JPS6261291A - 誘導加熱調理器用アタツチメント - Google Patents
誘導加熱調理器用アタツチメントInfo
- Publication number
- JPS6261291A JPS6261291A JP60199732A JP19973285A JPS6261291A JP S6261291 A JPS6261291 A JP S6261291A JP 60199732 A JP60199732 A JP 60199732A JP 19973285 A JP19973285 A JP 19973285A JP S6261291 A JPS6261291 A JP S6261291A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- heating
- coil
- attachment
- temperature
- induction heating
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
この発明は誘導加熱原理を応用し、た誘導加熱調理器用
のアタッチメントに関する3、 従来の技術 従来の誘導加熱調理器C1金属容器の鍋を+44に加熱
するのみの用途であり、調理器本体の出力調節のみで加
熱fitの制御を行なうり、、 <みになっていて、2
・\− 負荷状態の検1旧/(は(1)小物負荷検知や(2)温
度検知が本体(n!lにイRhえらit、検知出力に応
して加熱の制御か行なわれてい/こ6、特に温度検知に
関してけ1j7j水件などの目的で大板を介して負荷の
温IO−を検出する構造が採用さiでいる。
のアタッチメントに関する3、 従来の技術 従来の誘導加熱調理器C1金属容器の鍋を+44に加熱
するのみの用途であり、調理器本体の出力調節のみで加
熱fitの制御を行なうり、、 <みになっていて、2
・\− 負荷状態の検1旧/(は(1)小物負荷検知や(2)温
度検知が本体(n!lにイRhえらit、検知出力に応
して加熱の制御か行なわれてい/こ6、特に温度検知に
関してけ1j7j水件などの目的で大板を介して負荷の
温IO−を検出する構造が採用さiでいる。
発明が解決し」、うとする問題点
j〜かし、このような構造のものでは被itn熱物(鍋
)の温度をf]接検知し々lJ1ので温度検知精度が悪
いため、空炊きにな−〕でも過熱保護の作動が遅く鍋の
変形に連かるという問題かぁ−・た。、4だ、一時的に
加熱を中断したい場合、本体の電源スィッチを゛切″に
するしか手段はないが、その場合、内部部品の冷却11
1フアンも停J1するため、高温の鍋からの熱により内
部部品の温度を不要に十Y1させる問題もあ−)# 。
)の温度をf]接検知し々lJ1ので温度検知精度が悪
いため、空炊きにな−〕でも過熱保護の作動が遅く鍋の
変形に連かるという問題かぁ−・た。、4だ、一時的に
加熱を中断したい場合、本体の電源スィッチを゛切″に
するしか手段はないが、その場合、内部部品の冷却11
1フアンも停J1するため、高温の鍋からの熱により内
部部品の温度を不要に十Y1させる問題もあ−)# 。
そこで本発明しj、誘導加熱調理器で加熱される誘導加
熱調理器用のアタッチメントにより、高精度の温度制御
と加熱駐を独白に制御し、上記問題点の解決を図ること
を目的とする。
熱調理器用のアタッチメントにより、高精度の温度制御
と加熱駐を独白に制御し、上記問題点の解決を図ること
を目的とする。
問題点を解決するための手段
3 ・\−2
ぞして土Mr、問題点を解決するイ(発明の技術的な手
段は、アタッチメンi・の被加熱金属板より加熱コイル
に近い方にシールドコイルを・配置し、その終端部を断
続するスイッチ手段を設け/こものTある。、 作 用 この技術的手段による作用は以]・のようになる5、す
なわち、スイッチ手段がAノの場合にはシールドコイル
は開放さilでいるので誘起電圧が発生ずるのみで、渦
電流が発生さf+ず電力消費もなく、加熱コイルからの
交番磁界はシー/lトコイルを11通しで金属板へ到達
し加熱する。一方、スイッチ手段がオンの場合には、シ
ールドコイルは閉じらねるので加熱コイルの磁束に応じ
て渦電流が流れる。この閉[[1回路にしYジュール熱
を発生する抵抗成分がないのでンールド板と同様のシー
ルド作用を果たし、金属板への磁束を遅閉し7て加熱を
防止すると共に、本体の加熱コイルを無負荷状態と同じ
状態(電力消費を発生させないので、無負荷と同一状態
。、)にし、本体の加熱動作も停止l−させることがで
きる。、 この結果、アタッチメントV(fjiiiぐ−らf17
’i7−スfノチ手段を断続することて、本体6操作す
る・−と4:く加熱[iを調節J゛ることが[1日中と
なる1、実施例 以−1・1.+、発明の一実施例を添附図面にも、t一
ついて説明ずろ。
段は、アタッチメンi・の被加熱金属板より加熱コイル
に近い方にシールドコイルを・配置し、その終端部を断
続するスイッチ手段を設け/こものTある。、 作 用 この技術的手段による作用は以]・のようになる5、す
なわち、スイッチ手段がAノの場合にはシールドコイル
は開放さilでいるので誘起電圧が発生ずるのみで、渦
電流が発生さf+ず電力消費もなく、加熱コイルからの
交番磁界はシー/lトコイルを11通しで金属板へ到達
し加熱する。一方、スイッチ手段がオンの場合には、シ
ールドコイルは閉じらねるので加熱コイルの磁束に応じ
て渦電流が流れる。この閉[[1回路にしYジュール熱
を発生する抵抗成分がないのでンールド板と同様のシー
ルド作用を果たし、金属板への磁束を遅閉し7て加熱を
防止すると共に、本体の加熱コイルを無負荷状態と同じ
状態(電力消費を発生させないので、無負荷と同一状態
。、)にし、本体の加熱動作も停止l−させることがで
きる。、 この結果、アタッチメントV(fjiiiぐ−らf17
’i7−スfノチ手段を断続することて、本体6操作す
る・−と4:く加熱[iを調節J゛ることが[1日中と
なる1、実施例 以−1・1.+、発明の一実施例を添附図面にも、t一
ついて説明ずろ。
第1[ン1にお・いて非公14i製外容イに1し1.1
゛而開1−1部V(−固5if用部伺24・庁1.て金
属製内容器36周定し、でいて、内容器3の内にし1被
加熱物4かIll、jめられている0、内容器3の底面
とケ1容器1の間にはシールド’ ニアJイル5か、誘
導加熱調理H:99の周波数変換装置8 pil J、
り励振さtするjJ11熱コイルYにに(対向して配置
さtIてお・す、その位置Q−[加熱コイル7と被加熱
物である内容器3の間と在る5、シールドコイル5の端
子Q−1スイッチ6に接続さ)1.’7おり、スイッチ
6の接点を−閉じ2るとシールドコイル5C1短絡さJ
lる。従−・てスイッチ6か開放さノ1ているとシール
ドコイル5にv1渦電流かtΔulず、電磁調即器9(
7)加熱コイル71J・ら発−1Fられるシ吊磁胃(−
11,6、− シールドコイル6を・1!を通L7て内容器3の底面−
\到達し、加熱する。一方、スイッチ6が閉しらt7る
とシールドコイル5には交番磁界に応じた渦電流が流t
I、それによる磁Wv」、加熱コイル7からの交番磁W
と相殺し、内容器3への磁界を零にするため、内容器3
の加熱kt防止される。、このように、シールドコイル
5の端子を開閉することで内容器3の加熱を制御するこ
とが可能となる。
゛而開1−1部V(−固5if用部伺24・庁1.て金
属製内容器36周定し、でいて、内容器3の内にし1被
加熱物4かIll、jめられている0、内容器3の底面
とケ1容器1の間にはシールド’ ニアJイル5か、誘
導加熱調理H:99の周波数変換装置8 pil J、
り励振さtするjJ11熱コイルYにに(対向して配置
さtIてお・す、その位置Q−[加熱コイル7と被加熱
物である内容器3の間と在る5、シールドコイル5の端
子Q−1スイッチ6に接続さ)1.’7おり、スイッチ
6の接点を−閉じ2るとシールドコイル5C1短絡さJ
lる。従−・てスイッチ6か開放さノ1ているとシール
ドコイル5にv1渦電流かtΔulず、電磁調即器9(
7)加熱コイル71J・ら発−1Fられるシ吊磁胃(−
11,6、− シールドコイル6を・1!を通L7て内容器3の底面−
\到達し、加熱する。一方、スイッチ6が閉しらt7る
とシールドコイル5には交番磁界に応じた渦電流が流t
I、それによる磁Wv」、加熱コイル7からの交番磁W
と相殺し、内容器3への磁界を零にするため、内容器3
の加熱kt防止される。、このように、シールドコイル
5の端子を開閉することで内容器3の加熱を制御するこ
とが可能となる。
第2図は他の実施例を示すもので、シールドコイル6の
端子はリレー接点6により開閉さtする3、内容器3が
加熱さ′itている間はコイル6の端子は開かれている
ので、両端電圧からダイオード20゜抵抗21、平滑コ
ンデンサ22の直流平滑回路で整流・平滑されて以下の
回路の電源として使用される。コンテンツ22の両端に
はt!E抗25、コンデンサ26、コンパレータ24で
構成される公知の弛張発振回路23と、第2のコンパレ
ータ24が接続さFている4、抵抗25と可変抵抗27
は第2のコンパレータ24に基準電位をJJえており、
前記、弛張発振回路23の発振電圧との相対重大小関係
(て応じたつ]1形波の出力が第2のコンパレータの出
力として?!J ryt’+る5、コンパレータ24の
出力には前記リレーコイル6′が接続さJlでいるのτ
リレー接点6rY周1υ1的にオンオフする、11羊−
)て、オンオフの比率に応じてシールドコイル6もオン
オフ1〜、結yとj〜て内容器3−\の加熱電力を・制
御することがi丁h[(となる3、この場合、i’iJ
変jl[JM:27のILt抗値を変化させることによ
−)でコンパレータ24の基準電イ)ンが変化し、リレ
ーコイル6aの;市電比率が変化さノするのてイ「意の
電力全白W ’t!”j ”\供給することができる。
端子はリレー接点6により開閉さtする3、内容器3が
加熱さ′itている間はコイル6の端子は開かれている
ので、両端電圧からダイオード20゜抵抗21、平滑コ
ンデンサ22の直流平滑回路で整流・平滑されて以下の
回路の電源として使用される。コンテンツ22の両端に
はt!E抗25、コンデンサ26、コンパレータ24で
構成される公知の弛張発振回路23と、第2のコンパレ
ータ24が接続さFている4、抵抗25と可変抵抗27
は第2のコンパレータ24に基準電位をJJえており、
前記、弛張発振回路23の発振電圧との相対重大小関係
(て応じたつ]1形波の出力が第2のコンパレータの出
力として?!J ryt’+る5、コンパレータ24の
出力には前記リレーコイル6′が接続さJlでいるのτ
リレー接点6rY周1υ1的にオンオフする、11羊−
)て、オンオフの比率に応じてシールドコイル6もオン
オフ1〜、結yとj〜て内容器3−\の加熱電力を・制
御することがi丁h[(となる3、この場合、i’iJ
変jl[JM:27のILt抗値を変化させることによ
−)でコンパレータ24の基準電イ)ンが変化し、リレ
ーコイル6aの;市電比率が変化さノするのてイ「意の
電力全白W ’t!”j ”\供給することができる。
、ここで回路の消費電力c1ごくわすかであるので、ノ
ールトコイル5の端子電圧から回路の#J作Jネルギー
を増り出しても内容器への加熱型υには、はとんど影響
をt7えるものではない、。
ールトコイル5の端子電圧から回路の#J作Jネルギー
を増り出しても内容器への加熱型υには、はとんど影響
をt7えるものではない、。
第3の実施例は第3図に示すように内容器3(7)外壁
に常開型1ノー王スタノl−30か取りつけらJlでj
・・す、その接点6 iJ、設定iA度に達する4で開
放であり、温度を超えると閉じる5、従−2て、内容器
3の温度が設定温tm−以十に4・ると接点6か開いて
7・\−7 内容器を・誘導加熱し1、設5:?z席度を4召えると
接点6が閉じて加熱を中止するので温度調節を自動的に
行なうことが7+]能である。ここで、設定温度可変型
の復−王スタノトを用い71は任意の温度設定かり能で
ある。ここで、構造の最も簡単なサーモスタットを例に
、説明したが、−ザーモスターノトはオンオフ時の温度
[IJが)(きい欠点があるので、サーモスタットに代
わり、ヤーミスタと電子制御回路とリレーの組合わせ回
路(図示せず)に、1′:す、より高精度の温度制御が
できることは明白である5、発明の効果 本発明は被加熱部の底部(加熱コイルとの間)にシール
ドコイルを設け、その端子をオンオフすることにより誘
導加熱調理器本体を操作することなくアタッチメントへ
の供給電力を制御することができ、次の効果を奏する。
に常開型1ノー王スタノl−30か取りつけらJlでj
・・す、その接点6 iJ、設定iA度に達する4で開
放であり、温度を超えると閉じる5、従−2て、内容器
3の温度が設定温tm−以十に4・ると接点6か開いて
7・\−7 内容器を・誘導加熱し1、設5:?z席度を4召えると
接点6が閉じて加熱を中止するので温度調節を自動的に
行なうことが7+]能である。ここで、設定温度可変型
の復−王スタノトを用い71は任意の温度設定かり能で
ある。ここで、構造の最も簡単なサーモスタットを例に
、説明したが、−ザーモスターノトはオンオフ時の温度
[IJが)(きい欠点があるので、サーモスタットに代
わり、ヤーミスタと電子制御回路とリレーの組合わせ回
路(図示せず)に、1′:す、より高精度の温度制御が
できることは明白である5、発明の効果 本発明は被加熱部の底部(加熱コイルとの間)にシール
ドコイルを設け、その端子をオンオフすることにより誘
導加熱調理器本体を操作することなくアタッチメントへ
の供給電力を制御することができ、次の効果を奏する。
(1) アタッチメント独自の出力調節かできる。
例えば煮込み用では低出力域のみの範囲で微妙な設定を
することかできる(例えば50″〜150”)、(2)
アタッチメントに温度十ンザーを組込むこに、1.)で
高精度の温度調節かでき、し2かもコードレスである3
、 (3)7′−ルトコイルかC〕の電源1゛電了回路を・
f+動さぜることもm’ rjEであり、複雑かつ高1
′〜度な制御をすることかり能である1、(例えばコー
ドレスのジャー炊飯器) 4、図面の簡?liな11(1,11J1第1図は本発
明の一実施例にj、・ける誘導加熱調理器用アタッチメ
ントの構成図、第2図は本発明の第2の実施例における
誘導力11熱調理器用アタツチメントの構成図、第3図
は本発明の第3の実施例における誘導加熱調理器用アタ
ッチメントの(14成図である。
することかできる(例えば50″〜150”)、(2)
アタッチメントに温度十ンザーを組込むこに、1.)で
高精度の温度調節かでき、し2かもコードレスである3
、 (3)7′−ルトコイルかC〕の電源1゛電了回路を・
f+動さぜることもm’ rjEであり、複雑かつ高1
′〜度な制御をすることかり能である1、(例えばコー
ドレスのジャー炊飯器) 4、図面の簡?liな11(1,11J1第1図は本発
明の一実施例にj、・ける誘導加熱調理器用アタッチメ
ントの構成図、第2図は本発明の第2の実施例における
誘導力11熱調理器用アタツチメントの構成図、第3図
は本発明の第3の実施例における誘導加熱調理器用アタ
ッチメントの(14成図である。
3 ・被加熱金属容器、5 ・シールドコイル、6・・
・スイッチ手段、7 加熱コイル。
・スイッチ手段、7 加熱コイル。
Claims (2)
- (1)加熱コイルに対向し、被加熱物を加熱する被加熱
金属板と、この被加熱金属板より加熱コイル側に配設さ
れるシールドコイルと、前記シールドコイルの終端を開
閉するスイッチ手段を設けた誘導加熱調理器用アタッチ
メント。 - (2)スイッチ手段を感温性スイッチ手段で構成した特
許請求の範囲第1項記載の誘導加熱調理器用アタッチメ
ント。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60199732A JPH0665135B2 (ja) | 1985-09-10 | 1985-09-10 | 誘導加熱調理器用アタツチメント |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60199732A JPH0665135B2 (ja) | 1985-09-10 | 1985-09-10 | 誘導加熱調理器用アタツチメント |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6261291A true JPS6261291A (ja) | 1987-03-17 |
| JPH0665135B2 JPH0665135B2 (ja) | 1994-08-22 |
Family
ID=16412699
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60199732A Expired - Lifetime JPH0665135B2 (ja) | 1985-09-10 | 1985-09-10 | 誘導加熱調理器用アタツチメント |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0665135B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007178089A (ja) * | 2005-12-28 | 2007-07-12 | Fuji Electric Systems Co Ltd | 誘導加熱式蒸気発生装置 |
| JP2011060631A (ja) * | 2009-09-11 | 2011-03-24 | Panasonic Corp | 誘導加熱装置 |
| WO2014080499A1 (ja) * | 2012-11-22 | 2014-05-30 | 三菱電機株式会社 | 誘導加熱調理器 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6047394A (ja) * | 1983-08-26 | 1985-03-14 | 松下電器産業株式会社 | 誘導加熱用調理器具 |
-
1985
- 1985-09-10 JP JP60199732A patent/JPH0665135B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6047394A (ja) * | 1983-08-26 | 1985-03-14 | 松下電器産業株式会社 | 誘導加熱用調理器具 |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007178089A (ja) * | 2005-12-28 | 2007-07-12 | Fuji Electric Systems Co Ltd | 誘導加熱式蒸気発生装置 |
| JP2011060631A (ja) * | 2009-09-11 | 2011-03-24 | Panasonic Corp | 誘導加熱装置 |
| WO2014080499A1 (ja) * | 2012-11-22 | 2014-05-30 | 三菱電機株式会社 | 誘導加熱調理器 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0665135B2 (ja) | 1994-08-22 |
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