JPS626338A - バツクエンドプロセツサのエラ−通知方式 - Google Patents
バツクエンドプロセツサのエラ−通知方式Info
- Publication number
- JPS626338A JPS626338A JP60145209A JP14520985A JPS626338A JP S626338 A JPS626338 A JP S626338A JP 60145209 A JP60145209 A JP 60145209A JP 14520985 A JP14520985 A JP 14520985A JP S626338 A JPS626338 A JP S626338A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- processor
- error
- circuit
- host processor
- host
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Debugging And Monitoring (AREA)
- Test And Diagnosis Of Digital Computers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔目次〕
概要
産業上の利用分野
従来の技術
発明が解決しようとする問題点
問題点を解決するための手段(第1図)作用
実施例
(al−実施例の説明(第2図)
Oll)他の実施例の説明
発明の効果
〔概要〕
ホストプロセッサにアダプタを介して接続されたバック
エンドプロセッサの工、ラーをホストプロセッサに通知
するバックエンドプロセッサのエラー通知方式において
、アダプタにエラー通知回路を設けるとともにバックエ
ンドプロセッサのエラーを検出する保守診断プロセッサ
によってエラー通知回路を制御することによって、バッ
クエンドプロセッサのエラーをアダプタよりホストプロ
セッサへ通知するようにしたものである。
エンドプロセッサの工、ラーをホストプロセッサに通知
するバックエンドプロセッサのエラー通知方式において
、アダプタにエラー通知回路を設けるとともにバックエ
ンドプロセッサのエラーを検出する保守診断プロセッサ
によってエラー通知回路を制御することによって、バッ
クエンドプロセッサのエラーをアダプタよりホストプロ
セッサへ通知するようにしたものである。
(産業上の利用分野〕
本発明は、ベクトルプロセッサ、高級言語プロセッサ等
のバックエンドプロセッサのエラー通知方式に関し、特
にホストプロセッサに接続されて動作するバックエンド
プロセッサのエラーをホストプロセッサに通知するエラ
ー通知方式に関する。
のバックエンドプロセッサのエラー通知方式に関し、特
にホストプロセッサに接続されて動作するバックエンド
プロセッサのエラーをホストプロセッサに通知するエラ
ー通知方式に関する。
近年のコンピュータ技術の発展は目覚ましく、高速化、
知能化が要求されている。
知能化が要求されている。
この様な要求に応じて専用プロセッサをホストプロセッ
サに接続した複合的なプロセッサシステムを構成し、専
用プロセッサの能力によって係る高速化、知能化を図る
ことが行われている。
サに接続した複合的なプロセッサシステムを構成し、専
用プロセッサの能力によって係る高速化、知能化を図る
ことが行われている。
例えば、第3図に示す如く端末4と接続したホストプロ
セッサ2にアダプタ3を介し専用プロセッサをバックエ
ンドプロセッサ1として接続するようにし、高速化のた
めには、バックエンドプロセッサ1にベクトル演算専用
のベクトルプロセッサを、知能化のためにはL I S
P、PROLOG等の高級言語専用プロセッサを用いる
ようにしている。保守診断プロセッサ5はバックエンド
プロセッサ1のエラーを検出するのに用いられる。
セッサ2にアダプタ3を介し専用プロセッサをバックエ
ンドプロセッサ1として接続するようにし、高速化のた
めには、バックエンドプロセッサ1にベクトル演算専用
のベクトルプロセッサを、知能化のためにはL I S
P、PROLOG等の高級言語専用プロセッサを用いる
ようにしている。保守診断プロセッサ5はバックエンド
プロセッサ1のエラーを検出するのに用いられる。
このようなバックエンドプロセッサ1は、例えばLIS
Pプロセッサであれば人工知能専用プロ°セッサとして
動作し、ホストプロセッサ2とアダプタ3を介してデー
タの受渡しを行わせることに′よってホストプロセッサ
2はバックエンドプロセッサlをl10(入出力)ユニ
ットとしてみなして取扱うことができる。
Pプロセッサであれば人工知能専用プロ°セッサとして
動作し、ホストプロセッサ2とアダプタ3を介してデー
タの受渡しを行わせることに′よってホストプロセッサ
2はバックエンドプロセッサlをl10(入出力)ユニ
ットとしてみなして取扱うことができる。
係るアダプタ3は、従来第4図(A)に示す如く起動回
路30とデータ転送回路31とで構成され、第4図(B
)の如くバックエンドプロセッサ1のCPUが起動回路
30を介してホストプロセッサ2へ割込みを行い、ホス
トプロセッサ2へ処理可能であることを通知し、一方ホ
ストプロセッサ2はこれを受け、依頼すべき処理が有れ
ば処理依頼及びデータをデータ転送回路31を介しバッ
クエンドプロセッサ1のメモリ制御部へ与えて内蔵メモ
リに転送する。
路30とデータ転送回路31とで構成され、第4図(B
)の如くバックエンドプロセッサ1のCPUが起動回路
30を介してホストプロセッサ2へ割込みを行い、ホス
トプロセッサ2へ処理可能であることを通知し、一方ホ
ストプロセッサ2はこれを受け、依頼すべき処理が有れ
ば処理依頼及びデータをデータ転送回路31を介しバッ
クエンドプロセッサ1のメモリ制御部へ与えて内蔵メモ
リに転送する。
バックエンドプロセッサ1はこのメモリの内容から依頼
処理を実行し、処理終了によってこれを起動回路30を
介しホストプロセッサ2へ通知し、更に処理結果をデー
タ転送回路31を介しホストプロセッサ2へ通知するよ
うにしている。
処理を実行し、処理終了によってこれを起動回路30を
介しホストプロセッサ2へ通知し、更に処理結果をデー
タ転送回路31を介しホストプロセッサ2へ通知するよ
うにしている。
−4、バックエンドプロセッサ1には、メモリのイニシ
ャルロードやプロセッサlのハードエラー、ソフトエラ
ーを検出するための保守診断用プロセッサ5が接続され
、ハードエラーやソフトループによるソフトエラーを検
出して、バックエンドプロセッサ1に適切な措置を取ら
せるようにしている。
ャルロードやプロセッサlのハードエラー、ソフトエラ
ーを検出するための保守診断用プロセッサ5が接続され
、ハードエラーやソフトループによるソフトエラーを検
出して、バックエンドプロセッサ1に適切な措置を取ら
せるようにしている。
しかしながら、従来技術においては、バックエンドプロ
セッサlのエラーを保守診断用プロセッサ5が検出する
ものの、これによって接続されたバックエンドプロセッ
サlを停止等の措置を取らせるにすぎず、ホストプロセ
ッサ2は直接にこれを検出することはできない、ホスト
プロセッサ2はアダプタ3を介して処理を依頼した場合
に第4図(B)の如くコマンド処理がタイムアウトにな
り正常に終了しないことによってバックエンドプロセッ
サ1のエラーを間接的に認識できるに過ぎなかった。
セッサlのエラーを保守診断用プロセッサ5が検出する
ものの、これによって接続されたバックエンドプロセッ
サlを停止等の措置を取らせるにすぎず、ホストプロセ
ッサ2は直接にこれを検出することはできない、ホスト
プロセッサ2はアダプタ3を介して処理を依頼した場合
に第4図(B)の如くコマンド処理がタイムアウトにな
り正常に終了しないことによってバックエンドプロセッ
サ1のエラーを間接的に認識できるに過ぎなかった。
このため、ホストプロセッサ2は、バックエンドプロセ
ッサ1のエラーを即座に認識できないという問題がある
他に、そのエラ゛−の種類も直接認識できないという問
題も生じていた。従って後にエラーを解析するには保守
診断用プロセッサ5の状態を確認することによって行わ
ねばならず、ホストプロセッサ2では、例えば端末4に
表示する等の直接的確認ができなかった。
ッサ1のエラーを即座に認識できないという問題がある
他に、そのエラ゛−の種類も直接認識できないという問
題も生じていた。従って後にエラーを解析するには保守
診断用プロセッサ5の状態を確認することによって行わ
ねばならず、ホストプロセッサ2では、例えば端末4に
表示する等の直接的確認ができなかった。
本発明は、ホストプロセッサにバックエンドプロセッサ
のエラーを通知でき、従ってシステムのエラー解析処理
を容易に且つ詳細に行うことのできるバックエンドプロ
セッサのエラー通知方式を提供することを目的とする。
のエラーを通知でき、従ってシステムのエラー解析処理
を容易に且つ詳細に行うことのできるバックエンドプロ
セッサのエラー通知方式を提供することを目的とする。
C問題点を解決するための手段〕
第1図は本発明の原理説明図である。
図中、第3図で示したものと同一のものは同一の記号で
示してあり、32はエラー通知回路であり、保守診断プ
ロセッサ(以下SvPと称す)5により制御され、5V
P5がバックエンドプロセッサlのエラーを検出するこ
とによって指令され、ホストプロセッサ2ヘエラー通知
するものである。
示してあり、32はエラー通知回路であり、保守診断プ
ロセッサ(以下SvPと称す)5により制御され、5V
P5がバックエンドプロセッサlのエラーを検出するこ
とによって指令され、ホストプロセッサ2ヘエラー通知
するものである。
即ち、本発明では、バックエンドプロセッサ1とホスト
プロセッサ2とのデータのやりとりを仲介するアダプタ
3に、エラー通知回路32を設け、エラー通知回路32
を5VP5と接続して構成している。
プロセッサ2とのデータのやりとりを仲介するアダプタ
3に、エラー通知回路32を設け、エラー通知回路32
を5VP5と接続して構成している。
本発明では、5VP5が検出したバックエンドプロセッ
サ1のエラーをホストプロセッサ2へ通知させるため、
アダプタ3のデータ転送ルートを利用しようとするもの
である。
サ1のエラーをホストプロセッサ2へ通知させるため、
アダプタ3のデータ転送ルートを利用しようとするもの
である。
このため、アダプタ3にエラー通知回路32を設け、ア
ダプタ3の転送ルートを利用して5vP5が検出したバ
ックエンドプロセッサ1のエラーをホストプロセッサ2
へ通知しようとするものである。
ダプタ3の転送ルートを利用して5vP5が検出したバ
ックエンドプロセッサ1のエラーをホストプロセッサ2
へ通知しようとするものである。
これによって、ホストプロセッサ2は、バックエンドプ
ロセンサ1のエラーを認識でき且つこれをアダプタ3か
らのバックエンドプロセッサの状態信号として認識する
ことができ、特別なインターフェイスを不要としている
。
ロセンサ1のエラーを認識でき且つこれをアダプタ3か
らのバックエンドプロセッサの状態信号として認識する
ことができ、特別なインターフェイスを不要としている
。
(a)一実施例の説明
第2図は本発明の一実施例構成図であり、アダプタ3の
内部ブロックを示したものである。
内部ブロックを示したものである。
図中、第1図、第3図及び第4図で示したものと同一の
ものは同一の記号で示してあり、33はSvPインター
フェイスであり、5VP5との間でコマンド、データの
やりとりを行うためのものである。従って、アダプタ3
は、バックエンドプロセッサ1とホストプロ、セッサ2
との情報のやりとりのための起動回路30及びデータ転
送回路31に加え、5VP5に制御され、データ転送回
路31に接続されるエラー通知回路32と、5vP5と
のやりとりのためのSvPインターフェイス33とが設
けられていることになる。
ものは同一の記号で示してあり、33はSvPインター
フェイスであり、5VP5との間でコマンド、データの
やりとりを行うためのものである。従って、アダプタ3
は、バックエンドプロセッサ1とホストプロ、セッサ2
との情報のやりとりのための起動回路30及びデータ転
送回路31に加え、5VP5に制御され、データ転送回
路31に接続されるエラー通知回路32と、5vP5と
のやりとりのためのSvPインターフェイス33とが設
けられていることになる。
第2図構成の動作を説明すると、通常の動作では、バッ
クエンドプロセッサ1のCPUが割込みを起動回路30
を介しホストプロセッサ2へ与えることにより、ホスト
プロセッサ2は処理依願、データ等をデータ転送回路3
1を介しバックエンドプロセッサ1のMCU (メモリ
制御部)へ与え、メモリに格納させる。
クエンドプロセッサ1のCPUが割込みを起動回路30
を介しホストプロセッサ2へ与えることにより、ホスト
プロセッサ2は処理依願、データ等をデータ転送回路3
1を介しバックエンドプロセッサ1のMCU (メモリ
制御部)へ与え、メモリに格納させる。
これによってバックエンドプロセッサlは自己のメモリ
から与えられた処理依願、データを読み出し、これを実
行する0例えば、LISP言語のAIプロセッサであれ
ば、人工知能プロセッサとして推論処理等を実行する。
から与えられた処理依願、データを読み出し、これを実
行する0例えば、LISP言語のAIプロセッサであれ
ば、人工知能プロセッサとして推論処理等を実行する。
このバックエンドプロセッサ1の動作は5vP5が監視
しており処理実行中にエラーの有無等を監視し、ハード
ウェア異常やソフトウェアによるシステムループ等のエ
ラーが生じると、これを検出し、バックエンドプロセッ
サ1の処理を停止するとともに、エラーの内容を解析す
る。
しており処理実行中にエラーの有無等を監視し、ハード
ウェア異常やソフトウェアによるシステムループ等のエ
ラーが生じると、これを検出し、バックエンドプロセッ
サ1の処理を停止するとともに、エラーの内容を解析す
る。
そして、エラーの内容をエラー通知回路32にセントす
るとともに、SvPインターフェイス33を介し起動回
路30を起動して、ホストプロセッサ2へ割込みを発生
せしめる。更に、エラー通知回路32のセットしたエラ
ー内容をデータ転送回路31を介しホストプロセッサ2
へ通知する。
るとともに、SvPインターフェイス33を介し起動回
路30を起動して、ホストプロセッサ2へ割込みを発生
せしめる。更に、エラー通知回路32のセットしたエラ
ー内容をデータ転送回路31を介しホストプロセッサ2
へ通知する。
これによって、ホストプロセッサ2は適切なタイミング
で異常(エラー)通知され且つエラーの内容が通知され
る。
で異常(エラー)通知され且つエラーの内容が通知され
る。
このため、ホストプロセッサ2は、バックエンドプロセ
ッサ1のエラーを詳しく認識できるので、システムのエ
ラー解析処理が容易且つ細かく行うことができる。
ッサ1のエラーを詳しく認識できるので、システムのエ
ラー解析処理が容易且つ細かく行うことができる。
従って、SVP 5の詳細なエラー判断、エラー通知の
タイミング、エラー通知の内容の区別等をホストプロセ
ッサ2に反映することができる。
タイミング、エラー通知の内容の区別等をホストプロセ
ッサ2に反映することができる。
この例では、エラー通知回路は、エラー内容を格納する
レジスタで済み、ホストプロセッサ2への割込みは5V
P5の制御に基いてアダプタ3が行うことになり、アダ
プタ3の構成を複雑化することなくエラー通知を行うこ
とができる。
レジスタで済み、ホストプロセッサ2への割込みは5V
P5の制御に基いてアダプタ3が行うことになり、アダ
プタ3の構成を複雑化することなくエラー通知を行うこ
とができる。
(bl他の実施例の説明
エラー通知回路は上述の例では単なるレジスタであ゛る
が、エラー通知回路が起動回路30を起動して割込みを
ホストプロセッサに通知するようにしてもよい。
が、エラー通知回路が起動回路30を起動して割込みを
ホストプロセッサに通知するようにしてもよい。
又、SVPインターフェイス33を利用して5VP5が
アダプタ3内の状態監視を行うようにしてもよい。
アダプタ3内の状態監視を行うようにしてもよい。
以上本発明を実施例により説明したが、本発明は本発明
の主旨に従い種々の変形が可能であり、本発明からこれ
らを排除するものではない。
の主旨に従い種々の変形が可能であり、本発明からこれ
らを排除するものではない。
以上説明した様に、本発明によれば、バックエンドプロ
セッサのエラーをホストプロセッサに通知できるという
効果を奏し、システムのエラー解析処理をホストプロセ
ッサ側で容易に詳細に行うことができる。又、アダプタ
の転送ルートを利用してエラー通知しているので、ホス
トプロセッサとの特別のインターフェイスを要すること
なくエラー通知ができるという効果も奏し、これによっ
てホストプロセッサの負荷を大とすることもなく、又ハ
ードウェアの増加を最小限にして係る機能を実現できる
。
セッサのエラーをホストプロセッサに通知できるという
効果を奏し、システムのエラー解析処理をホストプロセ
ッサ側で容易に詳細に行うことができる。又、アダプタ
の転送ルートを利用してエラー通知しているので、ホス
トプロセッサとの特別のインターフェイスを要すること
なくエラー通知ができるという効果も奏し、これによっ
てホストプロセッサの負荷を大とすることもなく、又ハ
ードウェアの増加を最小限にして係る機能を実現できる
。
第1図は本発明の原理説明図、
第2図は本発明の一実施例構成図、
第3図はバックエンドプロセッサを用いた複合システム
の構成図、 第4図は従来技術の説明図である。 図中、l−・−バックエンドプロセッサ、2−一一一一
ホストプロセッサ、 3・−・・アダプタ、 5・−・・−保守診断プロセッサ、 32− エラー通知回路。
の構成図、 第4図は従来技術の説明図である。 図中、l−・−バックエンドプロセッサ、2−一一一一
ホストプロセッサ、 3・−・・アダプタ、 5・−・・−保守診断プロセッサ、 32− エラー通知回路。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 ホストプロセッサと、 該ホストプロセッサの依頼により処理を実行するバック
エンドプロセッサと、 該ホストプロセッサと該バックエンドプロセッサとを接
続し、該両プロセッサのデータのやりとりを仲介するア
ダプタ装置と、 該バックエンドプロセッサのエラーを検出する保守診断
プロセッサとを有するシステムにおいて、該アダプタ装
置にエラー通知回路を設けるとともに、 該保守診断プロセッサが該エラー通知回路を制御しうる
ように構成し、 該バックエンドプロセッサのエラーを該保守診断プロセ
ッサが検出することによって該エラー通知回路に指令し
て該アダプタ装置より該ホストプロセッサにエラー通知
することを特徴とするバックエンドプロセッサのエラー
通知方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60145209A JPS626338A (ja) | 1985-07-02 | 1985-07-02 | バツクエンドプロセツサのエラ−通知方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60145209A JPS626338A (ja) | 1985-07-02 | 1985-07-02 | バツクエンドプロセツサのエラ−通知方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS626338A true JPS626338A (ja) | 1987-01-13 |
Family
ID=15379908
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60145209A Pending JPS626338A (ja) | 1985-07-02 | 1985-07-02 | バツクエンドプロセツサのエラ−通知方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS626338A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5851084A (en) * | 1995-12-13 | 1998-12-22 | Tsubakimoto Chain Co. | Rotor fixture |
| JP2007519997A (ja) * | 2003-12-31 | 2007-07-19 | インテル・コーポレーション | Pci/pci−x標準ホットプラグコントローラ(shpc)コマンドステイタスの信号伝達の方法 |
-
1985
- 1985-07-02 JP JP60145209A patent/JPS626338A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5851084A (en) * | 1995-12-13 | 1998-12-22 | Tsubakimoto Chain Co. | Rotor fixture |
| JP2007519997A (ja) * | 2003-12-31 | 2007-07-19 | インテル・コーポレーション | Pci/pci−x標準ホットプラグコントローラ(shpc)コマンドステイタスの信号伝達の方法 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5226152A (en) | Functional lockstep arrangement for redundant processors | |
| JPH02208740A (ja) | 仮想計算機制御方式 | |
| EP0446077B1 (en) | A control system for multi-processor system | |
| US5678003A (en) | Method and system for providing a restartable stop in a multiprocessor system | |
| JPH0758470B2 (ja) | 仮想計算機の割込み制御方式 | |
| JPH07152598A (ja) | インサーキット・エミュレータ | |
| JPS58195915A (ja) | チヤネル装置のエラ−処理方式 | |
| JPH04227548A (ja) | 情報処理装置 | |
| JP3394834B2 (ja) | マルチプロセッサシステムを構成する装置のデバッグ方式 | |
| JPH0496832A (ja) | 障害情報収集装置 | |
| JPH01106158A (ja) | プロセツサ間のデータ通信制御方式 | |
| JPH03204735A (ja) | 競合動作試験方式 | |
| JP3019409B2 (ja) | マルチプロセッサシステムのマシンチェックテスト方法 | |
| JPS61269741A (ja) | 保守診断プロセツサの制御回路 | |
| JPS5914031A (ja) | 入出力制御方法 | |
| JPS61269740A (ja) | サ−ビスプロセツサコマンド制御方式 | |
| JPS63103335A (ja) | 複数プロセツサ構成装置 | |
| JPH03105530A (ja) | 構成制御方式 | |
| JPS6349848A (ja) | 複数プロセツサ構成装置 | |
| JPH02212946A (ja) | 情報処理装置の障害通知方式 | |
| JPS61226867A (ja) | デ−タ転送装置の制御方式 | |
| JPH0481958A (ja) | センスデータの収集処理方式 | |
| JPH01189739A (ja) | 情報収集装置 | |
| JPH04293146A (ja) | 文字入出力制御方式 | |
| JPS61103255A (ja) | 障害時のデ−タ収集方式 |