JPS6264534A - ラミネ−トチユ−ブのシヨルダ−製造方法 - Google Patents
ラミネ−トチユ−ブのシヨルダ−製造方法Info
- Publication number
- JPS6264534A JPS6264534A JP20583085A JP20583085A JPS6264534A JP S6264534 A JPS6264534 A JP S6264534A JP 20583085 A JP20583085 A JP 20583085A JP 20583085 A JP20583085 A JP 20583085A JP S6264534 A JPS6264534 A JP S6264534A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- shoulder
- disc
- barrier
- molded
- disk
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 title claims description 8
- 230000004888 barrier function Effects 0.000 claims abstract description 34
- 229920005989 resin Polymers 0.000 claims abstract description 22
- 239000011347 resin Substances 0.000 claims abstract description 22
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 claims abstract description 20
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 claims abstract description 20
- XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N aluminium Chemical compound [Al] XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims abstract description 16
- 229910052782 aluminium Inorganic materials 0.000 claims abstract description 16
- 239000011888 foil Substances 0.000 claims abstract description 15
- 238000000034 method Methods 0.000 claims abstract description 9
- 230000007774 longterm Effects 0.000 abstract 1
- 239000010410 layer Substances 0.000 description 11
- 238000000465 moulding Methods 0.000 description 4
- 239000012790 adhesive layer Substances 0.000 description 2
- 238000001125 extrusion Methods 0.000 description 2
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 description 2
- 238000003475 lamination Methods 0.000 description 2
- 229920013716 polyethylene resin Polymers 0.000 description 2
- 239000000126 substance Substances 0.000 description 2
- 239000004743 Polypropylene Substances 0.000 description 1
- 238000004026 adhesive bonding Methods 0.000 description 1
- 230000001010 compromised effect Effects 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 230000002542 deteriorative effect Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- -1 polypropylene Polymers 0.000 description 1
- 229920001155 polypropylene Polymers 0.000 description 1
- 238000003825 pressing Methods 0.000 description 1
- 150000003839 salts Chemical class 0.000 description 1
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明はラミネートチューブのショルダー製造方法に関
する。
する。
(従来の技術)
従来ラミネートチューブのショルダーは、第4図に示す
如く合成樹脂により開口部(4)をもつ筒部(2)と、
該筒部(2)からコーン状に延びる肩部(3)とからな
るショルダ一本体(1)を成形する一方、このショルダ
一本体(1)とは別に第5図に示す如くバリアー性をも
つ合成樹脂によりコーン状のバリアーディスク(5)を
成形し、このバリアーディスク(5)をショルダ一本体
(1)の肩部(3)上に嵌込み接着して製造されており
、通常は斯く形成したショルダ一本体(1)をチューブ
本体(B)に高周波溶着し、また筒部(2)の開口部(
4)をアルミ箔(図示せず)で封止した状態で、該筒部
(2)に合成樹脂製キャップ(図示せず)を嵌着するご
と(している。
如く合成樹脂により開口部(4)をもつ筒部(2)と、
該筒部(2)からコーン状に延びる肩部(3)とからな
るショルダ一本体(1)を成形する一方、このショルダ
一本体(1)とは別に第5図に示す如くバリアー性をも
つ合成樹脂によりコーン状のバリアーディスク(5)を
成形し、このバリアーディスク(5)をショルダ一本体
(1)の肩部(3)上に嵌込み接着して製造されており
、通常は斯く形成したショルダ一本体(1)をチューブ
本体(B)に高周波溶着し、また筒部(2)の開口部(
4)をアルミ箔(図示せず)で封止した状態で、該筒部
(2)に合成樹脂製キャップ(図示せず)を嵌着するご
と(している。
(発明が解決しようとする問題点)
処で上記の如きショルダーにあっては、ショルダ一本体
(1)における肩部(3)がバリアーディスク(5)に
より、筒部(2)がキャップとの2層構造により、筒部
(2)の開口部(4)がアルミ箔によりそれぞれバリア
ー性を確保することになるが、このように開口部(4)
を封止すべくアルミ箔を貼付ける作業は、各部の成形作
業完r後に行うのであるから、弔に余分な作業が増える
と云うだけでなく、非常に煩雑で手間を要することにな
る。
(1)における肩部(3)がバリアーディスク(5)に
より、筒部(2)がキャップとの2層構造により、筒部
(2)の開口部(4)がアルミ箔によりそれぞれバリア
ー性を確保することになるが、このように開口部(4)
を封止すべくアルミ箔を貼付ける作業は、各部の成形作
業完r後に行うのであるから、弔に余分な作業が増える
と云うだけでなく、非常に煩雑で手間を要することにな
る。
しかも前記ショルダ一本体(1)、バリアーディスク(
5)、並びにキャップはいずれも合成樹脂製であること
から、期間経過に伴って劣化し、極く短期間でそのバリ
アー性が損なわれ、内容物が変質するごとき恐れがあっ
た。
5)、並びにキャップはいずれも合成樹脂製であること
から、期間経過に伴って劣化し、極く短期間でそのバリ
アー性が損なわれ、内容物が変質するごとき恐れがあっ
た。
(問題点を解決するための手段)
本発明は」−記の如き問題点を解決すべ〈発明したもの
で、1枚のアルミ箔から筒部と、該筒部の一方開口端を
閉鎖する蓋部と、筒部の他方開口端からコーン状に延び
る肩部とをもつバリアーディスクを成形する一方、合成
樹脂により筒部と、該筒部の開[1端からコーン状に延
びる肩部とをもつ内層樹脂ディスクを成形し、この内層
樹脂ディスク上にバリアーディスクを嵌合させて接着し
、然る後バリアーディスクの外側に外層樹脂ディスクを
一体的に成形したことを特徴とするものである(作用) [−記方法により製造されたショルダーは、内層樹脂デ
ィスクと外層樹脂ディスクとの間にバリアーディスクが
介在され、このバリアーディスクはアルミ箔からなるも
ので、経時変化がなく、長期間に亙って高いバリアー性
を有し、殊に肩部はもとより筒部においても高いバリア
ー性を長期間に奸って発揮し、かつショルダーの口部開
目端にもアルミ箔が設けられ、この口部に嵌着される合
成樹脂製キャップが劣化するもバリアー性が損なわれる
ことがなく、それでいて成形作業後において口部開口端
にアルミ箔を貼付けるごとき余分で煩雑な作業を必要と
しないのである。
で、1枚のアルミ箔から筒部と、該筒部の一方開口端を
閉鎖する蓋部と、筒部の他方開口端からコーン状に延び
る肩部とをもつバリアーディスクを成形する一方、合成
樹脂により筒部と、該筒部の開[1端からコーン状に延
びる肩部とをもつ内層樹脂ディスクを成形し、この内層
樹脂ディスク上にバリアーディスクを嵌合させて接着し
、然る後バリアーディスクの外側に外層樹脂ディスクを
一体的に成形したことを特徴とするものである(作用) [−記方法により製造されたショルダーは、内層樹脂デ
ィスクと外層樹脂ディスクとの間にバリアーディスクが
介在され、このバリアーディスクはアルミ箔からなるも
ので、経時変化がなく、長期間に亙って高いバリアー性
を有し、殊に肩部はもとより筒部においても高いバリア
ー性を長期間に奸って発揮し、かつショルダーの口部開
目端にもアルミ箔が設けられ、この口部に嵌着される合
成樹脂製キャップが劣化するもバリアー性が損なわれる
ことがなく、それでいて成形作業後において口部開口端
にアルミ箔を貼付けるごとき余分で煩雑な作業を必要と
しないのである。
(実施例)
以下本発明方法を例示図に基づいて詳細に説明する。
先ず1枚のアルミ箔を用いて、円筒状の筒部(!I)と
、該筒部(11)の一方間口端からコーン状に延びる肩
部(12)と、筒部(11)の他方開口端を閉鎖する蓋
RB(+3)とをもつバリアーディスク(10)を絞り
加ににより成形する。
、該筒部(11)の一方間口端からコーン状に延びる肩
部(12)と、筒部(11)の他方開口端を閉鎖する蓋
RB(+3)とをもつバリアーディスク(10)を絞り
加ににより成形する。
またこれとは別に、ポリエチレン樹脂などの合成樹脂を
用いて、円筒状の筒部(21)と、該筒部(21)の一
方間[1端からコーン状に延びる肩部(22)とをもつ
内層樹脂ディスク(20)を成形する。
用いて、円筒状の筒部(21)と、該筒部(21)の一
方間[1端からコーン状に延びる肩部(22)とをもつ
内層樹脂ディスク(20)を成形する。
次いで前記内層樹脂ディスク(2ON−にバリアーディ
スク(10)を嵌合させて接着する。
スク(10)を嵌合させて接着する。
この後ポリエチレン樹脂などの合成樹脂を用いて、円筒
状の筒部(3■)と、該筒部(3I)の一方間口端から
コーン状に延びる肩部(32)とをもつ外層樹脂ディス
ク(30)を前記にバリアーディスク(■0)の外側に
一体的に成形する。この外層樹脂ディスク(30)は、
筒部(3I)の他方開口端が内容物を流出させる開[1
部(33)として残され、また肩部(32)の外商には
段状の凹部(34)が同時に成形される。
状の筒部(3■)と、該筒部(3I)の一方間口端から
コーン状に延びる肩部(32)とをもつ外層樹脂ディス
ク(30)を前記にバリアーディスク(■0)の外側に
一体的に成形する。この外層樹脂ディスク(30)は、
筒部(3I)の他方開口端が内容物を流出させる開[1
部(33)として残され、また肩部(32)の外商には
段状の凹部(34)が同時に成形される。
斯くして−lユ記の如き方法により製造されたショルダ
ー(A)は、チューブ本体(B)に高周波溶着され、即
ちショルダー(A)における外層樹脂ディスク(30)
外商の凹ffl<(:114)ニチューブ本体(B)の
開r−+端縁部を嵌込み、高周波加熱により溶着接合す
るのであり、またショルダー(A)の11部、実質的に
は外層樹脂ディスク(30)の筒部(3I)に合成樹脂
製キャンプ(図示せず)を嵌着し、かつチューブ本体C
B)内にその後端部より適宜商品を充填して封[ト、す
るのである。
ー(A)は、チューブ本体(B)に高周波溶着され、即
ちショルダー(A)における外層樹脂ディスク(30)
外商の凹ffl<(:114)ニチューブ本体(B)の
開r−+端縁部を嵌込み、高周波加熱により溶着接合す
るのであり、またショルダー(A)の11部、実質的に
は外層樹脂ディスク(30)の筒部(3I)に合成樹脂
製キャンプ(図示せず)を嵌着し、かつチューブ本体C
B)内にその後端部より適宜商品を充填して封[ト、す
るのである。
尚既述実施例におけるチューブ本体(B)は、例えば第
7図に示す如くポリエチレン樹脂等の軟質で耐薬品性の
高い合成樹脂製内筒(40)と、アルミ箔製中間筒(4
1)と、ポリプロピレン樹脂等の強靭で耐薬品性の高い
合成樹脂製外筒(42)との3層構造に形成されており
、前記中間筒(3)の両面には、内外筒(2)(3)に
対し接着性の高い接着剤層(41aH41b)が設けら
れている。
7図に示す如くポリエチレン樹脂等の軟質で耐薬品性の
高い合成樹脂製内筒(40)と、アルミ箔製中間筒(4
1)と、ポリプロピレン樹脂等の強靭で耐薬品性の高い
合成樹脂製外筒(42)との3層構造に形成されており
、前記中間筒(3)の両面には、内外筒(2)(3)に
対し接着性の高い接着剤層(41aH41b)が設けら
れている。
しかして前記チューブ本体(B)は、ます内筒(40)
を押出し成形し、次いで両面に接着剤層(41a)(4
1b)を設けたアルミ箔を内筒(40)の外周に巻付け
てその両側縁部を重ね合わせ、この市ね合わせ部を外面
から加圧しながら高周波加熱することにより、内筒(4
0)に外嵌するアルミに1製中間筒(41)を形成し、
また+]if記内1W(40)の内側に配置した拡径可
能な加熱用内型(図示せず)により、内筒(40)と中
間筒(4I)とを加圧加熱して−・体固着し、次いで中
間筒C41)の外側に配置した外型(50)の内周と、
中間筒(41)の外面との間に合成樹脂を押出して、合
成樹脂製外R(42)を押出しラミネーションにて形成
するのである。
を押出し成形し、次いで両面に接着剤層(41a)(4
1b)を設けたアルミ箔を内筒(40)の外周に巻付け
てその両側縁部を重ね合わせ、この市ね合わせ部を外面
から加圧しながら高周波加熱することにより、内筒(4
0)に外嵌するアルミに1製中間筒(41)を形成し、
また+]if記内1W(40)の内側に配置した拡径可
能な加熱用内型(図示せず)により、内筒(40)と中
間筒(4I)とを加圧加熱して−・体固着し、次いで中
間筒C41)の外側に配置した外型(50)の内周と、
中間筒(41)の外面との間に合成樹脂を押出して、合
成樹脂製外R(42)を押出しラミネーションにて形成
するのである。
この製造工程において、前記合成樹脂内筒(40)とア
ルミ箔製中間筒(41)との成形工程順序を逆にしても
よく、即ちアルミ箔製中間筒(40)を形成した後、こ
の中間筒(41)の内側に内型(図示せず)を配置し、
該内側の外周と、中間筒(41)の内面との間に合成樹
脂を押出して、内筒(40)を押出しラミネーションに
て形成してもよいのである。
ルミ箔製中間筒(41)との成形工程順序を逆にしても
よく、即ちアルミ箔製中間筒(40)を形成した後、こ
の中間筒(41)の内側に内型(図示せず)を配置し、
該内側の外周と、中間筒(41)の内面との間に合成樹
脂を押出して、内筒(40)を押出しラミネーションに
て形成してもよいのである。
斯くすることによって、チューブ本体(B)の接合部分
でアルミ箔の側縁部間に合成樹脂層による隙間ができ、
その隙間の合成樹脂層からチューブ内の薬品が滲み出し
たり、この隙間によってバリアー性が低下するごとき恐
れをなくすることができ、しかも接合部分に大きな凹凸
が生じるようなこともなく、外面に印刷を施すことが可
能となるのである。
でアルミ箔の側縁部間に合成樹脂層による隙間ができ、
その隙間の合成樹脂層からチューブ内の薬品が滲み出し
たり、この隙間によってバリアー性が低下するごとき恐
れをなくすることができ、しかも接合部分に大きな凹凸
が生じるようなこともなく、外面に印刷を施すことが可
能となるのである。
(発明の効果)
塩1ユ説明した如く本発明方法によるときは、内外層の
樹脂ディスク間にバリアーディスクが介在され、このバ
リアーディスクはアルミ箔からなるもので、経時変化が
なく、長期間に亙って高いバリアー性を何し、殊に4部
はもとより筒部においても高いバリアー性を長期間に亙
って発揮し、内容物の変質を防止せしめ得るのである。
樹脂ディスク間にバリアーディスクが介在され、このバ
リアーディスクはアルミ箔からなるもので、経時変化が
なく、長期間に亙って高いバリアー性を何し、殊に4部
はもとより筒部においても高いバリアー性を長期間に亙
って発揮し、内容物の変質を防止せしめ得るのである。
またシロルダーの口部、実質的には外層樹脂ディスクに
おける筒部の開ロ部力fアルミ箔からなるバリアーディ
スクの蓋部で閉鎖され、従来の如く成形作業完了後にア
ルミ箔を[1部に貼付けるごとき余分で煩雑な作業を必
要とせず、全体として製造り程を簡素化して、コストダ
ウンを計り得るに至ったのである。
おける筒部の開ロ部力fアルミ箔からなるバリアーディ
スクの蓋部で閉鎖され、従来の如く成形作業完了後にア
ルミ箔を[1部に貼付けるごとき余分で煩雑な作業を必
要とせず、全体として製造り程を簡素化して、コストダ
ウンを計り得るに至ったのである。
図において第1図乃至第3図は本発明方法による製造[
稈を示す縦断面図、第4図はチューブ本体の部分拡大断
面図、第5図はチューブ本体の製造工程を示す縦断面図
、第6図乃至第8図は従来方法による製造工程を示す縦
断面図である。 (10)・・・バリアーディスク、(
■)・・・筒部、 (12)・・・肩部、 (+3)・
・・蓋部、(20)・・・内層樹脂ディスク、 (23
)・・・筒部、(22)・・・肩部、(30)・・・外
層樹脂ディスク。 第5図 第61g5 第7図 第8図
稈を示す縦断面図、第4図はチューブ本体の部分拡大断
面図、第5図はチューブ本体の製造工程を示す縦断面図
、第6図乃至第8図は従来方法による製造工程を示す縦
断面図である。 (10)・・・バリアーディスク、(
■)・・・筒部、 (12)・・・肩部、 (+3)・
・・蓋部、(20)・・・内層樹脂ディスク、 (23
)・・・筒部、(22)・・・肩部、(30)・・・外
層樹脂ディスク。 第5図 第61g5 第7図 第8図
Claims (1)
- 1枚のアルミ箔から筒部と、該筒部の一方開口端を閉鎖
する蓋部と、筒部の他方開口端からコーン状に延びる肩
部とをもつバリアーディスクを成形する一方、合成樹脂
により筒部と、該筒部の開口端からコーン状に延びる肩
部とをもつ内層樹脂ディスクを成形し、この内層樹脂デ
ィスク上にバリアーディスクを嵌合させて接着し、然る
後バリアーディスクの外側に外層樹脂ディスクを一体的
に成形したことを特徴とするラミネートチューブのショ
ルダー製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20583085A JPS6264534A (ja) | 1985-09-18 | 1985-09-18 | ラミネ−トチユ−ブのシヨルダ−製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20583085A JPS6264534A (ja) | 1985-09-18 | 1985-09-18 | ラミネ−トチユ−ブのシヨルダ−製造方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6264534A true JPS6264534A (ja) | 1987-03-23 |
| JPH0376818B2 JPH0376818B2 (ja) | 1991-12-06 |
Family
ID=16513414
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20583085A Granted JPS6264534A (ja) | 1985-09-18 | 1985-09-18 | ラミネ−トチユ−ブのシヨルダ−製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6264534A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007223058A (ja) * | 2006-02-21 | 2007-09-06 | Takeuchi Press Ind Co Ltd | 閉鎖膜チューブ容器の製造方法 |
| JP2008162627A (ja) * | 2006-12-27 | 2008-07-17 | Yoshino Kogyosho Co Ltd | チューブ状容器 |
-
1985
- 1985-09-18 JP JP20583085A patent/JPS6264534A/ja active Granted
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007223058A (ja) * | 2006-02-21 | 2007-09-06 | Takeuchi Press Ind Co Ltd | 閉鎖膜チューブ容器の製造方法 |
| JP2008162627A (ja) * | 2006-12-27 | 2008-07-17 | Yoshino Kogyosho Co Ltd | チューブ状容器 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0376818B2 (ja) | 1991-12-06 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS583902B2 (ja) | 包装用チユ−ブ | |
| US2440339A (en) | Tube of flexible composite sheet material and the manufacture thereof | |
| JPS6264534A (ja) | ラミネ−トチユ−ブのシヨルダ−製造方法 | |
| JPS5822434B2 (ja) | 押潰し可能な押出し容器およびその製造方法 | |
| JP3756200B2 (ja) | チューブ容器胴部 | |
| JPH11171249A (ja) | 易開封性密封容器及びそれに使用される容器本体の製造方法 | |
| JPS6264535A (ja) | ラミネ−トチユ−ブのシヨルダ−製造方法 | |
| JP3645374B2 (ja) | 積層剥離容器 | |
| JP3308591B2 (ja) | 押出しチューブ容器及びその製造方法 | |
| JPS6264740A (ja) | 液状シリコーンゴムが充填されているチューブ容器 | |
| JP3406997B2 (ja) | 合成樹脂製壜体とその成形方法 | |
| JPH0479903B2 (ja) | ||
| JPS60101028A (ja) | 積層シ−トの接合方法 | |
| JPH0242569Y2 (ja) | ||
| JP3868524B2 (ja) | 押出し容器 | |
| JPH0480822B2 (ja) | ||
| JPS6242909Y2 (ja) | ||
| JPH08151059A (ja) | チューブ容器 | |
| JPH11198865A (ja) | 車両用ボディパネル及びパネル製造装置 | |
| JPH0235624Y2 (ja) | ||
| JPH061363A (ja) | チューブ容器 | |
| JP3352746B2 (ja) | 柔軟性のある非吸着性包装材料及び該包装材料による押出しチューブ容器 | |
| JP2522966Y2 (ja) | ラミネートチューブ容器 | |
| JPH04147837A (ja) | チューブ容器の製造方法 | |
| JPH0315451Y2 (ja) |