JPH03204737A - 信号処理プロセッサのデバッグ回路 - Google Patents
信号処理プロセッサのデバッグ回路Info
- Publication number
- JPH03204737A JPH03204737A JP2001884A JP188490A JPH03204737A JP H03204737 A JPH03204737 A JP H03204737A JP 2001884 A JP2001884 A JP 2001884A JP 188490 A JP188490 A JP 188490A JP H03204737 A JPH03204737 A JP H03204737A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- program
- signal
- instruction
- information
- register
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F11/00—Error detection; Error correction; Monitoring
- G06F11/36—Prevention of errors by analysis, debugging or testing of software
- G06F11/362—Debugging of software
- G06F11/3648—Debugging of software using additional hardware
- G06F11/3656—Debugging of software using additional hardware using a specific debug interface
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Computer Hardware Design (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Quality & Reliability (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Debugging And Monitoring (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は信号処理プロセッサのデバッグ回路に関し、特
にプロセッサの動作中の任意プログラムステップでその
内部回路状態を外部に読出しプログラム、アルゴリズム
等のデバッグを可能としたデバッグ回路に関する。
にプロセッサの動作中の任意プログラムステップでその
内部回路状態を外部に読出しプログラム、アルゴリズム
等のデバッグを可能としたデバッグ回路に関する。
従来、この種の信号処理プロセッサのデバッグ方式とし
ては、第4図に示す様に、プログラムメモリ31の中の
内部回路状態をトレースしたい所にブレイク命令(BR
AKE)等の命令を挿入し、プロセッサがこのブレイク
命令を実行する事により、ステップ41でその内部動作
を止め、その後ステップ42で内部状態を外部に出力さ
せプログラム等をデバッグする方式がある。
ては、第4図に示す様に、プログラムメモリ31の中の
内部回路状態をトレースしたい所にブレイク命令(BR
AKE)等の命令を挿入し、プロセッサがこのブレイク
命令を実行する事により、ステップ41でその内部動作
を止め、その後ステップ42で内部状態を外部に出力さ
せプログラム等をデバッグする方式がある。
上述した従来のデバッグ方式では、プログラム中の1シ
ーケンスをデバッグするために、ブレイクにより内部プ
ログラム動作を停止させてしまうので、内部回路状態を
トレースした後に、そのプログラム動作に復帰する事が
出来ず、プログラムの流れに沿ったデバッグを行なう事
が大変困難となるという問題があった。
ーケンスをデバッグするために、ブレイクにより内部プ
ログラム動作を停止させてしまうので、内部回路状態を
トレースした後に、そのプログラム動作に復帰する事が
出来ず、プログラムの流れに沿ったデバッグを行なう事
が大変困難となるという問題があった。
本発明の目的は、内部情報取出し用の回路とその回路に
よって動作する停止命令により信号処理プロセッサに於
けるプログラムのデバッグを容易にした信号処理プロセ
ッサのデバッグ回路を提供することにある。
よって動作する停止命令により信号処理プロセッサに於
けるプログラムのデバッグを容易にした信号処理プロセ
ッサのデバッグ回路を提供することにある。
本発明の構成は、信号処理プロセッサから外部に出力す
るデータを内部バスからラッチするレジスタと、このレ
ジスタの値を外部から与えられるデータ取出信号により
取込むシフトレジスタと、前記レジスタにデータをラッ
チする信号によりセットされ前記データ取出信号により
リセットされるフリップフロップと、このフリップフロ
ップの値に基づき停止状態をデコードする命令デコーダ
と、この命令デコーダからの制御信号により制御される
プログラムカウンタと、このプログラムカウンタからの
アドレスに応じて記憶したプログラムを前記命令デコー
ダに出力するプログラムメモリとを備えることを特徴と
する。
るデータを内部バスからラッチするレジスタと、このレ
ジスタの値を外部から与えられるデータ取出信号により
取込むシフトレジスタと、前記レジスタにデータをラッ
チする信号によりセットされ前記データ取出信号により
リセットされるフリップフロップと、このフリップフロ
ップの値に基づき停止状態をデコードする命令デコーダ
と、この命令デコーダからの制御信号により制御される
プログラムカウンタと、このプログラムカウンタからの
アドレスに応じて記憶したプログラムを前記命令デコー
ダに出力するプログラムメモリとを備えることを特徴と
する。
本発明において、プログラムメモリが、デバッグ用テス
トプラグラムを格納したものであることもできる。
トプラグラムを格納したものであることもできる。
次に本発明について図面を参照して説明する。
第1図は本発明の一実施例のブロック図、第2図は第1
図の動作を説明する模式的フロー図である。本実施例に
おいて、プログラムカウンタ1は、プログラムを格納す
るメモリ2のアドレスを与え、このメモリ2の中には通
常のプログラムが書き込まれているが、プログラム中内
部回路状態をデバッグしたい所に命令A及びBを挿入す
る。
図の動作を説明する模式的フロー図である。本実施例に
おいて、プログラムカウンタ1は、プログラムを格納す
るメモリ2のアドレスを与え、このメモリ2の中には通
常のプログラムが書き込まれているが、プログラム中内
部回路状態をデバッグしたい所に命令A及びBを挿入す
る。
第2図のメモリ2の命令A、Hの動作は、命令Aが外部
へ取り出したい情報を内部バス5に乗せて出力のラッチ
に転送する命令で、命令Bがある条件、この場合RSフ
リップフロ・yブ(以下R3F/Fという)11がrl
JとなるまでHALT状悪と状態命令である。
へ取り出したい情報を内部バス5に乗せて出力のラッチ
に転送する命令で、命令Bがある条件、この場合RSフ
リップフロ・yブ(以下R3F/Fという)11がrl
JとなるまでHALT状悪と状態命令である。
第1図に戻って、プログラムメモリ2に格納された命令
は、命令デコーダ3によりデコードされ、プロセッサ各
部へ制御信号を発生する。デコーダ3は命令Aを実行す
ると、内部バス5にデータを出力し、レジスタ6にデー
タをう・ソチする機制御信号4を出力する。レジスタ6
にう・ンチされたデータは外部からの信号10によって
シフトレジスタ7にセットされる。その後は外部のクロ
・ンク9によってデータはシフトされ出力端子8よりシ
リアルの情報が出力される。
は、命令デコーダ3によりデコードされ、プロセッサ各
部へ制御信号を発生する。デコーダ3は命令Aを実行す
ると、内部バス5にデータを出力し、レジスタ6にデー
タをう・ソチする機制御信号4を出力する。レジスタ6
にう・ンチされたデータは外部からの信号10によって
シフトレジスタ7にセットされる。その後は外部のクロ
・ンク9によってデータはシフトされ出力端子8よりシ
リアルの情報が出力される。
一方、R3F/F 11は制御信号4によりセ・ントさ
れ、外部信号10によりリセ・ントされるF/Fで、こ
のQ出力は命令デコーダ3に送られる。
れ、外部信号10によりリセ・ントされるF/Fで、こ
のQ出力は命令デコーダ3に送られる。
この命令デコーダ3は、命令Bの実行をデコードする際
、F/FilのQ出力によりプログラムカウンタ1を制
御し、カウントアツプかHALT状態かを決定する。
、F/FilのQ出力によりプログラムカウンタ1を制
御し、カウントアツプかHALT状態かを決定する。
以上の回路動作により、プログラム中内部情報をトレー
スしたい部分にその情報を出力ボートに出す命令と、そ
の次にその情報が読出そうとするまでHALT状態を取
る命令とを挿入する事により、プログラムの実行を一時
的に停止させ、内部情報を取出した後には、再びプログ
ラムの次のステップに進む事が可能となり、これをプロ
グラム中の任意の箇所に設定する事により、プログラム
の動作そのままに内部状態をデバッグする事が可能とな
る。
スしたい部分にその情報を出力ボートに出す命令と、そ
の次にその情報が読出そうとするまでHALT状態を取
る命令とを挿入する事により、プログラムの実行を一時
的に停止させ、内部情報を取出した後には、再びプログ
ラムの次のステップに進む事が可能となり、これをプロ
グラム中の任意の箇所に設定する事により、プログラム
の動作そのままに内部状態をデバッグする事が可能とな
る。
第3図は本発明の第2の実施例のブロック図である。本
実施例で、デバッグモード信号30は外部の任意タイミ
ングにてデバッグモードへ移行させる信号で、割込制御
回路33に入力され、プログラムカウンタ1aに供給さ
れる。メモリとしては、プログラムを格納するメモリ3
1と、デノ(・ング用のプログラムを格納しているテス
トプログラムメモリ32とが用いられ、このメモリ33
には、第1の実施例で示した命令A及びBのような内部
情報トレース用のプログラムを格納しており、これらメ
モリの出力は命令デコーダ3aに供給される。
実施例で、デバッグモード信号30は外部の任意タイミ
ングにてデバッグモードへ移行させる信号で、割込制御
回路33に入力され、プログラムカウンタ1aに供給さ
れる。メモリとしては、プログラムを格納するメモリ3
1と、デノ(・ング用のプログラムを格納しているテス
トプログラムメモリ32とが用いられ、このメモリ33
には、第1の実施例で示した命令A及びBのような内部
情報トレース用のプログラムを格納しており、これらメ
モリの出力は命令デコーダ3aに供給される。
プロセッサは、通常プログラムメモリ31に格納されて
いるプログラムを実行しているが、外部よりある時点で
デバッグ、すなわちプロセッサの内部の情報を読出す必
要が生じた場合、モード信号30を入力してデバッグ開
始をプロセッサに伝える。割込み(ベクトル)制御回路
33はモード信号30がアクティブになると、その時点
でのプログラムカウンタ1aのイ直をスタックし、テス
トプログラムメモリ32のアドレスを割込アドレスとし
てプログラムカウンタ1aに与える。ここでプロセッサ
はデバッグモードとなり、テストプログラム中にある内
部情報の出力を第1の実施例と同様に実行する。
いるプログラムを実行しているが、外部よりある時点で
デバッグ、すなわちプロセッサの内部の情報を読出す必
要が生じた場合、モード信号30を入力してデバッグ開
始をプロセッサに伝える。割込み(ベクトル)制御回路
33はモード信号30がアクティブになると、その時点
でのプログラムカウンタ1aのイ直をスタックし、テス
トプログラムメモリ32のアドレスを割込アドレスとし
てプログラムカウンタ1aに与える。ここでプロセッサ
はデバッグモードとなり、テストプログラム中にある内
部情報の出力を第1の実施例と同様に実行する。
テストプログラムによるデバッグが終了した場合、割込
ベクトル制御回路33は、(割込み時にスタックした値
+1)をプログラムカウンタ1aに与えてやり、通常の
プログラム動作に移る。
ベクトル制御回路33は、(割込み時にスタックした値
+1)をプログラムカウンタ1aに与えてやり、通常の
プログラム動作に移る。
以上のように、割込み処理とテストプラグラム領域を確
保する事により、外部から全く任意の時点でのデバッグ
が可能となり、デバッグ後もプログラム処理を実行する
事が可能となる。
保する事により、外部から全く任意の時点でのデバッグ
が可能となり、デバッグ後もプログラム処理を実行する
事が可能となる。
以上説明したように本発明は、プログラムの動作を一時
的HALT状態にして、必要な内部情報を読出したら次
のステップに進むことが出来るので、プログラムの流れ
に沿ったデバッグが簡単にできるという効果がある。
的HALT状態にして、必要な内部情報を読出したら次
のステップに進むことが出来るので、プログラムの流れ
に沿ったデバッグが簡単にできるという効果がある。
第1図は本発明の一実施例のブロック図、第2図は第1
図の動作を説明するフロー図、第3図は本発明の第2の
実施例のブロック図、第4図は従来のデバッグ方式を説
明するフロー図である。 1.1a・・・プログラムカウンタ、2・・・命令RA
M、3,3a・・・命令デコーダ、4・・・データ出力
ラッチ制御信号、5・・・内部バス、6.7・・・レジ
スタ、8・・・情報出力信号、9・・・情報読出しクロ
・ツク、10・・・情報読出し開始信号、11・・・S
RF/F、12・・・プログラムカウンター制御信号、
13・・・F/FのQ出力信号、21〜23,41.4
2・・・処理ステップ、30・・・デバッグモード信号
、31・・・プログラムメモリ、32・・・テスト命令
メモリ、33・・・割込ベクトル制御回路。
図の動作を説明するフロー図、第3図は本発明の第2の
実施例のブロック図、第4図は従来のデバッグ方式を説
明するフロー図である。 1.1a・・・プログラムカウンタ、2・・・命令RA
M、3,3a・・・命令デコーダ、4・・・データ出力
ラッチ制御信号、5・・・内部バス、6.7・・・レジ
スタ、8・・・情報出力信号、9・・・情報読出しクロ
・ツク、10・・・情報読出し開始信号、11・・・S
RF/F、12・・・プログラムカウンター制御信号、
13・・・F/FのQ出力信号、21〜23,41.4
2・・・処理ステップ、30・・・デバッグモード信号
、31・・・プログラムメモリ、32・・・テスト命令
メモリ、33・・・割込ベクトル制御回路。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、信号処理プロセッサから外部に出力するデータを内
部バスからラッチするレジスタと、このレジスタの値を
外部から与えられるデータ取出信号により取込むシフト
レジスタと、前記レジスタにデータをラッチする信号に
よりセットされ前記データ取出信号によりリセットされ
るフリップフロップと、このフリップフロップの値に基
づき停止状態をデコードする命令デコーダと、この命令
デコーダからの制御信号により制御されるプログラムカ
ウンタと、このプログラムカウンタからのアドレスに応
じて記憶したプログラムを前記命令デコーダに出力する
プログラムメモリとを備えることを特徴とする信号処理
プロセッサのデバッグ回路。 2、プログラムメモリが、デバッグ用テストプラグラム
を格納したものである請求項1記載の信号処理プロセッ
サのデバッグ回路。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2001884A JPH03204737A (ja) | 1990-01-08 | 1990-01-08 | 信号処理プロセッサのデバッグ回路 |
| US08/097,311 US5361348A (en) | 1990-01-08 | 1993-07-23 | Debug circuit of a signal processor |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2001884A JPH03204737A (ja) | 1990-01-08 | 1990-01-08 | 信号処理プロセッサのデバッグ回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03204737A true JPH03204737A (ja) | 1991-09-06 |
Family
ID=11513995
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2001884A Pending JPH03204737A (ja) | 1990-01-08 | 1990-01-08 | 信号処理プロセッサのデバッグ回路 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US5361348A (ja) |
| JP (1) | JPH03204737A (ja) |
Families Citing this family (19)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP3088129B2 (ja) * | 1991-05-29 | 2000-09-18 | 日本電気株式会社 | マイクロプロセッサ |
| FR2696561B1 (fr) * | 1992-10-02 | 1994-12-23 | Sgs Thomson Microelectronics | Micro-calculateur pouvant fonctionner en mode d'émulation avec des périphériques internes et externes. |
| US5488688A (en) * | 1994-03-30 | 1996-01-30 | Motorola, Inc. | Data processor with real-time diagnostic capability |
| US5533192A (en) * | 1994-04-21 | 1996-07-02 | Apple Computer, Inc. | Computer program debugging system and method |
| US6052801A (en) * | 1995-05-10 | 2000-04-18 | Intel Corporation | Method and apparatus for providing breakpoints on a selectable address range |
| US5659679A (en) * | 1995-05-30 | 1997-08-19 | Intel Corporation | Method and apparatus for providing breakpoints on taken jumps and for providing software profiling in a computer system |
| US5826058A (en) * | 1995-06-02 | 1998-10-20 | Motorola, Inc. | Method and apparatus for providing an external indication of internal cycles in a data processing system |
| US5621886A (en) * | 1995-06-19 | 1997-04-15 | Intel Corporation | Method and apparatus for providing efficient software debugging |
| US5740413A (en) * | 1995-06-19 | 1998-04-14 | Intel Corporation | Method and apparatus for providing address breakpoints, branch breakpoints, and single stepping |
| US5964893A (en) * | 1995-08-30 | 1999-10-12 | Motorola, Inc. | Data processing system for performing a trace function and method therefor |
| US5704034A (en) * | 1995-08-30 | 1997-12-30 | Motorola, Inc. | Method and circuit for initializing a data processing system |
| US5826105A (en) * | 1996-06-10 | 1998-10-20 | Standard Microsystems Corporation | System for using an external CPU to access multifunction controller's control registers via configuration registers thereof after disabling the embedded microprocessor |
| JP3356007B2 (ja) * | 1997-06-27 | 2002-12-09 | 日本電気株式会社 | グラフィックスlsi |
| US6175913B1 (en) * | 1997-09-12 | 2001-01-16 | Siemens Ag | Data processing unit with debug capabilities using a memory protection unit |
| US6101598A (en) * | 1997-11-14 | 2000-08-08 | Cirrus Logic, Inc. | Methods for debugging a multiprocessor system |
| JPH11232135A (ja) * | 1998-02-10 | 1999-08-27 | Mitsubishi Electric Corp | 半導体装置 |
| JP4335999B2 (ja) * | 1999-05-20 | 2009-09-30 | 株式会社ルネサステクノロジ | プロセッサ内蔵半導体集積回路装置 |
| WO2001063416A1 (en) * | 2000-02-24 | 2001-08-30 | Bops Incorporated | Methods and apparatus for scalable array processor interrupt detection and response |
| JP4494899B2 (ja) * | 2004-07-29 | 2010-06-30 | 富士通株式会社 | プロセッサデバッグ装置およびプロセッサデバッグ方法 |
Citations (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5659356A (en) * | 1979-10-18 | 1981-05-22 | Toshiba Corp | Electronic computer |
| JPS57141760A (en) * | 1981-02-25 | 1982-09-02 | Nec Corp | Semiconductor information processor |
| JPS6410351A (en) * | 1987-07-03 | 1989-01-13 | Fujitsu Ltd | Information collection processing system |
| JPS6481046A (en) * | 1987-09-22 | 1989-03-27 | Nec Corp | Microprocessor unit incorporating debugging device |
| JPH01147640A (ja) * | 1987-12-03 | 1989-06-09 | Nec Corp | マルチプログラミング・デバッグ装置 |
Family Cites Families (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4308581A (en) * | 1979-09-28 | 1981-12-29 | Motorola Inc. | Single step system for a microcomputer |
| JPH06103472B2 (ja) * | 1986-10-29 | 1994-12-14 | 日本電気株式会社 | デバツグ用マイクロプロセツサ |
| JPH0193837A (ja) * | 1987-10-05 | 1989-04-12 | Nec Corp | デバッグ用マイクロプロセッサ |
| US5084814A (en) * | 1987-10-30 | 1992-01-28 | Motorola, Inc. | Data processor with development support features |
| US5047926A (en) * | 1989-03-15 | 1991-09-10 | Acer Incorporated | Development and debug tool for microcomputers |
| US5053949A (en) * | 1989-04-03 | 1991-10-01 | Motorola, Inc. | No-chip debug peripheral which uses externally provided instructions to control a core processing unit |
| JPH03175537A (ja) * | 1989-12-04 | 1991-07-30 | Nec Corp | デバッグ用マイクロプロセッサのエラー制御装置 |
-
1990
- 1990-01-08 JP JP2001884A patent/JPH03204737A/ja active Pending
-
1993
- 1993-07-23 US US08/097,311 patent/US5361348A/en not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5659356A (en) * | 1979-10-18 | 1981-05-22 | Toshiba Corp | Electronic computer |
| JPS57141760A (en) * | 1981-02-25 | 1982-09-02 | Nec Corp | Semiconductor information processor |
| JPS6410351A (en) * | 1987-07-03 | 1989-01-13 | Fujitsu Ltd | Information collection processing system |
| JPS6481046A (en) * | 1987-09-22 | 1989-03-27 | Nec Corp | Microprocessor unit incorporating debugging device |
| JPH01147640A (ja) * | 1987-12-03 | 1989-06-09 | Nec Corp | マルチプログラミング・デバッグ装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| US5361348A (en) | 1994-11-01 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH03204737A (ja) | 信号処理プロセッサのデバッグ回路 | |
| JPS63301339A (ja) | コンピュ−タ装置 | |
| JP2758624B2 (ja) | マイクロプログラムの調速方式 | |
| JPS62279438A (ja) | トレ−ス回路 | |
| JP2679603B2 (ja) | マイクロコンピュータ | |
| JP2000029508A (ja) | プログラマブルコントローラ | |
| JPH0353348A (ja) | マイクロプログラムのデバッグ方式 | |
| JPH04332045A (ja) | 演算処理装置 | |
| JP2626119B2 (ja) | マイクロコンピュータ開発支援装置 | |
| JP3414579B2 (ja) | プログラマブルコントローラ | |
| JPH0944213A (ja) | プログラマブルコントローラ | |
| JPH02183332A (ja) | プログラムド制御方式 | |
| JPH05100901A (ja) | マイクロコンピユータ | |
| JPS6286442A (ja) | デ−タ処理装置 | |
| JPS60193046A (ja) | 命令例外検出方式 | |
| JPS59103158A (ja) | デイジタル信号処理プログラムデバツグ方式 | |
| JPH04328644A (ja) | デバッグ支援装置 | |
| JPH0683986A (ja) | シングルチップ・マイクロコンピュータ | |
| JPH03175539A (ja) | デバッグ用マイクロプロセッサ | |
| JPH09319592A (ja) | マイクロコンピュータ | |
| JPH0784827A (ja) | トレース装置 | |
| JPH01258045A (ja) | インサーキットエミュレータ | |
| JPH0259828A (ja) | マイクロコンピュータ開発支援装置 | |
| JPH05189014A (ja) | プログラマブルコントローラ | |
| JPH05108550A (ja) | 中央処理装置 |