JPS6272306A - 組立式棚 - Google Patents
組立式棚Info
- Publication number
- JPS6272306A JPS6272306A JP21299685A JP21299685A JPS6272306A JP S6272306 A JPS6272306 A JP S6272306A JP 21299685 A JP21299685 A JP 21299685A JP 21299685 A JP21299685 A JP 21299685A JP S6272306 A JPS6272306 A JP S6272306A
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- Japan
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- support
- shelf
- shelf board
- plate
- hole
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- Granted
Links
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 claims description 6
- 239000010959 steel Substances 0.000 claims description 6
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 2
- 241000257465 Echinoidea Species 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 239000012528 membrane Substances 0.000 description 1
- 230000003014 reinforcing effect Effects 0.000 description 1
- 239000002689 soil Substances 0.000 description 1
- 239000004094 surface-active agent Substances 0.000 description 1
- 238000003466 welding Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Assembled Shelves (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
(産業上の利用分野)
本発明は、支+1に棚板が着脱自在に取付曝プられる組
立式棚の改良に関するものである。 (従来技術) 従来、形鋼材からなる支柱に薄板鋼板材からなる棚板を
ボルト等によっC取付IIる」、うに構成された組α式
棚では、通常棚板に」、つ(’+ 411i+1−t−
が亙いに連結されてそのX1設状態が保持されるように
なっているため、棚板の取付力が不5ピすると支柱が傾
斜したり、横揺れが1−じjごりするという問題があっ
た。この横揺れ等を防11するkめには、土2棚板を箱
状に析曲げてイの=1−1部に]−フプレートをボルト
1[めもしくは溶接等の手段で取付け、このコーナプレ
ートを介して棚板を1配置社に、多数のボルトを用いて
強固に取イ・目Iるか、あるいは上記支社間に補強リブ
を固着しく傾きを防止すること等が必要であり、いずれ
の場合にも構造が複雑であるとともに、組立作業が煩I
fi
立式棚の改良に関するものである。 (従来技術) 従来、形鋼材からなる支柱に薄板鋼板材からなる棚板を
ボルト等によっC取付IIる」、うに構成された組α式
棚では、通常棚板に」、つ(’+ 411i+1−t−
が亙いに連結されてそのX1設状態が保持されるように
なっているため、棚板の取付力が不5ピすると支柱が傾
斜したり、横揺れが1−じjごりするという問題があっ
た。この横揺れ等を防11するkめには、土2棚板を箱
状に析曲げてイの=1−1部に]−フプレートをボルト
1[めもしくは溶接等の手段で取付け、このコーナプレ
ートを介して棚板を1配置社に、多数のボルトを用いて
強固に取イ・目Iるか、あるいは上記支社間に補強リブ
を固着しく傾きを防止すること等が必要であり、いずれ
の場合にも構造が複雑であるとともに、組立作業が煩I
fi
【”あるという問題があった。
(発明の目的)
本発明は、1配従来の問題白を解決覆る!こめになされ
たものであり、構造がMllllで容易に組立てること
ができるとともに、棚の横揺れ等が11しるのを効果的
に防1トすることができる組(r式棚を提供するもので
ある。 (発明の構成) 本発明に係る組立式棚は、形鋼材等からなる支柱と、鋼
板材等からなり土間支柱に係1部材を介して係+1され
る棚板と、この棚板の]−プ部に取付けられるコーナブ
レー1・と、このコーナプレートの下端部に連結される
とともに、上記支■に係止部材を介して係止される支持
部材とを備え、上記棚体もしくは支持部材の少<1 く
とも一方を支柱に対してF下にスライド可能に係止する
とともに1、l−配コーナプレートと支持部材とをqい
に引寄せる引寄せボルトを設置Jたものである。 (実施例) 第1図において、1は山形鋼からなる支柱、2はM板鋼
板からイ【る棚板、3は棚板2のコーナ部外面に取付け
られるコーナプレート、4はコーナプレート3の下端部
に連結されるとともに支柱1に係止される支持部材であ
る。上記支れ1の二壁面には、それぞれ良さ方向に伸び
る多数の長孔5が所定間隔置きに形成されるとともに、
係合ビン6が挿通されて棚板2を係止するための透孔7
゜7が所定位1Nに形成されている。1間係含ピン6は
、頭部8と軸部9とイの先端部に形成された膨出部10
とからなり、この膨出部10の外(¥が1記透孔7等の
孔径J、すし僅かに人きく設定されでいる。 1−記棚板2は、大根11とその周縁部に連成されて下
向きに折曲げられ1.:四周の側板12とからなり、各
側板12の側端部の1方に1ま1配支tT 1の透孔7
に対応Jる係合孔13が形成され、かつその下方には1
−記コーナプレート3を取イ・口」るための取付孔14
.14が形成されている。 また、]−リプレー1へ311、略偵角に連成された一
対の取付板15.15からなり、各取付板15の十辺部
には1−配棚板2の取付孔14.14に対応する係合孔
16.16がそれぞれ形成されている。そして、上記取
付板15.15の析曲部には1.L下に対向する一対の
スリブh17,17が形成され、このスリット17.1
7間の部月が内方に折曲げられるとともに、この折曲げ
部の中央部分が円弧状に湾曲されることにより、引寄せ
ボルト18の軸部が挿通されて保持されるボルト保持部
19が形成されている。さらに上記取付板15の下部に
は、口字状の切欠20が形成され、この切欠部分を断面
り字状に折曲げて内方に突出させることにより、上2支
持部材4の側辺部をスライド可能に支持Jるガイド部2
1が形成されている。 上記支持部材4は、断面l−字状の支持壁22と、その
、ト端部に設けられた端板23とからなり、上記支持壁
22の下端部には支柱1の長孔5,5を閏通した係合ビ
ン6の軸部9が嵌入される係合孔24.24が形成され
ている。また、−F記端板23には上記引寄せボルト1
8の軸部が挿通される透孔25が形成されるとともに、
上記支持壁22の側辺部をコーナブレー1・3のガイド
部21,21に挿入し得るようにするための切欠26.
26が形成されている。なお、この実施例では支持壁2
2の一側辺部に達成した端板23を折曲げて支持壁22
の他側辺部に溶接した構造としているが、この折曲げ先
端部−L面を上記他側部内面に突設して舌片によって係
止した構造としてもよい。 上記各部材を用いて棚を組立てるには、第2図および第
3図に示すように、コーナプレート3の係合孔16を貫
通した係合ビン6の先端部を棚板2の取付孔14内に嵌
入することにより、係合ビン6を介して棚板2のコーナ
部外面にコーナプレート3を取付ける。なお、ト記コー
ナプレート3の取付板15に形成された一対の係合孔1
6,16のうち内方に位賀する係合孔16を挿通する係
合ビン6aは支社1の長孔5を貫通しており、この係合
ビン6aを介してコーナプレート3および棚板2が支柱
1に仮11−めされている。また、支柱1の透孔7を貫
通した係合ビン6の先端部を棚板2の係合孔13内に嵌
入することにより、棚板2を支社10所定位置(この実
施例では支+11の上端部)に係止する。 次いで、支持部材4の支持!!!22の側辺部を、に記
コーナプレート3のガイド部21.21内に下方から挿
入するとともに、支柱1の長孔5を貫通した係合ビン6
の先端部を支持壁22の係合孔24内に嵌入4ることに
よV)、支持部材4を★打1に対して1トにスライド可
能に係止する。イして引寄t!ポルi〜I Rの軸部を
+ −−3−プレー1〜3のボルト保す部19おJ、び
支持部材4の透孔25内に嵌入しjご(9、イの先端部
にノット27を螺着する。 lンのJ、うにしCIll & 2の四隅をそれぞれ支
+11に仮11めした(股、1翫1引奇ロボルト18に
対し【JツI〜27を締込むことにより、棚板2を女手
11に固定4る。441わへ、■−八へF Jツ]・2
7を締込むことに」、って1−7プレート3のボルト保
持部19と支持部材4の端板23どが互いに引寄せられ
、l−記−1−ノブレート3を介して棚板2と支持部I
44どの間に所定の張力が作用することとなる。 この結宋、棚板2の係合孔13に係止された係合ピン6
が★れ1の透孔7の下縁部にIt I&されるとともに
、支持部材4の係合孔24に係止された係合ビン6が支
St 10艮孔5〕のl−縁部に几接されることになり
、棚板2の側&12.12の十十両辺部が支手11に沿
ってl−1・にぞれぞれ付勢された状態で支+11に1
1接され−(確固と固定される。 この」、うに係合ピン6をイれf゛れ挿通さlることに
より、棚板2と+−1プレート3とを連結Jるとともに
、棚&201辺部お、1、び査1)部(44の下辺部を
査111にイれぞれ係止した状態て゛、1−記引寄せボ
ルト18にt、I L、 ’r )ツ]・27を締込む
という筒中な操作にJ、す、棚板2を々奪11に確固と
保持させることができ、この棚板2を介1ノ【四隅に立
設された々奢11を安定しIこ1”!膜状態に保持(\
せることができる。 なお、係合ビン6として軸Pfll先端を球状に膨出さ
せたものを用いてbよい。また、1記実施例て・は、係
合ビン6を用いて1112と一]−ノーIレート3とを
週!結しているが、この棚板2と+−J −7レート3
とを溶接ムしり1.tポル1へ11め皆のT I’Qで
・−・体に連結したm造として0」、い。、LIこ、第
4t41こ示すように、棚板2の側根12の一部を切起
こして折曲げてへる係+)−片28を形成し、この係止
1128を]−りル−1へ3の係合孔16L:係止4る
係止部材として利用してもよい。この場合、棚板2およ
び:1−Jブレー1・30弾1を彫1川しく1れ11係
IE片28が係合されるため、この係lL片2Bおよび
係合孔16を棚板2のコーナ部およびコーナプレート3
の折曲げ部から所定距頗隔てた位置に設けることが望ま
しい。さらに、上記支持部材4を支社1に係止する係止
部材として、第5図に示づ」、うに支持壁22の一部を
切起こしてなる係止片29.29を用いることもできる
。あるいは支it 1の内面に係止部材となる突片を形
成し、この突)tを棚l1i2の係合孔13および支持
部材4の係合孔24内に嵌入するように構成してもよい
。 また、一対の取付l1i15.15の折曲部を切起こし
てなる1−記ボルト保持部19に代えて、コーノプレー
ト3の折曲部内面に引寄せボルト18の挿通孔が形成さ
れた保持板を固着することにより、引寄せボルト18の
保持部を形成することもできる。さらに、丁コーナプレ
ート3と支持部材4とを所定長さに負って当接させるこ
とにより、両者を安定して連結できるように構成した場
合には、上記ガイド部21.21を省略してもよい。ま
た、F!i[!実施例ぐは棚板2のコーナ部外面に]−
ナブレート3を配設した構造としでいるが、1配置−J
部の内向に丁】−)プレート3を配設しIC横)1′!
としてもよい。さらに1記支奢11に設+j tこ透孔
7を省略し、女手■1の長孔5を利用りるとと1)tこ
、棚板2にこの長孔5に対応する係合孔を形成しくIf
f根2を係1トするようにしてもJ、い。ま/L %
l’ FIL! r”<孔5に代えて大きめの丸孔を
形成しくこの丸孔に係止部材を嵌入することにより、棚
& 2 b シ< 14支持部材4を受柱1に対しく1
トにスフイド【■能に係+t−してもよい。 (発明の効果) 以十説明したJ、うに本発明は、係止部+4を用いて棚
板および支持部+4を11に係止するととbに、棚板の
]−リ部に取付けた−1−ノゾレー1〜とl F、、!
支持部材との間に配設した甲−の引寄t」ボルトを介し
て両部材を万いに引寄υることにより、棚板のコーナ部
を支社に11接さi!て固定−4るよ)にしているため
、ボルトの締イ・目1操作を最小限に抑λえて棚の組立
作業を簡略化で・きるととしに、棚板と女手1とを強固
に連結して棚の横はれ等の発11を効宋的に防+ty
することかできるものである。
たものであり、構造がMllllで容易に組立てること
ができるとともに、棚の横揺れ等が11しるのを効果的
に防1トすることができる組(r式棚を提供するもので
ある。 (発明の構成) 本発明に係る組立式棚は、形鋼材等からなる支柱と、鋼
板材等からなり土間支柱に係1部材を介して係+1され
る棚板と、この棚板の]−プ部に取付けられるコーナブ
レー1・と、このコーナプレートの下端部に連結される
とともに、上記支■に係止部材を介して係止される支持
部材とを備え、上記棚体もしくは支持部材の少<1 く
とも一方を支柱に対してF下にスライド可能に係止する
とともに1、l−配コーナプレートと支持部材とをqい
に引寄せる引寄せボルトを設置Jたものである。 (実施例) 第1図において、1は山形鋼からなる支柱、2はM板鋼
板からイ【る棚板、3は棚板2のコーナ部外面に取付け
られるコーナプレート、4はコーナプレート3の下端部
に連結されるとともに支柱1に係止される支持部材であ
る。上記支れ1の二壁面には、それぞれ良さ方向に伸び
る多数の長孔5が所定間隔置きに形成されるとともに、
係合ビン6が挿通されて棚板2を係止するための透孔7
゜7が所定位1Nに形成されている。1間係含ピン6は
、頭部8と軸部9とイの先端部に形成された膨出部10
とからなり、この膨出部10の外(¥が1記透孔7等の
孔径J、すし僅かに人きく設定されでいる。 1−記棚板2は、大根11とその周縁部に連成されて下
向きに折曲げられ1.:四周の側板12とからなり、各
側板12の側端部の1方に1ま1配支tT 1の透孔7
に対応Jる係合孔13が形成され、かつその下方には1
−記コーナプレート3を取イ・口」るための取付孔14
.14が形成されている。 また、]−リプレー1へ311、略偵角に連成された一
対の取付板15.15からなり、各取付板15の十辺部
には1−配棚板2の取付孔14.14に対応する係合孔
16.16がそれぞれ形成されている。そして、上記取
付板15.15の析曲部には1.L下に対向する一対の
スリブh17,17が形成され、このスリット17.1
7間の部月が内方に折曲げられるとともに、この折曲げ
部の中央部分が円弧状に湾曲されることにより、引寄せ
ボルト18の軸部が挿通されて保持されるボルト保持部
19が形成されている。さらに上記取付板15の下部に
は、口字状の切欠20が形成され、この切欠部分を断面
り字状に折曲げて内方に突出させることにより、上2支
持部材4の側辺部をスライド可能に支持Jるガイド部2
1が形成されている。 上記支持部材4は、断面l−字状の支持壁22と、その
、ト端部に設けられた端板23とからなり、上記支持壁
22の下端部には支柱1の長孔5,5を閏通した係合ビ
ン6の軸部9が嵌入される係合孔24.24が形成され
ている。また、−F記端板23には上記引寄せボルト1
8の軸部が挿通される透孔25が形成されるとともに、
上記支持壁22の側辺部をコーナブレー1・3のガイド
部21,21に挿入し得るようにするための切欠26.
26が形成されている。なお、この実施例では支持壁2
2の一側辺部に達成した端板23を折曲げて支持壁22
の他側辺部に溶接した構造としているが、この折曲げ先
端部−L面を上記他側部内面に突設して舌片によって係
止した構造としてもよい。 上記各部材を用いて棚を組立てるには、第2図および第
3図に示すように、コーナプレート3の係合孔16を貫
通した係合ビン6の先端部を棚板2の取付孔14内に嵌
入することにより、係合ビン6を介して棚板2のコーナ
部外面にコーナプレート3を取付ける。なお、ト記コー
ナプレート3の取付板15に形成された一対の係合孔1
6,16のうち内方に位賀する係合孔16を挿通する係
合ビン6aは支社1の長孔5を貫通しており、この係合
ビン6aを介してコーナプレート3および棚板2が支柱
1に仮11−めされている。また、支柱1の透孔7を貫
通した係合ビン6の先端部を棚板2の係合孔13内に嵌
入することにより、棚板2を支社10所定位置(この実
施例では支+11の上端部)に係止する。 次いで、支持部材4の支持!!!22の側辺部を、に記
コーナプレート3のガイド部21.21内に下方から挿
入するとともに、支柱1の長孔5を貫通した係合ビン6
の先端部を支持壁22の係合孔24内に嵌入4ることに
よV)、支持部材4を★打1に対して1トにスライド可
能に係止する。イして引寄t!ポルi〜I Rの軸部を
+ −−3−プレー1〜3のボルト保す部19おJ、び
支持部材4の透孔25内に嵌入しjご(9、イの先端部
にノット27を螺着する。 lンのJ、うにしCIll & 2の四隅をそれぞれ支
+11に仮11めした(股、1翫1引奇ロボルト18に
対し【JツI〜27を締込むことにより、棚板2を女手
11に固定4る。441わへ、■−八へF Jツ]・2
7を締込むことに」、って1−7プレート3のボルト保
持部19と支持部材4の端板23どが互いに引寄せられ
、l−記−1−ノブレート3を介して棚板2と支持部I
44どの間に所定の張力が作用することとなる。 この結宋、棚板2の係合孔13に係止された係合ピン6
が★れ1の透孔7の下縁部にIt I&されるとともに
、支持部材4の係合孔24に係止された係合ビン6が支
St 10艮孔5〕のl−縁部に几接されることになり
、棚板2の側&12.12の十十両辺部が支手11に沿
ってl−1・にぞれぞれ付勢された状態で支+11に1
1接され−(確固と固定される。 この」、うに係合ピン6をイれf゛れ挿通さlることに
より、棚板2と+−1プレート3とを連結Jるとともに
、棚&201辺部お、1、び査1)部(44の下辺部を
査111にイれぞれ係止した状態て゛、1−記引寄せボ
ルト18にt、I L、 ’r )ツ]・27を締込む
という筒中な操作にJ、す、棚板2を々奪11に確固と
保持させることができ、この棚板2を介1ノ【四隅に立
設された々奢11を安定しIこ1”!膜状態に保持(\
せることができる。 なお、係合ビン6として軸Pfll先端を球状に膨出さ
せたものを用いてbよい。また、1記実施例て・は、係
合ビン6を用いて1112と一]−ノーIレート3とを
週!結しているが、この棚板2と+−J −7レート3
とを溶接ムしり1.tポル1へ11め皆のT I’Qで
・−・体に連結したm造として0」、い。、LIこ、第
4t41こ示すように、棚板2の側根12の一部を切起
こして折曲げてへる係+)−片28を形成し、この係止
1128を]−りル−1へ3の係合孔16L:係止4る
係止部材として利用してもよい。この場合、棚板2およ
び:1−Jブレー1・30弾1を彫1川しく1れ11係
IE片28が係合されるため、この係lL片2Bおよび
係合孔16を棚板2のコーナ部およびコーナプレート3
の折曲げ部から所定距頗隔てた位置に設けることが望ま
しい。さらに、上記支持部材4を支社1に係止する係止
部材として、第5図に示づ」、うに支持壁22の一部を
切起こしてなる係止片29.29を用いることもできる
。あるいは支it 1の内面に係止部材となる突片を形
成し、この突)tを棚l1i2の係合孔13および支持
部材4の係合孔24内に嵌入するように構成してもよい
。 また、一対の取付l1i15.15の折曲部を切起こし
てなる1−記ボルト保持部19に代えて、コーノプレー
ト3の折曲部内面に引寄せボルト18の挿通孔が形成さ
れた保持板を固着することにより、引寄せボルト18の
保持部を形成することもできる。さらに、丁コーナプレ
ート3と支持部材4とを所定長さに負って当接させるこ
とにより、両者を安定して連結できるように構成した場
合には、上記ガイド部21.21を省略してもよい。ま
た、F!i[!実施例ぐは棚板2のコーナ部外面に]−
ナブレート3を配設した構造としでいるが、1配置−J
部の内向に丁】−)プレート3を配設しIC横)1′!
としてもよい。さらに1記支奢11に設+j tこ透孔
7を省略し、女手■1の長孔5を利用りるとと1)tこ
、棚板2にこの長孔5に対応する係合孔を形成しくIf
f根2を係1トするようにしてもJ、い。ま/L %
l’ FIL! r”<孔5に代えて大きめの丸孔を
形成しくこの丸孔に係止部材を嵌入することにより、棚
& 2 b シ< 14支持部材4を受柱1に対しく1
トにスフイド【■能に係+t−してもよい。 (発明の効果) 以十説明したJ、うに本発明は、係止部+4を用いて棚
板および支持部+4を11に係止するととbに、棚板の
]−リ部に取付けた−1−ノゾレー1〜とl F、、!
支持部材との間に配設した甲−の引寄t」ボルトを介し
て両部材を万いに引寄υることにより、棚板のコーナ部
を支社に11接さi!て固定−4るよ)にしているため
、ボルトの締イ・目1操作を最小限に抑λえて棚の組立
作業を簡略化で・きるととしに、棚板と女手1とを強固
に連結して棚の横はれ等の発11を効宋的に防+ty
することかできるものである。
第1図は本発明に係る組立式棚の実施例を示す分解斜視
図、第2図は上記棚の組立状態を示す正面図、第3図は
第2図のI[l−111線断面図、第4図および第5図
はそれぞれ本発明の他の実施例を示す断面図である。 1・・・支社、2・・・棚板、3・・・コーナプレート
、4・・・受持部材、6・・・係合ピン(係止部材)、
18・・・引寄せボルト、28.29・・・係止片(係
止部材)。 特許出願人 増水 栄代 理 人
弁理士 小谷悦司同 弁理士 長1
)正 向 弁理士 板谷康夫 (1間’n62−72306(b) 第 4 第 5
図、第2図は上記棚の組立状態を示す正面図、第3図は
第2図のI[l−111線断面図、第4図および第5図
はそれぞれ本発明の他の実施例を示す断面図である。 1・・・支社、2・・・棚板、3・・・コーナプレート
、4・・・受持部材、6・・・係合ピン(係止部材)、
18・・・引寄せボルト、28.29・・・係止片(係
止部材)。 特許出願人 増水 栄代 理 人
弁理士 小谷悦司同 弁理士 長1
)正 向 弁理士 板谷康夫 (1間’n62−72306(b) 第 4 第 5
Claims (1)
- 1、形鋼材等からなる支柱と、鋼板材等からなり上記支
柱に係止部材を介して係止される棚板と、この棚板のコ
ーナ部に取付けられるコーナプレートと、このコーナプ
レートの下端部に連結されるとともに、上記支柱に係止
部材を介して係止される支持部材とを備え、上記棚体も
しくは支持部材の少なくとも一方を支柱に対して上下に
スライド可能に係止するとともに、上記コーナプレート
と支持部材とを互いに引寄せる引寄せボルトを設けたこ
とを特徴とする組立式棚。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21299685A JPS6272306A (ja) | 1985-09-25 | 1985-09-25 | 組立式棚 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21299685A JPS6272306A (ja) | 1985-09-25 | 1985-09-25 | 組立式棚 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6272306A true JPS6272306A (ja) | 1987-04-02 |
| JPH0546201B2 JPH0546201B2 (ja) | 1993-07-13 |
Family
ID=16631743
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP21299685A Granted JPS6272306A (ja) | 1985-09-25 | 1985-09-25 | 組立式棚 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6272306A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007120679A (ja) * | 2005-10-28 | 2007-05-17 | Sun Wave Ind Co Ltd | 板材の接合構造 |
-
1985
- 1985-09-25 JP JP21299685A patent/JPS6272306A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007120679A (ja) * | 2005-10-28 | 2007-05-17 | Sun Wave Ind Co Ltd | 板材の接合構造 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0546201B2 (ja) | 1993-07-13 |
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