JPS628680Y2 - - Google Patents

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JPS628680Y2
JPS628680Y2 JP1981184819U JP18481981U JPS628680Y2 JP S628680 Y2 JPS628680 Y2 JP S628680Y2 JP 1981184819 U JP1981184819 U JP 1981184819U JP 18481981 U JP18481981 U JP 18481981U JP S628680 Y2 JPS628680 Y2 JP S628680Y2
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JP
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hydraulic clutch
spool
type transmission
clutch type
hydraulic
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JP1981184819U
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  • Arrangement Of Transmissions (AREA)
  • Mechanically-Actuated Valves (AREA)
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Description

【考案の詳細な説明】 本考案は、農業機械や建設土木機械の如く作業
速度として多様な速度段を必要とし、変速や前後
進切換えを、作業中に何度も繰り返す必要がある
走行作業車の変速装置に関するものである。
従来から、複数の油圧クラツチ装置を配置し
て、該油圧クラツチ装置の1組を択一的に選択結
合して変速を行う技術は公知とされているのであ
る。例えば実公昭51−139848号公報の如くであ
る。
しかし、該公知技術の如く、複数組の油圧クラ
ツチ装置より1組のみを択一的に選択する場合に
は、変速段数と同じ数の油圧クラツチ装置が必要
となり、ミツシヨンケースの容量が大きくなり、
また該油圧クラツチ装置を選択作動させる為の油
圧制御弁のスプールも長くなりすぎて、加工が不
可能となるのである。
本考案は、油圧クラツチ式変速装置により多段
の変速を行えるようにする為に、複数組の油圧ク
ラツチ装置により構成される油圧クラツチ式変速
装置を、直列重複して設け、変速段数も乗算にて
得られるので、油圧クラツチ装置の数よりも多く
の変速段数を得られるように構成したものであ
る。
更に、油圧クラツチ式変速装置を直列重複して
配置したとしても、変速操作を行う変速レバー
が、H型やU型の変速レバーガイド溝内を回動す
るようでは、変速レバーの直線的な回動により順
次高速、低速へと変速できるという油圧クラツチ
式変速装置の利点が失われるので、各油圧クラツ
チ式変速装置毎に設けたスプールを連杆により一
体化して、変速レバーの直線的な回動により、順
次高速・低速へと変速可能としたものである。
本考案の目的は以上の如くであり、添付の図面
に示した実施例の構成に基づいて、本考案の構成
を説明すると。
第1図は農業機械のうちコンバインの全体側面
図である。
引起し装置3で穀稈を引起し、株元部を切断し
た後に穀稈搬送装置4にて、脱穀装置9のフイー
ドチエーン8に受継ぎ、株元部をフイードチエー
ン8で挟持した状態で、穂先部を扱胴内に挿入し
脱穀する。脱穀終了後の排稈を排稈チエーン10
にて排稈処理装置11へ導びく。
このような各装置をクローラー式の走行装置上
に載置しており、ミツシヨンケースA内の変速装
置により、駆動スプロケツト2を駆動し、クロー
ラー装置1を回動させる。
ミツシヨンケースAの第1の油圧クラツチ式変
速装置と第2の油圧クラツチ式変速装置とを同時
に操作する変速レバー7が変速ガイド板6上に突
出されており、座席12上のオペレーターが左手
で操作可能な位置に設けている。5は左右の操向
クラツチレバー等に設けた操縦コラムである。
第2図は本考案の変速装置のスケルトン図、第
3図はミツシヨンケースAの側面図である。
ミツシヨンケースAの上面加工面上に油圧制御
弁Bを載置し、油圧制御弁のスプールを動かす変
速レバー7もここから突出されている。ミツシヨ
ンケースA内に入力軸14よりスプロケツト駆動
軸21までの8本の軸芯が段々状に設けられてい
る。
入力軸14の一端には入力用Vプーリー22が
固設されておりエンジンよりVベルトにて動力が
伝えられている。入力軸14の他端に油圧ポンプ
13が固設されており、ミツシヨンケースA内の
循滑油を吸入し、圧油として各油圧クラツチ装置
へ供給している。入力軸14上の2連摺動歯車2
8a,28b、内外歯歯車29b,29aと、第
2軸15上の固設歯車33,32,31の間で歯
車摺動式の副変速が行われている。
歯車28bと歯車33が噛合して、副変速の低
速が得られ、歯車28aと歯車32が噛合して、
副変速の中速が、歯車28aが内歯車29bと噛
合し、外歯車29aが歯車31と噛合しているこ
とにより副変速の高速が得られる。
これらの歯車摺動式の副変速の操作は入力Vプ
ーリー22の前に設けられた主クラツチ装置の断
接により行われる。
変速軸16上の油圧クラツチ装置23,24に
より、第1の油圧クラツチ式変速装置が構成され
ている。
第2軸15上の固定歯車33,30が油圧クラ
ツチ軸16上の油圧クラツチ装置23,24の遊
嵌歯車36,35と常時噛合しており、油圧クラ
ツチ装置24が接続することにより第1の油圧ク
ラツチ式変速装置の高速が得られ、逆に油圧クラ
ツチ装置23が接続することにより低速が得られ
る。
次に、油圧クラツチ軸17上の油圧クラツチ式
変速装置25,26と、油圧クラツチ軸18上の
油圧クラツチ装置27により第2の油圧クラツチ
式変速装置が構成されている。
油圧クラツチ軸16上の固設歯車37,34と
油圧クラツチ軸17上の油圧クラツチ装置26,
25の遊嵌歯車40,38が常時噛合している。
そして、油圧クラツチ装置26の接続により第2
の油圧クラツチ式変速装置の前進高速となり、油
圧クラツチ装置25の接続により前進低速とな
る。この主変速前進高速、前進低速は固設歯車3
9より操向ブレーキ・クラツチ軸19上の内外歯
歯車44b,44aのうち44aに伝えられる。
この油圧クラツチ軸17と操向ブレーキ・クラ
ツチ軸19のバイパスとして逆転用油圧クラツチ
軸18が設けられ、従来は逆転軸には逆転歯車の
みが遊嵌されていたのであるが、本実施例では軸
の数を少なく、油圧クラツチ軸1本の上に多数の
油圧クラツチ装置を並べずに分散して加工組立て
を容易にする為に逆転用油圧クラツチ軸18上に
後進用油圧クラツチ装置27を配置している。油
圧クラツチ軸17上の遊嵌歯車38と、後進用油
圧クラツチ装置27の遊嵌歯車42が常時噛合さ
れており、油圧クラツチ装置27の接続により逆
転が得られ、固設歯車41より外歯歯車44aに
伝えられる。
第2の油圧クラツチ式変速装置の場合にも、油
圧クラツチ装置25,26,27はその中の一つ
が結合された場合には他は断状態となる。
操向ブレーキクラツチ軸19上のクラツチ歯車
45L,45Rが摺動されて内歯歯車44bと断
接することにより操向クラツチとなり更に外方へ
クラツチ歯車45L,45Rを押すことにより操
向ブレーキがかかるのである。クラツチ歯車45
L,45Rは広幅に構成されており軸20L,2
0R上の固設歯車47L,47Rと常時噛合して
いる。
軸20L,20R上の他の固設歯車48L,4
8Rより駆動スプロケツト軸21L,21R上の
固設歯車49L,49Rへ常時効力が伝達されて
いる。
第4図は油圧制御弁Bの平面断面図、第5図は
変速ガイド板6の平面図である。
第4図に示す如くに3本のスプール50,5
1,52を油圧制御弁B内に配置し、該3本のス
プールを1本の連杆53でつないで同時に動かす
ことにより、第1の油圧クラツチ式変速装置の油
圧クラツチ装置2個と、第2の油圧クラツチ式変
速装置の油圧クラツチ装置3個の、計5個の油圧
クラツチ装置を制御して、前進4速、後進2速と
中立とを得ている。
スプール50は第1の油圧クラツチ式変速装置
用の油圧クラツチ装置23,25の選択と中立時
に油圧をドレーン回路へ流す中立の役割をしてい
る。
また、スプール51は、第2の油圧クラツチ式
変速装置のうち、後進用の油圧クラツチ装置27
を制御する役目をしており、Pポートの圧油がス
プール停止7位置のうち2位置で続けて、R1,
R2ポートへ流れ、主変速装置の後進用油圧クラ
ツチ装置27が2位置で接続されるのである。上
位の第1の油圧クラツチ式変速装置の油圧クラツ
チ装置23,24がスプール50の動きで切替わ
るのでR1とR2とに代わるのである。
スプール52は、第2の油圧クラツチ式変速装
置のうちで、前進高低用の油圧クラツチ装置2
6,25の選択を行うものである。
前進用のスプール52においても、F2,F4
ポートも2位置で圧油が流れ、F1,F3ポート
でもスプールの停止7位置の2位置で圧油が流れ
るがこの場合も第1の油圧クラツチ式変速装置用
のスプール50がそれぞれ油圧クラツチ装置24
と23とに交互に切替わつているためにF2とF
4に、F1とF3に切替わつているのである。
このようにスプールを構成することにより、油
圧クラツチ装置を並列に並べずに第1の油圧クラ
ツチ式変速装置と第2の油圧クラツチ式変速装置
を直列重複して配置していても、1本の連杆53
の一方向への単調な動きにより第5図の如く、後
進の低速から前進の高速へ順次、R2,R1,
N,F1,F2,F3,F4の7位置の変速が変
速レバー7により行えるのである。
従来の如く油圧クラツチ装置を並列させてやれ
ば何個の油圧クラツチ装置があつても変速レバー
の1本の直線的な動きにより、油圧を切替えるこ
とは簡単であるが、ミツシヨンケースが油圧クラ
ツチ装置を並列にした分だけ、幅広になり、また
1本のスプールも長くなるである。
これに対し本実施例では、一方の第1の油圧ク
ラツチ式変速装置の油圧クラツチ装置が切替わる
場合には、第2の油圧クラツチ式変速装置の油圧
クラツチ装置は切換わらず、第2の油圧クラツチ
式変速装置の油圧クラツチ装置が切替わる場合に
は、第1の油圧クラツチ式変速装置の油圧クラツ
チ装置は切換わらないように組み合わせてスプー
ルを一体的に固定して直線的な動きにより変速可
能としたもである。
第4図において示したスプールの位置は前進4
速の位置であり、スプール50のPポートはHポ
ートのF3,F4,R2用のポートに流れ、スプ
ール51を通過してスプール52のPポートがh
ポートであるF2,F4用のポートに流れ、油圧
クラツチ装置24と26が接続し前進第4速とな
つている。
連杆53を前進第3速の位置へ動かすと、スプ
ール50はHポートと変わらないがスプール52
がlポートであるF1,F3用のポートに切換わ
り、油圧クラツチ装置24と25が接続し、前進
第3速となる。
連杆53を前進第2速の位置へ動かすとスプー
ル50はLポートのF1,F2,R1用のポート
に切替わり、スプール52のPポートは再度hポ
ートへ流れ、油圧クラツチ装置23,26が接続
し、前進第2速となる。
連杆53を前進第1速の位置へ動かすとスプー
ル50はLポートへ流れスプール52はlポート
に換わり、油圧クラツチ装置23,25が接続し
前進第1速となる。
連杆53を中立位置へ置くとスプール52の圧
油はNポートへ流れ、スプール52の圧油は閉じ
込められておりどの油圧クラツチ装置も接続しな
い。
連杆53を後進第1速位置へ移動すると、スプ
ール50はLポートへ流れ、スプール51の圧油
がrポートであるR1,R2用のポートへ流れ
る。スプール52へのPポートは閉じられてい
る。
連杆53を後進第2速位置へ移動するとスプー
ル50はHポートへ流れがかわり、スプール51
はrポートのままである。
なお、実施例では第2の油圧クラツチ式変速装
置用のスプールを51と52の2本に分離した
が、該スプール内に油路を形成すれば1本に構成
することも可能である。
第6図は第1の油圧クラツチ式変速装置のスプ
ール50の圧油の行先と、第2の油圧クラツチ式
変速装置用のスプール51,52の圧油の行先を
各変速段毎に示したものである。
以上の如く本考案は、互いに直列接続された第
1の油圧クラツチ式変速装置と、第2の油圧クラ
ツチ式変速装置とを設け、第1の油圧クラツチ式
変速装置の変速段を切換え制御する為の第1のス
プール50と、第2の油圧クラツチ式変速装置の
変速段を切換え制御する為の第2のスプール5
1,52とを並設し、連杆53にて1本化し、各
スプールを平行して同一距離だけ移動させ、第1
の油圧クラツチ式変速装置と第2の油圧クラツチ
式変速装置との組み合わせによつて得られる変速
比を、高低順に順次得るべく構成したので、次の
ような効果を奏するものである。
第1に、本考案の変速装置は、第1の油圧クラ
ツチ式変速装置と第2の油圧クラツチ式変速装置
といつた2組の油圧クラツチ式変速装置を、直列
接続して配置しているので、例えば実施例に於け
るように、第1の油圧クラツチ式変速装置の変速
段数を、後進段を含む3段とし、第2の油圧クラ
ツチ式変速装置の変速段数を2段とすると。両油
圧クラツチ式変速装置を総合しての変速段数は、
前進4段・後進2段の計6段となり、同様の変速
段数を1組づつの油圧クラツチ装置により得ると
する場合には必要な6個の油圧クラツチ装置を5
個とすることが出来たものである。
同様に、第2の油圧クラツチ式変速装置を3段
とすれば、前部で6個の油圧クラツチ装置により
9段の変速段数を得ることができるものである。
故に、油圧クラツチ装置の数を減少させることが
でき、ミツシヨンケースをコンパクトに構成する
ことができるものである。
第2に、該変速装置を操作する為の油圧制御弁
を、両油圧クラツチ式変速装置用のスプールをし
て、併置連設し、該スプールの組み合わせによ
り、2本のスプールの移動と共に、変速比の高低
順に順次得られるように構成したので、第1・第
2と2組みの油圧クラツチ式変速装置を設けたに
もかかわらず、変速レバーの回動により順次に速
度を増速または減速して行くことができるもので
ある。
第3に、複数のスプールを連杆53により連結
して、平行に同一距離だけ移動させるので、各ス
プールは切換位置を3位置・4位置と設けること
ができ、択一選択する油圧クラツチ装置の数に制
限を受けることがなく、多数の変速段を得ること
も可能なのである。
第4に、スプールへのゴミ噛みに対しても、各
スプールを連杆53により、平行して同一距離だ
け強制移動させるので、確実に作動させることが
できるのである。これにより、油圧クラツチ装置
が更に多くなり、変速段数が増加した場合でも、
各油圧クラツチ装置の二重噛合が発生しないので
ある。
【図面の簡単な説明】
第1図は農業機械のうちコンバインの全体側面
図、第2図は本案の変速装置のスケルトン図、第
3図はミツシヨンケースAの側面図、第4図は油
圧制御弁の平面図、第5図は変速レバーガイドの
平面図、第6図は油圧制御弁の圧油の方向を示す
図表である。 A……ミツシヨンケース、B……油圧制御弁、
23,24………第1の油圧クラツチ式変速装
置、25,26,27……第2の油圧クラツチ式
変速装置、50……第1の油圧クラツチ式変速装
置用のスプール、51,52……第2の油圧クラ
ツチ式変速装置用のスプール、53……連杆。

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 互いに直列接続された第1の油圧クラツチ式変
    速装置と、第2の油圧クラツチ式変速装置とを設
    け、第1の油圧クラツチ式変速装置の変速段を切
    換え制御する為の第1のスプール50と、第2の
    油圧クラツチ式変速装置の変速段を切換え制御す
    る為の第2のスプール51・52とを並設し、連
    杆53にて1体化し、各スプールを平行して同一
    距離だけ移動させ、第1の油圧クラツチ式変速装
    置と第2の油圧クラツチ式変速装置との組み合わ
    せによつて得られる変速比を、高低順に順次得る
    べく構成したことを特徴とする変速装置。
JP18481981U 1981-12-10 1981-12-10 変速装置 Granted JPS5888044U (ja)

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JP18481981U JPS5888044U (ja) 1981-12-10 1981-12-10 変速装置

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JP18481981U JPS5888044U (ja) 1981-12-10 1981-12-10 変速装置

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Publication Number Publication Date
JPS5888044U JPS5888044U (ja) 1983-06-15
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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS506630A (ja) * 1973-05-21 1975-01-23
JPS5638818A (en) * 1979-09-07 1981-04-14 Nec Corp Photomask inspecting frame

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JPS5888044U (ja) 1983-06-15

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