JPS6286442A - デ−タ処理装置 - Google Patents
デ−タ処理装置Info
- Publication number
- JPS6286442A JPS6286442A JP60226775A JP22677585A JPS6286442A JP S6286442 A JPS6286442 A JP S6286442A JP 60226775 A JP60226775 A JP 60226775A JP 22677585 A JP22677585 A JP 22677585A JP S6286442 A JPS6286442 A JP S6286442A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- bit
- trace
- memory
- jump
- instruction
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Debugging And Monitoring (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の利用分野〕
本発明はデータ処理装置係り、−チップLSI化に好適
なプログラムカウンタトレース機構に関する。
なプログラムカウンタトレース機構に関する。
ソフトウェアのデパックの際に、プログラムの(])
実行状態をモニタリングすることがよく行われる。
このモニタリングには、命令語先頭アドレスの内容を順
次メモリに格納する方法と、分岐した先の命令先頭アド
レス記憶する方法とがある。前者の公知例としてHID
ICV90シリーズ命令語アーキテクチャマニュアル1
4−19.20ページ、後者の公知例として特開昭60
−20251号公報が挙げられる。
次メモリに格納する方法と、分岐した先の命令先頭アド
レス記憶する方法とがある。前者の公知例としてHID
ICV90シリーズ命令語アーキテクチャマニュアル1
4−19.20ページ、後者の公知例として特開昭60
−20251号公報が挙げられる。
本発明の目的は、有効なプログラムカウンタのトレース
情報を格納しつつ、ハードウェア量を最小化した、プロ
グラムカウンタトレース機構をもつデータ処理装置を提
供することにある。
情報を格納しつつ、ハードウェア量を最小化した、プロ
グラムカウンタトレース機構をもつデータ処理装置を提
供することにある。
本発明者は、分岐命令には、十六ビット分岐と三十二ビ
ット分岐とがあり、三十二ビット分岐の時にはプログラ
ムカウンタの上位下位十六ビットづつトレースし、十六
ビット分岐の時にはプログラムカウンタの下位十六ビッ
トの内容をトレースすればプログラムの実行状態を確認
できることに着目した。本発明によれば、有効なトレー
ス情報を格納しつつ、トレースメモリ容量を小さくでき
る。
ット分岐とがあり、三十二ビット分岐の時にはプログラ
ムカウンタの上位下位十六ビットづつトレースし、十六
ビット分岐の時にはプログラムカウンタの下位十六ビッ
トの内容をトレースすればプログラムの実行状態を確認
できることに着目した。本発明によれば、有効なトレー
ス情報を格納しつつ、トレースメモリ容量を小さくでき
る。
前者の場合、プログラムの実行状態を全て把握すること
ができるが、不当な分岐が行われてるから、トレース容
量以上のステップ数を実行した後に、エラーが発生した
場合、その原因を究明することができない。このため、
トレース容量は大きくする必要があり、そのためのハー
ドウェア量は大きくなる。
ができるが、不当な分岐が行われてるから、トレース容
量以上のステップ数を実行した後に、エラーが発生した
場合、その原因を究明することができない。このため、
トレース容量は大きくする必要があり、そのためのハー
ドウェア量は大きくなる。
後者の場合、分岐の発生したアドレスと、分岐した先の
先頭アドレスを記録しているが、分岐命令の種類に無関
係なトレーサ機構となっており、メモリの無駄使いとな
り、ハード構成に無駄が多かった。
先頭アドレスを記録しているが、分岐命令の種類に無関
係なトレーサ機構となっており、メモリの無駄使いとな
り、ハード構成に無駄が多かった。
データ処理装置をLSI化する場合、ゲート数の制約か
ら、プログラムカウンタトレーサの様な本来の機能でな
い二次的な機能のゲート数を削減することが必要となる
。この場合、前者の方法も後者の方法もどちらも不適当
となる。
ら、プログラムカウンタトレーサの様な本来の機能でな
い二次的な機能のゲート数を削減することが必要となる
。この場合、前者の方法も後者の方法もどちらも不適当
となる。
第1図に本発明のデータ処理装置の全体構成を示す。各
データ処理装置は、命令を読み出し解読する命令フェッ
チ・デコート部10と、命令毎の制御情報を記憶し演算
部30に対し制御情報205を与える演算制御部20と
、演算を実行する演算部30と、命令やデータを記憶す
るメモリ40と、メモリへのアクセスを行なうメモリイ
ンターフェース部90、クロック生成部80とから構成
されている。メモリインターフェース部は、命令のアド
レスを格納するプログラムカウンタ50、メモリへのア
クセスアドレスを格納するメモリアドレスレジスタ60
とプログラムカウンタの内容をトレースするPCトレー
サ70と、プログラムカウンタの内容をインクリメント
する加算器52と、演算部30から与えられるジャンプ
先アドレス504と加算器52の出力503とを選択す
るセレクタ51と、演算部30から与えられるオペラン
ドアドレス206とプログラムカウンタ50の出力50
2とを選択するセレクタ61とから構成される。
データ処理装置は、命令を読み出し解読する命令フェッ
チ・デコート部10と、命令毎の制御情報を記憶し演算
部30に対し制御情報205を与える演算制御部20と
、演算を実行する演算部30と、命令やデータを記憶す
るメモリ40と、メモリへのアクセスを行なうメモリイ
ンターフェース部90、クロック生成部80とから構成
されている。メモリインターフェース部は、命令のアド
レスを格納するプログラムカウンタ50、メモリへのア
クセスアドレスを格納するメモリアドレスレジスタ60
とプログラムカウンタの内容をトレースするPCトレー
サ70と、プログラムカウンタの内容をインクリメント
する加算器52と、演算部30から与えられるジャンプ
先アドレス504と加算器52の出力503とを選択す
るセレクタ51と、演算部30から与えられるオペラン
ドアドレス206とプログラムカウンタ50の出力50
2とを選択するセレクタ61とから構成される。
第2図は演算制御部20の構成を示す。演算制御部20
は、制御記憶21と、マイクロ命令レジスタ22と、制
御記憶アドレスレジスタ23と、制御記憶アドレスをイ
ンクリメントする加算器24と、加算器24の出力12
4と命令フェッチデコード部10から与えられるマイク
ロ命令先頭アドレス204を選択するセレクタ25から
構成されている。ある命令を実行する場合は、まずその
命令のマイクロプログラム先頭アドレスを命令フェッチ
デコード部10から受取り、以後は順次そのアドレスを
インクリメントしながら制御記憶21から、制御情報1
21を読み出す。制御情報121のうち一ビツトは、E
ND信号101に割付けられ、−ビットはJMP信号1
02に割付けられている。END信号は、命令の最終サ
イクルであることを意味している。第1図に示す様に、
JMP信号102はセレクタ51に接続されており、本
信号がオンの時は、ジャンプ先アドレス504が選択さ
れ、その内容がプログラムカランり50にセットされる
。
は、制御記憶21と、マイクロ命令レジスタ22と、制
御記憶アドレスレジスタ23と、制御記憶アドレスをイ
ンクリメントする加算器24と、加算器24の出力12
4と命令フェッチデコード部10から与えられるマイク
ロ命令先頭アドレス204を選択するセレクタ25から
構成されている。ある命令を実行する場合は、まずその
命令のマイクロプログラム先頭アドレスを命令フェッチ
デコード部10から受取り、以後は順次そのアドレスを
インクリメントしながら制御記憶21から、制御情報1
21を読み出す。制御情報121のうち一ビツトは、E
ND信号101に割付けられ、−ビットはJMP信号1
02に割付けられている。END信号は、命令の最終サ
イクルであることを意味している。第1図に示す様に、
JMP信号102はセレクタ51に接続されており、本
信号がオンの時は、ジャンプ先アドレス504が選択さ
れ、その内容がプログラムカランり50にセットされる
。
第3図はPCトレーサ70の構成を示している。
PCトレーサ70は、ジャンプフラグ71と、三十二ビ
ットジャンプフラグ72と、トレースアドレスカウンタ
73と、メモリ74と、プログラムカウンタの内容を保
持する三十二ビットレジスタ174と、三十二ビットレ
ジスタ174の内容を下位十六ビットか、上位十六ビッ
トかを選択するセレクタ】75と、三十二ビットジャン
プフラグ72を反映するビット176とから構成されて
いる。
ットジャンプフラグ72と、トレースアドレスカウンタ
73と、メモリ74と、プログラムカウンタの内容を保
持する三十二ビットレジスタ174と、三十二ビットレ
ジスタ174の内容を下位十六ビットか、上位十六ビッ
トかを選択するセレクタ】75と、三十二ビットジャン
プフラグ72を反映するビット176とから構成されて
いる。
ジャンプフラグ71は、JMP信号がオンでJMP32
信号がオフでEND信号がオンの時セットされ、ジャン
プフラグがオンでEND信号がオンの時クリアされる。
信号がオフでEND信号がオンの時セットされ、ジャン
プフラグがオンでEND信号がオンの時クリアされる。
トレースアドレスカウンタ73はアップダウンカウンタ
であり、JMP信号がオンでJMP32信号がオフで、
END信号がオンの時と、ジャンプフラグがオンでEN
D信号がオンの時と、JMP32信号がオンでEND信
号がオンの時と、三十二ビットジャンプフラグ反映ビッ
ト176がオンの時と、JMP32信号とEND信号が
同時にオンの時にカウントアツプされTRCRD信号が
オンの時、カウントダウンされる。三十二ビットジャン
プフラグ72は、JMP32信号とEND信号が同時に
オンの時と、三十二ビットジャンプフラグがオンの時セ
ットされ、JMP32信号とEND信号が同時にオンの
時クリアされる。プログラムカウンタの内容を保持する
レジスタ174は、プログラムカウンタの内容三十二ビ
ットを保持するレジスタで、三十二ビットジャンプフラ
グがオンの時反映されるピッ174の下位十六ビットを
選択しメモリ74に出力し、三十二ビットジャンプの時
、三十二ビットジャンプフラグがセットされた最初のク
ロックでレジスタ174の下位十六ビットをメモリ74
に出力し、次のクロックでレジスタ174の上位十六ビ
ットをメモリ74に出力する。メモリ74は、セレクタ
175からの出力575が入力に接続され、同時に三十
二ビットジャンプ反映フラグ176が入力される十六ビ
ットのメモリで、WE信号780がオンの時書込まれる
。WE倍信号、JMP信号がオンでJMP32信号がオ
フでEND信号がオンの時と、ジャンプフラグとEND
信号が同時にオンの時と、JMP32信号とEND信号
がオンの時と、三十二ビットジャンジャンプフラグ反映
ビット176は、十六ビットジャンプの時Oで、三十二
ビットジャンプの時1となる。
であり、JMP信号がオンでJMP32信号がオフで、
END信号がオンの時と、ジャンプフラグがオンでEN
D信号がオンの時と、JMP32信号がオンでEND信
号がオンの時と、三十二ビットジャンプフラグ反映ビッ
ト176がオンの時と、JMP32信号とEND信号が
同時にオンの時にカウントアツプされTRCRD信号が
オンの時、カウントダウンされる。三十二ビットジャン
プフラグ72は、JMP32信号とEND信号が同時に
オンの時と、三十二ビットジャンプフラグがオンの時セ
ットされ、JMP32信号とEND信号が同時にオンの
時クリアされる。プログラムカウンタの内容を保持する
レジスタ174は、プログラムカウンタの内容三十二ビ
ットを保持するレジスタで、三十二ビットジャンプフラ
グがオンの時反映されるピッ174の下位十六ビットを
選択しメモリ74に出力し、三十二ビットジャンプの時
、三十二ビットジャンプフラグがセットされた最初のク
ロックでレジスタ174の下位十六ビットをメモリ74
に出力し、次のクロックでレジスタ174の上位十六ビ
ットをメモリ74に出力する。メモリ74は、セレクタ
175からの出力575が入力に接続され、同時に三十
二ビットジャンプ反映フラグ176が入力される十六ビ
ットのメモリで、WE信号780がオンの時書込まれる
。WE倍信号、JMP信号がオンでJMP32信号がオ
フでEND信号がオンの時と、ジャンプフラグとEND
信号が同時にオンの時と、JMP32信号とEND信号
がオンの時と、三十二ビットジャンジャンプフラグ反映
ビット176は、十六ビットジャンプの時Oで、三十二
ビットジャンプの時1となる。
第4図はトレースメモリに記憶された内容を示している
。十六ビットジャンプの時(1)、(3)のようになり
、三十二ビットジャンプの時(2)のように記憶される
。
。十六ビットジャンプの時(1)、(3)のようになり
、三十二ビットジャンプの時(2)のように記憶される
。
本発明によれば、有効なトレース情報を損なわずにトレ
ースメモリの記憶容量を小さくできるので、ハードウェ
ア量を増加せずに、広範囲のトレースが可能なプログラ
ムカウンタトレース機構を構築することができる。
ースメモリの記憶容量を小さくできるので、ハードウェ
ア量を増加せずに、広範囲のトレースが可能なプログラ
ムカウンタトレース機構を構築することができる。
第1図は本発明の一実施例のプログラムカウンタトレー
ス機構をもつデータ処理装置の構成図、第2図は演算制
御部の構成図、第3図はプログラムカウンタトレーサの
構成図、第4図はトレースメモリに記憶されるパターン
図である。 10・・・命令フェッチ・デコード部、20・・・演算
制御部、30・・・演算部、40・・・メモリ部、50
・・・プログラムカウンタ、60・・・メモリアドレス
レジスタ、70・・・プログラムカウンタトレーサ、7
1・・・ジャンプフラグ、72・・・32ビツトジヤン
プフラグ、73・・・トレースアドレスカウンタ、74
・・・トレースメモリ。
ス機構をもつデータ処理装置の構成図、第2図は演算制
御部の構成図、第3図はプログラムカウンタトレーサの
構成図、第4図はトレースメモリに記憶されるパターン
図である。 10・・・命令フェッチ・デコード部、20・・・演算
制御部、30・・・演算部、40・・・メモリ部、50
・・・プログラムカウンタ、60・・・メモリアドレス
レジスタ、70・・・プログラムカウンタトレーサ、7
1・・・ジャンプフラグ、72・・・32ビツトジヤン
プフラグ、73・・・トレースアドレスカウンタ、74
・・・トレースメモリ。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、プログラムカウンタの内容を記憶するトレースメモ
リをもつデータ処理装置において、 現在実行中の命令が分岐したことの識別手段と、分岐し
なかつたことを識別する手段と前記、識別手段により、
十六ビット分岐命令の場合、分岐直後の命令先頭アドレ
スの下位十六ビットをトレースメモリに記録し、三十二
ビット分岐命令の場合、分岐命令直後の命令先頭をアド
レスの上位、下位両方の十六ビットをトレースメモリに
記憶することを特徴とするデータ処理装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60226775A JPS6286442A (ja) | 1985-10-14 | 1985-10-14 | デ−タ処理装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60226775A JPS6286442A (ja) | 1985-10-14 | 1985-10-14 | デ−タ処理装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6286442A true JPS6286442A (ja) | 1987-04-20 |
Family
ID=16850415
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60226775A Pending JPS6286442A (ja) | 1985-10-14 | 1985-10-14 | デ−タ処理装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6286442A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02146650A (ja) * | 1988-11-29 | 1990-06-05 | Yokogawa Electric Corp | バス・アナライザ |
| US6594782B1 (en) | 1998-12-28 | 2003-07-15 | Fujitsu Limited | Information processing apparatus |
-
1985
- 1985-10-14 JP JP60226775A patent/JPS6286442A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02146650A (ja) * | 1988-11-29 | 1990-06-05 | Yokogawa Electric Corp | バス・アナライザ |
| US6594782B1 (en) | 1998-12-28 | 2003-07-15 | Fujitsu Limited | Information processing apparatus |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4879646A (en) | Data processing system with a pipelined structure for editing trace memory contents and tracing operations during system debugging | |
| JP2003510682A5 (ja) | ||
| US5689694A (en) | Data processing apparatus providing bus attribute information for system debugging | |
| JPH0248931B2 (ja) | ||
| US4747045A (en) | Information processing apparatus having an instruction prefetch circuit | |
| JPH03204737A (ja) | 信号処理プロセッサのデバッグ回路 | |
| KR920004279B1 (ko) | 포인터레지스터를 구비한 마이크로프로세서 | |
| JPS6286442A (ja) | デ−タ処理装置 | |
| JP2915680B2 (ja) | Riscプロセッサ | |
| JPS62279438A (ja) | トレ−ス回路 | |
| JPH0546389A (ja) | 並列処理装置 | |
| JPS6255738A (ja) | プログラムカウンタトレ−ス機構をもつデ−タ処理装置 | |
| JPH0795288B2 (ja) | マイクロコンピュータ | |
| SU1327112A1 (ru) | Устройство дл отладки программ | |
| JPH0323938B2 (ja) | ||
| JPS61161509A (ja) | 高速シ−ケンス演算方式及びその装置 | |
| JPH03113659A (ja) | キャッシュメモリ試験方法 | |
| JPS619733A (ja) | テスト装置 | |
| JPS6319040A (ja) | 情報処理装置 | |
| JPH04328644A (ja) | デバッグ支援装置 | |
| JPH0752402B2 (ja) | データ処理装置 | |
| JP2002007154A (ja) | 情報処理装置 | |
| JPS61217833A (ja) | 演算処理装置 | |
| JPS59148957A (ja) | マイクロプログラム制御方式 | |
| JPH0683987A (ja) | マイクロコンピュータ |