びロアーブリッジ(9)
を固着し、アッパーブリッジ(8)にハンドル(10)
を取付け、アッパーブリッジ(8)とロアーブリッジ(
9)によってフロントフォーク(11)の上部を支持し
、このフロントフォーク(11)の下端部で前輪(12
)を回転自在に支承している。
ーム(5)の前端部のへラドチューブ(3)に対する固
着はガセットプレート(7)によって補強され、また、
ヘッドチューブ(3)に挿通したステアリングシャフト
にはアッパーブリッジ(8)及びロアーブリッジ(9)
を固着し、アッパーブリッジ(8)にハンドル(10)
を取付け、アッパーブリッジ(8)とロアーブリッジ(
9)によってフロントフォーク(11)の上部を支持し
、このフロントフォーク(11)の下端部で前輪(12
)を回転自在に支承している。
メインフレーム(4)の前部上方には燃料タンク(13
)を設け、この燃料タンク(13)の底面を上方への四
部とし、この凹部内にエアクリーナ(14)を配置し、
このエアクリーナと前記エンジン(6)のシリンダブロ
ック(8a)、(8b)間にキャブレター(15)、(
15)を配置している。また、ダウンフレーム(5)の
上部にはラジェータ(18)を取付け、下端にはフート
ステップ取付用のブラケット(17)をエンジン(6)
との間に固着している。
)を設け、この燃料タンク(13)の底面を上方への四
部とし、この凹部内にエアクリーナ(14)を配置し、
このエアクリーナと前記エンジン(6)のシリンダブロ
ック(8a)、(8b)間にキャブレター(15)、(
15)を配置している。また、ダウンフレーム(5)の
上部にはラジェータ(18)を取付け、下端にはフート
ステップ取付用のブラケット(17)をエンジン(6)
との間に固着している。
ここで、エンジン(8)は前方のシリンダブロック(8
a)が前傾し、後方のシリンダブロック(8b)が後傾
した側面V型をなし、且つ各シリンダブロック(Eta
)、(8b) ニ左右一対の気筒(V+) 、 (V2
) 。
a)が前傾し、後方のシリンダブロック(8b)が後傾
した側面V型をなし、且つ各シリンダブロック(Eta
)、(8b) ニ左右一対の気筒(V+) 、 (V2
) 。
(V3) 、 (V4) (第3図参照)を設けた4気
筒エンジンとし、更にエンジン(8)はメインフレーム
(4)及びダウンフレーム(5)にノックポル) (1
8)を介して位置決めして取付けられ、取付けた状態で
後方のシリンダブロック(sb)の上部がメインフレー
ム(4)よりも」三方に突出するようにしている。
筒エンジンとし、更にエンジン(8)はメインフレーム
(4)及びダウンフレーム(5)にノックポル) (1
8)を介して位置決めして取付けられ、取付けた状態で
後方のシリンダブロック(sb)の上部がメインフレー
ム(4)よりも」三方に突出するようにしている。
そして、第3図にも示す如く、前方のシリンダブロック
(6a)の右側気筒(Vl)に接続される排気管(19
)及び左側気筒(v2)に接続される排気管(20)は
それぞれエンジン(6)に沿ってそのまま後方へ延設さ
れ、また後方のシリダブロック(6b)の右側気筒(v
3)からの排気管(21)は一旦後方へ伸び、次いでF
方へ湾曲し更に左側に湾曲して車体中央部においてジョ
イン) (22)を介して前方の左側気筒(v2)から
の排気管(20)に接続合流し、また後方のシリンダブ
ロック(6b)の左側気筒(v4)からの排気管(23
)は一旦右後方へ伸び、次いで左側へ湾曲し更に右側に
湾曲して車体中央部においてジヨイント(24)を介し
て前方の右側気筒(vl)から排気管(18)に接続合
流している。ここで排気管(21) 。
(6a)の右側気筒(Vl)に接続される排気管(19
)及び左側気筒(v2)に接続される排気管(20)は
それぞれエンジン(6)に沿ってそのまま後方へ延設さ
れ、また後方のシリダブロック(6b)の右側気筒(v
3)からの排気管(21)は一旦後方へ伸び、次いでF
方へ湾曲し更に左側に湾曲して車体中央部においてジョ
イン) (22)を介して前方の左側気筒(v2)から
の排気管(20)に接続合流し、また後方のシリンダブ
ロック(6b)の左側気筒(v4)からの排気管(23
)は一旦右後方へ伸び、次いで左側へ湾曲し更に右側に
湾曲して車体中央部においてジヨイント(24)を介し
て前方の右側気筒(vl)から排気管(18)に接続合
流している。ここで排気管(21) 。
(23)のジヨイント(22)、(24)に対する表材
は方向は車体軸線(N)に対し略直角方向とし、組付性
の向上を図っている。
は方向は車体軸線(N)に対し略直角方向とし、組付性
の向上を図っている。
そして、排気管(19) 、(23)の合流部よりも下
流側の排気管(25)は車体右側方に沿って後方に伸び
、この排気管(25)の後端部にはマフラー(2B)が
結着され、また排気管(20) 、(21)の合流部よ
りも下流側の排気管(27)は車体左側方に沿って後方
に伸び、この排気管(27)の後端部にはマフラー(2
8)が結着されている。
流側の排気管(25)は車体右側方に沿って後方に伸び
、この排気管(25)の後端部にはマフラー(2B)が
結着され、また排気管(20) 、(21)の合流部よ
りも下流側の排気管(27)は車体左側方に沿って後方
に伸び、この排気管(27)の後端部にはマフラー(2
8)が結着されている。
ところで、前記リヤフレーム(2)の前半部は斜め後上
方に立ち上るアンダーフレーム(23)と水平にV方へ
延びるシートレール(30)とからなり、アンダーフレ
ーム(29)の前端部はボルトを介してホルダー(31
)に内側から固着され、シートレール(30)の前端部
はメインフレーム(4)に固着されている。
方に立ち上るアンダーフレーム(23)と水平にV方へ
延びるシートレール(30)とからなり、アンダーフレ
ーム(29)の前端部はボルトを介してホルダー(31
)に内側から固着され、シートレール(30)の前端部
はメインフレーム(4)に固着されている。
また、シートレール(30)上にはシート(32)が支
持され、シートレール(30)及びアンダーフレーム(
29)の側方はカバー(33)で覆われている。更に、
エンジン(6)の後部をなすミッションケース(34)
にはドライブシャフトを収納したスイングアーム(35
)の前端部を揺動自在に支持し、この揺動中心がミッシ
ョンケース(34)から突出する出力軸と同軸となるよ
うにし、スイングアーム(35)の後端において後輪(
3B)を回転自在に支承している。そして、スイングア
ーム(35)の中間部とミッションケース(34)との
間には横置きダンパー(37)を含むプロブレシブ特性
を発揮する後輪緩衝機構を配している。
持され、シートレール(30)及びアンダーフレーム(
29)の側方はカバー(33)で覆われている。更に、
エンジン(6)の後部をなすミッションケース(34)
にはドライブシャフトを収納したスイングアーム(35
)の前端部を揺動自在に支持し、この揺動中心がミッシ
ョンケース(34)から突出する出力軸と同軸となるよ
うにし、スイングアーム(35)の後端において後輪(
3B)を回転自在に支承している。そして、スイングア
ーム(35)の中間部とミッションケース(34)との
間には横置きダンパー(37)を含むプロブレシブ特性
を発揮する後輪緩衝機構を配している。
(発明の効果)
以上に説明した如く本発明によれば、前後にシリンダブ
ロックを有する側面V型の4気筒エンジンにおいて、後
方のシリンダブロックの右側気筒から導出される排気管
を前方のシリンダブロックの左側気筒から導出される排
気管に、後方のシリンダブロックの左側気筒から導出さ
れる排気管を前方のシリンダブロックの右側気筒から導
出される排気管に接続するようにしたので、後方のシリ
ンダブロックの気筒からの排気管長を充分長くすること
ができ、排気バランスを良好なものとすることができる
。
ロックを有する側面V型の4気筒エンジンにおいて、後
方のシリンダブロックの右側気筒から導出される排気管
を前方のシリンダブロックの左側気筒から導出される排
気管に、後方のシリンダブロックの左側気筒から導出さ
れる排気管を前方のシリンダブロックの右側気筒から導
出される排気管に接続するようにしたので、後方のシリ
ンダブロックの気筒からの排気管長を充分長くすること
ができ、排気バランスを良好なものとすることができる
。
また、後方のシリンダブロックの気筒からの排気管の接
続方向を車体軸線に対し略直角方向としたので組付性及
び整備性にも優れる等多くの効果を発揮する。
続方向を車体軸線に対し略直角方向としたので組付性及
び整備性にも優れる等多くの効果を発揮する。
第1図は本発明に係る排気装置を適用した自動二輪車の
全体側面図、第2図は同排気装置の側面図、第3図は同
排気装置の平面図である。 尚、図面中(6)はエンジン、(6a)は前方のシリン
ダブロック、(8b)は後方のシリンダブロック。 (19)、(20)、(21)、(23)、(25)、
(27)は排気管、(22) 、 (24)はジヨイン
ト、(2B)、(28)はマフラー、(N)は車体軸線
、(V+) 、 (V2) 、 (V3) 、 (V4
)は気筒である。
全体側面図、第2図は同排気装置の側面図、第3図は同
排気装置の平面図である。 尚、図面中(6)はエンジン、(6a)は前方のシリン
ダブロック、(8b)は後方のシリンダブロック。 (19)、(20)、(21)、(23)、(25)、
(27)は排気管、(22) 、 (24)はジヨイン
ト、(2B)、(28)はマフラー、(N)は車体軸線
、(V+) 、 (V2) 、 (V3) 、 (V4
)は気筒である。
Claims (1)
- 前方のシリンダブロックと後方のシリンダブロックによ
って側面V型をなす4気筒エンジンを搭載した自動二輪
車において、前記前方のシリンダブロックの左右の気筒
から排気管はそれぞれエンジンに沿って後方へ延設され
、前記後方のシリンダブロックの右側気筒からの排気管
は前方のシリンダブロックの左側気筒から延設された排
気管に接続され、前記後方のシリンダブロックの左側気
筒からの排気管は前方のシリンダブロックの右側気筒か
ら延設された排気管に接続され、且つ後方のシリンダブ
ロックの気筒からの排気管の前方のシリンダブロックの
気筒からの排気管に対する接続方向は車体軸線に対し略
直角方向としたことを特徴とする自動二輪車の排気装置
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20031785A JPS6260914A (ja) | 1985-09-09 | 1985-09-09 | 自動二輪車の排気装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20031785A JPS6260914A (ja) | 1985-09-09 | 1985-09-09 | 自動二輪車の排気装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6260914A true JPS6260914A (ja) | 1987-03-17 |
| JPH0574682B2 JPH0574682B2 (ja) | 1993-10-19 |
Family
ID=16422296
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20031785A Granted JPS6260914A (ja) | 1985-09-09 | 1985-09-09 | 自動二輪車の排気装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6260914A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7637349B2 (en) | 2005-10-07 | 2009-12-29 | Yamaha Hatsudoki Kabushiki Kaisha | Exhaust system of motorcycle and motorcycle including exhaust system |
| JP2012097616A (ja) * | 2010-10-29 | 2012-05-24 | Honda Motor Co Ltd | 鞍乗り型車両用排気装置 |
| EP2784275B1 (en) * | 2013-03-30 | 2018-08-22 | Honda Motor Co., Ltd. | Exhaust pipe structure for internal combustion engine |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6036710A (ja) * | 1983-08-10 | 1985-02-25 | Yamaha Motor Co Ltd | 自動二輪車の排気装置 |
-
1985
- 1985-09-09 JP JP20031785A patent/JPS6260914A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6036710A (ja) * | 1983-08-10 | 1985-02-25 | Yamaha Motor Co Ltd | 自動二輪車の排気装置 |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7637349B2 (en) | 2005-10-07 | 2009-12-29 | Yamaha Hatsudoki Kabushiki Kaisha | Exhaust system of motorcycle and motorcycle including exhaust system |
| JP2012097616A (ja) * | 2010-10-29 | 2012-05-24 | Honda Motor Co Ltd | 鞍乗り型車両用排気装置 |
| EP2784275B1 (en) * | 2013-03-30 | 2018-08-22 | Honda Motor Co., Ltd. | Exhaust pipe structure for internal combustion engine |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0574682B2 (ja) | 1993-10-19 |
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