JPS6284327A - 座標デ−タ圧縮方法 - Google Patents
座標デ−タ圧縮方法Info
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- JPS6284327A JPS6284327A JP60225075A JP22507585A JPS6284327A JP S6284327 A JPS6284327 A JP S6284327A JP 60225075 A JP60225075 A JP 60225075A JP 22507585 A JP22507585 A JP 22507585A JP S6284327 A JPS6284327 A JP S6284327A
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- 238000000034 method Methods 0.000 title claims description 10
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- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 6
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- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
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- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 2
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 2
- 244000145845 chattering Species 0.000 description 1
- 238000007906 compression Methods 0.000 description 1
- 230000006835 compression Effects 0.000 description 1
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- 238000013075 data extraction Methods 0.000 description 1
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- 239000010931 gold Substances 0.000 description 1
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はタブレット入力装置を利用した情報処理装置に
おけるデータの圧縮方法に関する。
おけるデータの圧縮方法に関する。
本発明はタブレット付情報処理装置において、データ入
力時に、時系列的にサンプリングされる大量の座標デー
タに対し、簡易的なデータ出棺用の枠を想定、適用する
ことにより、データ中のノイズ、及び大喪と思われる点
を削除する作用を得る。
力時に、時系列的にサンプリングされる大量の座標デー
タに対し、簡易的なデータ出棺用の枠を想定、適用する
ことにより、データ中のノイズ、及び大喪と思われる点
を削除する作用を得る。
これにより、データ処理速度の向上、及びハード構成の
簡素化という効果が得られる。
簡素化という効果が得られる。
近年、タブレット全利用した情報処理装置が多数発表さ
れ、データのサンプリングや、圧縮方法も多数知られて
いる。
れ、データのサンプリングや、圧縮方法も多数知られて
いる。
その一つとしては第1図に示すような方向指数全応用し
たものがアリ、特開昭59−69878もこの方法を応
用したものである。
たものがアリ、特開昭59−69878もこの方法を応
用したものである。
又、ノイズ対策としては、ハード的にノイズ発生を極力
抑えようとする方法が一般的である。
抑えようとする方法が一般的である。
〔発明が解決しようとする問題点及び目的〕しかし、前
記従来技術ではデータの方向指数を計算する場合三角関
数を利用したり、多量のデータ表全参照する為、処理速
度の低下を招く。
記従来技術ではデータの方向指数を計算する場合三角関
数を利用したり、多量のデータ表全参照する為、処理速
度の低下を招く。
ノイズ対策にしても、ハード的に抑えるには、チャタリ
ング防止回路や、磁気検出を行なう等の構成が必要にな
る。
ング防止回路や、磁気検出を行なう等の構成が必要にな
る。
これらを含めて考えると、従来技術においてはハード的
に複雑な構成になってしまい、コスト的にもアンプする
。従って民生機器としては実用に供しないような価格の
製品となってしまう。
に複雑な構成になってしまい、コスト的にもアンプする
。従って民生機器としては実用に供しないような価格の
製品となってしまう。
そこで本発明はこのような問題点を解決するもので、そ
の目的とするところは、ノイズが発生する可能性が有る
ような安価なタブレットや、簡単な構成のハードウェア
においても、データの差分計算や、比較を行なうだけで
、処理速度を低下させることなくデータ圧縮を行ない、
そ葺により、より安価なタブレット入力システムを提供
することにある。
の目的とするところは、ノイズが発生する可能性が有る
ような安価なタブレットや、簡単な構成のハードウェア
においても、データの差分計算や、比較を行なうだけで
、処理速度を低下させることなくデータ圧縮を行ない、
そ葺により、より安価なタブレット入力システムを提供
することにある。
本発明の座操データ圧縮方法は、ペン入力時の座標と、
ペンオン、オフの信号を発生するタブレント、前記タプ
レントからのアナログデータをデジタルデータに変換す
る変換装置、前記変換装置から出力されるデータを蓄積
するバンファ部、前記バンファ部中のデータを圧縮する
データ圧縮手段を有するタブレット入力システムにおい
て、前記データ圧縮手段内でノイズ処理、方向指数検出
用の簡易枠を想定し、ペン入力がある度、それらの座標
データに対し、前記ノイズ処理枠、方向指数検出用枠を
適用し、データの差分、比較のみによシデータの圧縮を
行ない、所望の装置に出力することを特徴とする。
ペンオン、オフの信号を発生するタブレント、前記タプ
レントからのアナログデータをデジタルデータに変換す
る変換装置、前記変換装置から出力されるデータを蓄積
するバンファ部、前記バンファ部中のデータを圧縮する
データ圧縮手段を有するタブレット入力システムにおい
て、前記データ圧縮手段内でノイズ処理、方向指数検出
用の簡易枠を想定し、ペン入力がある度、それらの座標
データに対し、前記ノイズ処理枠、方向指数検出用枠を
適用し、データの差分、比較のみによシデータの圧縮を
行ない、所望の装置に出力することを特徴とする。
本発明の構成によれば、ノイズ対策は第2図(a)の様
なノイズ処理用枠を想定し、以下の手順により行なえる
。
なノイズ処理用枠を想定し、以下の手順により行なえる
。
■ 現在のサンプリング点Po (xo * 7L)
) と。
) と。
次のサンプリング点PI (XI −yt )のX成分
。
。
y成分の差を求める
d xw l XO−XI +
dy、= Iyo−yt I
■ dxとd7のうち値の大きい方を求めるDwmaX
(dx、dy) ■ もし、D(t1々らは点P1はノズルと判断しキャ
ンセルする。
(dx、dy) ■ もし、D(t1々らは点P1はノズルと判断しキャ
ンセルする。
11 ≦D≦t3 ならば点P1はノイズでないと
判断し、有効彦点とする。
判断し、有効彦点とする。
D>tmカらは点P!はノイズと判断し、キャンセルす
る。
る。
この手順によシ、時系列的に入力されるデータに対し、
移動距離を相関させることができる。
移動距離を相関させることができる。
尚、ここでtl 、tlは、サンプリングクロンクと、
タブレットの構造等により任意に設定する。
タブレットの構造等により任意に設定する。
続いて、簡易的な方向指数を利用したデータ圧縮法につ
いて以下の手順で行なう。
いて以下の手順で行なう。
■ @2図すのような方向指数検出用枠金想定する。こ
れを数式で表現すると以下のようになる。
れを数式で表現すると以下のようになる。
方向φ
−11≦6yc(、tl、φ≦ay≦’2 * d X
≧ayあるいは −z1<ax≦t、、−DI≦dy<φあるいは 6 t3〈dX≦4 e −Ih <d 7 < D
i方向1 ” D2 (dX<t2e 4≦ay≦4 e dx≦
d7あるいは DI (dX≦D、 、 11≦dy<As方向2 *−4≦dx≦φ、 At <dy<Lx 、 l d
x I <a7あるいは ・φ〈dx≦Di 、 z!≦ay≦t2あるいは @ Dl 〈dX≦Dz mts (a7≦t2方向6 ・−13<dX≦−tl 、 D2<dy≦4 、Id
xDdyあるいは * −A3< a x <−2l*φ<(17≦D。
≧ayあるいは −z1<ax≦t、、−DI≦dy<φあるいは 6 t3〈dX≦4 e −Ih <d 7 < D
i方向1 ” D2 (dX<t2e 4≦ay≦4 e dx≦
d7あるいは DI (dX≦D、 、 11≦dy<As方向2 *−4≦dx≦φ、 At <dy<Lx 、 l d
x I <a7あるいは ・φ〈dx≦Di 、 z!≦ay≦t2あるいは @ Dl 〈dX≦Dz mts (a7≦t2方向6 ・−13<dX≦−tl 、 D2<dy≦4 、Id
xDdyあるいは * −A3< a x <−2l*φ<(17≦D。
方向4
+1−4くdx≦−tl 、−t、≦ay≦φ、Idx
DIdylあるいは m −Z2≦dx≦−21,φ<dy≦DIあるいは a −Z2≦dx〈−23,Dlくdy≦D2方向5 @−4≦dX(−D2.−t2≦ay≦−tl 。
DIdylあるいは m −Z2≦dx≦−21,φ<dy≦DIあるいは a −Z2≦dx〈−23,Dlくdy≦D2方向5 @−4≦dX(−D2.−t2≦ay≦−tl 。
1dzl≦+ay+
あるいは
a −D!≦d X(−DI 、 −A3 < d y
≦−t!方同6 拳φ≦tlxiLB 、−11≦dy<−4、dX<1
dyIあるいは a −pl≦dx(φ、−12 <dy<−4あるいは @ −DI ≦dx<−DI 、 −4,≦d
y< Am方向7 @t1 <61≦1.、−1.≦dy(−DI、dX≧
ld7+あるいは a 4≦d x (tH* DI < 6 y <−
DI尚、上式において1h1.は枠の大きさを設定する
パラメータであり、As 、D、 、 D、は縦、横の
線分(方向φ、2.4.6)の検出能力に重点を置く為
のパラメータであり、DI 、D、の値が大きくなる程
、斜め成分の線分が縦、構成分とみなされて検出されや
すくなる。
≦−t!方同6 拳φ≦tlxiLB 、−11≦dy<−4、dX<1
dyIあるいは a −pl≦dx(φ、−12 <dy<−4あるいは @ −DI ≦dx<−DI 、 −4,≦d
y< Am方向7 @t1 <61≦1.、−1.≦dy(−DI、dX≧
ld7+あるいは a 4≦d x (tH* DI < 6 y <−
DI尚、上式において1h1.は枠の大きさを設定する
パラメータであり、As 、D、 、 D、は縦、横の
線分(方向φ、2.4.6)の検出能力に重点を置く為
のパラメータであり、DI 、D、の値が大きくなる程
、斜め成分の線分が縦、構成分とみなされて検出されや
すくなる。
この枠金適用することによって得られる方向指数に以下
の条件を適用する。
の条件を適用する。
点mが有効サンプリング点の場合
■’ 17m、 n+”vn、 o ならば 点n
をキャンセルし、Vm、o”vml n とする。
をキャンセルし、Vm、o”vml n とする。
■ Vm、 n+Vn、 o ならば 点nは有効サ
ンプリング点とする。
ンプリング点とする。
具体例は〔実施例〕に述べる。
第3図は本発明の一実施例を示すブロック図である。図
においてタプレント3より入力が開始されると、アナロ
グデータがA/D 変換装置5に出力されると同時にA
ND ゲート4全通して周期が約10 m5ecのク
ロツクがA/D 変換装置5に供給され、アナログデ
ータがデジタルデータに変換され座標データとして1段
目のバンファ6に格納さnる。
においてタプレント3より入力が開始されると、アナロ
グデータがA/D 変換装置5に出力されると同時にA
ND ゲート4全通して周期が約10 m5ecのク
ロツクがA/D 変換装置5に供給され、アナログデ
ータがデジタルデータに変換され座標データとして1段
目のバンファ6に格納さnる。
この時系列的に入力されるバンファ6の座標データに対
して第2図(a) 、 (b)に示すデータ圧縮用枠1
.2を用いて以下に示すノイズ処理、方向処理を行ない
、データの圧縮を行なう。
して第2図(a) 、 (b)に示すデータ圧縮用枠1
.2を用いて以下に示すノイズ処理、方向処理を行ない
、データの圧縮を行なう。
(1) ノイズ処理
例として第4図(、L)に示すデータが入力された場合
のノイズ処理を説明する。ここでノイズ処理用枠のA1
.Al tそれぞれ、3.16とした。
のノイズ処理を説明する。ここでノイズ処理用枠のA1
.Al tそれぞれ、3.16とした。
データ点■に対してノイズ処理用枠を適用した例が第5
図である。この場合、点■に対して点■、■はノイズと
判断されて、キャンセルされる。点■は第2図(a)に
示す斜線分に入っている為、有効点として保存され、次
にノイズ処理用枠の適用を受ける。
図である。この場合、点■に対して点■、■はノイズと
判断されて、キャンセルされる。点■は第2図(a)に
示す斜線分に入っている為、有効点として保存され、次
にノイズ処理用枠の適用を受ける。
以下同様にしてデータ点の最後まで処理を行ない保存さ
れた点が第4図(1))である。
れた点が第4図(1))である。
(2)方向処理
ノイズ処理の後、保存された点に対して方向処理を行な
う。
う。
各点に方向指数検出用枠第2図(b) 金m用すると以
下の様になる 点■−■ ・・・vt4−φ1点■−■・・・v4S−
φ点■−■ ・・・vay mφ1点■−■ ・・・V
Za −φ点■−@−v ILlo x φ0点@−
@ −vlall−7点◎−0 −vltlsw 69
点@ @ ・・・71xu = l。
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点@ @ ・・・71xu = l。
点@−(fb −・v141s R6,点■−@
”7 +ata x 6点@ −@ −・・v 14
17 x 60点@−@ …T11z19= 5点@
@ …vttzo m 5.点の一@ 、、、7
2CL2z 1! 5点の一■ ・・・V2L2S m
5.点@−6、、、V2五2513点の一〇 ・・・
v2翫27寓51点@−■・・・V 2Z26藁5点@
−■ 、、、 7zago −w 5.点■−@ 、、
、V 5llL54 !φ点@ @−v 54ss
taφ0点■−■”・V 3u4 !φ点の一■ ・・
・vstsy口φ0点[F]−■・・・v 5zsa奪
φ点■−■ ・・・7g&39−φ9点の一@ =−v
514g mφここで作用に述べた条件■、■を適用
すると以下の様になる 点■は保存 7 L4−φ、v45−φ ・・・ 点■は消去、yt
s−φV ts−φ、Vジーφ ・・・ 点■は消去、
vt7=φV tlo−φ、v1α11R7点0は保存
7111L1+! 7 、 VIL13! 6 点
0は保存71L13! 6 、 Tllslam 6
点0は消去 V1t14=6Vl(L3?saφ、
VB?、4Q=φ 点[相]は消去点@は保存 これより、第4図(、)に示した点が最終的にバッファ
8に格納されてデータの圧縮処理が終了する。
”7 +ata x 6点@ −@ −・・v 14
17 x 60点@−@ …T11z19= 5点@
@ …vttzo m 5.点の一@ 、、、7
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φ点■−■ ・・・7g&39−φ9点の一@ =−v
514g mφここで作用に述べた条件■、■を適用
すると以下の様になる 点■は保存 7 L4−φ、v45−φ ・・・ 点■は消去、yt
s−φV ts−φ、Vジーφ ・・・ 点■は消去、
vt7=φV tlo−φ、v1α11R7点0は保存
7111L1+! 7 、 VIL13! 6 点
0は保存71L13! 6 、 Tllslam 6
点0は消去 V1t14=6Vl(L3?saφ、
VB?、4Q=φ 点[相]は消去点@は保存 これより、第4図(、)に示した点が最終的にバッファ
8に格納されてデータの圧縮処理が終了する。
尚、この例においてt3 x9.Dl =1.J−2と
した。
した。
以上述べたように本発明によれば、従来ハード的にノイ
ズ除去する為に高価な磁気タブレットやノイズ除去装置
を使用していた部分金、安価なメカ接点タブレットに置
換したり、多量のデータを扱う為に16ビントQPUを
使用した部分を8ピントCPUに置換しても、処理速度
を低下させることはなく々る。
ズ除去する為に高価な磁気タブレットやノイズ除去装置
を使用していた部分金、安価なメカ接点タブレットに置
換したり、多量のデータを扱う為に16ビントQPUを
使用した部分を8ピントCPUに置換しても、処理速度
を低下させることはなく々る。
これにより良品としてより安価で、構成も単純なタブレ
ット入力装置が民生機器として広く普及が望める。
ット入力装置が民生機器として広く普及が望める。
第1図・・・・・・一般的な方向指数ベクトル図第2図
(a)・・・本発明によるノイズ処理用枠子面図1
(1))・・・本発明による方向指数検出用枠子面図 第3図・・・・・・本発明の一実施例を示すシステムブ
ロック図 第4図(、)・・・入力された座標データ図#(b)・
・・ノイズ処理後の座標データ図#(C)・・・データ
圧縮後の座標データ図第5図(a)・・・ノイズ処理用
枠の適用例図I(b)・・・ノイズ処理用枠適用後のデ
ータ図1・・・・・・ノイズ処理用枠 2・・・・・・方向指数検出用枠 5・・・・・・タブレット 4・・・・・・ANDゲート 5・・・・・・A / D変換器 6・・・・・・ノ(ソファ 7・・・・・・データ圧縮手段 8・・・・・・バッファ 以 上
(a)・・・本発明によるノイズ処理用枠子面図1
(1))・・・本発明による方向指数検出用枠子面図 第3図・・・・・・本発明の一実施例を示すシステムブ
ロック図 第4図(、)・・・入力された座標データ図#(b)・
・・ノイズ処理後の座標データ図#(C)・・・データ
圧縮後の座標データ図第5図(a)・・・ノイズ処理用
枠の適用例図I(b)・・・ノイズ処理用枠適用後のデ
ータ図1・・・・・・ノイズ処理用枠 2・・・・・・方向指数検出用枠 5・・・・・・タブレット 4・・・・・・ANDゲート 5・・・・・・A / D変換器 6・・・・・・ノ(ソファ 7・・・・・・データ圧縮手段 8・・・・・・バッファ 以 上
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 ペン入力を行なうタブレット、A/D変換装置データ圧
縮手段を少なくとも有するタブレット入力システムにお
いて以下の構成を特徴とする座標データ圧縮方法。 a)座標データに対しデータ圧縮を行なう為に、データ
圧縮手段内において、ノイズ処理用、方向指数検出用の
簡易枠を想定する b)ペン入力がある度に、前記データ圧縮手段内におい
て、前記ノイズ処理用枠の適用を行ないノイズの除去を
行なう。 c)ノイズ除去を行なつた後のデータに対して前記方向
指数検出用枠を適用して、データの圧縮を行ない、所望
の装置に対してデータの出力を行なう。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60225075A JPS6284327A (ja) | 1985-10-09 | 1985-10-09 | 座標デ−タ圧縮方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60225075A JPS6284327A (ja) | 1985-10-09 | 1985-10-09 | 座標デ−タ圧縮方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6284327A true JPS6284327A (ja) | 1987-04-17 |
Family
ID=16823628
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60225075A Pending JPS6284327A (ja) | 1985-10-09 | 1985-10-09 | 座標デ−タ圧縮方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6284327A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0270212A (ja) * | 1988-09-06 | 1990-03-09 | Sumitomo Electric Ind Ltd | サブダクト |
-
1985
- 1985-10-09 JP JP60225075A patent/JPS6284327A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0270212A (ja) * | 1988-09-06 | 1990-03-09 | Sumitomo Electric Ind Ltd | サブダクト |
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