JPS6274385A - スケ−トボ−ド - Google Patents
スケ−トボ−ドInfo
- Publication number
- JPS6274385A JPS6274385A JP21595385A JP21595385A JPS6274385A JP S6274385 A JPS6274385 A JP S6274385A JP 21595385 A JP21595385 A JP 21595385A JP 21595385 A JP21595385 A JP 21595385A JP S6274385 A JPS6274385 A JP S6274385A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- wheel
- board
- axle
- steering
- wheels
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 230000037396 body weight Effects 0.000 description 6
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000006835 compression Effects 0.000 description 1
- 238000007906 compression Methods 0.000 description 1
- 238000001816 cooling Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Acyclic And Carbocyclic Compounds In Medicinal Compositions (AREA)
- Footwear And Its Accessory, Manufacturing Method And Apparatuses (AREA)
- Laminated Bodies (AREA)
- Motorcycle And Bicycle Frame (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、体重の加わる位置に応じて操舵可能な車輪を
ボードの前後に取付けるこにより、特に傾斜面或は動力
源を備えて水平面を直線又は曲線走行するように成った
スケートボードに関するものである。
ボードの前後に取付けるこにより、特に傾斜面或は動力
源を備えて水平面を直線又は曲線走行するように成った
スケートボードに関するものである。
〔従来の技術と発明が解決しようとする問題点〕従来の
この種のスケートボードは、ボード上での体重の左右位
置に応じて操縦される操舵機構性車輪をボード前後に備
え、体重をカーブする側に移動させると、前輪の車軸が
カーブする側へそして後輪の車軸は反対側へ変向される
ことによりカーブするように成っている。これにより、
体重を左右交互に移動させることにより、スラローム走
行をすることもできる。要するに、これらのステアリン
グは、ボード上において走行方向に対して体毛の左右方
向の位置移動に応じてのみ行っていた。
この種のスケートボードは、ボード上での体重の左右位
置に応じて操縦される操舵機構性車輪をボード前後に備
え、体重をカーブする側に移動させると、前輪の車軸が
カーブする側へそして後輪の車軸は反対側へ変向される
ことによりカーブするように成っている。これにより、
体重を左右交互に移動させることにより、スラローム走
行をすることもできる。要するに、これらのステアリン
グは、ボード上において走行方向に対して体毛の左右方
向の位置移動に応じてのみ行っていた。
本発明は、この点に鑑みて、多様な体東移動による操舵
を可能にするスケートボードを提供することを目的とす
る。
を可能にするスケートボードを提供することを目的とす
る。
本発明は、この[J的を達成するために、第1図に示す
ように、ボードlの中央部に接地面が前後の車輪2,3
の接地面よりも低く、かつiF軸が車輪2,3の車軸に
対して所定の角度αだけ傾斜した別の重輪4を取付けた
6そして車輪2.3には、走行方向に対してボード上の
左右対称位1!tに加わる一定の体重に対する操舵角(
体重対操舵角比)が異なったり或は左右の一方側の操舵
経路に操舵角を制限するストッパを設ける等により左右
非対称になった操舵機構を取付けた。
ように、ボードlの中央部に接地面が前後の車輪2,3
の接地面よりも低く、かつiF軸が車輪2,3の車軸に
対して所定の角度αだけ傾斜した別の重輪4を取付けた
6そして車輪2.3には、走行方向に対してボード上の
左右対称位1!tに加わる一定の体重に対する操舵角(
体重対操舵角比)が異なったり或は左右の一方側の操舵
経路に操舵角を制限するストッパを設ける等により左右
非対称になった操舵機構を取付けた。
ボードlは、体重が車輪4に対し、て前後のいずれ側に
より大きく加わるかにより、車輪4を支点どしてシーソ
ー運動をする。第2図において、矢印へ方向に進行中に
体毛を前にかけると、重輪2が接地して回転する。した
がって、その軸線の延長線2aと車輪4の軸線の延長線
4aとの交点OIを中心とする円に沿って矢印B方向に
曲進する。逆に、体重が後に加わると車輪3が接地回転
し、それぞれの軸線の延長線3a、4aの交点O!を中
心とする円に沿って矢印C方向に曲進する。また、例え
ば矢印A方向に向って車輪2に対しては左側モして車輪
3に対しては右側への操舵を制限するストッパを形成し
ておくと、体重を左右方向に移動させることにより、矢
印BまたはC方向を基準にしてさらに走行半径を小さく
する矢印り、Hの範囲で進行方向を変更できる。その外
、ストツ・ぐの位;′f1により矢印B、C方向から直
進方向Aの範囲会ヤ。
より大きく加わるかにより、車輪4を支点どしてシーソ
ー運動をする。第2図において、矢印へ方向に進行中に
体毛を前にかけると、重輪2が接地して回転する。した
がって、その軸線の延長線2aと車輪4の軸線の延長線
4aとの交点OIを中心とする円に沿って矢印B方向に
曲進する。逆に、体重が後に加わると車輪3が接地回転
し、それぞれの軸線の延長線3a、4aの交点O!を中
心とする円に沿って矢印C方向に曲進する。また、例え
ば矢印A方向に向って車輪2に対しては左側モして車輪
3に対しては右側への操舵を制限するストッパを形成し
ておくと、体重を左右方向に移動させることにより、矢
印BまたはC方向を基準にしてさらに走行半径を小さく
する矢印り、Hの範囲で進行方向を変更できる。その外
、ストツ・ぐの位;′f1により矢印B、C方向から直
進方向Aの範囲会ヤ。
は非対称の操舵角で両側において操舵可能に〈(る1体
重対操舵角比が左右非対称の場合、体重の同一の左右移
動位置で左右両側に操舵できるが、その角度が異なる。
重対操舵角比が左右非対称の場合、体重の同一の左右移
動位置で左右両側に操舵できるが、その角度が異なる。
尚、第2図の状態で車輪4の車軸を車輪2:3の車軸に
対して逆方向に傾斜させると1 重輪2の接地時には逆
に矢印C方向にそして車輪3の接地時には矢印B方向に
曲進するようにできる。
対して逆方向に傾斜させると1 重輪2の接地時には逆
に矢印C方向にそして車輪3の接地時には矢印B方向に
曲進するようにできる。
第3図は、動力源付きのパワーボード10とL −fi
の実施例を示す、 20はボード11の前後に下段され
た操舵機構付きの車輪である。 30は動力源と1.て
のエンジン31付きの駆動輪であり、その接地面30a
は車輪20の接地面20aよりも低くなっている。
の実施例を示す、 20はボード11の前後に下段され
た操舵機構付きの車輪である。 30は動力源と1.て
のエンジン31付きの駆動輪であり、その接地面30a
は車輪20の接地面20aよりも低くなっている。
第4図は車輪20の操舵機構を示すもので、両側の車輪
20はピボットアーム2Laを形成された車軸2 +
1,7回転可撤に支承され、脱落しないようl:: I
’ll :/クナ=)21bが螺着されている。ピボッ
トアーム21a c7)先端は、ベースプレート22の
前方底面の穴22aに嵌入された弾性のピボットブッシ
ング22cに、所定の僅かな範囲で自在回転、かつ進退
するよう番こ揺動可能に受容されている。車軸21の中
央部にはキングピン23を下方から同様に揺動可能に隙
間を置いて貫通させる穿孔21cが形成されており、貫
通した先端はベースプレート22の底面のねじ穴22b
にねじ込まれる。このキングピン23の周囲には、ベー
スプレート22を車輛21.叩ち接地面に対して傾倒可
能に支承するように1市軸21の下側の四部(図示せず
)に嵌入される下側アクションラバー25a及び、=の
ラバーを保持するりテーナキャップ25b並びに上側の
四部2+dに嵌入される剛性のストツバ28付のに側ア
クションラバー25c及びこのラバーを保持するリテー
・ナキャップ25dが挿入されている。そしてキングビ
〕/23にねじ込まれたアクションナツト26でベース
プレート22に固定すると共に、アクションナツト26
はリテー七キャ・7プ25b 4こ着HC+、ている。
20はピボットアーム2Laを形成された車軸2 +
1,7回転可撤に支承され、脱落しないようl:: I
’ll :/クナ=)21bが螺着されている。ピボッ
トアーム21a c7)先端は、ベースプレート22の
前方底面の穴22aに嵌入された弾性のピボットブッシ
ング22cに、所定の僅かな範囲で自在回転、かつ進退
するよう番こ揺動可能に受容されている。車軸21の中
央部にはキングピン23を下方から同様に揺動可能に隙
間を置いて貫通させる穿孔21cが形成されており、貫
通した先端はベースプレート22の底面のねじ穴22b
にねじ込まれる。このキングピン23の周囲には、ベー
スプレート22を車輛21.叩ち接地面に対して傾倒可
能に支承するように1市軸21の下側の四部(図示せず
)に嵌入される下側アクションラバー25a及び、=の
ラバーを保持するりテーナキャップ25b並びに上側の
四部2+dに嵌入される剛性のストツバ28付のに側ア
クションラバー25c及びこのラバーを保持するリテー
・ナキャップ25dが挿入されている。そしてキングビ
〕/23にねじ込まれたアクションナツト26でベース
プレート22に固定すると共に、アクションナツト26
はリテー七キャ・7プ25b 4こ着HC+、ている。
スト2パ28はアクションラバー25cと組合わされる
ことにより円t4形状を構成すると共に、その旧縁から
反対側下縁に向かう下斜目半分を占ることによりベース
!!/−ト22の左側への傾斜を阻止する一力、七のト
縁を支点として右側への傾斜をスムーズに行なわせ、か
つ基部が太く堅牢になっている。ベースプレート22を
ボード11へねじ止する際には、前側攻び後側の車輪2
0の車軸21に対してピポッドアーム21aが外側を向
くようにする。
ことにより円t4形状を構成すると共に、その旧縁から
反対側下縁に向かう下斜目半分を占ることによりベース
!!/−ト22の左側への傾斜を阻止する一力、七のト
縁を支点として右側への傾斜をスムーズに行なわせ、か
つ基部が太く堅牢になっている。ベースプレート22を
ボード11へねじ止する際には、前側攻び後側の車輪2
0の車軸21に対してピポッドアーム21aが外側を向
くようにする。
駆動輪30は、その車軸でボード11の中央底面に下段
された両側のブラケット32に支承されている。この車
輪には、ボード11の上面にねじ)[−めされたエンジ
ン31の動力が、ボード11に立設されたブラケット3
3に取付けられた減速装置34〜3gを介1、て伝達さ
れる。即ち、エンジン3Iの駆動軸に固着されたギヤ3
4がギヤ35を介してスプ”7’ −/ l・36り回
転駆動し、したがって駆動輪300回転@に固6′され
たスプロケット37ヘチエーン38で動力伝達される。
された両側のブラケット32に支承されている。この車
輪には、ボード11の上面にねじ)[−めされたエンジ
ン31の動力が、ボード11に立設されたブラケット3
3に取付けられた減速装置34〜3gを介1、て伝達さ
れる。即ち、エンジン3Iの駆動軸に固着されたギヤ3
4がギヤ35を介してスプ”7’ −/ l・36り回
転駆動し、したがって駆動輪300回転@に固6′され
たスプロケット37ヘチエーン38で動力伝達される。
また、駆動輪30の車軸は、−It′操舵時におけbi
iij後の車輪20の車軸に対1.て角度β九−けずれ
てわり、したがってポート11の側部の最大径位置10
a、10bも対応して互いにずれている。
iij後の車輪20の車軸に対1.て角度β九−けずれ
てわり、したがってポート11の側部の最大径位置10
a、10bも対応して互いにずれている。
動作は次の通りである。
ボードINに載って、エンジン31を始動させると、ギ
ヤ34.35. スプロケット3B及びチェーン38
を冷してスプロケット37が回転させられ、これにより
駆動輪30が回転する。第3図において例えば駆動輪3
0の前方に体重をかけたとすると、その側の重輪20が
接地してエンジン31の回転方向に従い矢印F方向に走
行する。さらに、体重を右側にかけるとベースプレート
22が右へ傾斜し、弾性のあるアクションラバー25a
、 25cがたわみ、車軸21に回転力が生じる。し
たがって、前側の車輪20の車軸21は実線位置から点
線位置方向へ変向し、走jI力向は体重及びその荷重位
置に応じて走行半径が小さくなり、矢印F方向から矢印
G方向の範囲で操舵される0体重を左側へかけた場合に
は、アクションラバー25cの圧縮がストッパ28によ
り阻1Fされ、したがってベースプレート22の傾倒が
行なわねないためtこステアリング不能となる8体重を
ボード11の後側へかけると走行方向は矢印H方向に切
換わり、この方向を基準にして右側の体重調整でさらに
より小さな走行半径で曲進できる。
ヤ34.35. スプロケット3B及びチェーン38
を冷してスプロケット37が回転させられ、これにより
駆動輪30が回転する。第3図において例えば駆動輪3
0の前方に体重をかけたとすると、その側の重輪20が
接地してエンジン31の回転方向に従い矢印F方向に走
行する。さらに、体重を右側にかけるとベースプレート
22が右へ傾斜し、弾性のあるアクションラバー25a
、 25cがたわみ、車軸21に回転力が生じる。し
たがって、前側の車輪20の車軸21は実線位置から点
線位置方向へ変向し、走jI力向は体重及びその荷重位
置に応じて走行半径が小さくなり、矢印F方向から矢印
G方向の範囲で操舵される0体重を左側へかけた場合に
は、アクションラバー25cの圧縮がストッパ28によ
り阻1Fされ、したがってベースプレート22の傾倒が
行なわねないためtこステアリング不能となる8体重を
ボード11の後側へかけると走行方向は矢印H方向に切
換わり、この方向を基準にして右側の体重調整でさらに
より小さな走行半径で曲進できる。
尚、本発明はエンジン、モータ等の動力源を備えない通
常のスケートボードにも当然適用される。また、車輪2
0の操舵機構は第4図のものに限定されず、左右の体重
移動により左右に曲進する種々の周知構造を非対称にし
たもの或は他の新規の構造に置換できる。さらに、第5
図は別の実施例を示すもので、第4図においてアクショ
ンラバー40を円筒状にし、代りに車軸21の一方側の
変向を制限するようにストッパ41をベースプレート2
2に下段した。これにより、第5図で見てベースプレー
トはX方向には、傾斜不可能となり、操舵角が左右非対
称となる。第6図は、第5図におけるストツバ41を廃
止し、てそのアクションラバー40を2分割にして弾性
率の異る弾性体40a 、 40bより構成し、体重対
操舵角比を左右非対称にしたものである。
常のスケートボードにも当然適用される。また、車輪2
0の操舵機構は第4図のものに限定されず、左右の体重
移動により左右に曲進する種々の周知構造を非対称にし
たもの或は他の新規の構造に置換できる。さらに、第5
図は別の実施例を示すもので、第4図においてアクショ
ンラバー40を円筒状にし、代りに車軸21の一方側の
変向を制限するようにストッパ41をベースプレート2
2に下段した。これにより、第5図で見てベースプレー
トはX方向には、傾斜不可能となり、操舵角が左右非対
称となる。第6図は、第5図におけるストツバ41を廃
止し、てそのアクションラバー40を2分割にして弾性
率の異る弾性体40a 、 40bより構成し、体重対
操舵角比を左右非対称にしたものである。
(発明の効里〕
以り、未発明によれば、ボードが体重の#後移9h L
こよりシーソー運動するだけでなく、その傾倒切換によ
り進行方向が左右に切換えられる。また、このような操
舵に加えて左右方向の体重移動によっても左右非対称に
操舵可能になる。即ち、新しい操舵方法が得られただけ
でなく1乗りこなすための難度も増し、スポーツ性も高
まる。
こよりシーソー運動するだけでなく、その傾倒切換によ
り進行方向が左右に切換えられる。また、このような操
舵に加えて左右方向の体重移動によっても左右非対称に
操舵可能になる。即ち、新しい操舵方法が得られただけ
でなく1乗りこなすための難度も増し、スポーツ性も高
まる。
第1図は本発明によるスケートボードの斜視図及び第2
図は本発明によるスケートボードの動作説明図、第3図
は本発明の実施例によるスケートポー・ドを示すもので
、(a)はその平面図、(b)はその側面図及び(C)
はその背面図、第4図は第3図によるスケートボードの
操舵機構付車軸の分解図並びに第5図及び第6図はそれ
ぞれ別の実施例を示す。
図は本発明によるスケートボードの動作説明図、第3図
は本発明の実施例によるスケートポー・ドを示すもので
、(a)はその平面図、(b)はその側面図及び(C)
はその背面図、第4図は第3図によるスケートボードの
操舵機構付車軸の分解図並びに第5図及び第6図はそれ
ぞれ別の実施例を示す。
Claims (1)
- ボード上の左右対称位置に加わる体重に対して操舵角が
左右非対称になる操舵機構を備えた車輪をボードの前後
に取付け、さらに接地面が前記車輪の接地面よりも低く
、かつ車軸が前記車輪の非操舵時の車軸に対して傾斜し
ている別の車輪を、前記ボードの中央部に取付けて成る
スケートボード。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21595385A JPS6274385A (ja) | 1985-09-28 | 1985-09-28 | スケ−トボ−ド |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21595385A JPS6274385A (ja) | 1985-09-28 | 1985-09-28 | スケ−トボ−ド |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6274385A true JPS6274385A (ja) | 1987-04-06 |
| JPH0427877B2 JPH0427877B2 (ja) | 1992-05-12 |
Family
ID=16680981
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP21595385A Granted JPS6274385A (ja) | 1985-09-28 | 1985-09-28 | スケ−トボ−ド |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6274385A (ja) |
-
1985
- 1985-09-28 JP JP21595385A patent/JPS6274385A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0427877B2 (ja) | 1992-05-12 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4596534A (en) | Remotely-steered toy car with five wheels | |
| JP2019529205A (ja) | 車両のシャーシに横水平力を加えることに基づいた、前及び/又は後ステアリング機構を備える車両 | |
| CN1320936C (zh) | 汽车模型 | |
| JPS6274385A (ja) | スケ−トボ−ド | |
| JP3233797B2 (ja) | シミュレータの搭乗部駆動装置 | |
| JPS6274384A (ja) | スケ−トボ−ド | |
| JP2620906B2 (ja) | 二輪車のライディングシミュレーション装置 | |
| JPH0759262B2 (ja) | 玩具走行路用の玩具車両 | |
| JP2518470Y2 (ja) | 自動車玩具 | |
| JPH0417175Y2 (ja) | ||
| JP7574494B1 (ja) | スケートボード、及び操舵装置 | |
| JPH06211014A (ja) | 操舵輪懸架装置 | |
| JP6151840B1 (ja) | キックスケーター | |
| CN107804406B (zh) | 行驶装置 | |
| JPS6036317Y2 (ja) | 二輪車電動カ−の方向変換装置 | |
| JPH0422779Y2 (ja) | ||
| CN108025783A (zh) | 车辆 | |
| JPH0352633Y2 (ja) | ||
| JP2652545B2 (ja) | 遊戯車両 | |
| JPH0429673Y2 (ja) | ||
| JPH0463720B2 (ja) | ||
| JPH0448238Y2 (ja) | ||
| JPH0422780Y2 (ja) | ||
| JPH0574910U (ja) | 独立懸架式サスペンション | |
| JP2816683B2 (ja) | 遊戯用車両 |