JPS6277689A - 一般化ハフ変換回路 - Google Patents

一般化ハフ変換回路

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JPS6277689A
JPS6277689A JP21724985A JP21724985A JPS6277689A JP S6277689 A JPS6277689 A JP S6277689A JP 21724985 A JP21724985 A JP 21724985A JP 21724985 A JP21724985 A JP 21724985A JP S6277689 A JPS6277689 A JP S6277689A
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隆 吉田
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春夫 小林
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明は、ディジタル画像処理において、II淡両画像
中から任意の領域を抽出する一般化へフ(Houah)
変挟回路に13LTる。
(従来の技術) 形は既知で、シルエットとして画像に表現できているが
、解析的な形(パラメータ)で表現でき′〜 ていない
対象(これを参照対象と呼ぶ)を、濃淡画像(イメージ
空間と呼ぶ)からその対象を検出し、その位@(向き、
大きさも可変にして扱うことができるが、ここでは向き
、大きさは固定しているものとする)を知るのが、−膜
化ハフ変換である。
従来、このようなハフ変換は、コンピュータを用い、ソ
フトウェアによって処理されており、その手順の原理に
ついて第10図乃至第13図を用いて以下に説明する。
先ず、第10図の参照対象IM内に参照点くXc+”i
/c)を設定する。次に、参照対象IMの境界の各点(
X、 S/>に関して、次のことを行う。
■ 参照対象の境界の法線方向の角度φi′を求め、定
められたレベでm子化したφiを得る。
■ 点(x、y)と参照点(Xc * Vc )とのX
軸方向、y軸方向の距離ΔxQXc−X。
Δy会Vc−Vを求める。
■ 第11図に示すRテーブル中のφに対応する欄に、
(Δx、△y)を書き加える。
以上によりRテーブルを作成する。
続いて、イメージ空間からパラメータ空間への変換を行
う(ここで、イメージ空間内で、参照対象は、背景より
明るいか又は暗いことが分っているものとする)。
即ち、第12図に示すイメージ空間の各点(X。
y)について次のことを行う。
■ 点(x、y)の?11度の変化(gradient
)の方向φi′を求め、定められたレベルで量子化した
φiを得る。
■ Rテーブル中のφ:の欄にある全ての(△XI+ 
ΔYs)”(Δxn、ΔVn)に対して、次のことを行
う。
■−1x(、蟲X+Δxj   (j−1〜n)yc公
y+Δyj   を計算する。
■−2パラメータ空間の(Xc * Vc )上の値を
+1する。
尚、パラメータ空間の各点の初期値は“O″である。
続いて、第13図に示すパラメータ空間を探索し、極大
点(XC、Vc )・・・(Xc、Vc)を求める。こ
れらがイメージ空間上の参照点の位置になる。
(発明が解決しようとする問題点) このような手順に従って処理されるハフ変換は、ノイズ
に強いという特徴があるが、処理時間が長く、実用的で
ないという問題点がある。
本発明はこのような問題点に鑑みてなされたもので、そ
の目的は、−膜化ハフ変換を高速で行える回路をハード
ウェアによって実現することにある。
(問題点を解決するための手段) 前記した問題点を解決する本発明は、Rテーブル作成時
に参照対象勾配画像ブロックとなり、イメージ空間から
パラメータ空間への変換時にイメージ空間勾配画像ブロ
ックとなるものであって、勾配の大きさを表わす2値画
像を格納する領域と勾配の方向を表わすW4淡画像を格
納する領域とからなる勾配画像メモリと、この勾配画像
メモリにアドレス信号を与えるアドレスカウンタと、前
記勾配方向濃淡画像領域からのデータがアドレス信号と
して与えられるリファレンスカウンタ列と、−このリフ
ァレンスカウンタ列からのデータを入力するダウンカウ
ンタと、このダウンカウンタからの信号及び前記勾配方
向濃淡画像領域からのデータがそれぞれアドレス信号と
して与えられる△X用Rテーブル及びΔy用Rテーブル
と、Rテーブル作成時において、前記アドレスカウンタ
からの信号x、yと参照点の座標信号Xc+Vcを入力
し、X  Xc、V−Vcをそれぞれ演算し、この演算
結果を前記Δx用Rテーブル、Δy用Rテーブルに書き
込むと共に、イメージ空間からパラメータ空間への変換
時において、前記アドレスカウンタからの信号x、yと
前記Δx用Rテーブル。
Δy用Rテーブルから読み出した信号Δx、Δyを入力
し、X+Δx、y+△yを演算する演算器と、この演算
器からの演算結果X+△x、y+△yがアドレス信号と
して与えられるパラメータカウンタ列と、前記勾配大き
さ2値画像領域からの信号を入力し、前記各回路に制御
信号を与える制御回路とを備えたことを特徴とするもの
である。
(実施例) 以下、図面を用いて本発明の実施例を詳細に説明する。
第1図は、本発明の一実施例の構成ブロック図である。
図において、1は全体回路を統括、制御するタイミング
及び制御回路(以下これを単に制御回路と略称する)、
2はこの制御回路1からカウントアツプ信号及びクリア
信号が与えられるアドレスカウンタ、3はアドレスカウ
ンタ2からのアドレス信号が印加される勾配画像メモリ
で、Rテーブル作成時には参照対象勾配画像ブロックと
なり、又、イメージ空間からパラメータ空間への変換時
には、イメージ空間勾配画像ブロックとなる。この勾配
画像メモリ3は、勾配の大きさを表わす2値画像を格納
する領域31と、勾配の方向を表わす濃淡画像を格納す
る領域32とからなる。
ここで、勾配画像の定義をすれば以下の通りである。
第2図に示すように濃淡画像A(原画像)の勾配画像は
、勾配の大きさγを表わす画像と、勾配の方向φを表わ
す画像からなる。即ち、点(X。
y)の濃度をA (X、lとすると、点(x、y)にお
ける勾配gradA (x、 V)は、(aA (X。
yン/aX、aA (x、y)/By)になる。この勾
配の大きさγを2値化したものが、勾配の大きさを表わ
す2値画像であり、勾配の方向φを濃淡値で表わしたも
のが、勾配の方向を表わす濃淡画像である。第3図は、
以上の関係を図で説明したものである。第1図に戻り、
4は勾配画像メモリ3の勾配方向I両画像領域32から
の勾配の方向を表わすデータφがアドレス信号として与
えられるリファレンスカウンタ列で、制御回路1からカ
ウントアツプ信号が印加される。、5はリファレンスカ
ウンタ列4からのデータが与えられるダウンカウンタ、
6はΔy用Rテーブル、7はΔx用Rテーブルで、何れ
もメモリが用いられており、勾配方向濃淡画像領域32
からの信号φがアドレス信号として与えられると共に、
ダウンカウンタ5からのデータがアドレス信号として与
えられる。
8はアドレスカウンタ2からの信号と、バススイッチ9
で切換えられて印加される信号との減算又は加算を行う
演算器、10は演算器8からの信号がアドレス信号とし
て与えられるパラメータカウンタ列である。尚、このパ
ラメータカウンタは、ランダム・アクセス・メモリ(R
AM)を用いてもよい。
このように構成した回路の動作を、Rテーブル作成時と
、イメージ空間からパラメータ空間への変換時とに分け
て説明すれば、以下の通りである。
(Rテーブル作成時) この時の信号の流れと、制御信号を第4図に示す。この
回路において、初期設定は、次のようにして行われる。
■ 参照対象画像の勾配画像を求め、そのデータを勾配
画像メモリ(勾配画像ブロック)3にセットする。
■ リファレンスカウンタ列4に全て“O11をセット
する。
■ アドレスカウンタ2は、勾配画像メモリ3の最初の
アドレスを指す。
以上の初期設定後に、次のような処理動作を行う。
■ 制御回路1は、勾配大きさ2値画像データが“1″
になるまで、アドレスカウンタ2をインクリメントする
■ この時の勾配方向濃淡画像領[32からのデータφ
で指される、リファレンスカウンタ列4のデータを、ダ
ウンカウンタ5に格納する。
■ データφで指されているリファレンスカウンタ列4
の内容に+1する。
■ 演算器8で、ここに入力されているアドレスカウン
タ2からの信号x、y、バススイッチ9からの参照点の
座標信@xc、ycに対して、x−xc、y−ycをそ
れぞれ計算する。
■ データφ及びダウンカウンタ5の内容で指されるΔ
x用Rテーブル7とΔy用Rテープル6の所定番所に、
バススイッチ9を介して印加される計算結果X −X 
cとV−’/cとをそれぞれ書き込む。
第5図は△y用Rテーブル6、Δx用Rテーブル7への
データの書き込みの様子を示す概念図である。
■ アドレスカウンタ2の内容に+1し、処理動作の■
へ戻る。
■ アドレスカウンタ2が勾配画像メモリ3の全域を走
査し終えると動作は終了し、Rテーブル6.7へ全ての
データが書き込まれる。
(イメージ空間からパラメータ空間への変換時)この時
の信号の流れと、制御信号を第6図に示す。この回路に
おいて、初期設定は、次のようにして行われる。
■ イメージ空間画録の勾配画像を求め、そのデータを
勾配画像メモリ3にセットする。
■ パラメータカウンタ列10に全て“O″をセットす
る。
■ アドレスカウンタ2は、勾配画像の最初のアドレス
を指す。
以上の初期設定後に、次のような処理動作を行う。
■ 制t2p回路1は、勾配大ぎさ2値画像データが“
1″になるまで、アドレスカウンタ2をインクリメント
する。
■ 勾配方向濃淡画像領域32の、アドレスカウンタ2
の指す点の値φを取り出す。
■ リファレンスカウンタ列4のφに相当するカウンタ
の内容を、ダウンカウンタ5に′格納する。
■ ダウンカウンタ5の(直が0″になるまで、以下の
■−1〜■−4の処理を行う。
■−1Δx用Rテーブル7と△y用Rテーブル6のφと
ダウンカウンタ5とで指さ れる番所のデータ△X、Δyを読み出 す。
第7図はRテーブル6.7からのこの データの読み出しの様子を示111概念図である。
■−2演算器8において、ここに入力されているアドレ
スカウンタ2からの信号X。
y1バススイッチ9からのRテーブル 6.7からの読み出しデータΔx、Δ yに対して、X+Δx、y+Δyをそ れぞれ計算する ■−3パラメータカウンタ列10のX+Δx。
y+Δyで指されるカウンタの倍を+ 1する。
■−4ダウンカウンタ5を−1する。
■ アドレスカウンタ2を+1し、処理動作の■へ戻る
■ アドレスカウンタ2が勾配画像メモリ3の全域を走
査し終えると、動作は終了する。
第8図は、本発明の他の実施例の要部の構成ブロック図
である。この実施例においては、参照対象の位置だけで
な(、大きさS、方向θも未知の場合も、ハフ変換でき
るようにしたもので、演算器8と、パススイッチ9との
間に第2の演算器11を設けると共に、NSバッファ1
2、Sカウンタ13.スケール関数テーブル14及びN
θバッファ15、θカウンタ16. sin 、 co
s関数テーブル17をそれぞれ設けている。Sカウンタ
13゜θカウンタ16の出力はそれぞれパラメータカウ
ンタ列10に与えられ、又、スケール関数テーブル14
. sin 、 cos関数テーブル17の出力は、そ
れぞれ第2の演算器11に与えられている。
第9図は、この第2の′a尊振器11詳細な構成ブロッ
ク図である。この回路において、MULは何れも掛算器
であり、ADDは加算器、SUBは減算器で、加算器へ
DDからは大きさSと方向θを考慮した信号Δ×′が出
力され、又、減算器SUBからは、大きさSと方向θを
考慮した信号△y′が出力される。
このように構成した回路の動作を、第1図回路の動作と
重複する部分を除いて説明すれば、以下の通りである。
Rテーブル作成時の動作は第1図と同様である。
(イメージ空間から、パラメータ空間への変換時)(追
加する初期設定〉 ■ 考える参照対象の拡大・縮小の係数を、スケール関
数テーブル14に設定すると共に、その係数の個数をN
sバッファ12に設定する。
■ 考える参照対象の回転角θに対するsinθ。
COSθの1直を、sin 、 cos関数テーブル1
7に設定すると共に、そのθの個数をNoバッファ15
に設定する。
(動作の変更点) 前記0項のダウンカウンタ5の値が′O゛′になるまで
の動作部分について、次のように変更する。
■ ダウンカウンタ5の値が0′°になるまで、以下の
■づ〜■−4の処理を行う。
■−1Δx、△y用Rテーブル7.6中のφと、ダウン
カウンタ5とで指される番 所のデータΔx、Δyを読み出す。
■−2NSバッファ12の値をSカウンタ13に格納す
る。Sカウンタ13の値が “0″になるまで(イ)〜(ハ)の処 理を行う。
(イ)スケール関数テーブル14のSノJウンタ13が
指す(「lを、第2の演算器11の入力にセットする。
(ロ)Noバッファ15の(ffjをθカウンタ16に
格納する。θカウンタの値が°゛0″になるまで、(ロ
ー1)〜(ロー4〉の処理を行う。
(ロー1) sin 、 cos関数テーブル17のθ
カウンタ16が指す値< sinθ、 COSθ)を第
2の演Q器2の入力に設定覆 る。
(ロー2)第2の演粋器、第1の演算器で所定の演算を
行い、Xc、Vcを求める。
(ロー3)パラメータカウンタ列10のX(。
Vc、S、θに対応するカウンタの合 価を+1する。
(ロー4)θカウンタ16の値を−1する。
〈ハ)Sカウンタ13の値を−1する。
■−3ダウンカウンタ5を−1する。
(発明の効果) 以上説明したように、本発明によれば、−膜化へフ変換
をハードウェア化された回路によって主として行うよう
にしたもので、−膜化ハフ変換を高速で行うことができ
る。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明回路の一例を示す構成ブロック図、第2
図及び第3図は勾配画像の定義を説明するための図、第
4図はRテーブル作成時における信号の流れを示す図、
第5図はこの時の各Rテーブルへのデータの書き込みの
様子を示す概念図、第6図はイメージ空間からパラメー
タ空間への変換時にお【プる信号の流れを示す図、第7
図はこの時の各Rテーブルからのデータの読み出しの様
子を示す概念図、第8図は本発明回路の他の実施例の要
部構成ブロック図、第9図は第8図における第2の演算
器の構成ブロック図、第10図乃至第13図は一般化ハ
フ変換の原理説明図である。 1・・・制御回路 2・・・アドレスカウンタ 3・・・勾配画像メモリ 31・・・勾配大きさ2値画像領域 32・・・勾配方向′fA淡画像画像 領域・・リファレンスカウンタ列 5・・・ダウンカウンタ  6・・・△y用Rテーブル
7・・・Δx用Rテーブル 8・・・演算器9・・・バ
ススイッチ 10・・・パラメータカウンタ列 原画像 第2図 角勾3 図 勾配画像

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. Rテーブル作成時に参照対象勾配画像ブロックとなり、
    イメージ空間からパラメータ空間への変換時にイメージ
    空間勾配画像ブロックとなるものであつて、勾配の大き
    さを表わす2値画像を格納する領域と勾配の方向を表わ
    す濃淡画像を格納する領域とからなる勾配画像メモリと
    、この勾配画像メモリにアドレス信号を与えるアドレス
    カウンタと、前記勾配方向濃淡画像領域からのデータが
    アドレス信号として与えられるリファレンスカウンタ列
    と、このリファレンスカウンタ列からのデータを入力す
    るダウンカウンタと、このダウンカウンタからの信号及
    び前記勾配方向濃淡画像領域からのデータがそれぞれア
    ドレス信号として与えられるΔx用Rテーブル及びΔy
    用Rテーブルと、Rテーブル作成時において、前記アド
    レスカウンタからの信号x、yと参照点の座標信号x_
    c、y_cを入力し、x−x_c、y−y_cをそれぞ
    れ演算し、この演算結果を前記Δx用Rテーブル、Δy
    用Rテーブルに書き込むと共に、イメージ空間からパラ
    メータ空間への変換時において、前記アドレスカウンタ
    からの信号x、yと前記Δx用Rテーブル、Δy用Rテ
    ーブルから読み出した信号Δx、Δyを入力し、x+Δ
    x、y+Δyを演算する演算器と、この演算器からの演
    算結果x+Δx、y+Δyがアドレス信号として与えら
    れるパラメータカウンタ列と、前記勾配大きさ2値画像
    領域からの信号を入力し、前記各回路に制御信号を与え
    る制御回路とを備えた一般化ハフ変換回路。
JP21724985A 1985-09-30 1985-09-30 一般化ハフ変換回路 Granted JPS6277689A (ja)

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KR102245877B1 (ko) * 2017-02-28 2021-04-29 박미순 이종 재질로 된 연결구 구조

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