JPS629599A - デ−タ伝送回路 - Google Patents
デ−タ伝送回路Info
- Publication number
- JPS629599A JPS629599A JP60148597A JP14859785A JPS629599A JP S629599 A JPS629599 A JP S629599A JP 60148597 A JP60148597 A JP 60148597A JP 14859785 A JP14859785 A JP 14859785A JP S629599 A JPS629599 A JP S629599A
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- JP
- Japan
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- data
- data transmission
- output
- stage
- shift register
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- Communication Control (AREA)
- Multi Processors (AREA)
- Information Transfer Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、非同期自走式シフトレジスタからなるデー
タ伝送回路に関し、特にそのシフトレジスタにデータが
流れているか否かを検知する手段に関するものである。
タ伝送回路に関し、特にそのシフトレジスタにデータが
流れているか否かを検知する手段に関するものである。
−aに非同期自走式のシフトレジスタはデータのブツシ
ュインとポツプアウトとを独立的かつ同時的に行なうこ
とができ、さらにブツシュインされたデータが次段のシ
フトレジスタが空いていることを条件としてシフトクロ
ックを用いずに自動的に出力方向ヘシフトされていくも
のであり、例えば第7図に示すように並列データバッフ
ァ(データ記憶手段)110〜114と隣接段の転送制
御回路からの転送制御信号に応じて自段の並列データバ
ッファを制御する各段の転送制御回路とから構成されて
おり、どの転送制御回路には一致素子(Co1ncid
ence Element ;以下C素子と称す)と呼
ばれる論理回路120〜124が用いられ、そのC(一
致)出力が転送制御パルスとして用いられている。
ュインとポツプアウトとを独立的かつ同時的に行なうこ
とができ、さらにブツシュインされたデータが次段のシ
フトレジスタが空いていることを条件としてシフトクロ
ックを用いずに自動的に出力方向ヘシフトされていくも
のであり、例えば第7図に示すように並列データバッフ
ァ(データ記憶手段)110〜114と隣接段の転送制
御回路からの転送制御信号に応じて自段の並列データバ
ッファを制御する各段の転送制御回路とから構成されて
おり、どの転送制御回路には一致素子(Co1ncid
ence Element ;以下C素子と称す)と呼
ばれる論理回路120〜124が用いられ、そのC(一
致)出力が転送制御パルスとして用いられている。
なおこの例では非同期自走式シフトレジスタ100のデ
ータは複数ワードからなるパケットの形態をとっており
、各ワードはデータ部とは別にBOP (Beginn
ing of Packet )+ EOP (En
dof Packet )の2ビツトの制御ビットを持
ち、先頭ワードのBOPが1.末尾ワードのEOPが1
であり、その他の場合はBOP、EOPともに0である
ものとする。
ータは複数ワードからなるパケットの形態をとっており
、各ワードはデータ部とは別にBOP (Beginn
ing of Packet )+ EOP (En
dof Packet )の2ビツトの制御ビットを持
ち、先頭ワードのBOPが1.末尾ワードのEOPが1
であり、その他の場合はBOP、EOPともに0である
ものとする。
またC素子は下記の論理値表に示すように、その2人力
X、Yが一致した時その入力レベルと同レベルのC出力
を出力し、そうでないときは前の出力レベルを保持(H
OLD)するものである。
X、Yが一致した時その入力レベルと同レベルのC出力
を出力し、そうでないときは前の出力レベルを保持(H
OLD)するものである。
このような非同期自走式のシフトレジスタはデータのバ
ッファ機能を有し非同期システム間の接続に用いること
ができるものである。
ッファ機能を有し非同期システム間の接続に用いること
ができるものである。
論理値表
〔発明が解決しようとする問題点〕
このような非同期自走式のシフトレジスタを用いて構成
されたデータ伝送回路において、その特定の段について
のみデータの占有、非占有を検出することは従来より行
なわれているが、このようなデータ伝送回路で複数ワー
ドからなるバケットを他のデータ伝送回路に分岐1合流
させるような場合、単に一段のみのデータの占有検出で
は、こうした分岐1合流を円滑、高速に行なうには不十
分であった。
されたデータ伝送回路において、その特定の段について
のみデータの占有、非占有を検出することは従来より行
なわれているが、このようなデータ伝送回路で複数ワー
ドからなるバケットを他のデータ伝送回路に分岐1合流
させるような場合、単に一段のみのデータの占有検出で
は、こうした分岐1合流を円滑、高速に行なうには不十
分であった。
この発明は、上記のような従来のものの欠点を解消する
ためになされたもので、非同期自走式のシフトレジスタ
においてデータの詰まり、即ちデータの滞留(静止状態
)を検出することができるデータ伝送回路を提供するこ
とを目的としている。
ためになされたもので、非同期自走式のシフトレジスタ
においてデータの詰まり、即ちデータの滞留(静止状態
)を検出することができるデータ伝送回路を提供するこ
とを目的としている。
この発明に係るデータ伝送回路は、非同期自走式シフト
レジスタのデータ滞留を検出する詰まり検知手段を設け
たものである。
レジスタのデータ滞留を検出する詰まり検知手段を設け
たものである。
この発明においては、詰まり検知手段が非同期自走式シ
フトレジスタの所定の段数にわたって発生したデータの
占有状態を検出するから、データが滞留しているか否か
が判明する。
フトレジスタの所定の段数にわたって発生したデータの
占有状態を検出するから、データが滞留しているか否か
が判明する。
以下、この発明の一実施例を図について説明する。
第1図は、本発明の一実施例によるデータ伝送回路を示
し、図において、第7図と同一符号は同一のものを示す
、200は非同期自走式シフトレジスタ100の3段に
わたって発生したデータの滞留(静止状態)を検出する
詰まり検知回路であり、これは非同期自走式シフトレジ
スタ100のC素子120〜122からの転送制御信号
が入力されるオープンコレクタタイプの非反転インバー
抗である。
し、図において、第7図と同一符号は同一のものを示す
、200は非同期自走式シフトレジスタ100の3段に
わたって発生したデータの滞留(静止状態)を検出する
詰まり検知回路であり、これは非同期自走式シフトレジ
スタ100のC素子120〜122からの転送制御信号
が入力されるオープンコレクタタイプの非反転インバー
抗である。
次に動作について説明する。C素子はそのC出力が1の
時に当該段の並列データバッファにデータが占有されて
いる状態を示しており、少なくとも1つ以上のC出力が
0であれば、当該段の前段からデータがシフトされ、デ
ータの詰まり (滞留)は生じない。
時に当該段の並列データバッファにデータが占有されて
いる状態を示しており、少なくとも1つ以上のC出力が
0であれば、当該段の前段からデータがシフトされ、デ
ータの詰まり (滞留)は生じない。
しかるに全ての並列データバッファ110〜112にデ
ータが占有されており、データの詰まりが生じている場
合は全てのC素子120〜122のC出力が1となり、
非反転インバータ210〜212の出力が全て1となる
ので、本詰まり検知回路200の検知信号BRPACK
が1となり、当該3段にわたってデータの滞留が生じて
いることがわかる。
ータが占有されており、データの詰まりが生じている場
合は全てのC素子120〜122のC出力が1となり、
非反転インバータ210〜212の出力が全て1となる
ので、本詰まり検知回路200の検知信号BRPACK
が1となり、当該3段にわたってデータの滞留が生じて
いることがわかる。
以上のように構成された本実施例は例えば第4図に示す
ようなデータ駆動方式プロセッサに用いてその演算処理
の高速化を達成することができるものである。
ようなデータ駆動方式プロセッサに用いてその演算処理
の高速化を達成することができるものである。
即ち、第4図において、外部系からインタフェイス40
0を介して流入するデータパケットはネットワーク要素
403〜406の間を巡回しながら処理要素407〜4
09間で負荷分散処理された後、ネットワーク要素40
1及び402によって処理結果が収集されてインタフェ
イス400を介して再び外部系へ送出されるが、ここで
その分岐部及び合流部を第5図及び第6図のように構成
することによりその分岐8合流を円滑に行なうことがで
き、ひいてはデータ駆動方式プロセッサのスルーブツト
を向上できるものである。
0を介して流入するデータパケットはネットワーク要素
403〜406の間を巡回しながら処理要素407〜4
09間で負荷分散処理された後、ネットワーク要素40
1及び402によって処理結果が収集されてインタフェ
イス400を介して再び外部系へ送出されるが、ここで
その分岐部及び合流部を第5図及び第6図のように構成
することによりその分岐8合流を円滑に行なうことがで
き、ひいてはデータ駆動方式プロセッサのスルーブツト
を向上できるものである。
即ち第5図の分岐部によればバッファ詰まり監視部40
4eが分岐データ伝送路404cのデータの滞留を・常
時監視しており、データの滞留が解消した時にはその旨
を分岐制御部404dに伝える0分岐制御部404dは
通常は入力データ伝送路404aに入力されたデータを
出力データ伝送路404bに与えるが、分岐データ伝送
路404Cのデータの詰まりが解消したことをバッファ
詰まり監視部401eが検出すると、入力データ伝送路
404a上のデータを分岐データ伝送路404cに与え
るように制御する。このように分岐データ伝送路のデー
タの詰まりが解消したことが分かると、直ちにデータが
分岐されるので、データの分岐が円滑、高速に行なわれ
、余裕の生じた処理要素にデータを分岐させることがで
き、データ駆動方式のプロセッサにおける負荷分散を容
易に行なうことができる。
4eが分岐データ伝送路404cのデータの滞留を・常
時監視しており、データの滞留が解消した時にはその旨
を分岐制御部404dに伝える0分岐制御部404dは
通常は入力データ伝送路404aに入力されたデータを
出力データ伝送路404bに与えるが、分岐データ伝送
路404Cのデータの詰まりが解消したことをバッファ
詰まり監視部401eが検出すると、入力データ伝送路
404a上のデータを分岐データ伝送路404cに与え
るように制御する。このように分岐データ伝送路のデー
タの詰まりが解消したことが分かると、直ちにデータが
分岐されるので、データの分岐が円滑、高速に行なわれ
、余裕の生じた処理要素にデータを分岐させることがで
き、データ駆動方式のプロセッサにおける負荷分散を容
易に行なうことができる。
なお入力データ伝送路404a、出力データ伝送路40
4 b、分岐データ伝送路404cは第7図の非同期自
走式のシフトレジスタからなり、バッファ詰まり監視部
404eは第1図のように構成されている。また404
fは入力データ到着監視部である。
4 b、分岐データ伝送路404cは第7図の非同期自
走式のシフトレジスタからなり、バッファ詰まり監視部
404eは第1図のように構成されている。また404
fは入力データ到着監視部である。
なお以上の分岐部の説明においては、分岐条件を分岐デ
ータ伝送路404Cをバッファ詰まり監視部404eに
よって監視し、データの滞留のないことによって分岐す
るように述べたが、分岐条構酸することができる。
ータ伝送路404Cをバッファ詰まり監視部404eに
よって監視し、データの滞留のないことによって分岐す
るように述べたが、分岐条構酸することができる。
また第6図の合流部によれば、合流制御部401eは通
常は入力データ伝送路401aから出力されるデータを
出力データ伝送路401bに与え、また合流データ到着
監視部401fが合流データ伝送路401Cにデータが
到着したことを検出すると合流制御部401eは合流デ
ータ伝送路401Cのデータを出力データ伝送路401
bに与えるように制御する。但し、バッファ詰まり監視
部401dにより入力データ伝送路401a及び出力デ
ータ伝送路401bのデータの滞留が検出されたときは
こうした合流は行なわれないものである。
常は入力データ伝送路401aから出力されるデータを
出力データ伝送路401bに与え、また合流データ到着
監視部401fが合流データ伝送路401Cにデータが
到着したことを検出すると合流制御部401eは合流デ
ータ伝送路401Cのデータを出力データ伝送路401
bに与えるように制御する。但し、バッファ詰まり監視
部401dにより入力データ伝送路401a及び出力デ
ータ伝送路401bのデータの滞留が検出されたときは
こうした合流は行なわれないものである。
このように、入力データ伝送路及び出力データ伝送路に
データが流れていると直ちにデータが合流されるので、
データ駆動方式プロセッサにおけるデータの合流を円滑
、高速に行なうことができる。なお入力データ伝送路4
01 a、出力データ伝送路401b、合流データ伝送
路401cは第7図の非同期自走式シフトレジスタがら
なり、バッファ詰まり監視部401dは第1図のように
構成されている。
データが流れていると直ちにデータが合流されるので、
データ駆動方式プロセッサにおけるデータの合流を円滑
、高速に行なうことができる。なお入力データ伝送路4
01 a、出力データ伝送路401b、合流データ伝送
路401cは第7図の非同期自走式シフトレジスタがら
なり、バッファ詰まり監視部401dは第1図のように
構成されている。
なお、上記実施例では並列データバッフ11段当たりC
素子が1個のものについて説明したが、第2図に示すよ
うに並列データバッフ11段当たりC素子が2個ずつあ
る構成としてもよく、上記実施例と同様の効果を奏する
。なお第2図において、140〜151はオープンコレ
クタタイプのインバータ、130〜136はC素子、1
60 ハ2人力NORゲートであり、この場合C素子1
3Q、132,134のC出力が1.131,133,
135のC出力がOとなったとき、またはC素子131
,133,135のC出力が1.130.132.13
4のC出力が0のときに詰まり検知信号BRPACKが
1となるものである。但し第1図のC素子は第3図の山
)のものを用いるのが望ましく、また第2図のC素子は
第3図(alのものを用いるのが望ましいが、第3図(
0)のものを用いて構成してもよい。この第3図におい
て、300.320〜322は2人力のNANDゲート
、301.302は2人力(7)NORゲート、323
は負論理の3人力NORゲート、324はインバータで
ある。
素子が1個のものについて説明したが、第2図に示すよ
うに並列データバッフ11段当たりC素子が2個ずつあ
る構成としてもよく、上記実施例と同様の効果を奏する
。なお第2図において、140〜151はオープンコレ
クタタイプのインバータ、130〜136はC素子、1
60 ハ2人力NORゲートであり、この場合C素子1
3Q、132,134のC出力が1.131,133,
135のC出力がOとなったとき、またはC素子131
,133,135のC出力が1.130.132.13
4のC出力が0のときに詰まり検知信号BRPACKが
1となるものである。但し第1図のC素子は第3図の山
)のものを用いるのが望ましく、また第2図のC素子は
第3図(alのものを用いるのが望ましいが、第3図(
0)のものを用いて構成してもよい。この第3図におい
て、300.320〜322は2人力のNANDゲート
、301.302は2人力(7)NORゲート、323
は負論理の3人力NORゲート、324はインバータで
ある。
また上記実施例では非同期システム間でデータ伝送を行
なう場合について説明したが、本発明は同期システム間
でデータ伝送を行なう場合についても同様に適用でき、
この場合はC素子を同期型制御回路とすればよい。
なう場合について説明したが、本発明は同期システム間
でデータ伝送を行なう場合についても同様に適用でき、
この場合はC素子を同期型制御回路とすればよい。
以上のように、本発明に係るデータ伝送回路によれば、
非同期シフトレジスタの各段の占有、非占有を検出して
データの滞留を検出するようにしたので、従来知ること
のできなかった、非同期シフトレジスタのデータの詰ま
りを極めて容易に検出できる効果がある。
非同期シフトレジスタの各段の占有、非占有を検出して
データの滞留を検出するようにしたので、従来知ること
のできなかった、非同期シフトレジスタのデータの詰ま
りを極めて容易に検出できる効果がある。
第1図は本発明の一実施例によるデータ伝送回路を示す
図、第2図は本発明の他の実施例を示す図、第3図は第
1図及び第2図のC素子の回路例を示す図、第4図はデ
ータ駆動方式プロセッサの構成を示す図、第5図及び第
6図は第4図の分岐部及び合流部の構成を示す図、第7
図は従来のデータ伝送路を示す図である。 図において、100は非同期自走式シフトレジスタ、1
10〜112は並列データバッファ(データ記憶手段)
、120〜12′2.130〜136はC素子(転送制
御手段)、200は詰まり□検知回路、210〜212
はオープンコレクタタイプの非反転インバータ、140
〜141はオープンコレクタタイプのインバータ、16
0は2人力NORゲート、220〜222はプルアップ
用抵抗である。
図、第2図は本発明の他の実施例を示す図、第3図は第
1図及び第2図のC素子の回路例を示す図、第4図はデ
ータ駆動方式プロセッサの構成を示す図、第5図及び第
6図は第4図の分岐部及び合流部の構成を示す図、第7
図は従来のデータ伝送路を示す図である。 図において、100は非同期自走式シフトレジスタ、1
10〜112は並列データバッファ(データ記憶手段)
、120〜12′2.130〜136はC素子(転送制
御手段)、200は詰まり□検知回路、210〜212
はオープンコレクタタイプの非反転インバータ、140
〜141はオープンコレクタタイプのインバータ、16
0は2人力NORゲート、220〜222はプルアップ
用抵抗である。
Claims (3)
- (1)複数のデータ記憶手段及び隣接段の転送制御手段
からの制御信号に応じて自段のデータ記憶手段を制御す
る各段の転送制御手段からなるシフトレジスタを用いて
構成されてなるデータ伝送回路において、上記データ記
憶手段の1段以上の所定の段にわたって発生したデータ
またはデータパケットの静止状態を検知する詰まり検知
手段とを備えたことを特徴とするデータ伝送回路。 - (2)上記転送制御手段は単数の一致素子からなり、上
記詰まり検知手段は上記シフトレジスタの所定の段の各
々に設けられ各一致素子からの制御信号が入力される上
記所定の段数分のオープンコレクタタイプの非反転イン
バータの出力をワイヤードオア接続してなるものである
ことを特徴とする特許請求の範囲第1項記載のデータ伝
送回路。 - (3)上記転送制御手段は直列接続された2個の一致素
子からなり、上記詰まり検知手段は上記シフトレジスタ
の所定の段の各段の1個目の一致素子の出力信号が入力
されるオープンコレクタタイプの第1のインバータのワ
イヤードオア出力と上記各段の2個目の一致素子の出力
信号が入力されるオープンコレクタタイプの第2のイン
バータのワイヤードオア出力とを論理和してなるもので
あることを特徴とする特許請求の範囲第1項のデータ伝
送回路。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60148597A JPS629599A (ja) | 1985-07-05 | 1985-07-05 | デ−タ伝送回路 |
| US06/830,750 US4881196A (en) | 1985-02-19 | 1986-02-19 | Data transmission line branching system |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60148597A JPS629599A (ja) | 1985-07-05 | 1985-07-05 | デ−タ伝送回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS629599A true JPS629599A (ja) | 1987-01-17 |
| JPH0424743B2 JPH0424743B2 (ja) | 1992-04-27 |
Family
ID=15456314
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60148597A Granted JPS629599A (ja) | 1985-02-19 | 1985-07-05 | デ−タ伝送回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS629599A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2004354580A (ja) * | 2003-05-28 | 2004-12-16 | Seiko Epson Corp | マトリクス装置、表示装置、検出装置および電子機器 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58127246A (ja) * | 1982-01-26 | 1983-07-29 | Nec Corp | リングバスインタフエイス回路 |
| JPS5936390A (ja) * | 1982-08-24 | 1984-02-28 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | レジスタ回路 |
-
1985
- 1985-07-05 JP JP60148597A patent/JPS629599A/ja active Granted
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58127246A (ja) * | 1982-01-26 | 1983-07-29 | Nec Corp | リングバスインタフエイス回路 |
| JPS5936390A (ja) * | 1982-08-24 | 1984-02-28 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | レジスタ回路 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2004354580A (ja) * | 2003-05-28 | 2004-12-16 | Seiko Epson Corp | マトリクス装置、表示装置、検出装置および電子機器 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0424743B2 (ja) | 1992-04-27 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |