JPS6288600A - 超高圧水加工装置 - Google Patents
超高圧水加工装置Info
- Publication number
- JPS6288600A JPS6288600A JP22660185A JP22660185A JPS6288600A JP S6288600 A JPS6288600 A JP S6288600A JP 22660185 A JP22660185 A JP 22660185A JP 22660185 A JP22660185 A JP 22660185A JP S6288600 A JPS6288600 A JP S6288600A
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- pressure water
- high pressure
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- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 title claims description 23
- 238000003754 machining Methods 0.000 title claims description 8
- 230000005284 excitation Effects 0.000 claims description 2
- 239000007921 spray Substances 0.000 description 4
- 239000012530 fluid Substances 0.000 description 3
- 239000011347 resin Substances 0.000 description 3
- 229920005989 resin Polymers 0.000 description 3
- 238000005520 cutting process Methods 0.000 description 2
- 238000000465 moulding Methods 0.000 description 2
- RYGMFSIKBFXOCR-UHFFFAOYSA-N Copper Chemical compound [Cu] RYGMFSIKBFXOCR-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 229910052802 copper Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000010949 copper Substances 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 238000005553 drilling Methods 0.000 description 1
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- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Perforating, Stamping-Out Or Severing By Means Other Than Cutting (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、超高圧水をノズルから非金属材料の被加工面
に噴射して、切断、切削、穿孔または樹脂成形時に生ず
るばつの取除き等の加工を行う超高圧水加工装置に関す
るものである。
に噴射して、切断、切削、穿孔または樹脂成形時に生ず
るばつの取除き等の加工を行う超高圧水加工装置に関す
るものである。
従来、特公昭57−22692号公報に示されるように
、超高圧水を被加工面に噴射して加工を行う超高圧水加
工装置として、ノズルを偏心回転させて、超高圧水によ
る加工範囲の拡大を図るようにしたものがある。
、超高圧水を被加工面に噴射して加工を行う超高圧水加
工装置として、ノズルを偏心回転させて、超高圧水によ
る加工範囲の拡大を図るようにしたものがある。
しかし、この従来の装置は、ノズル自体を偏心回転する
のみであるから、その加工範囲は円形に拡大するだけで
あり、したがって、この装置を長尺の被加工面に対して
使用した場合は、ノズルから集中噴射される超高圧水を
被加工面の全面にむらなく噴射することができない。
のみであるから、その加工範囲は円形に拡大するだけで
あり、したがって、この装置を長尺の被加工面に対して
使用した場合は、ノズルから集中噴射される超高圧水を
被加工面の全面にむらなく噴射することができない。
本発明は、このような点に鑑みなされたもので、被加工
物の全面にむらなく超高圧水を噴射できる超高圧水加工
装置を提供することを目的とする。
物の全面にむらなく超高圧水を噴射できる超高圧水加工
装置を提供することを目的とする。
本発明は、超高圧水をノズル63から被加工面に噴射し
て加工を行う超高圧水加工装置に関するもので、第1案
内体12に進退駆動機構15にて被加工面に対し平行に
活動される第1摺動体13を摺動自在に嵌着し、この第
1摺動体13にこの第1摺動体の鷹動方向に対し直交す
る方向の第2案内体42を設け、この第2案内休42に
第2摺動体43を活動自在に嵌着し、この第2摺動体4
3に対し第2案内体方向の振動を付与する加振機構51
を設け、前記第2摺動体43にノズル取付部62を介し
てノズル63を設けたものである。
て加工を行う超高圧水加工装置に関するもので、第1案
内体12に進退駆動機構15にて被加工面に対し平行に
活動される第1摺動体13を摺動自在に嵌着し、この第
1摺動体13にこの第1摺動体の鷹動方向に対し直交す
る方向の第2案内体42を設け、この第2案内休42に
第2摺動体43を活動自在に嵌着し、この第2摺動体4
3に対し第2案内体方向の振動を付与する加振機構51
を設け、前記第2摺動体43にノズル取付部62を介し
てノズル63を設けたものである。
本発明は、前記ノズル63を、前記進退駆動機構15に
より往復移動しながら、前記加振機構51により直交方
向に振動させることにより、前記ノズル63から噴出さ
れる超高圧水を被加工面の全面にわたって噴射させる。
より往復移動しながら、前記加振機構51により直交方
向に振動させることにより、前記ノズル63から噴出さ
れる超高圧水を被加工面の全面にわたって噴射させる。
〔実施例]
以下、本発明を図面に示す一実施例を参照して詳細に説
明する。
明する。
第1図に示すように、上段部と下段部とに相互に支持フ
レーム10により固定されたベース11をそれぞれ設け
、この上下のベース11上にそれぞれ次の超高圧水加工
Sl!i置を設ける。
レーム10により固定されたベース11をそれぞれ設け
、この上下のベース11上にそれぞれ次の超高圧水加工
Sl!i置を設ける。
ベース11上に第1案内体12を固定し、この第1案内
体12に第11!!!動体13を摺動自在に嵌着する。
体12に第11!!!動体13を摺動自在に嵌着する。
この第1摺動体13は、前記ベース11上に取付板14
を介して取付けた進退駆動機構としての流体圧シリンダ
15のビス1−ンロッド16に、ナックルジヨイント1
7を介して接続し、前記−シリンダ15により前記第1
案内休12に沿って摺動する。
を介して取付けた進退駆動機構としての流体圧シリンダ
15のビス1−ンロッド16に、ナックルジヨイント1
7を介して接続し、前記−シリンダ15により前記第1
案内休12に沿って摺動する。
この第1摺動体13にL形成付部材21を介しベアリン
グケース22を取付け、さらにこのケース22内にベア
リング23を介して回転軸24を回転自在に設ける。そ
して、前記回転軸24にユニバーサルジヨイント25を
介して回転駆動機構31を接続する。
グケース22を取付け、さらにこのケース22内にベア
リング23を介して回転軸24を回転自在に設ける。そ
して、前記回転軸24にユニバーサルジヨイント25を
介して回転駆動機構31を接続する。
この回転駆動機構31は、前記ベース11上に取付板3
2を介してベアリングケース33を取付け、さらにこの
ケース33内にベアリング34を介して中空軸35を回
転自在に設け、この中空軸35に固定したスプライン嵌
合体36にスプラインlN137をスプライン゛嵌合し
、このスプライン軸37を前記ユニバーサルジヨイント
25を介して前記回転軸24に接続する。
2を介してベアリングケース33を取付け、さらにこの
ケース33内にベアリング34を介して中空軸35を回
転自在に設け、この中空軸35に固定したスプライン嵌
合体36にスプラインlN137をスプライン゛嵌合し
、このスプライン軸37を前記ユニバーサルジヨイント
25を介して前記回転軸24に接続する。
さらに前記中空軸35にタイミングプーリ38を一体的
に嵌着し、そして上段のタイミングプーリ38と下段の
タイミングプーリ38とにタイミングベルト39を巻掛
け、このタイミングベルト39を図示しないセータによ
り回動される図示しない駆動タイミングプーリに巻掛け
、前記上下のタイミングプーリ38を同時に駆動する。
に嵌着し、そして上段のタイミングプーリ38と下段の
タイミングプーリ38とにタイミングベルト39を巻掛
け、このタイミングベルト39を図示しないセータによ
り回動される図示しない駆動タイミングプーリに巻掛け
、前記上下のタイミングプーリ38を同時に駆動する。
また前記第1摺動体13に、取付板41を介して、第1
摺動体13の摺動方向に対し直交する方向の2木のロッ
ドからなる第2案内体42を設け、この第2案内休42
に第2摺動体43を摺動自在に嵌着する。
摺動体13の摺動方向に対し直交する方向の2木のロッ
ドからなる第2案内体42を設け、この第2案内休42
に第2摺動体43を摺動自在に嵌着する。
そして、前記回転軸24とこの第2摺動体43との間に
、偏心回転による振動を第2摺VJJ体に付与する加振
lj!構51を設ける。この加振機構51は、前記回転
軸24の径大部52の偏心位置にボルト53によりベア
リング54を取付け、また前記第2摺動体43に取付板
55を介してスライダ5Gを一体的に設け、このスライ
ダ56の上下方向の長孔57に114記ベアリング54
を摺動自在に嵌合したものである。前記ベアリング54
は、前記長孔57内を上下方向には偏心取付量の2倍の
ストロークで摺動できるが、このベアリング54の一側
部が長孔51の垂直−側面に常に接触しているため、前
記第2案内休42の方向にはベアリング54の偏心取付
によるベアリング周面の変化が前記スライダ56に対し
てそのまま伝えられ、前記第2活動体43は第2案内体
42に沿って往i!!動する。
、偏心回転による振動を第2摺VJJ体に付与する加振
lj!構51を設ける。この加振機構51は、前記回転
軸24の径大部52の偏心位置にボルト53によりベア
リング54を取付け、また前記第2摺動体43に取付板
55を介してスライダ5Gを一体的に設け、このスライ
ダ56の上下方向の長孔57に114記ベアリング54
を摺動自在に嵌合したものである。前記ベアリング54
は、前記長孔57内を上下方向には偏心取付量の2倍の
ストロークで摺動できるが、このベアリング54の一側
部が長孔51の垂直−側面に常に接触しているため、前
記第2案内休42の方向にはベアリング54の偏心取付
によるベアリング周面の変化が前記スライダ56に対し
てそのまま伝えられ、前記第2活動体43は第2案内体
42に沿って往i!!動する。
前記第2摺動体43に取付板61を介してブロック状の
ノズル取付部62を設け、さらにこのノズル取付部62
に第2図に示すように?!2数のノズル63を設ける。
ノズル取付部62を設け、さらにこのノズル取付部62
に第2図に示すように?!2数のノズル63を設ける。
上側のノズル取付部62ではノズル63を下側に設け、
また下側のノズル取付部62ではノズル63を上側に設
け、そしてこの上側および下側のノズル63の間に被加
工物Wを位置さ往る。各ノズル63は、ノズル取付部6
2の表面部に螺着し、超高圧水供給ホースに接続する。
また下側のノズル取付部62ではノズル63を上側に設
け、そしてこの上側および下側のノズル63の間に被加
工物Wを位置さ往る。各ノズル63は、ノズル取付部6
2の表面部に螺着し、超高圧水供給ホースに接続する。
第3図に示すように、前記被加工物Wは、フラゾ1〜・
パッケージ・クイブ・集積回路の製造工程で、1枚の銅
板等のリードフレームaにおいて複数のICパッケージ
bがモールディング(樹脂封入)された直後のもので、
そのICパッケージbの外周部には必要のない過剰モー
ルド(斜線部分で示す)Cが付着しているので、この過
剰モールドCを、この超高圧水加工装置により除去する
。
パッケージ・クイブ・集積回路の製造工程で、1枚の銅
板等のリードフレームaにおいて複数のICパッケージ
bがモールディング(樹脂封入)された直後のもので、
そのICパッケージbの外周部には必要のない過剰モー
ルド(斜線部分で示す)Cが付着しているので、この過
剰モールドCを、この超高圧水加工装置により除去する
。
次に、この実施例の作用を説明する。
被加工物Wの上側および下側において、前記流体圧シリ
ンダ15により、第1案内体12に沿って第1摺動体1
3を往復動するとともに、図示し4rいモータで前記タ
イミングベル1−39を駆動することにJ:す、タイミ
ングプーリ38、中空軸35、スプライン嵌合部36を
回動し、この嵌合部36に対し前記シリンダ15により
軸方向に摺動されるスプライン+l4h37を回動し、
さらにユニバーサルジョイン1〜25を喝介して回転軸
24を回動し、加振機溝51のベアリング54を偏心回
動じ、スライダ56を介し第2M動体43を第2案内体
42に沿って振動させる。
ンダ15により、第1案内体12に沿って第1摺動体1
3を往復動するとともに、図示し4rいモータで前記タ
イミングベル1−39を駆動することにJ:す、タイミ
ングプーリ38、中空軸35、スプライン嵌合部36を
回動し、この嵌合部36に対し前記シリンダ15により
軸方向に摺動されるスプライン+l4h37を回動し、
さらにユニバーサルジョイン1〜25を喝介して回転軸
24を回動し、加振機溝51のベアリング54を偏心回
動じ、スライダ56を介し第2M動体43を第2案内体
42に沿って振動させる。
これにより、第4図に示すように、平面的に見て、前記
ノズル取付部62は、前記流体圧シリンダ15により被
加工物Wの幅方向(X方向)に往復移動じながら、前記
加振機構51により被加工物Wの長手方向(Y方向)に
振動する。したがって、前記多数のノズル63から4出
される超高圧水は、被加工物Wの上面および下面の全面
にわたって噴射され、ぞの超高圧水の水圧により前記I
Cリードフレームaの過剰モールドCが除去される。
ノズル取付部62は、前記流体圧シリンダ15により被
加工物Wの幅方向(X方向)に往復移動じながら、前記
加振機構51により被加工物Wの長手方向(Y方向)に
振動する。したがって、前記多数のノズル63から4出
される超高圧水は、被加工物Wの上面および下面の全面
にわたって噴射され、ぞの超高圧水の水圧により前記I
Cリードフレームaの過剰モールドCが除去される。
なお、前記実施例では、被加工物Wの上側および下側に
超高圧水を噴射するようにしたが、本発明は、これに限
定され、るものではなく、被加工物Wの一側のみに超高
圧水を噴射するものでしよい。
超高圧水を噴射するようにしたが、本発明は、これに限
定され、るものではなく、被加工物Wの一側のみに超高
圧水を噴射するものでしよい。
また、前記実施例では、加振機構51として、偏心回転
ベアリング54により第2摺動体43を振動させるよう
にしているが、本発明は、これに限定されるものではな
く、例えばサーボバルブによる加振■をこの加】辰1構
として使用してもよい。
ベアリング54により第2摺動体43を振動させるよう
にしているが、本発明は、これに限定されるものではな
く、例えばサーボバルブによる加振■をこの加】辰1構
として使用してもよい。
本発明によれば、ノズルを、進退駆動機構により往復動
しながら、加振機構により直交する方向に振動させるよ
うにしたから、その振動するノズルから被加工面の全面
にむらなく超高圧水を噴射でき、例えば樹脂成形時に生
ずるばつの除去等を効果的に行うことができる。
しながら、加振機構により直交する方向に振動させるよ
うにしたから、その振動するノズルから被加工面の全面
にむらなく超高圧水を噴射でき、例えば樹脂成形時に生
ずるばつの除去等を効果的に行うことができる。
第1図は本発明の超高圧水加工装置の一実施例を示す一
部切欠の正面図、第2図はそのノズル取付部の正面図、
第3図は被加工物の平面図、第4図はノズルの移動軌跡
を示ス説明図である。 12・・第1案内体、13・・第1摺動体、15・・進
退駆動機構、42・・第2案内体、43・・第2Fy!
i動体、51・・加ffJ!構、62・・ノズル取付部
、63・・ノズル。
部切欠の正面図、第2図はそのノズル取付部の正面図、
第3図は被加工物の平面図、第4図はノズルの移動軌跡
を示ス説明図である。 12・・第1案内体、13・・第1摺動体、15・・進
退駆動機構、42・・第2案内体、43・・第2Fy!
i動体、51・・加ffJ!構、62・・ノズル取付部
、63・・ノズル。
Claims (1)
- (1)超高圧水をノズルから被加工面に噴射して加工を
行う超高圧水加工装置において、第1案内体に進退駆動
機構にて被加工面に対し平行に摺動される第1摺動体を
摺動自在に嵌着し、この第1摺動体にこの第1摺動体の
摺動方向に対し直交する方向の第2案内体を設け、この
第2案内体に第2摺動体を摺動自在に嵌着し、この第2
摺動体に対し第2案内体方向の振動を付与する加振機構
を設け、前記第2摺動体にノズル取付部を介してノズル
を設けたことを特徴とする超高圧水加工装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22660185A JPS6288600A (ja) | 1985-10-11 | 1985-10-11 | 超高圧水加工装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22660185A JPS6288600A (ja) | 1985-10-11 | 1985-10-11 | 超高圧水加工装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6288600A true JPS6288600A (ja) | 1987-04-23 |
| JPH0472680B2 JPH0472680B2 (ja) | 1992-11-18 |
Family
ID=16847750
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP22660185A Granted JPS6288600A (ja) | 1985-10-11 | 1985-10-11 | 超高圧水加工装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6288600A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH05131434A (ja) * | 1991-11-07 | 1993-05-28 | Auto Kiden Kk | 自然石の地肌面加工方法 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61136800A (ja) * | 1984-12-07 | 1986-06-24 | ア−ルデイ−興産株式会社 | ウオ−タ−ジエツトノズルガン |
-
1985
- 1985-10-11 JP JP22660185A patent/JPS6288600A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61136800A (ja) * | 1984-12-07 | 1986-06-24 | ア−ルデイ−興産株式会社 | ウオ−タ−ジエツトノズルガン |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH05131434A (ja) * | 1991-11-07 | 1993-05-28 | Auto Kiden Kk | 自然石の地肌面加工方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0472680B2 (ja) | 1992-11-18 |
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