JPS6281705A - 磁石材料 - Google Patents
磁石材料Info
- Publication number
- JPS6281705A JPS6281705A JP60222169A JP22216985A JPS6281705A JP S6281705 A JPS6281705 A JP S6281705A JP 60222169 A JP60222169 A JP 60222169A JP 22216985 A JP22216985 A JP 22216985A JP S6281705 A JPS6281705 A JP S6281705A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- polyamide resin
- iron
- cobalt
- copolymer
- fiber
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01F—MAGNETS; INDUCTANCES; TRANSFORMERS; SELECTION OF MATERIALS FOR THEIR MAGNETIC PROPERTIES
- H01F1/00—Magnets or magnetic bodies characterised by the magnetic materials therefor; Selection of materials for their magnetic properties
- H01F1/01—Magnets or magnetic bodies characterised by the magnetic materials therefor; Selection of materials for their magnetic properties of inorganic materials
- H01F1/03—Magnets or magnetic bodies characterised by the magnetic materials therefor; Selection of materials for their magnetic properties of inorganic materials characterised by their coercivity
- H01F1/032—Magnets or magnetic bodies characterised by the magnetic materials therefor; Selection of materials for their magnetic properties of inorganic materials characterised by their coercivity of hard-magnetic materials
- H01F1/04—Magnets or magnetic bodies characterised by the magnetic materials therefor; Selection of materials for their magnetic properties of inorganic materials characterised by their coercivity of hard-magnetic materials metals or alloys
- H01F1/06—Magnets or magnetic bodies characterised by the magnetic materials therefor; Selection of materials for their magnetic properties of inorganic materials characterised by their coercivity of hard-magnetic materials metals or alloys in the form of particles, e.g. powder
- H01F1/08—Magnets or magnetic bodies characterised by the magnetic materials therefor; Selection of materials for their magnetic properties of inorganic materials characterised by their coercivity of hard-magnetic materials metals or alloys in the form of particles, e.g. powder pressed, sintered, or bound together
- H01F1/083—Magnets or magnetic bodies characterised by the magnetic materials therefor; Selection of materials for their magnetic properties of inorganic materials characterised by their coercivity of hard-magnetic materials metals or alloys in the form of particles, e.g. powder pressed, sintered, or bound together in a bonding agent
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Compositions Of Macromolecular Compounds (AREA)
- Hard Magnetic Materials (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は射出成形可能な永久磁石材料に関すzものであ
る。
る。
(従来の技術)
従来のプラスチック磁石は、プラスチック中Cζフェラ
イトや希土鎚コバルト合金などの強磁性体を分散させた
ものであるが、使用する強磁性体は、て云9fシ、 全て粉末状である。例えば、特開昭5 s −85qf
Y″/には永久磁石材料粉末と樹脂との混合物を射出成
形時に同時配向着磁する方法が開示されており、「工業
材料」@27巻第8号P、85〜90にはプラスチック
磁石には粉末状の磁性体を使うことが述べられている。
イトや希土鎚コバルト合金などの強磁性体を分散させた
ものであるが、使用する強磁性体は、て云9fシ、 全て粉末状である。例えば、特開昭5 s −85qf
Y″/には永久磁石材料粉末と樹脂との混合物を射出成
形時に同時配向着磁する方法が開示されており、「工業
材料」@27巻第8号P、85〜90にはプラスチック
磁石には粉末状の磁性体を使うことが述べられている。
また近年、磁石としての性能を強化する為に、ポリアミ
ド樹脂に対して可能な謁り多量の磁性材料を配合する傾
向が強い。
ド樹脂に対して可能な謁り多量の磁性材料を配合する傾
向が強い。
(発明が解決しようとする問題点)
こうした射出成形用材料では、成形加工性の著しい低下
が避けられない状態にある。即ち、磁性材料の均一分散
が極めて困難であり、成形品の表面平滑性が悪くなり、
寸法精度が低下する。更に機械的物性も著しく低下する
という欠点を有していた。
が避けられない状態にある。即ち、磁性材料の均一分散
が極めて困難であり、成形品の表面平滑性が悪くなり、
寸法精度が低下する。更に機械的物性も著しく低下する
という欠点を有していた。
(問題点を解決する為の手段)
本発明者らは、かかる欠点を改良すべく鋭意研究の結果
、本発明に到達した。
、本発明に到達した。
即ち、本発明は、ポリアミド樹脂にイオン性炭化水素共
重合体の金属塩と鉄及び/又はコバルト系の金属繊維と
を配合せしめた組成物を着磁してなる磁石材料である。
重合体の金属塩と鉄及び/又はコバルト系の金属繊維と
を配合せしめた組成物を着磁してなる磁石材料である。
本発明において使用するポリアミド樹脂としては、分子
鎖中にアミド基を有する直鎖状ポリマーであれはよく、
単独重合体、混合物、共重合体などを用いる。好ましく
は、ナイロン6、ナイロン66、ナイロン11.ナイロ
ン12及びこれらを主成分とするポリアミドである。
鎖中にアミド基を有する直鎖状ポリマーであれはよく、
単独重合体、混合物、共重合体などを用いる。好ましく
は、ナイロン6、ナイロン66、ナイロン11.ナイロ
ン12及びこれらを主成分とするポリアミドである。
本発明に使用するイオン性炭化水素共重合体の金属塩と
しては特に限定されるものではないが、ペンダントカル
ボキシル基を含有する炭化水素共重合体の亜鉛、ナトI
Jウム又はカリウム塩が好ましい。例えば、炭素数2以
上のα−オレフィンとαβ−不飽和カルボン酸又はその
誘導体との共重合体、或いは芳香族オレフィンと無水マ
レイン酸との共重合体で、カルボキシル基が亜鉛、ナト
リウム又はカリウムイオンによって中和された塩類を代
表的なものとして挙げることができる。炭素数2以上の
a−オレフィンとしては、エチレン。
しては特に限定されるものではないが、ペンダントカル
ボキシル基を含有する炭化水素共重合体の亜鉛、ナトI
Jウム又はカリウム塩が好ましい。例えば、炭素数2以
上のα−オレフィンとαβ−不飽和カルボン酸又はその
誘導体との共重合体、或いは芳香族オレフィンと無水マ
レイン酸との共重合体で、カルボキシル基が亜鉛、ナト
リウム又はカリウムイオンによって中和された塩類を代
表的なものとして挙げることができる。炭素数2以上の
a−オレフィンとしては、エチレン。
プロピレン、ブテン−1,ペンテン−1,4−メチル−
ブテン−1,4−メチル−ペンテン−1等が挙げられる
。又、αβ−不飽和カルボン酸又はその誘導体としては
アクリル酸、メタクリル酸、マレイン酸、フマル酸、或
いはこれらの酸無水物又ハエステル等が挙げられる。芳
香族オレフィンとしては、スチレンが挙げられる。本発
明に使用される、前記塩類は、エチレン/メタクリル酸
の共重合体及び/又は、スチレン/無水マレイン酸の共
重合体の亜鉛、ナトリウム又はカリウム塩を包含するこ
とが特に好ましい。
ブテン−1,4−メチル−ペンテン−1等が挙げられる
。又、αβ−不飽和カルボン酸又はその誘導体としては
アクリル酸、メタクリル酸、マレイン酸、フマル酸、或
いはこれらの酸無水物又ハエステル等が挙げられる。芳
香族オレフィンとしては、スチレンが挙げられる。本発
明に使用される、前記塩類は、エチレン/メタクリル酸
の共重合体及び/又は、スチレン/無水マレイン酸の共
重合体の亜鉛、ナトリウム又はカリウム塩を包含するこ
とが特に好ましい。
本発明において、使用するイオン性炭化水素共重合体の
金属塩は、その配合量を特に限定するものではないが、
ポリアミド樹脂に対して5〜50瓜息%が好ましい。
金属塩は、その配合量を特に限定するものではないが、
ポリアミド樹脂に対して5〜50瓜息%が好ましい。
本発明に使用する金属繊維は、材質が磁場を与えること
で永久磁石としての性能を発揮するものであシ、少なく
とも鉄又はコバルトを含むものである。例えば、純鉄、
低炭素鋼系、フェライト系、アルニコ系、鉄−ニッケル
系、鉄−コバルト系、サマリウム−コバルト系、鉄−ネ
オジウム系等の金属繊維が挙げられる。また、これらを
併用することもできる。
で永久磁石としての性能を発揮するものであシ、少なく
とも鉄又はコバルトを含むものである。例えば、純鉄、
低炭素鋼系、フェライト系、アルニコ系、鉄−ニッケル
系、鉄−コバルト系、サマリウム−コバルト系、鉄−ネ
オジウム系等の金属繊維が挙げられる。また、これらを
併用することもできる。
繊維状に加工する方法としては、溶融紡糸法、伸線性、
ひびり振動切削法、金属線材からの切削粉砕加工法、箔
からのスリット加工法等が挙げられる。
ひびり振動切削法、金属線材からの切削粉砕加工法、箔
からのスリット加工法等が挙げられる。
金属繊維の形状は特に制限はされないが、加工性の点よ
)、繊維径10〜150μm1繊維長0.5〜50mm
のものが好ましい。
)、繊維径10〜150μm1繊維長0.5〜50mm
のものが好ましい。
金属g#、維の配合量は用途に応じて変わるが、通常6
0〜95重量%程度である。
0〜95重量%程度である。
本発明における配合方法としては種々あるが、例えば、
ベントロ付押出機でホッパー口よシボリアミド樹脂とイ
オン性炭化水素共重合体の金属塩を供給し、ベントロよ
り金rFI4繊維を供給して溶融混練を行ない、ペレッ
ト化する方法、或いは、ベントロへ供給できないファイ
バーボール状の金属繊維の場合lこは樹脂成分と金属繊
維を、所定の割合で1社し、へンシェルミキサーを使用
してファイバーボールが、樹脂ペレット大となるまで破
砕混合し、次いで通常の2軸スクリユ一押出機を使用し
て溶畠混7棟を行ない、ペレット化する方法が挙げられ
る。
ベントロ付押出機でホッパー口よシボリアミド樹脂とイ
オン性炭化水素共重合体の金属塩を供給し、ベントロよ
り金rFI4繊維を供給して溶融混練を行ない、ペレッ
ト化する方法、或いは、ベントロへ供給できないファイ
バーボール状の金属繊維の場合lこは樹脂成分と金属繊
維を、所定の割合で1社し、へンシェルミキサーを使用
してファイバーボールが、樹脂ペレット大となるまで破
砕混合し、次いで通常の2軸スクリユ一押出機を使用し
て溶畠混7棟を行ない、ペレット化する方法が挙げられ
る。
本発明における着磁方法は、磁場射出成形機を用い強磁
場下で成形と同時に着磁する方法、又は通常の成形機を
用いて成形し、成形後に磁場をかけて着磁する方法尋が
挙げられる。
場下で成形と同時に着磁する方法、又は通常の成形機を
用いて成形し、成形後に磁場をかけて着磁する方法尋が
挙げられる。
得られたベレットは、射出成形に於いて優れた成形性、
製品表面の平滑性及び機械的物性を有する磁石材料を提
供するものであり、また従来の粉末磁仕材料を配合した
磁石材料に比べ、低配合量で従来品と同等の磁気特性を
示すと謂う特徴がある。
製品表面の平滑性及び機械的物性を有する磁石材料を提
供するものであり、また従来の粉末磁仕材料を配合した
磁石材料に比べ、低配合量で従来品と同等の磁気特性を
示すと謂う特徴がある。
尚、本発明の磁石材料は、例えば補強効果を上げる為に
ガラス線維、炭素繊維等を配合してもよいし、磁気特性
を向上させる為に磁性粉末を配合することもできる。
ガラス線維、炭素繊維等を配合してもよいし、磁気特性
を向上させる為に磁性粉末を配合することもできる。
以下、大施例によυ本発明を説明する。
実施例1及び比較例1.2.8
ナイロン6樹脂(カネボウ合繊■製 MC−10OL)
、エチレン/メタクリル酸共重合体の亜鉛塩(三井・デ
ュポンポリケミカル■製 ハイミラン1855)及び純
鉄線材から切削、粉砕加工した繊維径50μm、繊維長
8uの純鉄繊維を表−1に示す組成比で計量し、ヘンシ
ェルミキサーを用いて90秒間撹拌混合処理を行い、樹
脂と純鉄繊維の混合物を得た。尚、この時純鉄繊維のフ
ァイバーボールは、ナイロン6樹脂のペレット大以下ま
で破砕されていた。又比較例として純鉄粉末を同様に混
合した。
、エチレン/メタクリル酸共重合体の亜鉛塩(三井・デ
ュポンポリケミカル■製 ハイミラン1855)及び純
鉄線材から切削、粉砕加工した繊維径50μm、繊維長
8uの純鉄繊維を表−1に示す組成比で計量し、ヘンシ
ェルミキサーを用いて90秒間撹拌混合処理を行い、樹
脂と純鉄繊維の混合物を得た。尚、この時純鉄繊維のフ
ァイバーボールは、ナイロン6樹脂のペレット大以下ま
で破砕されていた。又比較例として純鉄粉末を同様に混
合した。
得られた混合物は2軸スク’lx−押出機(味日本製鋼
所iMTEX−80) を用いて、シリンダ温度27
0℃で溶融混練し、ペレットを得た。
所iMTEX−80) を用いて、シリンダ温度27
0℃で溶融混練し、ペレットを得た。
得られたペレットを通常の射出成形機を用いて成形した
結果を表−2に示す。又上記ペレットを磁場射出成形機
(■タナベコウギ日つ製)を用いて成形したものの磁気
特性を表−8に示す。
結果を表−2に示す。又上記ペレットを磁場射出成形機
(■タナベコウギ日つ製)を用いて成形したものの磁気
特性を表−8に示す。
尚、表−1の数値は重量%を示す。
表−1
A:ナイロン6
B:エチレン/メタクリル酸共重合体の曲鉛塩C:純鉄
繊維 D:純鉄粉末 表−2 ※1:人8TM D−688による ※2:ASTM D−790による ※8:A8TM D−256(ノツチ付1/4)によ
る 表−8 エチレン/メタクリル酸共重合体の亜鉛塩を配合した/
実施例1と配合しなかった比較例1、純鉄粉末を配合し
た比較例8.4とを比較すると、シン/メタクリル酸共
重合体の亜鉛塩を配合したものが良好でありだ。又、表
−8に示すように磁気特性は、金属繊維を配合した本発
明品のほうが純鉄粉末を配合したものに比べて優れてい
た。
繊維 D:純鉄粉末 表−2 ※1:人8TM D−688による ※2:ASTM D−790による ※8:A8TM D−256(ノツチ付1/4)によ
る 表−8 エチレン/メタクリル酸共重合体の亜鉛塩を配合した/
実施例1と配合しなかった比較例1、純鉄粉末を配合し
た比較例8.4とを比較すると、シン/メタクリル酸共
重合体の亜鉛塩を配合したものが良好でありだ。又、表
−8に示すように磁気特性は、金属繊維を配合した本発
明品のほうが純鉄粉末を配合したものに比べて優れてい
た。
(発明の効果)
本発明にかかる磁石材料は、ポリアミド樹脂に強磁性粉
末を分散させた従来のプラスチック磁石では得られない
優れた機械的物性と寸法精度を有し、スピーカーやモー
ター等に広く利用でき、工業的価値は極めて大きいもの
と言える。
末を分散させた従来のプラスチック磁石では得られない
優れた機械的物性と寸法精度を有し、スピーカーやモー
ター等に広く利用でき、工業的価値は極めて大きいもの
と言える。
〃 カネボウ合繊株式会社
Claims (3)
- (1)ポリアミド樹脂にイオン性炭化水素共重合体の金
属塩と鉄及び/又はコバルト系の金属繊維とを配合せし
めた組成物を着磁してなる磁石材料。 - (2)ポリアミド樹脂が6ナイロン、66ナイロン、1
1ナイロン、12ナイロンである特許請求の範囲第1項
記載の材料。 - (3)金属繊維が10〜150μmの繊維径、0.5〜
10mmの繊維長である特許請求の範囲第1項記載の材
料。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60222169A JPS6281705A (ja) | 1985-10-04 | 1985-10-04 | 磁石材料 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60222169A JPS6281705A (ja) | 1985-10-04 | 1985-10-04 | 磁石材料 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6281705A true JPS6281705A (ja) | 1987-04-15 |
Family
ID=16778257
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60222169A Pending JPS6281705A (ja) | 1985-10-04 | 1985-10-04 | 磁石材料 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6281705A (ja) |
-
1985
- 1985-10-04 JP JP60222169A patent/JPS6281705A/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CN117747235A (zh) | 磁性弹性体及其制备方法 | |
| JPS61221244A (ja) | 無機フイラ−含有ポリオレフイン樹脂組成物 | |
| JPH0341104B2 (ja) | ||
| JPS6281705A (ja) | 磁石材料 | |
| JPS6120301A (ja) | 永久磁石材料 | |
| JP2752775B2 (ja) | プラスチック磁石組成物 | |
| JPS61198702A (ja) | 磁石組成物 | |
| JPH06306201A (ja) | 電磁波遮蔽性樹脂組成物 | |
| JPS6236069B2 (ja) | ||
| JPS606738A (ja) | 高比重複合樹脂材料 | |
| JP3111877B2 (ja) | 樹脂磁石 | |
| JPS6284502A (ja) | 磁性体樹脂組成物 | |
| JP2003282314A (ja) | ポリアミド系プラスチック磁性材料、およびそれから作製された磁石 | |
| JPH01256567A (ja) | 樹脂組成物 | |
| JPS58219249A (ja) | 塩素化ポリエチレン組成物 | |
| JPH0311309B2 (ja) | ||
| JPS59115357A (ja) | 導電性樹脂組成物 | |
| JP2004221497A (ja) | 内部に金属部分を有するポリアミド系プラスチック磁石 | |
| JPH0669012A (ja) | プラスチック磁石組成物 | |
| JPH06184401A (ja) | 熱可塑性樹脂組成物 | |
| JPH0359050A (ja) | 磁性体組成物 | |
| JPH01111305A (ja) | プラスチック磁石組成物 | |
| JPH0668076B2 (ja) | ポリエ−テルイミド樹脂組成物 | |
| JPS6364304A (ja) | プラスチツク磁石用組成物 | |
| JPS632986B2 (ja) |