JPS6284255A - エアコンデイシヨナのための吹出方向調整装置 - Google Patents

エアコンデイシヨナのための吹出方向調整装置

Info

Publication number
JPS6284255A
JPS6284255A JP22457285A JP22457285A JPS6284255A JP S6284255 A JPS6284255 A JP S6284255A JP 22457285 A JP22457285 A JP 22457285A JP 22457285 A JP22457285 A JP 22457285A JP S6284255 A JPS6284255 A JP S6284255A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
contact
fixed contact
movable contact
power source
fixed
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Granted
Application number
JP22457285A
Other languages
English (en)
Other versions
JPH0792269B2 (ja
Inventor
Masanori Naganoma
永ノ間 政則
Yasushi Kojima
康史 小島
Masanobu Shimoda
賢伸 下田
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Denso Corp
Original Assignee
NipponDenso Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by NipponDenso Co Ltd filed Critical NipponDenso Co Ltd
Priority to JP60224572A priority Critical patent/JPH0792269B2/ja
Publication of JPS6284255A publication Critical patent/JPS6284255A/ja
Publication of JPH0792269B2 publication Critical patent/JPH0792269B2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Lifetime legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Air-Flow Control Members (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明はエアコンディショナに係り、特にエアコンディ
ショナから吹出す空気流の吹出方向を調整するに通した
エアコンディショナのための吹出方向調整装置に関する
〔従来技術〕
従来、この種の吹出方向調整装置においては、例えば、
実開昭58−123239号公報に開示されているよう
に、車両用エアコンディショナの吹出口に設けたルーバ
を操作スイッチの操作のもとに揺動させて吹出口からの
空気流の吹出方向を揺動させ操作スイッチの操作解除の
もとにルーバを停止させるようにしたものがある。
〔発明が解決しようとする問題点〕
しかしながら、このような構成においては、乗員が空気
流の吹出方向を特定の方向に固定すべく操作スイッチを
操作しても、ルーバが空気流の吹出方向を特定の方向に
固定する位置には止まり難いという不具合がある。また
、ルーバが停止したときその停止位置を確認するにあた
り、ルーバをわざわざ視認するか、空気流の吹出方向を
体感的に察知しなければならず、車両の円滑な運転上好
ましくないという問題もある。
そこで、本発明は、このようなことに対処すべ(、単純
な操作のみによりエアコンディショナからの空気流の吹
出方向を所望の方向に確実に特定するようにした吹出方
向調整装置を提供しようとするものである。
〔問題点を解決するための手段〕
かかる問題の解決にあたり、本発明の構成上の特徴は、
エアコンディショナの吹出口に設けられて揺動部材の揺
動により前記吹出口からの空気流の吹出方向を調整する
吹出方向調整機構と、電源から給電されたとき一方向に
回転する回転電動機により前記揺動部材を揺動させる回
転手段と、前記電源から前記回転電動機への給電を選択
的操作により許容する操作手段とを備えた吹出方向調整
装置において、互いに同志的に配設した一対の環状固定
接点と、これら再環状固定接点に摺接しつつ同環状固定
接点の同芯位置を中心とし前記回転電動機に連動して回
転する可動接点とを有し、前記再環状固定接点の一方に
前記揺動部材の所定揺動位置に対応する角度位置にて絶
縁部を形成するとともに前記再環状固定接点の他方を前
記電源に接続するようにしたスイッチ手段を設け、かつ
前記電源に接続される第1固定接点と、前記再環状固定
接点の一方に接続した第2固定接点と、前記回転電動機
に接続されて前記第1及び第2の固定接点に選択的に切
替投入される切替接点とからなる切換スイッチにより前
記操作手段を構成するようにしたことにある。
〔作用効果〕
しかして、このように本発明を構成したことにより、前
記切換スイッチの切換接点を前記第1固定接点に投入す
れば、前記回転電動機が前記切換スイッチの切換接点及
び第1固定接点を通し前記電源に接続されて給電を受け
て一方向に回転し、前記回転手段がかかる回転電動機の
一方向回転のもとに前記吹出方向調整機構の揺動部材を
揺動させてエアコンディショナの吹出口からの空気流の
吹出方向を揺動変化させる。
このような状態にて、前記切換スイッチの切換接点を前
記第2固定接点に切換投入すれば、前記回転電動機が前
記切換スイッチの切換接点、第2固定接点、前記スイッ
チ手段の再環状固定接点の一方、可動接点及び再環状固
定接点の他方を通し前記電源に接続される。このため、
前記スイッチ手段の可動接点がその回転中に前記再環状
固定接点の一方の絶縁部に達して間両環状固定接点の一
方から遮断されると、前記回転手段がその回転電動機の
前記電源からの遮断に応答して前記揺動部材をその所定
揺動位置に停止させる。このように、前記切換スイッチ
の前記第2固定接点への切換投入により、前記揺動部材
をその所定揺動位置に停止させて前記吹出方向調整機構
による空気流の吹出方向を特定できるので、運転者は、
単なる切換スイッチの切換以外の余分な動作を伴うこと
なく空気流の吹出方向を所望の方向へ確実に調整しつつ
当該車両の円滑な運転操作を継続し得る。
〔実施例〕
以下、本発明の一実施例を図面により説明すると、第1
図は、本発明に係る吹出方向調整装置が車両用エアコン
ディショナに適用された例を示している。吹出方向調整
装置は、当該車両のエアコンディショナの車室内への吹
出口(運転席の前方に位置する)に設けた吹出方向調整
機構10と、この吹出方向調整機構10に作動的に連結
したサーボ機構20とを備えており、吹出方向調整機構
10は、連結ロッド13の第1図にて図示左右方向への
往復変位に応じた複数のルーバ12〜12の各枢軸11
〜11を基準として揺動させて前記エアコンディショナ
の吹出口から車室内に吹出す空気流の吹出方向を変化さ
せる。
サーボ機構20は、ケーシング21に内蔵した直流電動
機及び減速機と、この減速機からケーシング21の周壁
を介し延出する出力軸22に直角に固着した回転レバー
23と、この回転レバー23の先端部と連結ロッド13
の基端部との間に連結したリンクロッド24により構成
されている。
しかして、サーボ機構20においては、前記直流電動機
が一方向へ回転すると、前記減速機が同一方向へ回転し
、回転レバー23が前記減速機の出力軸22を軸として
同様に回転しリンクロッド24を第1図にて図示上下方
向へ揺動させつつ左右方向へ往復運動させて連結ロッド
13の往復変位をもたらす。また、サーボ機構20の直
流電動機はその一側入力端子にて接地されその他側入力
端子にて切換スイッチ30の切換接点31に接続されて
いる。
切換スイッチ30は、前記切換接点31と、この切換接
点31を選択的に切換投入する三つの固定接点32,3
3.34とにより構成されている。
プログラムスイッチ機構40は、適所に固定した絶縁基
板41上に形成した円環状の固定接点42と、この固定
接点42の外側にて同固定接点42と同志的に順次所定
間隔を付与してプリント基板41上に形成した略円環状
の各固定接点43.44と、これら各固定接点42〜4
4に摺接しつつ固定接点42の中心42aを軸として回
転レバー23と連動して回転するようにプリント基板4
1に軸支した可動接点45とにより構成されており、固
定接点42は切換スイッチ30の固定接点33及び直流
電源の正側端子子Bに接続されている。
固定接点43は切欠43aを形成してなり、この切欠4
3aは、可動接点45の幅より広く、かつ各ルーバ12
の第1図にて図示実線により示す第1所定揺動位置に対
応した可動接点45の回転位置に対応している。また、
固定接点44は、切欠44aを有しており、この切欠4
4aは可動接点45の幅より広く、かつルーバ12の第
1図にて図示破線により示す第2所定揺動位置に対応し
た可動接点45の回転位置に対応している。
このように構成した本実施例において、切換スイッチ3
0の可動接点31を固定接点33に投入すると、サーボ
機構20の直流電動機が前記直流電源から切換スイッチ
30の固定接点33及び可動接点31を通し給電され一
方向へ回転して前記減速機を同一方向へ回転させる。す
ると、回転レバー′?3が前記減速機の回転に応じ回転
し、プログラムスイッチ40の可動接点45が各固定接
点42.43.44に摺接しつつ回転し、リンクロッド
24がt下方向に揺動しつつ左右方向に往復運動し、吹
出方向調整機構lOの連結ロッド13が左右方向に往復
変位し、各ルーバ12〜12が各枢軸11〜11を基準
として揺動する。これにより、前記エアコンディショナ
から吹出す空気流の吹出方向が各ルーバ12〜12の揺
動に応じて変化する。
このような状態にて切換スイッチ30の可動接点31を
固定接点34に切換投入すると、前記直流電動機が切換
スイッチ30の可動接点31、固定接点34、プログラ
ムスイッチ機構40の固定接点43、可動接点45及び
固定接点42を介し前記直流電源に接続される。このた
め、プログラムスイッチ機構40の可動接点45がその
回転下にて切欠43aに達し固定接点43から遮断され
ると、前記直流電動機が前記直流電源からの給・電を断
たれて停止し、前記減速機が停止し、各揺動レバー12
が第1図にて図示実線により示す位置にて停止する。 
換言すれば、運転者は切換スイッチ30の可動接点31
の固定接点34への投入のみでもって、各揺動レバー1
2を前記第1所定揺動位置に停止させてこの停止位置に
対応する方向に空気流の吹出方向を確実に変えることが
できる。
また、上述のような状態にて切換スイ゛ツチ30の可動
接点31を固定接点32に切換投入すると、前記直流電
動機が切換スイッチ30の可動接点31、固定接点32
、テロダラムスイッチ機構40の固定接点44、可動接
点45及び固定接点42を介し前記直流電源に接続され
る。このため、プログラムスイッチ機構40の可動接点
45がその回転下にて切欠44aに達し固定接点44か
ら遮断されると、前記直流電動機が前記直流電源からの
給電を断たれて停止し、前記減速機が停止し、各ルーバ
12が第1図にて図示破線により示す位置にて停止する
。換言すれば、運転者は切換スイッチ30の可動接点3
1の固定接点32への投入のみでもって、各ルーバ12
を前記第2所定揺動位置に停止させてこの停止位置に対
応する方向に空気流の吹出方向を確実に変えることがで
きる。
次に、前記実施例の変形例を第2図を参照して説明する
と、この変形例においては、前記実施例にて述べたサー
ボ機構20の直流電動機と切換スイッチ30との間にリ
レー50を接続したことにその構成上の特徴がある。リ
レー50は、電磁コイル51と、接地固定接点52と、
固定接点53と、電磁コイル51の励磁(又は消磁)に
より固定接点53(又は接地固定接点52)に投入され
る双投接点54を備えており、電磁コイル51はその一
端にて接地されその他端にて切換スイッチ30の可動接
点31に接続されている。また、固定接点53は、前記
直流電源の正側端子に接続されており、一方、双投接点
54は前記直流電動機の他側入力端子に接続されている
このように構成した本変形例において、切換スイッチ3
0の可動接点3゛1を固定接点33に投入すれば、リレ
ー50の電磁コイル51が前記直流電源から切換スイッ
チ30の固定接点33及び可動接点31を通し給電を受
けて励磁され双投接点54を固定接点53に投入する。
すると、前記直流電動機が前記直流電源からリレー50
の固定接点53及び双投接点54を通し給電されて回転
し、各ルーバ12が前記実施例と同様に揺動し空気流の
吹出方向を変化させる。
このような状態にて切換スイッチ30の可動接点31を
固定接点34に切換投入すると、リレー50の電磁コイ
ル51が切換スイッチ30の可動接点31、固定接点3
4、プログラムスイッチ機構40の固定接点43、可動
接点45及び固定接点42を介し前記直流電源に接続さ
れる。このため、プログラムスイッチ機構40の可動接
点45がその回転下にて切欠43aに達し固定接点43
から遮断されると、電磁コイル51が前記直流電源から
の給電を断たれて消磁し双投接点54を接地固定接点5
2に投入させ、前記直流電動機が双投接点54及び接地
固定接点52により短絡されて発電制動作用のもとに急
停止する。これにより、かかる前記直流電動機の発電制
動作用に基き各ルーバ12の前記第1所定揺動位置にお
ける停止をより一層確実に実現することができる。
また、上述のような状態にて切換スイッチ30の可動接
点31を固定接点32に切換投入すると、電磁コイル5
1が切換スイッチ30の可動接点31、固定接点32、
プログラムスイッチ機構40の固定接点44、可動接点
45及び固定接点42を介し前記直流電源に接続される
。このため、プログラムスイッチ機構40の可動接点4
5がその回転下にて切欠44aに達し固定接点44から
遮断されると、電磁コイル51が前記直流電源から断た
れて消磁し双投接点54を接地固定接点52に投入させ
、前記直流電動機が上述と同様に発電制動作用により急
停止する。これにより、かかる前記直流電動機の発電制
動作用に基き各ルーバ12の前記第2所定揺動位置にお
ける停止をより一層確実に実現することができる。
なお、本発明の実施にあたっては、切換スイッチ30の
固定接点の数及びプログラムスイッチ機構40の切欠を
もつ固定接点の数を必要に応じて適宜変更して実施して
もよ(、かかる場合、前記固定接点の切欠に絶縁片を設
けてもよい。
また、前記実施例においては、本発明が車両用エアコン
ディショナに通用された例について説明したが、これに
限ることなく、各種エアコンディショナに本発明を通用
して実施してもよい。
【図面の簡単な説明】
第1図は車両用エアコンディショナに通用された本発明
の一実施例を示す概略図、及び第2図は前記実施例の変
形例を示す概略図である。 符号の説明 10・・・吹出方向調整機構、12・・・ルーバ、20
・・・サーボ機構、23・・・回転レバー、30・・・
切換スイッチ、40・・・プログラムスイッチ機構、4
2.43.44・・・固定接点、43a、44a・・・
切欠。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. エアコンディショナの吹出口に設けられて揺動部材の揺
    動により前記吹出口からの空気流の吹出方向を調整する
    吹出方向調整機構と、電源から給電されたとき一方向に
    回転する回転電動機により前記揺動部材を揺動させる回
    転手段と、前記電源から前記回転電動機への給電を選択
    的操作により許容する操作手段とを備えた吹出方向調整
    装置において、互いに同芯的に配設した一対の環状固定
    接点と、これら両環状固定接点に摺接しつつ同環状固定
    接点の同芯位置を中心とし前記回転電動機に連動して回
    転する可動接点とを有し、前記両環状固定接点の一方に
    前記揺動部材の所定揺動位置に対応する角度位置にて絶
    縁部を形成するとともに前記両環状固定接点の他方を前
    記電源に接続するようにしたスイッチ手段を設け、かつ
    前記電源に接続される第1固定接点と、前記両環状固定
    接点の一方に接続した第2固定接点と、前記回転電動機
    に接続されて前記第1及び第2の固定接点に選択的に切
    換投入される切換接点とからなる切換スイッチにより前
    記操作手段を構成するようにしたことを特徴とするエア
    コンディショナのための吹出方向調整装置。
JP60224572A 1985-10-08 1985-10-08 エアコンデイシヨナのための吹出方向調整装置 Expired - Lifetime JPH0792269B2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP60224572A JPH0792269B2 (ja) 1985-10-08 1985-10-08 エアコンデイシヨナのための吹出方向調整装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP60224572A JPH0792269B2 (ja) 1985-10-08 1985-10-08 エアコンデイシヨナのための吹出方向調整装置

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS6284255A true JPS6284255A (ja) 1987-04-17
JPH0792269B2 JPH0792269B2 (ja) 1995-10-09

Family

ID=16815854

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP60224572A Expired - Lifetime JPH0792269B2 (ja) 1985-10-08 1985-10-08 エアコンデイシヨナのための吹出方向調整装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH0792269B2 (ja)

Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS58123239U (ja) * 1982-02-15 1983-08-22 マツダ株式会社 電動式スイングル−バ

Patent Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS58123239U (ja) * 1982-02-15 1983-08-22 マツダ株式会社 電動式スイングル−バ

Also Published As

Publication number Publication date
JPH0792269B2 (ja) 1995-10-09

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JPS6284255A (ja) エアコンデイシヨナのための吹出方向調整装置
JPH0637125B2 (ja) モ−タアクチユエ−タの駆動制御装置
JP3440720B2 (ja) 車両用空調装置のラム圧調整機構
US4093896A (en) Speed control for rotatable element driven by direct current motors
JPH0242685B2 (ja)
JPS63240419A (ja) 自動車用空調装置のダンパ駆動機構
JPS609048Y2 (ja) 空調用空気制御ドアの駆動回路
JPS59156815A (ja) 自動車用空調装置
KR100215749B1 (ko) 공기조화기의 좌우 풍향조절 장치
KR0121096B1 (ko) 자동차 공기조화기의 압축기 구동장치
JPH0113615Y2 (ja)
JPH0194018A (ja) 自動車の空調装置
JP2919056B2 (ja) 車両用空調装置
JPS6092922A (ja) モ−タアクチユエ−タ
JPH0231298Y2 (ja)
JPH0194017A (ja) スイングルーバーの制御装置
JPS602010Y2 (ja) 電動操作用モ−タの回転停止制御装置
JPH06117677A (ja) 空気調和装置
JPH0195929A (ja) 自動車の空調装置
JPH0452099Y2 (ja)
JPH0243762Y2 (ja)
JP2003154840A (ja) 車両用空調装置
JPH0757567B2 (ja) 自動車の空調吹出口の制御装置
JPS5932508A (ja) 空調装置のダンパ駆動装置
JPH0711357B2 (ja) 空調吹出口の羽根方向調整装置

Legal Events

Date Code Title Description
EXPY Cancellation because of completion of term